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09/02(Mon) 次世代を担う青年技術者が競う「技能五輪全国大会」
11月15日〜18日 愛知で開催

 青年技能者の技能レベル日本一を競う技能競技「技能五輪全国大会」は、11月15日〜18日の4日間、愛知県で開催される。
 出場選手は、各都道府県職業能力開発協会等を通じて選抜された者(原則23才以下)とされ、その目的は、次代を担う青年技能者に努力目標を与えるとともに、大会開催地域の若年者に優れた技能を身近にふれる機会を提供するなど、技能の重要性、必要性をアピールし、技能尊重機運の醸成を図ることにおかれている。対象は「時計修理」「貴金属装身具」を合わせた42の職種で行われる。
 貴金属装身具には、15名の参加が予定されており、前年(10名)よりも増えた。なお、日本ジュエリー協会より競技委員、補佐員として7名が派遣予定とされている。
 また、「第45回技能五輪国際大会」が8月22日〜27日の6日間、ロシア連邦・カザンで開催された。
 関係者によれば、貴金属装身具職種においては韓国勢が強い傾向にあるとのことだが、現在は中国が参加していないとのことで、今後は中国勢が力を発揮するのではないかとみられているそうだ。
https://www.javada.or.jp/jigyou/gino/zenkoku/

09/02(Mon) トルコ文化年にジュエリーデザイナー松井久子氏が新作コレクションを発表
11月にトルコ大使館で

 長い間、トルコ・イスタンブールをイメージソースとして新作ジュエリーを発表してきた、ジュエリーデザイナーの松井久子氏は、トルコの文化を紹介するトルコ文化年である今年、トルコ大使館全権大使の協力要請により、文化交流の一環として、トルコ大使館において、新作ジュエリーコレクション発表会を、11月26日に開催することとなった。
 松井氏は、「2023年トルコ建国100年」に向けてのプロローグ〜序章〜、として取り組むとしており、近年は、“世界ジュエリー紀行〜文様の旅〜”と称して、関連国に毎年のように足を運び、その歴史をイメージしたジュエリーを表現し続けている。
 また、「ジュエリーを通して、トルコの文化を紹介するこの個展は、両国にとってとても意義があり、日本とトルコの友好の架け橋となることを願っています。これを記念して、トルコ共和国のシンボル花“チューリップ”のデザインをさらに進化させたジュエリーと、日本の新元号をイメージした融合ジュエリー『Reiwa&Lale』を発表します」と意気込みを語っている。
 なお、2003年の「日本におけるトルコ年」では、世界遺産であるトプカプ宮殿、アヤソフィア、ブルーモスクの大作を発表し、松井氏のジュエリー史に残る1ページとなっている。
https://www.hikojewelry.co.jp/

