※写真をクリックで拡大します。
Home

11/03(Tue) 国内4つ目の直営店「パナソニック補聴器プラザ福岡」
補聴器の非常に大きな潜在需要が見込まれている

 パナソニック補聴器鰍ヘ、11月12日に東京、横浜、大阪に続く国内4つ目の直営店「パナソニック補聴器プラザ福岡」を開設する。
 プラザ福岡は、補聴器の販売、調整、ならびにさまざまな聞こえの相談や補聴器選びのアドバイスなどを通じて、顧客のQOL(Quality of Life:生活の質)の向上を提供していく。
 現在の日本においては75歳以上の 高齢者が約1900万人に達するなど、 急速に高齢化が進行している。75歳以上の高齢者のうち、約4割が難聴を自覚しているという調査結果もある。また、「二度聞きが多い」「大音量でテレビを見る」「大声で話す」といった行動を無意識にとるなど、聞こえの不自由さを自覚していない人も多く存在するため、国内において は補聴器の非常に大きな潜在需要が見込まれている。
 パナソニック補聴器は、全国にあるパナソニックショップや介護ショップ、 眼鏡店、補聴器専門店などを通じた補聴器の販売に加えて、東京、横浜、大阪の3カ所で直営店「パナソニック補聴器プラザ」を運営。聞こえの相談から補聴器選び、販売、購入後のアフターフォローに至るまで一貫して専門スタッフが対応し、顧客の困りごとに対して、きめ細やかに対応してきた。
 今回のプラザ福岡の開設により、専門性を生かした、顧客一人ひとりに寄り添った活動を拡充するとともに、地域のパナソニックショップとも連携を深めて、聞こえることの嬉しさと聞くことの楽しさを届けるとしている。
https://panasonic.co.jp/ap/phi/

11/01(Sun) 来年創業80周年迎えるオグラ眼鏡店が11月1日から「感謝祭」
公式のLINE友達追加でクーポンプレゼントも

2021年3月に創業80周年を迎える潟Iグラ(本社:東京、小倉信典社長)は、今日11月1日(日)から12月31日(木)まで80周年感謝祭を開催する。
“お客様へ感謝の気持ちを伝えるキャンペーン企画”として、オグラ眼鏡店公式のLINEアカウントを開設し、期間中、お友達追加したお客には12月31日(木)まで対象店舗で利用できる「メガネ一式購入の人10%OFFクーポン」をプレゼントするもの。さらにオグラ眼鏡店各店では、オリジナル婦人用フレームと、遠近・中近・近々とレンズタイプが選べるお得なメガネ一式8万円(税抜)セットを用意している。お友達追加した人へ、オグラ眼鏡店で「メガネ一式購入の人10%OFFクーポン」をもれなくプレゼント。
利用可能な店舗は、オグラ眼鏡店の大丸東京店、松坂屋上野店は利用対象外となる。
https://www.ogura-megane.co.jp/80th/

10/29(Thu) マスク時代のお手軽老眼鏡「ペーパーグラスmini」
新色「2TONE(ツートーン)」シリーズが登場!

《西村プレシジョン》 老眼鏡、近視用、サングラスなど高級薄型眼鏡の「ペーパーグラス」を企画製造販売する叶シ村プレシジョン(本社:鯖江市、西村昭宏社長)は、こめかみで掛ける「ペーパーグラスmini」の新色「2TONE(ツートーン)」シリーズの販売を開始した。
マスクをするのが当たり前となった今、眼鏡を使う人は、マスクの紐と眼鏡のテンプル(つる)が耳に掛かり、邪魔で困ってないでしょうか?このような困りごとを解決してくれる老眼鏡が「ペーパーグラスmini(ペーパーグラス ミニ)」。
2020年4月に発売開始された「ペーパーグラスmini」(税抜12,000円〜)は、ケースをスマホに貼り付けて持ち運べる携帯性とポップなデザインだけでなく、こめかみで掛けるからマスクをしていても邪魔にならず耳が痛くならないことで好評を博している。
このたび直営店では10月17日(土)、オンラインショップでは10月20日(火)から「ペーパーグラスmini ツートーン」(税抜15,000円〜)の販売を開始した。
「ペーパーグラスmini ツートーン」は、フロント部分とテンプルでカラーを変えたおしゃれなシリーズ。
フロントは気分が上がる選べる7色。テンプルは抜け感を演出し、フロントカラーと相性の良いホワイトorベージュの組み合わせになっている。
価格は (税込16,200円)〜。
http://www.paperglass.jp

