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11/22(Fri) 本格機械式ウォッチ『ジョルジオフェドン1919』
純正レザーバンド交換セットがもらえるキャンペーンを実施

イタリアンウォッチブランド『GIORGIO FEDON 1919』の発売元であるパワープランニング梶i本社:大阪、塩野和常社長)は、11月25日(月)〜2020年1月5日(日)まで、人気シリーズ「TIME LESS 4(タイムレス4)」を購入するお客を対象に、抽選で総勢30名に交換用レザーベルトとベルト付け替え工具をプレゼントというキャンペーンを実施する。
『TIME LESS 4(タイムレス4)』とは、重厚なルックスにオープンハートが美しく、文字盤は繊細なディティールが特徴的なウオッチで、インデックスや秒針の先端にはブランドカラーであるオレンジをアクセントとして配色するというこだわりあるデザイン。精密なムーブメントの構造を堪能できるシースルーバックが男心をくすぐる。カラーはブラック、ネイビー、グリーンの3色、価格は39,800円(税込)。
当選者の発表は、賞品の発送をもってかえる。
http://www.pp-net.com/

11/21(Thu) いい夫婦の日、「仲いい」は3人に2人も男女間に差
夫婦に関する意識調査〜定年後男性に忍び寄る“危機”とは?〜

《夫婦に関する意識調査》 潟Cンテージは、11月22日のいい夫婦の日にちなみ、夫婦に関する意識調査を全国の20〜69 歳の男女を対象に10月28日〜30日まで行い、その結果を公開した。自身の夫婦仲について全体では3人に2人は「よい」と回答したが、女性は40代を境に減少し、男性は年代が上がるごとに低下も60代で上昇することが分かった。また夫婦で楽しみたいことを聞いたところ、総じて男性の方が「一緒に」という割合が高い一方で、女性では40代から数字が低くなることが分かった。
@ 全体では3人に2人が夫婦仲は「よい」と回答、「よくない」は10人に1人、A女性は40代を境に「よい」という回答が減少、男性は60代で上昇、B夫婦一緒に楽しみたいことを聞くと、総じて男性の方が女性より数字が高め、C女性は40代から、夫婦一緒にという回答が急激に低くなり、同年代の男性との差が顕著となっている。
https://www.intage-research.co.jp/

11/21(Thu) 夫婦仲が「よい」は3人に2人、「よくない」は10人に1人
自分たち夫婦の仲をどう感じているかを7段階で聞いたところ

《夫婦に関する意識調査》 11月22日はいい夫婦の日です。世間の既婚者が、自分たち夫婦の仲をどう感じているかを7段階で聞いたところ、「よい」の3段階で答えた人が65%でした(図表1)。男女別で見ると男性が63.4%、女性が66.4%と性別で大きな差はなく、3人に2人が仲は良好と感じています。一方で夫婦仲が「よくない」の3段階を答えた人は、全体で10.8%、男性10.1%、女性11.4%。こちらも男女で大きな差がなく、10人に1人程度がよくないと回答しています。
https://www.intage-research.co.jp/

11/21(Thu) 女性は20・30代が高めも、40代を境に低下。男性は60代で突如上昇
夫婦仲について、さらに年齢別で見てみると

《夫婦に関する意識調査》 夫婦仲について、さらに年齢別で見てみましょう。女性の若年層は数字が高く、20・30代では8割近くが「よい」の3段階で回答しました(図表2)。しかし40代になるとがくっと数字が下がり60%台になります。一方で男性は20代が最も高く、年代が上がるごとに低下していきますが、60代になると大きく数字が上昇するということが分かりました。
https://www.intage-research.co.jp/

11/21(Thu) 「夫婦一緒に楽しみたい」は、総じて男性が高め
旅行関係では10ポイント以上高く

《夫婦に関する意識調査》 続いて、どんなことを夫婦一緒に楽しみたいかを答えてもらったところ、総じて男性の方が女性より高い数字が出ました(図表3)。旅行関係では10ポイント以上高く、外食などの他に、映画館や美術館・博物館、コンサートやライブ・観劇に行くなどでも男女の差は顕著です。男性は女性に比べると夫婦一緒に色々なことを楽しみたい傾向があるようです。
https://www.intage-research.co.jp/

