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10/10(Sun) ニューノーマルに対応したビジョンメガネ
「メガネ除菌・洗浄」の無料サービスも実施

全国105店の眼鏡専門店潟rジョンメガネは、ニューノーマル時代を見据えた新店舗
「eyevory by(アイボリー バイ)ビジョンメガネ」を10月27日、名古屋駅北側に開業する大型商業施設「イオンモール Nagoya Noritake Garden(ナゴヤノリタケガーデン)」にオープンします。
新店は新型コロナウイルス感染予防対策として、背中合わせで座れる円形ソファを設置。待ち時間やフィッティング時にお客様同士が向かい合わないようにします。また、個室の補聴器体験ルームを設置するなどでも、接触機会の低減を図ります。さらに持参のメガネを分解・洗浄した上で除菌スプレーをする無料サポートを実施します。
31坪の店舗は、内装と陳列台は木目調でナチュラルな雰囲気に。老若男女問わずご家族やお子様連れ、お一人でも安心して気軽にお立ち寄りいただけます。
フレーム在庫数は約1100本以上と豊富な品ぞろえで、多様化する価値に対応します。
国内外の上質なブランド17種に加え、同社オリジナル商品23種も展開。
新店はニューノーマル時代を見据え、「安心と安全、心地よさ」を店舗デザインのコンセプトにした、2021年誕生の新ブランド「eyevory by(アイボリー バイ)ビジョンメガネ」の二号店として出店します。
https://www.vision-megane.co.jp/

10/10(Sun) eスポーツ専用グラスも!話題の最新アイウェアが集結
オリパラ選手の躍進を支えた高性能アイウェアに

東京2020オリンピックでの卓球・水谷隼選手の試合中、後輩選手の献身的な”メガネふき”が話題となりました。ソフトボール・上野由岐子選手はその剛腕はもちろん、「メガネがかっこいい!」とSNSでも多くの声が。さらに 最近ではeスポーツに機能特化したレンズも開発されるなど、スポーツ時のパフォーマンスを支えるアイウェア、サングラスに注目が集まっています。 10月18日(月)〜20日(水)、東京ビッグサイトで開催される日本最大*のメガネの展示会「国際 メガネ展 IOFT」には、最新技術を施した高性能アイウェアが多数出展されます。
https://www.ioft.jp/

10/01(Fri) 「第1回こんなのあったらいいのに!大賞」
サンニシムラが4月に立ち上げた新企画

多数の便利なアイデアから4つが製品化を決定

 この一年で新しい生活様式がスタートし、ショッピング方法などが多様化する中で、眼鏡ユーザーだけではなく、日頃の社内業務から販売に至るまで、「こんなのが欲しい」という新たな需要を捉えた新しい工具や機器、グッズなどによって、メガネ需要をさらに伸ばしていきたいと、潟Tンニシムラが今年4月に立ち上げた企画「第1回こんなのあったらいいのに!大賞」の結果が発表された。
 アイデアの募集は4月〜6月に実施され、眼鏡店舗などで働く関係者などから便利だと思う多数のアイデアが寄せられた。また、発表された6つの賞うち4つは実際に製品化が決定し、その中から3つは、10月に新製品として登場することになっている。
 グランプリは、オプティックオベロン乙部様のアイデア「水平チェッカー」(製品化決定)。準グランプリは、メガネの愛眼横田様のアイデア「ナイロールレンズ入れ」(製品化決定)。アイデア賞は、春田眼鏡店コウケツ様のアイデア「ビルトインパッド入れ」(製品開発中)。審査員特別賞は、かせや様のアイデア「ヤットコ傷防止ツール」(製品化決定)。重複賞は、御室様、小林様、大西様。Thanks賞は、田中様、岡本様、シマザキ様。
 グランプリの「水平チェッカー」(SチャートNo.1030)は、基準線引きに便利なチャー トの中心部にブリッジ避けとなる「ブリッジポケット」を搭載。水平を保ったままフレームを置くことができ、基準線引きの作業性・正確性を向上させるツールになっている。
 準グランプリの「ナイロールレンズ入れ」(ナイロールシートNo.141-766)は、ナイロールレンズ取付時に、よく使用されるリボンなどでは糸くずが出やすかったが、特殊素材で作ることにより、糸くずが出ず、さらにシート自体の強度も高いナイロールレンズを取り付けるのに最適なツール。
 サンニシッムラの関係者によると「数多くの眼鏡店舗からアイデアと意見が届き、現場の声が直接聞ける良いきっかけになった。業務のことだけでなく来店する顧客にとってより良いものを提供するために日々試行錯誤されているということがより一層実感できた」としており、4000種類もの眼鏡の工具や関連用品を提供しているサンニシムラは、このようなアイデアを大切に、より顧客に寄り添った製品を今後も開発し続けると意気込んでいる。
 なお、10月のIOFTで上記製品を含む多くの新製品が発表され、新カタログも10月に発行予定となっている。
https://www.san-nishimura.co.jp/

