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03/15(Fri) 90年代ファッションで人気のSUSを「ナノ・ユニバース」監修で復刻
シンプルさの中に力強い存在感を兼ね備えた90年代の人気シリーズ

セイコーウオッチ鰍ヘ、90年代にファッションのトレンドを牽引していた学生を中心に人気を博した“セイコー サス(SUS)”を、洗練された装いを提案し続けるスペシャリティストア「ナノ・ユニバース」監修にてデザイン復刻し、4月19日より発売する。価格は、レギュラーモデル(4機種)が2万〜2万5000円+税、「ナノ・ユニバース」のみでの展開となるエクスクルーシブモデル(3機種)は各2万円+税の300本限定販売。なお、商品の発売に先立ち、3月14日より「ナノ・ユニバース」にて先行予約受付けを開始、その後、4月1日から全国の取扱店にて予約受付を開始する。
1995年10月にデビューした“セイコー サス(SUS)”は、和集合を表す数学記号の「U」に、「Simple」と「Strong」の2つの頭文字を結び生まれたシリーズ名。その名が示すとおり、時計の本来あるべき姿を追求することでシンプルさの中に力強い存在感を兼ね備えた90年代の人気シリーズ。
新作は、オリジナルモデルの中でもそのコンセプトを色濃く反映している、シンプルな3針モデルを、ナノ・ユニバースの監修によりデザイン復刻した。
SUSを象徴したダイヤル上の『S』マークや、時を知る道具としての本質を追求したシンプルかつ視認性に優れたダイヤルデザイン、ヴィンテージ調に仕上げたこだわりのケースなどの意匠を受け継ぎながら、ジェンダーレスで普遍的なカラーリングや、35mm径のケースを採用することにより、年齢や性別を問わずに使える現代のファッションウオッチに仕立てられている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

03/15(Fri) 「wicca」と「canal4℃」の第3弾
コラボだけの特別仕様

シチズン時計の最新かわいいウオッチ「wicca」より、潟Gフ・ディ・シィ・プロダクツが運営するジュエリーブランド「canal4℃」との第3弾コラボレーション2モデルを、世界数量限定各550本で、3月7日に発売した。価格は4万円〜4万3000円+税。
見る角度によって輝きを変える白蝶貝を使用した文字板に、5石のダイヤモンドをあしらったコラボモデルだけの特別な仕様。「canal4℃」オリジナルのローマフォントを使用したインデックスは、上品で女性らしい印象。自分で付替え可能な替えバンドが付き、ファッションに合わせた2通りの表情を楽しむことができる。また、ビジネスシーンでの着用や、新社会人へのプレゼントにも適している。ソーラーテック電波時計なので、定期的な電池交換が不要なだけでなく、時刻や日付合わせも必要なく、いつも正確な時間を知ることができる。
https://citizen.jp/

03/15(Fri) ボタンガードレスのG-SHOCK
新開発「カーボンコアガード構造」

耐衝撃ウオッチ『G-SHOCK』(カシオ計算機梶jの航空コンセプトの“GRAVITYMASTER”シリーズより、航空機の機体にも使用されるカーボン素材の特性(耐衝撃性・剛性・耐劣化性)を活かした新開発の耐衝撃構造「カーボンコアガード構造」を用いた、高強度かつシリーズ最軽量を実現した「GWR-B1000」を、3月15日に発売開始した。価格は9万円+税。
特徴としては、カーボン繊維強化樹脂を用い、ケースと裏蓋を継ぎ目なく一体化させた「カーボンモノコックケース」を使用することで、高強度でありながらGRAVITYMASTERシリーズ最軽量を実現。また、ケースの強度向上と回路押さえ板の構造を変更し、ケース側面のボタンを覆うガードが無くても、ボタンシャフトや基板への直接衝撃を抑制できるようになった。
これにより、今までの『G-SHOCK』のイメージを一新する大胆な“ボタンガードレスデザイン”が可能に。バンドには引張耐久力に優れたカーボンファイバーインサートバンドを採用し、過酷な環境下でも使用できる。
https://www.casio.co.jp/

