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09/26(Thu) 『オモシロ』『高機能・高技術』『超高額』 話題のアイウェア特集
世界20カ国から370社が出展する「第32回 国際 メガネ展 IOFT2019」

10月8日(火)〜10日(木)の3日間、東京ビッグサイトにて、日本最大世界20カ国から370社(昨年比50社増)が一堂に出展するアイウェアの展示会「第32回 国際 メガネ展 IOFT2019」を開催いたします。

アイウェアは顔に乗せるアクセサリーと、言わんばかりに驚くほどたくさんのデザインがあります。
今回は、一風変わったおもしろメガネや、高機能・高技術なアイウェア、超高額な何千万円もするメガネフレームなど、普段なかなか出会うことのないアイウェアをご紹介します。

会 期: 2019年10月8日(火)〜10日(木)
  10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
会 場: 東京ビッグサイト 南展示棟
主 催: リード エグジビション ジャパン(株)
     (一社) 福井県眼鏡協会
共 催: 全日本眼鏡工業連合会/日本眼鏡卸組合連合会
協 賛: 日本眼鏡販売店連合会/(公社)日本眼鏡技術者協会/(一社)日本補聴器工業会
https://www.ioft.jp/

09/24(Tue) 「第7回めがね供養会開催」を上野・不忍池『辯天堂』で開催
福井県眼鏡協会公認めがね大使「CUTIEPAI・まゆちゃん」が参加する予定

《東京眼鏡販売店協同組合》 東京都の中小零細眼鏡店が所属する東京眼鏡販売店協同組合は、今年で7回目となるめがね供養会を令和元年10月1日(火)11時より上野・不忍池『辯天堂』にて開催し、生活者のが愛着を持って使用している眼鏡の供養をします。
当日は、スペシャルゲストとして福井県眼鏡協会公認めがね大使「CUTIEPAI・まゆちゃん」が参加する予定。

東京眼鏡販売店協同組合は、お客様へのビジョンケアの提供を使命とする眼鏡販売店の集まりです。私たちは役目を終えた眼鏡を毎年ご供養し、その後産官学連携し、再活用しています。
眼鏡とは、お客様一人一人の眼に合わせて作られるものです。大切な眼鏡は毎日使われ、まさにお客様と苦楽を共にしている道具とも言えます。そのため、買い替えにより不要になった眼鏡や破損した眼鏡、あるいは故人となられた方の眼鏡をそのまま処分するには忍びないお客様もいらっしゃいます。
眼鏡販売を行う組合としては眼鏡を最後まで見届けたいという想いと、「眼鏡への感謝」を伝える機会ともなる事から『めがね供養会』を主催する事としました。
開催日の10月1日は2006年に制定した「メガネの日」に合わせたもので、眼鏡業界の先人達の手で作られた業界物故者を供養する「めがね之碑」が上野・不忍池・辯天堂境内に建立されている事から、毎年この場所を会場に実施しています。
当組合加盟店がお預かりした供養希望の眼鏡は、辯天堂で供養後、再利用可能・不可能なものに分別され、再利用可能なものは洗浄など必要な処置を経て海外へ寄贈されます。また不可能なものは福井県鯖江市の眼鏡修理メーカーへ送り、修理用の材料として生かされます。
https://meganekuyoue.jimdofree.com/

09/24(Tue) 「IOFT2019」で新ブランド「SUi roots of AXE」コンセプトモデルを発表
老舗アイウエアメーカー「AXE(アックス)」から誕生した

創業1936年、老舗アイウエアメーカー「AXE(アックス)」から誕生した新ブランド「SUi roots of AXE」が10月8日(火)〜10日(木)東京ビッグサイトで開催される「IOFT2019」でコンセプトモデルを発表すると共に「少しでも多くの人にSUiを実感してもらいたい」と、接客を通じ、SUiの良さを薦めてもらえるパートナーショップ(小売店)を募集する。
今、サングラスにも「スポーツ」「ファッション」どちらかの選択ではないW新しいカタチWが必要とされている。
「SUi roots of AXE」は、スポーツサングラス分野において信頼と実績のある創業1936年の老舗アイウエアメーカー「AXE(アックス)」が長年培ってきた専門的なノウハウを継承し、日々のライフスタイルに寄り添うW新しいカタチWを表現したサングラスブランド。
汗や激しい動きにもズレない、長時間使用しても、耳が痛くならないWズレないサングラスWを会場で体験してみたら。
■展示会説明
〈スーツ×スニーカー〉〈健康志向の高まりと自転車通勤の増加〉〈ノマドな働き方〉〈おしゃれな作業服で「働きやすさ改革」〉〈五輪警備員にサングラス推奨へ〉〈列車運転士がサングラス試験着用へ〉時代と共に変わりゆく価値感と多様化するライフスタイル。
https://sui-axe.jp/

