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08/01(Wed) 教育部、広報部、ホームページ更新などについて報告
眼鏡技術者国家資格推進機構の資格制度の進行状況などの説明

《眼鏡記者会共同》 その後、教育部、広報部、ホームページ更新などについて報告。眼鏡技術者国家資格推進機構の資格制度の進行状況などの説明があった。
総会終了後、片山敬三氏(東京ブロック長)、鈴木利夫(近畿ブロック長、京都)、野口毅(九州ブロック長、福岡)、竹田保世(四国ブロック、徳島)の4氏に津田会長から感謝状と記念品が手渡された。
続けて、別室の第1回理事会で、会長、副会長、部長を決定。選出された木方伸一郎新会長が役員を紹介、「50代の技術者は日本で教育を受けた。今までは先輩にリードしてきてもらったが、今度は自分たちで考えて行動し、次の世代を育てていってほしい。眼鏡技術者は魅力ある職業。大勢の若い方に入ってもらい技術を継承していければと思う。各地域の意見を集めながら全体をまとめ生活者のための協会になれるように努力したい」と挨拶。また、津田前会長に対して「認定眼鏡士制度確立、眼鏡技術者の地位向上、業界と眼鏡学発展に多大な貢献をされた。心を込めて御礼申し上げる」と、感謝状と記念品を贈呈した。
次の講演会では2題の研究発表が行なわれ、一同熱心に聴講。17時からは懇親パーティーが開催され、賑々しく歓談が続くなか18時30分にお開き。
平成30・31年度業務執行理事・役職・監事・顧問は次のとおり(敬称略)。▽会長=木方伸一郎(国際部長)▽副会長=金井昭雄、平岩幸一(財務部長)、亀井正美(会員組織部長)、福田吉美、内田豪(教育部長)。理事=仲西隆義(社会福祉部長)、相澤博彦(法制部長)、杉本佳菜子(広報部長)。▽幹事=岡野雄次(公認会計士)、西田芳夫(北陸ブロック長)▽顧問=大頭仁、津田節哉(推進機構に対する代表)、加藤真代。
http://megane-joa.or.jp/

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08/01(Wed) 快適な人生は眼の健康から 〜加齢による目の病気〜
眼鏡技術者国家資格推進機構が発行しているリーフレット

《加齢による目の病気》 眼鏡技術者国家資格推進機構が発行しているリーフレット「加齢による目の病気」(第三版)では、加齢とともに増加する目の病気について知っておく必要があることを、東京医科歯科大名誉教授である所敬(ところたかし)氏と警鐘している。
主な目の病気として、「緑内障」「加齢黄斑変性」「加齢性白内障」の症状の説明があり、何れにしても早期発見と早期治療が肝心であり、眼科医と良く相談することが勧められている。
また最後に、「60歳白内障手術体験記と術後の快適視生活」が掲載されており、現在悩んでいる人も、そうでない人も、知識として知っておくことは、高齢化時代が到来した今、色々と役に立つ人も増えてくることであろう。
余談として、現在は眼科医に直接行くケースが多いとのことだが、今後は、眼鏡店が“目の病気”について話の中で触れるケースも増える可能性も考えられ、眼鏡店から眼科医を紹介するようになることもあるのかもしれない。
http://www.megane-license.org/index.asp

08/01(Wed) ハイエンド向けの新業態を六本木に「J of JINS」がオープン
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”

潟Wンズは、高品質の素材と職人技から生まれるアイウエアを取り揃え、カスタマイズにも対応するハイエンド層向けの新業態「J of JINS(ジェイ オブ ジンズ)」をスタート。その第1号店として「J of JINS六本木ヒルズ店」を7月20日にオープンした。
オープンを記念し、J of JINS六本木ヒルズ店では4万円(税抜)以上購入者に先着でノベルティをプレゼントするキャンペーンを実施。ノベルティは、メガネフレームに使われる素材で作られたオリジナル携帯用シューホーン(靴ベラ)。
J of JINSは、これまでのJINSのアイウエアに対する知見を集結することで生まれた新業態。“真価を見抜く、目を持つ人へ。”をコンセプトに、自分自身のスタイルを確立し、「良いモノ」の定義を持っている顧客に対し、その人の人生にとってこれ以上ないと思えるデザインや贅沢なかけごこちのアイウエアを提供したいとの想いから誕生した。
J of JINSというネーミングは、“これまでの知見を集結したJINSの中のJINS”、そして“Japan”の意味が込められており、J of JINSが持つアイデンティティを表現している。
空間設計は「MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO」が手がけ、釘を使わずに高度な技術で組み上げる檜の校倉(あぜくら)造りや左官仕上げの壁を取り入れた空間に仕上げた。凛とした佇まいでブランドコンセプトを体現している。
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”を掲げ、J of JINS独自のラインアップを展開。サービスにおいては、顧客一人ひとりのこだわりに応え、パーソナルな1本との出会いを提供することを重視。じっくりと顧客と対話ができる対面式カウンターでの接客や、鼻パッドのカスタマイズに対応するサービスなどを実施している。
https://www.jins.com/jp/j-of-jins/

08/01(Wed) 「セイコーヴィジオシリーズ」ラインアップの拡大
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる

セイコーアイウェア鰍ヘ、好評発売中の室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」に屈折率1.74/1.50素材と、手元用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」に屈折率1.74素材を追加し、9月3日より全国で受注を開始する。
遠方視野が広く、はじめて遠近両用をかける人にもおすすめの遠近両用ヴァリューレンズ「セイコーヴィジオDS」、手元から少し先までが快適に見える室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」、デスクワークなどのお手元の作業を快適にする室内用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」の3種類から選べる「セイコーヴィジオシリーズ」。
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる。
https://www.seiko-opt.co.jp/

