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11/01(Thu) 世界初の実用化に成功 メニコン「フォーシーズン」
着替えるコンタクトレンズ

潟<jコンは、11月1日より、季節を感じて着替えるコンタクトレンズ「フォーシーズン」とフォーシーズン用ケア用品「フォーシーズンケア」を全国のメルスプラン加盟施設にて順次発売を開始する。
「フォーシーズン」は、一日使い捨てレンズなどの水分を含む柔らかい素材以外で、モールド製法を実用化した世界で初めてのレンズ。これによりレンズ表面は滑らかに、また、メニコンがこだわるレンズ周辺部を薄くしたレンズデザインにより装用感が向上した。
同商品によって、ハードコンタクトレンズと定期交換型レンズの長所を兼ね備えた新カテゴリーが創出され、メルスプラン会員に「季節を感じて着替える」便利で快適なコンタクトレンズライフの提供を行っていく。
その特長は、これまでにない定期交換型レンズ(3カ月定期交換型レンズ)。メニコンでは顧客の瞳の健康を守るため、使用期限を守って定期的にレンズ交換が出来るようにメルスプランを提供している。フォーシーズンは「季節を感じて着替えるコンタクト」というコンセプトのもと、洋服や化粧品を季節に合わせて着替えるようにコンタクトレンズも季節ごとに楽しく取り替えることが可能。レンズの色は季節をイメージした4色(ピンク、グリーン、オレンジ、ブルー)を用意し、3カ月ごとにレンズの色の変化を楽しめる。また、1箱4枚入りで、手元にスペアレンズがあるという安心感を提供する。
また、「限りなく裸眼に近いコンタクトレンズ装用」という視点から設計されたメニコンティニューのデザインをベースに改良を加え、レンズ周辺部を約15%薄くすることで、まぶたへの接触を軽減。さらなる装用感の向上で、やさしい着け心地となった。
その他、高い酸素透過性やUVカット、国内生産など充実の装備。
https://www.at-contact.jp/

11/01(Thu) 日本メガネ大賞グランプリを受賞 エイトオプティク
センスが光るドイツの老舗「カザール」

「第22回日本メガネ大賞2019」のサングラス部門においてグランプリを受賞したドイツの老舗アイウェアブランド「CAZAL(カザール)」のニューモデル『9077』は、ツーブリッジのクリップオンのような造形が特徴。平面になりがちな日本人のフェイスを立体的に表現することができる独創的なデザインに、CAZALらしい極上のセンスが光る。ラグジュアリーな印象と機能性を維持しながら、次世代のファッションリーダーの心をつかむ圧倒的な存在感が魅力。
CAZALは、1975年に創業。デザイン構造主義バウハウスに影響を受け、建築物のような造形や大胆な装飾を取り入れた斬新な試みは、アイウェア界に革命を起こした。1980年代には、マイケル・ジャクソンやM.C.ハマーなどが愛用したことでブラックカルチャーのシンボルとなり、爆発的にヒット。その魅力は今も衰えることなく、世界中のアーティストやセレブリティに愛され続けている。
国内唯一の総代理店は、1975年に創業のアイウェア専門商社潟Gイトオプティク。また、CAZALのアイウェアだけを取り扱う公式通販サイトもオープンした。
http://sunglasses-cazal.com/

