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07/21(Tue) 『G-SHOCK STORE SHIBUYA』7月28日 渋谷にオープン
新たなランドマークとして開業する「RAYARD MIYASHITA PARK」内

カシオ計算機は、“G-SHOCK”のアンテナショップ『G-SHOCK STORE SHIBUYA』を、東京都渋谷区の「RAYARD MIYASHITA PARK」内に7月28日にオープンします。
同社では、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の世界観や最新情報をユーザーに届ける場として、銀座やニューヨークをはじめとした国内外の流行発信地にアンテナショップを展開している。
『G-SHOCK STORE SHIBUYA』は、大規模な再開発が進む渋谷の新たなランドマークとして開業する「MIYASHITA PARK」内の商業施設「RAYARD MIYASHITA PARK」に誕生。モルタルカラーを基調とした明るい店内に、“G-SHOCK”や“BABY-G”など豊富なラインアップを展示・販売する。店内にはメンテナンスブースを併設しており、電池交換等にサービス専任者が対応している。
今回、90年代に“G-SHOCK”がヒットする火付け役となった特別な地・渋谷でのアンテナショップとして、店内の壁面には“G-SHOCK”周年ロゴのデザインやコラボレーションモデルで関係の深いグラフィックアーティスト、エリック・ヘイズ氏によるオリジナルのハンドペイントアート「G-Explosion」をディスプレイ。同作品について、エリック・ヘイズ氏は「明るく活気ある“G-SHOCK”らしさを、単にロゴを使うのではなく、抽象的なグラフィックアートで表現しました」とコメントしている。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0721_g-shock_store/

07/20(Mon) アイスウォッチがアスリートを支援する新プロジェクトをスタート
「Fight Athlete!Supported by ICE-WATCH」

潟rヨンクール(本社:東京、荒井正敏社長)が日本総代理店を務めるベルギー発のファッションウォッチブランド 「アイスウォッチ(ICE-WATCH)」 は、7月15日(水)よりアスリートを支援する新プロジェクト「Fight Athlete!Supported by ICE-WATCH」をスタートした。
新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大により世界各国で外出や都市間の移動が制限されており、世界中で活躍するアスリートにとって活動資金の元になっている公式試合なども中止や延期、開催が出来てもリモートマッチとせざるを得ず、スポーツ界が多くの問題に直面している。
アイスウォッチは、この深刻な影響を受けている多くのスポーツやアスリートに対して、活動資金の調達に協力し、支援するプロジェクトをスタート。7月15日より、女子マラソン「岩出玲亜選手」、アルティメット日本代表「田村友恵選手」、プロソフトテニスプレイヤー「船水雄太選手」、カンボジアソフトテニス代表ヘッドコーチ「荻原雅斗氏」がプロジェクトに参加している。
今後も特設ページでは様々なアスリートやスポーツチームが順次登場する。アスリートのサイン入りBOX付きアイスウォッチ等、このプロジェクト限定の特別商品などを期間・数量限定で販売、この状況下におけるアスリートの想いやコメント、アイスウォッチの着用写真なども掲載。スポーツ界を応援する活動を行っていく。
内容 : このプロジェクトでアイスウォッチを購入すると、対象のスポーツチームやアスリートへ売上金の一部が還元される。
対象商品 : アスリートのサイン入りBOX付きアイスウォッチ等、このプロジェクト限定の特別商品。※詳細は特設ページを。
https://jp.ice-watch.com/fightathlete/

07/18(Sat) 日本で最も検索される腕時計のランキングを発表
高級腕時計オンライン・マーケットプレイス「Chrono24」(クロノ24)」

ドイツ、カールスルーエに拠点を置く「Chrono24」には月間およそ900万人のユーザーが訪問しており、その膨大なデータをベースに最新のマーケット傾向を分析している。
見事1位にランクインしたのは「ロレックス」の「デイトナ」。全世界ランキングでは4位だが、日本ユーザーの間ではナンバーワン。次点は「オメガ」の「スピードマスター」。全世界ランキングでは5位。3位は「ロレックス」の「デイトジャスト」。こちらは全世界ランキング1位で、世界中で最も検索されるモデルとなっている。
また、グランドセイコーの日本ユーザーの間での人気の高さも興味深い。
Chrono24は業界をリードする⾼級時計の世界的なオンラインマーケットプレイス。100ヶ国以上から集まる3000以上の販売業者、並びに約3万⼈の個⼈販売者から出品される47万本を超える腕時計を販売するウェブサイトは、毎⽉およそ900万⼈時計愛好家に検索されている。 (2020年7⽉現在)。

