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10/01(Thu) 《TRIWA》 ヴィ―ガンレザーストラップの新作発売
カラーリングが特徴の3モデル

《TRIWA》リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、スウェーデンウオッチブランド「TRIWA (トリワ)」秋の新色コレクションが10月2日から登場、TRIWA直営店にて先行予約、10月9日からは全国のTRIWA取扱店で発売、同時にノベルティキャンペーンも実施する。
この新製品は、TRIWAならではの遊び心のあるカラー、環境に配慮したヴィーガンレザーが特徴の新しいコレクション。SVALAN、NEVIL、FALKENシリーズから各1本ずつ新色が揃った。3本すべてにヴィーガンレザーを採用。スウェード調の温かみのある起毛のストラップは、秋冬のコーディネイトのアクセントにおすすめ。
ユニセックスサイズで男女ともに人気のFALKENシリーズは、ゴールドカラーで統一されたフェイスに、落ち着いたダークブラウンカラーのストラップをセット。全体的に落ち着いたカラーリングで、高級感のあるモデル。
2つのインダイヤルが特徴的なNEVILシリーズは、TRIWA創立当初からある定番シリーズで、新色は優しいピスタチオカラーがアクセントになった1本。スタンダードなホワイトのフェイスとブラックのストラップを合わせることで、シンプルな中に遊び心と洒落感を効かせたTRIWAならではのカラーリングが特徴的。
FALKENを一回り小さくしたSVALANシリーズは、文字盤をピスタチオカラーに彩り、ストラップは落ち着いたダークブラウンカラーを採用している。径34oの小ぶりなサイズ感も相まって、腕元のワンポイントとして使えるアイテムといえる。シンプルなデザインにカラーアクセントを効かせている。
https://www.rhythm.co.jp/news/2020/news201001_1.html

10/01(Thu) 「AW-500」のフォルムを継承したフルメタル「G-SHOCK」
1989年発売のアナログ・デジタルのコンビネネーションタイプ

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より1989年に発売された“G-SHOCK”初のアナログとデジタルのコンビネーションモデル「AW-500」のデザインを継承しつつフルメタル化した『AWM-500D/AWM-500GD』を11月20日に発売する。
1983年の初号機発売以降、デジタル表示の角型モデルのみだった“G-SHOCK”の新たな試みとして、「針が絶対落ちないアナログウオッチ」をコンセプトに開発されたのが、1989年発売の「AW-500」。アナログは針や歯車をはじめとする細かい部品が多いため衝撃に弱いという既成概念を覆し、部品の軽量化で耐衝撃性を向上させたアナログとデジタルのコンビネーション“G-SHOCK”を生み出した。
新作の『AWM-500D/AWM-500GD』は、「AW-500」のフォルムを引継ぎながらフルメタル化した電波ソーラー搭載モデル。初代“G-SHOCK”の形状をフルメタルで再現した「GMW-B5000D」(2018年)開発時に培った技術を応用し、メタルケースとベゼルの間にファインレジンを緩衝材として採り入れることでフルメタル化を実現。ケースからつながるバンドの駒に丸みを持たせることで「AW-500」のしなやかなフォルムを再現した。さらに、ベゼルの表面処理を、ヘアラインやミラー仕上げなどパーツごとに細かく使い分けることで、メタルの質感を存分に生かしている。
また、当時の紙の図面を基に再設計した樹脂製の復刻モデル『AW-500E/AW-500BB』も11月20日に発売する。オリジナルに忠実にブラックをベースにホワイトのインデックスと分針、レッドの時針の組み合わせたモデルに加え、「AW-500」に新たな現代のアレンジを加えたオールブラック、レッドの3モデルをラインナップしている。価格は、ステンレスタイプ66,000円、74,800円(税込)、樹脂タイプ14,300円(税込)。写真はステンレスタイプ66,000円。
https://www.casio.co.jp/release/2020/1001_awm-500/

