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04/02(Fri) スニーカーにインスパイア「Tendence」
スポーティで鮮やかなカラーリングが特徴の新作

 遊び心と存在感溢れる腕時計として世界中で愛され続けているファッションウォッチブランド「Tendence」(潟eンデンスジャパン)は、スニーカーにインスパイアされたスポーティで鮮やかなカラーリングが特徴の新作『FLASH Street』4種を3月 25日に発売した。
 近年、スポーツ要素を取り入れたスタイリングが流行し、今ではスポーツミックスのファッションは定番化、ラグジュアリーブランドとスポーツブランドのコラボレーションも多く発表されるようになった。さらに、2020年は外出自粛による運動不足の影響でスポーツへの関心が一層高まり、ウォーキングやロードバイクで移動する人も増え、世界中の人々の生活様式が一変している。
 そんな情勢を背景に、Tendenceはスニーカーに注目。通常は時計1本に1 〜2色のみの配色をしてきたところ、ストラップ・ケース・ダイアル・インデックス・針に3〜4のカラーを施し、新たな配色を取り入れ、インデックスには7色に輝くLEDライトを搭載。また、異素材の組み合わせにより、スポーツとラグジュアリーのミックススタイルを実現している。
 2021年は、withコロナ時代として新しくなった生活に、『FLASH Street』を加えて、手元からポジティブなファッションの取り入れを提案する。価格は3 万7000円+税。
https://www.tendence.jp/

04/02(Fri) スポーツライン“G-SQUAD”搭載のスマートウオッチ
マルチスポーツ対応の“G-SQUAD PRO”

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”のスポーツライン“G-SQUAD”の新製品として、マルチスポーツ対応の機能・仕様を備えたWear OS by Google™搭載スマートウオッチ“G-SQUAD PRO”『GSW-H1000』を5月15日に発売する。
“G-SQUAD PRO”『GSW-H1000』は、耐衝撃性や20気圧防水といった“G-SHOCK”ならではのタフネス性能を備えながらWear OS by Googleを初搭載したスマートウオッチ。スポーツに特化した“G-SQUAD”シリーズの最上位モデルとして、ランニングや屋内ワークアウト、ロードバイク、水泳から、サーフィンやスノーボードなどのエクストリームスポーツまで、幅広いシーンで活躍している。
心拍計測が可能な光学式センサーに加え、方位・高度/気圧・加速度・ジャイロセンサーやGPSを搭載し、距離、速度、ペースなど運動をサポートするデータを計測します。表示部は、用途によって表示する情報を上中下の3段でカスタマイズできるインターフェイスを採用。カラーディスプレイを活かして視認性を高め、複数の情報を手元で簡単に把握することができます。
柔軟性と耐久性を両立したソフトウレタンバンドに加え、バンドとケースの間にも装着感を高めるパーツを採用することで、使いやすさにもこだわりました。
カラーは、ブラック×ブルー、ブラック、レッドの3色、価格は88,000円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2021/0401_gsw-h1000/

03/25(Thu) 「Honda Racing」とのコラボレーションモデル第5弾
レーシングマシン「RC162」をモチーフにしたEDIFICE(エディフィス)

カシオ計算機は、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”より、「Honda Racing」とのコラボレーションモデル第5弾『EQW-A2000HR』を5月15日に発売します。
「Honda Racing」は、本田技研工業鰍ェ世界で展開するモータースポーツ活動の総称です。高度な技術を駆使し、日本発のブランドとして世界へ挑戦し続ける姿勢が“EDIFICE”と相通じることから2018年よりコラボレーションを開始しました。
『EQW-A2000HR』は、1961年に開催されたロードレース世界選手権「第2戦西ドイツGP250cc」で日本人ライダー高橋国光選手が初優勝してから今年で60周年を迎えることを記念し、優勝を飾ったレーシングマシン「RC162」を表現しました。アルミ叩き出しのカウルをモチーフにして、ベゼルと文字板を特殊加工しています。ブラックの文字板には、燃料タンクをイメージした赤や「RC162」のボディカラーであるシルバーをアクセントとして配色したほか、印象的な黄色いラインや1961年当時のHondaロゴをあしらっています。さらに、レーシングスーツをイメージした本革のバンドを使い、伝説のレースシーンを蘇らせました。
ベースモデルには、ミドルサイズでスタイリッシュな電波ソーラーモデル「EQW-A2000」を採用しました。高強度でクリアなサファイアガラスの風防により、レースなどハードな場面でも安心して使用できます。Hondaロゴが随所にあしらわれた専用パッケージには、軽量なベルクロタイプの付け替え用ナイロンバンドも同梱しました。77,000円(税込)
https://www.casio.co.jp/release/2021/0325_eqw-a2000hr/

