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06/24(Wed) 「MY CITIZEN」 修理サービスをスタート
24時間修理受付が可能で、指定の日時に修理品を引き取りに行く

《シチズン時計》 6月24日から「MY CITIZEN」において、修理依頼ができるサービスをスタート。今年の10月1日にスタートしたウェブ会員向けサイト「MY CITIZEN 」が、この度新たなサービスを開始する。
従来の延長保証サービスに加え、ウェブサイトから、シチズン時計へ直接の修理依頼がおこなえる。24時間修理受付が可能で、指定の日時に宅配便の担当者が修理品を引き取りに行く。通常、修理代に別途サービス利用料金が1,500円(税別)が必要だが、当分の間無料で利用できるのでご活用のほど。今後も会員向けのサービス拡大を図る予定。
ウェブ修理依頼サービス:https://citizen.jp/support-jp/afterservice/repair/pickup.html
対象商品:CITIZENブランド商品(腕時計)
サービス開始日:2020年6月24日
※日本国内のみ有効です。
※腕時計以外の修理のお問い合わせ:https://www.citizen.co.jp/support/index.html

06/24(Wed) 時計に合うコーディネート投稿で時計が当たる
<エドックス>Instagramキャンペーン

7月1日〜7月31日開催!

スイスの高級時計ブランド<エドックス>は、7月1日(水)から7月31日(金)までの間、これから始まる夏のシーズンに向け、時計とファッションを楽しむ「“Urban Divers”(アーバンダイバーズ)」Instagram投稿キャンペーンを開催する。参加者の中から1名様に、海でも街でも映えるエドックスの時計「クロノオフショア1」を1名様にプレゼント。
【応募方法】
STEP1:EDOXの公式Instagramアカウント(@edox_jp)をフォロー
STEP2:下記を満たす投稿をInstagramにアップ
◆2種類のハッシュタグ「#エドックス」「#アーバンダイバーズキャンペーン」をつける
◆コーディネートのポイントを明記
◆今回の優勝賞品“クロノオフショア1 クロノグラフ(10221-37RBU3-BUIR3)”に似合いそうなファッションコーディネート(全身)写真※時計は着用せずに撮影してください

時計に似合いそうなファッションコーディネートの投稿を募集

■対象者になる条件
(1)Instagramアカウントの設定を“公開”の状態にして投稿すること
(2)EDOX公式アカウント(@edox_jp)をフォローしていること
(3)キャンペーン規約に同意いただける方
■抽選・当選発表
当選発表:8月上旬
本キャンペーン終了後、年8月上旬にかけて抽選を行う。当選した方には公式Instagramにて発表し、ダイレクトメッセージにて当選通知と賞品発送先についてしらせる。
https://www.atpress.ne.jp/news/216150

06/24(Wed) スウォッチから、メッセージウォッチ登場!
いつも遅刻してしまう人、夢に向かって進む人へ

スウォッチグループジャパン潟Xウォッチ事業本部(本社:東京)は、いつも遅刻してしまう人、夢に向かって進む人へ、想いを込めたメッセージウォッチを全国のスウォッチストアおよびオンラインストアにて販売を開始した。
いつも遅刻しそうで急いでいますか?時間どおりなのは珍しいことですか?遅刻常習者はその感覚をよく知っていて、時間に遅れることを彼らの生き方にさえしている。本当に時間がないとか、先延ばしにしやすいとか、もしくは単に悪い習慣である可能性もあるが、”NO TIME”と刻まれたスウォッチの「ALWAYS THERE」が絶好の解決策になる。
時間の重要性を遅刻常習者に思い出させるために、時間どおりであることを約束する時計をデザインした。結局のところ、時間がないとしても時間どおりであることは、心をよい状態に保つための一番良い方法。
http://shop.swatch.com/ja_jp/

06/23(Tue) 「シチズン時計オンラインストア」サービス開始
6月29日から5ブランドを追加

《シチズン時計》 「シチズン公式オンラインストア」にて追加5 ブランドの販売取り扱いを6⽉29⽇から開始する。
今回、メンズブランドの『シチズン アテッサ』、『シチズン エコ・ドライブ※1 Bluetooth』、レディースブランドの『シチズン エル』、『シチズン Kii:(キー)』、また『シチズンコレクション』からマーベル・スペシャルモデルを追加。既にオンラインでの販売を開始しているスマートウオッチ『CITIZEN Eco-Drive Riiiver(リィイバー)』、『シチズン アテッサ』の人気モデル「AT8040」をカスタムオーダーできる『FTS(ファイン・チューニング・サービス)』と合わせ、合計7ブランドの購入が可能となる。
このサービスの開始により、昨今多様化するお客の購買ニーズに応えるべく、今後も一層のサービス拡充を図っていくとしている。
https://www.citizen-e-space.com/

