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03/27(Wed) ガラス作家片田久仁子氏監修の花の色を選べるセミオーダーステンドグラスクロック発売

リズム時計が3月27日より受注開始

リズム時計工業鰍ヘ、長年リズム時計との共同製作により数々のステンドグラスクロックを手がけてきたガラス作家・片田久仁子氏監修の花の色を選べる「セミオーダーステンドグラスクロック」(RHG-M118:掛時計)と(RHG-S81:置時計)の受注を3月27日より開始した。
ステンドグラスの素材には、ドイツ・ランバーツ社製吹きガラスを使用、片田久仁子氏が様々な技法を駆使し製作した。複雑なグラデーションを伴う赤・ピンク・オレンジ・黄色・青のガラスから花の色を選ぶことが可能。
”ガラスの透け感”にこだわり、時計本体をステンドグラスで作り上げたツバキがテーマの掛時計。ツバキの花弁にはガラスの中に金箔を封入するフュージング技法で仕上げ、メジロの目や花芯は絵付技法で仕上げている。
ツバキの花言葉は「控えめな優しさ」や「誇り」「女性らしさ」。新春に咲く色鮮やかなツバキとその枝にとまる可愛らしいメジロ。春の訪れを感じさせる温かな世界観を美しいステンドグラスで表現しているクロック。付属のスタンドで置時計としても使用でき、ライトや外光を通してステンドグラスならではの美しいガラスの色彩を楽しめる。
スランピング技法で成形した曲げガラスが美しいキクがテーマの置時計で、キクの花弁にはガラスの中に金箔を封入するフュージング技法で仕上げている。正面から側面につながるガラスは、それぞれのピースを熱で曲げ、組み合わせていく非常に高度なスランピング技法が施され、よりガラスの美しさが際立つ時計となっている。キクをテーマに上部には特徴的な大菊を大胆にレイアウト。下部に小菊をレイアウトし、華やかな世界観をステンドグラスの美しい色で表現している。価格は30万円(税別)。
https://www.rhythm.co.jp/

03/22(Fri) 日本将棋連盟とのコラボ時計『SHOGI HEISEI MEMORIAL MODEL』を発売
将棋盤と駒をモチーフにしたオリジナルで限定31個

《MINASE》 精密工具メーカーとして創業した総合時計製作メーカー、協和精工鰍ヘ、(公社)日本将棋連盟とコラボレーションし、平成時代の将棋界を記念してオリジナル腕時計を製作した。日本将棋連盟が企画する、激動の平成将棋界を振り返る『棋才 平成の歩(あゆみ)』と連動した記念販売品として、オリジナル腕時計『MINASE/SHOGI HEISEI MEMORIAL MODEL』を、日本将棋連盟のホームページ限定で3月22日から数量限定で販売する。
平成の時代は、羽生善治九段の永世竜王獲得による永世七冠達成、将棋界初となる国民栄誉賞受賞や、藤井聡太七段の30年ぶりの記録更新となる29連勝・朝日杯将棋オープン戦の史上最年少優勝など、「棋才」たちによる歴史的な記録や出来事がつぎつぎと起こり、多くの伝説が生まれた。こうした棋才の歩みが長く人々の心に残り、次に来る新たな時代の時を刻んでいけるようにと、日本将棋連盟が企画し協和精工が製作を担ったのがこの『MINASE/SHOGI HEISEI MEMORIAL MODEL』。協和精工がオリジナル国産腕時計ブランド「MINASE」に用いてきた精密研磨技術や熟練職人による手仕上げなどのこだわりが日本将棋連盟に評価され、今回の特別企画が実現したもの。
『MINASE/SHOGI HEISEI MEMORIAL MODEL』のデザインは、今もそしてこれからもずっと「時間」と向き合い、戦い続ける「棋才」の象徴として将棋盤と駒をモチーフにしたオリジナルで、制作販売個数は平成の年数を記念して 限定31個、価格は540,000円(税込)。
http://www.kyowaseiko.co.jp/

03/22(Fri) 【速報】 華々しく「バーゼルワールド2019」開幕
シチズンから世界最高精度「年差±1秒」光発電ムーブメントウオッチが初登場!

