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10/19(Fri) 『Furbo design』ブランド設立15周年記念『限定腕時計』登場
付け替えベルトで、2つの表情を楽しめる洗練ウオッチ

潟hウシシャ(大阪本社:大阪、野村正幸社長)は、オリジナルライフスタイルブランド「Furbo design(フルボデザイン)」の15周年記念モデルの腕時計を10月20日に発売する。価格は26,000円(税抜)。
「Furbo(フルボ)」とはイタリア語で「抜け目ない」という意味。「トレンドだけに翻弄されず、自分自身の感覚で物を選び、使い、愛する」、「仕事や趣味に強いこだわりを持って向き合い、自身のバランス感覚でライフスタイルを確立していく」、日常の中にこだわりと、ほんの少しの遊び心を持つ男性のためのブランド。
今回発売となる15周年記念時計は、6月に発売したF2501シリーズに続く第二弾。最大の特徴はスケルトン部分。インデックス周辺は、15周年記念のロゴをランダムに配置。ロゴとインデックスを残しながら、切り絵のように文字盤を切り抜いたようなデザインで、さりげなく遊びのポイントを取り入れている。7時位置のオープンハートからは勿論、9時位置の24時間計や裏蓋のスケルトン部分からも、内側の機械を覗き見ることができる。ハードなグレーカラーの文字盤には、ピンクゴールドのメタルパーツやダークブラウンのレザーストラップを合せることで、貫禄のある雰囲気を演出している。15周年を記念した[F2701-15TH]には、ファブリックの替えベルトを付属。カジュアルダウンした印象も楽しむことができる。
http://www.furbodesign.com/

10/15(Mon) <グランドセイコー>日産とイタルデザインの共同開発車モデルを発表
「Nissan GT-R50 by Italdesign」にインスパイアされた完全受注生産のカスタムメイド

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表するグランドセイコーから、同ブランドで最も象徴的なスポーティネスを具現化したセラミックスモデルより、オーナーの感性との完璧な調和を目指す特別なカスタムメイドモデルを発表する。このモデルは2018年6月29日に公開された日産とイタルデザインの共同開発車である「Nissan GT-R50 by Italdesign」にインスパイアされたもので、両社とのパートナーシップにより披露される特別仕様モデル。
グランドセイコーは、1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。
 「メカニカル」、「クオーツ」に加え、双方の技術・技能の蓄積を融合した独自の機構「スプリングドライブ」の3種のムーブメントで構成されるラインアップは、2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
「Nissan GT-R50 by Italdesign」は、日産とイタルデザインが初めて提携したことにより誕生したプロトタイプモデルで、GT-Rとイタルデザインがそれぞれ2019年、2018年に迎える生誕50周年の記念モデル。最新のGT-R NISMOをベースに、欧州スタイルの感性でつくりあげられたこのモデルは、日本のパフォーマンスとイタリアならではのクラフトマンシップが組み合わされている。
「Nissan GT-R50 by Italdesign」は、7月12日に英国チチェスターで開催されたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで初公開して以降、各地で披露され、10月15日から銀座・和光の対面に位置する日産ブランドの発信拠点である「NISSAN CROSSING」に展示される。
今回、グランドセイコーはこの夢のGT-Rと同様に、カスタムメイド方式による完全受注生産の世界に1つだけしかない特別なグランドセイコーのオーダー受付を「セイコーフラッグシップサロン」である和光で10月15日から開始した。価格は、20,000,000 円+ 税。
受付状況によって、オーダー受付を制限する可能性もある。また、このモデルのコラボレーションを記念して、「NISSAN CROSSING」においても「Nissan GT-R50 by Italdesign」の展示とあわせ、この特別なグランドセイコーのコンセプトモデルの展示を行うとしている。
https://www.grand-seiko.com/

10/11(Thu) コーセーのメイクアップブランド「エスプリーク」とのコラボモデル発売
ティタニア ライン ハッピーフライトから

《シチズン クロスシー》 シチズン時計鰍ヘ、20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『CITIZEN xC(クロスシー)』ティタニア ライン ハッピーフライトから、コーセーのメイクアップブランド「エスプリーク」とのコラボレーションモデル(100,000円 限定:3,500本)を11月8日に発売する。また似合う時計のカラーとメイクを診断できるWEBコンテンツも追加した。

