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03/23(Fri) スカイシリーズからエコ・ドライブ電波時計が登場
マリンシリーズからエコ・ドライブ※1 200mダイバー クロノグラフ

《シチズン プロマスター》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案するシチズンプロマスターから、マリンシリーズの光発電エコ・ドライブ ダイバー 200m クロノグラフ(ISO/JIS規格に適合) 3モデルと、スカイシリーズの光発電エコ・ドライブ電波時計3モデルを発売する。
シチズン時計は、プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案するシチズンプロマスターから、マリンシリーズの光発電エコ・ドライブ ダイバー 200m クロノグラフ(ISO/JIS規格に適合) 3モデルと、スカイシリーズの光発電エコ・ドライブ電波時計3モデルを発売する。
シチズン プロマスターは「GO BEYOND. 想像のその先へ」をキーメッセージに掲げ、「機能性」「耐久性」「安全性」という3つの特性を兼ね備えた時計を提案している。1989年の登場以来、過酷な環境下でも至高の耐久性を発揮し、幅広い専門分野で優れた機能性を示す時計として世界中で多くのファンに支持されている。価格は、39,000と45,000円+税(予定)。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_4.html

03/23(Fri) アークリーシリーズとアンビリュナコレクションの新作全6モデルが登場
新感覚ラグジュアリーウオッチ「CITIZEN L」から

《シチズン エル》 シチズン時計のレディスウオッチブランド「CITIZEN L(以下、シチズン エル)」の新作は、Arciy(アークリー)シリーズから折り重なる旋律が特徴の音楽様式Kanon(カノン)に着想を得たの3モデル、そして建築家藤本壮介氏が監修し、印象的な月明かりサファイアガラスを使ったAmbiluna(アンビリュナ)コレクションの3モデル。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本でデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランド。光発電エコ・ドライブ※1に「エシカル」という概念を加え、女性がジュエリーのように身に着けたくなるアクセントジュエリーウオッチを提案している。
表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。シチズン エルは、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開、クラフトマンシップを宣言している。
また、全てのモデルに地球上どこでも光さえあれば動き続ける光発電エコ・ドライブを搭載することで、廃棄電池を出さないなど、社会的な課題に対し企業ならではのアプローチで、環境や人権に配慮されたものづくりを目指している。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_3.html

03/22(Thu) PRO TREKから「フィールドコンポジットバンド」を採用した限定モデル
高い質感のアウトドア向けリストデバイス「WSD-F20」
《カシオ計算機》 アウトドア向けリストデバイス「PRO TREK Smart WSD-F20」をベースに、高い質感と耐久性・装着性を併せ持つ「フィールドコンポジットバンド」を採用した特別仕様モデル『WSD-F20SC』を世界限定700個で6月より販売する。
『WSD-F20SC』は、メタル素材をインサートしたウレタンとファインレジンを組み合わせた「フィールドコンポジットバンド」を採用。メタルの持つ上品な質感と、ウレタンやファインレジン特有の耐久性・装着性を併せ持ち、アウトドアでも普段使いでも映える。風防には防汚コーティングを施した丈夫で美しいサファイヤガラスを使用。傷に強く、アウトドアのフィールドにおいても高い視認性を保つ。ボタンやビスには、ブラックやゴールドなど精悍さを際立たせる配色を採用すると同時に、耐摩耗性に優れたIP処理を施している。
機能面では、ベースモデルと同様、低消費電力GPSやオフラインでも使えるカラー地図機能を搭載しており、山や海など、スマートフォンの電波が届かない場所でも、単体でいつでも現在地を確認でき、軌跡を記録できる。
さらに、特別仕様にふさわしく、画面デザインのモチーフであるトライアングルをテーマにした特別パッケージを用意している。価格は、100,000円+税。
https://www.casio.co.jp/

