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03/15(Fri) 女性に嬉しいメイク発想のHOYAの新メガネレンズコート
目元を美しく魅せる「ヴィーナスガードコート パール RUV」

HOYAビジョンケアカンパニーは、メイク発想の新メガネレンズコートで、目元を美しく魅せる「ヴィーナスガードコート パール RUV」を3月5日に発売。女性にとって嬉しい3つのキレイが叶うと注目を浴びている。
@目元がキレイ=メガネレンズ表面に光が当たると、光の一部が反射。その反射の色は標準でグリーン系、青色光(ブルーライト)をカットするタイプはブルー系だが、同新型コートは淡いホワイト系で、すっきりとした透明感で目元を明るくクリアに見せる。
Aカラーの色合いがキレイ=無彩色の反射色は、カラーレンズやアイメイクの本来の色合いを損なうことなくキレイに映し出す。
Bメガネレンズがキレイ=同新型コートは、HOYAの最上級レンズコート。静電気を抑えてホコリが付きにくく、皮脂や油脂、指紋やファンデーションの汚れが拭き取りやすくて、キズにも強いから手入れがしやすい。
https://www.vc.hoya.co.jp/

03/15(Fri) しっかりと日本人向けデザインの「DIESEL」アイウェアを発売
パリミキ・メガネの三城

日本人に向けてデザインされたDIESELのアイウェア4モデル(各3色12アイテム)がパリミキ・メガネの三城で3月8日より世界先行発売された。サイズ、鼻パッド、カラーリング、クオリティにおいて日本のユーザーが使いやすいように設計され、掛け具合も調整がしやすく、インターナショナルフィッティングが多い海外ブランドでありながら、しっかりしたフィット感が得られるデザインにまとめられている。価格は2万1000円〜2万2000円+税(フレーム上代)。
https://www.diesel.co.jp/

03/15(Fri) セイコーアイウェアが本社移転と営業所統合
業務効率を図るため、岡山営業所を大阪営業所に統合

セイコーアイウェア鰍ヘ、東京本社を〒103-0015 東京都中央区日本橋箱先町18番10号東成ビル4階・5階に移転すると発表。営業は3月25日から開始する。
また、業務効率を図るため、岡山営業所を大阪営業所に統合する。
https://www.seiko-opt.co.jp/

03/15(Fri) オーマイグラスが渋谷2店舗目 渋谷モディ4Fにオープン
オープン記念には1.60薄型レンズ(税別5千円)が無料

オーマイグラス鰍ヘ、3月12日、渋谷で2店舗目の直営店となる「オーマイグラス東京 渋谷MODI店」を、商業施設「渋谷モディ」4Fにオープン。「オーマイグラス東京」「タイプ」「ペイジ」などの同社オリジナルブランドをはじめ、「ドゥアン」「サバエオプト」などの福井県鯖江製まで幅広いラインアップのメガネ・サングラスを取り揃えている。オープン記念には1.60薄型レンズ(税別5千円)が無料となるキャンペーンを実施している。
https://www.ohmyglasses.jp/

03/01(Fri) 大手6社による無料レンズセミナー「2019年ワールドオプチカルフェア」
インディビジュアルコーナーを新設 4月9日(火)・10日(水)