03/24(Wed) PAPIER TIGRE(パピエティグル)とコラボした限定モデル登場
〜PAPIER TIGRE⽇本橋浜町店で期間限定ポップアップストア開催〜

《『Q&Q SmileSolar』 光発電「スマイルソーラー」で動くので電池交換が不要、カラフルな⾊使いとデザインが楽しいカジュアルウ オッチ『Q&Q SmileSolar(キューアンドキュースマイルソーラー)』からパリで設⽴したステーショナリーを中⼼にものづくりを⾏うプロダクトブランドのPAPIER TIGRE(パピエティグル)とのコラボ6モデル3シリーズで登場、4⽉2⽇に『Q&Q SmileSolar』公式オンラインストアとパピエティグル店舗またはオンラインストアで数量限定各500本で発売する。価格は、各 6,050 円。
⼈気が⾼いパピエティグルのグラフィック柄をプリントしたバンドに、コーディネートしたカラーリングがステキな⽂字板は、⾝に着けているだけでうきうきした気分になりそう。存在感のあるカラーコントラストが特⻑の「エテューディアン」、⼈気アイコンのトラとタイル柄を合わせた「ティグル」、 そして樹の⽪をモチーフにしたペールトーンがカラフルな「バーク」の3種類。ユニセックスデザインで 2 サイズ展開なので、親⼦やお友達、カップルで⾝につけたり、そしてもちろん、プレゼントにもぴったり。 光発電「スマイルソーラー」搭載で、定期的な電池交換がいらず、⽔に強い10 気圧防⽔なので安⼼。
https://www.smile-qq.com/

03/24(Wed) 和歌から着想を得た限定モデル「Art Piece Collection」
<クレドール>ハンドワークの粋を極めた

《セイコーウオッチ》 日本人の感性と精緻を極めた技術により、豊かな個性を持つ高級ドレスウオッチのブランドとして1974 年に誕生し高級ウオッチブランド<クレドール>の「Art Piece Collection」より、和歌から着想を得た限定モデル(6,050,000 円〜6,160,000 円:税込)を4 月 23 日(金)より発売する。
フランス語で「黄金の頂き (CRÊTE DʼOR)を意味するその名前に相応しく、ムーブメントから細かな部品のひとつひとつに至るまで、厳選された素材に名工の技術を注ぎ込み、その美しさと品質を守り続けている。 クレドールには、世界に誇れる日本の職人による彫金や漆芸、七宝など卓越した工芸の技を使用した商品が多くあり、そうしたハンドワークの芸術的な商品を、この度「Art Piece Collection」として新たにラインナップへ加えた。この商品はその代表モデルとなる。
この新製品は、詠む人の感性を情景になぞらえながら 31 文字で綴る、日本独自の文化「和歌」 に着目し、デザインされたモデル。時計を見るたび、遥か昔の詠み人の思いが蘇るような感慨を得られる。 和歌で詠まれた美しい日本の情景は、ジュエリー作家・塩島敏彦氏の巧みな技と最高級素材によって、芸術ともいえるダイヤルへ表現されている。白・黒蝶貝に施したピクウェ技法をベースに、珊瑚やターコイズといった稀少な素材を象嵌することによって立体的な質感と華やかな色彩を添えている。またダイヤモンドを緻密に配することで和歌の世界を煌びやかに演出。素材の特性に合わせてひとつひとつ丁寧に加工をし、立体的な技法を施しながらも非常に薄いダイヤルとして制作することは塩島氏にしか成しえない唯一無二の技と言える。
ダイヤルベースは白蝶貝で、手前の桜は立体的なマンモスの牙とダイヤモンド、花柱はイ エローゴールドのピクウェによって表現している。遠方の連なる桜はピンクゴールドのピ クウェと立体的に加工を施した2種類の桃色珊瑚を採用している。
美しく輝く夜空を海に見立て、三日月は海に出る船に喩えたとされる感性豊かな飛鳥時代 の壮大な歌をモチーフとしたモデル。
ダイヤルベースは黒蝶貝、三日月はイエローゴールドのピクウェとダイヤモンド、月にか かる雲は立体的なターコイズと白蝶貝、煌めく星は様々な素材のピクウェで煌びやかに表現している。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/forthemedia/2021

03/18(Thu) BERING Classic Table Clock新作4モデル登場
デンマークウォッチブランド「BERING(ベーリング)」より

リズムグループのアイ・ネクストジーイー(小川志津子社長)は、デンマークウォッチブランド「BERING(ベーリング)」の新商品4型を3月19日(金)より予約開始、3月26日(金)より発売開始します。

