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12/04(Tue) シチズンの創業100周年イベント「挑戦し続けた歴史や信念を幻想的に表現」
12月7日〜16日、スパイラルガーデン 入場無料

シチズン時計梶i東京都西東京市、戸倉敏夫社長)は、1918年に創業し、今年で100周年を迎え、シチズン時計の100年の歴史と、これから向う未来、そして、ここにある「今」、私達を取り巻く全てを祝福し、喜びと感謝をより多くの人と共有するために『CITIZEN“We Celebrate Time”100周年展』を、12月7日〜16日まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催する。
シチズンは創業以来、より多くの人たちにより良い時計を身につけてもらうため、常に新しい技術開発に挑み、時計を作り続けてきた。
そして1976 年、「光」を電気エネルギーに変えて「時」を刻むエコ・ドライブという独自の技術を開発。地球上どこでも光さえあれば動き続けるこのシステムは、言い換えれば「世界中の市民が平等に使える時計」であり、シチズンの企業精神の本質であるともいえる。
その「光と時」をテーマにしたインスタレーション「LIGHT is TIME」は、6年にわたり、シチズンと建築家・田根剛氏(Atelier Tsuyoshi Tane Architects )が共に挑戦してきた表現であり、今回も時計の全ての部品を支える基盤装置である地板を約7万2000個使用し、新たなデザインにて幻想的な空間を創りだす。
会場では、シチズンが100年にわたり、その時代の新しい技術を腕時計にする為に挑戦してきた歴史や、部品から完成品までをつくるマニュファクチュールの現場の映像や道具なども展示する。
またシチズンの最新の腕時計や、創業100周年を記念して出版した画集『寺山修司 時をめぐる幻想』も販売する。シチズンの時計メーカーとしての信念を表現する展示空間を、好評を博した2014 年に引き続き、今回もスパイラルガーデンにて披露する。
https://citizen.jp/100th/event/spiral/index.html

12/04(Tue) 街を守り続ける神戸消防局とG-SHOCKが2度目のタイアップ企画
PR動画もYouTubeで公開

神戸市消防局とカシオ計算機鰍ェ連携し、神戸市消防局の救助隊発足50周年を記念した限定モデルのG-SHOCKが12月7日に発売される。価格は2万8000円+税。
同企画は、平成27年に全国消防救助技術大会(神戸市開催)のPRを目的として発売された限定モデルに続く、カシオ計算機との2度目のタイアップ企画となっている。
昭和43年に“消防専任救助隊”の名称で発足して以来、火災現場での人命救助に加え、水難救助や山岳救助などあらゆる災害に出動してきた当局の救助隊が、今年5月で発足50年目を迎えたことを契機に、同企画はスタート。50年という単なる「時間の区切り」をPRするのではなく、救助隊員達がこれまで50年間、つねに胸にし続けてきた「街を守りたい」という強い想いと、これからもずっと「街を守り続けていく」という不朽の決意を、1人でも多くの方に伝えたいというのがタイアップ企画の狙いだ。
また、同企画に合わせた共同プロモーション動画が完成し、11月22日よりYouTubeにて公開された。
動画には救助隊による迫力満点の活動シーンが多数収録されている。昼夜を問わず災害対応にあたり、常に全力で人命救助にあたる隊員達の強い想いが込められた動画となっているので、是非閲覧したい。
https://www.casio.co.jp/

