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10/02(FRi) 「うめだ時計宝石修理研究所」関西に初出店
『サッカーを通じて、ひとつに繋ぐ。FOOTBALL IS FOR EVERYONE』

「ICE WATCH」がジェブエ ンターテイメントと協力

 潟rヨンクール(東京都渋谷区、 荒井正敏社長)が日本総代理店を務めるベルギー発のファッションウォッチブランド「ICE WATCH」は、潟Wェブエ ンターテイメント協力の元、『サッカーを通じて、ひとつに繋ぐ。FOOTBALL IS FOR EVERYONE』と称した、障がい者サッカー活動支援プロジェクトを 9月11日より発足し、賛同するアスリー トと共に、売上の一部を日本障がい者サッカー連盟(JIFF)へ寄付する活動を行った。
https://beyondcool.net/

10/02(Fri) セイコーHが無料ライブ「東日本応援コンサート」開催
「“わ”で奏でる東日本応援コンサート2020 in 東京」

 セイコーホールディングス鰍ヘ、新型コロナウイルス感染拡大に伴い開催を延期していた「“わ”で奏でる東日本応援コンサート2020 in 東京」を、10月5日、Bunkamuraオー チャードホールで無観客開催し、無料ライブ配信で、全国へ音楽の力を届ける。
 2011年の震災直後から毎年公演を重ね、今回で通算36回目。今では被災者自らが参画し、復興への道のりを力強く前進する希望の舞台となっている。また、半年後の2021年3月11日、日本武道館で開催を予定している「“わ” で奏でる東日本応援コンサート2021 in 日本武道館 〜 あの日から10年〜」に向け、音楽の力で人々のこころをつなぎ、復興への希望の“わ”をさらに拡げていく。
 セイコーは、この活動を通して人々の心に希望の灯をともし、復興の“わ” を拡げる音楽の力を感じてきた。世界中が未知のウイルスと闘う今、復興の力強いあゆみとともに、前に進む希望を、日本全国へ音楽の力で届ける。
https://www.seikowatches.com/

10/02(Fri) 日本時計輸入協会が移転
電話は変わりない

 一般社団法人日本時計輸入協会 (堀田峰明理事長)は、10月1日付で事務所を移転した。  
新住所は、東京都中央区日本橋室 町4-3-11DK共同ビル7階。
電話は変わりない(03-3270-5901)。
http://www.tokei.or.jp/

10/01(Thu) 10月1日シチズンとソニーがパートナーシップ契約を締結
『Riiiver』がソニーの『wena3』連携、『wena3』採⽤した時計も販売

《シチズン時計株》 シチズン時計は、ソニー鰍ニソニーが今年11⽉発売予定のスマートウオッチ『wena3』に関するパートナーシップ契約を締結した。これにより、2021年夏にシチズンの提供するIoTプラットフォームサービス『Riiiver』が『wena3』と連携可能とすることを⽬指し、今後、シチズングループの腕時計に『wena3』を搭載させた商品の開発、販売を⾏うと同時にシチズンが『wena3』モジュールの外販を⾏っていく予定。
パートナーシップの内容としては、@シチズンの提供する IoTプラットフォームサービス『Riiiver』とソニーの『wena3』が連携『wena3』の機能をきっかけに『Riiiver』を通じて、Riiiver 対応の IoT機器との連携を⽬指す。アイデア次第で、今までよりもさらにユーザーのライフスタイルにあった様々な使い⽅・サービスが提供可能となる。 Aシチズングループの腕時計のバックル部にソニーの『wena3』を採⽤した製品を開発、販売シチズンブランドのみならず、保有するブランドにおいて、『wena3』を採⽤した腕時計を開発・販売が可能となる。 Bシチズンによるソニーの『wena3』モジュールの外販シチズンのムーブメント外販ビジネスにおいて、『wena3』モジュールの販売が可能になる。 シチズンは 2016 年より、数⼗モデルを超える wena のヘッド部を供給してきたが、今後はさらにその関係を発展させ腕時計市場に新しい価値を提案するため、今回のパートナーシップ契約に⾄ったもの。
https://citizen.jp/