北欧デンマークのシンプルで機能的なデザインをベースに、数々のウォッチを生み出してきたBERINGから、クラシカルなスタンド付きのアラームクロックの登場です。
ウォッチデザインともリンクするシンプルな文字盤は、様々な部屋のスタイルにも溶け込みます。
スタンドを外すことで、壁掛けとしても使用できる2WAYクロックです。
デザインは、通常ラインアップのクロックのデザインと同じバーインデックスのタイプと、アラビア数字のインデックスのタイプの2種類。バーインデックスのクロックは筆で書いたように中央部分にかけて先がすぼまっているインデックスが特徴です。
アラビア数字インデックスのクロックは、優しい雰囲気の数字表記に、それを囲むように並ぶブロックのデザインがクラシカルな印象。どちらもアラーム針の先端にブルーが入っていてデザインのアクセントになっています。それぞれシルバー、ブラックの2色ずつで合計4型展開。価格は6,600円税込。
BERING直営店であるBERING SHOP SHIBUYA、NORDIC FEELING全店で先行販売します。
https://www.nordicfeeling.jp/release/210319/

03/18(Thu) シリーズ最薄の“G-STEEL”シリーズ
進化したモジュールを採用し薄型と高機能を両立

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より異素材の融合が特徴の“G-STEEL”シリーズの新製品として、シリーズ最薄の『GST-B400』を5月21日に発売します。
今回の『GST-B400』は、これまでの“G-STEEL”で最も薄型となるケース厚12.9oとスタイリッシュなデザインを実現。モジュール内の部品数を減らし小型化すると同時に、配列を最適化し高さ方向を抑えた高密度実装により、薄型化と高機能を両立した新モジュールを搭載しています。また、新モジュールの採用によるシンプルな2針化とBluetooth®システムのローパワー化で、従来モデルに比べ消費電力を55.7%低減させました。これにより、文字板に取り込む光が少なくなったため、ソーラー透過率を抑えた文字板への自由なデザインが可能となり、ブリッジパーツをあしらうなどメタルの質感が増すフェイスの表現力が広がりました。さらに、9時位置にはモードやバッテリー状態を表示するディスク針を備えるなど、視認性にもこだわっています。
『GST-B400AD/B400BD』には、高発色で個性的なカラーリングを実現する多層膜蒸着文字板を採用しています。透明な膜を何層にも重ね合わせ、光の見え方をコントロールして蒸着色を表現する手法を用い、試作を重ねながらシックなブルーと新開発の深みのあるレッドの蒸着色を施しました。
機能面では、専用アプリとの連携による自動時刻修正機能や、ボタン操作で時刻と位置をアプリの地図上にログとして管理できるタイム&プレイス機能、アプリで作成した予定を時計がリマインド通知するリマインダー機能、暗所での視認性を確保する高輝度ダブルLEDライトなど、利便性にも優れています。フェイスカラーと価格は、ブラック(49,500円:税込)、シルバー(55,000円:税込)、レッド×ブラック(59,400円:税込)、ブルー(68,200円:税込)の4色。
画像は、GST-B400BDのブルー。
https://www.casio.co.jp/release/2021/0317_gst-b400/

