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09/18(Fri) ビクトリノックス直営店、名古屋栄三越に移転オープン
マルチツールをはじめ高品質で機能的な商品を展開

《ビクトリノックス》 ビクトリノックス ジャパン鰍ヘ、東海エリアで唯一のビクトリノックス直営店を星ヶ丘三越店より名古屋の代表的ショッピングエリアに位置する、名古屋栄三越店へ今年の10月2日に移転オープンする。
この直営店は、アイコンであるマルチツールをはじめ、「アーバンアウトドア」なビジネス&トラベルギアやウォッチ、フレグランスなど、機能性に優れた商品を取り揃え、快適なライフスタイルを提案する。
店舗には、スイスのプレミアムブランドとして高品質で機能的な商品をラインナップ。仕事もプライベートもアクティブで快適なライフスタイルを支えるパートナーとして活躍する。またオープン記念として、税込11,000円以上買い上げのお客の先着50名様に、ビクトリノックスの世界観を盛り込んだ、オリジナルノートブックをプレゼントする。
https://www.instagram.com/victorinox_japan/

09/16(Wed) 「Tendence」の優美な秋冬の新作「TWINKLE Collection」
3Dダイヤモンドカットが特徴

遊び心と存在感溢れる腕時計として世界中で愛され続けているファッションウォッチブランド「Tendence」から 、秋冬の新作「TWINKLE Collection」の3色が、9月9 日に対象店舗にて数量限定で先行発売され、“まるでオーロラのようにキラキラと輝く”と話題になっている。  
新作は、ガラス全体に施した特別なデザインが最大の魅力。風防にピラミッドのような3Dダイヤモンドカットを施し、風防を薄いパープルカラーにすることにより、腕の動きに合わせて、まるでオーロラのようにキラキラと輝く。風防をカットする場合、通常はダイヤルの視認性を優先して光の反射を抑えるが、新作では視認性を確保しつつ、美しい光の反射加工を叶えた。さらに、フルステンレスでスリムなケースと、ベゼルにスワロフスキー®・クリスタルをふんだんに使用し、エレガントな腕元を演出する。ストラップには上質なカーフレザーを、そしてテンデンスでは初となるDバックル(開閉)式の留め具を採用することで、使用感をさらに良くした。カラーリングは、上品なオフホワイトに華やかな印象を与えるローズ、高級感あふれるナイトブラックの3色。価格はオフホワイトのみ5万8000円+税、ローズ・ナイトブ ラックは6万3000円+税。

09/16(Wed) 秋冬コレ クションから新作の「MASON」と 「BLAKE」
「トミーヒルフィガー」

世界中で若者から高い人気を得るアメリカのプレミアム・ライフスタイルブランド「トミーヒルフィガー」の秋冬コレ クションから新作の「MASON」と 「BLAKE」が9月下旬より発売される。 取り扱いは栄光時計梶B  
スポーティで洗練された都会的なデザインの「MASON(写真:上)」は、ブランドアイコンであるロゴを12時位置に 配置。ネイビーカラーのダイヤルの分表示スケール(4分〜15分)部分をブランドカラーであるホワイト、レッド、ネイビーの3色で表現。ケース径44mm の流行のビッグフェイスには、マルチファンクションアイを搭載。オンオフを問わず幅広いコーディネートが楽しめる。価格は2万2800円+税。  
「BLAKE(写真:左)」は、ケース径38mmのメ ンズライクなサイズに、マルチファンクションアイを搭載したレディスウォッチ。 ラウンドケースの中心軸をはさんで左右にレイアウトされたインダイヤルがラシカル な雰囲気を感じさせる。ケース&ブレスは、グレースチール(IP加工)を採用し、 随所にRG(IP加工)カラーをアクセントに配色。クールななかにも女性らしい雰囲気に仕上げ、これからの季節の手元を美しく彩り、カジュアルからエレガントまで幅広いコーディネートに合わせられる。価格は2万6800円+税。
https://www.eikotokei.co.jp/

