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07/02(Fri) 和真がファイテンとコラボして
「アイケア」と「ボディケア」ができる新コンセプトショップ

メガネ・コンタクトレンズ・補聴器・光学器の釜a真が、「アイケア」と「ボディケア」ができる新コンセプトショップとして、和真メガネ小田原東口駅前店を6 月16日にリニューアルオープンさせた。
 これは和真の理念「目指すのは真のビジョンケア」と、ファイテン社の理念「すべては健康を支えるために」が融合し、両社の強みである「アイケア」と「ボディケア」を同時に提供する新しいコンセプトの店として誕生した。
 コラボ商品としては、スポーツシーンから日常生活まで、あらゆるライフスタイルをサポートするためのコラボアイウェア『和真×ファイテン』が発売される。
メタルと樹脂の2つの素材をラインナップし、鼻パッドとモダン部分にはミクロチタンボールを配合。オールファイテンモデルは 素材本体にファイテンの独自技術を採用した。また、手持ちのメガネにも装着可能なメガネパーツ(ファイテンパッド・ファイテンロック)も販売している。
 和真は創業70周年を迎え、さらに快適な眼鏡作りを通じて社会に貢献できる企業としての価値を高め、全ての人のアイライフパートナーとして、顧客に見える楽しさと、眼鏡を掛ける楽しさを提供していく。
https://www.washin-optical.co.jp/

07/02(Fri) 進化した「元祖お風呂・サウナ専用メガネ」
「アイガンFORゆII」

 愛眼鰍ヘ、風呂・サウナ用メガネ「アイガン FORゆ」のリニューアル商品「アイガンFORゆII」を全国の愛眼店舗と公式オンラインショップにて6月10 日より販売開始した。
 より進化した「アイガンFORゆII」は、視界が広いユニセックスデザインのボストンタイプに、近視から遠視までの6種類の度数で登場。 また曇りにくさを繰り返し復活できる、専用メガネ拭き「ととのえシ〜ト」など各種がアップデートされた。
 元祖「お風呂・サウナ専用メガネ『アイガン FORゆ』」は、メガネユーザーの風呂入浴時やサウナタイムでの見えにくさを解消し、より快適に安心して楽しむ為に、メガネのアイガンが開発した技能検定制度指定試験機関へ そして組織の再構築に向けた議論を日眼連技術者協会「第11回通常総会」 国家資格推進やSDGsへの協力、西村氏が会長を重任 変革期、 業界は 一 致団結を 度付き既製メ ガネ。発 売 以 降、各メディア やSNSで取り 上げられ、一時的に品薄になったほど、 人気の商品となっている。
 今回、リニューアル発売となった「アイガンFORゆII」は、ユニセックスデザインで優しい雰囲気のボストンタイプ。レンズは、縦幅が広くなることで、足元を見ることが多い風呂やサウナの中でも視界が広く見やすくなった。またフレームカラーはクリアで目立ちにくく、テンプは艶消しのホワイトですべりにくく置き場所での視認性が高い。テンプルの内側には、「AIGAN FOR YOU」ロゴを刻印している。さらに、レンズの曇りにくさを繰り返し復活できる専用メガネ拭き 「ととのえシ〜ト」付。「ととのえシ〜ト」は 追加購入(税込550円)も可能。
http://www.aigan.co.jp/store/

07/02(Fri) OWNDAYSが男性の育休取得を推進
子どもの誕生直後に父親が最大4週間の「産休」を

 メガネ・サングラスの製造販売を手掛けるOWNDAYS梶i沖縄県那覇市、田中修治社長)は、子どもの誕生直後に父親が最大4週間の「産休」を取れる制度などを盛り込んだ改正育児・介護休業法が2021年6月3日の衆院本会議で成立したことを受けて、男性の育休取得を推進する。なお現在も、産後出産日の翌日から1歳までの期間において男性の育児休業の取得が可能となっている。
https://www.owndays.com/

