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03/19(Tue) シチズン時計が「ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019」に協賛
 国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして36年目のシーズン

《シチズン時計》 国際スケート連盟(ISU)が主催する「ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019」(3月20日〜3月24日、場所:さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市))を公式スポンサーとして協賛している。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援している。公式スポンサーとして36年目の2018-19年シーズンは、2018年10月開催のISUグランプリシリーズ「スケートカナダ」から全6大会を協賛している。3月20日からさいたまスーパーアリーナで開催される「世界フィギュアスケート選手権大会 2019」はシーズンを締めくくる重要な大会。同社は本大会でも、常に高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援している。
https://citizen.jp/

03/15(Fri) ヒト・モノ・コトを繋ぐ 「Eco-Drive Riiiver」を今秋発売
シチズンの新たなスマートウオッチ

シチズン時計鰍ヘ、新たなIoTプラットフォームサービス「Riiiver(リィイバー)」に対応するスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」を3月10日(現地時間)、米国テキサス州オースティンで開催の「サウス・バイ・サウスウェスト2019」で発表した。発売は今秋を予定。価格は4万5000円+税。ケース軽43.2mm、厚み12.6mm。
「Eco-Drive Riiiver」は、IoTプラットフォームであるRiiiverを通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計。
例えば、腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカー等のIoT機器を操作できるなど、アイデア次第で様々な設定が可能となる。
そのデザインは、スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備えている。加えて、充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを搭載したことで、定期的な電池交換を必要としていない。
時刻だけでなく、様々なデータの読み取りやすさも意識し、ワイドなダイヤル上に視認性の高いカラーリングと形状を持った針を採用。丁寧に仕上げられたケースに繊細なメッシュバンドを組み合わせ、ミニマルなデザインにまとめている。腕時計が本来持つ美しさを意識することで、新しさを感じさせながらもアナログならではの温かみや優しさを持ったデザインを目指している。
「Riiiver」は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォーム。Riiiverのアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となる。
なお、今後のスケジュールや発売に関しての情報はEco-Drive Riiiver公式ウェブサイトhttps://citizen.jp/riiiver/index.htmlで発表していくとのこと。

03/15(Fri) 名古屋ウィメンズマラソンの感動を様々な企画で共有したSEIKO
世界最大の女子マラソン

世界最大の女子マラソンとして「ギネス世界記録」に認定された名古屋ウィメンズマラソン(3月10日)のオフィシャルタイマーを第1回大会から連続して8回目を務めたセイコーホールディングス鰍ヘ、「ただの数字じゃない」というスポーツスローガンを掲げランナーの熱い思いと感動を共有する「セイコー 市民ランナー応援プロジェクト」の一環として、名古屋市営地下鉄東山線の2編成をセイコーの広告でジャック。11日〜15日までは、ランナーがゴール後、フィニッシュエリアにあるセイコーブースにて、完走タイムとメッセージを記入したシートを速報広告として掲示し、ランナーの熱い思いをそのまま名古屋の街に届けた。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

03/15(Fri) ファーストオーナーに向けた会員サイトをSinnがスタート
加入した会員には、「デジタル保証書の発行」等、様々な特典を用意

ドイツのフランクフルトで誕生し今年で58年目を迎える「Sinn」の輸入総代理店を務めて10年目となる潟zッタは、ジンの正規販売店で購入したファーストオーナー(2012年7月1日以降の購入者)を対象にした会員サイトを2月1日よりスタートした。
同企画は、もっとジンを好きになって、ジンを広める手伝いをしてもらいたいという主旨でスタートし、加入した会員には、「デジタル保証書の発行」「保証期間の一年延長」「加入後のオーバーホール1回無料」「修理品の進捗状況確認機能」「現行品の取扱説明書ダウンロード」会員のみに向けた情報配信」の特典を用意している。
https://www.hotta-group.co.jp/

03/08(Fri) シチズンが新たなスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver』を発表
ヒト・モノ・コトを繋ぐIoTプラットフォーム『Riiiver』に対応した次世代の腕時計

シチズン時計鰍ヘ、新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver』に対応するスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)』を3月10日(現地時間)、米国テキサス州オースティンで開催される「サウス・バイ・サウスウェスト 2019」で発表する。
『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計。
例えば、腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカー等のIoT機器を操作できるなど、アイデア次第で様々な設定が可能となる。
『Eco-Drive Riiiver』のデザインは、スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備えている。加えて、充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを搭載しており、定期的な電池交換を必要としない。
時刻だけでなく、様々なデータの読み取りやすさも意識し、ワイドなダイヤル上に視認性の高いカラーリングと形状を持った針を採用した。丁寧に仕上げられたケースに繊細なメッシュバンドを組み合わせ、ミニマルなデザインにまとめている。腕時計が本来持つ美しさを意識することで、新しさを感じさせながらもアナログならではの温かみや優しさを持ったデザインを目指した。価格は45,000円+税。
https://citizen.jp/news/2019/20190308.html