09/02(Mon) 光と色が創り出す波のハイジュエリーコレクションが登場
ヴァンクリーフ&アーペル

 ヴァンクリーフ&アーペルから、歴史あるパルミルハイジュエリーコレクションのスタイルを受け継ぐ作品として、ハイジュエリーセット「ブリュムドサフィール」が誕生し、波のように打ち寄せるブルーやピンクの色彩がダイヤモンドの水面に映し出され、いく筋もの光となって輝きを放つ美しさに注目が集まっている。
 霧のように貴石を散りばめた「ブリュムドサフィール」の繊細な色調は、海辺で過ごす穏やかな日々を思わせる。ひとつひとつベゼルにセットされた貴石は、ホワイトゴールドに施したオープンワークにより光を透過し、肌を撫でる潮風のように涼やかに輝く。
 ネックレスとブレスレットでは溢れるほどのダイヤモンドが、ライトブルーやディープブルーのサファイアと出会い、光が波のように打ち寄せるまばゆいバレエを披露する。イヤリングでは、ブルーのグラデーションが流れ落ちるような輝きで作品のなめらかなラインを引き立て、優美に踊る波を表現している。
 一方、ローズゴールドを基調にした柔らかな色調のハイジュエリーセットでは、ダイヤモンドとピンクサファイアが夕日に映し出された繊細な水の滴のように煌めく。その輝きがローズゴールドの温かな色合いをさらに美しく高め、繊細なハーモニーを奏でる。ネックレスとブレスレットは驚くほどしなやかに体のラインに沿い、イヤリングはリボンのように動きに合わせて揺れ、夏の夕方の柔らかい光を装いに添えてくれる。
 このコレクションのために、ヴァンクリーフ&アーペルは、一日の中で変わりゆく海の色を絶妙なニュアンスの石を用いて表現した。
 メゾンの宝石鑑定家たちはサファイアを明から暗の色に応じて3つのグループに整理。石は結晶体の鮮やかさと品質でひとつひとつ厳選され、煌めく水面のような繊細なハーモニーを奏で
る。作品に用いられるダイヤモンドは、すべて最も厳しい品質基準に従って選別された(カラーはD〜F、クラリティはIF〜VVS2)。
 ヴァンクリーフ&アーペルが受け継ぐ伝統のひとつであるこのクラシックなハイジュエリーは、貴石の輝きと貴金属のまばゆい光を融合し、ダイヤモンドの自然な美しさを引き立てたもの。近年、メゾンはこの伝統をもとに新たにスノーフレイクやオリンピア、ア シュヴァルなどをデザインし、いずれもメゾンを象徴するハイジュエリーコレクションとなった。
 そして今年、メゾンはハイジュエリーのパーマネントコレクションに色彩豊かなブリュムドサフィールを加え、再びその魅力を称えている。
https://www.vancleefarpels.com/

09/02(Mon) 「AHKAH」の秋冬コレクション
テーマは“fairy tale(フェアリーテール)”

 「AHKAH」の秋冬コレクションは、幻想的でロマンチックな夢の世界からインスパイアされた、“fairy tale(フェアリーテール)”がテーマ。ハートモチーフやパールアイテムを、フェミニンそして華やかに表現した、ファンタジックでリュクスなデザインが揃う。
 AHKAHの代表作のひとつとして、長きに亘り親しまれてきた“ハートパヴェ(heart pavé)”シリーズ。今期コレクションのアイコンとなるハートパヴェトリオリング(18KYG/ダイヤモンド、34万円)は、大ぶりなハートパヴェが連なる上品でリュクスなデザインが特徴。繊細な輝きはそのままに、ジュエリー本来の美しさを贅沢に味わえる。
 また、ハート&アローをモチーフにした“インラブ( i nlove)”は、直線的に並んだダイヤモンドがクールに輝くスタイリッシュなデザインが特徴。フォルムとバランスを緻密に構築し、細
部まで丁寧につくり上げた、年齢を問わず楽しめる洗練された美しさが魅力のジュエリー。
https://www.ahkah.jp/