似合う時計のカラーとメイクを診断するWEBコンテンツも追加

デザインのテーマは「Dress Up For Special Time」。文字板は、「エスプリーク」のトレードマークであるピンクのドレープ模様にし、傾けるときらきらと繊細に光るパールを配合した特別仕様。文字板の中には、女性のドレスアップに欠かせない、ネックレス、イヤリング、ルージュのデザインモチーフが隠されている。イヤリングのモチーフには、ダイヤモンドを2ポイント使っている。
また、コラボレーションモデル限定のオリジナルアイカラーパレット(6色)と18秋冬新作のプライムティント ルージュ(1色)を特製バニティポーチBOXにセットしている。
発売に合わせ、10月11日からクロスシー スペシャルサイトに「xC × ESPRIQUE カラー診断コンテンツ」を追加する。パーソナルカラーに似合う、デュラテクトのカラーと「エスプリーク」のコスメを使用した似合うメイクの色を提案している。
「ティタニア ライン」は、ステンレスより約40%軽く、肌にやさしく、キズに強い「スーパーチタニウム™」をケースやバンドに用いたシリーズ。また、「ハッピーフライト」は、定期的な電池交換が必要なく、世界4エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で標準電波を受信する機能により、定期的な時刻やカレンダー合わせも必要ない多局受信型 光発電エコ・ドライブ電波時計。シンプルな操作で世界24都市の時刻がすぐにわかるワールドタイム機能搭載なので、海外での時刻合わせも簡単。
https://citizen.jp/news/2018/20181011.html

10/04(Thu) シチズン時計2モデルが、2018年度グッドデザイン賞を受賞
「プロマスター」と「エコ・ドライブ ワン」

シチズン時計鰍フ『シチズン プロマスター エコ・ドライブ アクアランド 200m』と『シチズン エコ・ドライブ ワン』が公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2018年度グッドデザイン賞を受賞した。
『シチズン プロマスター エコ・ドライブ アクアランド200m』は、定期的な電池交換が不要な光発電エコ・ドライブで、最大70mまで計測可能な針式の水深計測機能を搭載し、ISO・JIS規格※2 200mにも対応した本格派ダイバーズウオッチ。さらに水圧センサー、水感知センサー、急浮上警告アラーム、充電量計、ねじロックりゅうず、ねじロックボタンや逆回転防止ベゼルなど安全性の高い機能と設計を備えながらも、視認性を重視したすっきりしたデザインの時計。
https://citizen.jp/news/2018/20181003.html

10/04(Thu) 『シチズン クロスシー』北川景子さんの新CM10月4日スタート
CMソングはNulbarichがオリジナル楽曲を書きおろし

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『シチズン クロスシー』の新CMを10月4日から放映する。
1996年の発売以来、女性たちに選ばれ続けてきた『シチズン クロスシー』。新CMは、2012年からイメージキャラクターを務める北川景子さんが、ブランドを象徴する“聡明美人”を演じる。キャッチコピーは「その人の時計は、クロスシーでした」。場面は、レストランでの同僚とのランチタイム。『シチズン クロスシー』ティタニア ライン ハッピーフライトの表面硬化技術デュラテクトの「サクラピンク(R)」と「エターナルプラチナ」のツートーンモデルを身に着けた北川さんが、くるくると変わる多彩な表情を見せる。真剣な表情で話を聞き、考える姿、大きな手振りで懸命に話す姿。最後の場面では、同じレストランに入店してきた後輩の視線に気づき、微笑む。大人の余裕を感じる“聡明美人”像に目を奪われるCM。
CMソングは、Nulbarich(ナルバリッチ)の書きおろし曲「VOICE」を使用。ジャンルにとらわれない、都会的な楽曲が、スタイリッシュな雰囲気を演出している。
充実した機能と繊細なデザインで、女性の日常に寄り添い、前へ進むすべての女性を応援する『シチズン クロスシー』の新CMに注目を。
https://youtu.be/fMrH3Zrhf1U

10/03(Wed) 七宝限定モデルが2018年度グッドデザイン賞を受賞
セイコー プレザージュ七宝限定モデル

《セイコー プレザージュ》 セイコーウオッチ鰍ヘ10月3日、公益財団法人日本デザイン振興会より「セイコー プレザージュ>」七宝限定モデル2機種が2018年度グッドデザイン賞を受賞した。2010年のグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を含めると、1996年以来、23年連続しての受賞になる。
受賞商品は、10月31日(水)〜11月4日(日)まで、受賞展:「GOOD DESIGN EXHIBITION2018」(会場:東京ミッドタウン)で展示される予定。
受賞したセイコー プレザージュ七宝限定モデルは、100 有余年に渡る機械式時計作りの伝統とノウハウを受け継ぐ、メイド・イン・ジャパンの機械式ウオッチブランド。日本の伝統工芸をとり入れたプレステージラインを頂点に、伝統とテクノロジーが融合した幅広い商品ラインアップで、2016年からグローバル展開を開始し、世界中で高い評価を得ている。今回、受賞した商品は、海を想わせる透明感が魅力の七宝ダイヤルを載せた数量限定モデル。
https://www.seikowatches.com/