Chrono24は2019年度、1500億円以上の販売総額を達成した。新品・中古・ヴィンテージ時計で最⼤級の品揃えを誇るChrono24は、購⼊者と販売者に安全な環境の下で売買してもらうことを目的に、メールと電話で15ヶ国の⾔語で対応するサポートチームも備えている。2003年に創業したChrono24では、現在ドイツ・カールスルーエ、ベルリン、ニューヨーク、⾹港のオフィスにて290⼈以上のスタッフが働いている。
https://www.chrono24.jp

07/15(Wed) 「ラボグロウン・ダイヤモンド」やエシカル素材を採用
『CITIZEN L』からサステナブルウオッチ

 シチズンとして初めて人工ダイヤモ ンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を使用し、地球の美しさを表現した新作3モデルが、環境や人に配慮したサステナブルウオッチブランド『CITIZEN L』より登場。エシカルに関心のある女性たちがターゲットとなる。発売は9月を予定。価格は3万9000円+ 税〜4万2000円+税。
 CITIZEN Lは、2016よりサステナビリティ(持続可能性)をブランドの根幹に位置づけ、環境や人権に配慮した“エシカルコミットメント”を掲げるなど「人や社会、環境にやさしいサステナブルウオッチ」を提案するウオッチブランドで、女性がジュエリーのように身につけたくなるフェミニンなデザインが特徴だ。
 また、すべての時計において定期的な電池交換の要らない光発電エコ・ドライブを搭載するのをはじめ、腕時計にエシカル(倫理論)な素材を採用するなど、腕時計の未来をよりサステナブルなものにするために、様々な取り組みが行われている。
 新作は、そんな『CITIZEN L』のサステナブルマインドを体現したシグネチャーライン、「シチズン エル アンビリュナ」から登場。神秘に満ちて美しい地球が未来にもあり続けることを願い、万物を構成する四大要素「地・水・火・ 風」からインスピレーションを受けたデ ザインになっている。
 使用する素材もエシカルに配慮し、シチズンとして初めて人工ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を文字板に採用した。バンド部分にはパイナップルの葉を再利用して作られた素材「Piñatex®(ピニャテックス)」を採用したのをはじめ、シチズンブランドとして初めて、回収されPETボトルを溶かして再生されたポリエステル繊維 「ECOPET®(エコペット)」もバンドに使用し、素材の特性を生かした質感と つけ心地の良さの両方を兼ね備えている点に注目したい。
 ケースには軽くて肌に優しく擦りキズ にも強い「スーパーチタニウム™」が使 われている。また、ケースの12時側と6 時側にあるラグ(ケースとベルトを固定する部分)の形状をアシンメトリーな設計にすることで、腕につけたときにフェイス位置が正面からずれることを防ぐなど、つけやすさにも配慮している。
https://citizen.jp/

