※写真をクリックで拡大します。
Home

09/16(Mon) ブランドの個性を最大限に発揮するため次回から各社別会場で
2020年の秋・冬にはカシオも参加する「JAPAN WATCH COLLECTION」

《ウオッチ合同提案会》 EPSON、CITIZEN、SEIKOの3社による恒例の「2019年 秋・冬ウオッチ合同提案会」が、9月4・5日の2日間、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで開催され、全国の時計専門店、量販店、アパレル関係者など多くのバイヤーや販売員などで賑わい、各社それぞれの新作から目玉商品、年末に向けたラインアップや提案商品などを真剣に吟味する姿が見られたほか、商談席が一杯になるなど、後半に向けても良いスタートを切っている。
 また、これまで3 社合同で同じ会場にて行われてきた同提案会は、次回の来年2月4・5日で開催される「2020年春・夏の提案会」から、「JAPAN WATCH COLLECTION合同提案会」の名称はそのままに、各社別会場にて開催することが発表された。
 さらに、来年の「2020年秋・冬提案会」からは、CASIOが参加し、国産時計メーカー4社による開催となる予定とした。
 その理由としては、各社のブランドの個性を最大限に発揮していくことの必要性が高まっていることを受けて、会場のみを各社の個性に合う場所へ移し、よりブランドにフォーカスしていくための発展的な解消とのこと。
 今後においても国産時計メーカー4社による前向きな提案会に変わりなく、同じ日程にて東京と大阪で継続させ、これまで通りの合同提案会として拡大と発展を目指す方向に変わりはないとしている。
 来年の春夏の提案会の各社の会場は、東京(2月4・5日)=エプソン販売梶Fエプソンスクエア丸の内、シチズン時計梶F品川インターシティーホール、セイコーウオッチ梶Fパレスホテル東京。大阪(2月13・14日)=エプソン販売鰍ニシチズン時計梶Fホテルモントレラ・スール大阪、セイコーウオッチ梶Fホテルニューオータニ大阪となっている。

09/16(Mon) 個性あふれる新製品や強力なマーケティング、パッケージ
セイコーウオッチ

 グローバル戦略の展開をはじめて1年余りが経ったセイコーウオッチ鰍ヘ、8月に銀座5拠点目となる世界初の「セイコープロスペックスブティック」を誕生させるなど、国内外の市場において存在感を高めている。
 今回も独立ブランド化以降、好調に推移している「グランドセイコー」と、今年から単独ブランドとなった「クレドール」においては、高価格帯・高付加価値商品の充実をテーマに掲げたほか、グローバルブランドの「プロスペックス」、「プレザージュ」、「アストロン」の高付加価値商品を展示し、個性あふれる新製品と強力なマーケティングパッケージを取り揃えた。
 「グランドセイコー」は、よりスポーティ、よりエレガントにデザイン領域を広げ、高付加価値商品の品揃えに取り組み、新たなブランドコンセプト“TheNature of Time”を掲げ、大きく分けて5商品を展開。秋冬に注目を集める限定商品なども発表された。
 「クレドール」は、ブランド45周年を迎え、表参道での記念イベントが好調に終わり、新シリーズ「リネアルクス」の人気も高まっており、よりエレガントなデザインの数々の新作コレクションが取り揃えられ、注目。
 ヘリテージと革新によりコレクションを充実させる「プロスペックス」では、海外でのダイバーズウオッチの人気の高まりが国内にも波及していることにより、人気高騰に合わせたデザインを投入。これまでは潜るなどの専門性が第一印象となるダイバーズだが、現代ではより服装がカジュアル化していることから、ファッション性を含んだ提案が望ましい。雑誌「オーシャンズ」とタイアップし、ファッションに合わせて提案したプレゼンテーションからもわかるように、夏のみならず年中提案できる商材となっている。
また、クロノグラフ55周年と、自動巻きクロノグラフ50周年の節目に合わせ、記念モデルが「プロスペックス」と「プレザージュ」から登場した。
日本の美意識を体現する「プレザージュ」からは、ブランドの次なる扉を開くモデルとして日本の伝統技法である有田焼モデルが発表された。セイコー独自の駆動機構スプリングドライブがはじめて搭載され、プレザージュの代名詞ともいえる「琺瑯(ほうろう)」ダイヤルを採用した新コレクション2機種が10月11日に全国及び海外市場において発売される。
クオーツアストロン50周年の記念限定モデルが話題の「アストロン」からは、レディースモデルの3Xシリーズや大谷翔平限定モデルが11月上旬頃に登場する予定。
https://www.seikowatches.com/