10/01(Thu) リズム時計、東北リズム、リズム協伸が合併「リズム時計」
商号変更でガバナンスや収益力の強化と持続的発展を目指す

《RHYTHM》 10 月 1 日をもちまして、リズム時計工業株式会社とその連結子会社である東北リズム株式会社、リズム協伸株式会社の3社は合併し、商号を「リズム株式会社」に変更した。 リズム時計工業の創立から70周年を迎える本年、グループの国内基幹3社が “RHYTHM” としてひとつになることでガバナンスの強化や資産の有効活用等による収益力の強化と持続的な発展を目指し、また今まで築き上げた価値を引継ぎながら更なる企業価値の向上にも努めていく。
https://www.rhythm.co.jp/

09/29(Tue) “EDIFICE”と「Honda Racing」のコラボレーションモデル
第4弾目のコラボレーションモデル『EFS-560HR』

《カシオ計算機》 “Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”の新製品として「Honda Racing(ホンダ・レーシング)」とのコラボレーションモデル『EFS-560HR』を10月9日に発売する。
「Honda Racing」は、本田技研工業梶iHonda)が世界で展開するモータースポーツ活動の総称で、同社がサポートをしているF1チーム「Scuderia AlphaTauri(スクーデリア・アルファタウリ)」へ、パワーユニットを供給していることでも注目を集めている。「Honda Racing」と“EDIFICE”は、ともに高度な技術を駆使し、ジャパンブランドとしての誇りを持って世界へ挑戦し続ける姿勢が相通じることから2018年よりコラボレーションを開始した。
第4弾目のコラボレーションモデルとなる『EFS-560HR』は、レースを通じて培った技術を市販車の開発に還元するHondaと、同じくレーシングチームへのヒヤリングを通じて時計の技術開発を行う“EDIFICE”の共通項として、象徴的なサーキットをデザインのモチーフとした。文字板には、路面のアスファルトを模した特殊加工を施したほか、文字板の円周とインダイアルにはサーキットの縁石をイメージした赤のアクセントを採り入れるなど、こだわりのデザインに仕上げている。
ベゼルには、モータースポーツと親和性の高いカーボン素材を採用。メカニックのハードな使用シーンを想定し、バンドは、素材にCORDURA®ファブリックを表面に用い、更にケブラー®繊維をインサートしている。また、風防には傷がつきにくいサファイアガラスを備えたほか、ソーラー充電にも対応し実用性も確保した。文字板やバンド、裏蓋には「Honda Racing」のロゴを随所に刻印している。専用パッケージも用意し、「Honda Racing」を応援する思いを盛り上げるコラボレーションモデル。価格は46,200円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0929_efs-560hr/

09/29(Tue) 大谷翔平選手をイメージした特別なカラーリング限定モデル
ロサンゼルス・エンゼルスのチームカラーにちなんだ特別デザイン

《セイコーウオッチ》 世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>より、ブランドのイメージキャラクターを務め、ロサンゼルス・エンゼルスで活躍中の大谷翔平選手のチームカラーをまとった数量限定モデルを10月23日から順次発売する。価格は297,000円(税込)。
新製品は、白色を基調とするダイヤルベースに、ロサンゼルス・エンゼルスのチームカラーである鮮やかな赤色が映える、ホームユニフォームのカラーリングを表現した。
傷がつきにくい黒色のセラミックス製ベゼルやインデックスによって、引き締まったスポーティな表情を持つ、限定モデルならではのデザインで、ベゼル上面には都市コードをレイアウトしており、エンゼルスの本拠地であるカリフォルニア州アナハイムが属するUTC「-8」の表示とともに「ANA」の文字を赤色で記した。
また、全てのインデックスにルミブライトを充填しているため、夜間でも高い視認性を確保。裏ぶたには大谷選手のサインに加え、数量限定モデルの証である Limited Editionの文字と、背番号「17」にちなんだ限定数量0001/1700〜1700/1700までのシリアルナンバーを施した。同じくサインをあしらったスペシャルボックスと共に、このモデルの希少性を高めている。
このモデルを購入したお客にアストロン オリジナル「大谷選手ボブルヘッド」をプレゼントしている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/astron/sbxc081