11/21(Thu) 女性は40代で、夫婦一緒での数字が低下
男性は夫婦一緒に何かを楽しみたいという割合がやや増える

《夫婦に関する意識調査》 さらに年代別でも見ていきます。男性は年代での大きな偏りがないのに比べ(図表4)、顕著な変化が見えたのは女性です。夫婦仲同様、40代から大きく数字が下がる傾向にあり、旅行関係や外食、映画館、散歩・ウオーキング・ジョギングなどで15ポイント程度の低下が見られました。
逆に男性は60代になると仕事も定年を迎えるなどがあるのか、夫婦一緒に何かを楽しみたいという割合がやや増える傾向があります。
その時になって夫婦間の温度差が大きくなっていないように、普段からの密なコミュニケーションなどが必要になってくるかも知れません。
https://www.intage-research.co.jp/

11/21(Thu) 今季限りで引退した阿部慎之助選手とのコラボレーション第3弾
「Tendence(テンデンス)」記念ウォッチを数量限定で製作

「Tendence(テンデンス)」は、今季限りで現役を引退した阿部慎之助選手とのコラボレーション第3弾として記念ウォッチを数量限定で製作することを発表した。
2007年にスイスで誕生し、遊び心と存在感溢れる腕時計として世界中で愛され続けているファッションウォッチブランド「Tendence(テンデンス) /株式会社テンデンスジャパン」は、今季限りで現役を引退した阿部慎之助選手の記念グッズとなるコラボレーション第3弾の製作を発表する。発売は11月22日(金)からとなり、商品は2020年の4月上旬より順次発送の予定。価格は59,000円+(税)。
300本限定となるこのモデルは、今季限りで現役引退を発表した阿部慎之助選手のこだわりが詰まったモデルになる。テンデンスの人気コレクション“回転する腕時計”「KingDome(キングドーム)」コレクションをベースにしている為、時計のフェイスは3層構造になっている。一番上の回転ダイヤルには、背番号「10番」と共に阿部選手のシルエットがクルクルと回転する仕組みになっていて、また10時位置の数字部分は背番号「10番」にちなみ、カラーを変更しているところもファンには嬉しいポイント。
ストラップは読売巨人軍のチームカラーを採用し、全体的にブラックとオレンジの2カラーで球団カラーをイメージしている。
時計の裏蓋には、シリアル番号と共に記念ロゴを刻印し、BOXスリーブには記念ロゴに加え「10番」のゴールドプリントを施している。尚、本モデルの購入特典としてオリジナルのウォッチスタンドも用意している。
クリアキューブの下にプリントされた記念ロゴは、テンデンスの特徴的な数字と重なり、上から見た際に美しいデザインとなっている。
http://www.tendence.jp

11/21(Thu) 腕時計のセレクトショップで裏ぶた刻印無料キャンペーンを開催!
英国の腕時計ブランド「ヘンリーロンドン」

潟Eエニ貿易(本社:東京、宮上光弘社長)が日本総代理店を務める英国の腕時計ブランド「HENRY LONDON(ヘンリーロンドン)」は、腕時計のセレクトショップTiCTAC札幌パルコ店、越谷レイクタウン店、TORQUE有楽町ルミネ店にて、期間限定で刻印無料キャンペーンを実施している。
キャンペーン期間は、11月11日(月)〜11月30日(土)の期間TiCTAC札幌パルコ店、11月16日(土)〜11月30日(土)の期間TiCTAC越谷レイクタウン店、11月15日(金)〜12月10日(火)の期間TORQUE有楽町ルミネ店で実施している。
期間中に「ヘンリーロンドン」を購入者には、ブランドで人気沸騰中の裏ぶた刻印サービスをその場で提供、通常3,000円(税抜)のところを無料としている。メッセージを最大60文字まで刻むことが出来る「ヘンリーロンドン」の裏ぶた刻印サービスは、自分へのご褒美としてはもちろん、心に残るメッセージを添えて、大切な方へ贈るギフトとしても最適。
https://www.ueni.co.jp/

