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02/19(Wed) 「日本将棋連盟 推薦」対局用置時計を復刻発売
セイコークロックから将棋・囲碁などの持ち時間を計測

《セイコークロック》 将棋・囲碁・チェスなどのボードゲームの持ち時間計測に便利な置時計「対局」を3月19日より販売する。
昨今、将棋人口が増加する中、2011年に好評終売となった前モデル「QZ568」のデザインを復刻したもので、新モデルも公益社団法人 日本将棋連盟より推薦されている。
特長としては、迷わないシンプルな操作性もそのままに、文字板の視認性を追求したデザインを忠実に継承、分針の先端を尖らせ、かつ文字板側に曲げた形状。針の先端が文字板に近づくので、時計を斜めから見ても針が指す位置が明確にわかる。
十字型の稜線を設け、どちらの時計が動いているかが光の反射で瞬時に分かる秒車、本体裏面の電池残量表示はLEDの点灯色で交換時期を知らせる仕様に変更した。価格:¥12,000+税。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2020/20200219.html

02/19(Wed) カシオ計算機の3製品がドイツのiFデザイン賞2020を受賞
“G-SHOCK”と電子ピアノと皮膚科医向けカメラ

カシオ計算機の「電子ピアノ」と皮膚科医向け「カメラ」、耐衝撃「腕時計」の3点が、世界的に権威のある工業製品デザイン賞である、ドイツのiFデザイン賞2020(iF product design award 2020)を受賞した。
ドイツ・ハノーバーを本拠地とするiF International Forum Designは、世界で最も長い歴史を持つ独立したデザイン団体の一つで、毎年優れたデザインを選出し、「iFデザイン賞」を授与している。今回は、56の国/地域から集まった7,298件の応募デザインを78名のデザイン専門家が厳正に審査した結果、同社の3商品が受賞したもの。
“G-SHOCK”GRAVITYMASTER 「GWR-B1000 」
カーボン素材の特性を活かした新開発の耐衝撃構造を採用。カーボン繊維強化樹脂を用い、ケースと裏蓋を継ぎ目なく一体化させた「カーボンモノコックケース」を使用することで、高強度でありながら“GRAVITYMASTER”シリーズ最軽量(72g)を実現した。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0219_ifdesign/

02/19(Wed) F1™チームと2年間のオフィシャルパートナー契約を更新
“EDIFICE(エディフィス)”のグローバルなプロモーション活動に活用

カシオ計算機は、F1™チーム「Scuderia AlphaTauri(スクーデリア・アルファタウリ)」と2年間のオフィシャルパートナー契約を更新した。本契約により、一層チームをサポートするとともに、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした同社のメタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”のグローバルなプロモーション活動に活用していくとしている。
「Scuderia AlphaTauri」は、イタリア北部のファエンツァを本拠地とし、新進気鋭の若手ドライバーを擁するレーシングチーム。2020年シーズンより「Scuderia Toro Rosso(スクーデリア・トロロッソ)」から「Scuderia AlphaTauri」へチーム名を変更し、新たなスタートを切る。
“EDIFICE”は、モータースポーツの持つスピード感を表現したダイナミックなデザインや、先進のエレクトロニクス技術を駆使した機能が特長のメタルアナログウオッチ。昨年発売のフラッグシップモデル「EQB-1000」は、ケース厚8.9mmの薄型化を実現しながら、自動での時刻修正を可能にした先端のスマートフォンリンク機能を搭載し、高性能クロノグラフとしてモータースポーツファンを中心に人気を博している。
「Scuderia AlphaTauri」の持つ若く勢いのある躍動感、マシンに注ぎ込められた革新的な技術、そしてスピードを追い求める情熱が“EDIFICE”の世界感と共通することから、2016年よりオフィシャルパートナーとしてスポンサードを開始した。このたびの契約更新により2020年、2021年のシーズン期間中、ドライバーのレーシングスーツとマシンのノーズ部分には“CASIO”と“EDIFICE”のロゴが入る。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0218_alphatauri/