03/22(Thu) 「母の日」「父の日」に「シチズンコレクション」薄型電波時計ペアモデル
メタルバンドの調整が自分でできる「シンプルアジャスト機能」を搭載

《シチズン時計》 手ごろな価格帯で機能性も備えたシチズンブランドのエントリーライン『シチズンコレクション』から、シンプルなデザインの光発電エコ・ドライブ電波時計にユーザー自身でバンド調整が可能なシンプルアジャストなどギフトにも最適なスペックを搭載した薄型のペアモデルを4月26日に発売する。
この新作は、腕への装着感にこだわった薄型で小振りなサイズ、ユーザー自身でバンド調整ができる「シンプルアジャスト」、そしてリーズナブルな価格といった特長をあわせ持つ、光発電エコ・ドライブ電波時計モデル。デイト表示付きの様々なオケージョンで活躍できる上品ですっきりしたデザインは、「母の日」、「父の日」にペアでの贈り物として、また新社会人にもぴったり。
小振りサイズのトレンドを受け、腕周りにしっくり納まるサイズ感として、ケース径は男性用37.2mm、女性用28.0mmとした。また、ユーザー自身がバンドの長さを手軽に調整できる「シンプルアジャスト」を備えており、オンラインストアでの購入や相手の腕周りサイズがわからない場合のプレゼントとしても最適なモデル。文字板は、視認性に優れたシンプルな3針とローマ数字インデックスを採用。幅の広い見返しリングを、サンレイ・フィニッシュと呼ばれる放射線状の加工を施した文字板に重ねることでシンプルながら上質さを感じさせるデザインになっている。ダイヤルに使用しているピンクゴールド色を、細縁のベゼルやバンド側面にも控えめに纏うことで、さり気無い一体感を感じさせるカラーリングに仕上げた。
光発電エコ・ドライブ電波時計機能を備えたこのモデルは、定期的な電池交換がいらず、定期的な電池交換がいらず、フル充電で最大2年以上駆動する。価格は、各38,000円+税。
http://citizen.jp/

03/16(Fri) 機械式時計を覚えたい人に向けた「機械式時計技術講習会」の募集開始
分解と組み立てから基礎知識を学ぶ

《機械式時計技術講習会》 輸入時計業界の更なる発展のため、機械式時計技術の基礎知識の理解者を増やすことを目的とした「第20回機械式時計技術講習会」が、5月〜7月に全10回行われる。主催は、(一社)日本時計輸入協会。
対象は、時計業界に係りのある仕事に従事していて、修理経験がなく、機械式時計を覚えたい人(主に、営業、販売担当者、サービス受け付け担当者向き)。また、ウオッチコーディネーター資格検定制度において、同講習会の修了者に対しては、筆記試験合格後の実技実習が免除されることもあり、参加者からも好評を博し、回を重ねるごとに充実した内容となっている。
内容は、時計工具の使い方からはじまり、ETA6497を分解・組立てしながら時計の構造や仕組みを学んでいく。また、カレンダー機構や電池について、自動巻きの構造などの説明もある。
受講料は、9万9000円(教材使用料、テキスト代、貸出工具費用含む)。
日時は、5月(10.17.24.31)、6月(7.14.21.28)、7月(5.12)、毎回18時30分〜21時までの2時間半。
場所は、ヒコ・みづのジュエリーカレッジ神南校舎。定員は20名。申込締切は4月13日(先着順)。
http://www.tokei.or.jp/news/19.html

03/16((Fri) アイスウォッチが宮崎にオープン
オンリーショップ限定モデルを含むフルラインナップを展開

《ビヨンクール》 ビヨンクールが日本総代理店を務めるベルギー発のファッションウォッチブランド「アイスウォッチ(ICE-WATCH)」のオンリーショップが、3月16日(金)にイオンモール宮崎にオープンする。九州エリアでは福岡パルコに続き2店舗目の出店。ブランドの特徴である豊富なカラーバリエーションが際立つブラック&ホワイトの内外装に、シンプルなショーケースと自由に試着が楽しめるオープンディスプレイ、シーズンに合わせて“着替える時計”を提案するヴィジュアルモニターを設置。”CHANGE.YOUCAN.”をコンセプトに、毎月のようにリリースされる美しいカラーリングの新コレクションはもちろん、色・サイズなど400種類以上も展開するアイスウォッチの全商品を取りそろえる。ベルギーやフランス、スイス、オランダなどで展開する世界でのオンリーショップ同様、気軽に素材や性能の良さなど、ブランドの魅力を体感できるオンリーショップとなっている。国内のアイスウォッチのオンリーショップは同店を含め、現在10店舗を展開。オンリーショップ限定商品や、春夏には先行発売商品もリリース予定。オープン企画として、購入者には先着でオリジナルノベルティがプレゼントされる 。
http://beyondcool.net/

