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10/20(Wed) 「2021年度グッドデザイン賞」を受賞
<グランドセイコー> ヘリテージコレクション SLGH005

《セイコーウオッチ》 公益財団法人日本デザイン振興会より、2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。 対象モデルは <グランドセイコー> ヘリテージコレクション SLGH005 。
 受賞商品は、10月20日(水)〜11月21日(日)まで、受賞展:「GOOD DESIGN EXHIBITION2021」(会場:東京ミッドタウン)で紹介される予定です。
受賞商品は、< ランドセイコー> ヘリテージコレクションSLGH005。 グランドセイコーは、1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド 。
2010 年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインにより、世界中で高い評価を得ている。この商品は、時の本質に迫るべく匠の手によって組み上げられた革新的なムーブメントと新たな思想に基づくデザイン、そして製造拠点周辺の大いなる自然からインスピレーションを得たダイヤルなど、グランドセイコーのブランドフィロソフィー「THE NATURE OF TIME」を体現したモデル。価格は1,045,000 円。
《審査委員による評価コメント》よほど時計に精通していない限り、一見してこの時計の凄さは理解できないであろう。審査においても資料の読み込みと、現物をしっかり見てやっと納得したというのが実情である。この時計の一番の特長であるダイヤルは、社にゆかりのある白樺林をモチーフにしたもので、 日本の風土が持つ奥ゆかしい風景の豊かさを、高い技術力で狙い通りに表現している。また、針などの細部の仕上げも非常に精緻な仕上がりとなっており、それが基本機能である視認性に直結している点も高い評価につながった。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20211020

10/20(Wed) 「2021年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞
“G-SHOCK”初のWear OS by Google™を搭載したスマートウオッチ

カシオ計算機は、同社の3商品が公益財団法人日本デザイン振興会主催の「2021年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞しました。
“G-SHOCK”初のWear OS by Google™を搭載したスマートウオッチ。耐衝撃性や20気圧防水のタフネス性能を備えつつ、GPS機能やマルチセンサーを搭載。日々のランニングや屋内ワークアウトだけでなく、エクストリームスポーツまで幅広いスポーツアクティビティに対応するマルチスポーツギア。
審査員は、G-SHOCK初のスマートウオッチであるこのモデルは、今までの「G-SHOCKらしさ」と「新しさ」を高い次元で両立している点に評価が集まった。確立されたブランドにあぐらをかかず、腕時計が生み出すあらたな価値を、常に先進的な技術、素材を積極的に取り込み、それを非常に高いレベルでまとめるデザイン力が評価につながった。
多様なスポーツアクティビティが我々の生活に浸透するなか、強さと賢さを兼ね備えたこのモデルはユーザーを裏切らず、期待を超えるものになっているのではないだろうか。
https://www.casio.co.jp/release/2021/1020_g-mark/

10/16(Sat) JR札幌駅時計をデザイン
design shop

15周年を記念して新色グレーも発売

 嚇esign shop(東京都港区南麻布、森博社長)は、JR札幌駅時計をデザインした世界的なアーティスト五十嵐威暢氏と、日本有数の時計メーカー潟^カタレムノス、泣Rスタンテ、精密加工のZEROのプロダクト製品化をプロデュースし、10月14 日より世界に向け販売を開始した。10月15日まで開催されていたギフト・ショーでも紹介した。
 五十嵐氏は、札幌駅の東西両コンコースにも駅時計をデザインしている 。札幌駅時計を eki clock watchのプロダクトとしてデザインし、そしてグッドデザイン賞を受賞してから15周年を迎えている。
 そこで今回15周年を記念して、「eki clock watch 15th anniversary graymodel」を発売することになった。実際に札幌駅コンコースに設置されている駅時計は、両面表示(片面/ 白、片面/黒)になるが、その中間のグレー色はとてもやわらかく、あらゆるシーンで素敵に演出される.
https://www.designshop-jp.com/

10/16(Sat)イヤホン一体型スマートウオッチ
ウェアラブルガジェット「Wearbuds Watch」

 合同会社Catwalk Collection(東京都港区、出口直樹社長)は、スマートウォッチがイヤホンケースになった、一石二鳥なウェアラブルガジェット「Wearbuds Watch」を、10月10日〜 30日の期間限定で、クラウドファンディング「Makuake」で販売している。
 イヤホン型スマートウォッチのため、イヤホンケースも充電器も不要。通話も音楽も健康管理も1つのスマートウォッチで行える。防水性。防汗性も高く、スポーツにも最適。
https://catwalkconnection.com/

