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11/28(Sat) パリミキ「イオンモール山形南店」11月28日オープン
記念サービスや素敵な景品プレゼントを用意

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している且O城(本社:東京都港区)は、11月28日(土)山形県山形市に「イオンモール山形南店」をオープンする。
同社「MADE IN JAPAN project」から生まれた軽くて掛けやすい日本製フレーム「ミクロチタン」に、うす型遠近両用も選べるレンズが付いて¥18,000+税・¥23,000+税 の特別価格で提供している中、新店舗オープンを記念して、薄型1.60UV 単焦点レンズ付き¥9,000〜(+税)より、オープン記念の特別価格として用意しました。
さらにフレーム70%・50%・30%OFF特価コーナーを用意。今ついている値札から、会計時に値引きも。※メガネ一式(フレーム+レンズ)購入時の適用となる。
またジュニア安心測定、眼の疲れ測定、運転視力測定、パソコン環境測定など、生活シーンに合わせた6つの視力測定コースも用意。
また月額3,000円〜(+税)の定額プランで補聴器を貸出します。補聴器が使えるようになるか不安な人は、「借りる」ことから始めてみませんか?
https://www.paris-miki.co.jp/

11/17(Tue) 学生応援企画の第2弾『シード公式Twitterフォロー&RTキャンペーン』
抽選で「PayPayボーナス」500円相当を合計で1,190名にプレゼント

引用リツイート指定ハッシュタグは「#責務を全うしますシード学生応援」

コンタクトレンズの製造販売を行う潟Vード(本社:東京、浦壁昌広社長)は、学生応援企画の第2弾として『シード公式 Twitter フォロー&RT キャンペーン』を10月12日より合計3回実施し、抽選で「PayPayボーナス」500 円相当を合計で1,190 名にプレゼントした。第3 回目は11 月17 日(火)〜11月23日(月)まで実施し、抽選で 410(シード)名にプレゼントする。
『シード公式 Twitter フォロー&RT*1 キャンペーン』は学生を対象とした企画で、第1回目・第 2 回目の実施では、予想を超える多くの応募があった。第3回目となる今回は、学生応援!第2弾!『シード公式 Twitter フォロー&RT キャンペーン』の最終回。
第3回目の今回は、11月17日(火)〜11月23日(月)23:59まで実施し、抽選で410(シード)名にプレゼントする。
潟Vード広報担当(公式)Twitter アカ ウント「@SEED_koho」(以下、「本公式アカウント」)をフォローもらい、該当ツイートに指定のハッシュタグ「#責務を全うしますシード学生応援」をつけて引用リツイートした人の中から、厳正な抽選の上、「PayPay ボーナス* 2 」500 円相当をプレゼントする。 同社は本キャンペーン等を通じて、学生生活もサポートしていく。 *1 RT:リツイートの略語 *2 PayPay ボーナスは出金と譲渡はできません。全国 220 万以上の加盟店のほか、PayPay 公式ストアでも利用可能。
https://www.seed.co.jp/

11/07(Sat) 「ビジョンメガネ」、11月10日からスマホ決済を強化!
13種のQRコード決済、全国107店で導入

全国107店の眼鏡専門店を運営する(株)ビジョンメガネ(日高崇介代表)は、13種のQRコード決済サービスを11月10日(火)から全店で順次導入し、スマートフォン決済を強化する。これまでの「LINE Pay」1種の対応から大幅に拡充し、利用者の利便性を高めることになった。
いずれもスマートフォンのみで決済が完了するので、お客様とスタッフの会計時の接触機会が減る。
同社は、各種電子マネーやクレジットカード決済に加えて、昨年3月に初めてスマホ決済サービス「LINE Pay」を導入。現在(9月末時点)のクレジットカードを含めたキャッシュレス決済の割合は、全店で4割強に上る。決済の電子化(キャッシュレス)が定番化する中、スマホ決済の方法を大幅に増やし、集客強化を狙うもの。
https://www.vision-megane.co.jp/shop/