10/01(Thu) カンパノラ20周年記念モデルから2モデル登場
日本の伝統工芸を用いて

《シチズン時計》、時を愉しむためのウオッチブランド『CAMPANOLA(カンパノラ)』のメカニカルコレクションからブランド誕⽣20周年を記念して、80本の限定モデル「彪⽬⾦(あやめきん)」(1,045,000 円:税込とレギュラーモデル「暈響(かさねきょう)」(990,000 円:税込)の2モ デルを11 ⽉下旬に発売する。
『カンパノラ』20 周年記念モデルは、会津漆の伝統⼯芸⼠、儀同哲夫⽒による⽂字板と⾒返しリングを使⽤している。すべて⼿作業によるもので、同じものは⼆つと存在せず、唯⼀無⼆の表情を楽しめる。「彪⽬⾦」は「⾦⾍喰塗り(きんむしくいぬり)」といわれる伝統技法を基にアレンジして仕上げた美しい漆⽂字板が特⻑。はじめに、漆を塗った乾く前の⽂字板の上に菜種を敷きつめて乾燥させ、後にその種をはがす。種をはがしてできた凹凸に⾦粉を蒔いたあと再度漆を塗り重ねて乾かし、最後に研ぎ出すことで独特の彪(ひょう)⽂様が現れる。漆を幾度も重ねた⾒返しリングにも、⾦粉を蒔いている。「暈響」は儀 同⽒の代名詞である濃紺の漆を⽂字板と⾒返しリングに⽤いている。さらに螺鈿細⼯をモザイク模様のように配置することにより、万華鏡を通して覗くさまざまな形を⼈⽣に重ねて表現している。両モデルとも、シチズン傘下のラ・ジュ―・ペレ(La Joux-Perret SA)社の⾃動巻き機械式ムーブメントを搭載している。スイスの伝統的な機械式時計の技術と⽇本の伝統⼯芸である会津漆が融合した20 周年記念にふさわしい特別な時計。
写真は『カンパノラ』20 周年記念モデル メカニカルコレクション「彪⽬⾦(あやめきん)」 NZ0001-04E 1,045,000 円:税込)数量限定 80本11 ⽉下旬発売予定。
https://citizen.jp/news/2020/20201001_1.html

09/25(Fri) 『The CITIZEN(ザ・シチズン)』ブランド誕生25周年を記念
プラチナ箔を舞い散らせた和紙文字板が美しい限定モデル

《シチズン時計》 時計の本質を追求するシチズンブランドの最高峰『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から、ブランド誕生25周年を記念した限定モデルの第二弾として、年差±5秒の高精度 光発電エコ・ドライブムーブメントを搭載し、土佐和紙にプラチナ箔を施した文字板とスーパーチタニウム™のケースを組み合わせた数量限定モデル(385,000円:税込)を10月22日に発売する。価格、発売日は予定。
今年の10月に発売となる本限定モデルは、本年3月に発売した金沢金箔を使用したザ・シチズン25周年記念限定モデルに次ぐ第二弾。今回は、プラチナ箔を施した土佐和紙文字板とデュラテクトプラチナを施したスーパーチタニウム™製のケースを合わせた仕様で、数量限定350本で発売。文字板の土佐和紙は、千年の歴史を持ち世界で最も薄い和紙と言われる「土佐典具帳紙(とさてんぐじょうし)」を採用し、さらに、日本の伝統的な「砂子蒔き(すなごまき)」技法でプラチナ箔を和紙の上に雪のように舞い散らせている。和紙の柔らかな風合いと、職人の手でひとつひとつ仕上げた砂子蒔きの上品なあしらいが、ふたつとない特別な仕上がりとなっている。スーパーチタニウム™ケースに施したライトシルバー色のデュラテクトはプラチナを配合しており、キズがつきにくいだけでなく、明るく透き通るような色調が特長。ケースと文字板双方に使われたプラチナの輝きが重なり、奥行や知性を感じさせるモデル。また、このモデルは、光発電エコ・ドライブで年差±5秒という高精度を誇るムーブメントを搭載している。加えて、ザ・シチズンの日付つき年差精度時計は全て、2100年2月28日までうるう年などの月末カレンダー修正が一切不要なパーぺチュアルカレンダーを搭載しているのが特長。文字板、りゅうず、ケース裏ぶたのメダリオンには、シチズンの時計づくりの自信と誇りの象徴として、イーグルマークを載せている。 https://citizen.jp/news/2020/20200925.html

09/24(Thu) 新開発の「デュアルコアガード構造」採用した“MT-G”
メタルの存在感を高めながら人気のミドルサイズを継承

《カシオ計算機》 カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品としてメタルと樹脂の特長を融合させた“MT-G”シリーズより、新開発の「デュアルコアガード構造」を採用することで、従来のミドルサイズを継承しつつ外観での美しいメタルの存在感を際立たせた『MTG-B2000』を11月13日に発売する。
『MTG-B2000』は、従来の“MT-G”シリーズに用いられていたメタルによるコアガード構造を進化させ、軽量かつ剛性の高いカーボン繊維強化樹脂のケースを組み合わせた新開発の「デュアルコアガード構造」を採用。ケースと裏蓋を継ぎ目なく一体化させた「カーボンモノコックケース」をメタルで囲む二重構造で、正面とサイドからメタルの美しい質感を楽しめるデザインを実現している。これにより、2018年発売の「MTG-B1000」で好評の腕に馴染みやすいミドルサイズと質量を維持しながら、外観に占めるメタルの割合を高めている。さらに、衝撃・遠心力・振動に耐える強化構造「TRIPLE G RESIST」も備え、タフネス性能も確保している。
『MTG-B2000BD/B2000D』(137,500円:126,500:税込)には、メタルパーツに組み合わせる樹脂の比率を増やした新たなレイヤーコンポジットバンドを採用し、従来モデル※より約15%の軽量化を達成。『MTG-B2000B』(121,000円:税込)には、フィット性の高いソフトウレタンバンドを備え、着用感を高めると同時に、精悍な印象も際立たせている。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0924_mtg-b2000/