09/16(Wed) 東海時計商事が腕時計の新しい価値観
次世代のスタンダードを創り出すプロジェクト始動

《東海時計商事》 独立系の時計・宝飾総合卸の東海時計商事梶i名古屋市東区、石黒嗣英社長)は、8月1日よりクラウドファンディングプラットフォーム CAMPFIREにてチャレンジを開始。僅か2日でsuccess を達成 。1 カ月で目標額 300%間近となり、残り約2週間で 400%である200万円にストレッチゴールの目標を設定、リターンアイテムに新デザインを追加した。  
このプロジェクトは、かつて確かに存在した腕時計という小さな宝物持っているだけでワクワクするというような皆が持っていたごく当たり前の感情をもう一度世間の当たり前にしたい、ごく日常に「ちょっといい」が当たり前にある毎日をキーワードに既成概念に囚われない作品群を世に送り出したいと考えてスタート。
製品開発では、若手クリエイターを起用することで既成概念にとらわれないデザインや技法との融合を模索するとして、名古屋を拠点に活躍する螺鈿アートクリエイター『Print criative』を起用した。  
腕時計は文字盤に螺鈿アートを採用し、ストラップはスワロフスキー®ファブリックで仕立てた特別仕様。他にも フラワーファンタジー・花菱・モロッコタイル・ダマスク・マジョリカ・鞠・星のかけらとPrint criativeのスマホケース等で人気のデザインを文字盤に採用した美しく、かわいい螺鈿アートウォッチが揃う。  
同社は今後の展開として、新たな時計文化再興の起爆剤となりうるクリエ イターの発掘と育成支援を行うとしており、螺鈿アートシリーズの導入に興味のある小売店やポップアップ出店を探す商業施設などに適す。次回以降のコラボクリエイターも随時募集中。
http://www.tokai-wj.co.jp/overview.html

09/16(Wed) 《新型コロナ禍」真っ只中での開催
セイコーホールディグスとセイコークロック

セイコーホールディグス鰍ニセイコークロック鰍ノよる、「スパイラル水晶時計 SPX-961」、 「音声報時時計ピラミッドトーク DA571」、「超超薄型掛時計 HS301」の3点が、独立行政法人国立科学博物館が認定する2020年度「重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)」に登録された。  
セイコー製品の登録は、2018年度登録の世界初のクオーツ式腕時計「セイコークオーツアストロン35SQ」、 2019年度登録の世界初の6桁表示デジタルウオッチ「セイコークオーツ LC V.F.A.06LC」に続き、3年連続。  
登録された「スパイラル水晶時計 SPX-961」は、1968年(昭和43年)に発売され、世界初の家庭用クオーツ掛時計として知られた。「音声報時時計ピラミッドトーク DA571」は、1983年(昭和58年)に発売され、時代を席巻したピラミッド型音声クロックだ。
「超 超薄型掛時計 HS301」は、1989年(平成元年)に発売され、超薄、超高精度を実現したインテリア掛時計であった。なお、この3点はセイコーミュージアム銀座に常設展示されている。  
「重要科学技術史資料(未来技術 遺産)」は、次世代に継承していく上で重要な意義を持つ特筆すべき発明や 開発品を、世界有数のわが国の科学技術の歴史を示す実物資料として、独立行政法人国立科学博物館が登録する制度。  
国立科学博物館は、 従来から「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承して いく上で重要な意義を持つ科学技術史資料」及び「国民生活、経済、社会、文化の在り方に顕著な影響を与えた科学技術史資料」の保存と活用を図るために、関係する工業会及び学協会と協力して、調査研究 活動を行ってきた。これらの資料は、近年の科学技術の急速な発展、技術革新や産業構造の変化の中でその本来の意義が見失われ、急速に失われよう としていることから、国立科学博物館では、このような資料の保存を図るとともに、科学技術を担ってきた先人たちの経験を次世代に継承していくことを目的として、重要科学技術史資料の登録制度を平成20年度より開始。令和2年度は16件登録され、今回(13回)の登録で合計301件となった。
https://www.seiko.co.jp/