《シチズン時計》 3月21日からスイス・バーゼルで開催している世界最大級の国際時計宝飾見本市、BASELWORLD 2019(バーゼルワールド2019)に出展しているシチズン時計鰍ヘ、世界最高精度「年差±1秒」を持つ光発電エコ・ドライブムーブメントを搭載する『ザ・シチズン』をはじめとした新製品を発表、シチズンが考える「時計の未来」を発信した。
シチズンウオッチグループの「Time Theatre(タイムシアター)」ブースには、2019年のテーマである「We Explore Time」を表現したインスタレーション空間が広がっている。
シチズンの最高峰ブランド『The CITIZEN(ザ・シチズン)』からアナログ式光発電腕時計として世界最高精度「年差±1秒」を持つムーブメント「Caliber 0100(ゼロイチゼロゼロ)」をBASELWORLD 2018で発表し、大きな話題となったが、今年のBASELWORLDでは、このムーブメントを搭載した『ザ・シチズン』を発表。電波塔や人工衛星からの時刻情報に頼ることなく、時計単独で自律的に正確な時を刻む。時計を正面から見たときにぴたりと秒針が切分に重なり、「研ぎ澄まされた純度の高い1秒」を体現している。ホワイトゴールド製のケースにワニ革ストラップを合せた1モデルと、ケースとバンドにスーパーチタニウム(TM)を採用した2モデルの計3モデルを発表した。
また『シチズン プロマスター』ブランド誕生30周年を記念した限定モデルSKYシリーズ最高峰のパイロットウオッチが登場。エコ・ドライブ GPS衛星電波時計の最上位ムーブメントCal.F990を搭載したプロフェッショナルパイロットウオッチは、世界最速レベルの時刻情報受信、高速時差修正、クロノグラフ、航空計算尺などを備えている。スーパーチタニウム(TM)のケースに多層構造のフェイスの大胆で精悍なデザインで、限定数量1,989本予定(シリアルナンバー刻印あり)。

更に、新開発「デュラテクト MRK ゴールド」を施した軽量かつ堅牢な外装のアナログ高度計付きウオッチ エコ・ドライブ アルティクロンは、10,000mから-300mまで計測可能な高度計を備えたエコ・ドライブ アルティクロンは、プロフェッショナルユースのウオッチ。30周年限定モデルはスーパーチタニウム(TM)をケースに使用した、軽くて肌に優しい特別仕様。しかも表面硬化技術「デュラテクトMRK ゴールド」を施し、すりキズだけではなく打ちキズにも強い、堅牢なゴールドカラーを実現している。限定数量1,989本予定(シリアルナンバー刻印あり)。
https://citizen.jp/baselworld2019/

03/22(Fri) 【速報】 華々しく「バーゼルワールド2019」開幕
会場全体がブティックの集合体のように見えるほどゴージャスさを誇る

3月21日から26日まで6日間をかけて開催されている世界最大級の腕時計の見本市「バーゼルワールド2019」。ロレックスやパティックといった老舗ブランドは勿論、国産時計のセイコー、シチズンなどの一流ブランドが顔を揃える新作発表の場だ。
このイベントの最大の魅力はなんといっても"世界の有名時計ブランドの最新モデル"をいち早く間近で見ることができること。これまでに幾度なく時計界に衝撃を与えるモデルが発表されてきた歴史がある。世界最大級の見本市だけあり、出展している各ブランドのブースは非常に華やか。天井が一般的な建造物の約3倍の高さとなっているため、会場全体がブティックの集合体のように見えるほどゴージャス。さらにバーゼルワールドでは、現在の時計界の勢力図も把握できる。入口ブースに近く、大きなブースを持っているブランドは、現在の時計界で強い影響力を持っているといえる。バーゼルワールドは、まさに時計界の縮図。時計ファンなら一度は訪れたい"夢の祭典"なのだ。
スウォッチグループに属するブランドが中心となって出典するバーゼルワールドに対し、SIHHはリシュモングループを中心とした時計ブランドによって開催される国際時計見本市。SIHHは「Salon International de la Haute Horiogenie」の頭文字をとった名称で、これは国際高級時計サロンを意味する。国際高級時計サロンというだけあり、SIHHは完全招待制。一般の方が来場できるバーゼルワードルドとは異なり、時計業界関係者のみの展示会となる。そのため会場は落ち着いた雰囲気となっており、ゆったりと新作モデルや最新技術の披露を楽しむことができる。
参加ブランドはカルティエ(Cartier)を中心とするラグジュアリーな魅力に溢れる超一流ブランドばかり。バーゼルワールドよりも早い毎年1月に開催され、リシュモングループの今年のトレンドをいち早く知ることができる。
https://www.e-tkb.com/imbord_2016/tkb_dac.cgi