06/29(Tue) 夜専用メガネ「ナイトグラス」の先行販売
レンズメーカー「東海光学」の渾身の力作

東海光学鰍ヘ、眩しさを抑制しながら明るさを確保する夜専用メガネ「ナイトグラス」の先行販売をMakuakeにて開始する。(先行発売は2021年7月30日まで)
「ナイトグラス」の特徴は、(1) 夜間の眩しさ抑制と明るさ確保を両立、車のヘッドライトなど眩しさを感じる強力な光の波長を効率よくカットしながら、暗所で最も明るさを感じる510nm付近の光を十分に透過させるレンズを開発した。(2) 通常時より低下する夜間視力をサポートナイトアシスト機能(特許取得済み)の搭載により、クリアな見え方を実現するレンズ設計となっている。価格は8,800円(税込)。
https://www.makuake.com/project/tokaiopt/

06/29(Tue) 売上眼鏡業界で第一位の「眼鏡市場」
国内 1,000 店舗に達した「眼鏡市場 ミッテン府中店」

潟<Kネトップが展開する「眼鏡市場」は6月25日、「眼鏡市場 ミッテン府中店」のグランドオープンにより国内 1,000 店舗に達した。
「眼鏡市場」は、同社が 1980 年より展開していたメガネ販売店「メガネトップ」のサブブランドという位置づけで、“メガネ一式 18,000 円(税抜)、レンズ追加料金 0 円”をコンセプトに、2006年10月7日に静岡県内 12 店舗、愛知県内 1 店舗、北海道内 1 店舗の計 14 店舗を一斉オープンした。 当時主流であった「フレームとレンズが別料金」という メガネの料金設定に一石を投じるコンセプトは大きな話題を呼び、初年度(2006 年度)には84店舗を、翌2007年度には 319店舗を出店、売上は前年比125.5%と大きく上昇し「眼鏡市場」がメインブランドとなった。 2008 年に「メガネトップ」店舗を全て「眼鏡市場」への業態変更を完了させ、その後も積極的に「眼鏡市場」の新規出店を進めた結果、2012 年 3 月期の売上をもって売上高業界1位となり、2021年現在まで、その地位を守り続けている。
「眼鏡市場」では、新商品の開発も積極的に行い、2010 年に販売開始された樹脂フレーム「FREEFiT (フリーフィット)」シリーズや、2011年に販売開始された軽量フレーム「ZEROGRA(ゼログラ)」シリーズ(最軽量モデル:2.8 グラム)などは、現在も販売されているロングセラー商品。また、2020年3月20 日には海外第1号店となる「眼鏡市場統一時代百貨店台北店」を台湾にオープンし、2021年5月末時点で 14店舗を台湾に展開している。従来の日本と同じく、「フレームとレンズ が別料金」が主流であった台湾でも、お客からの支持を得ている。
https://www.meganeichiba.jp/

06/21(Mon) 『フェリシモ猫部』とのコラボしたメガネグッズ
「パリミキ」ケース、メガネ拭きの新色を追加発売

「パリミキ」は、潟tェリシモが展開する『フェリシモ猫部』とコラボしたメガネケース、メガネ拭きの新色を追加発売した。
パリミキはこれまで「とりめがね」や「いぬめがね」など、生きものをテーマにした眼鏡関連商品を展開してきた。フェリシモが展開する『フェリシモ猫部』の「猫と人がともにしあわせに暮らせる社会をつくる」という事業コンセプトに共感し、2020年2月よりメガネとともに寄りそう猫をテーマにした商品を発売している。
最初に発売したコラボ商品であるメガネケース、メガネ拭きは購入いただいたお客より「とても可愛いくて見る度に癒されます」「メガネケースを開けたら嬉しくなります」「飼い猫に似てる気がして色違いで2枚買い両親にプレゼントしました。老眼鏡などで毎日使う物なので可愛いとテンション上がるかな?と思って。」*など、好評されてきた。
今回、よりたくさんの猫好きな人にメガネを楽しくかけてもれるよう、メガネケースとメガネ拭きそれぞれに「キジシロ」「チャトラ」と新しい種類を追加発売した。
等身大に近いサイズの猫が一生懸命ぺろぺろなめて、メガネをピカピカにしてくれるイメージを表現。素材は人の髪の毛の100分の1という細さの超極細繊維(マイクロファイバー)を採用し、メガネレンズやフレームだけでなくスマートフォンやタブレットPCなどのお手入れにも使用できる。裏面には肉球風のシリコンゴムが付いており、高い摩擦のすべり止めとなり指にぴったり密着し、拭いている最中にメガネ拭きがめくり上がる煩わしさを軽減する。
販売価格の一部は、「フェリシモわんにゃん基金」に寄付され、動物の保護活動や里親支援活動等のために運用される。猫の舌ぺろメガネ拭き税込660円、花と猫のメガネケース
税込1,320円。
https://www.paris-miki.co.jp/

