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10/19(Mon) 独創的デザインの「MERCI JAPON」
JFREY から380個の限定シリーズとして出展

日本最大*のメガネ展「第33回国際メガネ展IOFT2020」が10月27日[火]〜29日[木]の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 この展示会では、2020年唯一最新のアイウェアが一堂に集まり、一風変わったおもしろメガネや、高機能・高技術なアイウェア、超高額な何千万円もするメガネフレームなど、普段なかなか出会うことのないアイウェアが数多く展示される。
《JFREY》 検眼用仮枠からインスピレーションを得て作られたフレーム「MERCI JAPON」。度付きレンズに差込SGレンズが付いたモデルで、人と被らない独創的なメガネを探している人にぴったり。    
https://www.ioft.jp/

10/19(Mon) ノーベルアームズが開発した高機能・高技術メガネ「ESS」
コロナと最前線で闘う世界中の医療従事者の為

『Covid-19』が世界的大流行に至っている危険な局面の中で、今でも最前線で闘う世界中の医療従事者や初動対応者を支援するプロジェクトの一環として企画された高機能・高技術メガネ「ESS」は、潟mーベルアームズが開発した。
https://www.ioft.jp/

10/19(Mon) 「第3の眼」を表現したThird eye®の三つ眼のファッショングラス
世界33ヶ国で意匠登録済み

《Third eye®》 自身が生み出した三つ眼のファッショングラス。精神的豊かさを感じる器官である脳の松果体に着目。第三の眼の存在を物理的にファッションに取り入れたいとで思い閃めいたそう。世界33ヶ国で意匠登録済み。
https://www.ioft.jp/

10/17(Sat) シード社員が子供に向け理科実験教室をYouTubeで配信
「ペットボトルでつくる七色の不思議」10月16日から

《シード》 コンタクトレンズメーカーの潟Vード(本社:東京、浦壁昌広社長)は、社会貢献活動の一環として全国各地の子どもたちに理科の楽しさを知ってもらうため、理科実験教室をYouTubeで配信している。第3回目は「ペットボトルでつくる七色の不思議」を10月16日より配信した。
第3回目は、ハロウィンをイメージした暗室で撮影を行い、普段見ている太陽や懐中電灯等の白い光は、七色の光で できていることを知ってもらう実験を実施しました。暗い部屋の中で水の入ったペットボトルに光をあてると、光の屈折によって七色の光が出現する。「見える」原理の1つである光の屈折は、通常中学1年生の理科の授業で習うが、小学生にも分かりやすく説明している。 同社の実験教室は、低年齢のうちから理科に親しみ、普段からものの不思議について考える力を身に着け、理科を好きになってもらいたいという想いを込めて制作している。
配信開始:10 月 16 日(金)
放映時間:約5分
内容:暗い部屋で水の入ったペットボトルに懐中電灯の光をあてると七色の虹が見える実験(光の屈折)。光は水や空気、ガラス等の異なる物質を通る際、その境目で折れ曲がり、それぞれの屈折で光がでてくるため、七色の光を簡単に作ることができる。
効果:低年齢から理科の楽しさに触れてもらい、理科学習への抵抗感をなくす。 家族と一緒にできる理科実験でコミュニケーションを深める。
http://www.seedcorp.jp/

10/15(Thu) 新たに芸人部門、よしもとから4組決定
第33回国際メガネ展の「日本メガネベストドレッサー賞」

 業界の活況を取り戻すため有力眼鏡店から期待の声が寄せられ10月27日からスタートするIOFT「第33回国際メガネ展」は、リードエグジビションジャパン 鰍ニ(一社)福井県眼鏡協会が主催し、全日本眼鏡工業(連)と日本眼鏡卸組合(連)が共催、日本眼鏡販売店(連)、(公社)日本眼鏡技術者協会、(一社)日本補聴器工業会が協賛する眼鏡業界を代表する団体が名を連ね、厳しい難局を共に乗り越えようとしている。
 9月からは他産業による大規模商談展も新型コロナウイルス感染拡大防止策を徹底した上で再開されており、出展社の多くも活発な商談に繋がることを願っている。
 会場は、日本最大の眼鏡専門展らしく最新のメガネ・ アイウェア・眼鏡関連製品が一堂に集まり、メガネに関する、仕入れ・情報収集・OEM発注などができる絶好の場となる。  特別講演では、先進アイケアサービス・店舗の拡大や積極的なM&Aといった成長戦略を加速させ、メガネスーパーを再建させた星ア尚彦社長による「非常時に試される真の実力」、アシックスが推進するサステナビリティ「スポーツを通して希望を」、蔦屋家電が体現する アフターデジタル時代の「メディア化する店舗」などといった、メガネ業界の関係者ではなくても聴きたい内容が豊富に揃っているので、公式ホームページで確認を。また、レンズ技術セミナーや日本眼鏡学会オープンセミナー、補聴器セミナーも例年通り実施される。  また、メガネに大きな話題性をもたらす「日本メガネベストドレッサー賞」には、政界部門=加藤勝信氏(内閣官房長官)、文化界=古舘伊知郎氏(タレント)、芸能界=中井貴一氏(俳優)、吉田羊氏(女優)、サングラス=滝藤賢一氏 (俳優)、藤田ニコル氏(モデル)、特別賞 =生見愛瑠氏(モデル)が決定していたが、さらに芸人部門が加わり、「よしもとメガネ選抜」として、銀シャリの橋本直氏、アインシュタインの稲田直樹氏、相席スタートの山アケイ氏、ミキの二人が新たに決定。27日の16時30分頃より受付前にて受賞者発表に受賞者が登壇するほか、出展社ブース訪問 が行われる予定となっている。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