10/01(Fri) OWNDAYSが中東に第1号店
世界最大級の商業施設「The Dubai Mall(ドバイ モール)」に

今後も中東エリア8か国に展開予定

 メガネ・サングラスの製造販売を手掛けるOWNDAYS鰍ヘ、中東の小売企業であるAlBoom Marineとフランチャイズ契約を結び、中東への進出を決定した。
 中東の第1号店は、今年11月中旬、アラブ首長国連邦(以下、UAE)のドバイにある世界最大級の商業施設「The Dubai Mall(ドバイ モール)」にフラッグシップショップとして出店。同じくUAEのアブダビに物件を取得しており、第2号店の出店を予定している。
 UAEでの2店舗出店を皮切りに、サウジアラビア、カタール、エジプトなど、アフリカ大陸を含む8カ国での出店を計画しており、新型コロナウイルスの状況を鑑みつつ今後 5年で同エリア30〜80店舗の展開を目指す。
 ドバイに本社を置く、現地の小売企業「Al Boom Marine」と2020年2月 にフランチャイズ契約を結び、中東エリアへの進出が決定。これにより、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、カタール、オマーン、クエート、レバノン、バーレーン、エジプトの8カ国の出店が計画されている。
 この度の中東第1号店の出店は、当初2020年に計画されていたが、新型コロナウイルスの影響に伴う一連の作業の一時停止を受けて、本年度の出店となった。
https://www.owndays.com/jp/ja/shops

10/01(Fri) ジンズの「データー活用の最適化」
目当てのメガネが店舗のどこにあるのかを検索できるシステム

 凸版印刷鰍フグループ会社である 外NE COMPATH(東京都港区、代表取締役社長CEO:早川礼)が提供する法人向け地図ソリューション「Mapion Biz」は、潟Wンズ(東京本社:東京都千代田区 、代表取締役CEO:田中仁)が展開するアイウエアブランド「JINS」の公式サイトに、目当てのメガネが店舗内のどこにあるのかを検索できるシステムを提供し「棚NAVI」として公開された。
 昨今、生活者は商品を購入するにあたり事前にインターネットで情報を検索し、店舗に行く前には既に意思決定が終了していると言われている。 特に新型コロナウイルス感染拡大以降、感染リスクを回避するために店舗の滞在時間を短縮する傾向が強まっており、事前に商品を検討することで購買プロセスを短縮化するニーズはますます高まっている。     こうした背景をもとに、JINSでは店舗で商品に直接触れたり探したりすることなく自分に合った商品を検討できるバーチャル試着で似合い度まで判定するシステムや、店舗に行く前に商品選びから決済までを事前に完了し待ち時間なく店舗で受け取れるシステム「CLICK&GO」を提供するなど様々な施策に取り組んできた。
 一方で、多彩な商品を取りそろえるJINSでは、顧客が事前に欲しい商品を検討していてもいざ店舗で欲しいメガネを探すとなると、一見類似のメガネが多く、どこにあるのかがすぐには分かりにくく、改善の余地があるととらえていた。
 ONE COMPATHでは、これまでもJINSのサイト上に店舗検索システムや商品在庫検索システムを提供してきたが、今回、商品が店舗のどの位置にあるのかがすぐに分かる棚位置検索のシステムを共同開発し、J I N Sの「棚 NAVI」が誕生した。
 「棚NAVI」は、JINSが店舗で扱う全てのメガネについて、どの棚に置かれているかを店舗毎に検索することができるシステム。店舗に設置されている棚の位置を座標に見立て、店舗がメガネの配置場所(棚)をデータベースに登録することで表示させる仕組み。これにより顧客は、店頭で迷うことなく、かつ最小限の時間で商品に辿り着くことができる。また、蓄積されたデータは店舗での導線や商品配置の最適化にも活用することができる。  今後ONE COMPATHは、「棚位置検索システム」を、商品数を多く取り扱う幅広い流通小売企業を対象に販売する(価格については問い合わせ)。そして今後も「ワンマイル・イノベーション・カンパニー」として、日々の外出や買い物を楽しく便利に導くサービスの提供を目指すとともに、企業の顧客満足および業務効率改善へ向けた取りみを支援していくとしている。
https://www.jins.com/

