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06/03(Mon) 「時計フェスタ610」 時計の重要性と大切さを学ぼう
ヒコみづのが東京と大阪で開催

 時計を学ぶ専門学校「ヒコ・みづのジュエリーカレッジ」(東京都渋谷区、大阪市西区。学校長:水野倫理)」のウォッチコースが考える“時の記念日イベント”「時計フェスタ610」〔6月9日開催〕が、今年も開催される!
 第3回目となる今年は、「時への情熱」と題し、時計作りに情熱をそそぐ時計師の時別講義や熱意のある時計コースの学生が、時計の魅力を伝える内容となっている。
 東京会場の14時〜15時30分は、独立時計師ヴィアネイ・ハルター氏による特別講演が開催される。独創性豊かな時計を作り出すハルター氏が、時計に対する熱い想いを語る(事前予約制)。大阪会場の14時30分〜15時30分は、クオーツ時計の体験実習が開催される。内容は、クオーツ時計の電池交換を体験。講師による解説を受け、実際に手を動かしながら時計の仕組みについて学べ、初めてでも理解しやすく、安心して楽しめる。また、実習で使用した時計は持ち帰れる(参加費500円。事前予約可能、定員になり次第締切)。
 そのほか、手持ちの大切な時計の状態がチェックできる「歩度測定」と「磁気抜き」を実施(東京・大阪)。パネライ「Lminor」にも搭載されたムーブメントを使った「機械式時計の分解組立実習」では、組み上げたパーツが規則正しい機械音を打ち始める瞬間が体験できる(大阪/参加費無料、事前予約可能、11時〜12時30分)。時計のパーツを美しく仕上げる「青焼き実習」と、「講座」が『ウォッチワークショップ』として実施される。普段なかなか知ることのできない時計の世界が体験できる(東京/参加費500円、11時〜、13時〜、15時〜)。さらに、「お子様向け水時計製作」「時計展示」「時計電池交換」「カフェ」なども開催される。
https://www.hikohiko.jp/

06/03(Mon) ASTRON から「Honda NSX」の世界観とのコラボレート
ハイエンドモデルのスペシャル限定モデル発売

 世界初のG P S ソーラーウオッチ「セイコーアストロン」のハイエンドコレクションである、レボリューションラインから、Honda NSXの世界観とコラボレートした、数量限定モデルが9月7日より全国で発売される。数量は200本、価格は50万円+税。
 セイコーアストロンは、昨年11月に、ダウンサイジングに加え、高速タイムゾーン修正・タイムトランスファー機能を備えた、アストロン史上最高性能を誇る新開発のムーブメントを搭載した「5Xシリーズ」を発売し、また本年3月には「5Xシリーズ」から、最先端の金属加工技術を駆使し、独創的なコンポジットケースに身を包んだハイエンドコレクション「レボリューションライン」を発表するなど、ブランドのルーツである「高精度の追求」と、それを実現するための「絶え間ない進化」を続けている。
 商品特徴は、誰も知らなかった喜びを届けるHonda NSXのデザインを随所に取り入れたスペシャル限定モデル。最高の彩度をめざして生まれたNSX 2019年モデルの新色サーマルオレンジ・パールの、鮮烈なカラーを再現した新色「サーマルオレンジ」をダイヤル、ベゼル、付け替え用クロコダイルストラップに採用。NSXと響きあうスポーツネスを体現している。ダイヤルは、NSXのフロントグリルをモチーフにしたハニカム柄の立体成型パターンが施され、その上にはインストルメントパネルから着想を得た、アラビア書体の12時アワーマークをレイアウト。優れたエアロダイナミクス性能を発揮する独創的なNSXのボディフォルムをイメージしたケースデザインは、ワイド&ローな佇まいをさらに成熟させた2019年モデルを彷彿とさせる。またセイコー独自の表面硬化処理「スーパーブラックダイヤシールド」を施すことで漆黒の輝きを放ち、リアインテークとリンクするケース側面には、NSXのロゴが刻印されている。
 ベゼルの10時位置(UTC5)には、NSXの生産拠点であるアメリカオハイオ州メアリズビルにあるP e r f o r -mance Manufacturing Center(PMC)にちなんで、メアリズビルを含むコロンバス都市圏のポート・コロンバス国際空港の空港コード(CMH)を刻印。りゅうずは、シーンに応じて走りのステージを切り替えるNSXの「インテグレーテッド・ダイナミクス・システム」をモチーフとし、レギュラーモデルにはない特別な形状。裏ぶたは、特殊な3次元加工を施した専用鍛造アルミホイールをモチーフにし、NSXのロゴにLimited Editionの文字、シリアルナンバーを刻印。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/astron

