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08/15(Thu) 世界最高精度「年差±1秒」搭載の『The CITIZEN』予約販売
世界数量限定モデル
 シチズン時計鰍フ自律型の光発電腕時計として世界最高精度「年差±1秒」を持つ、エコ・ドライブムーブメント「Caliber 0100」を搭載した腕時計3モデルが、シチズンの最高峰ブランドである『The CITIZEN』から、9月20日に発売されることを受け、8月20日より特定店での予約が開始される。特定店は、シチズンのフラッグシップストアとプレミアムドアーズを含め、全国33店舗となる予定。
 18Kホワイトゴールドモデル(AQ6010-06A)は、世界数量限定100本で、180万円+税。スーパーチタニウムの2モデルは、80万円+税で、AQ6021-51Eが世界数量限定500本、AQ6020-53Xは世界数量限定200本となっている。
https://citizen.jp/

08/15(Thu) 「CITIZEN FLAGSHIP SHOP NARITA AIRPORT」が成田空港に期間限定でオープン
「タッチ&トライコーナー」を設置したブランド体験型ショップ

 シチズンとしては国際空港初となるフラッグシップショップ「CITIZEN FLAGSHIP SHOP NARITA AIRPORT」が、成田空港第1旅客ターミナル3階出国手続きエリア(免税エリア)に、8月30日〜2020年2月中旬までの期間限定でオープンする。
 同ショップでは、通常「シチズンプレミアムドアーズ」店舗でしか取り扱いのない「CITIZEN」ブランド製品をはじめ、シチズンウオッチグループの主要ブランド「B U L O V A 」や
「Frederique Constant」を一堂に展開する。
 また、気軽に試着できる「タッチ&トライコーナー」を設置したブランド体験型ショップとなっており、時計のサイズ感や質感、チタニウム素材を使用した時計の「軽さ」などが実感できる。搭乗前のひとときに、時計を見て感じて楽しめる場の提供となる。
https://citizen.jp/

08/15(Thu) 「日本最大のギフトショー秋2019」
東京ビッグサイトで9月3日〜6日

 日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市「第88回インターナショナル・ギフト・ショー秋2019」は、東京ビッグサイト全館を使用し、総出展社数3000社で、9月3日〜6日の4日間開催される。
会場は、東京オリンピック・パラリンピック開催により東展示棟を除く、西展示棟、新設の青海展示棟、南展示棟となる。なお、「第60回インターナショナル・プレミアム・インセンティブショー秋2019」は、10月16日〜18日に、サンシャインシティコンベンションセンター文化会館に移転して開催される。
 ギフト・ショーのテーマは「心地よい暮らしの提案」。家具や生活雑貨などを好みに合わせて素敵な住空間を演出。美と健康を取り入れて元気に、洋服やバッグ、アクセサリーなどの服飾雑
貨をセレクトしておしゃれにコーディネート。作り手の想いやストーリーが伝わるモノや心を表現する店舗で、多様化する生活者たちの“素敵な暮らし方”を提案する。
https://www.giftshow.co.jp/

08/14(Wed) 時計界のUFO「IKEPOD」が時代にあった新しいプライスで復活する
休眠から復活、新コンセプトによるコレクションが大沢商会から発売

《大沢商会》 今年3月に催された世界最大の時計の国際見本市、バーゼルワールド2019で復活が発表されたスイスの時計ブランド「IKEPOD」が椛蜻商会と輸入代理店契約を結び、9月中旬より新コレクションを発売開始する。(※一部店舗では8月中旬より先行販売。)
1990年代に話題を攫った時計界のUFO「IKEPOD」が、アイコニックなケースデザインはそのままに、今の時代にあった新しいプライスを携えて復活するという。
世界的プロダクトデザイナー、マーク・ニューソンが手掛け、コンセプトウォッチの先駆けとも言える、IKEPOD。根強いファンを持ち、惜しまれながらも休眠していたこのブランドが2019年夏、タイ・スイス・フランス・ドイツ・スペインを皮切りとして日本にも戻ってくる。
復活を告げる新コレクションに相応しく、アイクポッドのアイコンウォッチ、マーク・ニューソンがデザインした「Hemipod(ヘミポッド)」の特徴的な流線形のケースデザインを継承、オーデマ・ピゲのロイヤルオーク オフショアのデザイナー、エマニュエル・ギョエによって再考されたデザインの文字盤を合わせた。
デザインとクオリティはそのままに、機械式からクォーツムーヴメントへ、スイス製から香港製へ、現代に合ったプライスへ進化を遂げたコレクションは、2針の「Duopod(デュオポッド)」(77,000円+税)とクロノグラフの「Chronopod(クロノポッド)」(92,000円+税)の2種類。過去のコレクションのプライスから2つのゼロを外せたのは、サステナブルな価値観と価格が審美の基準を表すものではないという、ブランドの野心から。来年には、自動巻モデルも発売予定。ユニークでパワフルなIKEPODが戻ってくる。
写真はDUOPOD(デュオポッド)。
http://www.josawa-watch.com/ikepod.html