033/04(Mon) CITIZEN OF THE YEAR「受賞者決定」
社会に感動を与える人々を応援

シチズン時計鰍ヘ、1月31日、恒例の「2018年度シチズン・オブ・ザ・イヤー」(シチズン賞)の受賞者を発表した。
同賞は、日本人および日本に在住する外国人の中から、市民社会に感動を与えた、あるいは市民社会の発展や幸せ・魅力作りに貢献した市民(個人もしくは団体)を1年単位で選び、顕彰する制度。市民主役の時代といわれる中にあって、広い視野から市民を顕彰する賞がほとんど見られなかったことから、社名に“CITIZEN(市民)”を掲げるシチズン時計が1990年に創設したもの。
今年の受賞者
◆「社会貢献」=不登校に悩む子供たちに寄り添い、当事者視点で新聞を発行して20年のNPO法人「全国不登校新聞社」。

◆「国際貢献」=旅行者の協力のもと、20年にわたり世界80カ国以上に車椅子を届けるNPO法人「飛んでけ!車いす」の会。

◆「社会貢献」=全国の被災地で10万杯以上のラーメンを提供し障害者の就労も支援する濱田龍郎さん。

戸倉敏夫社長は、「今、世の中には分断、差別、不寛容などの言葉がはびこり、人々の考えも自分中心になってきているような気がします。しかし、受賞者の方々の活動は、そうした風潮とは逆に、他者を思いやる優しい心、諦めずに前へ進む勇気、熱い想いにあふれています。人々や地域社会のため、自分にできることを実践されている姿に、未来に向けた一筋の光を見る思いがいたします。私たちはこれからも、「感動」をキーワードに良き市民の活動を称えるとともに、自分たちも、社会のために何ができるかを問い続けてまいりたいと思います」とコメントを寄せている。
https://citizen.jp/

03/04(Mon) G-SHOCKの35周年を機に出荷履歴を集計 売上ベスト3を発表
35年間で出荷した1億個を超える中から

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”が2018年に35周年を迎えたのを機に、これまでのモデル別の出荷履歴を集計。2017年には累計出荷数1億個を突破した“G-SHOCK”、その35年間で出荷した1億個を超える中から国内での上位3モデルを発表した。

第1位「DW-6900」(1995年発売)

「DW-6900」は、“G-SHOCK”で初めてELバックライトを搭載した「DW-6600」(1994年発売)に続いて発売され、バックライトに文字やマークが浮かび上がる仕様が人気に。さまざまなタイアップモデルやテーマモデルのベースとなり、堂々の第1位となった。
同社は、「“G-SHOCK”は、これまで多くの皆様にご愛顧頂き35周年を迎えることができました。そして、これまでの35年の歴史を塗り替えるべく、36年目の本年も多くの新製品を発売する予定です。皆様に期待して頂ける、そしてその期待を超えていくブランドであり続けられるよう、これからも“G-SHOCK”は進化し、そしてチャレンジし続けてまいります。36年目の“G-SHOCK”に、どうぞご期待ください」とコメントしている。
*集計方法は、日本国内出荷モデルが対象、カラーバリエーションを含むベースモデルの出荷量を集計、「XX-〇〇〇〇」(今回1位のモデルだと「DW-6900」)までの型番が共通のモデルを同一のモデルとして数える。例えば、 「DW-6900MR」は「DW-6900」に含むが「DW-6935C」は含まない。
https://www.casio.co.jp/

03/04(Mon) 第2位「DW-5600」(1996年発売)
開発者が2年以上の月日を経てたどり着いたまさに「機能美」と呼べるデザイン

“G-SHOCK”の初号機「DW-5000C」(1983年発売)の系譜を受け継ぐスクエア型のモデル。開発者が2年以上の月日を経てたどり着いたまさに「機能美」と呼べるデザインは、“G-SHOCK”を象徴するモデルとして長きにわたり支持されている。
https://www.casio.co.jp/

03/04(Mon) 第3位「GA-110」(2010年発売)
大きなサイズから、特に海外でも人気が高いモデル

3モデルの中では最も新しいモデルで、緻密なパーツを組み上げたそのデザインから、これまでにさまざまなカラーバリエーションが発売されてきた。大きなサイズから、特に海外でも人気が高いモデル。
https://www.casio.co.jp/

03/04(Mon) セイコー 市民ランナー応援プロジェクト
東京マラソンのオフィシャルタイマー

約3万8000人のランナーが東京の観光名所を駆け抜ける、 国内最大級の都市型マラソン「東京マラソン2019」のオフィシャルタイマーを今年も「セイコー」(セイコーホールディングス梶jが務め、様々な企画で、市民ランナーをサポートする。
「セイコー」は、3月3日開催の東京マラソン2019において、第1回大会から連続して13回目のオフィシャルタイマーを担当している。
また、セイコーは「ただの数字じゃない」というスポーツスローガンのもと、ランナーにとって大切な数字である目標タイムの達成と完走をサポートし、ランナーの熱い思いと感動を共有する『セイコー 市民ランナー応援プロジェクト』を実施する。
https://www.seikowatches.com/jp-ja



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