11/03(Tue) 「第33回国際メガネ展( IOFT 2020)」
市場活性化を取り戻すため業界全体で取り組んだ

コロナ危機を言い訳に行動しないことこそが、真の危機を招く

リードエグジビションジャパン鰍ニ一般社団法人福井県眼鏡協会が主催する「第33回国 際メガネ展( IOFT 2020)」が、多くの有力眼鏡店から開催を後押しする声を集めて10月27日 〜29日、東京ビッグサイト西展示棟で開催された。
 今回のIOFTに関わらず、コロナ禍により、展示会の開催に対する賛否があったのは周知の事実だが、中止となった展示会も少なくない中で、多くの有力眼鏡店をはじめ、メガネ専門小売店やチェーン店などから、コロナ禍の苦しい時を乗り越えるため、業界の復活、ひいては消費者の私生活を守るため、業界全体が一致団結し、商品を仕入れ、眼鏡市場に活性化を取り戻すためにIOFTの開催が一つの要因になると期待し、開催に賛同する声が聞かれた特徴的な見本市であったことをはじめに伝えておきたい。そして、福井県眼鏡協会の主催だけではなく、全日本眼鏡工業連合会と日本眼鏡卸組合連合会が共催、日本眼鏡販売店連合会と日本眼鏡技術者協会と日本補聴器工業会が協賛として名を連ね、眼鏡業界全体として業界のあるべき姿を追い求めていることが強みとなっている。
 会場では、消毒や換気、体温チェックなど様々な新型コロナ感染症対策が行われ、開催数日前まではオープニングセレモニーも中止と発表されていたが、会期が近づくにつれ、有力バイ ヤーとなる多くの小売店が集まることが判明するとともに、“オープニングがないのも寂しい”という空気が漂い始め、例年のようなテープカットや気分を高める伴奏や見学者もなく、質素にはなるが、有力小売店と関係者のみが集まり、コロナ禍におけるオープニングが執り行われた。
 リード社の田中岳志社長は「私は、昨年末にリードの社長に就任しました。これまで20年以上、リードで展示会をやってきましたが、一番理想とする展示会の一つが、このIOFTです。IOFTが最も活発に商談を行い、毎年約100億円の商談が行われる日本でも最高峰の商談展であり、出展社とバイヤーのビジネスに不可欠であることを強く実感しています」としてから、「(コロナ禍により)我々も“開催すべきか”大きな葛藤がありました。しかしながら、我々は最終的に『このような時だからこそ、IOFTをしっかり開催することで眼鏡業界に貢献したい。それが主催者の使命である』と考え、開催を決断しました」と説明。続けて「この決断に対して、何より嬉しかったのは、メガネのミキ澤田社長や東京メガネ白山社長をはじめ、ここにいる多くの眼鏡店の社長の皆様が『業界を元気づけるために、ぜひ開催して欲しい』 と応援くださり、我々も非常に勇気づけられました。改めて、皆様のご支援に心から感謝申し上げます」と謝辞。最後に「私どもは、このIOFTを益々充実させ、今後10年、20年とさらに発展させることで、眼鏡業界の発展に貢献する決意です。今後も皆様からの絶大なるご支援を賜りますよう、 心からお願い申し上げます」と締めた。  続いて、福井県眼鏡協会の谷口康彦会長は「福井産地もコロナ禍によって大きな打撃を受けました。福井は産地全体が大きな眼鏡工場になっており、今回のように受注が激減すると地元産業が危機に直面します。産地の雇用や生活を守るためにも、一刻も早く経済を元に戻す必要がある。その為にも業界最大の商談の場であるIOFTを予定通り開催し、商売の活性化を図ることは不可欠であり、このように開催できることは、大変嬉しい限りです。コロナ危機を言い訳にして行動しないことこそが、真の危機を招くと思います」と開催に向けた意気込み語った。そして「福井県より約50社が出展。Made In Japan製品を、バイヤーの皆様にしっかりと紹介し、仕入れていただこうと、 例年にもまして真剣に準備してきました。是非とも各社の熱い意気込みに応えていただき、積極的に仕入れをお願いします。そして一刻も早く眼鏡業界が活況を取り戻せるよう、心から期待してます」と熱弁した。
 続いて、福井県選出の山本拓衆議院議員は「政府では、“脱ハンコ”と言われていますが、目はますます酷使されることになり、そこでメガネは重要な役目を果たします。また、国会では、省庁の横断によって規制改革を行う動きが活発化しており、メガネの眼鏡技術者 国家資格の動きについても、医師会との決着がつき、 来年度には成立できると思います。法制化も実現しますので、眼鏡業界を盛り上げましょう」と励ました。
 これだけ大きな期待が寄せられながらも、コロナ禍の影響による経済へのダメージが大きいとみられ、当初見込んでいた出展数の270社を大幅に割り込んだと思われる。
 来場者数については、例年通りにデータを集めた結果を事務局が発表するのを待つばかりだが、販売現場を盛り上げるべく準備された3つの特別講演や各セミナーはソーシャルディスタンスを保ちながらも満席の状態で、 眼鏡業界の今後を把握するためにもと足を運ぶ小売店やバイヤーは多く見られた。
 これまで通り、Made In Japanを売 りにした製品や、最新モデル、技術や新しい発想を取り入れた新商品も沢山紹介されたが、仕入れの全体的な量は予想以上に減少しているようだった。 販売が滞ることにより、流通をこじ開けるようにインターネットを使った販売や仕入れサイトなどを提案する新勢力も見られた。技術力によって低単価からの脱却に何年も取り組んできたことが崩れないようにすることが、今後はまた大きな課題となりそうだ。そして単価を上げる努力とともに、市場での奪い合いではなく、市場拡大を業界全体で目指すことが大切だ。
 ニューノーマルやウィズコロナで新しい価値が生まれ、それに対応した新しい販売方法に、“メガネ専門”としての 価値を伝えていくことが重要である。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

