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04/09(Mon) セイコークロックが「学校施設・サービス展」に出展
教室設備・学校用品等を一堂に展示する日本最大の学校・教育機関向けの総合展示会

《セイコークロック》 セイコークロック鰍ヘ、5月16日〜18日まで東京ビッグサイトで開催される「学校施設・サービス展」に出展する。この展示会は、教室設備・学校用品等を一堂に展示した今年初めて開催される日本最大の学校・教育機関向けの総合展示会。
セイコーブランドを中心とした掛け時計・置き時計・目覚まし時計の企画・開発・製造から販売・アフターサービスまで一貫して行うクロックのトータルカンパニーとして、話題の電波クロックを中心に学校での使用に最適な様々な時計の紹介から、卒業記念として使用できる好適品まで、幅広く提案する。ブースでは製品の陳列と共に、詳しく説明される。
出展ブースは、西2ホール14−12.
https://www.seiko-clock.co.jp/

04/06(Fri) イタリアブランド「FURLA」の2018年春夏ウオッチコレクションを発売
自然からインスピレーションを受けた上品な美しさが際立つ

《ドウシシャ》 潟hウシシャは、イタリアブランドのFURLA(フルラ)の2018年春夏ウオッチコレクションを発売した。
今シーズンより新たに「FURLA GIADA BUTTERFLY」が登場。特徴的な文字盤のバタフライは、文字盤と同系色のラインやダイヤモンドダストで描かれており、自然からインスピレーションを受けた上品な美しさが際立つデザインとなっている。
バッグのメタルワークにインスパイアされた文字盤デザインが人気の「FURLA METROPOLIS」からは、野に咲く花のようなチャーミングなカラーが新たに加わった。トレンド感のある色使いや、文字盤のマット×サンレイの切り替えが、洗練された現代的なスタイルを表現している。
2018年春夏ウオッチコレクションは、時計専門店を中心に順次展開していく。
http://www.do-style.jp/furla/collection/index.html

04/02(Mon) 寺山修司の「時計」に関する物語画集が4月2日に東京美術から刊行
シチズン時計創業100周年を記念

《シチズン時計》 1967年2月から1970年9月まで、シチズン(当時シチズン商事株式会社)の広報誌に連載された、寺山修司の「時計」に関する珠玉の掌編15編を収録し、気鋭の画家たちの描き下ろし作品を加えた画集『寺山修司 時をめぐる幻想』を4月2日にシチズングループの出版社、東京美術から刊行いたした。
シチズンは1918年に創業し、今年5月28日に100周年を迎える。この記念すべき年に出版される画集『寺山修司 時をめぐる幻想』は、1967年2月から1970年9月までの27回にわたり、シチズン(当時シチズン商事株式会社)の広報誌「Citizen Sales News」に連載された寺山修司作品のうち、「時計」に関する幻想的な物語15編に、現在活躍中の画家の絵を新たに加えて披露するもの。また、巻末に収録された、シチズン営業マン向けのエッセイ「セールスマン博物誌」は、本画集が初公開となる。
連載開始時の1967年は、寺山修司が、日本の演劇史に輝かしい記憶を残した、演劇実験室「天井棧敷」を設立した年であり、彼は、既存の演劇スタイルに異議を唱え、常に新しいスタイルを追求し、演劇の可能性を広げることに精力を傾け続けた。その活動は、多くの表現者に影響を与え、彼の精神は、今尚、数々の作品の中に受け継がれている。
寺山修司の妖しく美しい「時計」をめぐる物語の世界に触れることで、ふだん何気なく過ごしている「時間」や、いつも身近にある「時計」について、新たな発見や豊かな考察が生まれることを、シチズンは願っている。
http://citizen.jp/news/2018/20180402.html

04/01(Sun) 創業100周年を迎えるシチズン時計がバーゼルワールドで発表
究極の精度「年差±1.0秒」を持つ光発電エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」