0918(Wed)話題の『第23回日本メガネ大賞2020』受賞者が決まる
10月8日会期初日に展示会場内特設ステージで表彰式を開催

《速報》 日本最大のメガネの展示会「国際メガネ展IOFT」が10月8日〜10日まで東京ビッグサイト南展示棟で開催されます。この展示会と併催されるアイウェアのアワード『第23回日本メガネ大賞2020』が毎年話題となっています。
このアワードは、国内外より、2019年7月1日以降に発売される新フレーム・サングラスの中から、デザイン・機能が最も優れた製品に贈られる業界屈指のデザインアワードです。去る9月11日に審査会が行われ、ついに今年の受賞製品(5部門3製品ずつ)が決定しました!審査会では個性溢れるデザインと高い機能の製品が数多くエントリーされ、新たに審査委員へグラフィックデザイナーの左合ひとみ氏を迎えたことで、例年以上に白熱した議論が繰り広げられました。
会期初日に展示会場内特設ステージで表彰式を開催。メンズ、レディース、キッズ、サングラス、機能・技術部⾨のグランプリ製品を発表します。各受賞製品は各社のブースはもちろん、展示会場内の特設ギャラリーにも展示されます。デザインだけでなく、技術の見どころも凝縮された受賞製品をぜひご覧ください!
https://www.ioft.jp/

09/16(Mon) 新規・復活の出展社により、より魅力的な見本市に
全メガネ店の店長、店員が来場する「国際メガネ展IOFT 2019」に

福井産地から過去最多の95社

《「国際メガネ展IOFT 2019」》 前年に比べ50社増となる370社が出展する日本最大の「国際メガネ展IOFT 2019」(主催=リードエグジビションジャパンと福井県眼鏡協会)が、10月8日〜10日、東京ビッグサイトで開催される。
 第32回を数えるIOFT2019は、これまで以上に活発な商談展にするため、更にバイヤー誘致に力を入れると、主催者は7月に宣言している。
 また、ここ数年は眼鏡各店の店長・販売員の来場が急増傾向にあり、昨年のIOFTで店長会議を開催したメガネストアー加藤社長は「展示会を見ることで店長たちが非常に刺激を受けた」「社員の活性化につながった」と述べ、店長や販売員が来場することへの大きな意義を伝えている。
 出展社が増加傾向にある大きな要因としては、新規・復活出展の増加が挙げられている。ネクサス、伊藤光学、トニーセイム、クリアビジョン、i c! Berlin(ドイツ)、FLEYE(デンマーク)などが、新規・復活の出展社として決定している。また、昨年に引き続き、増永眼鏡、シャルマン、ボストンクラブ、マーション、内田屋、ヤブシタといった毎回出展している企業も決定しており、例年以上に魅力的な出展社が集まり、より盛り上がることが確実となっている。
 昨年あたりから生産数が増加に転じ、ようやく復調の兆しを実感している福井産地からも、新しく出展する企業を含め、昨年を上回る過去最多の95社が出展する(前回90社)。福井県眼鏡協会の竹内良造会長は「これから福井産地全体が確実に成長していくために、IOFTへの出展を生かし、新製品の開発に力を入れたり新しい取引先を探したりと、今まで以上に真剣に取り組んでいる」と述べている。写真は、第3 2 回日本メガネベストドレッサー賞政界部門の受章者、日本維新の会松井一郎代表。
https://www.ioft.jp/ja-jp/