02/15(Sat) シチズンが「視覚障害者対応腕時計」をタイの盲学校へ寄贈
インクルーシブデザインの考え方を取り入れた

 シチズン時計鰍ヘ、企画・開発の段階からあらゆる使用者と一緒に商品を考えていくインクルーシブデザインの考え方を取り入れた視覚障害者対応腕時計を3月19日に発売する。価格は1万4000円(消費税非課税対象商品)。また同製品100本をタイの盲学校へ寄贈するとしている。
同社は1960年に国産で初めて視覚障害者対応の腕時計『シチズン・シャイン』を発売。その生産を60年にわたって続けてきた。そして2020年、SDGsの達成を含む社会課題の解決に寄与す
る企業として、あらゆる人が快適に使えるよう、健常者だけでなく視覚障害を持つ人、弱視の人など、使用を想定される人が企画・開発段階から関わるというインクルーシブ(包摂的)なデザインアプローチを採用した新たな視覚障害者対応腕時計を発売する。
 実際に視覚障害を持つ人のアドバイスを取り入れ、時分針の形状を判読しやすくするために長短を明確にした。合わせて、時針用の凸部を内側に、分針用を外側に配置。また、弱視の人も判読しやすいよう、黒文字板にイエローのインデックスを組み合わせている。
 プレーンなデザインの上蓋(ガラス部)や直接指で触れる文字板には、指紋や凸部を目立たせないようにするためマット加工を施し、カジュアルなフォントを組み合わせることでタウンユースに最適なデザインに仕上げている。
 バンドは自身での調節が可能なフリーアジャスト構造を採用し、中留め部にはバンドが意図せず抜けることがないようリベットを配している。
 *インクルーシブデザインとは、経済的・身体的など理由を問わず、あらゆる領域において製品・サービスの使用を想定されていなかった人々を、企画・開発の初期段階から巻き込み(Include)、一緒にデザインや機能を考えていくデザイン手法。
https://citizen.jp/

02/15(Sat) パルクールアスリートと「ファーブル・ルーバ」タイアップ
中世西洋貴族が憧れた世界を描く

 1737年創業のスイス時計ブランド「ファーブル・ルーバ」(日本総代理店=スイスプライムブランズ梶jが、パルクールアスリートのYUUTAROU氏と、MASAHITO氏の2人(monsterpk crew)とタイアップ。この2人がファーブル・ルーバの腕時計「レイダー・ディープブルー」(300m防水、自動巻き、26万円+税)を着用する。
 monsterpk crewは、日本パルクール界の第一線で大活躍中。パルクールの文化を築き、日本から世界へ発信するチーム。その活動はスポーツ・映像・教育・ファッションと多様に広がる。
 フランス軍事訓練のトレーニングカルチャーがスポーツとして昇華した競技・パルクールは、壁を蹴り、障害物をかわし、まるで現代の忍者のように建物と建物の間を華麗に飛び越える。
 世界中で様々なスタイルで実践されており、移動術、トレーニングメソッド、パフォーマンス、アート、ライフスタイルや哲学などパルクールの捉え方は多岐に渡っている。
 競技面としては、国際体操連盟主導で世界大会が行われ、2024年パリ五輪種目入りを目指す新生パルクールは、今大注目を集めている。
 移動所作を追求したパルクールの「体を動かしたくなる衝動」は、ファーブル・ルーバの腕時計「レイダー・ディープブルー」の「未知の世界に飛び込むコンセプト」を体現したもの。
 フランス貴族に時計をおさめていたことを原点にもつスイス時計産業。そして、フランス貴族をかつて守っていた軍隊、彼らのトレーニングから生まれたスポーツ。中世西洋貴族という同じ原点を持つ今回のコラボレーションにより、現代に中世西洋貴族の憧れた世界の続きを描いていく。
 monsterpkのリーダーYUUTAROU氏は、10代で本場フランスにてパルクールの創始者の元で修行を積み、パルクールの精神と文化を日本に広めた第一人者。競技者でありながら写真/映像家としても活動中だ。最近ではGoProアスリートとしても活動し、アスリート視点からのパルクール世界大会を撮影、映像編集を行い、パルクールの普及に貢献する。「パルクールの人である自分が、極限状態で実用性のあるこの時計と挑戦していけることを嬉しく思う」とコメントしている。
https://www.gressive.jp/