07/15(Wed) AIがユーザーの好みに合う腕時計を提案する
シチズンの「AIウオッチレコメンド」サービス

興味のない人にも腕時計に触れ合う機会の提供を可能に

 シチズン時計鰍ヘ、幅広い領域でAIを活用した社会課題解決に取り組んでいる潟Gクサウィザーズ と共同開発した、AIがユーザーの好みに合う腕時計を提案してくれる「AIウオッチレコメンド」サービスを、7月7日より開始した。
 同サービスのコンセプトは、「ピッタリの腕時計が見つかる」オンライン接客。専用サイトで、ファッションやライフスタイル、価値観、興味関心といった好みに関する質問に回答すると、その結果を基にA I がファッションタイプや好みを分析し、シチズン製品の約7 0 0のモデルの中から適した腕時計を数モデルおすすめしてくれる。
 既に腕時計を愛用している人はもちろんのこと、これまで腕時計に触れ合う機会がなかった人や、腕時計への興味が少なかった人にも、ファッションやライフスタイルといった身近なものをきっかけに、腕時計と触れ合う機会を提供できる。また、なぜこの商品がおすすめなのか、理由に加えてユーザーに合わせた提案も盛り込まれ、より満足度の高いサービスが目指された。
エクサウィザーズが開発したAI モデルを利用し、時計のデザイン・志向の特徴とユーザーの志向を点数化しマッチングを行い、ユーザーの好みに合わせた時計を提案している。ユーザーが利用したデータを用いてAIモデルの学習を継続していくことで、マッチング精度がさらに向上し、クオリティの高いレコメンドを実現している。
また、サービスを利用することにより、時計を購入したいが自分に合った時計が分からない人や、じっくり検討したい人、時計店へ行くことができない人もその人に合った製品の提案を受けることが可能になる。
今後、自分の欲しい時計を「AIウオッチレコメンド」サービスで探し、百貨店 ・家電量販店・時計専門店といった取扱店やオンラインストアなど、購入先の紹介や、シチズン公式オンラインストアで購入できるようなサービスを目指していくとしている。
https://airwr.citizen.jp

07/16(Thu) BERINGが新たなコレクションをリリース
デザインユニット“KiBiSi”が手掛ける“Pebble Watch”

リズム時計(平田博美社長)グループのアイ・ネクストジーイー (小川志津子社長)は、デンマークウオッチブランド「BERING(ベーリング)」の新商品6型を7月17日からBERING展開店舗で発売する。価格は23,000円+税。
デンマークのデザイナーとのコラボレーションウォッチシリーズ“Designers Collection”の第2弾として、デンマークのデザインユニット“KiBiSi/キビシ”が手掛けた“Pebble Watch/ぺブルウオッチ”をBERINGの新たなコレクションとしてリリースするもの。
Pebble Watchのファーストデザインは、2013年にデンマークの時計ブランド「Bulbul」に向けての時計設計からスタートしている。
時計のデザインはそのままに、ケース側面にブランドロゴを施し、カラーリングでBERINGのエッセンスを加えて、新たなPebble Watchとして生まれ変わっている。
インスピレーション元であるPebble/小石は、時計のように対称ではなく、正方形または円形でもない。スカンジナビアのビーチで見かける小石のように、自然が創り出す有機的でオーガニックな形状が特徴となっている。全6型のうち、3型はBERING SHOP SHIBUYA、NORDIC FEELING、TiCTAC系列店のみで先行販売、残り3型は全国のBERING展開店舗で販売される。
https://www.rhythm.co.jp/

07/15(Wed) セイコー プレザージュ × 松本幸四郎氏 対談(読売新聞タイアップ)
日本の伝統に息づく美と技

VOL.1  有田焼ダイヤルモデル ー 炎の技が生み出す柔和な曲線

歌舞伎と有田焼――。伝統を重んじる俳優と職人が「セイコー プレザージュ」を通して出会いました。さまざまな工芸の技を凝縮した腕時計の美しさに目を見張るのは松本幸四郎さん。伝統芸能の魅力を国内外に伝えようと力を尽くす歌舞伎俳優にとって、日本の美意識を世界に発信する時計づくりに共通する思いを感じ取ったようです。そんな松本さんが伝統工芸の匠たちと語り合うシリーズ。
その第1回は、磁器ならではの柔和な曲線を表現する有田焼ダイヤルのモデルから。

水面に揺らめく月の雅な美しさを文字盤に表現

松本幸四郎(以下、松本) 文字盤の白い色に透明感があって、艶(つや)やか。何とも優しい雰囲気の文字盤ですね。金属だと、ここまで柔和な表情を表現できなかったかもしれませんね。

橋口博之(以下、橋口) ええ、磁器である有田焼らしさを表現することができたと思っています。平安時代の貴族が月を直接見るのではなく、池に映して水面に揺らめく月を愛(め)でたという「水月」をイメージしています。