10/01(Fri) アイジャパン「聴こえの川柳コンテスト」
メガネや補聴器を通じて笑顔を届けたい

ライフスタイルに合わせたメガネを提案しているメガネショップ「アイメガネ」を展開するアイジャパン梶i埼玉県さいたま市、澤田泰行社長)は、第2回「聴こえの川柳コンテスト」を開催し、全841作品の中から、厳正なる選考により、グランプリ及び入賞作品を決定した。
 同コンテストは、「聴こえ」に対する意識を高めることを目的とした川柳コンテスト。同社が 実施した「聴こえに関する」調査では、聴力の弱まりを感じているシニアの補聴器使用率が低いことや、多くの人が補聴器装着に対して抵抗を感じていることから、同社では「もっと補聴器を身近に感じて欲しい」「より良い聴こえで日々を過ごしてほしい」と思い、同コンテストを開始した。
 ◆グランプリ=「本当は喋りだったおじいちゃん」(むーむー氏)。
 ◆準グランプリ=「聞こえない旦那の声の周波数」(chihhy0531氏)。
 同社は、今後も様々なイベントを通じ、目と耳のトータルケアショップとして、地域の皆さまを笑顔にできるよう尽力していくとしている。
https://www.aijapan-net.co.jp/

10/01(Fri) 山本光学『FACEONE』数量限定モデル
プロ野球選手のシグネチャーモデル

 山本光学鰍ヘ、野球用サングラス『FACEONE』にて、同モデルを愛用する埼玉西武ライオンズ・源田壮亮選手のシグネチャーモデルを10月8日よりSWANS直営店、SWANS PARTNER STORE byオグラ眼鏡店、SWANS公式オンラインショップ等で、数量限定 (200本)で発売する。
 2020年より発売された野球用レン ズ『ULTRA LENS for BASEBALL』 はボールの視認性を高めつつ、天候や時間帯による光量変化にも柔軟に対応できる視界の明るさが特長。  同レンズの開発に携わり、プレー中に着用する源田選手から「強烈な日差しの下で行われる夏場のデーゲームでは、さらに眩しさを抑えられる“晴天用”のレンズが欲 しい」という要望に対し、レンズ表面の光を反射する加工『ミラーコート』 を変更することによりレンズの明るさを落とし、『晴天時の眩しさをしっかり抑えつつ、従来のレンズと同様にボールの視認性を高める”晴天スペシャル”レンズ』を新たに開発した。
 搭載される『FACEONE』フレームは 源田選手こだわりのマットクリアパープルカラー。
 FACEONEは守備・打撃・走塁のあらゆるシチュエーションに対応する野球用モデルとして、着用者のパフォーマンスを高める機能を搭載。頭部との接触面積を大きくし、ブレないフィット感を実現した「グラビングテンプル」。中央部にバーの無いワイドな一眼レンズは、バッティング等で斜めを視る際にも視界を妨げない。
https://www.yamamoto-kogaku.co.jp/