03/16(Tue) 「The CITIZEN」メカニカルモデル発売へ
ラ・ジュー・ ペレ社との協業で

新しく自社開発した機械式ムーブメント搭載の

 シチズン時計は、新しく自社開発した機械式ムーブメントCaliber 0200を搭載したメカニカルモデル3モデル(特定店取扱いモデル、価格60万5000円〜82万5000円〈税込〉)を「The CITIZEN」より8月に発売する。
 2010年以来となる新型機械式ムーブメントCal.0200は、高精度機械式時計で用いられるフリースプラング方式を採用することで時間精度の長期持続性を追求するとともに、傘下のManu facture La Joux-Perret S.A.(スイスラ・ショー=ド=フォン、以下ラ・ジュー・ ペレ社)のアセットやノウハウを活かした審美性を高めたムーブメント。
 2012年、シチズンは機械式時計開発力のさらなる向上を目指し、ラ・ジュー・ペレ社をシチズンウオッチグループに迎えた。Cal.0200はこれまでの技術交流を通じた協業によって実現したムーブメントであり、シチズンによる自社設計・自社組立でありながら、ラ・ジュー・ペレ社が保有する高度で幅広い装飾技術を最大限活用、日本・スイス両国の時計製造文化を背景に持つ機械式ムーブメントとなる。
 1918年に創業したシチズンの前身である尚工舎時計研究所は、当時の舶来高級品と同等の品質を目標とし、6年の歳月をかけて実用性と美しさとを高い水準で両立させCITIZEN 第一号機となる16型懐中時計を作り上げ た。
 Cal.0200もまた高精度と審美性を兼ね備えたムーブメント。先進的な時計製造技術で、クロノメーター(てんぷ式腕クロノメーター)規格(ISO3159) を超える時間精度である平均日差−3 〜+5秒を実現。てんぷには、経時変化や衝撃に強く、高い時間精度とその長期持続性に適したフリースプラング方式を採用した。また、歯車の連なりが美しくみえるレイアウトや、部品の仕上げにこだわり、ムーブメント全体の審美性を高めている。
高い時間精度とその長期にわたる持続性のためにフリースプラングてんぷを採用したが、その製造には極めて高い部品加工精度が求められる。シチズンは新規にてんぷの製造工程を開発し、部品として必要な加工精度と審美性を両立。さらに、脱進機にはLIGA工法を用いて部品精度を高めるなど、これまで光発電エコ・ドライブムーブメントの部品製造で培った技術も採用している。  
さらに、バンド取り付け前の完成時計状態で全数17日間に及ぶ厳しい自社検査を行う。6方向の姿勢、3段階の温度で設定した様々な条件下での検査に合格した証として、時計本体には自社規格検定合格証が付属する。
Cal.0200のムーブメントデザインにおいて目指したのは、ひとつひとつの部品を美しく仕上げ、それらが美しく見えるように配置すること。回転錘や地板、受と共に輪列部品の装飾においても、シチズンとラ・ジュー・ペレ双方のノウ ハウを活かした仕上げを施している。 上面をサティナージュとよばれるヘアラインで仕上げた受には、細部にまでダイヤカットを施すなど、異なる仕上げのコントラストやそこから生まれる立体感を大切にしている。  
力強さとシャープさを合わせもつ、先進性を表現した腕時計デザインを目指した。ラグのない大胆な面構成のケー ス形状を採用し、ステンレス無垢素材を活かした粗目のヘアラインとミラーでシャープに仕上げた。特に装着時にケースとバンドが放つ閃光が存在感を 創出している。
 NC0200-90Eのブラックダイヤルは 電鋳手法により砂地模様をあしらった。その凹凸が作る陰影により、モノトーンの中に繊細な色調の変化を楽しめる。
 NC0200-81Lのブルーダイヤルは、サンレイパターンに塗膜研磨を施した。光沢感と深みのあるブルーが美しく輝く。
 どちらもダイヤルには「ザ・シチズン」 のシンボルマークである「イーグルマー ク」を配す。1000m先の獲物をも見つけられる卓越した視力を持つ鷲は、未来を見据えて行動する「先見性」の象徴であると同時に、古来より人とパートナーシップを築く生き物。イーグルマークは、「常に先を見据え、理想を追求する」「身に着ける方に永く寄り添う」という「ザ・シチズン」の2つの意思を表す証。
https://citizen.jp/

03/16(Tue) 自然と調和する世界限定15本のジュエリーウオッチ
セイコー創業140周年記念限定モデル「グランドセイコー」

信州の「御射鹿池(みしゃかいけ)」をデザインテーマにした

「グランドセイコー」から、8日巻のスプリングドライブムーブメントを搭載したセイコー創業140周年記念限定モデル、世界限定15本のジュエリーウオッチが、5月21 日より国内、海外で順次発売される。価格は2200万円(税込)。
 昨年、8日巻のスプリングドライブムーブメントを搭載した、ブランド初のメンズジュエリーウオッチが発表され、今年はセイコー創業140周年を記念し、第2弾として長野県茅野市にある、「御射鹿池(みしゃかいけ)」をデザインテーマにしたモデルが登場した。  「御射鹿池」は、スプリングドライブをベースとした複雑時計や最高級品を手がける専門工房「マイクロアーティスト工房」(セイコーエプソン 渇鱒K事業所内)のある長野県奥蓼科の森の中にひっそりと佇む。水面には周囲の山々が逆さに映り込み、神秘的な光景を生み出している。季節ごとに色を変える木々は夏になると深緑へと変化し、水面に映る壮麗な景色は訪れる人を魅了する。日本を代表する画家の1人である東山魁夷が1982年に発表した 作品、「緑響く」のモチーフになったことでも知られている。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja

03/16(Tue) 「TiCTAC」オリジナルからの新作
ロングライフデザインの腕時計

 「TiCTAC」のオリジナルブランド『Move ment in Motion』から、新作「イジル感ソーラークロノグラフ」が全国の店舗とオンラインストアで発売された。
 同オリジナルブランドでは、日々顧客と対面する腕時計専門店ならではの着眼点で、時を経ても古くならないデザインを心がけ、ディテールや色づかい、質感や素材にもこだわって展開。自分らしいスタイルを持つ人の“マイ・スタンダード”を目指している。
 新作は、2005年発売の初代『イジル感』で最も人気の高かった二つ目クロノグラフをリブートして発売、復刻カラー1点と新色3点、計4アイテムを展開。“一生つきあえる”モノづくりがされていた時代の「カメラ」をモチーフにした、ロングライフデザインの腕時計になっている。また、サイズを一回り大きく 42mm径とし、ソーラムーブメントを搭載してアップデートした。価格は3万 9000円+税〜4万3000円。
https://www.tictac-web.com/



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