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12/20(Fri) 業界初の腕時計・懐中時計の買取サービス「グラムウォッチ」
大掃除シーズン「もったいない」をお金にリユースの新たな取り組み

中古品買い取り事業等を行うKUROFUNE&PARTNERS梶i本社:千葉市、栗原修社長)は、11月に業界初の1グラム1円でどんな腕時計・懐中時計でも買い取るサービス腕時計買い取り「グラムウオッチ」サービスを開始した。
池袋・椎名町にオープンした第一号店では、開店僅か1か月で10,000グラムを超える買取りを達成。消費者の自宅で眠っている「動かない」「ベルトがない」「いらない」腕時計・懐中時計をその場で現金化するサービスが、シニア世代に人気となっている。

日本時計協会の最新データ1によると、2018年の腕時計(完成品)の国内出荷数は約900万個(前年並み)、実売金額は約8,208億円(前年比3%増)。人々の必需品であり、趣味・嗜好品でもある腕時計市場は、今後も堅調な成長が見込まれる。毎年、新しい腕時計が市場に出回り、同時に不要な腕時計も生まれている。
同社が約10,000人の消費者へヒアリングした結果、「電池切れで動かない」「壊れている」「ベルトの状態が悪い」等の時計の多くは、捨てないでずっと家のどこかに置かれたままであると分かった。そこで同社は、どんな腕時計・懐中時計でも1グラム1円で買い取る、業界初の「グラムウォッチ」買い取りサービスを11月よりスタートさせたもの。
グラムウォッチ椎名町店(住所:東京都豊島区長崎1-2-3ウツギビル1階)
(西武新宿線・椎名町駅北口より徒歩1分)
https://gram-watch.com/

12/20(Fri) 第一号店池袋・椎名町店は、シニア世代が気軽に立ち寄る店舗に
12月より宅配買取サービスも開始した

都心に近く、住宅街が広がる椎名町店では、60 代・70 代のシニア世代がお客さまの中心。「夫の遺品を整理していたら腕時計が出てきた」「電池交換代を払うより、新しい時計を買って気分を変えたい」など、様々な理由で腕時計が持ち込まれている。
来店したお客さまは開口一番「ほんとにこんな腕時計でいいの?」と皆さん口を揃えます。大丈夫ですよ、と席に案内し、時計を秤に乗せてグラム数を量ると「捨てるより全然いいね」と笑顔に。近くの商店街でパンを買って帰ろうかな、と喜んでもらえている。1 万円未満の中古品売買では身分証明書等も必要ない気軽さに、お客さまは買い物のついでと立ち寄ってくれている。
椎名町店の餌取司店長(30歳)は、“どんな腕時計・懐中時計でも1グラム1円で買い取る”「グラムウォッチ」は、時計業界初の買い取りサービス。世の中に浸透していない中古品買い取り形態のため、お客さまが来店してくれるかとても不安でした。開店すると、お客さまの中心はインターネットに馴染みのないシニア世代の方々。日本には有名腕時計メーカーが豊富な分、眠っているものも多いはずです。店舗は、池袋・椎名町の「中古腕時計の駆け込み寺」のような存在になりつつあります。店頭での簡潔なやり取りの中でも、より多くのお客さまに足を運んで頂けるよう、コミュニケーションを深めていきたいです」と語っている。
グラムウォッチ椎名町店では、12月より宅配買い取りサービスも開始した。腕時計・懐中時計なら状態・条件は問わず、1,000グラム以上(メンズ時計で約15個前後)で買い取る。
今後も、ユニークなPR方法や買い取り方法を展開し、業界初の「グラムウォッチ」サービスを世の中に広く浸透させ、より良い買取、より良いリユースに繋がるよう、邁進していくと意気込んでいる。写真は椎名町店の餌取司店長。
https://gram-watch.com/