10/19(Mon) 独創的デザインの「MERCI JAPON」
JFREY から380個の限定シリーズとして出展

日本最大*のメガネ展「第33回国際メガネ展IOFT2020」が10月27日[火]〜29日[木]の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 この展示会では、2020年唯一最新のアイウェアが一堂に集まり、一風変わったおもしろメガネや、高機能・高技術なアイウェア、超高額な何千万円もするメガネフレームなど、普段なかなか出会うことのないアイウェアが数多く展示される。
《JFREY》 検眼用仮枠からインスピレーションを得て作られたフレーム「MERCI JAPON」。度付きレンズに差込SGレンズが付いたモデルで、人と被らない独創的なメガネを探している人にぴったり。    
https://www.ioft.jp/

10/19(Mon) ノーベルアームズが開発した高機能・高技術メガネ「ESS」
コロナと最前線で闘う世界中の医療従事者の為

『Covid-19』が世界的大流行に至っている危険な局面の中で、今でも最前線で闘う世界中の医療従事者や初動対応者を支援するプロジェクトの一環として企画された高機能・高技術メガネ「ESS」は、潟mーベルアームズが開発した。
https://www.ioft.jp/

10/19(Mon) 「第3の眼」を表現したThird eye®の三つ眼のファッショングラス
世界33ヶ国で意匠登録済み

《Third eye®》 自身が生み出した三つ眼のファッショングラス。精神的豊かさを感じる器官である脳の松果体に着目。第三の眼の存在を物理的にファッションに取り入れたいとで思い閃めいたそう。世界33ヶ国で意匠登録済み。
https://www.ioft.jp/

10/17(Sat) シード社員が子供に向け理科実験教室をYouTubeで配信
「ペットボトルでつくる七色の不思議」10月16日から

《シード》 コンタクトレンズメーカーの潟Vード(本社:東京、浦壁昌広社長)は、社会貢献活動の一環として全国各地の子どもたちに理科の楽しさを知ってもらうため、理科実験教室をYouTubeで配信している。第3回目は「ペットボトルでつくる七色の不思議」を10月16日より配信した。
第3回目は、ハロウィンをイメージした暗室で撮影を行い、普段見ている太陽や懐中電灯等の白い光は、七色の光で できていることを知ってもらう実験を実施しました。暗い部屋の中で水の入ったペットボトルに光をあてると、光の屈折によって七色の光が出現する。「見える」原理の1つである光の屈折は、通常中学1年生の理科の授業で習うが、小学生にも分かりやすく説明している。 同社の実験教室は、低年齢のうちから理科に親しみ、普段からものの不思議について考える力を身に着け、理科を好きになってもらいたいという想いを込めて制作している。
配信開始:10 月 16 日(金)
放映時間:約5分
内容:暗い部屋で水の入ったペットボトルに懐中電灯の光をあてると七色の虹が見える実験(光の屈折)。光は水や空気、ガラス等の異なる物質を通る際、その境目で折れ曲がり、それぞれの屈折で光がでてくるため、七色の光を簡単に作ることができる。
効果:低年齢から理科の楽しさに触れてもらい、理科学習への抵抗感をなくす。 家族と一緒にできる理科実験でコミュニケーションを深める。
http://www.seedcorp.jp/

