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08/01(Wed) ハイエンド向けの新業態を六本木に「J of JINS」がオープン
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”

潟Wンズは、高品質の素材と職人技から生まれるアイウエアを取り揃え、カスタマイズにも対応するハイエンド層向けの新業態「J of JINS(ジェイ オブ ジンズ)」をスタート。その第1号店として「J of JINS六本木ヒルズ店」を7月20日にオープンした。
オープンを記念し、J of JINS六本木ヒルズ店では4万円(税抜)以上購入者に先着でノベルティをプレゼントするキャンペーンを実施。ノベルティは、メガネフレームに使われる素材で作られたオリジナル携帯用シューホーン(靴ベラ)。
J of JINSは、これまでのJINSのアイウエアに対する知見を集結することで生まれた新業態。“真価を見抜く、目を持つ人へ。”をコンセプトに、自分自身のスタイルを確立し、「良いモノ」の定義を持っている顧客に対し、その人の人生にとってこれ以上ないと思えるデザインや贅沢なかけごこちのアイウエアを提供したいとの想いから誕生した。
J of JINSというネーミングは、“これまでの知見を集結したJINSの中のJINS”、そして“Japan”の意味が込められており、J of JINSが持つアイデンティティを表現している。
空間設計は「MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO」が手がけ、釘を使わずに高度な技術で組み上げる檜の校倉(あぜくら)造りや左官仕上げの壁を取り入れた空間に仕上げた。凛とした佇まいでブランドコンセプトを体現している。
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”を掲げ、J of JINS独自のラインアップを展開。サービスにおいては、顧客一人ひとりのこだわりに応え、パーソナルな1本との出会いを提供することを重視。じっくりと顧客と対話ができる対面式カウンターでの接客や、鼻パッドのカスタマイズに対応するサービスなどを実施している。
https://www.jins.com/jp/j-of-jins/

08/01(Wed) 「セイコーヴィジオシリーズ」ラインアップの拡大
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる

セイコーアイウェア鰍ヘ、好評発売中の室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」に屈折率1.74/1.50素材と、手元用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」に屈折率1.74素材を追加し、9月3日より全国で受注を開始する。
遠方視野が広く、はじめて遠近両用をかける人にもおすすめの遠近両用ヴァリューレンズ「セイコーヴィジオDS」、手元から少し先までが快適に見える室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」、デスクワークなどのお手元の作業を快適にする室内用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」の3種類から選べる「セイコーヴィジオシリーズ」。
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる。
https://www.seiko-opt.co.jp/

08/01(Wed) ライフスタイルやファッショに合わせ着席ブースでヒアリング
Zoffが伊勢丹新宿店本館に初出店

2001年2月、東京・下北沢に、スリープライスを適正価格として初出店し、即日でお渡しするビジネスモデルを業界で初めて築き(当時)、その後は首都圏の駅ビルや郊外型ショッピングモールを中心に出店を進めてきたメガネブランド「Zoff(ゾフ)」(潟Cンターメスティック)が、8月8日より8月21日まで、顧客のライフスタイルに合わせてカウンセリング接客を行うポップアップショップを、伊勢丹新宿店本館4階=イーストパークに期間限定で出店する。
同店舗では、EYE-POPPING EYEWEAR!(驚きのメガネ体験を!)をテーマに、この時期気になる紫外線を100%カットするレンズを始め、顧客の表情を彩る50種類を超えるカラーレンズ等豊富な商品のラインナップを揃え、紹介する。
さらに、店内にはスタッフが顧客の悩みをしっかりとヒアリングできる着席ブースも用意し、顧客それぞれの悩みや要望を伺い、顧客のライフスタイルや好みのファッションに合わせた「メガネが主役」となる一本を提案できるスタイルが特徴。
https://www.zoff.co.jp/

08/01(Wed) ニコンメガネだけの限定販売 インターナショナル・コレクション
海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム

国内大手眼鏡レンズメーカーである潟jコン・エシロールの100%子会社で、眼鏡レンズメーカー直営のアンテナショップ、ニコンメガネ(東京都千代田区丸ノ内、加藤宏太郎社長)は、2018年に海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム、サングラスの「インターナショナル・コレクション」を、7月13日に日本で初めて発売した。なお、ニコンメガネ以外での日本国内での販売は未定となっている。
メガネフレーム7モデル(各3色)2万5000円〜(税込)、サングラス7モデル(各3色)2万8000円〜(税込)。フレームのみの販売はしない。
同コレクションは、ニコンの世界観からインスピレーションを得たデザインをモダンコンテンポラリーな新しいスタイルとして表現している。
http://www.nikon-lenswear.jp/