12/17(Tue) 日本初の「時計屋大賞2019」年に一度の祭典へ
時計のスペシャリストが選ぶファッションウォッチ

 ファッションウォッチの魅力を多くに伝え、ファッションウォッチ市場の活性化を図るために結成されたファッションウォッチ振興会が、優れた時計を発表し、ファッションウォッチの魅力を世に広めることを目的とした「第1回時計屋大賞2019」を、12月5日、東京・東新橋にあるスペースFS汐留で発表した。
 ファッションウォッチは、いま時計を着替える時代として世界中でブームとなり、日常的に使いやすく、服のように「着替えられる時計」が総称して呼ばれている。中心価格帯は1 万円から5 万円。展開店舗が多いため、選択肢が広く手軽に購入でき、気軽に着けられ、幅広い年齢層で着用されている時計のことを指す。
 「時計屋大賞」は、ファッションウォッチが、時計を着替える時代と世間を賑わせる中、さらに多くの人に魅力を伝えるため、腕時計のスペシャリストである全国の200名を超える時計屋店員が、「自分も欲しい」と思う一押しの新作時計を表彰するもの。
 日本初となる記念すべき第1回目のテーマは、「国・地域別」。2019年度に発表された、アメリカ・イギリス・イタリア・スイス・北欧(スェーデン・デンマーク)、その他欧州(ベルギー・オランダ・フランス)、ドイツ・日本の8地域11カ国発の新作ファッションウォッチ1000品を集結させ、もっとも時計屋店員の支持が厚く、投票数が多かった新作ファッションウォッチを、8地域に分け表彰した。
 スキームとしては、1000品目から41品目がノミネートされ、ノミネートされその41品目に対し時計屋店員が“ガチ投票”。国・地域別8部門賞を選出し、表彰。更に部門賞を獲得した8つの時計の中から、最も優れている腕時計3型を最高金賞とし、「HENRY LONDON」「HAMILTON」「Agnes b」が受賞した。加えって、非常に個性的であるとして「FUTUREFUNK」が、特別賞に選ばれた。
 「ファッションウォッチ振興会」の会長は、松崎充広氏。理事は、ガンダーラ井上氏、丹青社・上垣内泰輔氏、スタイリスト・児嶋里美氏の3名。後援には、潟kーヴ・エイ、シチズンリテイルプランニング梶A潟sーナッツファームの3社が名を連ねる。
 これを機に、受賞したファッションウオッチブランドをはじめ、腕時計に関心が集まり、さらなる「着替えられる時計」の価値が高まるなど、業界全体の活性化につながることが、多くの関係者が期待するところにちがいない。今後も、最も支持されたファッションウォッチを表彰する、年に一度の祭典にしていく予定となっている。
 「HENRY LONDON」(HL39-LS-0380)=豊富なカラーバリエーションとヴィンテージ・ルックなデザインが定評の英国腕時計。主にファッション好きの男女が愛用。裏ぶたに好きな言葉を刻印し、オリジナルウォッチが作れるのも好評。心に残る贈り物にふさわしいブランド。2 万
6000円+税。
 「HAMILTON」(H69439931)=米国ランカスターで創業。スイスのテクノロジーとアメリカンスピリッツが融合。バリエーションが豊かで、ハリウッドからも愛され、これまでに500本以上ものハリウッド映画に登場している。5万8000円+税。
 「Agnes b」(FBSD941)=パリのブランド。流行に捕われず、着心地の良さやカッティング
にこだわった独自のスタイルが定評。エスプリの効いたディテールとシンプルなフォルム、着ける人の個性で魅力が広がるデザインが、幅広い世代に親しまれている。2万8000円+税。