10/15(Thu) 新たに芸人部門、よしもとから4組決定
第33回国際メガネ展の「日本メガネベストドレッサー賞」

 業界の活況を取り戻すため有力眼鏡店から期待の声が寄せられ10月27日からスタートするIOFT「第33回国際メガネ展」は、リードエグジビションジャパン 鰍ニ(一社)福井県眼鏡協会が主催し、全日本眼鏡工業(連)と日本眼鏡卸組合(連)が共催、日本眼鏡販売店(連)、(公社)日本眼鏡技術者協会、(一社)日本補聴器工業会が協賛する眼鏡業界を代表する団体が名を連ね、厳しい難局を共に乗り越えようとしている。
 9月からは他産業による大規模商談展も新型コロナウイルス感染拡大防止策を徹底した上で再開されており、出展社の多くも活発な商談に繋がることを願っている。
 会場は、日本最大の眼鏡専門展らしく最新のメガネ・ アイウェア・眼鏡関連製品が一堂に集まり、メガネに関する、仕入れ・情報収集・OEM発注などができる絶好の場となる。  特別講演では、先進アイケアサービス・店舗の拡大や積極的なM&Aといった成長戦略を加速させ、メガネスーパーを再建させた星ア尚彦社長による「非常時に試される真の実力」、アシックスが推進するサステナビリティ「スポーツを通して希望を」、蔦屋家電が体現する アフターデジタル時代の「メディア化する店舗」などといった、メガネ業界の関係者ではなくても聴きたい内容が豊富に揃っているので、公式ホームページで確認を。また、レンズ技術セミナーや日本眼鏡学会オープンセミナー、補聴器セミナーも例年通り実施される。  また、メガネに大きな話題性をもたらす「日本メガネベストドレッサー賞」には、政界部門=加藤勝信氏(内閣官房長官)、文化界=古舘伊知郎氏(タレント)、芸能界=中井貴一氏(俳優)、吉田羊氏(女優)、サングラス=滝藤賢一氏 (俳優)、藤田ニコル氏(モデル)、特別賞 =生見愛瑠氏(モデル)が決定していたが、さらに芸人部門が加わり、「よしもとメガネ選抜」として、銀シャリの橋本直氏、アインシュタインの稲田直樹氏、相席スタートの山アケイ氏、ミキの二人が新たに決定。27日の16時30分頃より受付前にて受賞者発表に受賞者が登壇するほか、出展社ブース訪問 が行われる予定となっている。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

10/15(Thu) 和真フレンドショップによる「加盟店秋の支部会」
zoomを活用したオンライン形式「webコミュニケーション」

 釜a真が主催する銀座和真フレンドショップによる「加盟店秋の支部会」が開催された。  同支部会は例年各地の会場で開催されるが、コロナウイルスの感染拡大防止の観点から春に実施された「地区勉強会」と同様に、zoomを活用したオンライン形式に変更され、名称を「webコミュニケーション」と改め、地区情報と消費者動向の情報交換を行った。日 程は、9月16日、24日、30日の3日間、 時間は各回ともに14:00〜16:30で、 延べ48社60名の加盟店が参加した。
 当日は、和真パートナーズ事業部統括・藤塚正則取締役の挨拶から始まり、第1部は、9月2日にオープンした和真直営店「柊やグランエミオ所沢店」を動画と資料で紹介。「柊や」の店舗を初めて目にする参加者も多く、販売体制や売れ筋商品に関する質問があったほか、「実際に現地に足を運ばなくてもリアルな店舗の雰囲気を体感できた」と大変好評だった。
 第2部はオリジナル商品の 「森のめがね屋さん」、「和真」、 「WASHIN」、「aero specs」の計4ブランドの新製品を紹介。 中でも新製品をクローズアップして作成されたプロモーションビデオが好評で、自店での放映を希望する声が数多くあがった。
 第3部は、「加盟店が今後和真に望む販促や活動」を議題に参加者によるディスカッションを実施 。加盟店からは各種研修もwebで行なってほしいとの声が多く聞かれ、コロナ禍でも営業に対 する積極的な姿勢が印象的だった。
 全体を通して新しい売場と商品について動画を交えて見ることができたことや、webを使用することで密を避けながら地域や特性の異なる店舗の意見や情報の交換が可能となり、今後の営業に活かせると好評を博した。
 藤塚氏は、「今回で2回目のweb活用の会合となったが、回を重ねるごとに参加者が増加していることからweb を使用することへの抵抗感も徐々に薄れて来ていると言う感触を持っています。時代に則した新しいスタイルの支援に利便性を感じていただけていると実感することができ、今後も従来型の支援と併せて継続的に活用していきたい」と述べた。
http://www.washin-friendshop.com/

10/15(Thu) 「ワールドオプチカルフェア」2021年4月6日・7日に開催
眼鏡業界の発展と組合員の安定化を推進

 東京眼鏡卸協同組合(蟹江一郎理事長)は、2021年4月6日・7日に同組合の共同宣伝事業である「ワールドオプチカルフェア」(WOF)の開催を決定。新たに、東京都立産業貿易センター(浜松町館)に会場を移す。出展料も従来より5万円ほど値下げが可能となり、総合展としての期待に応えたいとしている。
 開催に向けては、新しい展示会のあり方を探求し、来場者が安心して来場できる「新しいルール」を徹底して実践し、自らを守りながら、感染しない、感染させない行動を都が公表した 『事業者向け、東京都感染拡大防止ガイドブック「新しい日常」の定着に向けて(イベント編)」を踏まえ、行動する。 また、眼鏡業界の改善発達と財政の健全化を図り、組合員個々の事業の安定化を推進するとした。出展申込は、12 月25日まで。前回同様に、案内状名刺広告の募集も行っている。
http://www.meganeorosi.com/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:13