10/05(Tue) “G-SHOCK”が蘇るレストアサービス
大切にしていた1本をもう一度

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の「DW-5000C」や「DW-5600C」など8機種を対象にベゼル、バンド、電池を交換するレストアサービスを10月5日より期間限定で開始します。当サービスによりユーザー一人一人にそれぞれ思い入れのある“G-SHOCK”を復活させ、末永く使っていただくことを目指します。
1)受付期間:2021年10月5日〜2022年1月18日※1
2)申し込み方法:専用のWEBサイト
3)対象製品:DW-5000C・WW-5100C・DW-5200C・WW-5300C
       DW-5600C・DW-5800C・DW-1983・SWC-05
4)料金:10,560円(税込)
5)サービス内容:べゼル・バンド・電池の交換
1:申し込み多数の場合、早期終了の可能性があります。
2樹脂色が黒、色埋め色がグレーのべゼルのみとなります。ベゼル固定ネジの頭部は+(プラス)のみとなります。電池交換後の防水検査は日常生活用防水レベルでの実施となります。(日常生活での汗や洗顔のときの水滴・雨などに耐えられるレベル)
当社では“G-SHOCK”ファンとのつながりを大切にしていきたいと考えており、より長く愛着を持っていただけるような取り組みを進めております。今回、長くご愛用頂いている思い出の詰まった“G-SHOCK”をまた使いたい、傷んだ箇所を綺麗にしてまだまだ使いたいというご要望に応えるべく、保守対応を終了した製品の中で特にご要望の多い“G-SHOCK”の初代モデル「DW-5000C」や、そのデザインを引き継いだロングセラーモデル5600シリーズの第一弾「DW-5600C」など8機種でレストアサービスを実施いたします。
また、思い入れのある時計を飾っても楽しめるよう、スタンドとして活用できるレストアサービス専用のパッケージも用意しました。時計台座には“G-SHOCK”初代モデルの開発者である伊部菊雄のメッセージとサインを記し、永くご使用いただいているユーザーへの感謝の気持ちを込めました。
今後も、ユーザー一人一人に寄り添ったサービスを展開し、“G-SHOCK”ファンとの絆を強めてまいります。画像は、DW-5000C(1983年)。
https://www.casio.co.jp/pressroom/certification/release2021/1005_restore/

10/05(The) 「Watches and Wonders Geneva 2022」に参加
国産腕時計を代表するウオッチブランド<グランドセイコー>

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表するウオッチブランド<グランドセイコー>は、2022年3月30日(水)から4月5 日(火)まで開催される「Watches and Wonders Geneva 2022」に参加いたします。 グランドセイコーがこの権威あるフェアに参加するのは今回が初めてで、2022年のコ レクションを世界に向けて発表する機会となります。
真のマニュファクチュールである<グランドセイコー>は、高品質の追求や匠の精神といった日本文化の伝統を色濃く反映しています。
ブランドフィロソフィーである"The Nature of Time"は、ブランドの根幹にある自然への敬意を表し、その日本独自の哲学は、ムー ブメントの精度やデザインにも象徴されています。
グランドセイコーは2010年より海外でも展開し、その独創的なムーブメント設計と優れたクラフトマンシップによる日本独自の美意識が時計愛好家に評価され、高級時計のリーディングブランドとして急速に成長しています。
同社の内藤昭男社長は、「Watches and Wonders Geneva 2022 は、グランドセイコーにとって理想的な発表の場であり、この機会を得られた事に大変感謝しています。この展示会を訪れる多くの方々が、新たなステージへ進化するグランドセイコーを評価してくださると確信しています。そして、2022 年の新作を通してグランドセイコーが高級時計の世界にもたらす、独自の感性と創造性を 体感していただけることでしょう」とコメントしている。
https://www.seikowatches.com/