09/02(Mon) 「TAKE-UP」秋の新作ジュエリーコレクション
天然石を組み合わせて楽しめる

 Made in Japanにこだわるジュエリーブランド「TAKE-UP」より、輝く天然石を組み合わせて楽しめる秋の新作ジュエリーとして、自分らしいお洒落を楽しめるアイテムが揃った「M O D E S TAUTUMN」が登場した。
 大きなグリーンクォーツが目を惹くアイテム(ピアス、イヤリング、ペンダント)は、後ろに細かいカットが施され正面から見ると石がキラキラ輝いて見えるコーンケーブカットが魅力。価格は1万3000円〜2万5000円+税。K10YG。
 ゴールドと深い青のコントラストが美しく贅沢な厚みのカットが魅力的なラピスラズリのアイテムと、透明感がある淡い紫の色味に艷めきのあるぷっくりとしたカットが魅力のアメジストのアイテムは、1万2000円〜2万4000円。K18YG/K10YG。
 また、自分ならではの組み合わせが楽しめるチャームは、ピアスやイヤリングにもなり、TAKE-UPの人気商品セカンドピアスとの組み合わせもでき注目商品となっている。価格は9000円〜2万3000円。
 ピアス専門店からスタートした潟eイクアップ(東京都渋谷区、五十住実代表)は、1979年に設立され今年で4 0 周年。ジュエリーブランドとしてMade in Japanにこだわり、ファッショ
ンや季節、女性が秘める情熱や強さ、優しさ繊細なクラフトワークとクオリティーの高いデザインで数々の商品を作り上げてきた。
 初めてピアスを着け替える人のために着けやすさと安心感を考え、医者からアドバイスをもらいながら開発。今ではピアス初心者だけではなく、高品位なベーシックピアスとして多くの人に
好まれ、累計15万個以上を届けている。また、組み合わせて楽しむチャームシリーズ「Palette」も長く愛され続けているコレクションの1つ。“Because I love you”ただ好きなだけ…をコンセプトにしたブライダルコレクションも1994年よりスタートしている。現在、全国39店舗で展開中。
https://www.take-up.jp/

09/02(Mon) ■「指輪−指輪のきらめき−」
10月21日まで、山梨ジュエリーミュージアムで開催中

 指輪の起源は約4000年前の古代エジプトと古い。日本では江戸時代後期にはじまり、明治30年代に広く流行していく。指輪は身に着けている時に自分でも見ることができるジュエリー。デ
ザインや着ける指の位置によって印象は変わる。山梨でも時代のニーズを踏まえ卓越した技術を用いて数多く制作されている。山梨ジュエリーミュージアムでは、10月21日まで、日々に彩りを添える、豊かな指輪のバリエーションが楽しめる展示会が開催されている。

09/02(Mon) その日の気分やシーンに合わせて選べる乱視用サークルコンタクトレンズ
シード Eye coffret 1day UV M TORICに円柱度数−1.25D(円柱軸度180°)追加

《シード》 コンタクトレンズのメーカー潟Vード(本社:東京、浦壁昌広社長)は、その日の気分やシチュエーションに合わせて選ぶことができる“1日使い捨て乱視用サークルコンタクトレンズ”「シード Eye coffret 1day UV M TORIC(Rich make)」に9月2日から、乱視用に円柱度数−1.25D(円柱軸度180°)を追加した。これにより、処方の範囲が広がり、乱視の人を含めた、より多くのお客様のコンタクトレンズライフをサポートできるものと考えている。
これは、好きな色のネイルを塗るように、新しい靴を履くように、日常の中で、瞳にちょっとだけステキをプラスするだけ。女性たちの日々のおしゃれに合わせて、「Base make」「Natural make」「Rich make」「Grace make」 の4色展開をしている。
さまざまなシーンで女性が活躍するこの時代、「シーEyecoffret1day UV M」は、忙しい毎日でも、遊び心を忘れずに、自分らしく前へと進んでいく女性たちを応援している。
自然に瞳になじむ、愛らしいデザイン。 アイメイクにこだわりたい人や、いつものサークルレンズでは物足りない方にオススメ。価格は、オープンプライス。
http://www.seed.co.jp/eyecoffret