03/15(Fri) ORIENTからメカとクオーツのスタイリッシュな4型15モデル
伸びやかなインデックスと相まってスタイリッシュ

「ORIENT」(エプソン販売)のコンテンポラリーコレクションからメカニカルとクオーツ4型15モデルのスタイリッシュなモデルが3月7日より全国で発売されている。
メカニカルとクオーツで同テイストのデザインを取り入れ、自分らしい1本を選択可能。なおクオーツモデルはトルクのある自社ムーブメントを採用し、長い針が使用でき、伸びやかなインデックスと相まってスタイリッシュ。
https://www.orient-watch.jp/

03/15(Fri) CITIZEN フレッシャーズ応援キャンペーン
機能にもこだわりたい1本として「シチズン クロスシー」を

シチズン時計は、新社会人にとって「時間管理」はとても大切だと説き、その相棒として長く使える頼れる腕時計選びとして、社会人にとっての腕時計は身だしなみの一部でもあり、周りからも意外とチェックされていることを挙げ、機能もデザインも満足の1本を手に入れて新生活をスタートしようと、3月8日から「フレッシャーズ応援キャンペーン」をスタートした。
紹介しているのは、洗練されたデザインだけど機能にもこだわりたい1本として「シチズン クロスシー」を勧めている。クロスシーは上品・上質・洗練というキーワードを連想させる現代女性のライフスタイルに寄り添った頼れる高機能とディテールを叶えている。シチズンだけの表面硬化技術デュラテクとを施し、キズがつきにくく、ずっとキレイが続く。写真=EC1165-51W(価格は7万8000円+税)。
https://citizen.jp/

03/15(Fri) ORIENT STARに新たに加わったスポーツコレクション「アウトドア」
50時間パワーリザーブ表示機能付き

「ORIENT STAR」(エプソン販売)にスポーツコレクションが新たに加わり、ファーストモデルとして「アウトドア」1型5モデルが3月14日より全国で発売開始された。
フィールドウオッチの特徴を持ち、ルミナスライトを針やインデックスに使用したモデルをはじめ、アラビアインデックスに無反射コーティングのサファイアクリスタルを採用し視認性をアップ。手袋を着けた状態でも操作しやすい大型の菊型形状ねじ込み式リュウズが採用され防水性もアップした。50時間パワーリザーブ表示機能付き。
https://www.orient-watch.jp/

03/15(Fri) ダ・ヴィンチからインスピレーション トリフォグリオイタリアの「ミリメトロ」
ユニークな回転ディスク式腕時計

ガジェットジャパン(潟Oローバルブランディング)は、イタリアの時計ブランド「トリフォグリオ・イタリア」の回転ディスク式腕時計『ミリメトロ』を、レオナルド・ダ・ヴィンチからインスピレーションを受けた時計として発売した。価格はレザー5万4000円+税、ステンレスメッシュ6万円+税。
ユニークな回転ディスクシステム、時・分・秒をそれぞれ表示した3 枚のユニークなディスクが回転し、12時位置にある赤い線に揃った数字で時刻を表示する。特殊な加工で12時位置に扇形の拡大レンズで数字を大きく見せる。ムーブメントは信頼の高い日本製のミヨタCal.8215自動巻で、文字盤は黒、白、ヴィンテージホワイトの3色展開。
「ミリメトロ」はアメリカでは自動車雑誌に取り上げられ車とオートバイファンに人気だが、イタリアでは若い女性にファッションのアイテムとして使われている。一見変わったデザインだが、意外とオフィスやカジュアルにも合わせられそうだ。
デザインの一部はオートバイのスピードメーターから生まれたそうだが、デザインのヒントは建築士が使うロードメジャー(ホイール型距離計)。ロードメジャーは元々古代ローマ時代に発明されたが、16世紀ごろにレオナルド・ダ・ヴィンチが再度発明し、現在まで建築や測量に使用されている。
https://trifoglioitalia.jp/milimetro-dual.html

