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06/16(Tue) 「時間とは何か」を続けてきた全軌跡
シチズンの『LIGHT is TIME〜Citizen interactive museum〜』

6月10日WEBサイトで公開

 シチズン時計鰍ヘ、「光と時」をテーマにしたインスタレーションによるブランド発信の軌跡をアーカイブしたWEB サイト『LIGHT is TIME〜Citizen interactive museum〜』を時の記念日である6月10日に公開した。  
サイトでは、「Better StartsNow」というブランドの信念のもと、時計の未来を切りひらくシチズンブランドの魅力をより多くの人たちへ伝えるために、2013年のバーゼルワールドより実施してきた全ての「光と時」のインスタレーションを鑑賞できる。  
同社は、1918年の創業以来、より多くの世界中の顧客により良い時計を身につけてもらうため、時計の新しい分野の開拓に挑み、革新的な製品をつくり続けるとともに、「時間とはなにか」ということを常に問い続けてきた。  
そのひとつの形として、シチズンの基幹技術である光発電エコ・ドライブ(* 時計で初めて「エコマーク商品」に認定されたシチズンの機能ブランド)に着想を得て、建築家・田根剛氏と共にマニュファクチュールの証である、腕時計を構成する自社製パーツ(ムーブメントの地板)に「光」を当て、「時を」表現する『LIGHT is TIME』のインスタレーションをつくりあげ、2013年の「バーゼルワールド」を皮切りに、「光と時」を表現してきた。  
WEBサイト『LIGHT is TIME〜Citizen interactive museum〜』では、時計業界のイベント「バーゼルワールド」や世界的なデザインの祭典「ミラノサローネ」の他、国内で多くの来場者が鑑賞した「ミラノサローネ2014凱旋展」など、すべての施策をアーカイブ化するとともに、『LIGHT is TIME』の圧倒的なインスタレーションの迫力とともに、実際に会場で展示された商品やパ フォーマンスなどのコンテンツを、動画やビジュアル、浮遊感溢れるデザイン構成により、まるで会場にいるようなリアルな臨場感を楽しめる。WEB表現の特性を活かして、3Dのインスタレーション空間は、視聴者の自由な操作で様々な視点から鑑賞が可能となっている。
https://citizen.jp/

06/16(Tue) 「セイコールキア」ブランド誕生25周年の新コレクション
銀座にインスパイアされた6モデル

 「セイコールキア」からブランド誕生25周年を記念して、銀座にインスパイアされた6つの日本の伝統色を表現するコレクション全6機種(数量限定モデル1機種を含む)が発売される。  
レギュラーモデル5機種は7月10日より、数量限定モデル1機種(世界限定250本)は 9月11日より、それぞれ国内、海外で順次発売となる。国内は、セイコーフラッグシップサロン、セイコードリームスクエア、 セイコーブティックにて販売される。価 格は、15万4000円(税込)〜27万 5000円(税込)。  
「日本のすてきな銀座」からをテーマにした色彩豊かなセイコールキアの新しいコレクションは、日本の美意識に根差している情緒豊かな色彩をウオッチ全体で表現している。
 白蝶貝をベースとしながら、つややかで奥行きのある鮮やかな色に仕上げたダイヤルは、それぞれのモデルごとに異なる表情をもち、ダイヤル中央には、 大輪の花をモチーフにし たデザインが施されている。8カ所のインデックスには、女性の憧れの宝石であるダイヤモンドが配され、上品な煌めきを放つ。  
肌なじみの良い柔らかい仕立てのクロコダイルのストラップは、モデルごとに表裏のカラーや仕上げが異なる仕様を採用。さらに、ケースはダイヤルを縁取る部分にカットを施したことで、光を受けて煌めき、一層手元を美しく輝かせる。  
レギュラーモデルのカラーは、女性たちの魅力をさらに引き出す情熱の色 「紅(くれない)」、おしろいの白をイメージした「胡粉(ごふん)」、銀座の夜空を思わせる深く上質な青「瑠璃色(るりいろ)」、銀座の石畳通りを思わせる品格あるグレー「青白橡(あおしろつるばみ)」、愛らしいけれど凛とした「桜色(さくらいろ)」の5色。  
数量限定250本のスペシャルモデルは、月の出に白む空色「月白(つきしろ)」をイメージしたダイヤルカラーで、ベゼルには55個のダイヤモンドが贅沢 に輝く。
https://www.seikowatches.com/