11/20(Wed) ブランド誕生30周年を記念した限定パイロットウオッチを発売
『シチズン プロマスター』

《シチズン時計》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案する『シチズン プロマスター(以下プロマスター)』から、ブランド誕生30周年を記念した限定1モデルを含む光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計搭載のパイロットウオッチ2モデル(250,000円+税、280,000円+税)を12月5日に発売する。
発売する新製品の1モデルは、1989年の『プロマスター』ブランド誕生から30周年を記念した1989本の数量限定モデルとなる。
時刻情報のみならば、GPS衛星電波を世界最速レベル「最短3秒」で受信し、高速でホームタイムの時刻修正が可能。軽くて耐傷性に優れたスーパーチタニウム™外装と大胆に5層のパーツを重ねた多層構造のフェイスデザインが特長。透明の板とベースの板で時針を挟んだ文字板のサンドイッチ構造は、コックピットやヘッドアップディスプレイをイメージしている。本格パイロットウオッチとして航空計算尺やビジュアルシグナルコードも備えている。限定モデル(CC7015-55E)のケースとバンドに採用したスーパーチタニウム™は、表面硬化技術デュラテクトMRKの上に、デュラテクトDLCを重ねて施こすことで、すりキズだけではなく打ちキズにも強い仕様を実現している。デュラテクトDLCならではの美しい艶のあるブラックと、差し色のオレンジのカラーリングが精悍な印象。通常モデル(CC7014-82E)のケースやバンドにもデュラテクトMRK(ベゼル一部デュラテクトDLC)を施したスーパーチタニウム™を採用している。ブラック文字板の差し色にイエローを効かせたカラーリングとなっている。写真は、エコ・ドライブGPS衛星電波時計 プロマスター30周年限定モデル(280,000円+税)
https://citizen.jp/news/2019/20191120.html

11/15Fri) 2019年度ジュネーブ時計グランプリに『LX(ルクス)ライン』
「セイコープロスペックス」が「ダイバーズウオッチ」部門賞(Diver’s Watch Prize)を受賞

 11月7日、世界で展開する本格スポーツウオッチブランド「セイコープロスペックス」のハイエンドコレクション『LX(ルクス)ライン』のSBDB027(63万円+税)が、2019年度ジュネーブ時計グランプリ(Grand Prix d‘Horlogerie -de Genève=スイス・ジュネーブ市)において「ダイバーズウオッチ」部門賞(Diver’s Watch Prize)を受賞した。
 今回の受賞により、セイコーとしては5回目の部門賞受賞、プロスペックスブランドとしては、
2 0 1 8 年度の「マリーンマスタープロフェッショナル1968メカニカルダイバーズ復刻デザイン」の「スポーツ」ウオッチ部門賞に続き2年連続受賞を達
成した。
 受賞モデルは、昨年の受賞モデルの原点となった1968年発売のメカニカルダイバーズをデザインべースとし、商品開発アドバイザーに工業デザイナー奥山清行氏を迎え、高級機としての審美性を追求するとともに現代における最高の技術を注ぎ込んだ新シリーズ「LXライン」の「顔」
となるダイバーズウオッチ。これまで宇宙空間やエベレストなどの過酷な環境において、その信頼性の高さを実証し続けてきたセイコー独自の機構「スプリングドライブ」を搭載している。
 ジュネーブ時計グランプリは、2001年に創設され、ジャーナリスト、時計師、コレクターなど国際色豊かな時計スペシャリストにより構成された審査員チームが、毎年新作ウオッチを対象にジャンルごとの部門賞と大賞の「金の針賞」を選出し表彰を行う催し。時計業界の1年を締めくくる祭典として、「アカデミー賞」にもなぞらえられている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/prospex



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