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01/15(Fri) カシオがコロナ禍で赤い羽根福祉活動に協賛
協賛したゴルフコンペを通じて

 カシオ計算機鰍ヘ、協賛協力した「ニトリ エキシビションゴルフ」(11月 25・26日)において、最多バーディ賞受賞者のバーディ数に応じた支援金を、共同募金会が行っている「支える人を支えよう!赤い羽根新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペー ン」へ寄付するとした結果、優勝した小鯛竜也プロが、2日間で14バーディを記録し、140万円を寄付した。
 今後も同社は、新型コロナウイルス感染症の早期終息と社会経済活動の回復に貢献する取り組みを積極的に行っていくとしている。
https://www.casio.co.jp

01/15(Fri) ベスト販売に三代目社長・石田充孝氏が就任
伊藤忠の精神である『三方よし』を念頭に

 正規時計販売店「BEST新宿本店」などを運営する潟xスト販売は、昨年 12月22日付で伊藤忠商事鰍ノ29年勤務した経歴をもつ石田充孝氏が代表取締役社長に就任することを発表した。
 三代目となる石田社長は就任に当たり「一番大切にしたいことは、今まで以上にお客様やスタッフの安全と健康を考えるともにSDGsに沿った経営を心がけ、実行し、世界に貢献すること。伊藤忠の精神である『三方よし』をBEST ISHIDAでも励行する」としている。
 同社は、今年4月に全面リニューアルオープンを予定している「BEST新宿本店」を拠点とし、表参道エリア最大級の面積とブランド数を誇る「ISHIDA 表参道」、「カルティエ」「オーデマ ピゲ」などのラグジュアリーブランドを中心に取り扱う札幌随一の店舗「ISHIDA N43°」、ブライトリング世界第一号店である「ブライトリングブティック 東 京」を展開し、大型商業施設にも複数店舗を展開している。
https://www.ishida-watch.com

01/15(Fri) オリエントスター愛用者【オンラインファンミーティング】開催
オリエントメンバーズクラブ通信 Vol.73

2021年は、オリエントスターブランド生誕70周年を迎えます。 この度はオリエントスター愛用者への感謝の場として、オンライン形式でのファンミーティングを開催する運びとなりました。(定員70名様) 当日は、高級腕時計専門誌「クロノス日本版」編集長であり時計ジャーナリストの広田雅将様をゲストに招き、オリエントスターが歩んできた歴史を振り返ると共に、最新モデルを紹介します。 また、皆様に益々オリエントスターを好きになってもらえる企画を用意しました。 参加が確定された方には、記念品として「ORIENT STAR オリジナルシャンパングラス」を事前に送らせて頂き、当日はプレゼント抽選会も開催します。
募集期間は、1月14日(木)〜1月31日(日) 23:59まで
開催日時は、2月17日(水) 20:00〜21:30予定 詳細につきましては、下記アドレスから。 https://www.orient-watch.jp/news/details/?news_id=564
https://www.orient-watch.jp/

01/13(Wed) 1月26日からCITIZEN Minami-Aoyama を開設
CITIZEN DESIGN STUDIOは1月22日をもって営業を終了

シチズン時計鰍ナは1月26日(火)から、宣伝・PRなどコミュニケーション業務の新たな拠点としてCITIZEN Minami-Aoyamaを開設し、業務を開始する。
これに伴い、CITIZEN DESIGN STUDIOは1月22日(金)をもって営業を終了する。CITIZEN Minami-Aoyamaでは、これまでCITIZEN DESIGN STUDIOに勤務していた宣伝部の社員が常駐し、 これまでと変わらずシチズンブランドの魅力を発信していく。
〒107-0062 東京都港区南青山6-12-2 AOYAMA612 5F
CITIZEN Minami-Aoyama
代表電話番号、FAX番号は変更なし。
TEL 090-2475-1684 FAX 03-3797-4702

旧住所での業務と荷物等の受け取りは1月22日(金)までとなるので、1月25日(月)着以降は新住所あてに送付の事。移転作業のため、1月22日〜1月26日迄電話での応対、メールの返信が行き届かない場合がある。
https://citizen.jp/