08/01(Thu) 会員増強を最優先に掲げ、QOVの向上とIT技術を活用した事業に
日眼連の「第11期通常総会」

 日本眼鏡販売店連合会(JAOS=日眼連。西村輝和会長)は、「第11期通常総会」を、6月27日、東京・大手町のKKRホテル東京で開催。代議員39名中、本人20名、委任18名の合計38名が出席し、全てを議案通り承認、可決された。
 2019年度の事業計画としては、「信用・信頼・安心」の3つのスローガンのもと、認定店のPR活動とともに、消費者のQOVの向上に貢献できるように、会員増強に取り組む。また、近年日本各地で増えている天災に備え、インターネットのSNSを利用した連絡網の構築、積極的にIT技術を活用し、以下の事業に取り組む。
@ 眼鏡技術者国家資格推進機構の資格制度確立に向けた活動への協力。A各地区の眼科医会との連携協力を推進。B会員のためのサポート事業と会員増強活動。CJAOS「認定店」PRの推進。D「メガネの日」の事業の推進。E眼鏡安全協会事業の推進。Fホームページの制作と運営・管理。G各支部組織の強化・支援。H認定店の始動及び育成の推進。I社会福祉活動及び会員の相互扶助の推進。J消費者からの意見・要望・苦情等への対応。K「日眼連ニュース」の発行。L消費者庁および各官庁への協力。M日本眼鏡学会への協力。N日本眼鏡関連団体協議会への協力。O眼鏡公正取引協議会への協力。P公益社団法人日本眼鏡技術者協議会への協力。Q法人化・法制化の研究。R認定審査会の運営。SIOFTへの協力。
http://www.megane-jaos.com/index.asp

08/01(Thu) 「台湾眼鏡展視察」 メーカー直販などで厳しい状況
10年猶予の技術者国家試験

【眼鏡記者会共同】台湾最大規模を誇る眼鏡総合展示会「2019台北進国眼鏡大展」(主催:中華民国眼鏡発展協会=楊國顯理事長、75社加盟)は、3月6日・7日の2日間、台北市の花博公
園(台北フラワーパーク)の中のイベントホールで開催された。今回は現地の卸商社や現地法人など38社が出展、活発な商談が展開された。遠隔地から貸し切りバスで来場する組合・団体の
ほか、眼鏡学校の生徒たちも詰めかけるなど賑わいを見せた。レンズ、フレーム、機器類それぞれに日本製品に対する信頼度は高く、会場のあちらこちらに日本ブランドの名前が見かけられた。   
 開場前から多数の来場者が集まり、入り口付近で楊理事長ら主催者が温かく出迎えた。オープニングセレモニーの挨拶に立った楊理事長が「今回も台湾の主要メンバーが参加、多くの人気ブランドが集まった。各地から眼鏡店関係者、眼鏡学校の生徒など多数の来場が見込まれる。出展社、来場者ともに成果を得られる展示会となることを祈る」と意気込みを語った。
 会場では「活性化目指して結束しよう!」と声をかける出展社、「頑張るぞ!」と気勢をあげ
て記念写真を撮る有力チェーン店も見受けられた。天井はかなり高く通路幅も広く取ってあり、ゆったりしたブース構成でまとめられていた。正面入り口には休憩用の椅子が用意されたほか、飲食ブースもいくつか設けられるなど休憩スペースもあり、来場者は周りを気にすることなく展示商品をじっくり見ることができた。
 メガネフレーム、レンズ、眼鏡機器が幅広く揃えられる中で、現地代理店からの出展だが予想以上に日本製品が多く展示されていた。メガネフレームではメイド・イン・ジャパンの手作りフレームを集めたブースが目をひいたほか、チタン製フレームのほとんどが日本製だった。また「シルエット」や「フレアー」、「カザール」、「モレル」など世界の有力ブランドにも関心が集まった。レンズでは、「ニコン」、「アサヒオプティカル」、「エシロール」、「カールツァイス」、眼鏡機器では「タクボ精機製作所」、「TOPCON」、「ニデック」、「トーメー」などが出品参加した。
 賑わったブースの一つに眼鏡店向けに情報を流しているIT企業が、いくつかのパターン(型)から自分の好みに合ったフレームが簡単に作れる機器設備をデモンストレーションして見せていた。
 台湾の眼鏡事情についてのセミナーも特設ステージで行われた。ドイツの調査会社GfKが行った台湾の眼鏡マーケット分析をもとに、市場規模、業種別売上げ、フレーム、レンズ、サングラスの売行きなどについて解説。2018年の台湾の小売市場規模(コンタクトレンズ含む)は329億台湾ドル(約1184億円)で対前年比3.4%増加。商品別売上構成比はサングラス7 %、メガネフレーム3 2 %、レンズ36%、コンタクトレンズ及びケア用品23%、などと説明があった。
 業界に詳しい眼鏡専門誌「當代眼鏡雑誌」の代表・陳怡如氏に聞くと「台湾の眼鏡マーケッもそれほど好調なわけではない。ディスカウント店の伸張によって単価が下落している。かつてはメガネ一式6千台湾ドルが標準的な価格だったが、今は6千台湾ドル以上のメガネは9%しかなく3千台湾ドル以下のメガネが34%を占めている。大手チェーン店間の競争もあり、中小店はさらに厳しくなっている。一方、輸出入商社はメーカー直販が一層進んでいるため企業数が減った。今回の展示会にも影響し、海外の大手フレームメーカーが出ないなど前回に比べ出展者数は3分1減った。台湾で日本製品は品質が良くデザイン性も高いと好評」。台湾の眼鏡技術者国家資格については「眼鏡士(既存眼鏡技術者の資格)の合格率が2年前の第1回目は40%だったが2回目
は2%と大きく下がった。10年間の猶予期間があるとはいえ厳しすぎる、との声が上がっている」と話していた。