10/03(Wed) カシオ4製品が2018年グッドデザイン賞を受賞
そのうち2商品が「G-SHOCK」


カシオ計算機は、同社4商品が公益財団法人日本デザイン振興会主催の「2018年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞した。
受章した商品の一つは、「サバイバルタフネス」をコンセプトに、GPSナビゲーション機能を“G-SHOCK”として初搭載。ソーラーとワイヤレスという2つの充電方式を採用した「G-SHOCK RANGEMAN GPR-B1000」(写真)と初代モデルのDNAを受け継ぎつつ、ケースやベゼルなどの外装素材に、ステンレススチールを採用。ステンレス製のケースとベゼルの間に、耐久性に優れた樹脂素材であるファインレジンを挟むことで衝撃を吸収するという、新たな耐衝撃構造を用いている「G-SHOCK GMW-B5000」。
https://www.casio.co.jp/release/2018/1003_good_design/

10/03(Wed) “G-SHOCK”アンテナショップをグランフロント大阪にオープン
『G-SHOCK STORE』関西エリア初出店

カシオ計算機は、“G-SHOCK”のアンテナショップ『G-SHOCK STORE OSAKA』を大阪市の複合商業施設「グランフロント大阪」内に10月5日にオープンする。
同社では、若者を中心に世界中で高い人気を誇る耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の世界観や最新情報をユーザーに届ける場として、国内では銀座や丸の内、海外ではロンドンやニューヨークといった流行発信地にアンテナショップを展開している。
今回、関西エリア初出店となる『G-SHOCK STORE OSAKA』は、国内7店舗目として、JR大阪駅に隣接する複合商業施設「グランフロント大阪」内にオープンする。『G-SHOCK STORE』としては最大の店舗面積で、“G-SHOCK”の豊富なラインアップを展示・販売する。また、店内にはメンテナンスブースを併設しており、電池交換等にサービス専任者が対応している。
https://www.casio.co.jp/

10/03(Wed) カシオが「Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index」に選定
今年度はアジア太平洋地域の主要企業約600社のうち150社が

カシオ計算機は、世界の代表的な社会的責任投資(SRI)指標「Dow Jones Sustainability Index(DJSI)」のアジア太平洋地域の構成銘柄である「Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index」に2年連続で選定された。
DJSIは、世界の金融指数を提供する米国のS&P Dow Jones Indices社と、社会的責任投資に関する調査・格付け企業であるスイスのRobecoSAM社が共同で開発した株式指標で、経済・環境・社会の3つの側面から、企業の持続可能性(サステナビリティ)を測定するもの。
2018年度は、アジア太平洋地域の主要企業約600社のうち150社(日本企業は75社)がDow Jones Sustainability Asia Pacific Indexに選定された。
今後も同社は「創造 貢献」の経営理念のもと、人々の役に立つ新たな価値を提供し続けるとともに、持続可能な社会の実現に貢献していく。
https://www.casio.co.jp/

10/01(Mon) 米国に新販売会社「Grand Seiko Corporation of America」を設立
「グランドセイコー(GS)」の販売の強化を図るため

《セイコーウオッチ》 10月1日、米国市場において「グランドセイコー(GS)」の販売の強化を図るセイコーウオッチ100%出資の新会社「Grand Seiko Corporation of America」を設立する。
この新会社は、グランドセイコーの名を冠した世界初の販売会社で、2017年春のセイコーブランドからの独立後、グランドセイコーは、この2年間で米国において目覚しい成長を遂げている。新会社は、既存のグランドセイコー取扱店、及び「グランドセイコーブティック ビバリーヒルズ」、ニューヨークとマイアミの2つの「セイコーブティック」を通して、グランドセイコーを販売する。今後の新たなマーケティング施策については、11月にニューヨークでの発表を予定している。
世界の高級ウオッチ市場は堅調であり、今回の新会社設立を機に、米国はもちろん、欧州を含む全世界においてグランドセイコーの認知度向上を図り、メイド・イン・ジャパンの高級腕時計としてグローバル戦略を更に加速していく予定。
新会社の設立により、米国の現地法人「Seiko Corporation of America」は、社名を「Seiko Watch of America LLC」と改称し、「Grand Seiko Corporation of America」の子会社として、物流、アフターサービス、及び普及価格帯のセイコーウオッチの販売を担当する。内藤昭男氏を社長に19名体制で臨む。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/



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