12/04(Tue) ブライトリング 中国市場参入を記念し華やかな祝賀会
アジアでのWebプレゼンスを強化

スイスの時計ブランドの「ブライトリング」は、11月20日、中国市場参入を記念して数多くの著名人を招いた華やかな祝賀会を奇抜な北京のフェニックスセンターで開催し盛大に祝った。
ブライトリング・シネマ・スクワッドのメンバーである国際的な映画スターのブラッド・ピット氏やダニエル・ウー氏の他、サーファーのサリー・フィッツギボンズ氏や写真家兼映画制作者のピーター・リンドバーグ氏もこのイベントに出席。また、日本のファッションディレクターの小木“Poggy”基史氏、韓国人女優のシン・セギョン氏、中国人女優のチー・ウェイ氏や同じく中国人俳優のリー・ツォンハン氏など、ファッションやハイソサエティー、スポーツ、音楽、映画界の著名人の姿も目立った。
北京のフェニックスセンターで開催されたガラナイトでは、中国でのプレゼンスを大胆に披露した。招待客はおよそ500人が、ランタンに照らされたレッドカーペットの上を歩いて会場へ。到着時にVIPの写真を撮り、インタビューをしようと集まった中国国内外のメディア関係者は100人以上を数えた。
ジョージ・カーンCEOは、「今夜はブライトリングにとって、 中国における新たな幕開けとなり、とてもワクワクしている。私たちが『語り継がれる未来』と呼ぶものでは、空だけではなく、海や陸も焦点に据えている。このような未来を、ブライトリング・スクワッドとともに、みなさまにも見ていただけることに胸躍る心地。スクワッドのメンバーの中には、とても大切なパートナーやアンバサダー、友人も数多くいる」と話し、続けて「ブライトリングは数か月前、北京にアジア初のフラッグシップ・ブティックをオープンしたばかり。ブライトリングTmallフラッグシップ ストアをグランドオープニングしたAlibabaとの戦略的パートナーシップを通して、アジアにおけるWebプレゼンスを強化していきたいと考えている」と述べた。
https://www.breitling.co.jp/

12/04(Tue) 高級腕時計の時計技師から立ち上げUNDONEが日比谷でポップアップ
腕時計のカスタマイズを提案

涯NDONE JAPANは、12月1日〜2019年1月14日の期間中、東京ミッドタウン日比谷3F「ISHIDA WATCH GALLERIA」にて、UNDONE(アンダーン)ポップアップイベントを開催している。
最新シリーズをはじめ、パーツを手に取りながら選べるカスタムオーダー(約2〜3週間)や、親子やカップルでも楽しめるよう、デジタルサイネージを使用した大型スクリーンでのカスタマイズ体験なども予定する。
ケースやベルトはもちろん、文字盤、フレーム、さらに針の色や形も選択できる。文字入れも可能で、自分だけのセミオーダー時計の提案だ。
クリスマス前の特典として、12月9日までのオーダーに関しては、12月21日にお渡しが可能。また、ストラップも1本プレゼントしている。1月中のオーダーに関しては、ニューイヤーイベントとして、名入れを無料で提供する。価格は、クオーツが3万3000円〜で、機械式が5万3000〜(共に税抜き)。
UNDONEは、ロレックスやウブロ等の高級スイス時計の修理を行っていた時計技師、Michael Young(マイケル・ヤン)氏が、2014年に香港で創業した世界にひとつのオリジナル時計が作れるカスタマイズ時計ブランド。高い技術を持つ時計技師をはじめ、マーケティングパートナーやデザイナー、エンジニアなどが集まるエキスパートチーム。UNDONE JAPANは今年6月に設立された。
最大の特徴は、高性能でありながら数億通りの中からあなただけのカスタマイズができること。 ITと職人の技術で、それぞれの時計にストーリーを吹き込む。高級時計のカスタマイズは元値の2~3倍かかることから、マイケル氏は「もっと多くの人に腕時計のカスタマイズを提供できないか」と考えブランドをスタートしている。
https://undone.co.jp/

12/04(Tue) 東京マラソン2019記念限定もラインアップ
セイコープロスペックス 薄さと軽さを追求した新型ソーラーモデル

セイコーウオッチ鰍ヘ、本格スポーツウオッチブランド「セイコー プロスペックス」のランニングウオッチシリーズ『スーパーランナーズ』から、セイコーが公式計時を担当する「東京マラソン2019」開催を記念した限定ランニングウオッチ1機種および、レギュラーモデル5機種を12月8日より、全国の時計販売店・大手量販店・スポーツショップにて販売する。価格は1万3000〜1万6000円+税で、東京マラソン記念限定モデルの販売数量は限定1000本。
主な特長は、ランナーに求められる「薄さ・軽さ」に徹底的にこだわった新型ケースの開発に加え、しなやかな腕にフィットする柔らかさと強度を兼ね備えた、薄型のポリウレタンストラップを採用することで、フィット性に優れたストレスフリーな装着感で快適な着け心地を実現している。また瞬時にタイムを確認できる高い視認性と安心の10気圧防水を備える。
記念限定モデルは、自己ベスト更新”や“完走”など、ランナーそれぞれが掲げる目標の達成を応援し、共にゴールまで駆け抜けるパートナーでありたいという想いから、ケースには輝くゴールドのメダルカラーを採用した。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

