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05/24(Fri) 取り付けカンタンな時計ベルト「クイックレバーシリーズ」
時計バンドのトップメーカーである潟oンビから

《バンビ》 時計バンドのトップメーカーである潟oンビが、このほど取り付けカンタンな時計ベルト「クイックレバーシリーズ」を発表、全国のバンビ商品の取扱店で販売を開始した。
今まではベルト交換といえば工具での取り付けが主流だったが、クイックレバーなら指先でレバーを引くだけで、すぐに取り付けが可能となる。誰でもすぐに時計ベルトの取り換えにチャレンジできる優れもの。
クイックレバー第1弾では、大人っぽさと遊び心を織り交ぜた7色のカラー展開。シンプルなフェイスの時計によく似合うデザインで、オフィススタイルにもカジュアルスタイルにも対応できる万能型。
バンビは、今後クイックレバーシリーズに新規モデルを続々追加予定。今後の展開にも目が離せないクイックレバー。
材質は牛革、カラーはブラック・チョコ・ネイビー・ワイン・ピンク・ライトブルー・ホワイトの7色。サイズは12mm・14mm・18mm・20mm4モデル。価格は\3,500+税。
https://www.bambi.jp/

05/23(Thu) シチズン ブランドアンバサダー 大坂なおみ選手試合着用モデル第3弾
〜2019年、全仏オープンテニスで着用〜

《シチズン時計》 シチズンブランドアンバサダーであるプロテニスプレーヤー 大坂なおみ選手が、全仏オープンテニス2019で新たに試合中着用するモデルを発表する。
世界ランキングNo.1となった大坂選手の新ポートレートは、CITIZEN x Naomi Osaka“つぎの私が待ち遠しい。”で、シチズンのブランドステートメント“Better Starts Now”とリンクした表現で、さまざまなコミュニケーション展開を予定している。
2018年8月にシチズンのブランドアンバサダーに就任して以降、大坂なおみ選手は、グランドスラム(テニスの世界四大大会)トーナメントの全米オープンテニス2018、全豪オープンテニス2019において『シチズン エコ・ドライブBluetooth』を着用して参戦、見事、シングルス2連覇を達成している。
世界女王として臨む全仏オープンテニス【5月26日(日)〜6月9日(日)於:パリ/スタッド・ローラン・ギャロス】では、スマートフォンとリンクするアナログ腕時計『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』のブラックxグリーンのカラーリングモデル(80,000円+税/発売中)を大坂選手は着用して参戦する。プレー中の着用感を考慮した軽さと快適な着け心地を実現するスーパーチタニウム(TM)のケースにウレタンバンドを合わせたスタイリッシュなユニセックスモデル。
充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを採用すると共に、直感的な操作でアラームや時差修正などの設定を可能にするシチズンが独自に開発したアプリケーションを搭載した『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』は、2012年に登場して以来、先鋭的で美しいデザインで、コネクテッドウオッチ市場に独自のポジションを作り出している。
https://citizen.jp/about/ambassador.html

05/22(Wed) <クレドール>より45周年記念限定モデルを発売
伝統工芸「木目金(もくめがね)」でダイヤルに日本の原風景を表現

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>の、ブランド誕生45周年を記念し、江戸時代から伝承される金属工芸技術「木目金(もくめがね)」により日本の原風景「風になびく実りの情景」をダイヤル(文字盤)上に表現した特別なモデル(限定数量35本、¥3,000,000+税)を8月9日から全国のクレドールサロン、クレドールショップで発売する。
竃ロ目金屋(もくめがねや)代表取締役橋正樹氏監修のもと、木目金技術をダイヤルに採用した独創的で優美な表情を見せる特別なモデル。ダイヤルは卓越した技術を持つ限られた職人によって1枚ずつ手作りされる。また、雫石高級時計工房製の極薄ムーブメント「キャリバー 6890」を採用しているため、まさに高度な手仕事の融合と言えるクレドールならではの限定モデルとなる。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190522-43683552743