松本 ただ、一点物の美術品を創作するのとは違い、工業製品のパーツをつくるという点で、制約やご苦労もあったのではありませんか。

橋口 まさにその通りです。まず、土台となる素地を1,300度の高温で加熱し、釉薬(ゆうやく)をかけて約1,100度で再度焼き上げます。さらに針用の穴などを開けて仕上げ焼を施します。その度にサイズが微妙に収縮します。ところがダイヤルのサイズに合わせて10ミクロン単位の精度が求められます。しかも、大量に焼き上げなくてはなりません。私にとって初めての経験でしたし、試行錯誤の連続でした。

松本 単に美しさだけでなく、日常で使う工業製品としての基準も満たさなくてはならないわけですね。

橋口 耐久性についてもセイコー独自の厳しい基準をクリアする必要がありました。「きれいだけれど、少し使っただけで壊れてしまう」というのでは通用しないわけです。そこで佐賀県窯業技術センターの協力を得て高精度の鋳型を使い、磁器の素材も新たに開発しました。

職人として有田焼の伝統を守りながら、新しい可能性を模索する橋口さんの話に松本さんは静かに聞き入り、そして深くうなずきます。

伝統を守り伝えていくために、革新に挑戦する

松本 職人としての経験の積み重ねに加え、最先端の技術を取り入れていくことで高いハードルをクリアできたわけですね。私の父、松本白鸚も「歌舞伎俳優は職人だ」と申します。個性を前面に押し出す「アーティスト(芸術家)」ではなく、伝統を守りながら芸を後世に伝えていく「アルチザン(職人)」であるということ。ですから「勧進帳」の武蔵坊弁慶のような評価の定まった役を演じる時は、「自分なりの弁慶を演じよう」とは思いません。代々受け継がれてきた芸の魅力を、私の体を通してお伝えすることを心がけます。

橋口 私たちの仕事も似ています。陶土の粒子の大きさや水の混ぜ具合、その日の天候によっても仕上がりは微妙に異なってきます。普段の器づくりではそれが味になったりするわけですが、精密さが求められる文字盤でいかに「有田焼らしさ」を表現できるか。その点で、今回のプロジェクトが私たちの仕事の可能性を広げてくれたと思っています。

松本 今のお話に歌舞伎俳優として勇気づけられます。私も古典以外に、シェークスピアの演劇やチャップリンの映画に着想した新作も積極的に演じています。チームラボと組んでアメリカのラスベガスで公演したり、劇場を飛び出してスケートリンクを会場に新作を発表したりもしています。

橋口 日々、決められたことを淡々とこなしていくだけでは伝統工芸も伝統芸能も時代に取り残されてしまうのではないでしょうか。

松本 「それが歌舞伎なのか」とお叱りを受けることもありますが、新しいことに挑戦することで、歌舞伎のエンターテインメントとしての可能性を少しでも広げられたらと模索しています。伝統を守っていくためには常に革新が求められるわけですね。本当に古くて良いものは、実は新しい。今、手にしている有田焼ダイヤルのプレザージュがそのことを教えてくれているような気がいたします。

「どこからが、そしてどこまでが歌舞伎なのか。歌舞伎という伝統芸能を守り伝えていくために生活の変化に合わせて新しいことに勇気をもって挑戦していく必要があると思っています」と松本さんは続け、「伝統と革新は永遠のテーマ。自分たちも全く同じ思いで仕事をしています」と橋口さんはうなずきました。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/presage/presage_yomiuri_vol1