09/29(Tue) 「ODAKYU WATCH ONLINE」がスタート!
〜実店舗の特性を生かした「店頭受取機能」に注目〜

《小田急百貨店》 10月3日からECサイト「小田急百貨店オンラインショッピング」で腕時計を中心に、輸入・国産あわせて15ブランドから約600本を取り揃え,時計のコンテンツ「ODAKYU WATCH ONLINE」がスタートする。
このようなブランドの垣根を越えて一堂に比較検討できる本格的な時計のECサイトは珍しく、実店舗の特性を生かした「店頭受取機能」を導入するなど、新しい生活様式に合わせた、安心・安全な時計の買い方提案している。また、売場でサイトへアクセスできるQRコード付カードを配布するなどオンラインとオフラインで相互送客し、サービス拡充に繋げる。
2本目を自分で購入しようと考えている時計初心者や中級者がターゲット。「店頭の再現化」をコンセプトに新宿店本館5階時計売場の半数以上にあたる15ブランドを取り揃え、10万円〜20万円台を中心に日常使いできる数万円の国産時計から、100万円を超える輸入時計まで約600本と幅広く展開。人気の『オメガ』は、200本以上と豊富なラインアップ。
サイトには各ブランドのコンセプトや商品情報をふんだんに盛り込み、カタログとしても楽しめるような仕立てとするほか、テーマにあわせた特集や時計売場で実施するフェアとの連動企画などを実施する。
高額品である時計を、一度も実物に触れないままECサイトで購入する不安を払拭すべく、「店頭受取機能」を導入。
サイトでの商品注文時に、希望者は「配送」でなく「店頭受取」を選択。指定日に時計売場に足を運ぶと最後に自身で見て触り、納得したうえで商品の受け取りができる仕組みで、販売員にサイズ調整を依頼したり、気になる点を質問したりできるので安心。
写真は、新宿店本館5階 時計売場。
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/

09/25(Fri) 日本人初!時計ジャーナリスト「広田雅将氏」が寄稿
世界最大の腕時計マーケットプレイス「Chrono24」ウェブマガジン

高級腕時計専門誌「Chronos Japan」(クロノスジャパン) の編集長である広田雅将氏(写真)が、世界最大級の高級時計専門オンラインマーケットプレイス「Chrono24」(クロノ24) のウェブマガジン「Chrono24 マガジン」における日本初の編集者として執筆した記事が、9月23日 (水) に公開された。
この記事は、日本語を含めた世界6ヶ国語 (英語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、フランス語) に翻訳され、全世界の読者に展開される。
ドイツ・カールスルーエに本社を構える「Chrono24」は、世界各国のウォッチファンに愛されるオンラインマーケットプレイス。同社のウェブマガジン「Chrono24 マガジン」は、2014年より公開され、インターナショナルなChrono24チームとフリーライターによって時計技術、デザイン、ブランドやモデルなどの情報を提供している。
今回の寄稿記事は、「 近代クロノグラフの祖、セイコー6139」(https://bit.ly/3mU2srI)。
「Chrono24」は業界をリードする⾼級時計の世界的なオンラインマーケットプレイス。100ヶ国以上から集まる3000⼈以上の販売業者並びに約3万⼈の個⼈販売者から出品される47万本を超える腕時計を販売するウェブサイトで、毎⽉およそ900万⼈時計愛好家のによって訪問されている。なお、「Chrono24」のアプリダウンロード件数は、日本国内で3万3000件以上を達成した (2020年9⽉現在)。
Chrono24は2019年度、1500億円以上の販売総額を達成。新品・中古・ヴィンテージ時計で最⼤級の品揃えを誇るChrono24は、購⼊者と販売者に安全な環境の下で売買を⾏うことを目的に、メールと電話にて15ヶ国の⾔語で対応するサポートチームも備えている。2003年に創業したChrono24では、現在ドイツ・カールスルーエ、ベルリン、ニューヨーク、⾹港のオフィスにて300⼈以上のスタッフが働いている。
https://www.chrono24.jp/magazine/

09/23(Wed) 天賞堂マーケティング部の事務所を移転する
9月25日(金)〜28日(月)業務を一時停止とする

この度、天賞堂マーケティング部は下記の住所へ移転する。
つきましては、9月25日(金)〜28日(月)業務停止となり、29日(火)9時より業務を開始する。
◆新住所 〒104-0061 東京都中央区銀座6-9-3銀座AKビル7階
◆新FAX番号 03(6264)5305(代表) ※電話番号の変更はございません
◆業務開始日時 令和2年9月29日(火)午前9時より
https://www.tenshodo.co.jp/



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