06/16(Tue) 創業地「銀座」がテーマの限定モデル
セイコーを代表する4ブランドから

 セイコーウオッチ鰍ヘ、セイコーを代表する「セイコープロスペックス」「セイコーアストロン」「セイコープレザージュ」「セイコールキア」の4ブランドから、”Sparkling Time at GINZA"を テーマにした数量限定モデル全4機種 を、銀座に店舗を構える6店舗限定で6月19日より同時発売する。価格は85,800円(税込)〜231,000円(税込)。全てのモデルの裏ぶたには、「GINZA LIMITED EDITION」の表記とシリアルナンバーが記される。取扱店舗は、セイコーフラッグシップサロン和光本館、セイコードリームスクエア、セイコーブティックギンザシックス、銀座三越時計サロン、日新堂銀座本店、 松屋銀座時計サロン。  
1995年に誕生し、今年25周年を迎えるルキアは、今日まで女性のニーズをとらえたブランドとして、働く女性を中心に多くの方から支持されてきた。最先端技術による高機能を搭載しながら、時代に合った心地よいデザインで、スマートに、前向きに、自分らしく毎日を送る女性の手元を彩り、その輝きを最大限に引き出す。
銀座限定モデルは、凛とした大人の女性が行き交う銀座の夜をイメージした、ラメ入りのダイヤルが特徴的。ダイヤルの7時位置に配された一粒のダイヤモンドは、長きにわたり愛される銀座の街同様に、永続的な美しさを放つ。
https://www.seikowatches.com/

06/12(Fri) 「知的財産に関する新型コロナウイルス感染症対策支援宣言」に賛同
カシオ計算機

カシオ計算機は、新型コロナウイルス感染症のまん延終結を目的とした開発、製造、販売などの行為に対し、国内外で保有する知的財産権を行使しないことを表明する「知的財産に関する新型コロナウイルス感染症対策支援宣言」に参画したことを発表した。
同社では、新型コロナウイルス感染症の早期終息と社会経済活動の回復に貢献すべく、医療現場への支援金寄付のほか、関数電卓のWebサービスの無償提供などカシオならではの事業を通じた支援活動を行ってきた。
今回、その取り組みの一環としてこの宣言に賛同。新型コロナウイルス感染症のまん延終結を唯一の目的とした行為に対して、一定期間、同社が保有する特許権・実用新案権・意匠権で権利行使しないことを宣言したもの。
同社では今後も、新型コロナウイルス感染症の早期終息と社会経済活動の回復に貢献する取り組みを積極的に行っていくとしている。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0610/

06/10(Wed) セイコー ルキアより、「Japanese Beauty From GINZA」コレクションを発売
〜銀座にインスパイアされた6つの色彩を表現〜

《セイコーウオッチ》 セイコー ルキアからブランド誕生25 周年を記念して、銀座にインスパイアされた6 つの日本の伝統色を表現するコレクション全6機種(数量限定モデル1 機種を含む)を発売する。
レギュラーモデル5 機種は7 月10 日(金)より、数量限定モデル1 機種(世界限定250 本)は9 月11 日(金)より、それぞれ国内、海外で順次発売となる。国内は、セイコーフラッグシップサロン、セイコードリームスクエア、セイコーブティックで購入できる。日本の流行と伝統が交差する街「銀座」にインスパイアされ誕生した、セイコー ルキアの新しいコレクション。価格は154,000円〜275,000円(税込)。
このコレクションは、日本の美意識に根ざしている情緒豊かな色彩をウオッチ全体で表現した。白蝶貝をベースとしながら、つややかで奥行きのある鮮やかな色に仕上げたダイヤルは、それぞれのモデルごとに異なる表情をもっている。ダイヤル中央には、大輪の花をモチーフにしたデザインが施されている。8か所のインデックスには、女性の憧れの宝石であるダイヤモンドが配されており、上品な煌めきを放っている。
肌なじみの良い柔らかい仕立てのクロコダイルのストラップは、モデルごとに表裏のカラーや仕上げが異なる仕様を採用している。さらに、ケースはダイヤルを縁取る部分にカットを施したことで、光を受けて煌めき、一層手元を美しく輝かせている。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000251.000010826.html