06/03(Mon) 辰巳理事長が「まだまだ若者に時計の魅力を伝える」と挨拶
大阪時計宝飾眼鏡「第72回通常総会」

 大阪時計宝飾眼鏡商業協同組合(辰巳貞一理事長)は、「第72期通常総会」を5月22日、アークホテル大阪にて開催。総数108人中、本人出席36人、委任状出席43人で成立した。
 辰巳理事長は「72年前の設立から今日まで続いているのは、諸先輩の努力の結果と思います。本組合には時計技術訓練校があり、本年度は17名の入校があるのは、若い人にもまだまだ時計の魅力が伝わっているからだと思います」と挨拶した。
 総会は、各議案通り承認された。
 令和元年の各委員会事業計画は、絵画コンクールの開催、機関紙・タイムスの紙面充実、写真コンテストの開催(近畿ブロック)、組合保養施設白浜ランスロットマンション活用など。眼鏡関係では眼鏡講習会の開催、関係団体との意見交換、情報収集と開示などに取り組むとしている。
 その後、懇親会を開催。来賓祝辞を大阪府商工労働部中小企業支援室、商業・サービス産業課統括主査の小柳智史氏が述べた。その他の来賓は、大阪府職業能力開発協会事務局次長の寺田清美氏、(一財)大阪商業振興センター事業チーフの谷口彰一氏、大阪時計卸協同組合理事の小谷年司氏、ジェムリサーチジャパン椛纒\の宮ア智彦氏、大阪府火災共済協同組合専務
理事の大川肇氏、大阪府中小企業団体中央会連携支援部連携促進課主事の江藤佳子氏、大阪眼鏡専門小売協同組合専務理事の亀井正美氏を迎えた。
 続けて、長寿組合員の紹介があり、東大阪の沖村氏に記念品を贈呈。また技能検定合格者の発表で、山本善平氏に1級合格証書が手渡された。
 乾杯の音頭は小谷氏が行い祝宴に入った。宴半ば、吉田副理事長の中締めの挨拶で、お開きとなった。
http://tokeikumiai.com/osaka/

06/03(Mon) 中山理事長があいさつで「財政再建の方向に」
東京時計宝石眼鏡小売協同組合「第77回通常総会」を開催

 東京時計宝石眼鏡小売協同組合は、5月23日、台東区の上野精養軒で、「第77回通常総会」を開催。組合員総数156人中、本人出席22人、書面出席29人、委任状出席45人により成立。平
成30年度事業報告、令和元年度事業計画など全11議案を原案通り承認可決した。総代会終了後、長寿祝金贈呈式も同時に執り行われた。
 通常総会の冒頭、中山理事長があいさつに立ち、「現在も組合員の減少は続いており、組合の運営状況は厳しいことに変わりはない。しかし、私が理事長となり、皆様には不便、迷惑を掛けながらも経費の見直し、削減に務めた結果、僅かながら組合の財政も再建の方向に向かっている」と報告した。
 総会終了後には仕入事業三社長による第21期上期の業務報告が行われた。
さらに来賓として東京都中小企業団体中央会の千葉俊支援課主査と東時協の顧問弁護士を務める御正安雄弁護士から祝辞が述べられた。
 閉会後、同所にて、福祉生命共済会の長寿祝金贈呈式が執り行われた。