10/22(Mon) アイウェア業界初、食器メーカーが作るABS(プラスチック)製メガネ
1,500年にわたる越前漆器の匠の技を融合近代漆加工

食器や家具の企画・製造を行うユニバーサルエージェント(本社:福井県鯖江市、若泉統一郎社長)は、アイウェア新ブランド「香化瑠-KAKERU-」を立ち上げ、近代漆を施したABS(プラスチック)製眼鏡を10月22日より開催されるアジア最大級の眼鏡の展示会「第31回国際メガネ展(iOFT2018)」で発表、同日より販売を開始する。
医療機器として、そしてファッションアイテムとして幅広い場面で使われている眼鏡の海外委託生産が進み、日本市場における日本製眼鏡の比率は年々減少傾向にある。また、大量生産による商品の均一性も生まれてきている。
そこで、日本の鯖江市が軽くて丈夫なABS素材で眼鏡フレームを作成し、そこに1個から加工可能な近代漆を施すというこの商品を開発した。これにより、商品の定番ラインナップから選べる以外に、特注カラーでの注文も受注することが可能となった。
個を大切にする時代に、世界に誇る眼鏡産地・鯖江の技術と、1,500年の歴史を誇る越前漆器の匠の技を融合した「made in JAPAN」の商品の数々を、日本市場だけではなく世界市場にも発信し続けていきたいと考えている。
カラー:錆曙、錆根来、錆金、錆銀、錆銅、ライトチーク、ダークチーク、
    ビンテージ白木、ビンテージ赤木
サイズ:W130×H46×D142mm
素材 :ABS、近代漆、βチタン、アセテート
価格 :27,000円(税別)〜
(※)加工に使用する近代漆には抗菌効果もある。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

10/01(MOn) 世界19カ国から新作フレームが一堂に集結
「小売店戦略」や「最新動向」、「メガネ店時流予測と対策」など

IOFT 10月22日〜24日/東京ビッグサイト

《IOFT》 リードエグジビションジャパン鰍ニ(一社)福井県眼鏡協会が主催する日本最大級の「第31回国際メガネ展(IOFT2018)」が、10月22日〜24日の3日間、東京ビッグサイト東4・5ホールで開催される。
今年は、昨年よりも50社増となる世界19カ国から390社が出展予定となっており、フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、アメリカなどといったスタイリッシュで洗練されたデザインが魅力の欧米ブランドがズラリと並ぶほか、7万8000点のメガネやサングラスの新作が一堂に集結する。
会場内は、「IOFTブティック」「ラグジュアリーゾーン」「眼鏡製品全般」「デザイナー・ブランドゾーン」「福井ゾーン」「メガネ大賞ギャラリー」と大きく6つのカテゴリーで分かれている。
見所としては、@490ブランドの新製品が発表され、同展にて初公開の新製品がその場で注文可能となる、Aデザイナーブランドの出展が急増しており、昨年の65ブランドから今年は90ブランドと見所が多い、B日本メガネ大賞表彰式が22日13時から会場内特設ステージで開催されるので、立ち寄り確認しておきたい。
開催に向けて、これまでに主催者は、IOFTを業界の役に立つ意義ある展示会にしていくことを目的に、出展社と来場者との商談がさらに活発になるようにと、@出展社による製品・技術PRセミナー、A海外有力バイヤー×出展社のアポイント設定サービス、B眼鏡店向け自社専用商談テーブルの提供、Cチェーン店向けに会議室貸出、D出展社向け開場時間延長サービスの5つの活動強化を行ってきた。
加えて、一般消費者のメガネ需要喚起をさらに推進していくとして、@TV番組・一般誌への記載を強化、ASNSでの一般消費者に対する発信の強化、Bインフルエンサーの発信による一般消費者への拡散の3つの活動強化を実施している。
その甲斐あってか、新規や復活出展が増加しており、また近年は眼鏡店がオリジナルブランド製品を持つケースが増えてきていることから、他店への拡販を目的に出展する小売店も増加してきていると、例年以上に魅力的な会場となることが期待されている。
眼鏡業界のトレンドを把握できる特別講演をはじめ、ファッションバイヤーに適したメガネ/サングラスに関する充実の15セッションが用意されたセミナーも注目されている。
特別講演(無料)は、2つ。1つ目は、23日10時30分〜11時45分まで、鞄結档<Kネの白山聡一社長と各yewearshop北斗の大川勝人社長が「お客様ファースト」な小売店戦略をメガネ業界に向けて講演する。2つ目は、23日13時〜14時30分まで、ファッションアパレルで取扱うアイウェア・サングラスの最新動向を、ファッションディレクターの干場義雅氏(轄u談社FORZASTYLE編集長)が語る。
IOFTセミナーでは、「これからどうする眼鏡店、最新のデーターを見て時流をつかむ!メガネ店時流予測と対策セミナー」と題した生涯教育認定講習会が、22日10時30分〜12時まで、竹本圭太氏(潟tレネルライン代表)を講師に開催する。その他、レンズ技術セミナー、日本眼鏡学会オープンセミナーも開催される。
毎年話題となる、「第31回日本メガネベストドレッサー賞」の受賞者には、政界部門=石井啓一氏(国土交通大臣)、経済界部門=似鳥昭雄氏(ニトリホールディングス会長)、文化界部門=加藤綾子氏(フリーアナウンサー)、芸能界部門=豊川悦司氏(俳優)、サングラス部門=ダレノガレ明美(モデル/タレント)、特別賞=モーニング娘。’18(選抜メンバーが出席/アイドルグループ)が決定しており、注目されている。
なお、22日の9時30分頃からは、IOFT受付前にて、国内外の有力眼鏡店の社長など、業界のトップ45名が参列する大テープカットが開催される。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