《シチズン時計》 スイス・バーゼルで開催された世界最大級の時計宝飾の国際展示会「第43回バーゼルワールド」(3月22日〜27日)で、究極の精度「年差±1.0秒」を持つ革新的な光発電エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」の登場や、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート(フロリダ州レイク・ブエナ・ビスタ)、ディズニーランド・リゾート(カリフォルニア州アナハイム)、およびマーベル・ニュー・メディアクリエイティブ・スペースのオフィシャル・タイムピース(公式時計)となることを発表し話題を集めるとともに、今年で創業100周年を迎え、出展ブースにおいて、記念パーティ“100年の感謝の気持ちを込めて”を開催した。なお、シチズンは1986年の初出展以来、今年で33回目の出展となった。
戸倉社長は「シチズンウオッチグループは、それぞれのブランドが歴史の中で培ってきた革新的な技術と魅力を互いに称えながら、時計の未来を創り出しています。CITIZEN、BLOVA、Anold&Son、Frederique Constant、Alpina、CAMPANOLA、グループを代表するそれぞれのブランドが歩んできた“Time(過去・現在・未来)を讃えることで、共に新たな一歩を踏み出し、時計の世界において新しい風を巻き起こすことができると信じています」とのメッセージを発信した。
続けて、バーゼルにおいては「グループとして新たにTimeTheatreを作り上げました。2018年のテーマは“We Celebrate Time”“市民に愛され市民に貢献する”というCITIZENの理念に基づき、来場するすべての人々に開かれたこの“TimeTheatre”では、人々が“時”について自由に思いを巡らせ、それぞれの“時”を過ごしてもらえる空間づくりを目指しました。そこに集う人々の人生において積み重ねてきた“時”やこれから歩んでいく“時”を、共に祝うことができる場になれば嬉しく思います。そして、この場所では“身に着けるお客様のために革新的な時計をつくりたい”という共通した思いを有するシチズンウオッチグループ各ブランドの最新時計が見られます」と紹介した。100周年の感謝を込め挨拶する戸倉社長。
http://citizen.jp/

04/01(Sun) 光によって時計が駆動するパフォーマンス形式のプレゼンテーションも行った
他にも、CITIZEN、BLOVAを中心に、革新的な新製品を発表

《シチズン時計》 また、創業100周年を迎えるCITIZENについて「“時計とはなにか”ということを常に問い続けてきました。時間とは、針が刻む1秒1秒の積み重ねであり、人生は、瞬間の出来事の連なりです。その時間を大切に思うからこそ、人々に時間を伝える時計は、正確でなければならない。それは、1918年に創業した時から変わらぬ想いであり、時計の精度を追求することは時計メーカーとしての使命であると思っています」とした上で、「世界初の“年差±1.0秒”という超高精度光発電エコ・ドライブムーブメント『Cal.0100』を発表しました。『Cal.0100』が刻む、研ぎ澄まされた純粋な1秒は、人生におけるひとつひとつの瞬間をより鮮やかに彩ることができるでしょう。なんにも頼ることなく、正確な時を刻み続ける『Cal.0100』は、私たちが“時間”と真摯に向き合ってきたことのひとつの証です。この他にも、CITIZEN、BLOVAを中心に、革新的な新製品を発表しました。これからも進化を続けるシチズンウオッチグループにご期待ください」と挨拶した。
新しいブース構えとなった「Time Theatre」は、パリで活躍する日本人建築家の田根剛(たねつよし)氏が手掛けた。来場者をオーディエンス、時計の展示場所をステージと見立てた構成で、来場者との新たなコミュニケーションの可能性を探る試みとして、「コミュニケーション・プログラム」を開催。部品から完成時計まで自社一貫製造するマニュファクチュールであるシチズンの各工場で作られた時計部品(パーツ)を、時計組立スーパーマイスター・荒井寛子氏が螺旋に配置することで曼荼羅を描き、光によって時計が駆動する、パフォーマンス形式のプレゼンテーションも行った。
 なお、Cal.0100をはじめ、エコ・ドライブ・ワンの新作などの詳細は、4面に掲載すると共に、次号等でも紹介していく予定とする。写真は、100周年を記念し開かれたパーティ。
http://citizen.jp/

