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09/05(Wed) シチズン・エコ・ドライブGPS衛星電波の新作が登場
衛星から受信した時刻を2倍の運針速度で表示する

《アテッサ》 最先端技術を搭載、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする「CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)」よりGPS衛星から受信した時刻を従来の2倍の運針速度で素早く表示する新ムーブメントCal,F950を搭載したエコ・ドライブGPS衛星電波時計3モデルを10月21日から発売する。
3モデルの中の一つは、チタニウム外装にシチズン独自の表面硬化技術「デュラテクトMRK」と「デュラテクトDLC」を重ねて施したモデルで、耐傷性と美しい艶を持つ「ブラックチタン・シリーズ」の最高峰として加わった。
この度、そのアテッサから光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計新ムーブメントCal,F950 を搭載した3モデルが登場する。F950は、時刻情報だけならば世界最速「最短3秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を従来の二倍の速さで動かし時刻を表示する。更に、ダブルダイレクトフライトや二十秒分の一クロノグラフ機能なども備えたフルスペックモデル。
ケースやバンドをシャープな面で構成しながら、ワイドオープンの細縁ベゼル、デュアル球面サファイアガラスやラウンド形状のプッシュボタンを採用しエレガントな要素を加えている。文字板はチタニウム素材をイメージした独特の表情が特長。すっきりとしたデザインは、ビジネスシーンだけでなく、オフタイムにもスマートにフィットする仕上がり。中でも、「ブラックチタンモデル」(写真)は、すりキズだけではなく打痕もつきにくい、シチズン独自の表面硬化技術「デュラテクトMRK」を施した後に「デュラテクトDLC(Diamond Like Carbon)」を重ねて施している。これにより、長く使い続けても金属本来の輝きを失わない高い表面硬度と滑らかな質感を実現している。高い耐傷性と艶やかで上質な美しさをもつ外装に充実した機能を備えた「ブラックチタン™シリーズ」最高峰スペックのモデル。

Cal.F950/エコ・ドライブGPS衛星電波時計の最上位ムーブメント

Cal.F950は光発電衛星電波時計のパイオニアであるシチズンが、時刻表示のスピーディな針の動きが特長のCal.F900をさらに改良したエコ・ドライブGPS衛星電波時計で、最上位機種となる新型ムーブメント。モーターの駆動方法を見直し、最適化を図ったことで、時針・分針の動きをCal.F900と比較して2倍に高速化することに成功した。時刻情報のみの受信では、GPS衛星電波を世界最速「最短3秒」で受信する性能を持ち、高速ツインコイルモーターによる針の動きも驚くほど速く、正回転、逆回転共に1時間分(分針一周360°分)の針を動かすのに要する時間はわずか1秒足らずなので、受信から修正完了までをストレスなくスピーディに行う。更にデュアルタイム表示やダイレクトチェンジ、クロノグラフなど最上位ムーブメントとしての充実した機能は、様々なシーンで活躍している。
https://citizen.jp/news/2018/20180905_4.html

09/05(Wed) “G-SHOCK”誕生35周年記念モデル「MAGMA OCEAN」
誕生25周年を迎える「FROGMAN」のスペシャルモデルも登場

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の誕生35周年記念モデルとして、地球誕生時のマグマの海を表現した「MAGMA OCEAN」を11月16日に発売する。
“G-SHOCK”を象徴するブラックをベースに、レッド、そして35周年を祝う華やかなローズゴールドとイエローゴールドを配し、地球誕生時の「マグマの海」で覆われた状態を表現した。誕生から35周年の節目を迎える“G-SHOCK”が起源に立ち返り、そしてこれからも新しい価値を生み出し続けるという意思を表現している。
ベースモデルには、メタルと樹脂を融合させた「MTG-B1000」(125,000円+税)、究極のサバイバルタフネスを追求して誕生した「RANGEMAN(レンジマン) GPR-B1000」(110,000円+税)、そしてダイバーズウオッチとして進化を遂げる「FROGMAN(フロッグマン) GWF-1000」(85,000円+税)の3モデルをラインアップした。
「FROGMAN」は、1993年に初代モデルが誕生し、今年2018年に誕生25周年を迎えるのを記念し、アイコンとして親しまれている蛙のイラストを時計の各所に配置した。中には一目では発見することが難しい箇所にも配置しており、全部でいくつ存在するかという「蛙探し」も楽しめる。
3モデルとも、裏蓋には35周年記念ロゴを刻印し、またパッケージも特別仕様のものを用意している。
https://www.casio.co.jp/release/2018/0905_magma_ocean/

09/05(Wed) 「シチズン プロマスター」から数量限定コラボレーションモデルを発売
海底探査チーム「Team KUROSHIO(チーム クロシオ)」を応援する