06/18(Fri) パリミキ新CM 「めがねの話をしませんか」
看板店主の波瑠さんの店にミキの二人が来店、コミカルなやり取りが微笑ましい

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している潟pリミキは、波瑠さんと芸人のミキの二人が初共演の2021年の新CM「シュッとする話」篇、「フィットする話」篇を6月18日より地上波でオンエアを開始する。
波瑠さんはメガネ好きで、知識も豊富な三城の店員。店主でもある波瑠さんの店にやってきたお客はミキの二人。
『シュッとする話』篇では、昴生さんの「シュッとするメガネはありますか?」という問いかけに波瑠さんが次々とシュッとするメガネを提案。「お値段はキュッとしてます」という説明に昴生さんが返す「顔はキュッとしますか?」という問いに対し、デキる店主・波瑠さんがコミカルにかわすという内容。
『フィットする話』篇では、軽いつけ心地でフィットする「トライアングルテンプル」の話から、昴生さんがモテるかどうかという話に展開。亜生さんの「お兄ちゃん、女性に人気出ますか?」という問いかけに、「このフィット感は人気です」とこちらも上手にメガネの話に切り替える波瑠さん。
メガネを中心とした3人ならではのコミカルな会話が微笑ましいCMとなっている。
http://www.paris-miki.co.jp/products/glasses/madeinjapan/

06/18(Fri) パリミキ新CM 「めがねの話をしませんか」
看板店主の波瑠さんの店にミキの二人が来店、コミカルなやり取りが微笑ましい

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している潟pリミキは、波瑠さんと芸人のミキの二人が初共演の2021年の新CM「シュッとする話」篇、「フィットする話」篇を6月18日より地上波でオンエアを開始する。
波瑠さんはメガネ好きで、知識も豊富な三城の店員。店主でもある波瑠さんの店にやってきたお客はミキの二人。
『シュッとする話』篇では、昴生さんの「シュッとするメガネはありますか?」という問いかけに波瑠さんが次々とシュッとするメガネを提案。「お値段はキュッとしてます」という説明に昴生さんが返す「顔はキュッとしますか?」という問いに対し、デキる店主・波瑠さんがコミカルにかわすという内容。
『フィットする話』篇では、軽いつけ心地でフィットする「トライアングルテンプル」の話から、昴生さんがモテるかどうかという話に展開。亜生さんの「お兄ちゃん、女性に人気出ますか?」という問いかけに、「このフィット感は人気です」とこちらも上手にメガネの話に切り替える波瑠さん。
メガネを中心とした3人ならではのコミカルな会話が微笑ましいCMとなっている。
http://www.paris-miki.co.jp/products/glasses/madeinjapan/