12/03(Mon) 天賞堂オリジナルJ-FACE第二弾の新作5モデルを発表
2019年本社ビル改装の為、銀座6丁目に移転“原点回帰”図る

元号が変わる2019年創業140周年を迎える銀座天賞堂は、日ごろのお客様に対してのお楽しみ「Xマスフェア2018」を12月1日、東京・日比谷の帝国ホテルで行い、700名を超える来場者で賑わった。同社の営業部門でも「厳しいご時世の中、何とか予定の売り上げをクリアできました」と胸を撫でおろしていた。
今回の展示会には、天賞堂オリジナルウオッチ、ジュエリーはじめ、2,000万円近いダイヤモンドやパライバトルマリン等の高額ジュエリーが世界中から選りすぐられ展示された他、特に今回は、日本の時計史と共に歩む天賞堂が、日本独自の「漆」の技法で生み出したウオッチJ-FACEの第二弾となる新作5モデルを発表、注目された。
この新作は第一弾に用いられた「蒔絵」に加え、世界で初めて「沈金」という装飾技術にも挑戦、上代100万円の5モデルを発表している。
このJ-FACEは、世界的に有名な輪島の北村工房・北村辰夫氏がプロデュースする漆を文字盤に使ったウオッチで、現行の6モデルを3モデルに絞り、新たに5モデルを開発したもの。
同社の新本桂司社長は「来年の3月中には本社ビル改装移転の為、銀座6丁目に移転、新たなる天賞堂を目指してスタートします。いわゆる天賞堂の“原点回帰”です。今まで以上にオリジナル性の強化を図りながら、差別化された新たな顧客作りを目指します。その為にも社員が一丸となり、“ファイナルセール”と謳った天賞堂の在庫一掃セールを来年2月に行う予定です。銀座に生まれて銀座で育った天賞堂の一大事業のスタートの年が始まります。ご期待ください」とコメントしている。
http://www.tenshodo.co.jp/

12/03(Mon) セイコーウオッチの体験型発信拠点「セイコードリームスクエア」誕生
〜創業の地・銀座の中心で世界に「夢」を発信〜

セイコーウオッチ鰍ヘ、新たなセイコーブランドの発信拠点として、4フロアからなる体験型の小売施設「セイコードリームスクエア」を12月20日(木)セイコー創業の地である銀座にオープンする。“見て、触れて、体験”できるミュージアム、ショールーム、エンターテインメント機能に加え、“おもてなしの場”として、銀座の中心から世界へセイコーブランドをダイレクトに発信する新たな拠点となる。
銀座は、気品に満ちた大人の街として、また、最新のハイファッション・文化に出会える場所として輝き続けており、近年インバウンドツーリストの急増で、日本全国だけでなく、世界に開かれた商業地としての立場を確立している。その銀座の中心である4丁目にオープンする「セイコードリームスクエア」は、世界中のお客が行き交う場と位置付けている。
来場したお客がまず目にするのは、銀座の街のランドマークであり、セイコーの歴史のシンボルのひとつ、銀座・和光の時計塔の内部空間をコンセプトとしたミュージアム。また、各フロアでは、「ドリームスクエア」の名に相応しい洗練された演出で、セイコーの主力ブランドである「プロスペックス」「プレザージュ」「ルキア」そして「アストロン」が持つそれぞれの世界観に触れると共に、日本の”おもてなし”の精神に根ざした買物体験も楽しんでもらえる。
 「セイコードリームスクエア」の誕生で、セイコーウオッチの銀座での展開は高価格帯の充実した「和光本館」(4丁目交差点)と「セイコープレミアムブティック 銀座」(7丁目)、グローバルブランドを幅広く揃える「セイコーブティック」(GINZA SIX 5F)と合わせ四拠点体制となる。こうした中「セイコードリームスクエア」では、1881年創業である、セイコーの時計づくりのヘリテージを訴求するとともに、上記4ブランドをグローバルに展開させる拠点となる。“時代とハートを動かす”セイコーは、銀座という街が持つ魅力を活用してブランド認知を幅広く世界中に浸透させ、新たな顧客層開拓に取り組んでいく。
https://dreamsquare.seikowatches.com

