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03/24(Fri) セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造をケースとブレスレットに採用
スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する数量限定モデル

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表する<グランドセイコー>から、セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造による新しいデザインで挑戦と進化の精神を提示するブラックセラミックスモデル3機種を5月12日より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において順次発売する。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、近年ではレディスモデルのラインアップも拡充し、さらに、2017年からは新たなステージに向かい、Grand Seikoロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに一新するなど、ブランドとしての魅力をさらに高めている。
セラミックス×ブライトチタンのハイブリッド構造がもたらす実用性とスポーツウオッチの新たなスタイルの提案。更に本作は、ケースとブレスレットの両方にセラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造を採用した初めてのモデルで、堅牢性と快適な装着感を両立。研ぎ澄まされたシャープなシルエットのケースは、ジルコニア・セラミックスという素材の特性を最大限に活かしながら、グランドセイコーが長年受け継いできたデザイン哲学「セイコースタイル」をもとに導き出したデザインとなっている。
更に、スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する特別仕様の数量限定モデル(世界限定500本:1,650,000円+税)も登場する。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) グランドセイコー初の飽和潜水用メカニカルダイバーズウオッチ
メカニカルハイビート36000ムーブメントを搭載した

《グランドセイコー》 本格ダイバーズウオッチの需要に応えるため、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない10振動メカニカルムーブメントを、精緻で美しい造形が際立つ600m飽和潜水用防水(※1)ケースに搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ2機種を、7月8日(土)より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において発売する。 
世界に誇る10振動メカニカルムーブメントが実現する高精度と、水深600mまでの飽和潜水に対応した圧倒的な気密性と水密性。このプロフェッショナルダイバーズウオッチにグランドセイコーならではの精緻で美しい造形を与えたのが本作。
あらゆる環境から高精度なエンジンを守る外装スペック。磁気の影響を最小限に留めるため、純鉄製のダイヤルを採用し、JIS耐磁時計2種(※4)の性能を確保している。グランドセイコーが追求する美学と融合した、ダイバーズウオッチとしての新たなケースやダイヤルデザインで、限定モデルにはブランドを象徴する特別なカラーである「グランドセイコー・ブルー」に仕上げたダイヤルを採用している。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) セイコーウオッチの新会長、新社長体制
高橋修司専務執行役員が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMOに

セイコーウオッチ鰍ヘ3月23日、スイスで開催されている国際時計見本市「バーゼルワールド2017」において、新会長、新社長体制について発表した。これにより4月1日付けで代表取締役社長 兼 CEO 服部真二が代表取締役会長 兼 CEOに就任し、現取締役・専務執行役員 高橋修司が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMO(チーフ マーケティング オフィサー)に就任する。写真は左「服部真二会長」、右「高橋修司新社長」。
http://www.seiko-watch.co.jp/

03/24(Fri) シチズン時計 最新のエコ・ドライブ製品を発表
世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展

《シチズン時計》 3月23日〜3月30日までスイスで開催される世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展した。1986年の初出展以来、31年目を迎えた今年、シチズンブランドの信念を表現するブランドステートメント「BETTER STARTS NOW」のもと、最新のエコ・ドライブ製品を発表した。
2017年のBASELWORLDでは、「Eco-Drive One」に、新作が登場。表情の異なるデザインで、フラッグシップモデルのバリエーションの充実を図っている。さらに、世界中に多くのファンをもつプロフェッショナルスポーツウオッチ「PROMASTER(プロマスター)」、エシカルなものづくりで女性に新たな価値を提案する「CITIZEN L(シチズン エル)」、そしてケーブルからの充電を必要としない「エコ・ドライブBluetooth」、時を愉しむための機能を先端の技術で美しく表現した「CAMPANOLA(カンパノラ)」など、多彩な新作を発表した。
BASELWORLDでは、「CITIZEN」スタンドを、共にグループの中核を担う「BULOVA(ブローバ)」スタンドの横に移動し、また「Alpina(アルピナ)」「Arnold & Son(アーノルド&サン)」「BULOVA(ブローバ)」「CAMPANOLA(カンパノラ)」「CITIZEN(シチズン)」「Frederique Constant (フレデリック・コンスタント)」を一堂に集めた「CITIZEN PAVILION(シチズン パビリオン)」を開設した。各ブランドを代表する革新的な製品を、開かれた空間で展示し、美しい個性とグループとしてのビジョンを発信した。
http://citizen.jp/

03/24(Fri) 世界最薄の光発電時計、『Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)』に新作3モデル
シンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザイン

《シチズン時計》 Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)の新モデルを発表、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄の光発電エコ・ドライブウオッチ「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」。昨年のBASELWORLDで発表し、究極の薄さを実現した探求力とデザインが世界各国のメディアから評価されたシチズン時計のフラッグシップモデルに、新たに3モデル(400,000円+税)が加わったことになる。
2017年、ケース形状をよりスタイリッシュに仕上げた、表情の異なる、革バンドの3モデルを発売してデザインのバリエーションを拡充。「エコ・ドライブ ワン」の「薄さ」と「強さ」、そして「美しさ」を実現するために、ベゼルには、「薄さ」と「強さ」の相反する要素を満たす新素材、“サーメット”を引き続き採用。ピンクとシルバー・サーメットの金属光沢の輝きが、薄さを究めたデザインを引き立てている。ステンレスのケースには、各モデルの色調に合わせて、異なる種類のシチズン独自の表面硬化技術デュラテクト(デュラテクトα/デュラテクトDLC)を施すことで、ケースデザインのアクセントとなり、また小傷から時計を守る。精悍なダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCは、「エコ・ドライブ ワン」では初めての採用となっている。
シリーズ初となるホワイト文字板(AR5026-05A)は、ピンク・サーメットのベゼルにダークブラウンのワニ革ストラップを合わせて、クラシカルな雰囲気に。ダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCをケースに施した2モデル(AR5024-01E/AR5025-08E)は、それぞれシルバー・サーメットとピンク・サーメットのべゼルを組み合わせることで、モノトーンでシンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザインの、異なる表情に仕上げている。正確に時を刻み続けるという時計本来の機能と、研ぎ澄まされた美しさを併せ持つ世界でもっとも薄い光発電時計「エコ・ドライブ ワン」。それは、腕に纏ったときの美しさと心地よさ、身に着ける楽しさを提案する時計。
http://citizen.jp/



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