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01/21(Tue) 2月3日からウエニ貿易がTIMEX社製腕時計の日本総代理店に
4月1日からDKSHジャパンからの修理業務を受け継ぐ

《タイメックス》 今日までTIMEX社製腕時計の国内正規輸入代理店業務を行ってきたDKSHジャパン鰍ヘ、令和元年12月末日をもって代理店契約を終了、令和2年2月3日から潟Eエニ貿易(本社:東京、宮上光弘社長)がTIMEX社製の腕時計の日本総代理店業務を開始する。
なお、TIMEX社製の腕時計の修理に関しては令和2年3月末日までDKSHジャパン鰍ェ業務を継続したのち、4月1日からウエニ貿易が修理業務を受け継ぐことになっている。
#潟Eエニ貿易 ウオッチディビジョン(東京都台東区池之端1−6−17、電話:03−5815−5701、FAX:03−5815-5301)。
https://www.ueni.co.jp/

01/21(Tue) 4月1日からセイコーインスツルのウオッチ事業を統合
セイコーウオッチが体制の一元化、意思決定を迅速化

セイコーウオッチ(高橋修司社長 兼 COO 兼 CMO、SWC略)は、セイコーインスツル(小本社: 千葉、林哲社長、SII略)のウオッチ事業をSIIからセイコーウオッチに移管し、4月1日より新体制をスタートする。
 SWC、SIIともにセイコーホールディングス梶i服部真二会長兼グループCEO)の100%子会社として、グランドセイコー、セイコーブランドを中心とするウオッチ事業を企画・開発から販売までをSWCが、メカニカルウオッチを主とした製造・調達関連をSIIが担当し、両社間で連携して推進してきた。このたびの移管・統合により、SII子会社の製造拠点運営を含むウオッチ製造・調達関連業務をSWCにて統括することになり、体制の一元化、意思決定を迅速化することで、更なる事業拡大と収益力の向上を図るとしている。 
https://www.seikowatches.com/jp-ja

01/17(Wed) 京都四条に「セイコーブティック」「グランドセイコーサロン」同時オープン
「日本の匠の技」と「日本を代表するデザイン」を世界中の人々に発信する

《セイコーウオッチ》 1月18日(土)、京都市中京区錦小路通に「セイコーブティック 京都四条」と「グランドセイコーサロン 京都四条」を同時オープンする。
セイコーウオッチは、2004年、世界の主要な都市でブランド体験の場としてセイコー製品のみを取り扱う専門店「セイコーブティック」の展開を開始し、現在、約80店舗展開している。また、「グランドセイコーサロン」は、2019年より展開を開始し、全国の主要都市に出店している。
今回、京都という世界的な観光都市を訪れる幅広いお客を迎えられるよう、セイコーブランドを取扱う「セイコーブティック」とグランドセイコーのみを取扱う「グランドセイコーサロン」を併設させ、それぞれのブランドを発信していく。
「セイコーブティック」はグローバルブランドを中心に展開、その中でも特にセイコー プロスペックスは専用のディスプレイを使い、その世界観を演出していく。また、「グランドセイコーサロン」は、ゆったりと商品を選ぶことが出来るよう個室の接客ルームを用意した。
世界でも有数の観光地であり、日本の伝統文化を象徴する京都に、グランドセイコー、およびセイコーの専門店を開設することで、「日本の匠の技」と「日本を代表するデザイン」を世界中の人々に情報発信するとともに、訪れたお客には、それぞれのブランドについて、十分な知識を持った専門のスタッフとともに選ぶことが出来る。
セイコーブティック 京都四条、グランドセイコーサロン 京都四条
〒604-8142 京都府京都市中京区錦小路通高倉西入西魚屋町592番地1
電話:075-354-5120。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja

01/17(Fri) 生物学者「福岡伸一氏」が『カンパノラ』のエヴァンジェリストに就任
公式サイト内にコラム連載開始、スペシャルトークイベントも開催

《シチズン時計》 生物学者の福岡伸一氏が1月17日よりシチズンの時計ブランド『カンパノラ』のエヴァンジェリスト(伝道師)に就任し、今日から『カンパノラ』公式サイト内に、福岡伸一氏による「時間軸」をテーマにしたコラム連載がスタートする。また就任を記念し、2月22日に東京・銀座のGINZA SIX(以下、ギンザシックス)でスペシャルトークイベントを実施する。
85万部を超えるベストセラー『生物と無生物のあいだ』の著作や、科学の世界を平易な語り口で分かりやすく伝える随筆などで知られる福岡伸一氏は、以前よりシチズンが展開するウオッチブランド『カンパノラ』を愛用している。
さらに、福岡氏は『時間とは生命そのものであるにもかかわらず、私たちは時間の実存を知覚することができないー。しかし時間のしっぽを掴むことはできる。例えば、虫を観察することによって。あるいは、時計を眺めることによって。』と語り、『生命は動的平衡である』という観点から時間をとらえている。(『NewsPicks』2019/3/23掲載より)
福岡氏の科学の世界への眼差しが、時を愉しみ「宙空の美」を腕時計の中に表現する『カンパノラ』に、さらなる奥深い世界を与えてくれることを期待し、今回のエヴァンジェリスト就任が実現したもの。
https://citizen.jp/news/2020/20200117.html

01/17(Fri) 「デザイン」×「エコロジカル」を体現したソーラーウォッチ
オシャレと機能美を楽しめる『KLON HELIOS(クローン・ヘリオス)』

グラフィックデザインを中心としたデザインワーク全般を手がける潟^イタン・アートが運営している『KLON』から、誰でも気軽にオシャレと機能美を楽しめるソーラーウォッチ『KLON HELIOS(クローン・ヘリオス)』を4種類のラインナップでアタラシイものや体験の応援購入サービス Makuake(マクアケ)で先行予約販売を開始した。価格は39,600円(税込)。
『KLON HELIOS(クローン・ヘリオス)』は腕時計ブランド「KLON」の理念ともいえる「シンプルかつ、スタイリッシュ」をソーラーウォッチに落とし込んだデザイナーズソーラーウォッチ。
一般的にソーラーウォッチは、ガジェットのイメージが強いため、ファッションアイコンとしては使いづらいアイテムであり、日常のコーディネイトやフォーマルよりなビジネスシーンにも、カジュアルなコーディネイトにも取り入れづらい商品イメージとなっている。
そこにKLONのシンプリシティ×オリジナリティのあるデザインを掛け合わせることで、誰でも気軽にオシャレと機能美を楽しめる1本に仕上げたソーラーウォッチ。
KLONが追い求めているテクニカルウォッチへのロマンと唯一無二を自負する個性的なデザインをクロスオーバーさせた『KLON HELIOS』の重みをぜひ体感して下さい。
デザインには、KLONの代表的な盤面である「ALPHABET TIME」と「HIDE TIME」を採用。シンプルでありながらも、一目見ると少し考えさせられるユニークなデザインになっている。
それぞれの個性的なデザインが無機質なイメージを持つソーラーウォッチにユニークな表情を与え、筐体の素材には、重要なムーブメント内部を守るために高級素材「SUS316L」と呼ばれるステンレススティールを採用。
このSUS316Lは「サージカルステンレス」とも呼ばれ、手術用のメスなど医療業界などでも使われている錆びにくく強度の高いステンレスを使用しているため金属アレルギーの人でも安心してつけることが出来る優れもの。
https://klonklonklon.com/