10/01(Mon) 「第22回日本メガネ大賞2019」受賞製品
グランプリは22日に発表

国内外より今秋発表のフレーム・サングラスの中から、デザイン・機能性が最も優れている製品に贈られる業界屈指のデザインアワード「日本メガネ大賞」の各部門グランプリが、10月22日13時から、IOFT会場内特設ステージで発表される。
部門は、メンズ部門、レディース部門、キッズ部門、サングラス部門、機能・技術部門の5つに分かれている。
グランプリは、各部門の受賞製品の中から選ばれる。
 審査委員は、和田達也氏(多摩美術大学プロダクトデザイン学科長)、澄川伸一氏(プロダクトデザイナー・大阪芸術大学教授)、向千鶴氏(WWDジャパン編集長)、竹内伊佐夫氏(眼鏡Begin編集長)、森一生氏(グラスフィッター)の5人。
なお、日本メガネ大賞製品を、売上アップや特設コーナーを設置したい場合は、ロゴが使用可能。問合せは、IOFT事務局(担当:近藤)まで。
https://www.ioft.jp/

10/01(Mon) 人気のエアスタイルにハイエンドとメンズモデルが登場
メガネスーパー

潟<Kネスーパーは、アイケアカンパニーとしての技術力を活かした「メガネフレーム「AIR STYLE」の新ライン「AIR STYLE MENS」と「AIR STYLE LUXE」を8月24日から全国のメガネスーパー、 メガネハウス、 シミズメガネ、 メガネのタカハシのビジョナリーホ―ルディングスグループ各店舗にて発売開始した。
「エアスタイル メンズ」は昨年発売して以来、軽いかけ心地と高いデザイン性が人気のモデル「AIR STYLE」から生まれた男性向け商品。使用しているウルテムという素材は非常に軽いかけ心地と耐久性が特長で、長時間使用してもずれにくく、また壊れにくいことから好評だ。
洋服を選ぶようにメガネを自分らしくコーディネートしてほしいという思いから、6型全4色のバリエーションで展開し、世代や性別を超えてファッションを楽しめる商品となっている。
「エアスタイル リュクス」はメガネフレームの次世代素材といわれる機能性ポリアミドを使用した、非常に軽量で、かつ包み込むような優しいかけ心地が特長の商品。
機能性ポリアミドはひまし油から生産した環境特性に優れた素材で、ウルテムの1.6倍の破断強度と高い耐薬品性を兼ね備えている。素材を活かすために、メガネフレーム製造に定評のある福井県鯖江市で製作を行い、高いレベルで機能性と質感を両立させており、普段出先ではコンタクトしか使用しない女性にもおすすめだ。
人気のボストンタイプとウェリントンタイプの2型、全6色のラインナップで展開し、様々な年代、ファッションに幅広く対応する。
同社では、新商品の投入により、顧客ニーズにきめ細かく対応した高機能ながら求めやすい商品を一層拡充させることで、更なる顧客満足向上を図っていくとしている。
https://www.meganesuper.co.jp/

