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0-3/04(Mon) グランドセイコーとしてミラノデザインウィークに出展
昨年に続き、2度目の出展となる

セイコーウオッチ鰍ヘ、4月9日から14日まで、イタリア・ミラノで開催される世界最大規模のデザインの祭典「ミラノデザインウィーク 2019」に、高級ウオッチブランド『グランドセイコー』として出展する。昨年に続き、2度目の出展となる本年は、発表の場をミラノモードの中心地モンテナポレオーネ通りに近い邸宅美術館「ポルディ・ペッツォーリ美術館」に移し、流れるように動く秒針を持つ独自の機構「スプリングドライブ」が映し出す「うつろい流れつづける時と、 その永続性」を斬新なアプローチで可視化。自然に寄り添う日本ならではの時間意識と時の本質を追求するグランドセイコーの世界観「THE NATURE OF TIME」を体現できる。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

03/04(Mon) が『タイムランド東急プラザ表参道原宿店』を出店
20〜30代の女性がターゲット ファッションウォッチに特化

《東急タイム》 鞄結}百貨店の子会社である鞄結}タイムは、「タイムランド事業の拡大」の一環として、3月29日、表参道・原宿の商業施設「東急プラザ表参道原宿」に、10店舗目となるカジュアルウォッチのセレクトショップ『タイムランド東急プラザ表参道原宿店』を出店すると発表。コアターゲット層は、ファッショントレンドウォッチャーである20代〜30代の女性とし、「時計」をアクセサリーと捉えた「ブレスレットウォッチ」として提案するなど、既存店舗とは異なるファッションウォッチに特化したMDを展開。価格帯は4千円〜5万円、中心価格帯は2万円前後とし、ファッションコーディネートを主体にトレンドを捉えたもっとも旬なゾーン「NOW」、今シーズンの新ブランドや一押しブランドを紹介するゾーン「NEW」、「衝動買い」ができるアクセサリー、雑貨感覚の手頃な価格のゾーン「IMPULSE」の3つのゾーンで商品を展開する。

03/04(Mon) 埼玉スタジアム2002オーロラビジョンアディショナルタイム動画を刷新
リズム時計が浦和レッドダイヤモンズのホーム開幕戦に合せて

《リズム時計》 リズム時計工業鰍ヘ、3月2日の浦和レッドダイヤモンズのホーム開幕戦に合せ、埼玉スタジアム2002内のオーロラビジョンアディショナルタイム動画を刷新した。リズム時計は2014年より自社RHYTHMブランドを中心においた新しいブランド戦略をスタートさせており、これを機に人や社会とのコミュニケーションを深めていきたいと考え、埼玉を発祥の地とする企業として、2015年10月より埼玉を本拠とする浦和レッドダイヤモンズのオフィシャルパートナーに参加している。埼玉スタジアム2002内のオーロラビジョン時計下に『RHYTHM』ブランドロゴを表示し、アディショナルタイムに動画を上映してきたが、2019年シーズンのホーム開幕戦に合わせ、ビジョン動画を左の画像のように刷新した。
2015年「ギアからくり編」、2016年「レッズウォッチ編」に続く、約2年半ぶりとなる第3弾は、カラーデジタル時計『IroriaA』を題材としたダイナミックなグラフィックにより、サッカーのスピード感やアディショナルタイムの高揚感を湧き立たせる。この動画はJリーグのリーグ戦およびYBCルヴァンカップの浦和レッズ主幹試合のアディショナルタイムで上映される。
https://www.rhythm.co.jp/