01/16(Thu) シチズン ブランドアンバサダー 『大坂なおみモデル』数量限定で発売
〜2020年、全豪オープンテニスより着用開始〜

テニスボールをイメージしたブルーとイエローのカラーリング

《シチズン時計》 シチズンブランドアンバサダーを務めるプロテニスプレーヤー、大坂なおみ選手が全豪オープン2020より試合着用するワールドタイム機能付光発電エコ・ドライブ電波時計の『大坂なおみモデル(58,000 円+税 )』を5,000本の数量限定で1月17日に発売する。*発売日時、価格、数量は予定。
大坂選手のシグネチャーモデルとして、2020年の全豪オープンテニス(1月20日(月)〜2月2日(日))より試合着用する『大坂なおみモデル』は、大坂選手がセレクトした空のブルーとテニスボールのイエローからインスピレーションを受けた爽やかなコントラストが映えるカラーリングが特長的。ステンレスより約40%軽いスーパーチタニウム™のケースに、ウレタンバンドを合わせた軽さと快適な着け心地のモデルとなっている。
大坂選手コメント:「イエローのボールが青い空に弾けるイメージで選んだカラーリングです。着けているだけで元気がもらえるビビッド・カラーがお気に入りです!」
また、『大坂なおみモデル』は、定期的な電池交換が必要なく、世界4 エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で標準電波を受信し、りゅうずの簡単操作で世界26都市の時刻がすぐにわかるワールドタイム機能「ダイレクトフライト」を搭載しているので、海外での時刻合わせも簡単。ブラックの替えバンド(ウレタン)が付いて、気分やファッションに合わせて2つのテイストを楽しめる。
シチズンは、今の自分に慢心することなく、世界のトップを見据えて常にベストを尽くす大坂選手には、シチズン時計と共通の信念があると考え、大坂選手をわたしたちのブランドステートメント"Better Starts Now"「どんな時であろうと『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」を体現する象徴として、ともに進んでいくブランドアンバサダーに起用している。シチズンはこれからも、最高のプレーを求めて戦う大坂なおみ選手を応援していく。
https://citizen.jp/news/2020/20200116.html

01/16(Thu) 商材そのものに魅力がある限り時計分野は明るい未来がある
『時の記念日、制定100周年』記念して4月に展覧会も

日本時計協会の新年賀詞交歓会

 一般社団法人日本時計協会(JCWA。佐藤敏彦会長)の新年賀詞交歓会が、1月8日、ホテルニューオータニで開かれ、来賓はじめ会員など107名が集い新春を寿いだ。
 冒頭の代表挨拶では、佐藤会長が「東京オリンピック開催年ではあるが、時計業界にとっては『時の記念日、制定100周年』という記念すべき年。4月21日より2カ月開催される、上野国立科学博物館での『時 展覧会2020』に参画し、『時計100年の技術の進歩』を担当・展示する」と予告してから、昨年の事業活動を振り返った。
 ISO国際標準化において日本が幹事国である「耐磁ウオッチ」の国際規格案が承認され、JIS日本産業企画においては「ダイバーズウオッチ」の原案作成委員会を立ち上げた。次世代育成推進事業では、技能五輪全国大会に参加する若手技術者への積極的な指導・支援を実施。子供たちへのモノ作りを通した啓蒙活動のほか、3年前から開始した東北被災地復興支援として、福島大学との連携によるウオッチ・クロック組立教室を開催。好評を得ると同時に現地での夏のイベントとして定着しつつあると報告し、今後もISO国際標準化推進活動での更なるプレゼンス発揮と戦略的なJIS日本産業企画推進活動に尽力し、技術関連課題にも積極的に取り組む。また、次世代育成推進事業を通して、時計業界全体の裾野の広がりを願うとした。
 国内時計産業については「生産・輸出においては、ウオッチでは中・高価格帯が比較的堅調に推移し、数量・金額ともに前年を上回る見込み。クロックは数量・金額ともに前年をやや下回る見込み」との統計を述べた後、「成熟産業と言われる時計産業ではあるが、各会員企業では市場の拡大を見せている、いわゆる“スマートウオッチ”分野の製品開発にも力を入れる一方、古き良き伝統を継承しつつイノベーションも推進し、高付加価値製品の開発、中・高価格帯製品の更なる充実により、ブランド戦略の強化に一層力を入れていく。商材そのものに魅力がある限り時
計分野は明るい未来があると確信している」と述べ、挨拶にかえた。
 続いて、松本洋平経済産業副大臣が「技能五輪において時計修理職種に参加する技能者への指導や支援は、国が支援する次世代育成推進事業と合致し、更なるAIや5Gのイノベーション技術で新しいモノ作りを目指して欲しい」などと祝辞を述べた。
 その後は服部真二副会長の発声で乾杯、歓談に入った。
 なお、歓談中には第57回技能五輪全国大会「時計修理職種」入賞者紹介及び記念品授与が行われた。
 中締めは、中央大学教授の大隈久氏が行い、お開きとなった。
https://www.jcwa.or.jp/