10/04(Mon) 池田エライザさんプロデュースの数量限定モデル
セイコールキア誕生以来通算999本目と1000本目

インタビュー動画も配信中

《セイコーウオッチ》 セイコールキアから、イメージキャラクターの池田エライザさんがプロデュースした数量限定コラボレーションモデル2 機種を11 月6 日(土)より発売します。価格は各110,000 円(税込)。さらに、池田さんが制作秘話を語るインタビュー動画も見ることが出来ます。 セイコー ルキアは、26 年に渡って20 代〜30 代の働く女性を中心に多くの女性から支持されてきました。
今春より登場した「I Collection」は、変化の時代に本当に大切なものを見極め、揺るがずしなやかに、自分らしく今を生きる方のニーズに応える新コレクションです。コレクション名である「I」には Individuality・個性 Identity・主体性 Intelligence・知性の3つの意味が込められ、身に着ける人の内面的な強さを、ミニマルなスタイルとシャープな輝きで表現しています。変化するライフスタイルの中で、もっと自分を好きでいられる日々の相棒として、共に歩んでいきます。
本作のデザインテーマは、" Two Stages " 。女優、モデル、歌手、エッセイスト、映画監督として活躍の場を広げる池田さんの「舞台で光り輝く場面」と「自分自身と向き合う場面」を表現した、アシンメトリーなダイヤルデザインが特徴です。6 時〜11 時はダイヤモンドの煌めきで「舞台で光り輝く場面」を、12 時〜5 時は落ち着いた印象のローマ数字で「自分自身と向き合う場面」をイメージしたデザインに仕上げています。
1995 年のブランド誕生以来、通算1000 本目にあたる記念すべきSSQV100 はダイヤルに白蝶貝を採用した、上品なシャンパンゴールドカラーとシルバーのコンビネーションモデルです。
999 本目のSSQV099 は鏡面仕上げのブレスレットが美しく輝く、クールな印象のオールブラックのモデルです。それぞれのモデルに池田さんのオフショットフォトカードと、池田さんがセレクトしたこだわりのスペシャルボックスが付属します。
www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia/special/elaizaikedalimitededition

10/02(Sat) スマートフォンアプリ『Walkmetrix』をリリース
“G-SHOCK”連携で心拍も計測して「持久力スコア」表示

《カシオ計算機》 当社と潟Aシックスは共創事業の第二弾として、ウォーキング用スマートフォンアプリ『Walkmetrix(ウォークメトリックス)』を開発、10月1日から公開※します。価格は44,000円(税込)。
昨今のコロナ禍で人々の健康意識の高まりや日常生活の変化により、日本での週1日以上のスポーツ実施率は60%(前年度6.5%増※2)とコロナ前と比べ大きく上昇。なかでも、ウォーキングが注目されており、約4000万人※3が行っていると推定されます。また、アシックスの調査※4では、コロナ禍でウォーキングを始めた人は約18%増えています。外出自粛により普段の歩く機会が減り、健康的な身体づくりのためにも、今後は量より質を重視したウォーキングが大切になってきます。
『Walkmetrix』は、アシックスが推奨するウォーキングの理論「ファストウォーキング」に基づき、十分に息が上がるペースでのウォーキング「ファストウォーク」や、通常のウォーキングとファストウォークを交互に行う「インターバルウォーク」などを取り入れた3種類のウォーキングプログラム(体力向上/ダイエット/リフレッシュ)を用意。週ごとのメニューに沿って効率よくウォーキングを行い、健康的な身体づくりを続けることが可能となるスマートフォンアプリです。歩数や距離などの量だけでなく、歩行スピードや歩幅などといった歩きの質も考慮した計測評価・プログラムが特徴で、質の高いウォーキングの実施をサポートします。
さらに、新発売の“G-SHOCK”『GSR-H1000AST-1AJR』『GSR-H1000AST-1JR』※5に接続すると、心拍データを基に「持久力スコア」を表示。心肺機能の向上につなげることができます。また、“G-SHOCK”単体でのデータ計測が可能となり、『Walkmetrix』で一元管理します。
今後、『Walkmetrix』は、モーションセンサー(CMT-S20R-AS)との連携により、一人一人の歩く姿勢を可視化し、目的に応じた正しい姿勢で歩けるようにサポートする予定です。
カシオとアシックスでは、健康関連企業との共創を進めながら、『Walkmetrix』と「Runmetrix」に続き、睡眠計測やヘルスケアなどの新しいサービスを順次拡大し、metrixアプリケーションを全ての健康に関する要素を網羅した健康ライフログサービスと成長させてまいります。
https://www.casio.co.jp/pressroom/certification/release2021/1001_walkmetrix/