12/17(Tue) 招き猫をモチーフにした幸福を呼ぶ“G-SHOCK”
令和で迎える最初の新年を寿ぐ

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より、古くから福を招く縁起物として愛される招き猫をモチーフに、身に着けている首輪の赤、前掛けの緑、鈴の金のカラーを取り入れた「MANEKINEKO」(3モデル)を1月11日に発売する。
今回の「MANEKINEKO」は、幸福や金運を呼ぶと言われている招き猫をデザインに採用した。黒・白・金の招き猫をモチーフにした3モデルをラインナップし、随所に猫や小判のモチーフをあしらった令和最初の新年の幕開けに相応しい心躍る時計に仕上げている。
ベースモデルには、初号機のデザインを引き継ぐスクエア型の「DW-5600」(¥14,300+税)を採用。シンプルなデザインながら、フェイスに描かれた小判のモチーフやライト点灯時に浮かび上がる招き猫のイラストを幸運なモチーフとして散りばめた。
ベースモデルには、デジタル・アナログコンビネーションモデルの「GA-100」(¥18,700+税)を採用。文字板全体にゴールドの小判柄を施し、インダイヤルの小針にあしらった猫のモチーフが可愛らしい、金運向上を願った華やかなモデル。
3モデルともに、招き猫が身に着けている首輪の赤、前掛けの緑、鈴の金のカラーを取り入れ、遊環には猫の型抜きをさりげなく施すなど、時計全体で招き猫の愛らしさを表現した遊び心溢れるデザインに仕上げている。さらに、招き猫のイラストと専用パッケージは、東京を活動拠点にグラフィティからアパレルまで様々な手法を用いて活動するレーベル「BlackEyePatch(ブラックアイパッチ)」によるデザインで、日本特有の縁起物である招き猫をクールに描き出している。製造も日本製で、ジャパンカルチャーを余すところなく味わえるスペシャルなモデルとなっている。写真は、GA-100TMN-1AJR(¥18,700+税)。
https://www.casio.co.jp/release/2019/1217_g-shock/

12/09(Mon) 漆文字盤時計「J-FACE(ジェイフェイス)」が好評
天賞堂「クリスマスフェア2019」

 日本で最も古い時計宝石の専門店として有名な天賞堂(新本桂司社長)が令和の時代初の「クリスマスフェア2019」を12月8日、東京・日比谷の帝国ホテルで開催し、同社の高額オリジナルウオッチ漆文字盤時計「J-FACE(ジェイフェイス)」(100万円相当)やオリジナルジュエリー等が売れて予想通りの売り上げを記録した。
同社は1879年創業、今年で創業140周年となる。日本の時計史とともに歩む天賞堂が、日本独自の「漆」の技法で生み出したオリジナルウオッチ「J-FACE(ジェイフェイス)」の第三弾となる世界で初めて「沈金」技法を用い、ペットの写真からデザインを起こして文字盤を手作りし、世界でひとつのオーダーメード『J-FACE』腕時計を140周年記念モデルとして受注の販売を開始した。価格は100万円相当。
 更に、子供の誕生を祝う天賞堂オリジナルジュエリー「Angel’s Shoes」と「miffy(ミッフィー)」からも140周年記念モデルが登場、共に裏面には、イニシャルやアニバーサリーが刻印可能となっている。

http://www.tenshodo.co.jp/

12/02(Mon) 「第57回技能五輪全国大会」の『時計修理』で金賞・敢闘賞を受賞
シチズン時計グループの水澤操と橋都愛さんが

 シチズン時計の製造子会社であるシチズン時計マニュファクチャリング梶i埼玉県)の社員が、11月に愛知県で開催された、「第57回技能五輪全国大会」の『時計修理』職種において、金
賞・敢闘賞を受賞した。
 金賞を獲得したのは、妙高工場所属の水澤操(みずさわみさお=写真右)さん。敢闘賞は、飯田殿岡工場所属の橋都愛(はしずめあい=写真左)さん。
 競技内容は、クオーツ腕時計の故障及び不具合修正、機械式ムーブメントの故障及び不具合修
正、時計部品製作。この3つの課題について、2日間にわたり競った。シチズン時計グループからは4名が参加した。
 シチズン時計グループは、部品から完成時計まで自社一貫製造のマニュファクチュールとして、技術の継承や技術者の技能向上を目的に同大会に参加している。今後も、技能五輪への取り組みを通じて、若手技能者育成と技術の伝承を継続していくとしている。
https://citizen.jp/