11/03(Tue) 眼鏡産業の発展と国民のQOL向上に欠かせぬQOVに貢献誓う
産学協働で寄付する事業に進化させる

東京眼鏡販売店が「第8回めがね供養会」を開催

 東京眼鏡販売店協同組合(白山聡一理事長)は、10月1日『メガネの日』にあわせ、東京・上野公園内にある上野不忍池弁天堂にて「第8回めがね供養会」を開催し、同組合および眼鏡業界従事者、全てのメガネ装用者を代表し、「私たち東京眼鏡販売店協同組合は、毎年春に行っている業界物故者追善供養とあわせ、ここ不忍池弁天堂のめがね之碑の御前に、メガネに関わるヒトとモノへの感謝と哀悼の誠をささげ、我が国の眼鏡関連産業のますますの発展を祈願するとともに、国民のQOL向上に欠かせぬQOVに貢献するために、一人一人に心をこめて調整したメガネを未来永却にご提供させていただく」とあらためて誓った。
 また、「これだけ成熟した科学や医療が進化した今日の私たち人類が、斯くも感染症に対して無力であるとは思いもよらないことでした。未だに収まらない、この人類とウイルスとの戦いの最前線で、危険を顧みずに対峙している医療従事者や生活インフラを支える生業の皆様に対し、改めて敬意と感謝の意を表します。そしてメ ガネ店も、生活必需物資販売施設との認定を受けました。そこで働く私たちはエッセンシャルワーカーの一員として、 誇りを持って生活者に対し職責を果たしていく」と述べた。
 このめがね供養会は、過去7回の実績により、いまでは供養されたメガネの中から、よりすぐった物を、同組合と学校法人東京眼鏡学園・東京眼鏡専門学校との産学協働にて、再びメガネとして再生し開発途上国に寄付する事業に進化。今年は約2200本を寄付した。
http://www.megane.or.jp/index.asp