06/22(Mon) リズム時計創立70周年記念モデル受注を開始
時の流れを刻むクロック「薩摩切子時計」

美術装飾時計の様式美を感じる品格ある逸品

《リズム時計》 創立70周年記念モデルとしてリズム時計鰍ナは、初となる薩摩切子を使用した置時計「RHG-S85 薩摩切子時計」の受注受付を6月22日から開始。
この新製品は、刻み続けた歴史の息吹を感じられるオーセンティックなデザインで、台座の上に煌びやかな装飾を施した時計を据える部品構成は、17世紀ヨーロッパ・フランスにおけるマントルクロックに端を発し、現代に連綿と続く美術装飾時計の正当な佇まいのひとつ。
悠久の時の流れをテーマとしデザインされた切子の文様は、時を意味する“12”“24”の数字で構成されている。“12”の時はダイナミックな“24”の矢来で表現し、矢来の間には“12”個の菊文と笹の葉、文字板の中心には“24”弁の菊文が花開く。側面の二重矢来の中には、“12”の十六菊文と海面に光り輝く小魚の群れを表現した“24”の魚子文が贅沢にあしらわれている。
薩摩切子の誕生と同じ19世紀に端を発するスタイリングデザインを基調とした時分針。真鍮を酸化腐食(エッチング)加工して仕上げられた時分針は、切子細工の伝統文様である八角籠目(はっかくかごめ)や幾何模様を緻密なレリーフであしらい、宝飾時計にふさわしい端正な表情を演出している。また、分針飾りは情熱の意味を持つ「ガーネット」を使用している。
リズム時計は創業からこれまでの長きにわたり、日本国内の工場でクロックの製造販売を続けてきた。時計の心臓部分であるムーブメントから開発し組み立てるJAPAN MADEのクロックは、日本国内工場の厳しい品質管理のもと生産、出荷されている。その品質に信頼され、日本国内だけでなく海外でも高く評価されている。価格は¥1,500,000+税。
https://rhythm.jp/

06/19(Fri) 独立時計師・浅岡肇氏のデザイン・設計による機械式腕時計
「CHRONO TOKYO」、新作『BULLSEYE』(ブルズアイ)登場

腕時計のセレクトショップ「TiCTAC」(チックタック)では、独立時計師・浅岡肇(あさおかはじめ)氏がデザイン・設計する機械式自動巻腕時計「CHRONO TOKYO」(クロノトウキョウ)の新作『BULLSEYE』(ブルズアイ)2色を直営オンラインストアで発売する。
各180,000円+税(生産数:各色100点)
<仕様>機械式自動巻(Cal.MIYOTA 90S5)24石、28,800振動/時、パワーリザーブ42時間/3気圧防水/外径37mm. /316Lステンレススティールケース/ゴートレザー(山羊革)バンド
独立時計師とは、歯車や振り子などの部品をはじめ、時計をゼロから作り上げる作家。世界にはそんな独立時計師が十数名ほどいるが、浅岡肇さんはその中でも、今最も注目されている技術者の一人。
https://www.tictac-web.com/shoplist/

06/18(Thu) リズム時計が指輪サイズの時計”lille cirkel/リルサークル”を発売
何となく時間を知る為の小さな小さなシグナル

リズム時計(平田博美社長)グループのアイ・ネクストジーイー(小川志津子社長)は、ウオッチブランド「lille cirkel(リルサークル)」の新商品6型を6月19日から発売する。
時間に縛られない、ゆったりとした時間への憧れと、日々の忙しさへの葛藤、相反する2つの理想と現実を、時刻を正確に測る時計というものに込め、シンプルでモダンな北欧デザインに敬意を表したとき、小さな時を感じる時計“lille cirkel”が誕生した。
“lille cirkel”は、10年以上に渡り北欧の時計ブランドに携わってきた一人の人間の理想と現実に対する思いからスタートした。
小さな時計はリングウォッチとリストウォッチの2つの楽しみ方がある。特別な工具は必要なく、簡単に付け替えることがでる。ウォッチストラップは、PINATEX®のヴィーガンレザーを使用している。
この小さな時計は、一分一秒を正確に知る為のものではなく、最低限の時間感覚を知る為の、小さなちいさなシグナル。指や腕に付けた小さな輪=lille cirkelが、あなたの日常にちょっとしたアクセントになる。
現在までNORDIC FEELINGオンラインショップのみで発売していたが、6月19日よりNORDIC
FEELINGの直営店で販売がスタートする。一つのフェイスにリングウォッチ用のステンレスのストラップと、リストウォッチ用のヴィーガンレザーのストラップが付属している。
カラーバリエーションはシルバー、ブルー、グリーン、ブラック、レッドの5色に加え、青山学院大学の経済学部サークル“SBSL”とのコラボレーションモデルLimited Editionの1型を合わせて全6色の展開です。価格は15,000円+税。
https://lillecirkel.com/

06/16(Tue) 日本時計協会の専務理事を務めていた山本尚氏が同協会の顧問に
後任として事業部長の岸良一氏が

一般社団法人日本時計協会の専務理事を務めていた山本尚氏が同協会の顧問に就任、後任として事業部長の岸良一氏が、専務理事に就任した。
https://www.jcwa.or.jp/