12/02(Mon) AR(拡張現実)でどこでも腕時計の試着体験ができる
シチズン時計鰍フ新サービス「CITIZEN ARtry」

 いつでもどこでも気軽に腕時計の試着体験ができるシチズン時計鰍フ新サービス「CITIZEN ARtry」が、11月28日からサービスを開始した。
 同サービスは、AR(拡張現実)で腕時計の試着体験ができるもの。特別なアプリケーションは必要なく、専用のARリストバンドを腕に装着後、QRコードで専用サイトへアクセスし、スマートフォンやタブレットをかざすだけで画面に実寸大の時計が表示され、サイズ感や厚み、質感を体験できる。
 このARリストバンドは、シチズン製品を取り扱う時計専門店や全国量販店など主要時計店で
11月28日より無料配布(予定)。また、同日公開(予定)の専用サイトからダウンロードすることもできる。試着体験が可能なモデルは現在5種類だが、今後順次モデルを増やしていく予定としている。
 同サービスを利用することにより、自宅やカフェなどでも、試着体験ができる。人の腕の太さ
や着用感の好みは様々で、サイズ感や質感、厚みは腕時計選びの大きなポイントの1つだが、これまで顧客からは、接客されるのが苦手、店舗でたくさんの時計をショーケースから出してもらい試着するのには抵抗がある、という声が寄せられていた。これらの細かな要望に対応するた
め、いつでもどこでも気軽に試着体験をすることができるサービスを開発。このサービスにより、オンライン購入の際にイメージしやすくなり、また店舗へ足を運ぶ動機づけにもなるとしている。
 今回、あらかじめ登録された図形マーカーを認識する「マーカー方式」を採用。これにより専用アプリケーションをダウンロードする必要なく、腕時計のサイズ感や厚みをほぼ実寸大で表示することが可能になった。また、表示される時計は実物の撮影画像を使用しているため、質感までリアルに再現されている。
https://citizen.jp/

12/02(Mon) 世界観が体感できるイベントが11月9日・10日に実施された
「セイコープロスペックス」

 銀座蔦屋書店「GINZA ATRIUM」にて、本格スポーツウオッチブランド「セイコープロスペックス」の世界観が体感できるイベントが11月9日・10日に実施された。
 イベントの目玉は、9日に開催された、世界規模で数多くの実績を有する工業デザイナー・奥山清行氏とENGINE編集長の村上政氏によるトークショーだった。
 奥山氏は、今年3月に発表されたハイエンドコレクション「LXライン」の開発アドバイザーを務めた。
 トークショーの中では、2019年度ジュネーブ時計グランプリにおいて「ダイバーズウオッチ」部門賞を受賞したLXラインに触れ、奥山氏が過去に携わった自動車のデザイン経験からLXラインのコンセプトの1つとなった「5m先から見ても分かるデザイン」についてのこだわりや、セイコーダイバーズウオッチが培ってきた技術と歴史を継承し、進化させていく意義について熱いトークが繰り広げられた。
 また会場ではLXラインをはじめ、セイコーの情熱と技術の結晶を一堂に紹介した展示コーナーや、LXラインを手に取り、本物だけが持つクオリティに触れることができる体験コーナーは、
多くの来場者で賑わった。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/prospex