03/19(Tue) 社会課題に取り組むシチズン初のソーシャルキャンペーン
「New TiMe, New Me」をスタート

《シチズン時計》 時計を通じて社会課題に取り組むシチズン初のソーシャルキャンペーン“New TiMe, New Me(ニュータイム、ニューミー)”をスタートし、その皮切りとして4月12日、13日の2日間限定で、東京・銀座のcommon ginza(GINZA PLACE 3階)にて、「New TiMe, New Me POP-UP EVENT」を開催する。
シチズンは、「市民に愛され市民に貢献する」を企業理念に掲げ、時計作りを通して世界の人々の暮らしに貢献することを目指し、企業活動を実践してきた。『シチズン エル』では、5つのエシカルコミットメントを掲げ、時計に使用される成分表やCO2排出量を公開、紛争鉱物を使わないDRCコンフリクトフリーを宣言、取扱説明書のデジタル化、再利用可能なパッケージを採用するなど、環境や人権に配慮したエシカルなものづくりを実践している。また、『シチズン クロスシー』では、途上国の女の子たちが「生きていく力」を身につけることを目指す国際NGOプラン・インターナショナルのBecause I am a Girlキャンペーンの活動に賛同し、2013年から売上の一部を寄付することで活動を支援している。

このキャンペーンでは、「始まりは小さな選択だとしても、世界をほんの少し変えられるかもしれない。」ことを呼びかけ、消費や日常生活の小さな選択など、身近な行動がSDGs(Sustaniable Devlopment Goals)につながることを知り、世界をほんの少し変えるきっかけになることを目指している。

キャンペーンの開始にあたり、東京・銀座で期間限定イベント「New TiMe, New Me POP-UP EVENT」を開催する。会場全体でシチズンのSDGs達成に向けての取り組みを紹介、また、SDGsに自分らしく取り組めるきっかけを見つける事前申込制のワークショップを開催。会場では、『シチズン クロスシー』と『シチズン エル』の特別限定モデルをはじめとした人気商品を気軽に試着できるほか、シチズン製品のメンテナンスを承るコーナーを展開する。
https://citizen.jp/newtime-newme

03/19(Tue) シチズン時計が「ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019」に協賛
 国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして36年目のシーズン

《シチズン時計》 国際スケート連盟(ISU)が主催する「ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019」(3月20日〜3月24日、場所:さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市))を公式スポンサーとして協賛している。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援している。公式スポンサーとして36年目の2018-19年シーズンは、2018年10月開催のISUグランプリシリーズ「スケートカナダ」から全6大会を協賛している。3月20日からさいたまスーパーアリーナで開催される「世界フィギュアスケート選手権大会 2019」はシーズンを締めくくる重要な大会。同社は本大会でも、常に高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援している。
https://citizen.jp/