11/30(Fri) Rosemont(ロゼモン)から新シリーズ販売開始
カクテルウォッチのような華奢でクラシカルなデザインが魅力の

まるでカクテルウォッチのような華奢でクラシカルなデザインが魅力のRosemont Collectionに2018年冬、スクエアケースのシリーズが新しく登場した。そのブランドの正規輸入代理店である潟sークス(本社:東京)は11月30日、新シリーズ、RS#54 seriesの販売を開始した。
1950年代に流行したオートクチュール腕時計のような、遊び心のあるデザインが特徴で、RS#54 seriesのケースと文字盤にはエンボス加工で端正なラインが施されており、凝った作りは印象的な手もとを作り上げてます。RS#54 seriesのバリエーションは全6モデル。
華やかなジルコニアストーン付きのモデルと落ち着いた印象を与えるソリッドモデルの2種類を。それぞれアンティークゴールドカラー、シルバーカラー、ローズゴールドカラーの3色から選ぶことが出来る。価格は、税抜29,000円〜。
https://www.rosemont-swiss.com

11/27(Tue) CITIZEN“We Celebrate Time”100周年展』を開催
キラメキの空間に包まれる幻想的なインスタレーションの最新作を展示

シチズン時計鰍ヘ、12月7日(金)から12月16日(日)まで東京・南青山のスパイラルガーデンで創業100周年を記念したイベント『CITIZEN“We Celebrate Time”100周年展』を開催する。
シチズンは、1918年に創業し、今年100周年を迎えた。シチズン時計の100年の歴史と、これから向う未来、そして、ここにある「今」、私達を取り巻く全てを祝福し、喜びと感謝をより多くの人々と共有するために『CITIZEN“We Celebrate Time”100周年展』を開催するもの。
シチズンは創業以来、より多くのお客さまにより良い時計を身につけてもらうため、常に新しい技術開発に挑み、時計を作り続けてきた。そして1976年、「光」を電気エネルギーに変えて「時」を刻むエコ・ドライブという独自の技術を開発。地球上どこでも光さえあれば動き続けるこのシステムは、言い換えれば「世界中の市民が平等に使える時計」であり、シチズンの企業精神の本質であるともいえる。その「光と時」をテーマにしたインスタレーション「LIGHT is TIME」は、6年にわたり、シチズンと建築家・田根 剛氏(Atelier Tsuyoshi Tane Architects)が共に挑戦してきた表現であり、今回も時計の全ての部品を支える基盤装置である地板を約7万2千個使用し、新たなデザインで幻想的な空間を創りだした。会場では、シチズンが100年にわたり、その時代の新しい技術を腕時計にする為に挑戦してきた歴史や、部品から完成品までをつくるマニュファクチュールの現場の映像や道具なども展示する。またシチズンの最新の腕時計や、創業100周年を記念して出版した画集『寺山修司 時をめぐる幻想』も販売する。
https://citizen.jp/100th/event/spiral/index.html

11/19(Mon) 銀座天賞堂「Xマスフェア2018」12月1日、帝国ホテルで
オリジナルウオッチJ-FACE第二弾の新作5モデルを発表

心弾むイベントが近づいてくる今日この頃。今年も銀座天賞堂では、日ごろご愛顧を頂いているお客様だけのお楽しみ「Xマスフェア2018」を12月1日、帝国ホテルで開催します。天賞堂オリジナルウオッチ、ジュエリーはじめ、2,000万円近いダイヤモンドやパライバトルマリン等の高額ジュエリーが世界中から選りすぐられ展示される。
特に今回は、日本の時計史と共に歩む天賞堂が、日本独自の「漆」の技法で生み出したJ-FACE。第二弾となる2018年の新作は、第一弾に用いられた「蒔絵」に加え、世界で初めて「沈金」という装飾技術にも挑戦、100万円の5モデルを発表している。
http://www.tenshodo.co.jp/



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