08/01(Wed) スマートグラスソリューション
Vuzix Corporation

エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックスコーポレーション、Nasdaq: VUZI、東京支店長:藤井慶一郎)は、AMA XpertEye Inc.から合計約1億円のM300スマートグラスを受注。検証段階から本格利用へ移行する。
AMAのXpertEyeビデオ会議ソリューションは現在、世界60カ国以上で利用されており、遠隔作業支援、技術伝承の用途で利用されている。
AMAはボストン/アメリカ、ロンドン/イギリス、ブカレスト/ルーマニア、ケルン/ドイツ、レンヌ/フランスにオフィスをもち、国際的なプレゼンスを持っている。
8月3日には、スマートグラスソリューションが一同に集まる「第11回ビュージックスディベロッパーカンファレンス」(事前登録制)を開催し、セミナーではいろいろな実例を紹介する。
展示・講演企業は、潟Gヌアイデイ、潟Iプティム、階DDI総合研究所、ジャパンメディアシステム梶A東芝クライアントソリューション梶AVuzix Corporation東京支店。
http://www.vuzix.jp/

08/01(Wed) Wood by TANAKA人気を博し第5弾
天然木を使い親しまれる

全国に120店舗(6月1日現在)を展開するメガネの田中(メガネの田中チェーン梶F広島市、デイミアン・ホール社長)は、天然木をフレームに使用したメガネ・サングラスのオリジナルブランド「Wood BY TANAKA」シリーズの第5弾を6月下旬に発売した。 
第5弾には、マーガレット・ハウエルアイデアのデザインも手がけるデザイナー斉藤登紀雄氏(潟Aトラクト)を起用。より上質な大人向けのアイウェアとしてプレミアム感を追求し、メガネ3タイプ、サングラス2タイプの5種類、各4色の、計20バリエーションを発売した。価格は2万円+税。
「Wood BY TANAKA」シリーズは、テンプル(つる)の一部に天然木を使用していることが特長の男性向けブランドで、2014年の発売以来、美しい木目や暖かな雰囲気で、おしゃれに意識の高い人に親しまれてきた。今回は、木のつなぎ目にメタルのアクセントを配置しプレミアム感を演出、同時に天然素材である木の変形を抑える機能にもなっている。またフロントのバイカラー(表裏色違い)はハンドメイド仕上げによるもので、角度を変えると違う表情を楽しめるように細かな部分までこだわり抜いたシリーズ。
https://www.tanaka-megane.co.jp/sunglass

08/01(Wed) 宇宙戦艦ヤマト人気2戦艦メガネ
メガネフラワー各店舗で販売開始

潟<Kネフラワー(埼玉県)は、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」とのコラボフレームを、店舗とオンラインショップで、8月3日より発売する。
「宇宙戦艦ヤマト」モデルと「前衛武装宇宙艦AAA-1 アンドロメダ」モデルの2種各2色展開で、戦艦の外観や装備をメガネフレームの細部に反映。オリジナルデザインのメガネケースやメガネ拭きも付属し、2017年に劇場上映され、今秋よりテレビ放送が予定されている「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の世界を存分に愉しめる、"大人の"メガネフレームとなっている。
www.meganeflower.co.jp/