03/15(Fri) ヒト・モノ・コトを繋ぐ 「Eco-Drive Riiiver」を今秋発売
シチズンの新たなスマートウオッチ

シチズン時計鰍ヘ、新たなIoTプラットフォームサービス「Riiiver(リィイバー)」に対応するスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」を3月10日(現地時間)、米国テキサス州オースティンで開催の「サウス・バイ・サウスウェスト2019」で発表した。発売は今秋を予定。価格は4万5000円+税。ケース軽43.2mm、厚み12.6mm。
「Eco-Drive Riiiver」は、IoTプラットフォームであるRiiiverを通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計。
例えば、腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカー等のIoT機器を操作できるなど、アイデア次第で様々な設定が可能となる。
そのデザインは、スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備えている。加えて、充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを搭載したことで、定期的な電池交換を必要としていない。
時刻だけでなく、様々なデータの読み取りやすさも意識し、ワイドなダイヤル上に視認性の高いカラーリングと形状を持った針を採用。丁寧に仕上げられたケースに繊細なメッシュバンドを組み合わせ、ミニマルなデザインにまとめている。腕時計が本来持つ美しさを意識することで、新しさを感じさせながらもアナログならではの温かみや優しさを持ったデザインを目指している。
「Riiiver」は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォーム。Riiiverのアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となる。
なお、今後のスケジュールや発売に関しての情報はEco-Drive Riiiver公式ウェブサイトhttps://citizen.jp/riiiver/index.htmlで発表していくとのこと。

03/15(Fri) 名古屋ウィメンズマラソンの感動を様々な企画で共有したSEIKO
世界最大の女子マラソン

世界最大の女子マラソンとして「ギネス世界記録」に認定された名古屋ウィメンズマラソン(3月10日)のオフィシャルタイマーを第1回大会から連続して8回目を務めたセイコーホールディングス鰍ヘ、「ただの数字じゃない」というスポーツスローガンを掲げランナーの熱い思いと感動を共有する「セイコー 市民ランナー応援プロジェクト」の一環として、名古屋市営地下鉄東山線の2編成をセイコーの広告でジャック。11日〜15日までは、ランナーがゴール後、フィニッシュエリアにあるセイコーブースにて、完走タイムとメッセージを記入したシートを速報広告として掲示し、ランナーの熱い思いをそのまま名古屋の街に届けた。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

03/15(Fri) ファーストオーナーに向けた会員サイトをSinnがスタート
加入した会員には、「デジタル保証書の発行」等、様々な特典を用意

ドイツのフランクフルトで誕生し今年で58年目を迎える「Sinn」の輸入総代理店を務めて10年目となる潟zッタは、ジンの正規販売店で購入したファーストオーナー(2012年7月1日以降の購入者)を対象にした会員サイトを2月1日よりスタートした。
同企画は、もっとジンを好きになって、ジンを広める手伝いをしてもらいたいという主旨でスタートし、加入した会員には、「デジタル保証書の発行」「保証期間の一年延長」「加入後のオーバーホール1回無料」「修理品の進捗状況確認機能」「現行品の取扱説明書ダウンロード」会員のみに向けた情報配信」の特典を用意している。
https://www.hotta-group.co.jp/

03/08(Fri) シチズンが新たなスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver』を発表
ヒト・モノ・コトを繋ぐIoTプラットフォーム『Riiiver』に対応した次世代の腕時計

シチズン時計鰍ヘ、新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver』に対応するスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)』を3月10日(現地時間)、米国テキサス州オースティンで開催される「サウス・バイ・サウスウェスト 2019」で発表する。
『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計。
例えば、腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカー等のIoT機器を操作できるなど、アイデア次第で様々な設定が可能となる。
『Eco-Drive Riiiver』のデザインは、スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備えている。加えて、充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを搭載しており、定期的な電池交換を必要としない。
時刻だけでなく、様々なデータの読み取りやすさも意識し、ワイドなダイヤル上に視認性の高いカラーリングと形状を持った針を採用した。丁寧に仕上げられたケースに繊細なメッシュバンドを組み合わせ、ミニマルなデザインにまとめている。腕時計が本来持つ美しさを意識することで、新しさを感じさせながらもアナログならではの温かみや優しさを持ったデザインを目指した。価格は45,000円+税。
https://citizen.jp/news/2019/20190308.html



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