06/10(Wed) チタニウム技術50周年を記念する限定モデルを発表
世界初のチタニウム製腕時計誕生から50年

《シチズン時計》 1970年に世界初のチタニウムを使用した腕時計を発売してから、今年50周年を迎える。それを記念して、シチズンのチタニウム加工の技術を集結したチタニウム技術50周年記念モデル『SATELLITE WAVE(サテライト ウエーブ)GPS F950』を発表する。
このモデルは、2014年発売「サテライト ウエーブ F100」、2015年発売「サテライト ウエーブ GPS F900」のデザインコンセプト「宇宙」を継承しながら、シチズン独自のチタニウム加工技術を駆使し、さらなるチタニウムの進化を表現した。ケースとバンドには、エッジの効いた直線的なラインが立体的な面を構成し、陰影のある造形美を創り出した。ブラックの文字板は、6つのパーツを重ねた多層構造で、果てしなく続く宇宙空間の奥行きをイメージしている。ケースは、シチズン独自の表面硬化技術「デュラテクトDLC」と「デュラテクトサクラピンク」を別個に施した2つのパーツを組みあわせエレガントな雰囲気に仕上げている。
キャリバーは、シチズンのエコ・ドライブGPS衛星電波時計の最上位ムーブメントであるF950を搭載している。時刻情報のみの受信では、GPS衛星電波を世界最速レベル「最短3秒」で受信する性能を持ち、高速ツインコイルモーターによる針の動きも驚くほど速く、正回転、逆回転共に1時間分(分針一周360°分)の針を動かすのに要する時間はわずか1秒足らずなので、受信から修正完了までをストレスなくスピーディーに行う。価格は、550,000円(税込み)。
https://citizen.jp/news/2020/20200610-2.html

06/10(Wed) 6月10日「時の記念日」に『LIGHT is TIME』をオープン
建築家・田根剛氏とともに「時間とは何か」を問い続けてきた全軌跡

《シチズン時計》 「光と時」をテーマにしたインスタレーションによるブランド発信の軌跡をアーカイブしたWEBサイト『LIGHT is TIME〜Citizen interactive museum〜』 を、時の記念日である6月10日(水)に公開する。サイトでは、「Better Starts Now」というブランドの信念のもと、時計の未来を切りひらくシチズンブランドの魅力をより多くの人々へ伝えるために、2013年の「バーゼルワールド(BASEL WORLD)」より実施してきた全ての「光と時」のインスタレーションを見ることができる。
シチズンは、1918年の創業以来、より多くの世界中のお客により良い時計を身につけてもらうため、時計の新しい分野の開拓に挑み、革新的な製品をつくり続けるとともに、「時間とはなにか」ということを常に問い続けてきた。そのひとつの形として、シチズンの基幹技術である光発電エコ・ドライブに着想を得て、田根氏と共にマニュファクチュールの証である腕時計を構成する自社製パーツ(ムーブメントの地板)に「光」を当て、「時を」表現する『LIGHT is TIME』のインスタレーションをつくりあげ、2013年の「バーゼルワールド」を皮切りに、「光と時」を表現してきた。
WEBサイト『LIGHT is TIME〜Citizen interactive museum〜』では、時計業界のイベント「バーゼルワールド」や世界的なデザインの祭典「ミラノサローネ」の他、国内で多くの来場者に見てもらった「ミラノサローネ2014凱旋展」など、すべての施策をアーカイブ化するとともに、『LIGHT is TIME』の圧倒的なインスタレーションの迫力とともに、実際に会場で展示された商品やパフォーマンスなどのコンテンツを、動画やビジュアル、浮遊感溢れるデザイン構成により、まるで会場にいるようなリアルな臨場感を楽しめる。WEB表現の特性を活かして、3Dのインスタレーション空間は、視聴者の自由な操作で様々な視点から見ることも可能となる。
写真は、建築家・田根剛氏。
https://citizen.jp/news/2020/20200610-1.html

06/08(Mon) コロナ禍前後で、日本人の時間意識はどう変わった?
なし『セイコー時間白書2020』

『時の記念日』制定100周年

セイコーホールディングス鰍ヘ、6月10日『時の記念日』にちなんで、生活者に時間についての意識や実態を探る調査を2017年から実施し、『セイコー時間白書』として発表している。
今回で第4号となる『セイコー時間白書2020』は、4月28日(火)〜4月29日(水)全国の10代〜60代の男女1,200人を対象にインターネッで「新型コロナウイルス禍により時間意識がどう変化したのか」を探った。また、1920(大正9)年に時間を守る生活行動の定着を目指して制定された『時の記念日』が100周年を迎えることから、日本人の時間を守る生活行動についての調査も行い、この100年で日本人の時間意識の変化を探った。主な調査結果は以下の通り。
定点観測
■時間との付き合い方がより自己主体的に。新しい生活様式に取り組み始めた日本人。■「時間に追われる」感覚や、時間を効率的に使う“時間マネジメント”もやや緩やかに。■上昇傾向の “時価”も見直しのタイミング? オンタイム4,443円(昨年4,427円)、オフタイム8,346円(昨年9,632円)。しかしリモートワーク実施別では大きな差が。■最も大切にしている時間は、昨年同様、仕事始めの「月曜7時」と仕事から開放される「金曜21時」となっている。