09/15(Tue) 「HAKUTO-R」の月着陸船部品の試作品に
シチズン独自の素材「スーパーチタニウム™」を使用

《シチズン時計》 コーポレートパートナー契約を結ぶ格space(東京都港区、袴田武史ファウンダー&CEO)の民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のラン ダー(月着陸船)の着陸脚の一部パーツに採用予定である、シチズン独自の素材「スーパーチタニウム™」を使用した試作品が完成したことを7月に発表した。  
「スーパーチタニウム™」で作られたのは、着陸脚の回転軸および連結部分の試作部品。月面着陸時の衝撃に耐えるために、着陸脚には、軽く、強度のある素材が必要となる。さらに回転軸および連結部分は可動部であるため、硬さに加えてなめらかさが求められる。パーツに使用されている表面硬化技術「デュラテクトDLC」は、キズに強いだけでなく、表面が非常になめらかなことが特長。DLC(Diamond-Like Carbon)は、一般的にも使用される技術だが、シチズンのデュラテクトDLCは、中間素材に徹底的にこだわることで密着性を向上。表面加工がはがれにくく耐久性に優れている。
さらに強度だけでなく、腕時計に使用する素材としての見た目の美しさにもこだわってきた。50年もの間、腕時計の実用性と審美性のために培ってきた独自のチタニウム加工技術が、軽さ、強度、摩擦が少ないなめらかな素材である点が 宇宙機にも応用できそうだと判断され、 ランダー部品の試作品が完成された。  
「HAKUTO-R」は2022年の月面着陸を目指し、ランダーとローバーの開発を進めている。フライトモデルの製造に向けて両社エンジニアで引き続き検討を進めていくとしている。
https://citizen.jp/

09/15(Tue) オンラインで「品選び」に対応 「第23回三越ワールドウォッチフェア」
10月14日〜27日に開催

日本橋三越本店本館6階ウォッチギャラリーと本館7階催物会場におい て、10月14日〜27日まで、規模・品揃えともに国内最大級のスケールを誇る「第23回三越ワールドウォッチフェア」が、“時の架け橋”をテーマに開催される。
国内外の名門ブランドの新作ウォッチコレクションをはじめ、限定モデルや世界的にも希少な逸品など注目のアイテム を一堂に紹介する。  
今まで経験したことのないような状況となり、自分や家族、大切な人を見つめる時間が増え、本当に大切なものに気づき、新しい価値観が生まれている。新しい日常の中、人生の時を紡ぐその“懸け橋” となるような普遍の価値を宿す名品時計の数々をはじめ、新しいライフスタイルに合わせて進化する最新の技術を駆使した時計まで幅広く取り揃え、顧客の“時の懸け橋”となるよう、時代を超えて輝き続ける時計を提案する。
また特別展示やイベントなどを通して、奥深い時計文化やその歴史、革新的な最新技術、時計師「スーパーチタニウシチズンの独自素材ム™」を月着陸船部品の試作品にオンラインで「お品選び」に対応たちの美意識、情熱や哲学を伝え、時計選びの特別な時間を提供する。

09/12(Sat) 「カシオワールドオープン ゴルフトーナメント2020」開催を中止
11月26日〜11月29日にKochi黒潮カントリークラブ

《カシオ計算機》 11月26日〜11月29日にKochi黒潮カントリークラブにて予定していた「カシオワールドオープン ゴルフトーナメント2020」の開催を中止することになった。
新型コロナウイルスの感染拡大や社会環境の変化を受け、開催に向けて慎重に検討を重ねてきたが、ギャラリー、選手、ボランティア、大会関係者の安心や安全の確保を最優先に考え、この度の判断に至ったもの。
開催を楽しみにしていたファンならびに関係者、主催者一同は、引き続きゴルフ界を応援していく姿勢に変わりはなく、来年の第40回大会を万全の体制で迎えられるよう準備している。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0910_cwo/