09/24(Thu) ブランド初のバタフライバックルの腕時計
BERING直営店先行発売の新製品

《BERING》 リズム時計グループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、デンマークウオッチブランド「BERING(ベーリング)」の新製品として立体インデックスが特徴のクラシカルなコレクション3モデルを9月25日(金)よりBERING直営店で先行販売の予約を開始する。
この新製品は、クロノグラフデザインを踏襲しながら、曜日・日付・24時間計といった実用的な機能を備え、立体的に配置したインデックスが、クラシカルなデザインを洗練された印象に仕上げている。
BERING初のバタフライバックルは、ワンタッチで着脱可能で、一般的にはブレスレットタイプやレザータイプのストラップで使用されるバタフライバックルを、通気性が良く通年で使用しやすいメッシュベルトに採用した。着け外ししやすいだけでなく、高級感も漂うデザイン性と実用性を兼ね備えた、BERINGならではコレクションといえる。価格は21,000円+税。
https://www.rhythm.co.jp/

09/18(Fri) 「2020 Eternal Blue Limited Edition」6機種同時発売
美しい夜空と満月の輝きをテーマにしたペアモデル

《セイコーウオッチ》 <セイコー ルキア><セイコーブライツ><セイコーセレクション>の3ブランド横断型の限定モデル「2020 Eternal Blue Limited Edition」全6機種を10月9日に同時発売する。このコレクションの価格は36,300円〜110,000円(税込)。
2016年にスタートしたエターナルブルー限定モデルは、2018年より身に着けるすべての人に幸せが訪れるようにと願いをこめた、ブランド横断型シリーズとして毎年好評を博していた。2020年は、美しい夜空と満月の輝きをテーマにしたペアモデルが3ブランドから登場。
落ち着いたカラーのダイヤルに、満月が放つ光の輝きをイメージしたゴールドカラーのインデックスが輝く、上品で洗練された大人のためのペアウオッチ。ブライツ(メンズモデル)はステンレススチールに比べ約4割比重が軽く、金属アレルギーを起こしにくいチタン素材を使用しているので、毎日の着用でもストレスなく使用できる。
ルキア(レディスモデル)は、ケースにあしらったダイヤモンド10石が女性の手元をエレガントに演出。星空に浮かぶ満月の輝きを、ラメ入りのネイビーグラデーションダイヤルで表現。7時位置にはルキアのアイコンである一石のダイヤモンドが輝く。また、らくらくアジャスト方式を採用しているので、自身で簡単にサイズを調整でき、ギフトにもおすすめ。
ダイヤル中央に、満月をイメージした球体が立体的に浮かび上がる幻想的なデザインは、星空を表現するラメ入りのダイヤルリングによって、手元に一層の華やかさを添える。全モデルに共通して、エターナルブルーカラーのスペシャルボックスが付属。自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントにも最適。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia

