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03/02(Tue) 大野前社長の遺志を継ぎ平野信之氏が新社長に
ザ・クロックハウ ス

 潟Nロックワークホールディングスと 潟U・クロックハウ スの代表取締役社長である大野禄太郎氏が、かねてより 病気療養中のところ1月27日に逝去した。享年47歳。葬儀は家族葬にて1月 31日に執り行われた。社としてのお別れ会等の開催については時期を含め検討中となっている。
 後任として、平野信之氏が代表取締役社長に就任。「甚だ未熟ではございますが、故人の遺志を継ぎ社業の発展に専心努力いたす所存でございます」 とコメントを寄せ、「何卒前任者同様格別のご指導ご支援を賜りますようお願い申し上げます」としている。
https://www.theclockhouse.jp/

02/26(Fri) 時計と文具の店舗『TokiiRo(ときいろ)』東京の表参道にオープン
3月9日、コラボトケイ、文具、雑貨の取扱いを新業態の一歩として開店

時計と文具の店舗『TokiiRo(ときいろ)』が3月9日、東京の表参道にオープンします。この店舗は、2017年3月から株式会社サクラクレパスとタイムステーションNEOのコラボトケイ「クレパス柄トケイ」を発売させていただき今年で4年となります。 『TokiiRo』では、クレパス柄トケイを中心としたコラボトケイ、文具、雑貨の取扱いを新業態の一歩として開店するものです。つきましては、日頃からお世話になっております皆さまに内覧会を開催させていただきます。コロナ禍でのオープンとなりますが、ぜひご参加を賜りたくご案内申し上げます。  
TokiiRo表参道店 オープニングセレモニー
■日時■ 3月 9日(火)
       第一部:13時〜14時、第二部:15時〜16時、
       第三部:17時〜18時、第四部:19時〜20時
■場所■ TokiiRo 表参道店(東京メトロ千代田線表参道駅A2出口より徒歩3分)
       東京都渋谷区神宮前4丁目4−7 長塚ビル1F
       TEL:03−6804−5788

当日は新型コロナウィルス感染予防の為、消毒および換気を行うためオープニングセレモニーを上記の通り四部制とさせていただきます。
なおご参加人数が集中する場合、時間調整をお願いする場合がございますが予めご了承ください。
下記フォームよりご出席の有無を誠に恐縮ではございますが、2月28日(日)までにお知らせいただきたくお願い申し上げます。
https://forms.gle/6AG7TpjK38g8d3pNA

02/26(Fri) 「BRAUN(ブラウン)」から、スマートフォン充電ができるクロック登場
アナログクロックの新商品3型 14,850円 税込

リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、ドイツブランド「BRAUN(ブラウン)」から、スマートフォン充電ができるデジタルクロックと過去にディーター・ラムスがデザインしたクロックから着想を得たアナログクロックの新商品3型を2月26日(金)より発売する。価格は14,850円 税込。
デジタルクロックBC21は、BRAUNならではの無駄のないスリムな見た目が特徴。Qi対応製品と互換性のあるワイヤレス急速充電パッドを備えています。ディスプレイは、周囲の光のレベルに応じて自動的に4段階で調整。アラーム、スヌーズ機能搭載です。
アナログクロックの個性的なシルエットは、1984年にディーター・ラムスがデザインしたABのシルエットから来ています。クリーンでシンプルなダイアル、蓄光により光るルミナスを備えた針が高い視認性をもたらします。すべてのブラウン製品と同様に、使いやすさと機能性を最優先しており、それは新機能である暗闇連続バックライトにも現れています。バックライト機能により視認性を更に向上させ、夜間での時刻確認に苦労することはありません。
https://br-time.jp