05/22(Wed) クレドール45周年記念「ようこそ、黄金の時間へ。」開催
ブランドを象徴するハンドワークの代表モデルやインスタレーションを展開

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>の誕生45周年を記念して6月13日(木)から18日(火)までブランドの世界観を発信するイベント・クレドール45周年記念「ようこそ、黄金の時間へ。」を開催する。
 <クレドール>は、1974年にセイコーにおける高級ドレスウオッチブランドとして誕生して以来、一貫して「装(そう)の美」を追求し続けている国産最高峰のエレガンス・ラグジュアリーブランド。フランス語で「黄金の頂き(CRÊTE D’OR)」を意味するブランド名にふさわしく、日本の名工の技能と叡智を結集し、細部まで贅を尽くした美しい時計作りを継承している。
今回のイベントでは、「黄金の時間」をテーマに、45周年のブランドのヘリテージを踏まえながら、そのラグジュアリーで華やかなブランドの世界を体感できる空間を東京・表参道に用意した。
会場では、45周年を記念した最新の限定2モデルを展示。 バーゼルワールド2019にて発表された立体彫金懐中時計では、「生命の樹」をデザインテーマに、現代の名工・照井 清(てるい きよし)が多くの時間をかけ、渾身の力を込めて制作した彫金を見ることが出来る。もう一方の特別モデルは、このリリースと同日発表された、江戸時代から伝承される金属工芸技術「木目金(もくめがね)」をダイヤルに施したコラボレーションウオッチで、卓越した技術を持つ職人にしか作れない逸品。どちらも45周年を祝うにふさわしいハンドワークの技が光る記念限定モデルとなっており、これらの他にも2億2千万円のジュエリーウオッチを含む貴重な歴代モデルなどの展示を予定している。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190522-43682620500

05/21(Tue) ラグビー日本代表モデル発売記念イベント」を全国3都市で開催
限定のラグビー日本代表モデルやシチズンの最新モデルを気軽に試着 

《シチズン時計》 5月31日を皮切りに東京、名古屋、大阪の全国3都市においてラグビー日本代表モデル『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』の発売を記念した「CITIZEN ラグビー日本代表モデル発売記念イベント」を開催する。
シチズンは、ラグビー日本代表をオフィシャルスポンサーとして応援しており、彼らの愛称「BRAVE BLOSSOMS(勇敢なる桜の戦士たち)」にインスパイアされた数量限定『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』6モデルの発売を記念し、その魅力を多くの人々に伝え、ともにラグビー日本代表を応援するイベントを開催するもの。
このイベントではラグビーグラウンドをイメージした空間で、『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』やシチズンの最新モデルを気軽に試着できるタッチ&トライコーナーをはじめ、日本代表選手へ応援メッセージを送れる寄せ書きコーナーなど多彩なコンテンツを用意している。イベント期間中に会場内で時計を試着、あるいは応援メッセージを書いた方々にオリジナルグッズをプレゼントする。
■名古屋会場
場所:JRゲートタワーイベントスペース
    JR名古屋駅直結 JRゲートタワー1F ビルエントランス部分
開催期間:5月31日(金)〜6月2日(日)
開場時間:5月31日(金)、6月1日(土) 11:00〜20:00
     6月2日(日) 11:00〜19:00
■東京会場
場所:東京ミッドタウン日比谷 アトリウム
   東京メトロ千代田線・日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷」駅直結
開催期間:6月7日(金)〜6月9日(日)
開場時間:6月7日(金)、6月8日(土) 11:00〜20:00
     6月9日(日) 11:00〜19:00
■大阪会場
場所:阪急梅田駅 ビッグマン前広場
   阪急梅田駅1階中央コンコース
開催期間:6月14日(金)〜6月16日(日)
開場時間:6月14日(金)、6月15日(土) 11:00〜20:00
     6月16日(日) 11:00〜19:00
https://citizen.jp/braveblossoms/event/