10/01(Fri) 補聴器等貸出パッケージ実施
うぐいす補聴器

 近年「住み慣れた自宅で療養したい」と病院ではなく在宅での療養を選択する患者が増えている。自宅での療養は、家族とたくさん話ができる貴重な時間。しかし、加齢性難聴により「家族の話が聞き取れない」「希望を聞きたいが聞こえないからコミュニケーションがうまくとれない」という悩みを持つ人 が多いのが現状だ。
一方で、補聴器選択にはおよそ1カ月程度の時間がかかり煩雑な面もある。自宅で過ごせる貴重な時間を有意義に使ってほしいという思いから、うぐいす補聴器(うぐいすヘルスケア梶jは、医療保険で訪問看護を利用している患者に限り、特別価格で補聴器をはじめとる聴覚支援ツールを貸し出し、聞こえをサポートするパッケージプランを新設した。
在宅療養者は年々増加傾向。厚生労働省が発表した「在宅医療を受けた推計外来患者数の年次推移」(厚生労働省:平成29年(2017)患者調査)によると、在宅医療を受けた患者数は、2008年から増加傾向にある。
 レセプト数という観点から見ると、2006年には月に19万8,166件だった訪問診療の算定数が、2014年には64 万5,992件にまで増加した。年齢別の内訳を見てみると、64万5,992件のうち59.2%におよぶ38万2,204件が85歳以上の患者で、29.8%におよぶ19万2,807件が75歳以上84歳未満の患者だ。つまり、在宅医療を受けている患者の大半は、75歳以上の後期高 齢者だといえる。
 さらに、2060年には日本人口の約4 割が高齢者となるという試算が示すように、少子高齢化が顕著な日本において、今後も在宅医療のニーズは高まり続けることが予想されている。
https://uguisu.co.jp/

10/01(Fri) 「新宿サブナード店」をリニューアルオープン
オグラ眼鏡店

「オグラ眼鏡店」「こどもメガネアン ファン」を展開している潟Iグラが運営するセレクトアイウェアショップ「SPECS新宿三丁目店」が、9月30日、新宿サブナード2丁目に「オグラ眼鏡店 新宿サブナード店」として移転リニューアルオープンした。
 同店は、“眼鏡は医療機器です”のコンセプトのもと、快適な見え方とスタイルにこだわった国内外の上質な眼鏡を提案する。また、SWANS PARTNER STOREでもあり、豊富なラインナップ にてサングラス・度付きアイウェアを展開。同店が移転する「新宿サブナード」は、新宿駅東口の靖国通りとモア四番街の地下にある地下街。JR・東京メトロ・西武新宿線等各駅から地下通路を介してアクセス可能なので、より一層、便利に利用できる。
https://www.ogura-megane.co.jp/shop-search/

09/28(Tue)Makuakeで目標金額570%達成
太陽の光で瞬時にレンズの濃淡が切り替わるサングラス

福井の眼鏡メーカーエニックスが考案した

眼鏡関連アイテムを創業30年以上にわたり、独自に様々な製品開発・販売をしてきた福井県の眼鏡メーカー潟Gニックス(山出重克社長)は9月21日に開始したクラウドファンディング「「福井の眼鏡企業考案」瞬間レンズ色チェンジ!調光×偏光EVERLASTサングラス」の目標金額が、開始から約1週間で570%を達成しました。
このクラウドファンディングは、太陽光線がフレーム中央部の光センサーに当たるとすぐに反応し、レンズが瞬時に濃⇔淡と色が変わる調光サングラスの開発を目的としています。
【商品の特長】1) 多くのアスリートからも支持がある「EVERLAST」のサングラスで、ボクシング界では有名な100年以上の伝統もあるスポーツブランド「EVERLAST(エバーラスト)」仕様のサングラス。2) 瞬時で視界の明暗が自動変化!光センサー搭載の調光レンズ機能、一般的な調光レンズは、紫外線や気温がレンズに影響して、レンズ濃度が変化します。3) 偏光機能付きレンズ眩しさの原因である乱反射をカット! 4) 有害光線トリプルカット!有害な光線と言われている、紫外線、ブルーライトのカットは勿論、眼底の網膜にダメージを与える原因となり、また光老化(しわ、たるみ)や白内障等の眼疾患の原因となるとも言われている近赤外線も約22%以上カットします。5) 選べる2つのカジュアルタイプご用意、スポーツだとカーブ系サングラスのイメージが強く、日本人の顔立ちの問題でサングラスがズレてしまい、カーブ系サングラスは苦手という方も多くいます。価格:17,000円(税込み)EVERLAST調光・偏光サングラス×1個を提供いたします。一般販売予定価格25,000円(税込み)の32%OFFです。
https://www.makuake.com/project/everlast_sunglass



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