08/01(Thu) ジョウジャパン(J O W -JAPAN)の理事長に北海道の大西勝一氏が
全日本時計宝飾眼鏡小売協同組合(J O W -JAPAN)の「第10回通常総代会」で

 全日本時計宝飾眼鏡小売協同組合(J O W -JAPAN)の「第10回通常総代会」が、6月25日、東京・上野の精養軒で開催され、新理事長に、大西時計店(北海道)の大西勝一氏が就任し、新役員が発表された。
 ▼理事長=大西勝一(北海道、椛蜷シ時計店)。▼副理事長=薮内正明(大阪府、やぶ内時計舗)、中山直幹(東京都、(資)一天堂)、川瀬俶男(兵庫県、褐ウ町時計店)、岡英樹(長崎県、叶ウ義堂)、古谷守久(東京都、潟tルヤ)。▼専務理事=三田由里子(東京都、鰹\字堂)。▼常任理事=江藤克二(大阪府、鰹ョ美堂)、島田勝弘(石川県、潟Aルテックス)、菅野年央(山形県、叶尠時計店)、別所晋一(三重県、兜ハ所時計店)、市川誼(静岡県、且s川)。▼理事=大巻義裕(青森県、拒蜉ェ時計本店)、中田康之(栃木県、中田時計店)、近藤千佳之
(東京都、(資)富士屋)、細井亮司(東京都、轄ラ井時計店)、風間邦夫(東京都、虚頼ヤ時計店)、田中修(東京都、潟^ナカ)、高田妙明(愛知県、高田時計店)、谷武(大阪府、谷時計店)、服部修一(岡山県、兜桾博梃v店)、文野達朗(高知県、椛蜷シ時計店)、岡田将一郎(香川県、級ェ田時計店)。監事=鴨下進(山梨県、潟Jモシタ)、三宅義造(京都府、且O宅時計舗)の25名〔敬称略〕。 
http://jow-japan.or.jp/

08/01(Thu) 「LXライン」の世界観を体現した情報発信型
世界初の「セイコープロスペックスブティック」

 世界初となるセイコープロスペックスの専門店「セイコープロスペックスブティック」が、セイコー創業の地、銀座の4丁目中央通りに、8月2日にオープンする。
 グランドセイコー、クレドールをはじめとする高価格帯の充実した「和光本館1階セイコーフラッグシップサロン」(4丁目交差点)をはじめ、グローバルブランドを幅広く揃える「セイコーブティックギンザシックス」( G I N Z A S I X5F)、昨年末にオープンしたグローバルブランドを中心に主力4ブランドのみを取り扱う体験型小売施設「セイコードリームスクエア」(銀座4丁目)、今年2月にオープンしたグランドセイコー専門店「グランドセイコーブティック銀
座」(銀座7丁目)に加え、今回の「セイコープロスペックスブティック」の誕生で、セイコーウオッチによる銀座での展開は、5拠点目。これら5つの店舗を通して、同社は、世界中から上質な商品を求めて銀座に来訪する消費者を迎え入れる。
 新店舗では、セイコースポーツの頂点として、今年新たに誕生したハイエンドコレクション「LXライン」の世界観を体現するとともに、年間を通して、セイコースポーツにまつわる様々なテーマ演出を行う情報発信型ブティックとなる。ファサードや壁、床に斜めのラインを大胆にとり入れた店舗デザインは、スポーツのスピード感、アクティブさを表現している。
 「LXライン」は、1968年発売の当時、世界最高水準のハイビートムーブメントを搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチをデザインコードとしている。
 プロスペックスの本質であるリアルスポーツのヘリテージを色濃く受け継ぎながら、高級機としての審美性を追求するとともに、現代における最高の技術を注ぎ込むことで、セイコースポーツの“正統進化”を実現した“陸・海・空”の3つのフィールドを横断するコレクション。時代を超えて受け継がれるスポーツウオッチへの情熱と技術により、常に進化を続けるセイコープロスペックスの幅広いラインアップを、その独自の世界観の中で、十分な知識を持った専門のスタッフと選ぶことができる。
 セイコープロスペックスは、ダイビングやトレッキングなど、スポーツやアウトドアシーンに対応する本格機能を備えたスポーツウオッチブランド。「陸」・「海」・「空」の異なる3つのフィールドに通ずるラインアップは、1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来ダイバーや冒険家をはじめとする各分野のスペシャリストの声を基に、独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた。50年以上に渡って弛まぬ進化を続け、世界中のプロフェッショナルから高い評価と信頼を獲得している。
・場所:東京都中央区銀座4-5-4。営業時間は10時30分〜19時。商品点数は約60点。日本語、英語、中国語(北京語)に対応。
https://www.seikowatches.com/