08/01(Thu) 業務の見える化を推進、公取協への理解と協力を
眼鏡公正取引協議会「第33回通常総会」

 眼鏡公正取引協議会(公取協。平岩幸一会長)の「第33回通常総会」が、7月11日、東京・日本橋にある油脂工業会館で開催され、53名中37名(本人22名、委任15名)が出席し、上程議案すべてが承認・可決された。
 平岩会長は、会の冒頭、日頃の同協議会の活動への理解と協力に対して感謝の意を述べてから、「任期4年目になる。財政が厳しい状況にあるが、徐々に体制基盤の拡充を図りつつある状況。
今後の会員拡大についても日医光等の協力もあり、僅かながら拡大も成功しつつあるところ。今後の会員拡大についても、協力を得ながら進めているところだが、厳しい状況にある。さらに
一層の協力を」と呼びかけた。続けて「公取協の基本的な仕事は、特に利益を生むことではなく、空気とか水のような、あって当たり前のもので、実際には見えてこない。原産地表示など、なにか問題が起これば、声が高まり、取り締まってくれるところはないかとなって、その時点では関心が高まるものの、問題が収まると、公取協の理解が得られなくなる。コスト削減の各団体も厳しく、公取協への協力に対し、“なんで?”と言われかねない。日常の業務に対して、理解を得られるよう、見えるような業務(仕事)を考えている。チラシ、チェックシートなどを企画中だが、リーフレットも会員やユーザーにも役立つ形式にしたい。これらは協力や理解があって、はじめてできること。今後も公取協が大切であるという理解を一層深めていただき、ご理解とご協力をお願いしたい」と述べた。
 会長挨拶の後には、消費者庁表示対策課課長補佐規約担当の伊藤武利氏、消費者庁表示対策課規約第三係長の清水喬氏、日本眼鏡販売店連合会会長の西村輝和氏による来賓祝辞があった。
 2019年度の事業計画は、@「信頼できる会員メガネ店」と「会員マーク」の広報に関すること、A原産国表示に関する眼鏡公正表示規約の普及に関すること、B会員店に対する眼鏡公正表示規約の広報に関すること、C会員店の眼鏡公正表示規約遵守に関すること、D眼鏡類の表示に関する相談等に関すること、E日本眼鏡販売店連合会、日本眼鏡関連団体協議会、眼鏡技術国家資格推進機構との協力に関すること、F関係機関との連絡調整に関すること、Gその他眼鏡公正表示規約の施行に関すること、となっている。
https://www.megane10-01.com/



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