東京眼鏡卸協同組合(22社/蟹江一郎理事長)が毎年主催している「2019年ワールドオプチカルフェア」(WOF)が、4月9日〜10日、東京・大久保にあるベルサール高田馬場で開催される。
51回目を数える今回は、累進多焦点レンズ、ハイカーブレンズ、高付加価値レンズなどに対応するためのフィッティング・パラメーター・メジャーリング・システムの計測実演及びレンズへ適応説明するため、初の試みとなる「インディビジュアルコーナー」を会場受付横に新設。前回好評だった「ハイカーブレンズ&フレームコーナー」も隣接させる。
 毎回好評の無料レンズセミナーは、大手レンズメーカー6社の協力で、左奥のセミナー会場で6講座が開かれる。
▼9日11時〜12時は、潟jコン・エシロールによる「人生100年時代へ!新・老眼対策レンズのご紹介」、▼同日13時〜14時は、昭和光学鰍ノよる「インディビジュアル・スポーツカー部レンズ+枠加工システムのご紹介」、▼同日15時〜16時は、伊藤光学工業鰍ノよる「被写界深度延長レンズ〜ESシリーズ」。▼10日11時〜12時は、セイコーアイウェア鰍ノよる「パシュートCV−Xを使って、快適レシピを考えよう」、▼同日13時〜14時は、潟Aサヒオプティカルによる「オーダーメイド累進レンズ Premium View Style Free」、▼同日15時〜16時は、HOYAビジョンケアカンパニーによる「なぜインディビジュアルレンズが必要か?設計技術の進化と可能性」。なお、受付は当日の先着順となる。
特設コーナーでは、国内のめがねフレーム生産量の95%を占める福井県から11社・団体が集まる「福井コーナー」をはじめ、毎回好評の「べっ甲メガネフレームの体験コーナー」、「眼鏡技術者国家資格推進機構PRコーナー」の3つが開設される。
 来場者サービスでは、会期中10万円相当(10点)以上の購入者に対し、仕入れ金額(点数)に応じて商品券を進呈する。また、早めの来場者にはランチサービス(数量限定)とソフトドリンク(フリードリンク)を用意している。
http://www.meganeorosi.com/

03/01(Fri) 30回目の節目にふさわしい「和真フレンドショップオーナー会」
支援計画、新業態、外部講師など濃い内容に 

「お客様のビジョンケアを通じて地域社会に貢献する」を活動目的に掲げ、全国にフレンドショップ加盟店100社121店舗、パートナーショップ加盟店13社20店舗を展開する眼鏡店グループの「第30回和真フレンドショップオーナー会」が、2月20日・21日の2日間に渡り、ヒルトン東京お台場で開催。新設された会場ルミナスには、60社75名が集まり、新年度事業方針の発表をはじめ、30回目の節目にふさわしい懇親会での鏡割りの実施など、盛大且つ内容の濃いオーナー会となった。
初日は、和真の丹下三昭社長による「時代的ニーズに合わせた戦略シフトの必要性」〜環境変化を見捉えた、これからの企業経営について〜をテーマにした講演を皮切りに、和真パートナー事業部の藤塚正則部長が「2019年度加盟店支援計画」を発表、外部講師講演では、アナウンサー・徳光和夫氏の弟で、タレントのミッツ・マングローブ氏の父として知られる椛蜻商会グループ取締役/コノコトコネクション椛纒\の徳光次郎氏を招き、「すべては顧客起点で考える〜すべてはお客様のニーズから始まる」をテーマに、顧客を感動させる商売をモットーに顧客変化に対応し、売りやすい店から買いやすい店に変えていくノウハウを解説した。
https://www.washin-optical.co.jp/

03/01(Fri) 全加盟店参加のディスプレイコンテストの最優秀賞の発表と表彰
「2019年度加盟店商品支援計画」を発表した

その夜に懇親会を開き、全加盟店参加のディスプレイコンテストの最優秀賞の発表と表彰、またメガネ作製後に回収したアンケートハガキの内容による年間信頼賞の発表と表彰も合わせて執り行うなど、懇親を深めた。
2日目は、根岸慶人常務取締役が、新業態「柊や眼鏡」の紹介を行い、鶴崎嘉隆商品部統括が「2019年度加盟店商品支援計画」を発表した。
その後は会場を移し、協賛メーカー・卸商社52社230ブランドが一堂に並んだ「和真グループ総合展示会」が開かれ、活発な商談が行われた。
なお、パートナー事業部の2019年度計画としては、加盟店店舗数を5店舗増の146店舗を目標とし、既存加盟店小売総額は昨対103%とした。教育研修支援は、新入社員研修・接遇研修、遠近両用レンズ研修、初級視力測定研修、ミドル視力測定研修、補聴器研修、フィッティング研修、機能サングラス研修などを予定。経営者支援では、オーナー会と全国地区勉強会を予定(秋季支部会は増税時期と重なるため中止)。
https://www.washin-optical.co.jp/

