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05/13(Mon) シチズンが「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019 」に協賛
5月18日の京都公演を皮切りに

シチズン鰍ヘ、5月18日から京都と東京で開催される「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019 」に協賛する。
シチズンは、2018年にカリフォルニア ディズニーランド・リゾート及び4つのディズニー・テーマ・パークのオフィシャル・タイムピース(公式時計)に決定して以来、そのプロモーション提携の一環として、日本国内において多くの人に愛されるコンサートであるディズニー・オン・クラシックに協賛している。 5月18日の京都公演を皮切りに開催される「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019」に関しても、シチズンは「市民に愛され、市民に貢献する」という企業理念に基づき、引き続き協賛する。
「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019」とは
ディズニー・アニメーションや映画、テーマパークの音楽よりセレクトした、名曲の魅力あふれるディズニー音楽の“フェスティバル”。これまでのディズニー・オン・クラシックのステージで活躍したニューヨークのヴォーカリストたちも再来日!メイン演目『ノートルダムの鐘』をはじめ、多彩なプログラムをフルオーケストラの演奏で贈っている。写真は過去の公演『ノートルダムの鐘』。
https://citizen.jp/news/2019/20190513.html

05/10(Fri) 新元号「令和」を表示するデジタル時計2モデル発売
どちらも掛け置き兼用で使用することが出来る

《セイコークロック》 セイコークロック鰍ヘ、新元号「令和」表示に対応したデジタルクロック2機種を7月19日より販売する。
木目柄で高級感のあるデザインにより記念品などのギフトとして、また、和暦を使用することが多い公共機関等での需要獲得を目指している。
新元号「令和」表示と西暦の表示を切り替え(SQ441B:¥7,000)、または併記(SQ442B:¥4,000+税)で使用できる。また六曜も表示する。
前面はウォルナット風の木目模様、側面はシャンパンゴールドで仕上げ、高級感を演出するとともに、インテリアと調和するデザインに仕立てた。シーンを問わず使用できるので、贈答品にも好適。
更に、予算や好みで選べる2種のデザインで、受付カウンターや記載台などで使いやすい横長タイプ(SQ441B)と、よりコンパクトなタイプ(SQ442B)の2種を用意している。どちらも掛け置き兼用で使用することが出来る。
SQ442Bは、温度・湿度表示に加え、ちょっとしたスケジュール管理にも便利な目ざまし機能付き。写真はSQ442B ¥4,000(税抜)。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2019/20190510.html

04/22(Mon) 『プロマスター』ブランド誕生30周年記念グローバルキャンペーンを展開
 
南極観測ツアーが当たる「POST YOUR PROMASTER」がアースデイからスタート

《シチズン プロマスター》 シチズン時計鰍ヘ、プロフェッショナルスポーツウオッチブランド『CITIZEN PROMASTER(以下 プロマスター)』のブランド誕生30周年を記念し、エーアンドイーネットワークスジャパン合同会社が運営するブランド『ヒストリー』とともに「Save the BEYOND」をテーマとしたグローバルキャンペーンを展開している。世界中で失われゆく自然環境の現状と、自然を守るために立ち向かうプロフェッショナルたちの物語を共有するこのキャンペーンでは、アースデイ(地球環境について関心を寄せる日)の4月22日より、南極観測ツアーが当たる「POST YOUR PROMASTER」も開始する。
【キャンペーン概要】
◆1:POST YOUR PROMASTER 〜プロマスターの写真を投稿して、極地冒険家エリック・ラーセンと南極へ行こう!〜
<開催期間:2019年4月22日(月)〜2019年8月31日(土)>
愛用のプロマスターの写真をキャンペーンサイトの応募専用ボタンから、ハッシュタグをつけてInstagramに投稿した方の中から4名様をSave the BEYONDキャンペーン特別企画「極地冒険家エリック・ラーセンと行く南極観測ツアー」に招待。本キャンペーンで特集する極地冒険家と一緒に訪れることで、刻々と変わり続ける自然の姿を、その目で確かめることが出来る。
◆2:SHARE THE STORY 〜プロフェッショナルたちの物語をシェアして、プロマスターをもらおう!〜
<開催期間:開催中〜2019年12月31日(火)>
Save the BEYONDキャンペーンサイトの応募専用ボタンからFacebookやTwitterでシェアした方の中から、抽選で毎月1名さまにプロマスターの時計を進呈する。
◆3:オリジナルソーラーランタンをプレゼント
対象店でプロマスターを買い上げた方に、繰り返し使用できる環境配慮型製品のソーラーランタンを進呈。※ソーラーランタン在庫無くなり次第終了。
◆4:プロマスターはこのSave the BEYONDキャンペーンにより、国際NGO、Conservation International(コンサベーション・インターナショナル)などの団体を通じて環境保全活動を行う活動家をサポートしている。
https://citizen.jp/