09/16(Mon) クロスシーから「hikariコレクション」が新登場
発売30周年「プロマスター」など個性あふれる新商品ほか

《シチズン時計》 今年新しい100年に向けて一歩を踏み出したシチズン時計鰍ヘ、同社のマニュファクチュールの強みを、唯一無二を生み出す卓越した技術と技能と考えている。また、同社独自の光発電Eco-Driveは基幹技術として進化し洗練された。いつの時代であってもすべての人に平等に降り注ぐ「光」を用いて時代ごとに変化する社会やライフスタイルに向き合いながら時計をつくっていくことは、同社の使命であり挑戦である。
 12月に発売予定となり、話題性のある新たなスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」は、クラウドファンディングを行い、わずか28分で目標金額の150万円を達成したが、現在では1億円を超す金額になっており、その注目度の高さから、新たな需要拡大と市場拡大に期待が持たれている。
 発売から30周年を迎え、世界中に多くのファンを持つプロフェッショナルスポーツウオッチ「プロマスター」から、個性ある新商品を提案。
 メンズ主力ブランド「アテッサ」からは、技能とデザイン、そして素材技術を兼ね備えた話題性のあるラインナップを提案。アクトラインとして、ビジネススタイルのカジュアル化に合わせたファッションテイストを取り入れたデザインを投入し、新たなターゲットの獲得を可能とした。また、数量限定モデルとして、スター・ウォーズの人気キャラクターであるダース・ベイダーをモチーフにした2モデルの先行予約が10月4日に開始され、12月に発売される。
国内中価格帯市場においてレディス売上No.1ブランドの「クロスシー」からは、『hikariコ
レクション』が新登場。第一弾として4モデルを10月4日に販売開始する。これまでの光発電エコ・ドライブ電波時計らしいデザインが刷新、よりファッション性を高め、光発電エコ・ドライブ電波時計だとひと目ではわからないようなデザインで、ターゲットの幅がより広がることが期待されている。また、確かな品質と洗練されたデザインの「エクシード」など、消費者を魅了する新商品が多数並んだ。
 さらに、ペアモデル需要に合わせ「アテッサ」と「クロスシー」から、Feather(羽)をテーマにしたペア限定モデルが、11月に数量限定で発売される。
https://citizen.jp/

