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10/02(Fri) ハイエンド層向けアイウェアブランド「ECLAGE」
IOFT国際メガネ展で発表
 創業70年のアイテック梶i福井県鯖江市、黒田優社長)は、昨年10月にスタートさせたハイエンド層向けアイウェアブランド「ECLAGE」の新型モデルを 10月27日からはじまるIOFT国際メガネ展で発表する。
 ECLAGEは、テンプルにβチタンとスーパーエンジニアプラスチック材であるポリフェニルサルフォンを使用し、二つの素材が調和することで、さらなる輝きとよりよいかけ心地を追求。パーツごとのカラーコーディネーションにこだわり、美しさに満ちた輝きのデザインを生み出しているのが特長。
https://www.itec.co.jp/

10/02(Fri) UNITED ARROWSコレクション
パリミキ・メガネの 三城

豊かさ・上質感をキーワードに、 ファッションを通してライフスタイルを提案するUNITED ARROWSの「アイウエアライン 4thコレクション」が、パリミキ・メガネの三城とOPTIQUE PARIS MIKIで販売される。
 新コレクションは、今のアイウエアト レンドを押さえつつ、スタンダードなデザインでオンオフ問わず掛けこなせるスタイルを特長に、メタルテンプルは弾力のあるβチタンを使用、セルフ レームには調整ができる鼻パッドをつけることで掛け心地を向上させ、機能性をさらに高めている。そして、テンプルの芯金やヨロイに ARROWS(矢)を模ったデザインのパーツをアイコンとして使用している。
https://www.paris-miki.co.jp/

10/02(Fri) 小学生部門の全応募者に商品をプレゼント
ジンズホールディングス

 潟Wンズホールディングスは、未来を創る子どもたちの目の健康を守ることを目的とした活動「見る育(ミルイク)」 の取り組みとして、茨城県、茨城県高度情報化推進協議会、一般社団法人茨城県情報サービス産業協会が主催する「いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2020」をサポートし、ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を無償提供。同大会の小学生部門の全応募者に商品をプレゼントすると発表した。
 「いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2020」 は、コンテンツやITに対する県民・企業の関心を高め、IT人材の育成と地域社会経済の活性化を図るために開催されるプログラミングコンテスト。新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、授業のリモート化が推進されるなど、子どもたちがパソコン、タブレットなどを使用する機会は増加傾向にある。
そんな中でJINSは、ICT教育を支援するだけに留まらず、子どもたちの目の健康を守るための取り組みを今後も継続していくとしている。
https://jinsholdings.com/jp/ja/

10/02(Fri) 「鬼滅の刃×ハートアップキャンペーン」
TVアニメ『鬼滅の刃』がコラボした

 鞄本オプティカルは、9月17日より、 コンタクトレンズ・メガネ専門店ハートアップと10月に劇場公開が決定し話題になっているTVアニメ『鬼滅の刃』がコラボした「鬼滅の刃×ハートアップキャンペーン」を、全国ハートアップ店舗及びオンラインショップにて実施する。期間中にコンタクトレンズ・メガネの購入者に、「選べるA5サイズ クリアファ イル(全14種)」「限定会員証」「限定メ ガネ拭き(6枚セット)」「選べる限定巾着(全2種)」を購入商品や購入金額に応じてプレゼントする。さらに、ハートアップオンラインショップと限定10店舗にて、5種類のコラボ商品を販売する。どの商品も同コラボでしか手に入らないオリジナルグッズとなっている。
https://www.nopt.co.jp/

10/02(Fri) サンニシムラ新社長に上阪優子氏が
社業発展のため全力を尽くす所存とコメント

 潟Tンニシムラ/叶シ村三十郎商店の定時株主総会で、西村文子氏が社長を退任し、会長に就任した。後任として、上阪優子氏が代表取締役社長に就任。今後も社業発展のため全力を尽くす所存とコメントを寄せた。
https://www.san-nishimura.co.jp/

09/30(Wed) 「目の愛護デー」に共同で“目の健康”を啓蒙
ビジョンメガネとHLコーポレーション

全国107店の眼鏡専門店潟rジョンメガネと疲労回復アイマスクを販売する芥Lコーポレーションは、「目の健康」を啓蒙する共同キャンペーンを10月10日(土)の「目の愛護デー」に合わせて初めて実施する。
まず「目の愛護デー」をきっかけに、消費者に「目の健康の大切さ」を考えてもらう機会を作る。例えばビジョンメガネでは、消費者に無料の視力測定を積極的に紹介するほか、強い光(ブルーライトや紫外線)から目を守るためのメガネ着用を推奨する。HLコーポレーションでは、“疲れ目”を解消し、質の高い睡眠へと導く「快眠アイマスク」の利用を促進する。
また、販促面でも2社が連携し、「目の健康」にうってつけの商品の割引券をそれぞれが発行し、両社店舗の購入者を対象に、互いの券をプレゼント。
ビジョンメガネは実店舗で使えるメガネの割引券(10%引き)を、HLコーポレーションは自社オンラインストアで利用できる「快眠アイマスク」の割引券(30%引き)をそれぞれ用意する。
割引券の発行期間は10月1日(木)〜10月31日(土)まで、有効期限はビジョンメガネの割引券が12月31日(木)まで、HLコーポレーションの割引券が11月20日(金)まで。
さらに今回の共同販促を機に、2社で10月の「目の愛護デー」をきっかけに「目を大切に!」をテーマにしたWEBコンテンツを作成。視力測定の必要性や自宅での目のケア方法を紹介する。HLコーポレーションではWEBと合わせ、オンラインストアでの購入者に同封する冊子でも案内する。
https://www.vision-megane.co.jp/shop/