12/02(Mon) セイコーウオッチが2020年バーゼルワールドへの出展取りやめ
理由は開催日程が見合わないからとしている

 セイコーウオッチ鰍ェ、2 0 2 0 年の「BASEL WORLD」の出展を取りやめた。その理由は、例年より1カ月程遅い4月30日〜5月5日というバーゼルワールド2020の開催日程が見合わないからとしている。
 日本では商戦期とも言えるGWの大型連休と丸かぶりとなる日程に加え、新製品が夏の商戦にも間に合わないと、出展社に限らず日本の時計関係者にとっても、例年とは違う選択肢が狭まれ、頭を悩ませていたところであろう。
 さらにこの日程は、2020年に限らず2024年まで続くことが既に決定している。この日程が決まって直ぐに、ブライトリングが新作発表のタイミングが合わないことから不参加を表明していた。セイコーウオッチも2020年以降の出展についても白紙状態と回答しており、現状では少なからず2024年まではバーゼルワールドへの出展は取りやめになる可能性が高いということになるだろう。
 バーゼルワールドは、1917年にスイス産業のサービスと製品を紹介する「バーゼルミュステルメッセ(muba)」からはじまった。1931年からは「スイスウオッチフェア」としてパビリオン化するまでに発展。1973年以降にフランス、イタリア、ドイツ、イギリスなどの海外企業が初出展し、国際化に伴って、ショーの名前で「BASEL」に変更された。そして1984年に独立。その後フェアは世界中のブランドに門戸を開き、時計と宝飾品の世界で最も重要な国際的な見本市となった。2003年には「BASELWORLDWatch & Jewelry show」という新しい名称になった。2007年には世界100カ国以上から10万人を超える来場者で賑
わうようになった。2 0 1 3 年にホール1が新しく建て替えられ、約1500社が出展し、約15万人が来場した。そして、2 0 1 7 年に100周年を迎えた。
 2019年は、出展社が前年比20%減となる130社が出展を見合わせ、運営方法や出展料などが理由だと推測されてはいるが、IT分野の進化によって、これまでの見本市では現代のビジネスマーケティングに合わなくなり、バーゼルワールドに限らず全般的な見本市の機能の見直しが迫られている。2020年からのバーゼルワールドは、「Watches & Wonders Geneva(旧:ジュネーブサロンSIHH)」(4月25日〜29日)と日程を繋げて開催する。スイス時計産業が一丸となる必要性が推測され、新たな戦略の数々っを打ち出し、新しいバーゼルワールドとしての価値観を見出そうとしている。
 その一つとして、宝石と真珠の分野による出展社が、前年比50%増を見込んでいることを明らかにしている。
 マネージングディレクターのミッシェルロリスメリコフ氏は「ここ数カ月、アジア、インド、ヨーロッパなどの宝石と真珠部門のプレーヤーと個人的に会い、彼らのビジネスニーズをよりよく理解するための対話やヒヤリングによって、彼らの期待に応えられるオファーをすることができた」と述べている。
 今年の「バーゼルワールド2019」の会場においても、ジュエリーのファッションショーが開かれるなど宝飾分野に力を入れていることは明白だった。2020年度に向け、エンドユーザーを巻き込む企画も動き出した。スマートウオッチやウェアラブルなどへの空間も確
保され、体験型を取り入れるなどとしている。新しい試みが行われることで、どこまでポジティブに変化を遂げるか、そしてどのように新しい“見本市”として世界をリードしていくのか、楽しみにしている関係者も多いことだろう。
https://www.seikowatches.com/

12/02(Mon) 銀座天賞堂恒例の「Christmas Fair 2019」
令和元年、創業140周年。奇跡の祝祭をあなたとともに

もうすぐ、令和の時代になって初めてのクリスマスです。
銀座天賞堂恒例の「Christmas Fair 2019」が12月8日(日)、帝国ホテル富士の間で開催されます。2019年は、1879年に誕生した天賞堂にとって大きな意味を持つアニバーサリーイヤーでもあります。

この奇跡は、ご愛顧いただいているお客様のお陰であり、感謝しております。
令和初のクリスマスフェアは、何時にもまして品揃えを選りすぐり、更に初の試みとしてスペシャルイベントも企画しました。
http://www.tenshodo.co.jp/



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