09/04(Wed) Feather(羽)をテーマにしたペア限定モデルを発売
『シチズン アテッサ』と『シチズン クロスシー』から

《シチズン時計》 最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』と上品で凛としたデザインに使いやすい機能を兼ね備えたレディースウオッチブランド『CITIZEN xC(シチズン クロスシー)』から、二人の未来へ羽ばたくFeather(羽)をテーマにしたワールドタイム機能付光発電エコ・ドライブ電波時計ペア限定モデル(各100,000 円+税)を11 月に数量限定で発売する。
■アテッサ AT8041-62A の特長
アテッサのラインアップの中でもロングセラーの「ダイレクトフライト」機能を持つCal.H800 を搭載したエコ・ドライブ電波時計。世界4 エリア(日中米欧)の標準電波を自動受信し、りゅうずの簡単操作で世界26 都市の時刻を表示する。また、クロノグラフ機能を搭載しながらもケースの厚さを9.7mm(設計値)に抑えた、使い勝手の良い薄型仕様。スーパーチタニウムTM を使用したケースとバンドは、長く愛用できるすっきりとしたデザインで、文字板にさりげなく施したFeather パターンや、ゴールドカラーのローマ数字インデックスとガラス外周部でエレガントな仕上がりで、ギフトにも最適な限定ボックス付。
■クロスシー ES9440-51P の特長
知的で爽やかな印象のシルバーカラーのケースとバンドは、「エターナルプラチナ」の表
面加工を施した、スーパーチタニウムTM を採用。
「エターナルプラチナ」はチタニウムにプラチナを配合した、ライトシルバー色の明るく
美しい輝きを持つ表面硬化技術デュラテクト。世界4 エリア(日中米欧)で標準電波を受信し、りゅうずの簡単操作で世界24 都市の時刻がすぐにわかる「ハッピーフライト」機能搭載なので、海外での時刻合わせも簡単。Feather パターンと4 ポイントのダイヤ、ゴールドカラーのローマ数字インデックスが上品で華やかな文字板に、ガラス外周とりゅうずのゴールドカラーを組み合わせた特別な一本。ギフトにも最適な限定ボックス付。
■シチズンのスーパーチタニウムTM
軽く、肌にやさしく、キズに強いスーパーチタニウムTM は純チタニウムにシチズン独自の表面硬化処理デュラテクトを施すことで、キズがつきにくい特性を実現している。
https://citizen.jp/

09/04(Wed) CITIZEN ATTESAからスター・ウォーズ限定2 モデルが登場
10 月4 日から先行予約を開始

シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市/社長:佐藤敏彦、以下 シチズン)は、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』より、エコ・ドライブGPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950 を搭載した、スター・ウォーズ限定2 モデル(250,000 円+税、270,000 円+税 数量限定:1,200 本、1,500 本)の先行予約を10 月4 日に開始し、12 月に発売する。
今回、スター・ウォーズの世界観を表現したモデルと人気キャラクターであるダース・ベイダーをモチーフにした2 モデルを用意した。それぞれを代表するカラーリングと繊細な装飾で表現したスター・ウォーズモデルは、チタニウムの色調を生かしたシルバー色が特長の「デュラテクト チタンカーバイト」を使用したケースとバンド、ライトセイバーの代表的な色であるブルーに、宇宙空間を想起させるラメを施した文字板、反乱軍のマークが入ったりゅうず、スター・ウォーズのロゴと「May the Force be with you(フォースと共にあれ)」の名セリフをプリントした裏ぶたを合わせた。一方、ダース・ベイダーモデルは、漆黒の「ブラックチタン™(チタニウム+デュラテクトDLC)」をケースとバンド、りゅうず、ボタンの細部にも使用している。デス・スターの設計図を配し、ダース・ベイダーが使うライトセイバーのレッドを差し色にした文字板、帝国軍のマークが入ったりゅうず、ダース・ベイダーのイラストと劇中のセリフ「If you onlyknew the power of the dark side(暗黒面のパワーは素晴らしいぞ)」をプリントした裏ぶたを合わせた。両モデルとも、細かいディテールからスター・ウォーズの世界観を連想させるデザインなので、オン・オフどちらの場面にも使用できる。
この限定モデルは光発電エコ・ドライブGPS 衛星電波時計ムーブメントCal.F950 を搭載している。このムーブメントは、時刻情報だけならば世界最速レベルの「最短3 秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を高速で動かし時刻を表示する。さらに、同時に二つの時間を確認できるデュアルタイム表示やダブルダイレクトフライト、クロノグラフなど最上位ムーブメントとしての充実した機能により、様々なシーンで活躍し、2種ともに金属アレルギーを起こしにくい耐メタルアレルギー仕様。
http://www.starwarsidentities.jp