04/01(Sun) シチズン時計が「精度への挑戦」としてATカット型水晶振動子を独自に開発
マニュファクチュールだからこその実現

《シチズン時計》 現時点で究極の精度「年差±1.0 秒」を持つ光発電エコ・ドライブ ムーブメント「Cal.0100」(写真)を、シチズンがBASELWORLD2018で発表し、話題となった。いかなる電波に頼ることなく、光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント。初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計(1924年発売)にオマージュを捧げたポケットウオッチ型のコンセプトモデルとして披露された。
1924 年に初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計を発売して以来、常に時計の本質と新たな可能性を追求してきたシチズンは、「精度への挑戦」を最重要課題のひとつに掲げてきた。
1973 年にシチズン初の月差±10 秒のクオーツ時計を発売し、3年後の1975年には世界初の年差±3秒のクオーツ時計「クリストロン メガ」を発表した。その後、光発電エコ・ドライブと組み合わせることで、より正確で、より長く駆動する時計をつくり続けてきた。そして100周年を迎える2018 年に、シチズンがたどり着いたのが、「年差±1.0秒」の超高精度エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」。
電波塔や人工衛星から時刻情報を受信することなく、時計内部の機構だけで、自律的に正確な時を刻み続ける。それは、何ものにも頼らず、限りなく研ぎ澄まされた「純度の高い1秒」を刻むということだ。関係者によれば、試験では年差±1秒を切る結果が出ているとのことで、実際にブースでもその数値を確認しているが、敢えて「年差±1.0秒」で発表するところが、シチズンの凄さだろう。
水晶振動子には温度や重力などの外部要因が加わることで、誤差が生じる。通常のクオーツ時計にとって、それはわずかな誤差でしかなかったが、年差±1.0秒以内という超高精度の実現にとっては、大きな誤差になる。そこでシチズンは一般的なクオーツ時計に用いる「音叉型水晶振動子」の替わりに「ATカット型水晶振動子」に着目した。音叉型に比べて温度安定性に優れ、また姿勢差の影響が少ないという利点がある。
ATカット型水晶振動子は、一般的にパソコンなどの大型の精密機器で使用されているが、腕時計のムーブメントで使用するには消費電力が大きすぎるという問題があった。これは、通常の音叉型水晶振動子が、32,768Hzの周波数を持つのに対して、ATカット型水晶振動子がその100倍以上の周波数を持つことに起因している。そこでシチズンは、マニュファクチュールとしての利点を生かして素材の選定から設計、試験、調整までを幾度となく繰り返すことで、エコ・ドライブによって駆動する8.4MHz(8,388,608Hz)のATカット型水晶振動子を独自開発した。超高精度エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」の開発は、パーツ製造から完成時計の組み立てまでを行うマニュファクチュールのシチズンだからこそ実現できたと言っても過言ではない。同時にムーブメントの随所で徹底した省電力化を実施。これにより、光があるかぎり動き続けるとともに、一度のフル充電で暗闇の中でも6カ月間駆動し続けるまでに持続性を高めることに成功している。
http://citizen.jp/

04/01(Sun) 特別精度の10振動ハイビートキャリバー9Sを搭載
優美さと精緻なGrand Seiko 20周年記念

《グランドセイコー》 1998年にグランドセイコー専用のメカニカルムーブメントとして開発されたキャリバー9Sの誕生は、1960年から始まるグランドセイコーの歴史の中で、極めて重要な出来事の一つと言える。
初代グランドセイコーは、当時、最も高精度なスイス公認歩度検定局によるクロノメーター規格(優秀級)と同等の精度を実現した世界水準の高級腕時計として誕生。1966年にはクロノメーター規格(優秀級)を上回る独自の精度規格である「グランドセイコー規格」を制定し、誕生からわずか9年で、世界最高レベルの高精度へと到達。グランドセイコーの歩みは、精度追求の歴史とも言える。
精度規格の見直しとともに新規開発されたキャリバー9Sは進化を続け、その後、先進のナノテクノロジーであるMEMS技術を用いた脱進機の加工精度の向上と軽量化をはじめ、精度と持続時間を司る独自開発のぜんまい素材「Spron(スプロン)」の改良や巻き上げ方式の見直しなどにより、基本性能の大幅な向上を実現するなど、安定した高精度を常に追求している。
本作は、ブランド史上、最もエポックメーキングなメカニカルムーブメントの一つであるキャリバー9Sの誕生20周年を記念し、1998年当時の初代キャリバー9S搭載モデルを手がけ、ウオッチデザイナー初の現代の名工であり黄綬褒章も受章している小杉修弘氏が新たに考案した優美かつ精緻な新デザインのケースが特徴。ザラツ研磨を主体とする高度な匠の技を進化させ、なだらかなカーブフォルムの中で、さらに厳密な鏡面とヘアラインの仕上げ分けを実現し、より凝縮感が高まった優美なデザインが魅力。
https://www.grand-seiko.com/

