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11/03(Tue) 石川遼選手との初めてのコラボレーションモデル『GM-5600RI20』
耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」より、カシオ計算機に所属のプロゴルファー・石川遼選手との初めてのコラボレーションモデル『GM-5600RI20』が11月11日に発売される。
 コラボモデルは、石川選手の強さとゴルフに対する思いを込め、バンドには座右の銘の「一意専心」を英訳した“WITH HEART AND SOUL” のメッセージを、遊環には石川選手がこれまで優勝したツアー数を象徴する 17個のスターがあしらわれている。
ベースモデルには、シルバーのメタルベゼルを採用したスクエアフェイスでミニマムなデザインが特徴の「GM-5600」 を採用。裏蓋には石川選手のサインを刻印し、ELバックライトを点灯させると、サンバイザーのイラストが浮かび上がるなど遊び心のある仕掛けも施されている。価格は2万7500円(税込)。
https://casio.jp/

11/03(Tue) ブランド初のワンタッチアジャスターで
「ウイッカ」オンラインや贈り物にも

《ウイッカ》 10代〜20代の女の子に向けた"ときめき"を 提案するウオッチブランド『wicca』から、ケース上部のスワロフスキー®・クリスタルが特長の「ティアラスターコ レクション」の数量限定 (2000本)モデルが10月15日に発売された。価格は3万8000円+税。
 限定モデルは、“天使のはしご” と呼ばれる、雲の隙間から地上に差し込む柔らかい光をイメージした。ケースとバンドにはウォームゴールド色を使用し、ケース上部のブラウンのスワロフスキー®・クリスタルから一直線に、降り注ぐ光をイメージしたモチーフを文字板にプリント。華奢なブレスレットタイプのバンドは、アクセサリー感覚でオン・オフ問わずどんな場面でも着用できるデザインだ。
 バンドには工具を一切使わずにサイズ調整できる「ワンタッチアジャスト」を、ブランドで初めて採用。自身で簡単にサイズ調整することが可能なため、オンラインでの購入や贈り物にも適している。
https://citizen.jp/

11/03(Tue) リズムの新しいブランド「lillecirkel」
タイムレスなモノづくり目指す

リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、10月23日〜11月8日に、今年はオンラインで開催されている「VOGUE FASHION'S NIGHT IN(FN I)」に直営店「NORDIC FEELING表参道ギャラリー」として参加している。
 「ニュー・ベーシックアイテム(長く愛用できるタイムレスな商品)」のテーマを受けて 、同ギャラリーからは、今年の4月に誕生した新しいブランド「lillecirkel」をピックアップブランドとしてフューチャーしている。
 lillecirkelは、1つのフェイスにリングストラップとウォッチストラップが付属し、リング&リストウォッチとして楽しめる商品を展開。ロゴすら省いたシンプルなデザインで、流行に左右されることのないタイムレスなデザインが特長。ウォッチストラップにはパイナップルの葉の繊維から作られたPinatexを使用。デザイン・素材でタイムレスなモノづくりを目指している。
https://www.rhythm.co.jp/

11/03(Tue) 「TRUME」から新色追加ブランド投入
エプソン販売がアンバサダーや購入サポートキャンペーンも

エプソン販売が2017年に新たに立ち上げたブランド「TRUME」のL Collection Break lineに新色 Snow Whiteが追加され、ナイロンバンド1モデル、メタルバンド2モデルが 11月19日に発売されるのと同時に、 Trumeのブランドアンバサダーとして、 未知の世 界への挑 戦を続け、さまざまなフィールドで活躍する6名 (中嶋悟、伊沢拓也両氏ほか)の就任が決定。さらに、Instagramアンバサ ダーも募集している。加えて、最大1万 円分のギフトカードなどがもらえる購入サポートキャンペーンも実施する。
https://www.epson.jp/

11/03(Tue) セイコーホールディングスが太陽光発電のグリーン電力購入
再生可能エネルギーで脱炭素化に加速

セイコーホールディングス鰍フグループ会社で、腕時計を製造する盛岡セイコー工業鰍ニ、 芙蓉総合リース梶i東京都千代田区、辻田泰徳社長)は、太陽光発電によるグリーン電力購入契約(PPAサービス)の締結を発表。セイコーホールディングスグループとして初の再生可能エネルギーの導入となるとともに、芙蓉リースとして提供する初めてのPPAサービスとなった。
 創業50周年を迎える盛岡セイコー工業は、長きにわたり時計部品の製造から完成品の組み立てまでの一貫生産をおこなっている。今回のPPAサービスを導入することにより、脱炭素社会に向けた取り組みを一層加速していく。
 環境問題が世界的な課題となっている今、企業は「脱炭素化」、「SDGs」などの達成に向けた取り組みが求められている。大規模製造業の工場などでは、独自に太陽光発電設備を導入している企業もあるが、最近では、初期投資が不要で、サステナブルに環境問題対策が行えるPPAサービスに注目が集まっている。
https://www.seiko.co.jp/