11/03(Tue) Oh My Glassesが「クラウドファンディング」
セルフレーム先駆者の4代目と力を合わせ

コロナ禍の鯖江・眼鏡産業を支えたいと

 日本中のメガネをインターネットなどの最新のテクノロジーを活用し、世界中に売りた い、世界中の人に伝えたいという思いで2011年7月に創業した、メガネの小売(店舗・通販)から企画開発を行うオーマイグラス梶i東京都港区、清川忠康社長)が、コロナ禍の眼鏡産業を盛り上げることを目的に、セルフレーム先駆者の4代目が手掛ける一生モノの眼鏡『Oh My Glasses TOKYO 一整』を、クラウドファンディング「CAMPFIRE」にて10月9日から先行販売を開始した。
 世界的な一大眼鏡生産地として、熟練の職人が高品質な眼鏡を作り続けているのが福井県鯖江市で、鯖江の眼鏡業界も新型コロナによる大打撃を受けている産業の一つだ。
 その中で同社が改めて鯖江の底力を知ることのできる商品をヒットさせ、 鯖江の眼鏡産業を活気づけるために、 出来る限りのことをしたいとの思いを抱えていた時に出会ったのが、眼鏡職人の佐々木一整氏であったという。
 一整氏は、セルロイド眼鏡のパイオニア、佐々木末吉の直系4代目。一整氏が運営する製造メーカーの潟Rマツオプティカルも売上が激減する厳しい状況で、同社の想いに強く共感。自身のルーツを体現するような最高のフレー ム眼鏡を作ろうと意気投合し、今回の プロジェクトへ繋げた。
 プロジェクトでは、現代ではほとんど目にすることがなくなったセルロイドには、手作業による磨きの艶が存分に味わえ、丈夫で変形しにくい、という特色があり、現在でも衰えぬ人気があることに着目した。
 セルロイドの素材を最大限に活かすため、伝統的なハンドメイドの工法で製造。今回、比較的重量感のあるセルロイド製フレームを非常に掛け心地良く仕上げるために、テンプルの芯に、ベータチタンという優れた弾力性を持つ素材を使い、かつセルロイド生地も薄く削ることで、セルロイド製とは思えないテンプルの柔らかさ、弾力性を出すことに成功した。
 また、長く愛着を持って使ってもらうために、「10金鋲」をフレーム1本につき4本ずつ採用。フロントパーツとテンプルパーツをカシメる部分の鋲に、贅沢なK10を用いた。予定販売価格は3 万5200円(税込)。
https://www.ohmyglasses.jp/

11/03(Tue) Zoffが上海のグローバル旗艦店リニューアルオープン
新しい価値を提示し、次世代ブランドへ

《Zoff》 上海きっての繁華街、徐家匯に位置するショッピングビル「上海メトロシティ」にあるZoffのグローバル旗艦店 が10月18日にリニューアルオープンされ、来年20周年を迎えるZoffの新たなブランド戦略『Eye Performance』が 体現された中国国内ショップ1号店となった。  
Zoffを運営する潟Cンターメスティックの子会社である佐芙(上海) 商貿有限公司は、今回の増床リニューアルを機に 、日本と同様 の『Eye Performance』を体現するショップとして改装し、更なる飛躍を目指す。
 Eye Performanceは、「メガネ=視力矯正器具」としての役割だけに留まらず、人間の可能性を拡張するツールとして新しい価値を提示していくことで、社会や暮らしに必要とされる次世代ブランドへと生まれ変わろうとする、 来年20周年を迎える Zoffの新 たなブランド戦略である。
 なお、Zoffはこの新たなブランド戦略を掲げ、海外への出店も積極的に進めていくとしており、現在、日本国内253店舗、中国25店舗、シンガポール6店舗、香港11店舗の合計295店舗を展開している。
 同店の内装は、メガネをより選びやすく、手に取りやすくするために主役であるメガネを最大限に引き立たせるシンプルでモダンな空間に仕上げ、日本発ブランドであることを中心に、安心感を与えられる店舗づくりを目指した。 また中国国内のZoff店舗では、今年の7月より、紫外線カット率100%のクリアレンズ「Zoff UV」の追加料金を0 円にするサービスを開始し、大きな反響を呼んでいる(日本国内の店舗では同サービスは実施していない)。
https://www.zoff.co.jp/