09/04(Wed) シチズン時計からアンダー5万円!クラシックテイストの機械式時計
メカニカル クラシカルライン4モデル新発売

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ手に入れやすい「シチズンコレクション」からクラシックな雰囲気に溢れる5万円台の機械式時計4モデルを9月5日から発売する。
このウオッチは、新開発のキャリバーCal,8310を納めるクラシカルなケースで、パワーリザーブ60時間,秒針停止機能を備えたシンプルで力強いドーフイン型の3針モデル。しかもバーインデックス、ドーム状のガラス、クラシカルなケースの新作ウオッチ。
ピンクゴールドカラーのケースに映えるサンバースト・グリーンのダイヤル(¥45、000+税)とシルバーカラーのケースとダイヤルにブルーの秒針が付いた(¥43,000+税)上品な機械式時計。写真は、NK0002-14Wモデル。
https://citizen.jp/

09/03(Tue) 初代の“G-SHOCK”が国立科学博物館の未来技術遺産に登録
「衝撃に弱く、壊れやすい」という腕時計の常識を覆した製品として

カシオ計算機は、1983年に発売した耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の初代モデル「DW-5000C」が、腕時計に対する価値観を大きく変えた製品として、国立科学博物館が主催する2019年度未来技術遺産(重要科学技術史資料)に登録されました。
未来技術遺産は、独立行政法人国立科学博物館(館長:林 良博)が、「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承していく上で重要な意義を持つ科学技術史資料」及び「国民生活、経済、社会、文化の在り方に顕著な影響を与えた科学技術史資料」の保存と活用を図るため、2008年度から実施している登録制度。
一方、「DW-5000C」は、耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の初代モデル。「衝撃に弱く、壊れやすい」という腕時計の常識を覆し、腕時計に対する価値観を一新した。その後、“G-SHOCK”は機能美を表現したデザイン性の高さにより、デジタルウオッチのイメージも一新し、デジタルウオッチを若者文化に浸透させた。
今回、「DW-5000C」は腕時計に対する価値観を大きく変えたことが評価され、2019年度未来技術遺産に登録された。“G-SHOCK”は現在までに世界約130カ国で1億個以上を出荷、単一の腕時計ブランドとしては希有の売上を記録。開発したモデルは3000種類を超え、常に進化を続けることで腕時計のジャンルを超えたオンリーワンのブランドに成長している。
なお、同社の登録は、2008年度の「電子式卓上計算機 カシオミニ」、2009年度の「デジタルカメラ試作機 DC-90」、2012年度の「液晶デジタルカメラ QV-10」、2013年度の「カード型電卓 SL-800」、2014年度の「科学技術用計算機 AL-1」に続き、6回目となる。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0903_dw-5000c/

09/02(Mon) EPSON、CITIZEN、SEIKO「2019年秋・冬ウオッチ合同提案会」
9月4日・5日の2日間、東京・日本橋にあるロイヤルパークホテルで

 エプソン販売梶Aシチズン時計梶Aセイコーウオッチ鰍フ3社による恒例の「2019年秋・冬ウオッチ合同提案会」は、9月4日・5日の2日間、東京・日本橋にあるロイヤルパークホテルで開催される。
 国産時計メーカー3社それぞれが工夫を凝らし、取引先とともに腕時計市場を盛り上げていくための多彩な提案が行われ、内容としても高級品からスポーツ、カジュアル、レディースなど幅が広がっていることから、来場者の年齢層が若返ってきていると共に、年々増える傾向にあり、それだけ期待値が上がっているといえよう。見逃せない合同提案会となっている。

08/26(Mon) 大坂なおみ選手が全米オープンテニス2019で着用するコネクテッドウオッチ
『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』x Naomi Osaka「つぎの私が待ち遠しい。」