10/01(Fri) 五十嵐カノア選手のシグネチャーモデル第2弾
五十嵐選手監修で造られた “G-SHOCK”の特別モデル

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、エクストリームスポーツをサポートする“G-LIDE(Gライド)”シリーズより、トッププロサーファーの五十嵐カノア選手のシグネチャーモデル第2弾『GBX-100KI』を11月5日に発売します。
五十嵐カノア選手は、3歳でサーフィンを始めて以来、主要な大会で数々の優勝を重ね、現在はサーフィンのトップリーグであるWSLチャンピオンシップツアー(CT)で活躍する世界トップレベルのプロサーファーです。
五十嵐選手のシグネチャーモデル第2弾となる『GBX-100KI』は、サーファーにとって便利なタイドグラフ機能に加え、モバイルリンク機能を搭載した「GBX-100」をベースモデルとし、五十嵐選手監修のもと、デザインやカラーリングを選定した特別モデルです。全体をブラックにまとめつつ、ベゼルやバンド、液晶などそれぞれ質感やトーンの異なるブラックを使い分けることで、クールでありながら個性が光る五十嵐選手独自の世界観を表現しました。ベゼルとガラスには、実際に五十嵐選手が乗った迫力あるビッグウェーブの写真をもとにデザインしています。また、フェイスや裏蓋、バンドに五十嵐選手のサインを配しているほか、ラグ側にはCTの背番号「50」の数字をあしらいました。
機能面では、スマートフォンと連携するモバイルリンク機能を搭載しており、サーファーに必要となる潮汐情報や日の出/日の入時間を専用アプリ内の世界約3,300カ所から選択し、時計側に設定することができます。また、タイドグラフやムーンデータに加え、走行距離・時間・ペースなどの日々のトレーニングに役立つ多彩な計測機能も備えました。さらに、ワイドフェイスに高コントラストで見やすいMIP液晶を採用し視認性を高めています。価格は29,700円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2021/1001_gbx-100ki/

09/24(Fri) 「Honda Racing」と「EDIFICE」のコラボモデル
「チャンピオンシップホワイト」塗料を文字板の外周リングに使用

《カシオ計算機》 “Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”の新製品として、「Honda Racing(ホンダ・レーシング)」とのコラボレーションモデルHonda Racing Championship White Edition『ECB-S100HR』を10月15日に発売します。
「Honda Racing」は、本田技研工業鰍ェ世界で展開するモータースポーツ活動の総称です。「Honda Racing」と“EDIFICE”は、ともに高度な技術を駆使した日本発のブランドとして世界へ挑み続ける姿勢が相通じることから2018年よりコラボレーションを実施しています。
『ECB-S100HR』は、HondaのF1™参戦の歴史とこれまでの功績に敬意を表し、1964年に日本の自動車メーカーとして初めてF1™に参戦し、白い車体と赤い日の丸が特徴のマシン「RA271」をモチーフにデザインしています。車体に施されたホワイトは「チャンピオンシップホワイト」と呼ばれ、Hondaのレーシングスピリットを象徴するカラーとなりました。このホワイトを表現するため、本物の「チャンピオンシップホワイト」の塗料を文字板の外周リングに使用するとともに、インダイアルやボタンにレッドの差し色をあしらっています。ガラス外周部にはチェッカーフラッグをイメージしたパターン印刷を施し、Hondaの栄光を称える思いを込めました。本革バンドに表面はホワイト、裏面にはレッドのツートンカラーを採用しています。
装着性の良い薄型・ミッドサイズでわずかな光でも駆動するタフソーラーやBluetooth®搭載、高輝度なダブルLEDなど機能面も充実しています。専用アプリと連携し、自動で時刻の修正や世界約300都市からワールドタイムの設定が行えます。また、時計のボタン操作で現在の時刻と位置をアプリの地図上に記録し、行動ログとして管理できるタイム&プレイス機能を“EDIFICE”で初めて搭載しました。9時側のインダイアルには、アラーム時刻やタイマーのタイムアップ30分前から残り時間を確認できるカウントダウンインジケーターを採用しています。価格は46,200円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2021/0924_ecb-s100hr/



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