10/15(Thu) 和真フレンドショップによる「加盟店秋の支部会」
zoomを活用したオンライン形式「webコミュニケーション」

 釜a真が主催する銀座和真フレンドショップによる「加盟店秋の支部会」が開催された。  同支部会は例年各地の会場で開催されるが、コロナウイルスの感染拡大防止の観点から春に実施された「地区勉強会」と同様に、zoomを活用したオンライン形式に変更され、名称を「webコミュニケーション」と改め、地区情報と消費者動向の情報交換を行った。日 程は、9月16日、24日、30日の3日間、 時間は各回ともに14:00〜16:30で、 延べ48社60名の加盟店が参加した。
 当日は、和真パートナーズ事業部統括・藤塚正則取締役の挨拶から始まり、第1部は、9月2日にオープンした和真直営店「柊やグランエミオ所沢店」を動画と資料で紹介。「柊や」の店舗を初めて目にする参加者も多く、販売体制や売れ筋商品に関する質問があったほか、「実際に現地に足を運ばなくてもリアルな店舗の雰囲気を体感できた」と大変好評だった。
 第2部はオリジナル商品の 「森のめがね屋さん」、「和真」、 「WASHIN」、「aero specs」の計4ブランドの新製品を紹介。 中でも新製品をクローズアップして作成されたプロモーションビデオが好評で、自店での放映を希望する声が数多くあがった。
 第3部は、「加盟店が今後和真に望む販促や活動」を議題に参加者によるディスカッションを実施 。加盟店からは各種研修もwebで行なってほしいとの声が多く聞かれ、コロナ禍でも営業に対 する積極的な姿勢が印象的だった。
 全体を通して新しい売場と商品について動画を交えて見ることができたことや、webを使用することで密を避けながら地域や特性の異なる店舗の意見や情報の交換が可能となり、今後の営業に活かせると好評を博した。
 藤塚氏は、「今回で2回目のweb活用の会合となったが、回を重ねるごとに参加者が増加していることからweb を使用することへの抵抗感も徐々に薄れて来ていると言う感触を持っています。時代に則した新しいスタイルの支援に利便性を感じていただけていると実感することができ、今後も従来型の支援と併せて継続的に活用していきたい」と述べた。
http://www.washin-friendshop.com/

10/15(Thu) 「ワールドオプチカルフェア」2021年4月6日・7日に開催
眼鏡業界の発展と組合員の安定化を推進

 東京眼鏡卸協同組合(蟹江一郎理事長)は、2021年4月6日・7日に同組合の共同宣伝事業である「ワールドオプチカルフェア」(WOF)の開催を決定。新たに、東京都立産業貿易センター(浜松町館)に会場を移す。出展料も従来より5万円ほど値下げが可能となり、総合展としての期待に応えたいとしている。
 開催に向けては、新しい展示会のあり方を探求し、来場者が安心して来場できる「新しいルール」を徹底して実践し、自らを守りながら、感染しない、感染させない行動を都が公表した 『事業者向け、東京都感染拡大防止ガイドブック「新しい日常」の定着に向けて(イベント編)」を踏まえ、行動する。 また、眼鏡業界の改善発達と財政の健全化を図り、組合員個々の事業の安定化を推進するとした。出展申込は、12 月25日まで。前回同様に、案内状名刺広告の募集も行っている。
http://www.meganeorosi.com/

10/14(Wed) 『シード公式 Twitter フォロー&RTキャンペーン』実施
「PayPay ボーナス」500 円相当が390名に当たる

コンタクトレンズの潟Vードは、学生応援企画の第2弾として、『シード公式 Twitter フォロー&RTキャンペーン』を10 月 12 日より合計3回実施し、抽選で「PayPay ボーナス」500 円相当を合計で 1,190 名にプレゼントする。
第1回は10月12日(月)〜10 月18 日(日)まで実施し、抽選で390(サンキュー)名にプレゼントするもの。
学生応援キャンペーンは、今年6月に第1弾『学生応援!SEEDで大喜利~笑顔にピントを~キャンペーン』を実施し、学生から大変好評を得ていた。今回は、前回に引き続き学生を対象とし、シード広報担当 (公式)Twitter アカウント「@SEED_koho」をフォロー、該当ツイートに指定のハッシュタグ「#帰ってきたシード学生応援」をつけて引用リツイートした人の中から、厳正な抽選の上、PayPay ボーナス 500 円相当をプレゼントする。 第1回は、同社に興味をもってもらった学生への感謝の気持ちを込めて、「390(サンキュー)名」が当選となる。第2回および第3回の実施内容は、第1回開催後にこの公式アカウントで告知する。 同社はこのキャンペーン等を通じて、学生の皆なの生活もサポートしていく。
https://www.seed.co.jp/