05/13(Mon) シチズンが「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019 」に協賛
5月18日の京都公演を皮切りに

シチズン鰍ヘ、5月18日から京都と東京で開催される「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019 」に協賛する。
シチズンは、2018年にカリフォルニア ディズニーランド・リゾート及び4つのディズニー・テーマ・パークのオフィシャル・タイムピース(公式時計)に決定して以来、そのプロモーション提携の一環として、日本国内において多くの人に愛されるコンサートであるディズニー・オン・クラシックに協賛している。 5月18日の京都公演を皮切りに開催される「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019」に関しても、シチズンは「市民に愛され、市民に貢献する」という企業理念に基づき、引き続き協賛する。
「ディズニー・オン・クラシック 〜春の音楽祭 2019」とは
ディズニー・アニメーションや映画、テーマパークの音楽よりセレクトした、名曲の魅力あふれるディズニー音楽の“フェスティバル”。これまでのディズニー・オン・クラシックのステージで活躍したニューヨークのヴォーカリストたちも再来日!メイン演目『ノートルダムの鐘』をはじめ、多彩なプログラムをフルオーケストラの演奏で贈っている。写真は過去の公演『ノートルダムの鐘』。
https://citizen.jp/news/2019/20190513.html

05/10(Fri) 新元号「令和」を表示するデジタル時計2モデル発売
どちらも掛け置き兼用で使用することが出来る

《セイコークロック》 セイコークロック鰍ヘ、新元号「令和」表示に対応したデジタルクロック2機種を7月19日より販売する。
木目柄で高級感のあるデザインにより記念品などのギフトとして、また、和暦を使用することが多い公共機関等での需要獲得を目指している。
新元号「令和」表示と西暦の表示を切り替え(SQ441B:¥7,000)、または併記(SQ442B:¥4,000+税)で使用できる。また六曜も表示する。
前面はウォルナット風の木目模様、側面はシャンパンゴールドで仕上げ、高級感を演出するとともに、インテリアと調和するデザインに仕立てた。シーンを問わず使用できるので、贈答品にも好適。
更に、予算や好みで選べる2種のデザインで、受付カウンターや記載台などで使いやすい横長タイプ(SQ441B)と、よりコンパクトなタイプ(SQ442B)の2種を用意している。どちらも掛け置き兼用で使用することが出来る。
SQ442Bは、温度・湿度表示に加え、ちょっとしたスケジュール管理にも便利な目ざまし機能付き。写真はSQ442B ¥4,000(税抜)。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2019/20190510.html

04/22(Mon) 『プロマスター』ブランド誕生30周年記念グローバルキャンペーンを展開
 
南極観測ツアーが当たる「POST YOUR PROMASTER」がアースデイからスタート

《シチズン プロマスター》 シチズン時計鰍ヘ、プロフェッショナルスポーツウオッチブランド『CITIZEN PROMASTER(以下 プロマスター)』のブランド誕生30周年を記念し、エーアンドイーネットワークスジャパン合同会社が運営するブランド『ヒストリー』とともに「Save the BEYOND」をテーマとしたグローバルキャンペーンを展開している。世界中で失われゆく自然環境の現状と、自然を守るために立ち向かうプロフェッショナルたちの物語を共有するこのキャンペーンでは、アースデイ(地球環境について関心を寄せる日)の4月22日より、南極観測ツアーが当たる「POST YOUR PROMASTER」も開始する。
【キャンペーン概要】
◆1:POST YOUR PROMASTER 〜プロマスターの写真を投稿して、極地冒険家エリック・ラーセンと南極へ行こう!〜
<開催期間:2019年4月22日(月)〜2019年8月31日(土)>
愛用のプロマスターの写真をキャンペーンサイトの応募専用ボタンから、ハッシュタグをつけてInstagramに投稿した方の中から4名様をSave the BEYONDキャンペーン特別企画「極地冒険家エリック・ラーセンと行く南極観測ツアー」に招待。本キャンペーンで特集する極地冒険家と一緒に訪れることで、刻々と変わり続ける自然の姿を、その目で確かめることが出来る。
◆2:SHARE THE STORY 〜プロフェッショナルたちの物語をシェアして、プロマスターをもらおう!〜
<開催期間:開催中〜2019年12月31日(火)>
Save the BEYONDキャンペーンサイトの応募専用ボタンからFacebookやTwitterでシェアした方の中から、抽選で毎月1名さまにプロマスターの時計を進呈する。
◆3:オリジナルソーラーランタンをプレゼント
対象店でプロマスターを買い上げた方に、繰り返し使用できる環境配慮型製品のソーラーランタンを進呈。※ソーラーランタン在庫無くなり次第終了。
◆4:プロマスターはこのSave the BEYONDキャンペーンにより、国際NGO、Conservation International(コンサベーション・インターナショナル)などの団体を通じて環境保全活動を行う活動家をサポートしている。
https://citizen.jp/