《シチズン プロマスター》 「チーム クロシオ」は世界の大きな課題を解決することを目的とした、世界コンペティション「XPRIZE」の無人海底探査レース「Shell Ocean Discovery XPRIZE」へ挑戦している。シチズンは、プロマスターのキーメッセージである 「GO BEYOND—想像のその先へ。」を体現するチーム クロシオの未知の領域への挑戦に共感し、プライムスポンサーとしてそのミッションを応援している。
この度、プロマスターとチーム クロシオのコラボレーション限定モデルとして発売するのは、最大70mまで計測可能な針式の水深計機能を搭載し、ISO・JIS規格200mにも対応した本格派ダイバーズウオッチ。光発電エコ・ドライブで、アナログ時刻を示しながら針式で水深計を同時表示できるという独自の技術と、文字板や針に高い視認性を確保したデザインが特長。コラボレーション限定モデルの文字板には、深海を思わせるダークブルーに、本レースにてチーム クロシオが使用する、AUV(自律型海中ロボット)のカラーであるオレンジを差し色で採用した。さらに、裏ぶたには、コラボレーションを示す刻印を入れた限定モデルだけの特別仕様となっている。機能性・耐久性・安全性を備えた本格スポーツウオッチでありながら、タウンユースとしてのコーディネートも楽しめるデザイン仕様となっている。また、メタルバンドの中留には、伸縮して長さを調整できるラチェット付ダブルホールディングバックルが装備されており、マリンスポーツの際にはウエットスーツに合わせてのサイズの調整が可能。
ムーブメントには定期的な電池交換の不要な、光発電エコ・ドライブを搭載していて、光さえあれば止まることなく動き続ける。また、充電量計、急浮上警告アラーム、水感知センサー、ねじロックりゅうず、ねじロックボタンや逆回転防止ベゼルなど、安全性を考えた設計。更に時刻表示と水深表示では夜光の色を変えて塗布しており、水中でも識別しやすい工夫が施されている。この工夫により、暗所や夜間においても時刻を読み取りやすくなっていて、水深40mまでの目盛間隔を広く設定した水深計は、読み取りやすく、またレクリエーショナルダイビングの際にも水深針のダイナミックな動きを体感することができる。写真は、シチズン プロマスター エコ・ドライブ アクアランド200m Team KUROSHIO(チーム クロシオ)コラボレーション限定モデル ■BN2030-88L \70,000+税。
https://citizen.jp/news/2018/20180905_3.html

09/04(Tue) リズムから「液晶表示付き連続秒針の電波掛時計」を発売
カレンダーと温度・湿度を切替え表示できる

リズム時計⼯業梶i本社:さいたま、樋口孝二社長)は、オフィスにもパーソナルにも使える液晶表示付き連続秒針の電波掛時計「フィトウェーブリブA02」を9 月5日から発売する。カレンダーと温度・湿度を切替え表示させることで、インテリアに合わせやすいシンプルなデザインを実現した。
特徴としては、液晶表示は3つのモードから選択できる(プッシュ式切替ボタン)、コチコチ音のしない連続秒針、電波OFFと電波サーチ機能、電池交換お知らせ機能など多くの利点を持っている。価格は、¥7,000+税。
https://www.rhythm.co.jp/

09/03(Mon) ベーシックデザインでアクセサリーと合わせやすいツートーンカラーモデルが登場
「シチズン クロスシー」ティタニア ライン ハッピーフライトから

《シチズン クロスシー》 シチズン時計は、20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する「CITIZEN xC(クロスシー)」ティタニア ライン ハッピーフライトから、長く使えるベーシックなデザインで、アクセサリーと合わせやすいツートーンカラーの2モデルと、その他2モデル(75,000円+税、78,000円+税)を10月4日に発売する。
新作モデルのデザインコンセプトはBLOOM。 自分らしく前を向いて歩いていけば、きっと、自分らしい花が咲くという想いを込めている。長く愛用できるベーシックなデザインと、キズが付きにくく輝きが続く表面硬化技術デュラテクトにこだわった。
文字板は、ワイドオープンでスッキリと見やすく、球面サファイアガラスを使用し、蕾がほころぶイメージを取り入れた。優しい印象のオリジナルフォントと、キリっとしたカットパーツが女性の持つしなやかさと強さを表現している。都市表記の入った見返しリングには、持ち主の願いが叶うようにと想いを込めてBLOOMの隠しメッセージが入っている。カラーリングは、「サクラピンク®」と「エターナルプラチナ」のツートーンカラーのモデルの他に、イエローゴールドと「エターナルプラチナ」のツートーンカラー、「サクラピンク®」の単色と、赤い革ベルトの計4モデルを同時に発売する。
https://citizen.jp/news/2018/20180903.html