01/16(Thu) 輸入時計の魅力を拡げるために努力を続ける
CWC資格者の存在は心強い 日本時計輸入協会の「2020 NEWYEAR PARTY」

市場規模の成長は日頃の取り組み

 一般社団法人日本時計輸入協会(会員39社。堀田峰明理事長)の「2020 NEWYEAR PARTY」が、1月10日、東京・丸の内にある東京會舘で開催され、来賓はじめ、関係団体や会員など約
200名が参列し新年を祝った。
 はじめに、堀田理事長は「小谷前理事長が2011年からの8年間で継続してきた、毎年発刊する『時計ブランド年鑑』に寄稿される矢野経済研究所による市場規模を見てみると、2011年の欧米系の輸入時計の市場規模は2900億円だったが、2019年の見込みとなる市場規模は約5800億円と2倍以上になっている。これは輸入時計に携わる私たちが普段から取り組んでいる結果だと思う。高い付加価値をお客様に実感していただけ、喜んでお求めいただけていることが実現できていることの現れ」だと明るい話題を提供してから、2011年をクローズアップした理由として「2011年は、CWC(ウオッチコーディネーター)資格検定制度がスタートした年。2011年1月に、時計販売のプロフェッショナルのための黄色いテキストブックを発刊し、その内容に即して試験を2012年1月に開始した。その合格者には、ヒコ・みづのジュエリーカレッジの協力により、機械式時計の分解と組み立てという実習を経てから資格認定するということを8年間繰り返してきた」と明かした。続けて「途中から上級コースもはじまった。毎年同パーティには200名以上の方にお越しいただいている。同等の数のCWC資格者が毎年誕生している(2019年12月現在:
2338名)。その多くの方が、今日も時計の販売に携わっている。時計についての正しい知識をもって、正しいマナーをもって、お客様のニーズをしっかりと聞き出して、最適な一本をご提案する。このように日々取り組んでいる資格者たちがこれだけ全国にいるということは、業界にとって心強いこと。今年も、業界の信頼が増すように、輸入時計の魅力を少しでもお客様に広げていけるよう努力していきたいと思います」と協力を呼びかけ、冒頭の挨拶にかえた。
 その後、「インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー2019」の表彰式に移り、メンズ部門とレディス部門に加え、一番輝いているブランド賞の3部門を、オメガが受賞し、スウォッチ・グループ・ジャパン潟Iメガ事業本部事業本部長の沖早織氏に盾が贈られた(写真:上・左)。
 沖氏は「3つの部門を受賞し光栄です。嬉しさとともに責任を感じます。一人でも多くのお客様に、オメガの時計の良さを伝えたいと思っております。また、それを通して上質で豊かな時間を過ごしていただきたいと考えています。この賞を受賞できたのは、事業部だけではなく、ビジネスパートナーの方々が、オメガブランドの良さを理解してくださり、可能性を信じて取り組んでいただけたお陰です」と受賞の喜びを語った。さらに「オリンピックイヤーのオフィシャルタイムキーパーとしての大きな役割を担いながら、時計業界の発展にできるだけ貢献したいと思います。時計事業部全員で取り組みたいと思います」と締めくくった。
 来賓のスイス大使館参事官スイス・ビジネス・ハブ日本代表のクラウディオ・マツケリ氏(写真:上・右)が「高級時計市場は過去数年いくつかの困難に関わらず成長を遂げてきました。そ
の成長は、海外旅行客の増加、ミレニアム世代の需要やEコマースの発展によりさらに成長するものと予想されています。しかし成長を妨げる要因は常に存在します。日本市場を見てみると、統計上では、昨年1月〜10月までのスイスから日本への輸出比は、対前同時期比で、数量2%金額は13%増加したと聞いています。一方、去年10月の消費税増税により年末商戦は期待値に届かなかったとも聞いています。将来に目を向けると、多少明るい兆しもあります。今年の夏に2度目の東京オリンピックが開催され、世界中から多くの旅行客が訪れ世紀のイベントを楽しまれるものと思われます。今年は子年で、ネズミは大変に賢い動物です。何か始めるのに適した年と言われております。スイスと日本両国で共通する価値観である、歴史、品質、信頼性、両国間の長期に渡る友好関係に裏打ちされた時計ビジネスの成功に大きな貢献をされた皆様に謝辞を述べたい」と乾 杯の音頭をとり、歓談に入った。
http://www.tokei.or.jp/