03/01(Fri) ジュエリー工房アトリエヒロウミによる10周年記念スペシャルパヴェモデル
Line Art CHARMANT小

潟Vャルマン(福井県鯖江市、宮地正雄社長)のオリジナルウェアブランド「Line Art CHARMANT」が今年で10周年を迎えるのを記念したアニバーサリーキャンペーンを実施するが、その一環として10周年モデル6種(レディス5種、メンズ1種/4万5000円〜550万円+税)が発表された中で注目したいのが、「クインテット10thセレブレーションモデル」(スペシャルパヴェモデル)。
スペシャルパヴェモデル(XL1614WP)は、かけた瞬間に感じる、軽くて安定感のある掛け心地と、繊細さと華やかさを併せ持つテンプルデザインで、今やブランドの象徴的存在となったクインテッドコレクションから、匠の技を継承するジュエリー工房アトリエヒロウムの職人が140石(合計5.0ct)のダイヤモンドをぎっしりとセッティングした特別モデルとなる。
燦然と輝く上質なダイヤモンドを堪能できるだけでなく、メガネとして大切なポイントである掛け心地も極上の極みの逸品。特製化粧箱に入り、価格は550万円+税、3月より完全受注生産。
http://www.charmant.co.jp/

03/01(Fri) Zoffがシニア市場に本格参入
メガネ型ルーペを発売開始

自社初となるメガネ型ルーペ「Zoff DECA」(潟Cンターメスティック)が3月1日より全国50店舗で発売開始された。
商品レンズには、大きなレンズが使用され、広い視界を得られ、さらに歪みが少なく見やすさが快適になる非球面設計レンズを採用。シンプルな単色をはじめ、バイカラーやプリント柄などトレンド感のあるデザインを揃え、ファッションに合わせて選ぶことができる6デザインを用意している。
同社は、2025年には50代以上の人口が半数を超えると言われている少子高齢化社会のいま、「人生100年時代」とも言われることから、20〜30代の支持層が強みであるZoffにおいても、新たなニーズと新規顧客層を含めたシニア市場への訴求はこれからの重要な戦略と考え、メガネブランドの強みを活かしたメガネ型ルーペ「Zoff Deca」の開発・発売を契機に、シニア向け商品を強化していくとした。なお、2001年に1号店出店以来の愛用者(リピーター)は現在40代〜50代に突入。使用方法のアドバイスやクリーニングなどアフターサービスも全国の店舗で対応し、初めてのルーペでも安心して利用できる受け皿を持ち合わせている。
ルーペはものを大きく見せるために使用するのに対し、リーディンググラスは見たいものにピントを合わせるために使用する。普段からメガネやコンタクトを使用している人は、それらの上から「Zoff Deco」を重ね掛けすることで、ものが大きく見えて読書や手元の作業を行う際に役立つ。価格は7千円+税。全6種(拡大率:1.6倍)。
https://www.zoff.co.jp/

03/01(Fri) メガネスーパーの新コンセプト店
ハイブランドなど充実の品揃え

メガネスーパー(潟<Kネスーパー)に、最旬のハイブランドやアトリエブランドを取り揃えた新コンセプトショップ「MEGANE SUPER吉祥寺SUNROAD店」が、3月2日にオープンする。
新店舗は、潟rジョナリーホールディングスのアイケア事業の成長戦略の中核である「次世代型店舗」で培った充実のアイケアサービスに加え、最旬の国内外のブランドフレーム・サングラスを約2500本取り揃え、ファッション性の高い商品を豊富に展開する。
同社グループの碍ISIONIZEが国内正規取り扱いを行うマルコリン社(イタリア)の「TOM FORD」やティリオス社(イタリア)の「CELINE」をふんだんに取り揃えるほか、国内外ハイブランドやこだわりのアトリエブランドのアイウェアも充実の品揃えとなる。
そうしたファッション性が高い商品を、同社グループのアイケアサービスの根幹「トータルアイ検査」をはじめ次世代型店舗でも好評を得ている夜間視力検査機やアイケアリラクゼーションにより、 顧客に眼や用途に最適なメガネにして提供していく。
https://www.meganesuper.net/



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