08/01(Thu) シチズン時計がラグビー日本代表にビッグユニフォームを贈呈
全国から集めた応援のメッセージ入り

 ラグビー日本代表をオフィシャルスポンサーとして応援しているシチズンは、5月から6月にかけて東京、名古屋、大阪の全国3 都市で開催した「C I T I Z E N ラグビー日本代表モデル発売記念イベント」にて、ラグビー日本代表への応援メッセージを募集するなどし、ラグビーファンとともにラグビー日本代表を盛り上げた。
 のべ3000人以上のラグビーファンから寄せられたメッセージは、7月4日、ラグビー日本代表の堀江翔太選手、福岡堅樹選手に贈呈された。
 なお、同イベントはラグビー日本代表モデル「B R AV E B L O S S O M SLimited Models」6モデルの発売を記念して開催されたもので、同イベントを通じて、新たな層へ時計の魅力と伝
えることができたとしている。
https://citizen.jp/

08/01(Thu) 国内最大のアンティーク時計販売会
8月3日・4日の2日間、銀座フェニックスプラザで

 時計関連の雑誌「MOOK」の出版および時計ニュースサイトの運営を行う潟Vーズ・ファクトリー(東京都港区、菊地吉正代表)が発行する、業界唯一のアンティークウオッチ専門誌「Low
BEAT」の呼びかけにより、アンティーク時計の魅力をよりリアルに体験してもらうことを目的にした販売イベント「Low BEATアンティーク時計フェア」が、昨年に引き続き今年も8月3日・4日の2日間、銀座フェニックスプラザで開催される。
 一般チケットは1000円(3日の12時以降入場可能)。アーリータイムチケットは6000円。時間は、3日が10時〜17時(10時〜12時はアーリータイムチケットが必要)。4日は10時〜16時まで(14時より無料開放)。
 会場では、ロレックスやオメガなど海外ブランドからセイコーなどの国産ブランドまで、1970年代以前に製造されたアンティークウオッチを中心に販売。アンティーク時計専門店だけでも20を超える出店数は、国内最大規模。
 昨年は、初回にもかかわらず多くのアンティークウオッチ愛好者が来場。初日の午前10時から12時は、優先入場のアーリータイムとして入場料が6000円の高額にもかかわらず、数多く
の来場者が訪れ、しかもその半数近くが海外からの来場者だった。
 今回は、アンティーク時計店だけでなく、世界的なオークションハウスであるPhillips(フィリップス)が会場でオークション品の無料査定会を実施するほか、ベルトメーカーや時計工具
メーカーなども出店。よりバラエティに富んだ顔ぶれとなっている。
 また、テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」で鑑定士としても活躍する川瀬友和氏(潟Pアーズ会長)と、「クロノス日本版」編集長でありアンティークウオッチに精通した時計ジャーナリストの広田雅将氏をゲストに招くトークセッションや、希少な国産時計を集めた展示コーナーなども見どころだ。
 さらに今回は、2日目からの来場でも楽しめるようにと、各出店社の協力で、4日(2日目)に販売する目玉商品を確保したという。2日目でも魅力的な商品が揃い、期待できる。
https://www.powerwatch.jp/antiquefair/

08/01(Thu) 石黒賢さんが、「生が大事。実際に足を運んで、実物を見て、触ってほしい」
「セイコー プロスペックスブティック銀座」が8月2日、オープン

セイコーウオッチ鰍ヘ、世界初となる<セイコー プロスペックス>の専門店「セイコー プロスペックスブティック銀座」を8月2日、セイコー創業の地・銀座の4 丁目中央通りにオープンする。
オープンに際して、プロスペックスブランドが志す“紳士でありながら躍動的“なイメージに合致した俳優・石黒賢さんと「<セイコープロスペックス>LXライン」のデザインを監修した、世界的工業デザイナーのKEN OKUYAMAこと奥山清行さんが本日8月1日に登壇した。