02/26(Fri) 「LINE時計買取相場辞典」をリリース
【時計買取ピアゾ】腕時計の買取相場が検索出来る無料サービス

潟gレンドゲート(小木曽聡社長)は、【時計買取ピアゾ】のLINE公式アカウントを開設。国内でも最多掲載数を誇る時計買取事例や相場情報推移を個別にまとめたデータベースから、LINEで腕時計の買取相場が検索出来る無料サービス「LINE時計買取相場辞典」を、2月22日(月)より提供開始した。
時計買取のピアゾは、9社による一括査定サービスの提供開始から10年以上経つ、老舗の腕時計一括査定サービス。「腕時計を高く売りたいが、どこに行けば本当に高い買取価格で売れるかわからない」そんなユーザーのニーズに応えるべく誕生したのが、時計一括査定業界でも最多の一括査定数を誇る「時計買取のピアゾ」。
一般的な一括査定サービスとは本質的にサービス内容が違い、現物を元に業者間オークションのような形式で9社からの一括査定を行うことで、概算買取価格ではなく、「確実に買取りができる買取価格」が出揃うのが特徴。よくありがちな「送った写真での腕時計の概算価格は高かったけれど、現物を見せたら色々言われて実際の買取価格はかなり安くなってしまった」というような事が無い、腕時計一括査定サービス。
【時計買取ピアゾ】での時計買取本数は毎年純増し、腕時計の買取事例や独自に調査した相場情報件数は15,000件を超えた。これは、現在公開されている腕時計相場情報としては業界最多となる。
今回リリースする「LINE時計買取相場辞典」は、この業界最多の腕時計の相場情報をより簡単に、分かりやすく、素早く検索できるよう独自開発したシステムとなる。
https://trendgate.co.jp

02/18(Thu) 潟zッタ本社が3月1日から移転
2007年に中央区銀座に移転して14 年、社員数も増え手狭になった事から

潟zッタ(堀田峰明社長)は、2007年に中央区銀座に移転して14年、社員数も増え手狭になった事から3月1日、同じ中央区内で眼下に浜離宮を臨む明るいオフィスの浜離宮三井ビルディングに移転します。
《移転先》
〒104-0045
東京都中央区築地 5-6-4 浜離宮三井ビルディング 6 階
本部 (総務・人事・財務) TEL 03-5148-2170 FAX 03-5148-2175
ロレックス事業部 TEL 03-5148-2171 FAX 03-5148-2176
ウオッチ&ジュエリー事業部
宝飾営業 TEL 03-5148-2173 FAX 03-5148-2177
輸入時計営業 TEL 03-5148-2174 FAX 03-5148-2178
http://www.hotta-group.co.jp/

02/16(Tue) 「エドックス」のアンバサダーに
フェンシングサーブル日本代表、ストリーツ 海飛(かいと)選手

 「エドックス」の日本におけるアンバサダーにフェンシングサーブル日本代表、ストリーツ 海飛(かいと)選手が2月5日付で就任した。
 独立系時計ブランドのエドックスは、1884年の創業から130年以上もの間、高度な技 術を注ぎ込む、ブランド独自のエクストリームな時計開発への挑戦により、スイスの伝統的な時計産業を継承し続けている。
 海飛選手は、『自分の名前「海飛」には「大海を飛んで世界を駆けてほしい」という両親の願いが込められていることなどから、海は自分のアイデンティティの一つです。 防水時計のパイオニア的存在であるエドックスには第一印象から強い縁を感じていました。エドックスを知っていく内に分かった、自らのスタイルで世界に挑戦するエクストリームな姿勢は、まさに自分の考え方や経験そのもので驚きました。これから、エドックスの世界観を多くの方に知ってもらえるよう努めたいです』とコメントしている。
https://www.edox.jp/

02/16(Tue) 「LOUIS MOINET(ルイ・モネ)」との総代理店に
GMインターナショナル
 絵Mインターナショナルは、スイスの高級腕時計ブランド「LOUIS MOINET(ルイ・モネ)」との総代理店契約を締結し、2月10日より日本での取り扱いを開始した。
 「ルイ・モネ」は、2004 年に創業。時計師である傍ら、彫刻家、画家、建築家として19世紀に活躍したルイ・モネの名を継承し、ディテールやマテリアルにこだわったハイエンドウォッチを少量限定で製造。20秒ごとのレトログラード・セコンドを実現した「テンポグラフ」(2008年)、太陽系10惑星の運行を表示するトゥールビヨン天文時計「メテオリス」(2010年)など、独創的なコンプリケーション機構の開発を行っている。
https://www.gm-international.co.jp/

