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09/04(Wed) CITIZEN ATTESAからスター・ウォーズ限定2 モデルが登場
10 月4 日から先行予約を開始

シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市/社長:佐藤敏彦、以下 シチズン)は、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』より、エコ・ドライブGPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950 を搭載した、スター・ウォーズ限定2 モデル(250,000 円+税、270,000 円+税 数量限定:1,200 本、1,500 本)の先行予約を10 月4 日に開始し、12 月に発売する。
今回、スター・ウォーズの世界観を表現したモデルと人気キャラクターであるダース・ベイダーをモチーフにした2 モデルを用意した。それぞれを代表するカラーリングと繊細な装飾で表現したスター・ウォーズモデルは、チタニウムの色調を生かしたシルバー色が特長の「デュラテクト チタンカーバイト」を使用したケースとバンド、ライトセイバーの代表的な色であるブルーに、宇宙空間を想起させるラメを施した文字板、反乱軍のマークが入ったりゅうず、スター・ウォーズのロゴと「May the Force be with you(フォースと共にあれ)」の名セリフをプリントした裏ぶたを合わせた。一方、ダース・ベイダーモデルは、漆黒の「ブラックチタン™(チタニウム+デュラテクトDLC)」をケースとバンド、りゅうず、ボタンの細部にも使用している。デス・スターの設計図を配し、ダース・ベイダーが使うライトセイバーのレッドを差し色にした文字板、帝国軍のマークが入ったりゅうず、ダース・ベイダーのイラストと劇中のセリフ「If you onlyknew the power of the dark side(暗黒面のパワーは素晴らしいぞ)」をプリントした裏ぶたを合わせた。両モデルとも、細かいディテールからスター・ウォーズの世界観を連想させるデザインなので、オン・オフどちらの場面にも使用できる。
この限定モデルは光発電エコ・ドライブGPS 衛星電波時計ムーブメントCal.F950 を搭載している。このムーブメントは、時刻情報だけならば世界最速レベルの「最短3 秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を高速で動かし時刻を表示する。さらに、同時に二つの時間を確認できるデュアルタイム表示やダブルダイレクトフライト、クロノグラフなど最上位ムーブメントとしての充実した機能により、様々なシーンで活躍し、2種ともに金属アレルギーを起こしにくい耐メタルアレルギー仕様。
http://www.starwarsidentities.jp

09/04(Wed) シチズン時計からアンダー5万円!クラシックテイストの機械式時計
メカニカル クラシカルライン4モデル新発売

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ手に入れやすい「シチズンコレクション」からクラシックな雰囲気に溢れる5万円台の機械式時計4モデルを9月5日から発売する。
このウオッチは、新開発のキャリバーCal,8310を納めるクラシカルなケースで、パワーリザーブ60時間,秒針停止機能を備えたシンプルで力強いドーフイン型の3針モデル。しかもバーインデックス、ドーム状のガラス、クラシカルなケースの新作ウオッチ。
ピンクゴールドカラーのケースに映えるサンバースト・グリーンのダイヤル(¥45、000+税)とシルバーカラーのケースとダイヤルにブルーの秒針が付いた(¥43,000+税)上品な機械式時計。写真は、NK0002-14Wモデル。
https://citizen.jp/

09/03(Tue) 初代の“G-SHOCK”が国立科学博物館の未来技術遺産に登録
「衝撃に弱く、壊れやすい」という腕時計の常識を覆した製品として

カシオ計算機は、1983年に発売した耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の初代モデル「DW-5000C」が、腕時計に対する価値観を大きく変えた製品として、国立科学博物館が主催する2019年度未来技術遺産(重要科学技術史資料)に登録されました。
未来技術遺産は、独立行政法人国立科学博物館(館長:林 良博)が、「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承していく上で重要な意義を持つ科学技術史資料」及び「国民生活、経済、社会、文化の在り方に顕著な影響を与えた科学技術史資料」の保存と活用を図るため、2008年度から実施している登録制度。
一方、「DW-5000C」は、耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の初代モデル。「衝撃に弱く、壊れやすい」という腕時計の常識を覆し、腕時計に対する価値観を一新した。その後、“G-SHOCK”は機能美を表現したデザイン性の高さにより、デジタルウオッチのイメージも一新し、デジタルウオッチを若者文化に浸透させた。
今回、「DW-5000C」は腕時計に対する価値観を大きく変えたことが評価され、2019年度未来技術遺産に登録された。“G-SHOCK”は現在までに世界約130カ国で1億個以上を出荷、単一の腕時計ブランドとしては希有の売上を記録。開発したモデルは3000種類を超え、常に進化を続けることで腕時計のジャンルを超えたオンリーワンのブランドに成長している。
なお、同社の登録は、2008年度の「電子式卓上計算機 カシオミニ」、2009年度の「デジタルカメラ試作機 DC-90」、2012年度の「液晶デジタルカメラ QV-10」、2013年度の「カード型電卓 SL-800」、2014年度の「科学技術用計算機 AL-1」に続き、6回目となる。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0903_dw-5000c/