12/25(Fri) 天賞堂から『J-FACE/ETO』丑と未2デザイン発売
オリジナルウォッチ発売20周年記念 縁起いいコレクターズアイテム誕生

鞄V賞堂(本社:東京都中央区、代表:新本桂司)は、天賞堂オリジナルウォッチの発売20周年を記念して『J-FACE/ETO』の丑と未の2モデルを12月24日より予約受付を開始した。
『J-FACE/ETO』は、2021年からその年の干支と向かい干支(裏干支)の毎年2種類を6年間にわたって発売している新シリーズで、天賞堂オリジナルウォッチの発売20周年を記念して誕生したもの。
生まれ年の干支は、無病息災や厄除祈念としてお守りやお札などを身に付ける風習がある。また、その年の干支は家内安全や商売繁盛、招福祈願などの縁起物として古くから大切にされてきた。向かい干支は、生まれ年から6つ先に位置する干支(十二支を円に並べて対角線にくる干支)のことで、自分の干支とは正反対の性質を持つため、自分にはないパワーを与えてくれる守り干支ともいわれている。古くから向かい干支も縁起のいいアイテムとして身に着ける風習がある。
この縁起のいい干支を、世界のコレクターが注目を集める漆芸家・北村辰夫氏が率いる北村工房が、特別なデザイン、漆芸技法で仕上げたのが『J-FACE/ETO』。いずれもただの動物モチーフではない、見るたびにさまざまなストーリーを想像するようなデザインが特徴。
https://www.tenshodo.co.jp/

12/17(Thu) セイコーウオッチが内閣府特命担当大臣表彰優良賞を受賞
「令和2年度バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰」

《セイコーウオッチ》 視覚障害を持つ人のためのバリアフリー腕時計として、触れることで時刻を知ることのできる「触読時計」、時刻を音声で知らせてくれる「音声デジタルウオッチ」の企画・開発・販売を行っているセイコーウオッチが12月16日、「令和2年度バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰」にて、内閣府特命担当大臣表彰優良賞を受賞した。
今年は、触読時計を25年ぶりに、音声デジタルウオッチを11年ぶりに刷新。開発にあたり協力してもらった社会福祉法人 日本視覚障害者団体連合よりの推薦で、受賞となったもの。
いち早くバリアフリー腕時計の企画、開発に着手し、1966年には機械式ムーブメントを用いた腕時計タイプの初代触読時計を発売し、視覚障害者の生活支援を行ってきた。触読時計の普及によって、視覚障害者のQOL(Quality of Life:生活の質)は向上し、特に就労支援に大きく貢献したと考える。仕事において、時間管理は生産性、効率性を上げる上で非常に重要であり、いつでもすぐに時刻が確認できる触読時計によって、視覚障害者の仕事効率を格段に向上させることができた。
写真は、内閣総理大臣官邸大ホールで行われた表彰式の様子。
https://www.seikowatches.com

12/16(Wed) 新会社「セイコータイムクリエーション」2021年4月1日付けで発足
クロック事業と設備時計・スポーツ時計測事業を経営統合

セイコーホールディングス鰍フ連結子会社であるセイコークロック梶i萩原健二社長)とセイコータイムシステム鰍ヘ2021年4月1日付けで経営統合し、新会社としてセイコータイムクリエーション梶iSEIKO Time Creation Inc.)が発足する。 セイコークロックは、クロック(掛時計・置時計・目ざまし時計)の開発、 製造、販売を行っている。セイコータイムシステムは、設備時計、スポーツ 計時計測機器、FA(ファクトリーオートメーション)機器の開発、製造、販売、ならびに各種スポーツ大会の計時支援等を行っている。時計や計時計測を中心とする両社の事業には親和性があり、それぞれの持つ強みを生かしシナジー効果を追求することによ り、SDGs・ESG をはじめとする社会的取り組みやDX 推進への対応力を高め、既存事業の経営基盤を強化するとともに新規事業創出に向けた取り組みを積極的に推進していく。
https://www.seiko.co.jp