02/16(Tue) 「タグ・ホイヤー」と「ポルシェ」
戦略的パートナーシップを締結

 スイスの高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」とドイツのスポーツカーメーカー「ポルシェ」は、新たなパートナーシップを発表。モータースポーツとレー スにおいて共通のDNAを持ったふたつのブランド間で強固なパートナーシップが築かれ、レースから製品開発までにいたる総合的かつ長期的なコラボレーションになるという。
 新作の「タグ・ホイヤーカレラキャリ バーホイヤー02 クロノグラフポルシェスペシャルエディション」が、アイコ ニックな2ブランドを祝した初のスペ シャルエディションとして発表された。
https://www.tagheuer.com/

02/16(Tue) 自閉症などの学童保育の先駆者、村岡さん
「2020年度 シチズン・オブ・ザ・イヤー」(シチズン賞)

 社名に“CITIZEN(市民)”を掲げるシチズン時計 鰍ヘ、1990年に市民社会に感動を与えた、あるいは市民社会の発展や幸せ・魅力作りに貢献した市民(個人もしくは団体)を1年単位で選び、顕彰する制度「シチズン・オブ・ザ・イヤー」(シチズン賞)を創設。本年度で31回目のシチズン賞を1月28日に発表。各受賞者に副賞として賞金100万円と時計が贈られた。

 一人目の受賞者は、村岡真治さん62歳(東京都小平市)。村岡さんは、自閉症や知的障害のある子どもたちの学童保育の先駆者として、40年以上にわ たって施設を運営。障害児のボランティア活動をきっかけに、中学校の英語教師を退職し運営に尽力。常設クラブやNPO法人などを立ち上げ、拠点を3カ所に開設。常勤8名、非常勤30名体制を整え活動の幅を広げている。村岡さんは今後について「活動を大きくするのではなく、足元の運営を安定させ、子どもたちにとって手厚い環境を作り続けたい。次の世代に引き継いでもらうためには、給与面も含め安心して働ける環境が必要」と話し、道のりは平たんではないが、子どもたちの日々の成長が大きな力を与えてくれることを伝えた。
https://www.citizen.co.jp/

02/16(Tue) ロヒンギャの子供たちを支援した小学生4人
「2020年度 シチズン・オブ・ザ・イヤー」(シチズン賞)

 二人目は、ぐんま国際アカデミー初等部に通う鈴木聡真さん12歳(群馬県館林市)、妹の杏さん10歳(同)、一寸木大喜さん10歳(群馬県太田市)、弟の悠喜さん8歳の4人の小学生。彼らは2017 年に多くのロヒンギャが国外へ逃れるきっかけとなった武力衝突が起きた8 月25日に、「僕たち私たちにできること We are all the same」というプロジェクトでクラウドファンディングをスタート。目標は2カ月で10万円だったが、反響は大きく、最終的に1118人から300万円を超える支援が集まり、4人の通う学校に直接寄付を届けてくれる人もいた。「沢山の支援が集まったこともうれしかったが、多くの人にロヒンギャのことを知ってもらえたのが一番うれしかった。」と4人は語った。
 館林市には200人以上のロヒンギャの人々が暮らすという。館林の小学生が、地域に目を向け、そこから世界に関心を広げ、問題解決のために何ができるのかを考え、調べ、行動に移した。その実行力が素晴らしい。支援の内容も、とことん相手のためを考え、実質的で有効なものになっている。この年代でこうした体験をした子どもたちが、どんな大人に成長するのか楽しみだ。こんな子どもたちが日本を変えていくのではと、希望が膨らむとのことが表彰理由となっている。
https://www.citizen.co.jp/



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