08/01(Wed) ライフスタイルやファッショに合わせ着席ブースでヒアリング
Zoffが伊勢丹新宿店本館に初出店

2001年2月、東京・下北沢に、スリープライスを適正価格として初出店し、即日でお渡しするビジネスモデルを業界で初めて築き(当時)、その後は首都圏の駅ビルや郊外型ショッピングモールを中心に出店を進めてきたメガネブランド「Zoff(ゾフ)」(潟Cンターメスティック)が、8月8日より8月21日まで、顧客のライフスタイルに合わせてカウンセリング接客を行うポップアップショップを、伊勢丹新宿店本館4階=イーストパークに期間限定で出店する。
同店舗では、EYE-POPPING EYEWEAR!(驚きのメガネ体験を!)をテーマに、この時期気になる紫外線を100%カットするレンズを始め、顧客の表情を彩る50種類を超えるカラーレンズ等豊富な商品のラインナップを揃え、紹介する。
さらに、店内にはスタッフが顧客の悩みをしっかりとヒアリングできる着席ブースも用意し、顧客それぞれの悩みや要望を伺い、顧客のライフスタイルや好みのファッションに合わせた「メガネが主役」となる一本を提案できるスタイルが特徴。
https://www.zoff.co.jp/

08/01(Wed) ニコンメガネだけの限定販売 インターナショナル・コレクション
海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム

国内大手眼鏡レンズメーカーである潟jコン・エシロールの100%子会社で、眼鏡レンズメーカー直営のアンテナショップ、ニコンメガネ(東京都千代田区丸ノ内、加藤宏太郎社長)は、2018年に海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム、サングラスの「インターナショナル・コレクション」を、7月13日に日本で初めて発売した。なお、ニコンメガネ以外での日本国内での販売は未定となっている。
メガネフレーム7モデル(各3色)2万5000円〜(税込)、サングラス7モデル(各3色)2万8000円〜(税込)。フレームのみの販売はしない。
同コレクションは、ニコンの世界観からインスピレーションを得たデザインをモダンコンテンポラリーな新しいスタイルとして表現している。
http://www.nikon-lenswear.jp/

08/01(Wed) スマートグラスソリューション
Vuzix Corporation

エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックスコーポレーション、Nasdaq: VUZI、東京支店長:藤井慶一郎)は、AMA XpertEye Inc.から合計約1億円のM300スマートグラスを受注。検証段階から本格利用へ移行する。
AMAのXpertEyeビデオ会議ソリューションは現在、世界60カ国以上で利用されており、遠隔作業支援、技術伝承の用途で利用されている。
AMAはボストン/アメリカ、ロンドン/イギリス、ブカレスト/ルーマニア、ケルン/ドイツ、レンヌ/フランスにオフィスをもち、国際的なプレゼンスを持っている。
8月3日には、スマートグラスソリューションが一同に集まる「第11回ビュージックスディベロッパーカンファレンス」(事前登録制)を開催し、セミナーではいろいろな実例を紹介する。
展示・講演企業は、潟Gヌアイデイ、潟Iプティム、階DDI総合研究所、ジャパンメディアシステム梶A東芝クライアントソリューション梶AVuzix Corporation東京支店。
http://www.vuzix.jp/

08/01(Wed) Wood by TANAKA人気を博し第5弾
天然木を使い親しまれる

全国に120店舗(6月1日現在)を展開するメガネの田中(メガネの田中チェーン梶F広島市、デイミアン・ホール社長)は、天然木をフレームに使用したメガネ・サングラスのオリジナルブランド「Wood BY TANAKA」シリーズの第5弾を6月下旬に発売した。 
第5弾には、マーガレット・ハウエルアイデアのデザインも手がけるデザイナー斉藤登紀雄氏(潟Aトラクト)を起用。より上質な大人向けのアイウェアとしてプレミアム感を追求し、メガネ3タイプ、サングラス2タイプの5種類、各4色の、計20バリエーションを発売した。価格は2万円+税。
「Wood BY TANAKA」シリーズは、テンプル(つる)の一部に天然木を使用していることが特長の男性向けブランドで、2014年の発売以来、美しい木目や暖かな雰囲気で、おしゃれに意識の高い人に親しまれてきた。今回は、木のつなぎ目にメタルのアクセントを配置しプレミアム感を演出、同時に天然素材である木の変形を抑える機能にもなっている。またフロントのバイカラー(表裏色違い)はハンドメイド仕上げによるもので、角度を変えると違う表情を楽しめるように細かな部分までこだわり抜いたシリーズ。
https://www.tanaka-megane.co.jp/sunglass

08/01(Wed) 宇宙戦艦ヤマト人気2戦艦メガネ
メガネフラワー各店舗で販売開始

潟<Kネフラワー(埼玉県)は、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」とのコラボフレームを、店舗とオンラインショップで、8月3日より発売する。
「宇宙戦艦ヤマト」モデルと「前衛武装宇宙艦AAA-1 アンドロメダ」モデルの2種各2色展開で、戦艦の外観や装備をメガネフレームの細部に反映。オリジナルデザインのメガネケースやメガネ拭きも付属し、2017年に劇場上映され、今秋よりテレビ放送が予定されている「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の世界を存分に愉しめる、"大人の"メガネフレームとなっている。
www.meganeflower.co.jp/



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