トークイベントでは、石黒賢さんが、夏らしい装いで登場し、「新店舗のイメージに合わせて、スマートさとアクティブなイメージで選びました。」と発言し、イベント前に新店舗を見た感想として、「とても素晴らしい。コンパクトな中にストーリー性があり、昔からの懐かしさと、奥山さんのデザインによる新しさとの融合を感じます。」と話した。新店舗のある銀座のイメージについては、「食事や映画で良く来ています。さすが世界の銀座で、良いものが揃っている。一方、裏通りの路地も良い。若い頃には敷居が高いと感じていたが今は居心地がとても良く感じます。」と話した。「夏の大人のたしなみ」というテーマでフリップに書いた言葉は、「好奇心」。石黒さんは、「『10年前から毎年新しいことを1つ始める。』を続けている。今年は、『クラッシック』です。野外オペラや、テレビでミュージックを聞いているが、やはり、生が断然良い。良さというものは、実際に足を運ぶとよく分かります。」と。

続いて、「<セイコー プロスペックス>LXライン」のデザインを監修した、奥山清行さんが登壇し、「昔から憧れの時計の仕事に携わることが出来た。『継承と進化』がテーマで、まさにやりたかったイメージにぴったり。進化させなければならないけど、心はいつまでも変わらない。」を表現したと、話した。最後に、石黒さんは新店舗のPRとして「生が大事。実際に足を運んで、実物を見て、触ってほしい。」と締めくくった。

尚、<セイコー プロスペックス>は、ダイビングやトレッキングなど、スポーツやアウトドアシーンに対応する本格機能を備えたスポーツウオッチブランド。“陸・海・空”の異なる3つのフィールドに通ずるラインアップは、1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来ダイバーや冒険家をはじめとする各分野のスペシャリストの声を基に、独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた。50年以上に渡って弛まぬ進化を続け、世界中のプロフェッショナルから高い評価と信頼を獲得している。

  「セイコープロスペックスブティック 銀座」は、セイコースポーツの頂点として、今年新たに誕生したハイエンドコレクション「LXライン」の世界観を体現するとともに、年間を通して、セイコースポーツにまつわる様々なテーマ演出を行う情報発信型ブティック。ファサードや壁、床に斜めのラインを大胆にとり入れた店舗デザインは、スポーツのスピード感、アクティブさを表現している。

新シリーズ「LXライン」は、1968年発売の当時世界最高水準のハイビートムーブメントを搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチをデザインコードとしている。プロスペックスの本質であるリアルスポーツのヘリテージを色濃く受け継ぎながら、高級機としての審美性を追及するとともに、現代における最高の技術を注ぎ込むことで、セイコースポーツの“正統進 化”を実現した“陸・海・空”の3つのフィールドを横断するコレクション。時代を超えて受け継がれるスポーツウオッチへの情熱と技術により、常に進化を続ける<セイコープロスペックス>の幅広いラインアップを、その独自の世界観の中で十分な知識を持った専門のスタッフとともに選べる最高なウオッチ専門店だ。
写真はセイコーウオッチの服部真二会長(左)と石黒賢さん(中央)、奥山さん(右)の三人。
https://www.wako.co.jp/store_information/main/seiko_prospex_boutique/

07/29(Mon) 『CITIZEN Eco-Drive Riiiver』で北海道の社会課題に挑戦!
札幌で開催されるクリエイティブ・コンベンション「NoMaps」に初協賛

シチズン時計鰍ヘ、8月4日(日)から札幌を中心に行われる先端テクノロジーや斬新なアイデアを軸として、新しい価値や文化、社会の姿を提案するビジネスコンテンツを主なテーマとしたコンベンション「NoMaps」に初協賛する。
シチズンが提供する新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver』を中心に、学生やビジネスマンなど多様な人たちがそれぞれ数名のチームとなって社会課題解決のための様々なアイデア創出を行うアイデアソンや、プログラマーや起業家たちがそのアイデア具体化させるための開発を競うハッカソンを開催する。
「NoMaps」は札幌クリエイティブ・コンベンションとして2017年から実施している都市型コンベンション。北海道を舞台に新たな事業創出や社会実装をすすめていくイベントとして、札幌市、北海道、経済産業省など官公庁、民間企業、大学などが連携し一体となって、未来を見据えた新しい価値を創造していくことを目指している。

シチズンは、独自に提供する新たなIoTプラットフォーム『Riiiver』とそれに繋がる腕時計『CITIZEN Eco-Drive Riiiver』を通してユーザーのライフスタイルを快適にし、腕時計の新たな在り方を提案するために、「NoMaps」に協賛することを決定した。
この協賛を通して、「Riiiver Innovation Project」と銘打ち、8月にアイデアソンを、9月にハッカソンをそれぞれ開催し、北海道の社会課題に対して『Riiiver』がどのように活用できるかを参加者と共に考えていく。また、10月16日から開催される国内外で注目される最新技術やサービス、社会動向などをテーマに、第一線で活躍するゲストを招きトークセッションを行う「NoMaps Business Conference 2019」にて、アイデアソンとハッカソンで発表されたアイデアの表彰を行う。
https://citizen.jp/riiiver/index.html



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