04/15(Mon) 「KOMEHYO新宿店 時計館」時計専門セレクト店
眺めたい、直したい、売りたいなどあらゆるニーズを満たす商品サービス

潟Rメ兵は、「あらゆる“時計欲“を刺激し、満たす」をコンセプトにした初の時計専門セレクトショップ「KOMEHYO新宿店 時計館」を4月13日にオープン。店内に約2000点の商品を展開し、常駐する専門知識豊富なスタッフが、予算や趣味嗜好などの要望に応じて、最適な「あなただけの1本」を提案することをはじめ、眺めたい、実物を見たい、直したい、売りたい等の時計にまつわるあらゆるニーズを満たす商品やサービスを用意するとして、買取りや下取りの他に、「時計カウンセリング」「探しますサービス」「残価設定クレジット購入」「延長保証」などを用意。コメ兵だからこそできる「気軽さ」と「安心」、「おトク」が揃ったセレクトショップとなる。
同社は、時計はスマートフォンやシェアリングサービスの普及で「所有」にこだわらない付き合い方が広がってきた。また、時計を“選ぶ理由”も「長期的な資産として所有したい」「ヴィンテージ品が欲しい」「買い替え時に高く売れるものが欲しい」「子供の生まれ年に発売された時計を探している」など多様化している。一方で、情報過多の時代であるために、「自分の希望(予算・体格・好みなど)に合う商品がわからない」など、“選ぶ難しさ”を感じている方も少なくないとしている。
また、オープニング企画としては、希少価値の高いアイテムを集めた「MASTERPIECE COLLECTION」を実施するほか、4月13日〜5月6日には、世界で初めて「高級腕時計のフルオーダー」を実現したというブランド「UNDONE」による、カスタムオーダー時計のPOPUPイベントを開催している。
http://komehyo.jp/

04/15(Mon) バーゼルワールドの最新情報を共有
東京時計産業連盟の4月例会

東京時計産業連盟(涌井宏昌理事長)の4月例会が、4日にオーラムで開かれ、フリーライターの鈴木裕之氏を招き、「変わりゆく、バーゼル・ジュネーブ」と題したセミナーが開催された。
 BASELWORLDとSIHHジュネーブサロンの両方ともに、出展社が減少し、SIHHでは穴埋め
として技術面を披露するスペースが設置され、「新技術の価値を高めるためには、市場の教育が必要不可欠」などと発表されたという。バーゼルにおいては、出展費を10〜20%ダウンすることや、香港・中国などの誘致、工具やテクノロジーパビリオンの再建などが挙げられているそうだ。
また“修理できない時計作り”において、スイス企業の間では賛否両論となっているほか2020年にシリコンヒゲゼンマイの特許解禁に向けた動きがあることなどが挙げられた。
 同連盟の今後の予定としては、6月11日に東天紅で平成30年総会、セミナー講師はセイコーミュージアム館長村上斉氏、テーマは未定。8月8日の納涼会は、浅草で南極越冬隊の内村
シェフの講話、となっている。

04/15(Mon) スイス企業はポジティブな評価、バーゼルワールドの最新情報を共有
来年は4月30日〜5月5日

 8万1200人が来場したバーゼルワールド2019に出展のスイス企業の出展は108社と、わずかに減ったものの、バイヤーの質は素晴らしく、前年よりも取引量は増加したとしている。
 来年からは、メディアを含め年間を通して持続的に情報がエンドユーザーまで流れる仕組み「E x p e r i e n c ePlatform」を本当のコミュニティと位置づけて活用するという。時計宝飾の名の通り、時計製造に関わらず、宝飾品や宝石、真珠などに関する技術分野
も発信されるようだ。
 来年の開催日程は、「Salon Internationalde la Haute Horlogerie(SIHH)」(2020年4月26日〜29日/PALEXPO in Geneve)と連動する形で、4月30日〜5月5日まで開催される。

04/15(Mon) ハイキュー!!とSEIKO、アニメ5周年記念、頂のコラボが実現!
烏野高校と青葉城西高校の2モデル

「ハイキュー!!」のアニメ放送5周年を記念してSEIKOのアニバーサリーウォッチが登場、4月15日(月)よりPREMICO オンラインショップでの販売を開始した。
このウオッチは、バレーボールの頂点に立った烏野高校と青葉城西高校のユニフォームになぞらえた美しいカラーリングの2モデル。12時の位置にはキラリと光るチームカラーのクリスタルをセット。それぞれの高校にちなんだモチーフを配した文字盤を、“バレーボールの秒針”がかけめぐる。
裏蓋には、ハイキュー!! アニメ5周年記念のロゴと、限定2000点の証であるエディションナンバーを刻印。各高校のシンボル入りの特製記念ボックスに収められている。
価格は、29,800円(税・送料別)で、4月15日(月)よりインペリアル・エンタープライズ鰍ェPREMICO オンラインショップにて販売開始した。
https://iei.jp/haikyu-watch/