02/15(Sat) 大型アップデートで借り換え放題に
腕時計のレンタル「KARITOKE(カリトケ)」が

 月額制でブランド腕時計をレンタル出来るサービス「KARITOKE(カリトケ)」を運営するななし鰍ヘ、1月30日に「借り換え放題」機能の追加を含む大型アップデートを実施。これまで商品の借り換えは1カ月に1回までだったのを、交換料金1000円+税の支払で、交換可能回数がない場合にも商品の借り換えを可能にした。これにより、より沢山のブランド腕時計を楽しめる。なお、2月までのキャンペーンとして、LINEアカウント連携で、月額料金20%OFFで利用できるポイントをプレゼントしている。
https://karitoke.jp/

02/15(Sat) 独自の個性や世界観を主張した国産腕時計3社
「JAPAN WATCHCOLLECTION」エプソン販売、シチズン時計、セイコーウオッチ

エプソン販売、シチズン時計、セイコーウオッチの国産時計3社による「JAPAN WATCHCOLLECTION」が、2月4日・5日に都内で開かれた。
 今年は各社がブランドの世界観などを重視した見せ方に拘った為、昨年まで同じ会場での提案会だったのを、各社それぞれが適した場所での発表に変更。それぞれの会場への移動時間が取られたものの特に大きな混乱は見られず、より明確な打ち出しに商談も弾んだ模様だ。

02/15(Sat) セイコーのグローバルブランド戦略を提案
より高い価値を有する「SEIKO」

 セイコーウオッチは、パレスホテル東京にて、日本という国が世界中から注目されるこの2 0 2 0 年を強く意識した、より高い価値を有するグローバルブランドとしての戦略を理解してもらうための提案会を実施した。
 ブランド60周年を迎える「グランドセイコー」は、今までにないスケール感でブランドのビックバンを起こすことを掲げ、様々な商品が紹介された。既に発表されているブランドを象徴する特別なカラー“グランドセイコーブルー”のダイヤルが採用された数量限定のコレクションが2月〜4月にかけて発売されるのをはじめ、数々の新商品が今後も投入される予定。国内だけに留まらず海外での人気も高まってきている。特に米国での人気が急上昇しており、高級ブランドにおける60万円〜70万円台の販売価格帯で7位から5位にランクアップし、注目度とともに高い評価を得ている。また2月のシドニーに続き、4月に欧州初となるグランドセイコーブティックがパリのヴァンドーム広場にオープンすることから更なる期待が高まっている。更に同社は60という数字を時計に例えるなら1分を刻み新たなサイクルへ移ると捉え、重要な年としていることからもより力が入っていることが伺えた。
 グローバルブランドと位置づけられた「プロスペックス」「プレザージュ」「アストロン」「ルキナ」においては、プロスペックスのダイバー55周年とルキナの25周年というダブルアニバーサリーをはじめ、各ブランドから数々の限定モデルが登場するほか、世界を魅了する力強いマーケティングプランなどが展開された。
 「アストロン」からは、5月上旬から9月上旬にかけ数々の限定モデルが登場する予定で、更なる市場活性化を可能にする商品となっている。
 「ルキナ」は、2月8日から人気のレディダイヤシリーズより新形状のブレスレットを用いた10万円+税の2モデルを投入。続いて3月7日より、「綾瀬はるかセレクト セイコールキア25周年記念限定モデル」(15万円+税、1000本)を発売する。
https://www.seikowatches.com/