09/16(Mon) 会場は南展示棟で1階は「眼鏡製品全般」と「福井ゾーン」
2階は「ラグジュアリー」「IOFTブティック」「海外デザイナーズエリア」等

 今年の会場は、オリンピック開催の影響により、例年の東棟から新設された南展示棟へ移るので、注意が必要だ。会場は1階と2階で分かれる。1階は、「眼鏡製品全般」と「福井ゾーン」で構成される。2階は「ラグジュアリー」「IOFTブティック」「海外デザイナーズエリア」「国内デザイナーズエリア」となっている。
 特設コーナーは、世界的に最高レベルの品質と技術力を誇る「福井ゾーン」をはじめ、ジュエリー、金、べっ甲などの高級素材を施した高級フレーム・サングラスなどが集まる「ラグジュアリーゾーン」、世界中から個性的なオリジナルブランド・ハウスブランドのフレーム・サングラスが集う「ブティック」、欧米・日本を中心とした海外デザイナーズブランドが一堂に出展する「デザイナーズエリア」となる。
 また、ファッションアイテムの1つである「サングラス」にフォーカスした特設エリアが会場内に設置され、160ブランドが並ぶので、バイヤーのみならず、店長や販売員が学ぶためにチェックすると良い。
 さらに、業界屈指のデザインアワード「第23回日本メガネ大賞2020」の特設ステージが設けられる。10月8日13時には表彰式が開催され、優れたフレーム・サングラスが広く世に発表されることになり、眼鏡業界のさらなる発展が期待される。
 毎年話題となる“ 今メガネの最も似合う各界の著名人”を選考する「第3 2 回日本メガネベストドレッサー賞」には、政界部門=松井一郎( 日本維新の会代表)、経済界部門=岸博幸( 経済評論家)、文化会部門=立川志らく(落語家)、芸能界部門=岡田結実(タレント)、サングラス部門= 男性・西島隆弘(アーティスト)、女性・トリンドル玲奈( モデル)、特別賞=田中みな実( フルーアナウンサー)が決定した[敬称略]。

セミナーに「補聴器」加わる

 特別講演(無料・事前申込制)としては、4つ準備されている。
 10月9日10時からは、「AIで売上UP 小売業における最新AI活用事例とメガネ業界への応用」を、竃村総合研究所の上級コンサルタントが講演する。
 同日15時からは、「SNS活用コミュニケーションするだけではダメ!売上が確実にアップするソーシャルメディアの活用方法」を、トランスコスモス鰍フ執行役員が解説する。
 10月10日10時からは、「離職率4.5%、人が辞めないビームスの採用戦略」を、潟rームスの人事業務部副部長が、続けて「シップス流新しい時代の働き方」を、潟Vップスの人事部兼総務部部長が解説する。
 同日13時からは、「今押さえておくべきキャッシュレスのメリットとは?小売店がこれから取るべき施策」を、(一社)キャッシュレス推進協議会の事務局長が講演する。
 さらに、専門技術セミナーとして、眼鏡技術者協会の生涯教育認定講習となる「IOFTセミナー」と、経営・技術・トレンドなど、レンズに関する知識・情報が得られる「レンズ技術セミナー」に加え、今回は(一社)日本補聴器工業会監修のもと「補聴器セミナー」も開催される。 写真は、第3 2 回日本メガネベストドレッサー賞文化界部門の受章者、落語家の立川志らく氏。
https://www.ioft.jp/ja-jp/

09/16(Mon) 山本光学が世界パラ水泳連盟とオフィシャルサプライヤーに
「SWANS」ブランドで

 SWANSブランドのゴーグル・スポーツアイウェアを製造販売する山本光学鰍ヘ、国際パラリンピック委員会(IPC)傘下である世界パラ水泳連盟(WPS)とオフィシャルサプライヤーとしてのパートナーシップ契約を締結したことを8月22日に発表した。
 WPSでは、これまで視覚障がいクラスS/SB/SM11に定める規定の「ブラックゴーグル」を公式に製造、供給しているスイミングゴーグルのブランドが無く、山本光学が日本国内の上記カテゴリーの選手に向けて既に販売していた「ブラックゴーグル」の製品紹介を行った結果、カテゴリー専用のゴーグル製造者・ブランドとしての契約締結(2017年7月〜2019年6月)となった。
その後、契約期間中、同社の製品が高評価であったこと、サポート体制が整っておりWPSとの連携も良好に取れていたことが評価され、契約更新の協議を経てオフィシャルサプライヤーとして、今回の契約に至った。
https://www.yamamoto-kogaku.co.jp/