04/12(Fri) 時計、貴金属の「天賞堂銀座本店」が4月13日オープン
銀座で創業140年の歴史に新たな店舗が誕生

おなじみの″エンジェル像″もお引越し

時計、貴金属、模型の製造・販売をおこなう鞄V賞堂(新本桂司社長)は4月13日、時計、貴金属を販売する「天賞堂銀座本店」を銀座6丁目のAKビル7階にオープンする。
同店舗は、東京・銀座4丁目の天賞堂ビル社屋建て替えに伴い、3月に閉店した銀座本店に代わる新店舗で、今年で創業140年を迎える。
天賞堂は1879 (明治12)年に銀座に印房店としてオープン、以降、貴金属や時計の販売を行ってきた老舗。明治時代から、スイスブランドウォッチを取り扱い、正規輸入代理店としては日本の先駆け的な存在の時計販売店。また、世界の時計を取り扱うことで培われてきた審美眼をべースに、2001年より天賞堂オリジナルウォッチを開発・販売している。
新店舗の高級感あるモダンな店内には、天賞堂こだわりのオリジナルウォッチの現行モデルをすべて見ることが出来るほか、オメガやIWCといったスイスの人気ブランドを取り揃えており、店内は、まるでバーをイメージしたハイカウンターを設置【写真】して、ゆっくりと買い物が楽しめる環境を作っている。また、常時インバウンド客のため、英語と中国語の通訳を置いている他、時計技術者がいるため時計のメンテナンスの相談やクリーニングなども受け付けている。
さらに、旧店舗で銀座のシンボルになっていたエンジェル像も新店舗入口に設置する。 1997年から店頭に設置していたエンジェルイ象は、頭をなでると「恋が実る」「幸せになれる」といった噂がSNS上でつぶやかれるなど、銀座の名所になっていた。3月の店舗閉店時には、エンジェル像がどうなるのかといった問い合わせが沢山あった程で、新店舗でも入口に設置され、新たな銀座の名所となればと考えている。
これまで天賞堂は2世代、3世代に渡り、多くのお客に愛されてきた。同店の新本桂司社長は、「今までご愛顧いただいてきたお客様はもちろん、新たなお客様にも来店いただけるよう魅力的な店舗づくりを行ってまいります」とコメントしている。
http://www.tenshodo.co.jp/

04/11(Thu) 「RHYTHM 時計デザイン アワード2019」を開催
「プロダクト部門」と「文字盤デザイン部門」の2部門

リズム時計工業梶i本社:さいたま市、平田博美社長)は、2014年より自社RHYTHMブランドを中心にした新しいブランド戦略をスタートさせており、「刻(とき)を彩り、暮らしを包むリズム」をブランドステートメントに掲げ、これまでさまざまなクロックを世に送り出してきた。
2020年の創立70周年をひかえ、自社の歴史に新たな一歩を刻むために「RHYTHM 時計デザイン アワード2019」を開催、4月1日からエントリーと作品受付を開始している。
このアワードは、これからのクロックの在り方やクロックの新たな価値を提案するもので、商品化を目指す「プロダクト部門」と親しみを持ち、クロックをより身近に感じてもらうための「文字盤デザイン部門」の2部門で募集するもの。応募締め切りは7月18日となっている。
「プロダクト部門」▽大賞:100万円(1名)、▽優秀賞:30万円(2名)、▽入選:10万円(4名)、
「文字盤デザイン部門」:▽RHYTHM大賞:10万円(1名)、▽RHYTHM賞:5万円(3名)、▽入選:4名。
リズム時計としては、これらアワードを通じ、クロックの価値を再認識してもらえるような提案と共に、消費者に支持されるRHYTHMブランドを目指していく。
https://compe.japandesign.ne.jp/rhythm-award/

04/05(Fri) 時計、貴金属、模型の製造・販売の「天賞堂銀座本店」4月12日オープン
新店舗の紹介とともに今年で140周年を迎える天賞堂のこだわりが体感できる。

時計、貴金属、模型の製造・販売をおこなう鞄V賞堂は、4月13日(土)に、時計、貴金属を販売する「天賞堂銀座本店」をオープンする。
同店舗は、東京・銀座4丁目の天賞堂ビル社屋建て替えに伴い、3月に閉店した銀座本店に代わる新店舗で、オープンに先駆けて前日の4月12日(金)に報道関係者に新店舗のお披露目をするもの。当日は、新店舗の紹介とともに今年で140周年を迎える天賞堂のこだわりを体感できる。
1879(明治12)年に銀座に印房店としてオープンした天賞堂は、以降、貴金属や時計の販売を行ってきた。明治時代から、スイスブランドウォッチを取り扱い、正規輸入代理店としては日本の先駆け的な存在で、また、世界の時計を取り扱うことで培われてきた審美眼をベースに、2001年より天賞堂オリジナルウォッチを開発・販売している。
新店舗では、高級感あるモダンな店内では、天賞堂こだわりのオリジナルウォッチの現行モデルをすべてみるっことが出来るほか、オメガやIWCといったスイスの人気ブランドを取り揃えている。
また、以前の店舗で銀座のシンボルにもなっていたエンジェル像は店舗入口に設置する。1997年から店頭に設置されていたエンジェル像は、頭をなでると恋が実る、幸せになれるといった噂がSNS上でつぶやかれるなど、銀座の名所にもなっていた。3月の店舗閉店の際も、エンジェル像はどうなるのかといった問い合わせがあり、新店舗でも入口でお客様をお出迎えする。
http://www.tenshodo.co.jp/



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