06/16(Tue) 「時の記念日」制定100年で変わった日本人の時間意識
大正と令和女性の身支度にかかる時間が約3倍に

“新しい生活様式”取り組み始めた現代人 『セイコー時間白書2020』

 セイコーホールディングス梶i東京都中央区、服部真二代表取締役会長兼グループCEO)は、6月10日「時の記念日」にちなんで、生活者に時間についての意識や実態を探る調査を2017年から実施し、『セイコー時間白書』として発表してきた。
今回で第4号となる『セイコー時間白書2020』は、全国の10代〜60代の男女1200人を対象に、新型 コロナウイルス禍により時間意識がどう変化したのかを探った。
また、1920(大正9)年に時間を守る生活行動の定着を目指して制定された『時の記念 日』が、今年で100周年を迎えることから、日本人の時間を守る生活行動についての調査も行い、この100年での日本人の時間意識の変化を分析した。  
時間を守る生活行動の一つ「友人との待ち合わせの仕方」を聞くと、『前もって時間、場所をきっちり決めて集合する』が68.9%と最も多く、時間を守る日本人らしい行動が実践されている。  
これを年代別に見ると、どの世代でも「きっちり決めて集合」が主流だが、若い世代では『大体の時間と場所を決 めて、移動しながらLINE等で調整する』を選択する人が多く、20代では39.0%と5人に2人が現場合わせ派[図9]。先のことを詳細に決めるよりも、現場に合わせて臨機応変にという方がこれからの時間の合理化・効率化に即しているのかもしれない。技術の進化とともに時間の使い方も変わっていくようだ。  
『時の記念日』が制定された1920年に開催された『時の展覧会』の集録本には、「婦人一生のお化粧時間」として女性の身支度にかかる時間が紹介されている。それによると朝の洗面、化粧、髪結いにかかる時間は「一時間丗分」(1時間30分)、入浴時間は「一時間廿分」(1時間20分)と書かれている。それから100年後、現代女性の身支度にかかる時間が今回の調査対象者の女性600 人に聞くと、朝の身支度は 33.7分、入浴は 31.4分。100年前の大正女子と令和女子で、身支度にかける時間は約3倍も異なる。マルチタスクで昼休みものんびりできない現代人からすれば、うらやましい時間の使い方ともいえそうだ(時間コラムAより)。  
また、特別インタビューでは、千葉大学大学院人文科学研究院教授で「時間学」の一川誠氏に、“新しい生活様式時間”について話を聞いているので、合わせて読んで欲しい。その他、主な調査結果は以下の通り。

■定点観測

▽時間との付き合い方がより自己主体的に。新しい生活様式に取り組み始めた日本人。 ▽「時間に追われる」感覚や、時間を効率的に使う“時間マネジメント”もやや緩やかに。 ▽上昇傾向の“時価”も見直しのタイ ミング? オンタイム4,443円(昨年4,427円)、オフタイム8,346円(昨年 9,632円)。しかしリモートワーク実施別では大きな差が。 ▽最も大切にしている時間は、昨年同様、仕事始めの「月曜7時」と仕事から開放される「金曜21時」。

■「時の記念日」制定100周年

▽時間を守ることから“自分にあった時間の使い方”へとシフトチェンジ。 ▽『時の記念日』が提唱した時間を守る生活行動、100年を経てすっかり定着。 ▽時間の使いこなしは60点!もっとうまく時間を使える伸びしろたっぷりで工夫の余地あり。

■コロナ禍による影響

▽生活者の8割がコロナ禍による生活変化を実感。リモートワーカーは変化度94%と影響最大。 ▽リモートワーカーの4人に3人(75%)は時間のメリハリが曖昧になっ たと感じている。 ▽64%が何らかのオンラインコミュニ ケーションに参加。 ▽コロナ禍生活の時間を表す言葉の No.1は「粛々」。心情を表す言葉の No.1は「イライラ」。
調査の詳細はhttps://www.seiko. co.jp/timewhitepaper/2020/で確 認できる。
https://www.seiko.co.jp/

06/16(Tue) 100年ぶりに「時」展覧会を開催
『J-WAVE』4番組が時の記念日に

「時と音楽」をテーマに展開

 100周年を迎えた「時の記念日」の6 月10日のJ-WAVE(81.3FM)では、
『J-WAVE TOKYO MOR NING RADIO』『STEP ONE』『GOOD NEIGH BORS』『GROOVE LINE』の4番組にわたって、「時と音楽」をテーマにした番組が展開された。  サッシャ氏と増井なぎさ氏がナビゲートする『STEPONE』では、全編「時」をテーマに展 開。ファッションモデルの冨永愛氏をゲストに迎え、SDGsに関する自身の活動について、コロナ禍で変化した「時間」の価値観について話した。さらに、建築家の田根剛氏、Nulbarich氏そ れぞれに「時」に関するエピソードを聞いた。番組レポーターであるお笑いトリオ・トンツカタンの森本晋太郎氏は、国立科学博物館で開催中の「時の記念日100周年企画展『時』展覧会2020」について電話インタビューを実施した。



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