09/25(Tue) 『第22回 日本メガネ大賞』の受賞製品決定!
グランプリは、10月22日13時東京ビッグサイト会場で発表

10月22日〜24日まで東京ビッグサイトで開催される日本最大のメガネの展示会「国際 メガネ展 IOFT」と併催されるアイウェアのアワード『第22回 日本メガネ大賞 2019』の受賞製品が決定しました。このアワードは、国内外のメガネメーカーが今秋冬発表する新フレーム・サングラスの中から、デザイン・機能が最も優れた製品に贈られる業界屈指のデザインアワードです。
去る9月12日[水]に審査会が行われ、ついに今年の受賞製品(5部門3製品ずつ)が決定した。各部門の優秀賞から選ばれる注目の「グランプリ」は、IOFT会期初日の表彰式(10月22日[月] 13:00〜)で発表される。
https://www.ioft.jp/doc_press0925/ 

09/20(Thu) 日本最大*世界19カ国から390社が一堂に出展するアイウェア展示会
第31回 国際メガネ展 IOFT

10月22日(月)〜24日(水)の3日間、東京ビッグサイトにおいて、日本最大*世界19カ国から390社(昨年比50社増)が一堂に出展するアイウェアの展示会「第31回 国際 メガネ展 IOFT2018」が開催される。主催は、リード エグジビション ジャパン/⼀般社団法⼈ 福井県眼鏡協会。
このメガネ展は、フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、アメリカといったスタイリッシュで洗練されたデザインが魅⼒の欧⽶ブランドがズラリと並ぶなど、東京ビッグサイト 東4・5 ホールが年に一度のアイウェア天国と化す。また、毎年恒例の、今、最もメガネの似合う人に贈られる「日本 メガネ ベスト ドレッサー賞」も開催。受賞者本人出席のもと、盛大に表彰式が執り行われることでも有名だ。
https://www.ioft.jp/ 

09/20(Thu) 今年の栄冠はだれ? 「第22回 日本メガネ大賞 2019」
業界屈指のデザインアワード 表彰式

国内外より応募された今秋冬発表の新フレーム・サングラスの中からデザイン・機能
が最も優れている製品に贈られる業界屈指のデザインアワード「第22回 日本メガネ大賞 2019」。表彰部門は全部で5 部門あり、各3 製品ずつの受賞製品が会場内のギャラリーに展示。会期初日に行われる表彰式ではそれぞれの部門のグランプリが発表される。(受賞製品は公式HP にて9/20(木)発表予定)
■表彰式日時:10 月22 日[月] 13:00〜、■会場:IOFT 展示会場内特設ステージ、
■表彰部門:メンズ部門、レディース部門、キッズ部門、サングラス部門、機能・技術部門等。
https://www.ioft.jp/

09/18(Tue) 金・ダイヤ・べっこう素材の高級メガネ仕入れ・OEM発注に
10月22日(月)〜24日までの開催「第31回 国際メガネ展」

第31回 国際メガネ展(IOFT2018) が10月22日(月)〜24日(水)東京ビッグサイト
を会場にして開催されます。
この国際メガネ展(IOFT2018)は、世界5大眼鏡展の1つで19カ国390社が出展する日本最大のメガネの展示会です。シニア世代の顧客が多いメガネ業界では、ラグジュアリー路線のメガネが多数出展されている。
たとえば高級路線のメガネを扱う出展社例として  
◆ (株)イリゼインターナショナル=K18やべっ甲・琥珀・ウッドなど天然素材を贅沢に使用、真の贅沢を心ゆくまで堪能できる大人のためのメガネを出品。
◆ インターハウス(株)=ベルギー王室御用達のジュエリーメーカー『ホールマンス』によるメガネを出品。日本の職人によるハンドメイドです。
◆(有) 久常商店=K18、ホワイトゴールド、プラチナ、べっ甲、ダイヤなどの天然ジュエリーを使った最高級メガネフレームを出品。
◆Modern&Innovation Korea =3Dプリンティングを用いた精密鋳造フレームを製造。特にジュエリーとコラボする多品種・少量生産が得意です。
会 期: 2018年10月22日(月)〜24日(水)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
会 場: 東京ビッグサイト 東ホール
主 催: リード エグジビション ジャパン(株)
    (一社) 福井県眼鏡協会
共 催: 全日本眼鏡工業連合会/日本眼鏡卸組合連合会  
協 賛: 日本眼鏡販売店連合会/(公社)日本眼鏡技術者協会
https://www.ioft.jp/



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