04/01(Sun) 現在も語り継がれる高精度追求の金字塔「V.F.A.」へのオマージュ
平均日差+3秒〜-1秒(静的精度)を実現

《グランドセイコー》 「V.F.A.」とは「Very Fine Adjusted」の頭文字をとったセイコー独自の略称。1969年当時、日差±2秒以内という機械式時計の常識を超える驚異の高精度を実現したモデルを指す。
今回、グランドセイコー専任の時計師の特別調整と通常のグランドセイコー規格検定(17日間)の倍に当たる34日間の検定期間により、当時のV.F.A.モデルに匹敵する平均日差+3秒〜-1秒(静的精度)を実現。キャリバー9Sの開発とともに向上した持続時間、耐久性、耐磁性などを担保しながら、10振動のハイビートムーブメントであるキャリバー9S85のポテンシャルを限界まで引き出した。その証として、ダイヤル6時位置の「VFA」の文字とともに、18Kイエローゴールド製の獅子の紋章があしらわれた回転錘にも「Very Fine Adjusted」を表記している。
この特別なモデルには、プラチナ950製ケースが与えられるとともに、数量限定モデルならではの特別なパターンを施したダイヤルを採用。ブランドロゴの「GS」と1968年にグランドセイコー初の10振動ハイビートモデルを開発した第二精工舎(現:セイコーインスツル梶jを象徴するユニークな「S」マークの3種を幾何学模様のように放射状にあしらった。
プラチナ950モデル以外にも、18Kイエローゴールドモデルとステンレススチールモデルもラインアップ。ケースおよびダイヤルのデザインとベースムーブメントは同様に、18Kイエローゴールドモデルには、平均日差において、+4秒〜‒2秒(静的精度)まで追い込んだ「グランドセイコースペシャル規格検定」に合格した特別精度のムーブメントを搭載し、その証として、ダイヤル6時位置の「SPECIAL」表記とともに、V.F.A.モデルと同じく18Kイエローゴールド製の獅子の紋章を回転錘にあしらった。一方のステンレススチールモデルには、陽極酸化処理を施したブルーのチタン(外周部はタングステン)製の回転錘を採用したムーブメントを搭載している。
プラチナモデル(世界限定20本、550万円+税)はセイコープレミアムブティックとセイコーフラッグシップサロンで発売中。18Kイエローゴールドモデル(世界限定150本、280万円+税)とステンレススチールモデル(世界限定1500本、65万円+税)は、全国のグランドマスターショップで発売中。発売開始は3月24日。
https://www.grand-seiko.com/

04/01(Sun) 20周年迎えた「9S」から新設計女性用自動巻など
グローバルに期待集める

《セイコーウオッチ》 昨年、グランドセイコーの独立ブランド化をバーゼルワールドで発表し、1年が経過した2018年は、初日のカンファレンスに昨年同様の世界各国からの関係者やプレスが集い、幅広く注目されていることが伺えた。
今年も2つのスタンド、グランドセイコーとセイコーの両方に、“サプライズ”を携えていた。グランドセイコーでは20周年を迎える自動巻ムーブメントキャリバー「9S」にフォーカス。さらに、50年ぶりの新設計となる女性用自動巻ムーブメントが登場し、期待が高まった。
セイコーウィングでは、プロスペックスのダイバーズウオッチが主役。プロフェッショナル用からカジュアルユースまで、50年を超えるヘリテージを注ぎ込んだ魅力的な新コレクションが発表された。
また、今年から「SEIKO SINCE 1881」の標語を、あらゆるグローバルコミュニケーションの中で発信することとしている。セイコーの原点である服部時計店が1881 年に銀座の地で創業して以来、100年以上に渡り、常に限界に挑み続けてきた時計づくりの歴史を受け継ぎ、未来へとつなげていく決意を込めた言葉としている。
https://www.grand-seiko.com/

04/01(Sun) サーメットケースにアルティックベゼルの世界数量限定1モデル
エコ・ドライブ ワンの新作登場

《シチズン時計》 2年前のバーゼルワールドで発表し大きな話題となったエコ・ドライブ ワンは、毎年新たなモデルを追加しラインアップを拡充。今年の新作は、世界で最も薄い光発電エコ・ドライブムーブメントを内包するサーメット製のケースに、新しい硬質素材「アルティック」製のベゼルをあわせた世界数量限定1モデル(世界限定1000本、予価70万円+税、秋頃発売予定)と、スーパーチタニウムTMをケースとバンド素材に採用した3モデル(予価50万円+税、秋頃発売予定)が登場した。
2016年に発表のエコ・ドライブ ワンは、薄さ1.00mmのムーブメントを内包する、世界で最も薄い光発電ウオッチとして登場し、光発電時計の先駆者であるシチズンが、その基幹技術「光発電エコ・ドライブ」を磨き上げ、誕生したフラッグシップモデル。限られたスペースにパーツを収めるために、構造や加工方法を根本から見直すことで、世界最薄を実現することが出来た。
また、長年取り組んできた低消費電力化により、薄さを保ちながらフル充電から12カ月の駆動を可能に。マニュファクチュールとして光発電時計の開発に40年以上も継続して取り組んできたからこそ実現できたエコ・ドライブ ワン。この成果は、世界中から高い評価を得た。
今年は、より多くにその魅力を伝えるため、エコ・ドライブ ワンのコレクションを拡充した。2.98mm(設計値)の世界最薄のケースを持つ数量限定モデルには、アルティックという硬質素材をベゼルに採用。この素材が持つ高鏡面品質と、見る角度によって豊かな表情を作り出すダークグレーの色調は、ケースのシルバーカラーのコントラストを形成し、シャープな印象をつくり出している。
加えて今回は、スーパーチタニウム TMのケースとバンドを採用したモデルを初めてコレクションに追加。「肌に優しく」「キズに強く」、そして「軽い」という、スーパーチタニウムTMの特性を活かした新しいデザインは、ケース径36.5mm(設計値)で男性だけでなく女性も使えるサイズとなった。 
http://citizen.jp/



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