11/03(Tue) シチズン×「NARUTO‒ナルト‒ 疾風伝」全4モデル
限定コラボ レーションウオッチ登場

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、人気アニメー ション「NARUTO‒ナルト‒ 疾風伝」の登場人物をデザインモチーフにした、『シチズン×NARUTO 限定コラボ レーションウオッ チ』全4モデルを10月15日から取り扱い店舗(ECサイト含む)で予約を開始、11月19日に発売する。
主人公のうずまきナルトをはじめ、4人のキャラクターの個性を、シチズンの基幹技術である定期的な電池交換が不要な光発電エコ・ドライブを搭載した本格アナログ時計で表現。クロノグ ラフにウレタンバンドを組み合わせることで、アクティブでスポーティーな印象に仕上げた。価格は35,200円(税込)。
https://www.citizen.co.jp/

11/03(Tue) 女優、橋本環奈さんとのスペシャルコラボウォッチ2モデル
ウエニ貿易の「Angel Heart」

潟Eエニ貿易が自社で企画開発している腕時計ブランド「Angel Heart」から、今年2 月にブランドミューズに就任した女優、橋本環奈さんとのスペシャルコラボウォッチ2モデルが10月20日に限定発売を開始した。オリジナルトートバッグをプレゼントするキャンペーンが実施されている。価格は2モデルとも2万円+税。
https://www.ueni.co.jp/

11/03(Tue) 「セイコー5スポーツ」カスタマイズキャンペーン展開
グローバルデジタルキャンペーン“CUSTOM WATCH BEATMAKER”

セイコーウオッチ鰍ヘ、日本製のメカニカルムーブメントを搭載したカジュアルウオッチブランド「セイコー5スポーツ」のグローバルデジタルキャンペーンとして“CUSTOM WATCH BEATMAKER”を10月19日よりスタート。新生「セイコー 5スポーツ」が掲げる“ Show Your Style”というブランドコンセプトを体現するカスタマイズキャンペーンを展開している。
 キャンペーンサイト内で、5つのカテゴリーから好きなパーツをセレクトすることでオリジナルのカスタマイズモデルを作ることができ、「WATCH LIST」のペー ジには、世界中のユーザーが作成したカスタマイズモデルの中からお気に入りのモデルへ投票する機能がついており、ャンペーン期間中(2021年1月中旬迄予定)最も多くの票を集めたカスタマイズモデルが商品化される予定となっている。
https://www.seikowatches.com/

11/03(Tue) TiCTAC人気アニメ「鬼滅の刃」と
コラボデザインウオッチを販売

「TiCTAC」は、 いま話題の映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」の公開に合わせ、 TiCTACオリジナルブランドMovement in Motionと「鬼滅の刃」キャラクターのコラボウォッチをTiCTACパルコ内15 店舗とオンラインストアで11月1日 に発売を開始した。11月 4日よりその他の TiCTAC系列各店で一斉販売する。
https://www.tictac-web.com/

11/02(Mon) シチズン時計が『Eco Tree ACTION』をスタート
腕時計のボックスが、マングローブ1本に

《Eco Tree ACTION》 シチズン時計は、持続可能な市民社会の実現のために長期的視野で環境問題に取り組む、「シチズングループ環境ビジョン2050」を2020年4月1日に改訂し、循環型の社会と経済の実現に貢献する「シチズングループ資源循環ビジョン2050」を策定した。
今回シチズンブランドの腕時計の購入時に時計を入れる箱不要を選択することで、国際NGO「NICE」を通じて海水と淡水が入り交じる汽水域に生育している植物のマングローブ苗1本を寄付する『Eco Tree ACTION』を11月1日よりスタートした。
今回はこれに基づき、包装資源を削減し、温暖化防止に重要な植物であるマングローブの苗を寄付する『Eco Tree ACTION』をスタートさせる。ボックスは主に紙で作られているが、ボックス10,000個をCO2排出量に換算すると1.3トンに相当。シチズンでは他にも今年の10月より紙で印刷していた取扱説明書の電子化を進めており年間でCO2排出量20トン削減(杉の木1,400本の年間吸収量に相当)・紙は37トン(バス3.7台分)の削減効果を見込んでいる。
https://citizen.jp/news/2020/20201023.html



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