0911(Fri) ビクトリノックス直営店が日本橋高島屋S.Cに登場
オープン記念にベストセラーモデルのプレゼントも

《ビクトリノックス》 ビクトリノックス ジャパンは、日本橋エリアの中心的施設である日本橋高島屋S.C.の新館に、ビクトリノックス直営店を9月18日(金)にオープンした。
直営店は、アイコンであるマルチツールをはじめ、「アーバンアウトドア」なビジネス&トラベルギアやウォッチなど、機能性に優れた商品を取り揃え、快適なライフスタイルを提案している。
店舗には、スイスのプレミアムブランドとして高品質で機能的な商品をラインナップ。仕事もプライベートもアクティブで快適なライフスタイルを支えるパートナーとして活躍している。
店頭では、ビクトリノックス 日本橋高島屋S.C.店先行販売の商品となる、ウォッチの「I.N.O.X. メカニカル」や、トラベルアクセサリーの「エッジ コレクション」なども取り揃えている。
またオープン記念として、税込6,050円以上買い上げのお客先着200名に、ビクトリノックスのベストセラーモデルのキッチンナイフ(トマト・ベジタブルナイフ)をプレゼントする。※なくなり次第終了。
https://www.atpress.ne.jp/news/225279

09/08(Tue) 創業者服部金太郎の生誕160周年を記念する数量限定モデル発売
理念「常に時代の一歩先を行く」の英訳をマーキング

《セイコー アストロン》 世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>よりセイコーの創業者である服部金太郎の生誕160周年を記念する数量限定モデル1機種(440,000円:税込)を金太郎の誕生日(旧暦)である10月9日(金)より国内、海外で順次発売する。
今年2020年は、創業者である金太郎の生誕160周年という記念すべき年にあたり、セイコーはこれまで金太郎の「常に時代の一歩先を行く」という理念のもと、数多くの革新的な製品を生み出してきた。その中でも、世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>は、バッテリーを気にすることなく、地球上のどこにいてもGPS衛星からの電波を受信して、すばやくその場所の正確な時刻を表示するという究極の実用機能を備え、1969年にセイコーが世界に先駆けて発売した<クオーツ アストロン 35SQ>に次ぐ第二の革命ともいえる腕時計となっている。先進のテクノロジーで腕時計の新しい在り方を提示する<セイコー アストロン>は、まさに金太郎の理念を最も体現するブランドと言える。
新製品は、創業者を記念するモデルに相応しい威厳ある堂々とした佇まいをイメージした「黒」と「金」を基調としたモデルで、ベゼルには硬く、耐擦傷性に優れたジルコニアセラミックスを採用し、160周年にちなんだ16面カットを施している。豊かで立体的な光の表情と、その光沢感のある輝きがいつまでも味わえる特別な仕上げとなり、ブラックをベースとした立体的なダイヤルを際立たせている。
裏ぶたの中央部には、金太郎が1900年(明治33年)に登録した商標「丸角Sマーク」を鍛造で浮き立たせ、ゴールドカラーで仕上げている。その周囲には金太郎が掲げた理念「常に時代の一歩先を行く」の英訳“ONE STEP AHEAD OF THE REST”と“KINTARO HATTORI”をマーキングした。
裏ぶたと同じ「丸角Sマーク」の特製ゴールデンピンバッジに加え、金太郎を曾祖父とする、現在のセイコーウオッチ代表取締役会長 兼 CEO 服部真二からのメッセージカードと付け替え用のクロコダイルストラップをスペシャルボックスに収めた限定パッケージ。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20200908



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