01/16(Thu) ウオッチコーディネーター資格取得者が勧めるウ輸入時計は「オメガ」
「インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー2019」の結果発表

 日本に正規輸入された時計を対象に、ウオッチコーディネーター資格取得者(CWC/2338名)が、「お客様に一番推薦したい時計」として投票し、グランプリを決定する「インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー2019」の結果発表が、昨年12月に発表された。主催は、一般社団法人日本時計輸入協会。
 グランプリは、メンズ部門=「オメガスピードマスター」(写真:右)。主な推薦理由は、「世
界限定1 0 1 4本の希少性、更に新しくマスタークロノメーターに進化したキャリバー3 8 6 1 が魅力的なため」「カム式ムーブメントでインデックスや針の渋いゴールド、スモールセコンドの絵、裏蓋の足跡、箱までも素晴らしい」。
 レディス部門=「オメガコンステレーション」(写真:右)。主な推薦理由は「オメガ社初のマスタークロノメーター搭載レディスモデル」「美しく輝く文字盤がコンステレーションが持つ星座というコンセプトとマッチしていて、ロマンスがある」。
 なお、商品、情報発信、流通政策など多角的な視点から、一番輝いているブランド賞を獲得したのは「オメガ」。主な推薦理由は「アポロ11号の月面着陸50周年を記念したモデルを発表し、ロマンを追い求める世界の男性たちに向け、様々な挑戦をし続けている。また来年に控えている東京2020オリンピックの限定モデルの完成度が高く、多くのファンを魅了し続けているため」「人類初の月面着陸50年という節目であり、NASAの標準装備品に公式認定されたオメガの歴史を感じると共に、その他魅力あるモデルを発表している」。
http://tokei.or.jp/iwy/index.html

01/16(Thu) BIG BOLD(ビッグボールド)の最新モデル登場
スウォッチ最新のプロダクトライン

 47mm径のケースがひときわ目立つステートメントピースとして世界中で感度の高い人々を魅了してきたスウォッチ最新のプロダクトラインBIG BOLD(ビッグボールド)の最新モデルは意表をついた仕上がりになって登場した。
 最新のBIG BOLD JELLY(ビッグボールドジェリー)は、内部のメカニズムがあらわに見える透明なケースと半透明のストラップを組み合わせて、限りなく透明なデザインが採用されている。
 BIG BOLDはこれまでも、ダイアルとストラップ一面の3Dプリントや全面カモフラージュ柄など大胆なスタイルを打ち出してきたが、BIG BOLD JELLYの偽りのないシンプルさは、鮮やかなブルー・レッド・イエローの針を合わせることによって完璧へと変容を遂げた。
 スウォッチのリ・クリエイションは始まったばかりで、2020年は、今後もさらなる新モデルが登場する。
https://shop.swatch.com/



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