05/31(Fri) オロビアンコ新作時計ERUDITO(エルディート) 発売
ドウシシャからアンティーク調を追求した自動巻き時計

潟hウシシャ(大阪本社:野村正幸社長)は、イタリア・ミラノ近郊で創設されたバッグ発祥のファクトリーブランド オロビアンコ(Orobianco)の新作ウオッチ ERUDITO(エルディート)を6月1日(土)に発売する。
イタリア語で博識の意味を持つ今シリーズ エルディートは、幅広い知識や高い知性を持った紳士の洗練性と高雅さをイメージしてデザイン。アラビア数字とくさび型の2種類のインデックスやカーブを施したドームガラスを採用することでアンティークな雰囲気を表現し、秒針のエンドにはブランドの象徴であるコロナロゴが装飾のポイントとして配されている。38mmの小ぶりなケースサイズはシャツの袖口とのバランスが良く、腕元をすっきりとみせてくれるので、オンオフ問わずに使用できる。また、贈り物としてもオススメ。6月1日(土)より時計専門店を中心に販売する。価格は34,000円〜35,000円(税抜)。
http://www.doshisha.co.jp/

05/24(Fri) 取り付けカンタンな時計ベルト「クイックレバーシリーズ」
時計バンドのトップメーカーである潟oンビから

《バンビ》 時計バンドのトップメーカーである潟oンビが、このほど取り付けカンタンな時計ベルト「クイックレバーシリーズ」を発表、全国のバンビ商品の取扱店で販売を開始した。
今まではベルト交換といえば工具での取り付けが主流だったが、クイックレバーなら指先でレバーを引くだけで、すぐに取り付けが可能となる。誰でもすぐに時計ベルトの取り換えにチャレンジできる優れもの。
クイックレバー第1弾では、大人っぽさと遊び心を織り交ぜた7色のカラー展開。シンプルなフェイスの時計によく似合うデザインで、オフィススタイルにもカジュアルスタイルにも対応できる万能型。
バンビは、今後クイックレバーシリーズに新規モデルを続々追加予定。今後の展開にも目が離せないクイックレバー。
材質は牛革、カラーはブラック・チョコ・ネイビー・ワイン・ピンク・ライトブルー・ホワイトの7色。サイズは12mm・14mm・18mm・20mm4モデル。価格は\3,500+税。
https://www.bambi.jp/

05/23(Thu) シチズン ブランドアンバサダー 大坂なおみ選手試合着用モデル第3弾
〜2019年、全仏オープンテニスで着用〜

《シチズン時計》 シチズンブランドアンバサダーであるプロテニスプレーヤー 大坂なおみ選手が、全仏オープンテニス2019で新たに試合中着用するモデルを発表する。
世界ランキングNo.1となった大坂選手の新ポートレートは、CITIZEN x Naomi Osaka“つぎの私が待ち遠しい。”で、シチズンのブランドステートメント“Better Starts Now”とリンクした表現で、さまざまなコミュニケーション展開を予定している。
2018年8月にシチズンのブランドアンバサダーに就任して以降、大坂なおみ選手は、グランドスラム(テニスの世界四大大会)トーナメントの全米オープンテニス2018、全豪オープンテニス2019において『シチズン エコ・ドライブBluetooth』を着用して参戦、見事、シングルス2連覇を達成している。
世界女王として臨む全仏オープンテニス【5月26日(日)〜6月9日(日)於:パリ/スタッド・ローラン・ギャロス】では、スマートフォンとリンクするアナログ腕時計『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』のブラックxグリーンのカラーリングモデル(80,000円+税/発売中)を大坂選手は着用して参戦する。プレー中の着用感を考慮した軽さと快適な着け心地を実現するスーパーチタニウム(TM)のケースにウレタンバンドを合わせたスタイリッシュなユニセックスモデル。
充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを採用すると共に、直感的な操作でアラームや時差修正などの設定を可能にするシチズンが独自に開発したアプリケーションを搭載した『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』は、2012年に登場して以来、先鋭的で美しいデザインで、コネクテッドウオッチ市場に独自のポジションを作り出している。
https://citizen.jp/about/ambassador.html

05/22(Wed) <クレドール>より45周年記念限定モデルを発売
伝統工芸「木目金(もくめがね)」でダイヤルに日本の原風景を表現

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>の、ブランド誕生45周年を記念し、江戸時代から伝承される金属工芸技術「木目金(もくめがね)」により日本の原風景「風になびく実りの情景」をダイヤル(文字盤)上に表現した特別なモデル(限定数量35本、¥3,000,000+税)を8月9日から全国のクレドールサロン、クレドールショップで発売する。
竃ロ目金屋(もくめがねや)代表取締役橋正樹氏監修のもと、木目金技術をダイヤルに採用した独創的で優美な表情を見せる特別なモデル。ダイヤルは卓越した技術を持つ限られた職人によって1枚ずつ手作りされる。また、雫石高級時計工房製の極薄ムーブメント「キャリバー 6890」を採用しているため、まさに高度な手仕事の融合と言えるクレドールならではの限定モデルとなる。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190522-43683552743