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、シチズンブランドアンバサダーであるプロテニスプレーヤー 大坂なおみ選手が、全米オープンテニス2019で試合着用するモデルを発表した。ニューカラーの『シチズン エコ・ドライブBluetooth』を身に着ける大坂選手のポートレート。CITIZEN x Naomi Osaka「つぎの私が待ち遠しい。」
シチズンのブランドステートメント“Better Starts Now”とリンクした表現で、さまざまなコミュニケーション展開を予定している。
大坂選手が、ディフェンディング・チャンピオンとして臨む初のグランドスラム(テニスの世界四大大会)トーナメントである2019年の全米オープンテニス【8月26日(月)〜9月8日(日)於:ニューヨーク/ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター】で試合着用するモデルは、軽さと快適な着け心地を実現するスーパーチタニウム(TM)のケースに、爽やかなネイビーのカラーリングを合わせた『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』(80,000円+税)ユニセックスモデル。大坂選手のプレー中の軽快な動きや凛とした存在感を、ネイビーカラーのダイヤルとバンドに軽やかなスーパーチタニウム(TM)製ケースを組み合わせることで表現した。
大坂選手のコメント:「わたしのシチズン・コレクションの中で、この4本目は、とってもクール!クール・ネイビーだわ!」
2012年に登場して以来、先鋭的で美しいデザインで、コネクテッドウオッチ市場に独自のポジションを作り出している『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』は、大坂選手がシチズンのブランドアンバサダーに就任して以降、2018年8月より、試合着用をされている人気シリーズ。充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを採用すると共に、直感的な操作でアラームや時差修正などの設定を可能にするシチズンが独自に開発したアプリケーションを用意している。
シチズンは、今の自分に慢心することなく、世界のトップ選手として常にベストを尽くす大坂選手には、シチズン時計と共通の信念があると考え、大坂選手を私たちのブランドステートメント“Better Starts Now”「どんな時であろうと『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」を体現する象徴として、ともに進んでいくブランドアンバサダーに起用している。
シチズンはこれからも、世界トップクラスの選手として常に最高のプレーを求めて戦う大坂選手を応援していく。
https://citizen.jp/about/ambassador.html

08/26(Mon) フィギュアスケーター羽生結弦選手がシチズン中国のアンバサダーに就任
2022年の北京オリンピックを見据えて

《シチズン時計》 シチズン時計は、海外販売子会社である西鉄城(中国)有限公司が、フィギュアスケーター羽生結弦選手(所属:ANA)を中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用することを発表した。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして37年目を迎え、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援している。
"Better Starts Now"「どんな時であろうと『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」をブランドステートメントとして掲げ、革新的なテクノロジーと、マニュファクチュールとして培ってきた熟練の技能とともに、腕時計の本質と新たな可能性を追求し続けるシチズンの姿勢は、世界のトップフィギュアスケーターとして活躍する羽生選手の、難易度の高い技術とアーティスティックな演技の美しさを高めるべく、今の自分に慢心することなく常にベストを尽くす姿勢に共通する信念があると考え、中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用することにした。
西鉄城(中国)有限公司の住川龍夫総経理のコメント:“優れた技と自己への挑戦を続けるスピリットを持つ羽生選手は観客を魅了し、皆さんに本当の美しさと感動をもたらしています。彼の姿勢はシチズンの信念であるBetter Starts Nowと重なります。”
近年、フィギュアスケート競技の人気が高まる中国においては、2022年の北京オリンピックを見据えて、更なるフィギュアスケートへの注目が高まっている。シチズンは、アジア初の冬季五輪フィギュアスケート男子シングルにおける「オリンピック金メダリスト」であり、数々のタイトルを獲得し、中国でも大きな影響力と人気を誇る羽生選手を、中国本土、及び香港マカオ地区におけるアンバサダーとして起用し、羽生選手の新たな挑戦を応援していく。
羽生選手のコメント:“シチズンは百年の歴史を持つ尊敬できるブランドです。シチズン中国のアンバサダーになることを光栄に思います。”
https://citizen.jp/news/2019/20190822_2.html



admin only:
no_back
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:1