06/02(Wed) 東京眼鏡販売店協同組合が組合員対象を東京以外にも拡大
「第74回通常総会」

局面変わればチャンスが生まれる

 東京眼鏡販売店協同組合(白山聡一理事長)の「第74回通常総会」が5月20日、TKP東京駅セントラルカンファレンスセンター12階で開かれ、組合員総数52人に対し44人(本人11人、委任33人)が出席、第1号議案から第7号議案まで、議案通り可決された。
白山理事長は「4月の末からの緊急事態宣言が出てから、外出には気を使う状況ですが、こうして第74回の総会を開けたことを嬉しく思います。思い返せば、昨年の5月に第1回目の緊急事態宣言が発令され、当時はコロナに対しての知見が十分ではなく、社会全体、 全世界的に人と接触することが禁止された。ましてや会合は一切リアルで開くことはできなく、昨年の第73回の総会は書面決議とさせていただいた。それから1年が経ち、多少の経験を積んで、 感染予防の対策を施す事によって、本日の総会を開催できる運びとなっ た。こうして皆様の前で直接挨拶できましたことは嬉しく、感謝申し上げないといけない」と1年振りに開けた総会への思いを語った。
 続けて、「本総会にて、理事長職の2期4年を迎えることとなりました。コロナ禍で社会が大きく変容し、組合の活動も変化した。特に昨4 月の第一波で、社会活動はかなり厳しく止まった。それ以来ウィルスが蔓延ると、全国的全世界的に、小売業の営業に大きな制限が掛かった。もれなく我々組合にも制限が掛かり、何より悩んだのは、メガネ屋は営業して良いのか、休業するべきなのか、各方面に問い合わせたが、答えが貰えなかったこと。最終的には、4月に生活必需物資販売施設として販売できると判断され、緊急事態宣言下の原則として営業を継続することが社会的役割となった。都民のためにも必要なものだと示されたことになる。そのような中で、組合としては、業績悪化支援策として、付加金の3カ月分の免除などを実効した。本年度で唯一良かったと報告できることは、恒例の10月1日『メガネの日』におけるメガネ供養会が開催でき、2200本のメガネを供養できたこと。本当に幸運であった。それ以外のイベントはほぼ中止か大幅縮小となった。コロナ禍に翻弄される以前から、組合の存続に関わる課題があり、最大のミッションとして3つのテーマを掲げた。1つ目の組合員数問題は、組合の存続問題でもある。組合員の減少は、店主や経営者の後継者がいないことや高齢化などによる人的問題に加え、事業採算性の悪化だけではなく、原因の一つは組合への加盟メリットがないことによる新規加盟への足かせになる。組合とはなんなのか。世の中も価値観も変わる中で、一層対応が難しくなったのかもしれない。しかし、他方では、長年取り組んできた国家資格、検定制度の導入に向けて準備が進んでいます。そこに照準を合わせ、眼鏡業界は、働く技術者の身分が変わりますので、それぞれの店の営業手法や顧客への関わり方が変わり、業界団体の在り方も変わる。恐らくここ1〜2年で大きく変わることでしょう。2つ目は、組合員の将来に寄与する、発展するための組合の事業。新しい資格を軸に大きく価値を提供できるチャンスが生まれると考えています。3つ目は、眼科医会との連携が新しい仕組みの中に新しく取り入れることが決まっており、厚労省の主導のもとで、建設的で未来志向のビジョンケア連携を準備している。つまり資格化が進めば否応なく、平時の営業や、組合活動も変わらざるを得ない。必ずや良い変化にしなければならない。当組合は土俵際の俵に足を乗せている状態ではありますが、業界の大きな局面によって、相撲技の“うっちゃ り”の如く逆転の可能性が大いに高まっていることを確信しています。当組合にとって起死回生の策のひとつである組合員の対象地区の拡大を視野に、 東京都以外の組合員が加盟できるように定款を変更する」などと説明した。
http://www.megane.or.jp/index.asp

06/02(Wed) 売上大幅減に立ち向かう「さばえめがねマーケット」
鯖江産地の眼鏡メーカー有志5社による共同直販ECサイト

新型コロナウイルスによりメガネフ レームの売上大幅減に苦しむ福井県・鯖江産地の眼鏡メーカー有志5社による共同直販ECサイト「さばえめがねマーケット」がオープン。眼鏡業界初の共同直販として注目される。
 立ち上げたのは、宮本眼鏡 梶i宮本隆晴社長)、兜ト谷眼鏡(米谷成司社長)、山元眼鏡商会(山元敏孝社長)、潟gピオ(宮田倫宏社長)、鞄燗。眼鏡(内藤裕之社長)の有志メー カー5社。福井・鯖江産地のメーカー から希望があれば参加社数(ブランド数)は増やしていく構えだ。
 狙いは新しい売上の柱を作ること。 消費者が同サイトを見て高品質な福井・鯖江製のメガネフレームを簡単に比較検討して購入できるようになり、特に今までなかった海外消費者からの直接の注文を新たに狙う。
https://japan-eyeglasses.jp/



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