02/27(Wed) コスパにも優れるエントリー“OCEANUS”「OCW-T3000-2AJF」が登場
Bluetooth(R)搭載電波ソーラーウオッチ
 
《カシオ計算機》 Bluetooth(R)搭載GPS電波ソーラーウオッチ「OCW-T3000-2AJF」を発売した。
“OCEANUS”と聞いて思い浮かぶのは、高機能、美しい青、チタン、エレガント……。いずれにしろ誕生から15年で醸成された印象は“プレミアム”という言葉に集約されるように思う。 ただ、そうしたイメージが先行している分、瞬間的に“コスパに優れる”と連想する人は少ないのではないだろうか。
エントリーシリーズの意味合いを持つクラシックラインの新作“OCW-T3000-2AJF”は、そうした先入観をいい意味で裏切ってくれる、“OCEANUS”の新機軸だ。
まずエントリーとは名ばかりで、標準電波受信機能による時計単体での時刻修正に加え、Bluetooth(R)を利用したスマートフォンリンクによる時刻修正機能も完備。そう、つまり上級モデルとほぼ遜色ない高精度を誇っているのだ。
しかもイメージカラーの“青”を効果的に散りばめる、という“OCEANUS”のアイデンティティも不変。文字盤に“青”をレイアウト。光の当たる角度によって、立体的に造築された文字盤の上を、青の光が走るように仕立てられているのだ。
さらに他のラインには見られない幅広ベゼルも今作の特異な意匠。 これが“硬派”や“スポーティ”といったイメージももたらし、ビジネスウォッチの枠組みだけに止まらない個性を獲得するのに一役買っている。
機能、デザイン、オリジナリティと、すでに三拍子揃った秀作なのだが、最大の魅力は、そうした隙のない作りからは想像もできない価格設定にある。なんと税抜き10万円という、ハイエンドモデルに比べれば、かなり手頃な価格に設定されているのだ。
“OCEANUS”足らしめる実用性もセンスフルな佇まいも健在。にも関わらず手の届きやすい価格を実現した“OCW-T3000-2AJF”は、入社を控えている新社会人はもとより、ソーラを初めて購入するビギナーにも最良の一本と言えるだろう。
https://www.atpress.ne.jp/news/178142

02/26(Tue) <グランドセイコー>ミラノデザインウィーク2019 に出展
「THE NATURE OF TIME」をテーマにインスタレーションを展開

《セイコーウオッチ》 セイコーウオッチ鰍ヘ4月9日から14日まで、イタリア・ミラノで開催される世界最大規模のデザインの祭典「ミラノデザインウィーク 2019」に高級ウオッチブランド<グランドセイコー>として出展。2018年に続き、2度目の出展となる本年は、発表の場をミラノモードの中心地モンテナポレオーネ通りに近い邸宅美術館「ポルディ・ペッツォーリ美術館」に移し、流れるように動く秒針を持つ独自の機構「スプリングドライブ」が映し出す「うつろい流れつづける時と、その永続性」を斬新なアプローチで可視化する。自然に寄り添う日本ならではの時間意識と時の本質を追求するグランドセイコーの世界観「THE NATURE OF TIME」を体現するインスタレーション。
今回の出展に際し、昨年に引き続き、概RUNK の桐山登士樹氏をプロデューサーに迎え、クリエーターには、多岐に渡る領域で活動を展開するデザインスタジオのwe+(うぃーぷらす)とストーリー性の高い映像表現に定評のあるCGディレクター阿部伸吾氏を起用した。

出展テーマは「THE NATURE OF TIME」

「NATURE」という言葉が持つ二つの意味―「自然」と「本質」を、わたしたちはすべての営みが自然の一部であるとする日本ならではの時間意識と、グランドセイコーが常に追求してきた時の本質と捉えた。このテーマの下、「Time Perception(時間知覚)」をキーワードに、GS独自の機構「スプリングドライブ」の紡ぐ「移ろいゆく時と、その永続性」が静かに時を伝え、一人ひとりの、その人自身が抱く“時間”に寄り添う。時計の進み具合と必ずしも一致するとは限らない主観的な時間、その感覚との新たな対話を通して、改めて“時”が導く力を感じもらえればと思う。
www.grand-seiko.com