09/28(Mon) ECLAGE(エクラージュ) 国際メガネ展IOFTで新型を発表
女性の気持ちに応えた輝きのアイウェアブランド

《ECLAGE》 ECLAGE(エクラージュ)は、メガネの聖地「鯖江」で創業して70年のアイテック梶i黒田優社長))が、2019年10月にスタートさせたハイエンド層向けアイウェアブランド。テンプルに、βチタンとスーパーエンジニアプラスチック材であるポリフェニルサルフォンを使用し、二つの素材が調和することでさらなる輝きとよりよいかけ心地を追求。パーツごとのカラーコーディネーションにこだわり、美しさに満ちた輝きのデザインを生み出している。
この度、10月27日から3日間、東京ビッグサイトで開催される日本最大の眼鏡専門展示会「IOFT 国際メガネ展」でECLAGE(エクラージュ)の新型モデルを発表する。
ECLAGE(エクラージュ)とは、フランス語でEclat(輝き)とMariage(調和した状態)を組み合わせた造語で、女性は輝くものに憧れ、自身も輝いていたいもの。そんな女性に月日がたっても輝き続け、長く愛着を持って使ってもらいたいと願いを込めたアイウェア。
輝きを持たせるため、日本人女性の肌がきれいに見えるカラーを研究しフレームに取り入れている。フロントは、美しく使いやすい色合いにする為、カラーごとにめっき手法を変えている。
国内メガネフレーム表面処理加工(めっき・塗装)の約60%をアイテックが手掛けており、アイテックが持っているめっきの技術で、こだわりのフレームに仕上げている。
テンプルは、高強度・高耐食性を兼ね備えたβチタンと、軽量で柔軟性のある高機能樹脂ポリフェニルサルフォンの2種類を使用している。
デザインは、βチタンの高強度を活かした、シャープで美しい曲線をベースにしていて、掛け心地に影響のあるパーツ部分に、柔軟性の高い樹脂を使用して柔らかさを出し、βチタンと調和がとれるデザインに仕上げている。
パーツ1つ1つにしっかりと機能性を持たせ、女性にとってのかけ心地や使いやすさにこだわり、手に取りやすい輝きと美しさのあるデザインのフレームにした。
型は6型、カラーは各4色展開。
https://www.atpress.ne.jp/news/221852

09/24(Thu) デザイン新たに、松本セイジさんが描き下ろした「ビジョンくん」新登場
全国107店で買い物袋を森林保全に配慮した素材に導入

《ビジョンメガネ》 全国107店の眼鏡専門店を運営する(株)ビジョンメガネは、今年7月に施行された「プラスチック製買物袋有料化制度」により、紙製のお渡し袋を森林保全に配慮した素材に変更し、全国107店舗で9月25日(金)から順次導入する。
ビジョンメガネでは今後、企業と消費者が今まで以上に環境に対する社会的活動に取組む必要があることを鑑み、同社店舗でメガネ、サングラス、補聴器を購入時の紙袋を、「FSC認証(森林認証)」を受けた素材に変更するほか、一部使用していたプラスチック製の袋(現在は有料)を廃止し、自然環境へ配慮した活動に取り組み。当面無料とし、お客の負担を減らす。新しい紙袋は、素材に加え、デザインも新しく、10年ぶりに刷新、CMで知られる同社キャラクター「ビジョンくん」の新バージョンのイラストをプリントし、可愛く仕上げている。
新たに提供を開始する渡し袋は、日本製で森林保全に配慮した国際認証「FSC認証」のクラフト紙を使用している。木材らしさが残る、ナチュラルな風合いの素材が特長。薬品で漂白をしないので環境にやさしいほか、強度が高く、使いまわしができるのも、エコな点。
デザインにもこだわり、ユニクロやニューヨークタイムズなど、様々な分野のアートを手掛ける人気イラストレーター、松本セイジさんにイラストの描き下ろしとデザインの監修。
同社のオリジナルキャラクターで、かつて、ユニークなCMで話題になった、犬の「ビジョンくん」が、松本セイジさんらしい、ゆるく、やさしいタッチで登場した。
新しく作ったメガネを持って、嬉しそうに走る可愛いビジョンくんをプリントした、シンプルなデザイン。サイズは縦19.5cm、横22cm、幅9cmの3種類。
https://www.vision-megane.co.jp/