09/02(Mon) EPSON、CITIZEN、SEIKO「2019年秋・冬ウオッチ合同提案会」
9月4日・5日の2日間、東京・日本橋にあるロイヤルパークホテルで

 エプソン販売梶Aシチズン時計梶Aセイコーウオッチ鰍フ3社による恒例の「2019年秋・冬ウオッチ合同提案会」は、9月4日・5日の2日間、東京・日本橋にあるロイヤルパークホテルで開催される。
 国産時計メーカー3社それぞれが工夫を凝らし、取引先とともに腕時計市場を盛り上げていくための多彩な提案が行われ、内容としても高級品からスポーツ、カジュアル、レディースなど幅が広がっていることから、来場者の年齢層が若返ってきていると共に、年々増える傾向にあり、それだけ期待値が上がっているといえよう。見逃せない合同提案会となっている。

08/26(Mon) 大坂なおみ選手が全米オープンテニス2019で着用するコネクテッドウオッチ
『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』x Naomi Osaka「つぎの私が待ち遠しい。」

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、シチズンブランドアンバサダーであるプロテニスプレーヤー 大坂なおみ選手が、全米オープンテニス2019で試合着用するモデルを発表した。ニューカラーの『シチズン エコ・ドライブBluetooth』を身に着ける大坂選手のポートレート。CITIZEN x Naomi Osaka「つぎの私が待ち遠しい。」
シチズンのブランドステートメント“Better Starts Now”とリンクした表現で、さまざまなコミュニケーション展開を予定している。
大坂選手が、ディフェンディング・チャンピオンとして臨む初のグランドスラム(テニスの世界四大大会)トーナメントである2019年の全米オープンテニス【8月26日(月)〜9月8日(日)於:ニューヨーク/ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター】で試合着用するモデルは、軽さと快適な着け心地を実現するスーパーチタニウム(TM)のケースに、爽やかなネイビーのカラーリングを合わせた『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』(80,000円+税)ユニセックスモデル。大坂選手のプレー中の軽快な動きや凛とした存在感を、ネイビーカラーのダイヤルとバンドに軽やかなスーパーチタニウム(TM)製ケースを組み合わせることで表現した。
大坂選手のコメント:「わたしのシチズン・コレクションの中で、この4本目は、とってもクール!クール・ネイビーだわ!」
2012年に登場して以来、先鋭的で美しいデザインで、コネクテッドウオッチ市場に独自のポジションを作り出している『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』は、大坂選手がシチズンのブランドアンバサダーに就任して以降、2018年8月より、試合着用をされている人気シリーズ。充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを採用すると共に、直感的な操作でアラームや時差修正などの設定を可能にするシチズンが独自に開発したアプリケーションを用意している。
シチズンは、今の自分に慢心することなく、世界のトップ選手として常にベストを尽くす大坂選手には、シチズン時計と共通の信念があると考え、大坂選手を私たちのブランドステートメント“Better Starts Now”「どんな時であろうと『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」を体現する象徴として、ともに進んでいくブランドアンバサダーに起用している。
シチズンはこれからも、世界トップクラスの選手として常に最高のプレーを求めて戦う大坂選手を応援していく。
https://citizen.jp/about/ambassador.html