02/25(Mon) 「金無垢G-SHOCK」が限定35本の完全受注生産で発売
G-SHOCK35周年ファイナルを飾るスペシャルモデル

カシオ計算機は、昨年35周年を迎えた耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の最後を飾るスペシャルモデルとして、金無垢(18K)を使用した「G-D5000-9JR」を5月15日より受付開始する。なお、限定35本の完全受注生産のモデルとなる。
コンセプトモデルは、2015年のスイスのバーゼルで開催された世界最大の時計とジュエリーの見本市「BASELWORLD」で発表された。その際多くの方から販売の要望があり、製品評価を実施していないコンセプトモデルだったため、販売には至らなかった。その後、「Dream Project」として商品化に向け開発を続け、製品評価をクリアし販売が可能となった。
今回の「G-D5000-9JR」は5月15日より受付を開始。G-SHOCKの原点であるスクエアケースを採用。ケース・バンド・ビスにいたるまで金を使用しながらも、耐衝撃構造を実現している。また、世界6局の標準電波に対応するエリアでは、自動時刻修正を行い正確な時刻を取得する電波受信機能、カシオ独自の省電力技術によるタフソーラーで、安定的な駆動を可能にし、高輝度なフルオートLEDバックライトや、ワールドタイムなどの実用性も備えている。「タフネスの究極を追求するG-SHOCK」と「メタルの究極である金」を融合させたスペシャルなモデル。価格は7,700,000円(税抜き)。
https://www.atpress.ne.jp/news/177829

02/22(Fri) ジョルジオフェドンの人気モデルが遂に3月より再販開始
本格機械式ウォッチをリーズナブルに楽しむ

パワープランニング(本社=大阪)は、ジョルジオフェドン1919の人気シリーズ「タイムレス4」の再販を、3月上旬より数量限定で開始する(2月20日より予約受付)。また、同モデルのグリーンカラーの新作発売も決定した。
ジョルジオフェドン1919の人気シリーズ「タイムレス4」は、機械式ムーブメントを採用したラグジュアリーかつ機能的なモデル。パワープランニング鰍ヘこのシリーズのブラック、ネイビーカラーのモデルを過去に展開。多くの高評価レビューを獲得、また再販希望の声も多くあり、数量限定での再販を決定。2月20日より予約受付を開始し、3月上旬に販売開始するもの。
これに伴い、グリーンカラーの新作を同タイミングに展開。重厚なルックスにオープンハートが美しく、文字盤は繊細なディティールが特徴的。インデックスや秒針の先端にはブランドカラーであるオレンジをアクセントとして配色するというこだわりあるデザイン。そして精密なムーブメントの構造を堪能できるシースルーバックが男心をくすぐる。カラーはブラック、ネイビー、グリーン。
鮮やかなカラーでありながら気品があり、ビジネスからプライベートシーンまで様々なスタイルを引き立て、プレゼントとしてもお勧め。価格は39,800円(税込)。
https://item.rakuten.co.jp/10keiya/st134263/

02/22(Fri) “G-SHOCK”35年間の売上ベスト3を発表
ロングセラーの定番とビッグなあのモデルがランクイン

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”が2018年に35周年を迎えたのを機に、これまでのモデル別の出荷履歴を集計した。2017年には累計出荷数1億個を突破した“G-SHOCK”、その35年間で出荷した1億個を超える中から国内での上位3モデルを発表する。
集計方法は、日本国内へ出荷されたモデルが対象で、カラーバリエーションを含む、ベースモデルの出荷数量を集計。
第1位は1995年に発売した「DW-6900」。このモデルは、“G-SHOCK”で初めてELバックライトを搭載した「DW-6600」(1994年発売)に続いて発売され、バックライトに文字やマークが浮かび上がる仕様が人気に。さまざまなタイアップモデルやテーマモデルのベースとなり、堂々の第1位となった。
第2位は1996年発売の「DW-5600」。“G-SHOCK”の初号機「DW-5000C」(1983年発売)の系譜を受け継ぐスクエア型のモデル。開発者が2年以上の月日を経てたどり着いたまさに「機能美」と呼べるデザインは、“G-SHOCK”を象徴するモデルとして長きにわたり支持されている。
第3位は2010年発売の「GA-110」。3モデルの中では最も新しいモデルで、緻密なパーツを組み上げたそのデザインから、これまでにさまざまなカラーバリエーションが発売されてきた。大きなサイズから、特に海外でも人気が高いモデル。
全世界でのランキングの第1位「GA-110」、第2位「GA-100」、第3位「DW-6900」。
GA-110と同様、その大きなサイズから海外で人気のモデル。シンメトリーに配置された液晶とダイナミックなデザインが特徴。
カシオ計算機の広報は、「“G-SHOCK”は、これまで多くの皆様にご愛顧頂き35周年を迎えることができました。そして、これまでの35年の歴史を塗り替えるべく、36年目の本年も多くの新製品を発売する予定です。皆様に期待して頂ける、そしてその期待を超えていくブランドであり続けられるよう、これからも“G-SHOCK”は進化し、そしてチャレンジし続けてまいります。36年目の“G-SHOCK”に、どうぞご期待ください。」とコメントしている。写真は、第一位に輝く「DW-6900B-9」
https://www.casio.co.jp/release/2019/0222_g-shock/