03/04(Mon) G-SHOCK 35周年ファイナルに770万円
金無垢のG-SHOCKが登場

カシオ計算機は、昨年35周年を迎えた耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の最後を飾るスペシャルモデルとして、限定35本(受注生産)、770万円+税の金無垢(18K)を使用した「G-D5000-9JR」を5月15日より受付開始すると発表した。
同コンセプトモデルは、2015年のBASELWORLDで発表されたが、製品評価を実施していなかったため、販売には至らなかった経緯がある。
同モデルは、G-SHOCKの原点であるスクエアケースを採用。ケース・バンド・ビスにいたるまで金を使用しながらも、耐衝撃構造を実現している。
また、世界6局の標準電波に対応するエリアでは、自動時刻修正を行い正確な時刻を取得する電波受信機能、カシオ独自の省電力技術によるタフソーラーで、安定的な駆動を可能にし、高輝度なフルオートLEDバックライトや、ワールドタイムなどの実用性も備える、「タフネスの究極を追求するG-SHOCK」と「メタルの究極である金」を融合させたスペシャルモデル。
https://www.casio.co.jp/

03/04(Mon) Rosemont春の新作 伊勢丹新宿店などで販売スタート
1930年代後半のトレンドアイテムだった縦型長方形の腕時計

《ピークス》 スイス製腕時計ブランドRosemontの正規輸入代理店潟sークス(東京都渋谷区、木村眞澄社長)は、2月26日にRosemont Nostalgia Collection・Rosemont Nostalgia S Collectionの春の新作を、東京・伊勢丹新宿店など全国の取扱店で販売をスタートさせた。
Nostalgiaは、1930年代後半のトレンドアイテムだった縦型長方形の腕時計が、現代の女性のスタイルにマッチする、より洗練されたデザインで新登場。クラシカルなアラビア数字インデックスとトーンの違う文字盤のあしらいが上質な印象を与えている。全2モデル、価格2万5000円+税〜。
Nostalgia Sは、小ぶりなサイズ感で、秒針を省いたすっきりとした文字盤のデザインと、アンティークな雰囲気と可愛らしさが魅力。全3モデル、価格は2万6000円+税〜。なお、共にベルトは工具を使わずに交換可能で、豊富な種類から選べる。
ロゼモンは、1951年にジュネーブで登録され、スイス時計産業の発祥地・ラ・ショー・ド・フォンで1973年より本格始動。ブランド誕生当時はローズウッドを使用したクロックを製造しており、ブランド名はフランス語の「ROSE MONTRE(薔薇の時計)」に由来。「クォリティー」「デザイン」「プライス」の三大要素の追求を掲げ、『最良なものを手ごろな価格で提供する』という姿勢で製造。アンティーク調のデザインと洗練された上品なフォルムが特徴となる。
http://www.peaksstore.jp/

03/04(Mon) 日本発、「マスターワーク」春夏新作コレクション
ケースデザイン“4ピース構造”をクラシカルで気品あるスクエアケースに落とし込んだ

潟eィ・エヌ・ノムラ(大阪市中央区、野村敏治代表)は、「MASTERWORKS」より、2019年春夏新作コレクションを3月3日から全国時計販売店、セレクトショップで発売する。
新作の「クアドラングルSS Collection」は、“クアランドル”はスクエアを意味し、MASTER WORKSの代名詞、ケースデザイン“4ピース構造”をクラシカルで気品あるスクエアケースに落とし込んだ。端正なローマンインデックスの文字盤、上質なMade in Italyの型押しクロコダイル調ストラップが、モダンでエレガントな大人のイメージを演出する。クラシックとモダンというアンビバレントな魅力を兼ね備えた、シンプルかつ優美なデザインに仕上がっている。価格は2万3000円+税。
クアトロ001 2019SS TiCTAC LIMITED Modelは、MASTER WORKSのコレクションの中で一番人気の「Quattro/001(機械式)」に、時計のセレクトショップ『TiCTAC』でしか買えない限定商品が登場。 限定生産のレアアイテムとなる。価格は3万6000円+税。
http://tn-nomura.co.jp/



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