08/26(Mon) フィギュアスケーター羽生結弦選手がシチズン中国のアンバサダーに就任
2022年の北京オリンピックを見据えて

《シチズン時計》 シチズン時計は、海外販売子会社である西鉄城(中国)有限公司が、フィギュアスケーター羽生結弦選手(所属:ANA)を中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用することを発表した。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして37年目を迎え、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援している。
"Better Starts Now"「どんな時であろうと『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」をブランドステートメントとして掲げ、革新的なテクノロジーと、マニュファクチュールとして培ってきた熟練の技能とともに、腕時計の本質と新たな可能性を追求し続けるシチズンの姿勢は、世界のトップフィギュアスケーターとして活躍する羽生選手の、難易度の高い技術とアーティスティックな演技の美しさを高めるべく、今の自分に慢心することなく常にベストを尽くす姿勢に共通する信念があると考え、中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用することにした。
西鉄城(中国)有限公司の住川龍夫総経理のコメント:“優れた技と自己への挑戦を続けるスピリットを持つ羽生選手は観客を魅了し、皆さんに本当の美しさと感動をもたらしています。彼の姿勢はシチズンの信念であるBetter Starts Nowと重なります。”
近年、フィギュアスケート競技の人気が高まる中国においては、2022年の北京オリンピックを見据えて、更なるフィギュアスケートへの注目が高まっている。シチズンは、アジア初の冬季五輪フィギュアスケート男子シングルにおける「オリンピック金メダリスト」であり、数々のタイトルを獲得し、中国でも大きな影響力と人気を誇る羽生選手を、中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用し、羽生選手の新たな挑戦を応援していく。
羽生選手のコメント:“シチズンは百年の歴史を持つ尊敬できるブランドです。シチズン中国のアンバサダーになることを光栄に思います。”
https://citizen.jp/news/2019/20190822_2.html

08/22(Thu) シチズン、HAKUTO-Rコーポレートパートナー契約を締結
シチズンが独自素材「スーパーチタニウム™」を月着陸船と月探査車の活用

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ニ格space(本社:東京、袴田武史CEO)は、世界初の民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のコーポレートパートナー契約を締結した。シチズンは、「HAKUTO-R」で使用されるランダー(月着陸船)とローバー(月面探査ローバー)の開発において、純チタニウムを加工し、腕時計のためにシチズンが独自に開発した素材「スーパーチタニウム™」の提供を行うことで、月面探査ミッションに貢献していくとしている。
「スーパーチタニウム™」は、軽く、美しく、キズがつきにくく、さびにくいという特徴を持つ腕時計のためのシチズン独自の素材。1970年に、シチズンが世界初のチタニウムケースの腕時計を発売して以来、約半世紀もの間培ってきた、チタニウムを精密に加工する技術と、素材の表面に非常に薄く、硬く、耐摩耗性に優れた膜を形成する表面硬化技術「デュラテクト」により、「スーパーチタニウム™」は、チタニウム本来の特性である軽さはそのままに、純チタニウムの6倍以上の表面硬度を実現している。
「HAKUTO-R」では、ランダー、およびローバーにおいて、軽量化と強度の観点から、チタニウム製の部品を各所に採用する予定であり、シチズンの「スーパーチタニウム™」を採用することで、ランダーとローバーの信頼性と耐環境性の向上を目指す。今後の検証によって、実際に使用する部位、膜厚やコーティング作業などの検討を行い、「スーパーチタニウム™」の実装に向けて両社のエンジニアが開発を進めていくことで、他分野の製造技術を活用した新たな宇宙開発に挑んでいくことになる。
https://citizen.jp/news/2019/20190822.html

08/22(Thu) 「Honda Racing(ホンダレーシング)」とのコラボレーションモデル第二弾
Honda F1エンジンに使われる特殊素材をベゼルに用いた薄型クロノグラフ