04/15(Mon) 「KOMEHYO新宿店 時計館」時計専門セレクト店
眺めたい、直したい、売りたいなどあらゆるニーズを満たす商品サービス

潟Rメ兵は、「あらゆる“時計欲“を刺激し、満たす」をコンセプトにした初の時計専門セレクトショップ「KOMEHYO新宿店 時計館」を4月13日にオープン。店内に約2000点の商品を展開し、常駐する専門知識豊富なスタッフが、予算や趣味嗜好などの要望に応じて、最適な「あなただけの1本」を提案することをはじめ、眺めたい、実物を見たい、直したい、売りたい等の時計にまつわるあらゆるニーズを満たす商品やサービスを用意するとして、買取りや下取りの他に、「時計カウンセリング」「探しますサービス」「残価設定クレジット購入」「延長保証」などを用意。コメ兵だからこそできる「気軽さ」と「安心」、「おトク」が揃ったセレクトショップとなる。
同社は、時計はスマートフォンやシェアリングサービスの普及で「所有」にこだわらない付き合い方が広がってきた。また、時計を“選ぶ理由”も「長期的な資産として所有したい」「ヴィンテージ品が欲しい」「買い替え時に高く売れるものが欲しい」「子供の生まれ年に発売された時計を探している」など多様化している。一方で、情報過多の時代であるために、「自分の希望(予算・体格・好みなど)に合う商品がわからない」など、“選ぶ難しさ”を感じている方も少なくないとしている。
また、オープニング企画としては、希少価値の高いアイテムを集めた「MASTERPIECE COLLECTION」を実施するほか、4月13日〜5月6日には、世界で初めて「高級腕時計のフルオーダー」を実現したというブランド「UNDONE」による、カスタムオーダー時計のPOPUPイベントを開催している。
http://komehyo.jp/

04/15(Mon) バーゼルワールドの最新情報を共有
東京時計産業連盟の4月例会

東京時計産業連盟(涌井宏昌理事長)の4月例会が、4日にオーラムで開かれ、フリーライターの鈴木裕之氏を招き、「変わりゆく、バーゼル・ジュネーブ」と題したセミナーが開催された。
 BASELWORLDとSIHHジュネーブサロンの両方ともに、出展社が減少し、SIHHでは穴埋め
として技術面を披露するスペースが設置され、「新技術の価値を高めるためには、市場の教育が必要不可欠」などと発表されたという。バーゼルにおいては、出展費を10〜20%ダウンすることや、香港・中国などの誘致、工具やテクノロジーパビリオンの再建などが挙げられているそうだ。
また“修理できない時計作り”において、スイス企業の間では賛否両論となっているほか2020年にシリコンヒゲゼンマイの特許解禁に向けた動きがあることなどが挙げられた。
 同連盟の今後の予定としては、6月11日に東天紅で平成30年総会、セミナー講師はセイコーミュージアム館長村上斉氏、テーマは未定。8月8日の納涼会は、浅草で南極越冬隊の内村
シェフの講話、となっている。



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