12/11(Fri) 「AFFスズキカップ 2020」オフィシャルタイムキーパーに決定
アセアン地域で開催される東南アジアサッカー選手権

《カシオ》 カシオ計算機は、アセアン地域で開催される東南アジアサッカー選手権「AFFスズキカップ 2020」で同社 “G-SHOCK”がオフィシャルタイムキーパーに決定した。同大会への協賛は今回が初めてとなる。
「AFFスズキカップ」は、ASEANサッカー連盟(AFF)が主催するサッカーの国際大会で、前回の2018年大会では、総観客動員数75万人を超えるなどサッカー人気が高まるアセアン地域の一大イベントとなっている。2020年大会は、新型コロナウイルスの影響により、2021年12月5日から2022年1月1日の期間で開催を予定している(2020年12月11日時点)。収束状況に応じ、AFFに加盟するアセアン各国のチームがホーム・アンド・アウェー方式で対戦し、アセアン地域のナンバー1を決める。
“G-SHOCK”は、スポーツ、ファッション、音楽、アートといった4つのカルチャーと共に育ってきたブランド。スポーツ分野では、タフな精神を持って挑戦し続けるアスリートとのアンバサダー契約や大会の協賛、イベント開催などを積極的に行い、各競技の発展をサポートしてきた。こうした取り組みの一環として、アセアン地域におけるサッカーの更なる振興をサポートしたいという思いから、本大会へ協賛することとなった。
今回の協賛では、“G-SHOCK”ブランドのもと、オフィシャルタイムキーパーとして試合をサポートするほか、ピッチ上での広告掲出や会場内の大型ビジョンでのCM放映、公式制作物へのロゴの掲出などを行う。また、参加国をまたいだキャンペーンの開催も予定している。これらを通じて、サッカーファンを中心としたユーザーとのコミュニケーションを図りながら大会を盛り上げていくことでアセアン地域の人々に愛される企業・ブランドを目指している。
https://www.casio.co.jp/release/2020/1007_suzuki_cup/

12/08(Tue) 3D加速度センサーを搭載「腕時計型万歩計」発売
左右どちらの手首につけても計測を可能にした

歩数計のパイオニアメーカー山佐時計計器(本社:東京、加藤研社長)は、「ウォッチ万歩計」の新モデルとして初めて3D加速度センサーを搭載することで左右どちらの腕につけても計測を可能にした「万歩計(R)ウォッチ万歩計WATCH MANPO TM-360」を12月15日に発売する。
新製品は、2001年に1号機を発売して以来、シリーズ累計台数200万台を突破したヒットシリーズ「ウォッチ万歩計」の新モデル。従来の製品は、歩数を感知するセンサーが振り子式などにより、左手首装着専用のモデルのみだったが、高性能の3D加速度センサーを搭載することにより、左右どちらの手首につけても計測可能になり、またメイン画面にいつでも戻れる「ホーム」ボタンを採用するなど、操作性も格段にアップした。価格は、3,500円(税別)。
機能は、歩数・歩行距離・消費カロリー・歩行時間・カレンダー・時刻を表示し、7日分のデータをメモリーする。また雨・手洗いの際の水しぶきに耐えられる3気圧防水(日常生活防水)を採用している。自身での電池交換も可能。
カラーはブラック、ホワイトの2色を用意。落としたり、外れたりする心配がなく、いつでも、どこでも気軽にデータをチェックできる。
http://www.yamasa-tokei.co.jp/seihin/watch/tm_360.html

12/08(Tue) セイコー創業140周年を記念した「キング セイコー」
格調高くも柔らかな意匠を現代の技術で再現

セイコーウオッチ鰍ヘ、セイコー創業140周年を記念し、1961年に誕生し国産高級機械式時計市場を牽引した「キング セイコー」のヒストリカルモデルのデザインを継承する数量限定モデル(¥385,000税込)を2021年1月22日(金)より国内、海外で順次発売する。

性能・デザイン・品格を追い求め、国産高級時計の在り方を提示した<キングセイコー>

1950 年代後半、国産腕時計の新時代を切りひらくべく、セイコーは腕時計に求められる性能を改めて見つめなおし、ムーブメントの設計やデザインに独自の思想を宿した画期的なモデルを次々に発売した。そのひとつの集大成ともいえるのが、1960年に誕生した国産腕時計の最高峰 <グランドセイコー>。  
翌1961年に誕生した<キングセイコー>は、グランドセイコーと同様に腕時計の本質を踏まえながら、ともにセイコーの高級機械式時計の進化を牽引してきた。セイコー創業140周年を迎える2021年は、キングセイコー誕生60周年の節目の年で、この記念すべき1年の幕開けを飾るべくキングセイコーが、現代の技術で蘇る。
特長としては、1965年発売の2 代目キングセイコー“KSK”のデザインを復刻、格調高くも柔らかな意匠を現代の技術で再現、丁寧に再現されたオリジナルモデルのディテール、高い装着性を叶える現行最薄型の自動巻ムーブメント、キャリバー 6L35となる。
https://www.seikowatches.com



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