03/15(Thu) シチズン旗艦店、開店1周年を記念しストアのみの限定セットを発売
何度も足を運びたくなるストアを目指し

《シチズン時計》 世界初のシチズンウオッチグループ旗艦店「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO」の開店1周年記念に「 Eco-Drive One」と「CAMPANOLA」より、数量限定のスペシャルセットが発売される。どちらも4月2日に同旗艦店のみの発売となる。さらに大粒のダイヤモンドが美しく揺れ動く「CITIZEN L」限定モデルもストア先行で同時発売される。
エコ・ドライブ ワンは、限定数25セットの42万円+税。ネイビーダイヤルにローズゴールド色のインデックスが映え、3色各2サイズ計6バリエーションの中から選べる替えバンドを添えたストアだけのオリジナルセット。
カンパノラは、限定数5セットの125万円+税(3月22日より予約開始)。大小様々な石を敷き詰め庭園をイメージした文字板の装飾を担当したのは、2002年のモデルから制作に携わり、今年で17年目になる会津漆の伝統工芸士、儀同哲夫(ぎどうてつお)氏。大きさや形の違う貝を手作業で文字板の限られた空間に一枚一枚貼り付け螺鈿細工を施した。当然ながら、これらの工程はすべて手作業で行われるため、ひとつとして同じ文字板は存在しない。独特の輝きを持つ漆と螺鈿文字板の美しさを艶やかなデュラテクトDLCの黒と18金ベゼルを組み合わせたケースがより一層引き立てる。
シチズン エルは、先行販売数10本(限定数50本の中から)の30万円+税。ケース周りのリングの間にセットされた5石の大粒ダイヤモンドは、円弧を描くように、回転しながらしなやかに揺れ動く。また、高い透明度のサファイアガラスの風防には2石のダイヤモンドが埋め込まれ、さらに下層の白蝶貝文字板にも2石のダイヤモンドを配し、計9石0.3 カラットのダイヤモンドが、深く有機的な美しいレイヤーを作り出している。ゴールドカラーのグラデーションで構成されたダイヤル、ケース、バンドの一体感がより一層ダイヤモンドの存在を引き立てる。
http://citizen.jp/

03/15(Thu) セイコープロスペックス誕生25周年 本格アドベンチャーウオッチ
新開発のメカニカルGMTを搭載

《セイコー》 本格スポーツウオッチブランド「セイコー プロスペックス」から、ランドマスター誕生25周年を記念し、新開発のメカニカルGMTムーブメント搭載の数量限定モデルおよびレギュラーモデル2機種が、4月20日より全国で発売される。価格は共に20万円+税。
新開発のメカニカルGMTムーブメント(キャリバー6R64)が実現するすっきりと見やすいダイヤルレイアウトに、暗い中で長時間(当社比で変更前の約1.6倍)発光する蓄光塗料のルミブライトを塗布した針とインデックスを組み合わせ、さらにサファイアガラスにスーパークリア コーティングを施すことで、あらゆる環境下での圧倒的な視認性を実現している。
信頼性を高めた20気圧防水仕様のケースとアジャスター機能を備えたブレスレットには軽量なチタンを使用、手首の動きを妨げないよう12時位置に配したりゅうず等、装着感に配慮した設計となる。特に、アジャスター機能は、プロの登山家からの要望を受けて開発されたもので、エベレストなどの極めて気圧の低い高所で起こる腕回りの変化(膨張)に対応した、アドベンチャーウオッチにふさわしい機能の一つとなっている。
シリーズ伝統の簡易方位計機能を構成するパーツである方位目盛が刻まれた回転ベゼルとGMT針には歴代モデルのDNAを受け継ぐデザインを採用。未知のアドベンチャーへの憧れと大人のアウトドアライフを感じさせるスポーティーなデザインに仕上げた。
https://www.seiko-watch.co.jp/

03/15(Thu) シチズン クロスシーからサクラピンク®の世界数量限定モデル
xCティタニア ライン ハッピーフライト

《シチズン時計》 高機能ファッションウオッチとして時計の新しい価値観を提案する「CITIZEN xCティタニア ライン ハッピーフライト」の、女性の幸せを願うサクラピンク®から「桜」の美しさを白蝶貝の文字板に表現した世界数量限定(2500本)モデルが3月8日に発売された。価格は、10万円+税。なお、身の回りの大切なモノの写真と、願い事を投稿するハッシュタグキャンペーンAPRIL WISH campaignも開催中。
同モデルは、白蝶貝を使用した文字板の中心部に桜の花びらを描き、インデックスに4 石のダイヤモンドを配し、限定モデルらしい華やかなデザインに仕上がっている。表面硬化技術デュラテクトのサクラピンク®は、女性の肌を明るく美しく魅せてくれる奇跡の色として人気が高い。
http://citizen.jp/

03/15(Thu) 小学校に出張授業「セイコーわくわく時計教室」
3月7日に、墨田区立墨田小学校の4年生70人に対し開催

セイコーホールディングス鰍ヘ、子どもたちに「時」の概念や「ものづくり」の楽しさを学ぶ機会を提供する「セイコーわくわく時計教室」を、3月7日に、墨田区立墨田小学校の4年生70人に対し開催した。
授業では、まず「時」を意識する場面を考えることから始まり、日々の生活の中で当たり前のように時計の時刻を確認しながら生活していることに気づく。そして、小学校で習う振り子の原理「周期」×「回数」が応用されていることを、ワークショップで学んだ。
その後は、チームを組んでオリジナル時計(簡易置き時計)を作成。「どんな場面で必要とされる時計なのか」をチームごとに設定し、機能や計測時間、デザイン、そして宣伝方法を自分たちで考えた。その過程で、「ものづくり」の楽しさや、役割分担・協業作業の大切さを学んだ。この様子は、3月15日に同社ホームページで公開される予定。
https://www.seiko.co.jp/



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