02/21(Thu) ローラー式腕時計「FUTURE FUNK」に新作登場!
遊びゴコロあふれるカジュアルデザインモデルが3月上旬販売

腕時計ブランドFUTURE FUNK(フューチャーファンク)の企画販売元である潟sークスは、車のアナログ距離メーターのようにローラーを縦に回転させることによって時刻を表示することができる、クォーツ腕時計としては画期的なムーブメントを内蔵したローラー式腕時計の最新作「FF103シリーズ」(¥14,800と¥16,800+税)の販売を3月上旬に開始する。
現代の最新技術により蘇ったローラー式腕時計が、よりカジュアルな装いで新登場。飛行機のアナログ計器をイメージした、遊びゴコロあふれる文字盤デザインが特徴でケースとメタルバンドにはヘアライン加工が施されており、金属の質感を感じられるマットな仕上がりとなっている。※ワールドタイムとしての機能はありません。
FUTURE FUNKの各モデルのケース右上のボタンを押すと、ローラーが3周回るデモモードが楽しめる。世界が宇宙開発に沸いた1970年代、多くの時計メーカーがその時代を反映した斬新な腕時計の開発に力を注ぎ、独創性に満ちた数々のモデルが世に生み出された。数字が印字されたディスクを水平回転させて時刻を表示する機械式腕時計は特に注目を集め、1974年のBaselworldでは車のメーターや飛行機の計器のようにローラーを縦に回す腕時計も発表され話題を呼んだ。
昨年2018年、多くの時計メーカーが試行錯誤を重ねながらチャレンジを続けてきたローラー式腕時計の再開発が遂に実現。今回発売するFUTURE FUNK FF103シリーズは、そのローラー式腕時計復刻の第二弾となる。
https://youtu.be/H3GGxTK7aqg

02/19(The) カシオの3製品がドイツのiFデザイン賞を受賞
52の国/地域から集まった約6400件の応募デザインの中から

カシオの「光ナビゲーションキーボードLK-511」と「ハンディターミナルDT-X400」、「耐衝撃腕時計G-SHOCK MT-G“MTG-B1000”」の3点が、世界的に権威のある工業製品デザイン賞である、ドイツのiFデザイン賞(iF product design award 2019)を受賞した。
ドイツ・ハノーバーを本拠地とするiF International Forum Designは、世界で最も長い歴史を持つ独立したデザイン団体の一つで、毎年優れたデザインを選出し、「iFデザインアワード」を授与している。今回は、52の国/地域から集まった約6400件の応募デザインを67名のデザイン専門家が厳正に審査した結果、同社の3商品が受賞したもの。
G-SHOCK MT-G「MTG-B1000」は、メタルと樹脂の特長を融合させた“MT-G”の耐衝撃構造「コアガード構造」を進化させ、耐衝撃性を向上させるだけでなく、小型化と薄型化も実現したモバイルリンク機能搭載の腕時計。風防にはサファイアガラスを採用し、メタルパーツの各面はポリッシュとヘアライン加工を使い分けて仕上げるなど、先進性と上質感を合わせ持ったデザイン。
光ナビゲーションキーボード「LK-511」は、機能毎にボタンを分割したタイルデザインコンセプトによって、使いやすいデザインを実現している。また、新たにスマートフォンやタブレットと連携する機能を搭載することで、アプリを使って演奏曲の拡張や練習が可能となり、家族みんなで楽しむことができる。
ハンディターミナル「DT-X400」は、グリップ性を考慮した本体形状とテクスチュア、本体上部やキー部に採り入れたラウンド形状により、持ちやすさの向上と滑らかな操作を可能としたハンディターミナル。トリガーキーを背面にも配し、業務スタイルにあわせたスキャンができるなど、使い勝手を向上させている。
https://www.casio.co.jp/



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