《カシオ計算機》 カシオ計算機は、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”より、「Honda Racing(ホンダレーシング)」とのコラボレーションモデル第二弾として、『EQB-1000HRS(世界限定900個)/ EQB-1000HR(世界限定2900個)』を10月18日に発売する。
「Honda Racing」は本田技研工業梶iHonda)が世界で展開するモータースポーツ活動の総称で、カシオがサポートしている「Scuderia Toro Rosso(スクーデリアトロロッソ)」に、2018年からパワーユニットを供給していることでも注目されている。「Honda Racing」と“EDIFICE”は、共に日本で生まれ、高度な技術を追い求める精神を有していることから、2018年10月に初めてのコラボレーションモデル「EQS-800HR」を発売。昨年の好評に続き、今回の第二弾モデルでは、「Honda Racing」の協力のもと、Hondaの四輪モータースポーツの技術開発を行う研究所、HRD Sakuraと共同で開発を進めてきた。
今回は特別に、Hondaより実際にF1エンジンのバルブに使用されている特殊素材「チタンアルミナイド」の提供を受け、商品化が実現した。まさにパワーユニットの部品を搭載したコラボレーションモデル。「Honda Racing」のイメージカラーである赤いバンドの『EQB-1000HRS』には、削り出しの「チタンアルミナイド」をベゼルに用いている。さらに、エンジンの内部にも実際に行われているダイヤモンドライクカーボン(DLC)加工をベゼルの表面に施し、耐摩耗性に優れた外装を実現している。
『EQB-1000HRS/EQB-1000HR』のベースモデルには、タフソーラーとスマートフォンリンク機能搭載の薄型クロノグラフ「EQB-1000」を採用。文字板には、エンジンシリンダーの中で点火した瞬間の燃焼をイメージして、赤と黒のグラデーションカラーを施している。両モデルの文字板や裏蓋、『EQB-1000HRS』のバンド部には「Honda Racing」のロゴをデザインし、Hondaのパワーユニットと、それを搭載する「Scuderia Toro Rosso」のF1カーの写真がレイアウトされたカードを同梱。プレミアム感あふれるモデルに仕上げている。
価格はEQB-1000HRS110,000円+税、EQB-1000HR62,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0822_edifice/

08/19(Tue) セイコーウオッチが千野時計店の時計事業を完全子会社化
高級品ビジネスの更なる拡大・強化を共通目的として

《セイコーウオッチ》 セイコーウオッチ鰍ニ叶逍時計店(本社:東京、千野富久社長)は、高級品ビジネスの更なる拡大・強化を共通目的として、千野時計店の時計事業をセイコーウオッチへ譲渡することに合意した。
セイコーウオッチは、10月に千野時計店から新設分割される時計事業会社の全株式を取得し、同社を完全子会社化する予定。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190820-51101965103

08/15(Thu) 「セイコー5 スポーツ」(セイコーファイブスポーツ)をリローンチ
セイコーが次世代に送る5つのスタイル

 セイコーウオッチ鰍ヘ、グローバル市場に向けて展開する日本製のメカニカルムーブメントを搭載したカジュアルウオッチブランドとして、「セイコー5 スポーツ」(セイコーファイブスポーツ)をリローンチする。
 デビューを飾る全1 5 機種は、9月7日に全国および、海外市場において発売され、希望小売価格は、3万円〜 3 万8000円+税となっている。
 「セイコー5スポーツ」のルーツは、1963年に発売した「セイコースポーツマチック5」(通称:セイコーファイブ)にまで遡る。
 当時、国産初の自動巻きデイデイトモデルとして発表されたセイコーファイブは、その名の通り5つの先進的な機能(自動巻き、防水、3時位置のデイデイト表示、4時位置りゅうず、耐久性に優れたケース・バンド)を備え、それまで主流だったレザーストラップを用いたドレスウオッチと一線を画し、アクティブシーンにマッチするスペックは目新しく、世界的な人気を獲得。それから5年後の1968年には、加速するスポーツブームに応える「セイコー5スポーツ」が誕生。セイコーファイブ以上の防水性能、夜光塗料による暗所での視認性の確保、強化ガラスの採用など、スペック面で進化を果たすだけでなく、前衛的なビビットカラーをアクセントとしたスポーティなデザインは、多くの若者に受け入れられ、一世を風靡した。
 新生「セイコー5スポーツ」が掲げるキーワードは、“Show Your Style”。
 多様な感性や価値観が飛び交う現代を象徴する“5つのスタイル”をデザインコンセプトに、5つのコレクションを展開する。5つのコレクションは、それぞれ異なるコンセプトを持つものの、
ケースやダイヤルのデザインは、たった1つのモデルをベースとする。敢えて1つの型から複数のデザインコレクションを展開することは、捉え方ひとつで既存の枠組みを超えていけることを、新たな「セイコー5スポーツ」が指し示すためであり、身につける人に込めたメッセージでもある。
 搭載するエンジンは、セイコーが世紀を越えて現代へ継承する、メカニカルムーブメント。カジュアルなルックスの裏には、プリミティブな機構が生む鼓動を宿している。また、リローンチにあたってロゴデザインを刷新。これまでセイコーファイブのシンボルであったワッペンのモチーフは受け継ぎつつ、数字の「5」、あるいはStyleやSportsの頭文字である「S」、そのいずれにも映るアーバンテイストなロゴへと一新し、ブランドとして新たな一歩を踏み出す。
https://www.seikowatches.com/



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