08/01(Wed) 日本の職人による“日本のものづくり” MADE IN JAPAN project
且O城ホールディングス

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している且O城(東京都港区、澤田将広社長)は、「MADE IN JAPAN project」のスタートに伴い、日本製の良さを顧客に体感させるため、日本製の厳選素材が作り出す、高品質でありながらバリューな価格設定の商品を展開。鯖江に工場を持つパリミキだからこそ出来る厳選素材を使ったパフォーマンスとなる。
メガネフレームは大きく十数個のパーツで構成されているが、製造完成までには約200工程が必要だと言われている。線材や板材から一つ一つのパーツを丁寧に作り、その工程を慎重に完了させていく。それが日本製の証であり、高品質である所以だと考えている。代々受け継がれてきたクラフトマンシップは、改良されながら現世代に引き継がれている。それが日本製「MADE IN JAPAN project」のコンセプトだ。
他にないもの、そして世界一のもの、付加価値が高く、創造性のある製品を創る「ものづくり」の企業として3Dでの製品デザインや直彫りでの金型製作といった、最新のデジタル技術を駆使しながらも、歴史ある眼鏡職人の技術、匠の技を大切にし、継承しているのがクリエイトスリー(三城グループ)。
クリエイトスリー(2011年設立、資本金1億円、加納誠治社長)の前身である「福井光器」は約100年前、1917年にメッキ加工業の「木村製作所」として創業。1941年には「竃リ村製作所」を設立し、メッキ加工及び、眼鏡枠の製造を行うようになった。1946年には「福井光器梶vに社名変更し、1981年には世界に先駆けてチタン眼鏡フレームの開発に成功した。最先端技術と匠の技との融合が、クリエイトスリーの「ものづくり」を支えている。現在では、三城グループの一員として、 その企業理念「お客様とその未来のために」、 顧客が満足できる高品質、高付加価値の製品を創り続けている。
http://www.paris-miki.co.jp/

08/01(Wed) 前田健太選手と共同開発したSWANS限定スポーツグラスを販売
山本光学

SWANSブランドのスポーツアイウェアを製造販売する山本光学が、今年1月よりSWANSアドバイザリー契約を結んでいる前田健太選手と、既存モデルのレンズ形状を改良した限定スポーツグラス「STRIX H(ストリックス・エイチ)前田健太選手限定カラーモデル」を、7月26日よりSWANS直営店、8月3日よりSWANSオフィシャルECサイトで180本の数量限定で発売。価格は1万8000円+税。
「STRIX H」は、視界が広く、激しい動きにもズレにくいホールド感とハーフリムの軽量性が特長のアスリート向けスポーツグラス。下方、横方向に広がったレンズにより紫外線と風の巻き込みを効果的に抑え、競技に集中しやすいモデル。
共同開発商品「STRIX H 前田健太選手限定カラーモデルは、海外の強い太陽光からも眼を護りながら、また集中力を高めることができる可視光線透過率の低いミラーレンズを採用。さらに、紫外線や太陽光の眩しさから眼を護るため、従来モデルより搭載するレンズの天地部分を大きくし、光の入り込みを最大限に抑えるレンズ形状へと改良。フレームには前田選手が所属するチームカラーを採用している。
https://www.yamamoto-kogaku.co.jp/

07/24(Tue) スマートフォン・パソコン作業の多い方へ良報
「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」新発売

株式会社シードは、“移り変わったライフスタイルに合わせて選ぶ”をコンセプトに開発した、国産の1日使い捨てソフトコンタクトレンズ「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex(フレックス)」を7月24日より発売した。また、同日よりスペシャルコンセプトムービーを同社ホームページ内ブランドサイト(http://www.seed.co.jp/flex)で公開している。
この製品は、発売以来好評されている「シード ワンデーピュアシリーズ」の“天然保湿成分”や“UVカット付き”などの特長をそのままに、スマートフォンやパソコンなどの近方を見ることにも配慮する「Flexゾーン」をレンズ設計にプラスし、現代人のライフスタイルに合わせて考えられた新しいコンセプトのコンタクトレンズ。
デジタル機器の普及により手元を注視する時間が増えている現代人。実は、このように“近くを見る”とき、目には無自覚のうちにストレスがかかっていることが知られている同社は、そんな変化した現代人のライフスタイルに合わせ、コンタクトレンズ選びにおける新たな選択肢として「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」を提案している。見たい景色も近くの画面も、それぞれの距離でそれぞれの見え方を実現した、新コンセプトのコンタクトレンズでコンタクトレンズライフをサポートしていく。
この度発売した「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」は、現代人のライフスタイルに合わせて“近くを見る”ということに着目した新コンセプトのコンタクトレンズといえそうだ。
総務省の調べによれば、20代は97%、30代は92%、40代でも80%と、ほとんどの現代人がスマートフォンを使用したことがあると回答。また、モバイル機器を用いたインターネットの平均利用時間も、3年間で約1.4倍に増加していることがわかっている。
http://www.seed.co.jp



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