09/16(Mon) ファッションとITが融合したウェアラブル店舗が表参道に

バッグやシューズなどのファッションアイテムの販売も順次開始

 「ファッションとITの融合」をテーマに、ウェアラブルデバイスを組み込んだアパレル製品やスマートグラス等のウェアラブル製品の開発および販売を行っている潟Eェアラブルは、IT技術をもとに、より豊かな生活を送ることができるサポートをしていくとして、ITの進化に伴い、ウェアラブルという言葉が身近になってきていることから、店舗でのセンサーやアプリ体験等ができる店舗を、表参道に9月10日プレオープンし、2 7 日よりオープンする。
 同店では、楽天市場で通信販売を行っているファッションブランド「wearable」の商品を体験・購入できる。更に、新しいウェアラブルデバイスを搭載したウェアの開発や、ウェアだけでなくバッグやシューズなどのファッションアイテムの販売も順次開始。また、すでにリリース済となるアプリ「Wearable Challet(ウェアラブルチャレット)」では、センサー付ウェアと連動して運動量を測定、チャット機能を用いて友達と結果を共有することもでき、今後、ウォレット機能によるw e a r a b l e 店舗でのポイント管理・仮想通貨決済等も予定している。

09/11(Wed) 世界で唯一の“チタン×ゴールド”の直接接合技術
新シリーズ「MASUNAGA Chord(和音)=ハーモニー」

《増永眼鏡》 1905年(明治38年)に福井に初めて眼鏡産業を持ち込み「眼鏡産業の祖」と称される初代 増永五左衛門が創業した高級眼鏡フレーム製造販売の老舗、増永眼鏡梶i本社:福井市、増永宗大郎社長)は、世界で増永眼鏡だけにしかできない、チタンとゴールドの直接接合技術を活かし、シンプルでありながら洗練されたディテールで「Chord(和音)=ハーモニー」の名にふさわしい新シリーズ3型×4色(オールチタン3色、チタン+K18)12skuを発表。10月1日(直営店及び、一部店舗では9月14日より先行発売)より発売を開始する。
同社は、高級眼鏡フレーム製造販売の老舗で、100年以上続く技術の蓄積と素材から仕上げまで一貫生産を強みとする高級眼鏡フレームメーカー。世界最大の眼鏡の展示会『silmo』では、日本初3年連続4回の受賞し、クリスティアーノ・ロナウドなど世界の著名人にも着用されている。
http://suzu-pr.com/news/wp-content/uploads/2019/09/Chord_fix.pdf

09/11(Wed) 100年以上に渡り培った技術とデザインの融合 MASUNAGA Chord(コード)
機能性(掛け心地)と質感の融合をLessis Moreをテーマに

《増永眼鏡》 機能性(掛け心地)と質感の融合をLessis Moreをテーマに具現化。100年以上に渡り培った技術とデザインの融合は、まさに「Chord(和音)=ハーモニー」の名にふさわしい新シリーズです。
まるで1つの素材かのようにつながったβ-TitanとK18 Yellow Goldのコンビネーション。世界でMASUNAGAだけの直接接合技術です。β-TitaniumとK18 Yellow Goldのコンビネーションver. とオールチタンver. の2種類を用意した。
1. リムの薄さは0.7mmと薄さを極限まで追求したウルトラスリムのチタンフロント。極薄のリム、 ブリッジの造形美、 幅広のリム上面が見事に調和している。
2. テンプルは丸線部分を0.9mmまで細くしたケーブル風の半掛けモダンです。形状は耳をつつみこむ曲線を描いているので、 優しい掛け心地を提供している。
3. オールチタンモデルは、 弾力性の高いチタン合金『ゴムメタル』を採用。ゴムメタルは、F1カーにも使用されている素材で、β-Titaniumの倍以上弾力性があると言われている。 技術力のあるMASUNAGAだからこそ、 加工可能な素材です。
【モデル/価格】オールチタン 3色 各\45,000、チタン+K18 \125,000
【カラー】ATゴールド、ATシルバー、ブラック、チタン+ K18の各4色展開
https://www.masunaga-opt.co.jp/



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