07/15(Wed) 開始1週間で目標支援金額を大幅に上回る500%を達成
UK発ラグジュアリーブランド「WOLF」の『Axis watch winder』

クラウドファンディングプラットフォーム“Makuake”から

輸出入事業を展開するLAPRIGHT(ラップライト)は、日本最大のクラウドファンディングプラットフォーム“Makuake”にて、UK発ラグジュアリーブランド「WOLF」の『Axis watch winder』のプロジェクトを7月3日から開始した。開始1週間で目標支援金額を大幅に上回る500%を達成し、現在も継続している。
2020年2月、ドイツフランクフルトでのヨーロッパ最大の展示会アンビエンテにて、かねてより日本市場への拡大を模索していたUK発ラグジュアリーブランドWOLFと、海外の日本未上陸商品の販売を展開しているLAPRIGHTとの意向が合致し、日本市場での販売を始めるため、認知拡大とテストマーケティングを目的として、日本最大のクラウドファンディングプラットフォーム“Makuake”にて7月3日〜8月16日の期間にて、プロジェクトを実施することになった。
2020年2月、ドイツフランクフルトでのヨーロッパ最大の展示会アンビエンテにて、かねてより日本市場への拡大を模索していたUK発ラグジュアリーブランドWOLFと、海外の日本未上陸商品の販売を展開しているLAPRIGHTとの意向が合致し、日本市場での販売を始めるため、認知拡大とテストマーケティングを目的として、日本最大のクラウドファンディングプラットフォーム“Makuake”にて7月3日〜8月16日の期間で、プロジェクトを実施することになった。
今後、WOLFが展開する他のウォッチワインダーのモデルや、主力ラインのジュエリーボックスの取り扱いの合意を得た。今回クラウドファンディング実施の3モデル以外のモデルの問い合わせも多く、今まで海外より直接購入していたという層が多くいることを実感している。
今回のクラウドファンディングでの認知拡大とテストマーケティングのデータを活用し、ラインナップを拡大して国内正式販売をBtoB、BtoCにて展開予定。
https://www.makuake.com/project/wolf1834/

07/10(Fri) ローラー式腕時計「FUTURE FUNK」に新モデルが登場!
1970〜1980年代のレトロカラーがコンセプトの全4色 

腕時計ブランド「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)」の企画販売元 潟sークス(木村眞澄社長)は、車のアナログ距離メーターのようにローラーを縦に回転させることによって時刻を表示するローラー式腕時計の最新作『FUTURE FUNK FF105シリーズ』を8月上旬に販売開始する。
2018年12月のローラー式腕時計モデルの発売から早1年半、今や日本国内だけでなく世界各国に熱心なファンをもつFUTURE FUNKに、1970〜1980年代のレトロカラーをコンセプトにしたプラスティックモデルが登場。

カラー展開はマスタード、ライトグレー、オリーブ、ネイビーの全4色。試作を何度も重ね、今なおコレクターズアイテムとして多くの人々に愛される1970〜1980年代当時の置き時計やインテリアグッズ、クラシックカー、イタリアンバイクなどの色合いをヒントに色を調合した。

また、FF105シリーズには、1970年代に海外旅行が一般化し始めたことにより、その影響を受けスイス時計産業界で流行した、世界の主要都市名がプリントされたインナーリングを当時の雰囲気そのままにあしらっている。腕時計のベゼルや文字盤に都市間の時差がわかるよう時差表を施したデザインとなっている。

ケースにはプラスティック素材を採用することで、従来のステンレススティールケースに比べて約25%の軽量化に成功。柔らかいポリウレタン製のベルトは着け心地が良く、今まで以上に、より楽しくカジュアルにFUTURE FUNKを楽しめる。
価格は税抜 9,800円。
https://www.peaksstore.jp

07/07(Tue) Seiko Diver’s Watch 55th Anniversary キャンペーン
55名様に、抽選で商品をプレゼント

《セイコー》 9月30日までにセイコー プロスペックスのダイバー商品購入者55名様に、抽選で商品をプレゼント。
参加条件は、日本国内に住んでいる方。
応募方法
キャンペーンサイトへアクセスし、応募フォームにシリカルカードに記載された8桁の英数字を正確に入力。その後、希望商品とメールアドレスなど必要事項を入力の上、応募のこと。(1度登録されたシリアルIDは使用できない)
A賞5名:DJI Osmo Action(延長ロット/防水ケース付:写真)
B賞20名:Anker Nebula Capsule Pro
C賞30名:Soundlink Micro Bluetooth speaker
当選発表:厳正な抽選のうえ、商品の発送をもって発表にかえる。
https://www.seiko-diverswatch-55th.jp/



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