10/09(Fri) クラウドファンディング「CAMPFIRE」先行販売スタート
セルフフレーム先駆者が一生モノの眼鏡『Oh My Glasses TOKYO 一整』

《オーマイグラス》 オーマイグラス鰍ヘ、コロナ禍の眼鏡産業を盛り上げることを目指し、セルフレーム先駆者の4代目が手掛ける一生モノの眼鏡『Oh My Glasses TOKYO 一整』をクラウドファンディング「CAMPFIRE」にて10月9日から先行販売を開始し、11月13日まで行われる。
世界的な一大眼鏡生産地である福井県鯖江市で長年にわたり、熟練の職人が高品質な眼鏡を作り続けている。今年、鯖江はコロナ禍で大きな影響を受け、外出自粛、眼鏡店や商業施設の営業自粛、展示会の中止等により、鯖江の眼鏡業界は大きな打撃を受けている。
ようやくコロナ禍も収束が見えてきた状況のなか、改めて鯖江の底力を知ることのできる商品をヒットさせ、鯖江の眼鏡産業を活気づけるために、できる限りのことをしたいと、そんな思いを抱えたなかで出会ったのが、眼鏡職人の佐々木一整氏。
一整氏は、セルロイド眼鏡のパイオニアである佐々木末吉の直系4代目にあたり、一整氏の運営する「コマツオプティカル」も、売上が激減する厳しい状況だったが、私たちの想いに強く共感するとともに、このタイミングだからこそ、自身のルーツを体現するような、最高のセルフレーム眼鏡を作ろうと意気投合し、今回のプロジェクトへ繋がったもの。
Oh My Glasses TOKYOは、4モデル(ウェリントン、スクエア、ボストン、ラウンド)、5カラー(ブラック、ブラウンデミ、ブラウンササ、ブラック&ブラウン、ブラック&ブルー)、価格:35,200円(税込)。
https://camp-fire.jp/projects/view/319607

10/08(Thu) 「JINS 1DAY」シリーズに大人向けカラコンが新登場
人気ヘアメイクアップアーティストのもと8種ラインアップを展開

《ジンズ》 JINSオリジナルコンタクトレンズ「JINS 1DAY(ジンズ ワンデー)」から大人向けカラーコンタクトレンズ「JINS 1DAY COLOR(ジンズ ワンデー カラー)」を10月22日からJINSオンラインショップと一部JINS店舗で販売する。
2018年1月より発売しているJINSのオリジナルコンタクトレンズ「JINS 1DAY」。JINSのブランドアイデンティティである品質と適正価格にこだわり、発売以降多くの消費者に利用されている。
JINSは現在のカラコン市場が、“コンタクトレンズ専門店の安心・安全でコンサバティブなタイプ”と “ネットや量販店で買える手頃で派手にみえるタイプ”に二極化をしていることに着目。その中間にこそ、20代後半〜30代の「大人女性」のニーズがあると考え、“JINS 1DAYの品質はそのままにデザイン性が高い”カラコンの開発に着手。‟いま、大人にこそカラコンを” をメッセージに掲げ、メイク感覚でその日の気分に合わせて選べる幅広いデザインで展開している。
「JINS 1DAY COLOR」は、美容メディアを中心に活躍し、多方面から注目を集めるヘアメイクアップアーティストの林由香里氏監修の元、商品を開発。着色部分をレンズで挟み込むことで色素が直接目に触れることなく着用可能な「サンドイッチ構造」を採用することで品質を担保しながら、「カラコン=メイク」と定義し、繊細な色味と発色にこだわることで、これまでにない大人の女性が着けたいと思えるカラコンが完成した。メイクアイテムと同様、なりたい印象に合わせて変化を付けられるよう「BASE MAKE UP」と「POINT MAKE UP」の2つのシリーズでラインアップ。そしてパッケージも、思わず部屋に置いておきたくなるような、大人の女性の生活を彩るデザインで展開している。「BASE MAKE UP」シリーズでは、名前の通り化粧の「ベースメイク」から着想を得ており、ありのままの瞳の美しさを引き立てるカラーデザインを意識した。「POINT MAKE UP」シリーズは、色を際立たせたデザインで、印象の変化を楽しむことが可能になっている。
https://www.jins.com/jp/1daycolor/



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