02/15(Sat) ブランド横断企画を始め、Iotに即した新サービス投入
CITIZENの多彩な限定商品から

 シチズン時計は、品川インターシティホールにて、大坂なおみ選手を起用した2020年ブランド横断企画をはじめ、25周年を迎える「ザ・シチズン」、ブラックチタンで好評の「アテッサ」、レディスブランドNo.1の「クロスシー」ほか、Iot時代に即した新商品や新サービスなど、多種多様な提案を行った。
 横断企画は、個性あふれる全7ブランドから9つの限定モデル。世界中が注目する東京を背景として、「情熱の赤」を採用。一人ひとりの情熱を開花、前進させるきっかけをもたらす「JOUNETSUCOLLECTION」となっている。全てのモデルにシチズンの基幹技術「光発電エコ・ドライブ」を搭載する。発売は5月下旬に予定。
 「ザ・シチズン」からは、ブランド25周年を記念して、年差±5秒の高精度光発電エコ・ドライブムーブメントを搭載し、日本の伝統工芸である土佐和紙に砂子蒔き(すなごまき)と言われる伝統的な技法で金沢金箔を施した文字板とスーパーチタニウムTMのケースを組み合わせた数
量限定モデルが3月19日に発売される。価格は35万円+税。限定500本。
 職人の手でひとつひとつ仕上げた砂子蒔き金箔の華やかなあしらいは、ふたつとない特別な
仕上がり。
 「プロマスター」からは、世界初の光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計の新ムーブメントCal.F158を搭載したダイバーズウオッチ2モデルが、5月に発売される。価格は14万円〜15万円+税。
 同モデルは、世界初のISO規格200mに対応した光発電GPS衛星電波時計の本格派ダイバーズウオッチ。
 「プロマスター」からは、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」限定モデル2モデルが登場。同社がブルーインパルスモデルを1999年に初めて発売してから今回で4回目。ブルーインパルス創設60周年となる2020年は、光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計CC7015-63E(25万円+税)と、エコ・ドライブ電波時計CB5001-65A(6万5000円+税)の2
モデルが7月に発売される。
https://citizen.jp/

02/13(Thu) 人気の腕時計が当たる!フォッシルLINE@お友だち登録キャンペーン
抽選商品はバックライト機能を搭載した復刻モデルStarmaster(スターマスター)

アメリカ・テキサス州に本拠地を持つFossil Group, Inc. の日本現地法人である潟tォッシルジャパン(本社:東京)は3月4日までの期間、ハウスブランド「FOSSIL(フォッシル)」にて「フォッシルLINE@お友だち登録キャンペーン」を実施している。
「FOSSIL(フォッシル)」の日本公式LINEアカウント@FOSSILJPで実施する「フォッシルLINE@お友だち登録キャンペーン」では、新規で「お友だち」登録されるお客を対象に、復刻モデルウォッチを2本セットで2名様へ当たる抽選を実施中。下記【応募方法】を見たうえ応募すると、ワンタップですぐにあたり・はずれがわかり、気軽にチャレンジできる。
新キャンペーンの商品はFOSSILが1994年に発売し人気を博したStarmaster(スターマスター)。宇宙の闇に浮かび青く美しく光る地球のように、腕元と心を輝かせてくれる<Starmaster(スターマスター)>は、ワンプッシュでエレクトロルミネセンス(EL)バックライトが起動しダイアルを明るく照らす、バックライト機能を搭載した数量限定復刻ウォッチ。視認性が高いアラビックインデックスに、ちょっとノスタルジックなクリーム色のダイアル。クリア風防にステンレススティールケースの組み合わせ、もしくは、アンバー風防にブラックIPステンレススティールケースの2バリエーションで展開している。ケースサイズは大き目ウォッチが好まれる中で、あえて懐かしい直径37mmサイズ。スペシャルTIN缶ボックス入りの、コレクターズアイテムでギフトにもぴったり。
https://www.fossil.com/jp/ja.html



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