05/22(Wed) クレドール45周年記念「ようこそ、黄金の時間へ。」開催
ブランドを象徴するハンドワークの代表モデルやインスタレーションを展開

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>の誕生45周年を記念して6月13日(木)から18日(火)までブランドの世界観を発信するイベント・クレドール45周年記念「ようこそ、黄金の時間へ。」を開催する。
 <クレドール>は、1974年にセイコーにおける高級ドレスウオッチブランドとして誕生して以来、一貫して「装(そう)の美」を追求し続けている国産最高峰のエレガンス・ラグジュアリーブランド。フランス語で「黄金の頂き(CRÊTE D’OR)」を意味するブランド名にふさわしく、日本の名工の技能と叡智を結集し、細部まで贅を尽くした美しい時計作りを継承している。
今回のイベントでは、「黄金の時間」をテーマに、45周年のブランドのヘリテージを踏まえながら、そのラグジュアリーで華やかなブランドの世界を体感できる空間を東京・表参道に用意した。
会場では、45周年を記念した最新の限定2モデルを展示。 バーゼルワールド2019にて発表された立体彫金懐中時計では、「生命の樹」をデザインテーマに、現代の名工・照井 清(てるい きよし)が多くの時間をかけ、渾身の力を込めて制作した彫金を見ることが出来る。もう一方の特別モデルは、このリリースと同日発表された、江戸時代から伝承される金属工芸技術「木目金(もくめがね)」をダイヤルに施したコラボレーションウオッチで、卓越した技術を持つ職人にしか作れない逸品。どちらも45周年を祝うにふさわしいハンドワークの技が光る記念限定モデルとなっており、これらの他にも2億2千万円のジュエリーウオッチを含む貴重な歴代モデルなどの展示を予定している。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190522-43682620500

05/21(Tue) ラグビー日本代表モデル発売記念イベント」を全国3都市で開催
限定のラグビー日本代表モデルやシチズンの最新モデルを気軽に試着 

《シチズン時計》 5月31日を皮切りに東京、名古屋、大阪の全国3都市においてラグビー日本代表モデル『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』の発売を記念した「CITIZEN ラグビー日本代表モデル発売記念イベント」を開催する。
シチズンは、ラグビー日本代表をオフィシャルスポンサーとして応援しており、彼らの愛称「BRAVE BLOSSOMS(勇敢なる桜の戦士たち)」にインスパイアされた数量限定『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』6モデルの発売を記念し、その魅力を多くの人々に伝え、ともにラグビー日本代表を応援するイベントを開催するもの。
このイベントではラグビーグラウンドをイメージした空間で、『BRAVE BLOSSOMS Limited Models』やシチズンの最新モデルを気軽に試着できるタッチ&トライコーナーをはじめ、日本代表選手へ応援メッセージを送れる寄せ書きコーナーなど多彩なコンテンツを用意している。イベント期間中に会場内で時計を試着、あるいは応援メッセージを書いた方々にオリジナルグッズをプレゼントする。
■名古屋会場
場所:JRゲートタワーイベントスペース
    JR名古屋駅直結 JRゲートタワー1F ビルエントランス部分
開催期間:5月31日(金)〜6月2日(日)
開場時間:5月31日(金)、6月1日(土) 11:00〜20:00
     6月2日(日) 11:00〜19:00
■東京会場
場所:東京ミッドタウン日比谷 アトリウム
   東京メトロ千代田線・日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷」駅直結
開催期間:6月7日(金)〜6月9日(日)
開場時間:6月7日(金)、6月8日(土) 11:00〜20:00
     6月9日(日) 11:00〜19:00
■大阪会場
場所:阪急梅田駅 ビッグマン前広場
   阪急梅田駅1階中央コンコース
開催期間:6月14日(金)〜6月16日(日)
開場時間:6月14日(金)、6月15日(土) 11:00〜20:00
     6月16日(日) 11:00〜19:00
https://citizen.jp/braveblossoms/event/



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