09/23(Wed) 「こどもメガネ アンファン」HP全面リニューアル
オグラが消費者に「安心」を届けるために

《オグラ》 こども用メガネの専門店「こどもメガネ アンファン」を展開している潟Iグラ(本社:東京、小倉信典社長)は、「こどもメガネ アンファン」ホームページを9月17日、わかりやすい構成・デザインへと全面リニューアルした。

サイトリニューアルの目的とコンセプト

今回の全面リニューアルでは、こども用メガネ専門店としての豊富な知識と情報を届けるにあたり、来訪されたユーザーにとってわかりやすい構成、さらに楽しいデザインへと刷新した。オリジナル商品を中心とした商品情報も見やすく、一部店舗では店舗詳細ページからは来店前予約ができるようになっている。こどもの眼とメガネに関して情報を求めるユーザーに「安心」を届けるようなサイトになることを目指している。
“楽しくて、自慢したくなるメガネがいっぱい!”をコンセプトに0歳から12歳の子供達のためのメガネを数多く展開。子供の正しい見え方をサポートし、眼の成長を助ける大切な医療機器としてのメガネを提供することにより、未来ある子どもの眼の健康に貢献し、たくさんのこどもとその家族を支えている。さらに近年はアンファン世代のファミリーをターゲットに、家族そろってメガネを楽しんでもらえる店舗も展開し、更に幅広い層のお客に、かけて楽しいメガネを届けている。
https://mail.ocn.jp/index.html#/mail/INBOX/566759

09/11(Fri) 「第33回国際メガネ展IOFT2020」会場を『西展示棟』に変更
大勢のメガネ小売店が開催を応援している

他業種からも注目される特別講演会

《第33回国際メガネ展》 10月27日から始まる「第33回国際メガネ展IOFT2020」の会場が、青海展示棟から『西展示棟』へ変更すると9月9日付でアナウンスされた。  
主催者であるリードエグジビションジャパン鰍フIOFT事務局によると、会期・会場の発表後から、多数の出展社・来場者より「例年IOFTを開催している西展示棟で開催できないか」「宿泊ホテルから離れているので、例年の会場に変更できないか」といった要望が届いていることを受け、ビッグサイトと交渉を続けてきた結果、オリンピックが延期になったこともあり、調整が可能となり、会場を「西展示棟1ホール」に変更したと説明している。  
また、向かい側となる西2ホールでは 日本最大のファッションの展示会「ファッションワールド東京」が同時開催されていることにより、“多数のファッション関連バイヤーがIOFTにも来場し、出展各社のビジネス拡大につながると確信している”とコメントを加えている。  
IOFTの開催に向けて、メガネの地場産業である福井県の福井県眼鏡協会は、「5月末までは迷っていた企業はあったが、売上は激減し大打撃を受けている。このままでは会社も産地も成り立たない。産地の活性化のためにも IOFTを成功させたい」と多くの福井県企業が出展に向けた意気込みを表明していると報告しており、出展企業は 2 7 0 社を見込み、来場者 数は1 万4000人を目指す。  
また、業界の活況を取り戻すためにと多くの有力眼鏡店が「この難局を乗り越えましょう」「安全に配慮しながら日常を取り戻すことが必要。IOFTが無事開催されることもその一つ」「IOFT が業界復活の狼煙になることを期待する」「業界全体が一致団結して乗り越えていく必要がある」あるなどと、IOFT を応援するコメントを出している。
注目の特別講演 小売店の売上拡大や業界の活性化に向け開催される特別講演も特設会場にて、定員250名の大規模で開催する。登壇者も小売店で、潟rジョナリーホールディングスの星ア尚彦社長が「非常時に試される真の実力」をテーマにメガネ店の成長戦略を講演するのをはじめ、オーマイグラス叶エ川忠康社長の「アフターコロナを見据えたオーマイグラスのEC戦略」、潟WンズCX戦略本部本部長・新規事業開発室室長、向殿文雄氏の「アフターコロナ時代を見据えた、JINSのO2O戦略」、且O越伊勢丹執行役員MD統括部化粧品グループ長、小宮仁奈子氏の「『イセタンミラー』ファンづくりの秘訣」、且草カ堂バウムグローバルブランドユニットグローバルブランドマネージャー、西脇文美氏の「新ブランド『BAUM』、SDGs と顧客ニーズを両立させるブランディング戦略」などと、業界全体が一致団結して業界を盛り上げようとする姿勢がうかがえる。  
例年、話題を集める「日本メガネドレッサー賞表彰式」も実施される。加藤勝信厚生労働大臣、古舘伊知郎(タレント)、中井貴一(俳優)、吉田羊(女優)、滝藤賢一(俳優)、藤田ニコル(モデル)、生見愛瑠(モデル)と注目間違 いなしの受賞者が決定している。ただし表彰式への参加人数を制限し、夜のパーティも中止としている。  
開催する前提として、コロナ感染防止対策は徹底される。会場に来られない関係者に対しては「オンライン商談サービス」が導入される。新しい生活様式の中で、模索しながらの見本市となるが、今できる予防対策は全て実施するとリード社はしている。
https://www.ioft.jp/ja-jp/



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