09/15(Tue) 世界最⾼精度「年差±1秒」エコ・ドライブ『The CITIZEN』
初のステンレススチール採用2モデルが新登場

《シチズン時計》 時計の本質を追求するシチズンブランドの最⾼峰『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から⾃律型光発電腕時計として世界最⾼精度 「年差±1秒」を持つエコ・ドライブ ムーブメント「Caliber 0100(Cal.0100)」を搭載した腕時計 2 モデル(770,000 円税込)を10 ⽉ 14 ⽇に発売する。
新たに発売するこの2モデルは、研ぎ澄まされた1 秒の美しさを伝えるという2019年に発売したCal.0100搭載ファーストモデルのコンセプトはそのままに、外装にステンレススチールを⽤いたシンプルなデザイン。Cal.0100搭載モデル最⼤の特⻑である正⾯から⾒たときにぴたりと美しく切分に重なる秒針と、⾼精度を司る「クリスタル(=結晶)」をモチーフとしたケースのラグ(ケースと⼀体となったバンドを固定する部分)の形状をファーストモデルから継承しながらも、ケース径を1.5mm⼤きい39.0mm(設計値)とした。ケース・バンド素材にはキズがつきにくい表⾯硬化技術デュラテクトαを施したステンレススチールを採⽤した。美しい鏡⾯仕上げの輝きや、腕にその存在を⽰す重量感はステンレススチールならではの魅⼒。このモデルの発売により、要望の多かったサイズや素材のバリエーションが加わり、Cal.0100 搭載モデルのラインナップが充実した。 また秒針は、従来のエコ・ドライブでは消費電⼒が⼤きく⽬盛りの真上にのせるのが困難だった重さのある⻑い真鍮製のものを採⽤している。「⾼精度で動き続ける」という基本的かつ最も本質的な腕時計の設計思想を、美しい真鍮の針 で表現することにこだわった。美しい秒針のステップ運針からは精確な1秒を刻む様を感じることができる。同じく真鍮製の時分針は、時刻の読み取りがしやすい『ザ・シチズン』ならではの5⾯カットのヘールカット形状。 ブルー⽂字板のAQ6100-56Lは、重要な出会いをもたらすといわれる紫⾦⽯(しきんせき)をイメージしている。 微細なガラス粉を施した鮮やかなカラーが印象的なデザインで、シルバー⽂字板のAQ6100-56A は細かな線が放射状に広がるサンレイパターンを施した⾵格を感じさせるデザイン。両モデルとも、シチズンの最⾼峰『ザ・シチズン』 の⾃信と誇りの象徴であるイーグルマークを⽂字板、りゅうず、裏ぶたに載せている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_5.html

09/15(Tue) GPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950搭載3 モデル
『シチズン アテッサ』ACT Lineから

《シチズン時計》 グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』の ACT Line から、エコ・ドライブ GPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950を搭載した3 モデル(242,000 円〜 275,000 円:税込)を 10 ⽉ 8 ⽇に発売する。
『シチズン アテッサ』ACT Line は、ビジネススタイルの多様化を背景に、アクティブに働く男性ビジネスマンに向けて、スーツスタイルでもカジュアルでもマッチするデザイン要素を加えた新しいラインナップ。 2019 年秋の登場以来好評のACT Lineから、エコ・ドライブGPS衛星電波機能を搭載した最上位機種が新たに加わった。デザインは、ベゼル部分にワールドタイムの都市表記を⼤胆に⼤きく配置し、⼤ぶりでスポーティーな形状のプッシュボタンで⼒強くアクティブな印象に仕上げている。また、⽂字板の3時と9時位置 のサブダイヤルには⽴体的な⾦属リングを使⽤し、バーインデックスにはカット⾯の多いパーツを採⽤することで、奥⾏きがあり、シャープな印象にまとめた 搭載キャリバーの F950 は、時刻情報のみの受信では、世界最速レベル「最短3秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を従来の2倍の速さで動かし時刻を表⽰する。さらに、ダブルダイレクトフライトや1/20秒クロノグラフ機能なども備えたフルスペックモデル。 ケースとバンドに「ブラックチタン™」(チタニウム+デュラテクト DLC)を使⽤した CC4014-62E は ACT Line の最上位モデルとして、広告展開を⾏っていくとしている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_4.html

09/15(Tue) シチズン クロスシーから新たに「mizu collection」登場
初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用した

《シチズン時計》 20〜30代の女性に向けた上品で凛としたデザインに、使いやすい機能を兼ね備えたレディースウオッチブランド『CITIZEN xC(シチズン クロスシー)』から、透明感あふれるカラーとやわらかなフォルムが印象的な新コレクション「mizu collection」(mizu コレクション)の第一弾として4モデル(83,600円〜99,000円:税込)を10月8日より発売する。ES9465-50W1モデルのみ、『シチズン クロスシー』として初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用した。また、好評につき、期間限定(10月8日〜12月6日まで)で裏ぶた刻印サービス「エングレイビングサービス(無料)」を実施する。
『シチズン クロスシー』は、洗練されたデザインに、光発電エコ・ドライブや電波時計など高い機能性を兼ね備えた、いま国内中価格帯市場において売上No1*のレディスウオッチブランド。
2019年に登場した「hikariコレクション」に続き、新たに登場した「mizu コレクション」は、瑞々しく透明感あるカラーと水面の波紋のように柔らかで丸みのあるケースラインが特長。クリアで澄み渡るような気持ちで日々を過ごしてほしいというブランドの想いが込められている。
ES9465-50Wには、『シチズン クロスシー』として初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用、りゅうずに1ポイントあしらっている。

4モデル全てに共通してケースとバンドは軽量でキズに強く、肌に優しいスーパーチタニウム™※5を採用。機能性も定期的な電池交換が不要の光発電エコ・ドライブを搭載するとともに、世界4エリア(日本、中国、ヨーロッパ、北米)で電波を受信し、正確な時刻・日付に修正する多局受信型電波時計と充実した機能を備えている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_3.html



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