『時の記念日』制定 100周年
■時間を守ることから“自分に合った時間の使い方へとシフトチェンジ。■『時の記念日』が提唱した時間を守る生活行動、100年を経てすっかり定着。■時間の使いこなしは60点!もっとうまく時間を使える伸びしろたっぷりで工夫の余地あり。 

コロナ禍による影響
■生活者の8割がコロナ禍による生活変化を実感。リモートワーカーは変化度94%と影響最大。■リモートワーカーの4人に3人(75%)は時間のメリハリが曖昧になったと感じている。■64%が何らかのオンラインコミュニケーションに参加。■コロナ禍生活の時間を表す言葉のNo.1は「粛々」。心情を表す言葉のNo.1は「イライラ」。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2020/

05/15(FRi) 香蘭社有田焼の時計2モデル発売
リズム時計創立70周年記念モデルとして

 リズム時計工業梶i平田博美社長)が創立70周年記念モデルとして5月上旬より発売した、香蘭社の伝統的な絵柄を採用した、香蘭社有田焼の時計「雲散らし799/瑠璃富士絵799」は、大切な人への贈り物におすすめの逸品として注目のアイテム。
 商品の絵柄には、有田焼の名門「香蘭社」の長い歴史の中でも特に思い入れの強い絵柄を選定。雲散らし柄( 4 S G 7 9 9 H G 0 3 / 写真: 上左)は、1876年のフィラデルフィア万博でグラ
ンプリを受賞した当時のデザインで、千変万化流動する雲と鳥の組み合わせをイメージした風雅な文様。瑠璃富士絵柄(4SG799HG04 /写真:上右)は、古くから親しまれている富士絵を2013年の世界遺産を記念して書き下ろした作品。富士山頂の真っ白な雪が、金彩に浮かび上がる印象的なデザインで、日本情緒あふれる桜で囲まれた香蘭社独特の美しい瑠璃色の時計となる。
 江戸の元禄文化が花開いたおよそ330年前に、初代深川栄左衛門が有田で磁器の製造をはじめたのが香蘭社の前身。その後、明治維新の激動期に、有田焼は佐賀鍋島藩の一切の保護と支援を失い、その再興に指導的役割を果たしたのが八代目深川栄左衛門。当時の選りすぐった陶工、絵付師、陶商たちを一つにまとめ結社をつくったのが香蘭社である。世界各国の万国博覧会で数々
の名誉金牌を受賞し、明29年には宮内省御用達の栄を授かり今日に及んでいる。有田色絵磁器の時代と共に進化した伝統美は、「香蘭社スタイル」「香蘭社調」とも称され、国内外で広く
愛されている。
https://www.rhythm.co.jp/

05/15(Fri) タイムステーションNEOのライセンスコラボ時計
サクラクレパスの人気文具3柄とコラボ

 「クレパス」でお馴染みの潟Tクラクレパスと潟iカザワ(時計専門店:タイムステーションNEO)のライセンスコラボ時計シリーズに電池交換不要の「ソーラートケイ」が新登場。全国発売に先駆けて、5月よりECサイトで先行販売を開始した。展開は、かわいい全5種。価格は6900円+税。
 今回は、サクラクレパスの人気文具3柄(クレパス柄・クーピー柄・クレヨン柄)とコラボ。かわいい文具パッケージの各柄が大胆にバンドに施されたサクラクレパス愛に溢れるデザインとなっている。
 腕時計の針の形やケースの色などにもこだわり、各柄の持ち合わせる“わくわく感”を表現。サ
クラクレパスとのコラボ腕時計シリーズは“かわいい”デザインであることはもちろん、時計専門店で取り扱うモデルとして、機能性もパワーアップ。“光発電”による電池交換不要な機能のソーラー式電池を起用した。また、実用的に使えるように、文字盤のインデックスは“時間の読みやすさ”にこだわったデザイン。そして、水に濡れても安心の10気圧防水となっている。
 初回購入者限定で、購入銘柄のトートバッグを先着順にてプレゼント中。A4サイズがしっかり入るマチ有りトートバッグは耐久性に優れたライトキャンバス生地。ソーラートケイと一緒
に出掛ければ、目立つこと間違いない。



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