11/03(Tue) 西日本最大級の眼鏡関連総合展(IMF)
11月4日・5日 にOMM(大阪マーチャンダイズ・マート)2Fで

 西日本最大級の眼鏡関連総合展「IMF(インターナショナル メガネファッションフェア)」が、 11月4日(内覧会)・5日(本展) にOMM 2F(大阪マーチャンダイズ・マート)で開催される。時間は4日:16時〜20時、5日: 10時〜16時30分。主催は、大 阪眼鏡卸協同組合(西村文子 理事長)。
 昭和58年にスタートした同展は、今年で38回目。感染症予防に留意しながら魅力ある展示を行う。仕入れ額に応じた景品(全国共通商品券、図書券、 QUOカード)をポイント制でプレゼント。5日のみランチサービスを提供し、午後1時までの来場者にはQUOカード500円分 を進呈する。
 出展社は、組合員38社と、福井県眼鏡協会から12社、特別小間には近畿眼鏡類協同組合となっている。
https://www.japanglasses.jp/

11/03(Tue) 店舗まるごとウイルス封印
眼鏡工具・眼鏡関連商品を製造・販売するサンニシムラから

《サンニシムラ》 眼鏡工具・眼鏡関連商品を製造・販売するサンニシムラ (大阪市阿倍野区、上阪優子社長)から発売されているウイルスブロック「イータックEtakinフルプロテクションZERO(4L)」は、長時間持続して菌・ウイルスをブロックできるとして、ドアノブ、テーブル・椅子、受付カウンター、ディスプレイ、PC類、タブレット、商品棚、洗面所など店舗まるごとウイルス封印に向いている商品として注目されている。
 同商品に含まれる「Etak」は、障害のため歯磨きが行えない患者に対して口腔内に使える除菌剤として、歯科医でもある広島大学大学院医系科学研究科、二川浩樹教授が開発・完成したもので、多くの医療関係施設などで感染対策に使われている。Etakは、多様なものの表面を除菌すると同時に、表面に除菌剤が固定化し、防菌・防ウイルス効果が長期持続する。なお、アルコールを含有しているので眼鏡フレーム及びレンズには使用できない。
 卸価格1万4000円+税、詰替用スプ レー(容器のみ250ml)700円+税。  
▽ サンニシムラ本社(06-6621-89 89)、東京営業所(03-3832-0051)。
https://www.san-nishimura.co.jp/

11/03(Tue) スーツのように眼鏡を仕立てるセミオーダーフレーム 「Y2」
メガネのササガワがトライアルキャンペーン

 “皆さんの「困った」を解決する中小零細眼鏡専門店が集まる『MORE〜 快適眼鏡研究会〜』の登録店で、十条銀座商店街内にあるメガネのササガワ(轄川時計店、笹川秀樹社長)が、10月19日よりセミオーダーフレーム 「Y2」のトライアルキャンペーンを開始し、試し価格で提供している。
 セミオーダーフレーム「Y2」は、レンズとフレームが独立した構造で評判のメガネ『CONCEPT「Y」』の後継モデルで、 一枚のチタンプレートをレーザーカットしたパーツから出来ており、それを、顧客に合わせて折り曲げて作るメガネ。
 今までは工場のみでの作製だったが、今回トライルキットが発売され、店舗でも作ることが可能となり、沢山の作製経験を積むために 「Y2トライアルキャンペーン」を開催した。  
「Y2」の通常価格は3万9800円(税込み)からで、今回に限り12月28日までの特別価格で提供し ている。  
「Y2」の特徴は、鼻幅調整が可能で目と目の間隔の距離にレンズの中心を合わせられる為見え心地が良く、度付きにしても軽量に仕上げられる。レンズ周辺をナイロンの糸でホールドする、フルナイロール(糸)構造のため、レンズの形やサイズの自由度がアップ。溶接無し、ネジも無使用でフレーム破損の可能性が低く、素材はしなやかなベータチタンを採用。フレーム単体で3.9グラムと超軽量、掛け心地も抜群となっている。素材と構造により一人一人の顔に合わせて調整がしやすく、カラーも6色から選べる。仕上がりまではおおよそ1カ月としている。
https://sasa-gawa.net/concept/staff/index.html



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