09/03(Mon) スマートウオッチの新作「アルマーニのタッチスクリーン」登場
2018FWのキャンペーンビジュアルも公開した

EMPORIO ARMANI(潟tォッシルジャパン)は、スマートウォッチコレクションであるEmporio Armani Connectedからタッチスクリーンスマートウォッチの新作ラインを発表。
また、同時に、ショーン・メンデス(Shawn Mendes)氏が広告モデルをつとめる2018FWのキャンペーンビジュアルを公開した。
ショーン氏は昨年、Emporio Armani Connectedからリリースされた初のタッチスクリーンモデルをはじめとした、スマートウォッチのワールドワイドキャンペーンに登場したが、2018年は、EMPORIO ARMANIのすべてのウォッチコレクションの顔として登場する。
新作モデルは7月16日よりarmani.comにて先行販売され、世界中のEMPORIO ARMANIブティックおよび一部の小売店で8月下旬より各モデルは順次販売される。価格は4万9,000円〜5万6000円+税。
https://www.fossil.com/

09/03(Mon) ファッションにGPSウォッチをBEAMS限定カラーモデル発売
ファッションコーディネイトの一部としての楽しみ方を提案

GPSデバイスのリーディングメーカー、ガーミンジャパン鰍ヘ、ForeAthlete 235Jの日本未発売カラー「フォアアスリート235J ブラック/グレイ」、「フォアアスリート235J フロストブルー/ブラック」の2色をBEAMS限定カラーとして8月下旬より順次発売開始した。価格は3万1297円+税。
BEAMS限定カラーとして発売となるForeAthlete 235Jは、GPS機能や光学式心拍計機能、屋内でもスピードと距離の計測が可能な加速度機能を搭載し、効率的なトレーニングや、トレーニング負荷をコントロールするに役立つ人気のランニングウォッチ。また、一日の歩数や距離、消費カロリーなどを計測するライフログ機能、スマートフォンとの連携など、ランニングウォッチとしてだけでなく、普段使いとしても活用できる。
また現在BEAMSでは、上記2機種の他「ForeAthlete 235J Red/Orange/Green」3機種と「ForeAthlete 645 ミュージックブラック」、及び「フェニックス5Sサファイアブラック」も発売中。
今回のBEAMS限定カラーの発売により、アクティビティやスポーツ時はもちろん、ファッションコーディネイトの一部としてのガーミンウォッチの楽しみ方を提案している。
http://www.garmin.co.jp/

09/03(Mon) チャリティグッズでありながらカスタマイズ可能な業界初のサービス
オーダーメイド腕時計を使って解決するというのが、潟Xラント

近年、環境や地域社会に配慮する社会課題解決型「エシカルファッション」が注目され、学生団体による地球温暖化や生物多様性への取り組み、環境教育の浸透、復興支援活動などを背景に、新しい価値観をもった学生・若者が急速に増えてきた。
ファッションではエシカルの一つとしてチャリティーウェアがあるが、デザインのバリエーションが少なく、長く使い続ける事が難しい。
そのような課題を、オーダーメイド腕時計を使って解決するというのが、潟Xラント(東京都千代田区、杉山拓也社長)がスタートした、購入金額の一部を公益財団法人世界自然保護基金(WWF)への支援に充てられる「SSF支援デザインパーツ」だ。
チャリティー機能を持つロゴマークを腕時計の文字盤デザインとし、針などのその他のパーツは自由にカスタマイズ可能とすることで、チャリティー腕時計でありながらデザインの自由度が飛躍的に増し、自分の価値観を表現する新たな手段としている。また、お気に入りとして長く着け続ける事で、善意の広報にも繋がり社会問題を考えるきっかけづくりにも役立つ。
https://slant.co.jp/

08/31(Fri) ピーターラビット™の時計付きフォトフレームとアクセサリートレイを発売
《セイコークロック》 プライベートな空間に物語を感じさせる

《セイコークロック》 小さな時計が付いたピーターラビットのフォトフレームとアクセサリートレイ それぞれ1機種を9月21日より販売する。プライベートな時間を彩る「ピーターラビット」の絵本の世界。「上質」を知る方にお勧めのモデル。
ピーターラビットの物語をつめこんだフォトフレーム
昨年夏、おはなしの舞台となった英国・湖水地方が世界遺産に登録され、今年2018年春にはハリウッドで制作された映画が大ヒットした「ピーターラビットTM」。美しい田園の中で繰り広げられるおはなしに登場する、ピーターラビットと仲間たちのシルエットをデザインしたフォトフレームには、クローバーの絵柄の時計とともに小さなじょうろやスコップのチャームが付いており、エレガントなテイストの中に遊び心を感じさせる。
繊細に表現されたピーターラビットが輝くアクセサリートレイ
アクセサリーを着ける、外すというプライベートな時間に現れた小さな絵本の世界。小鳥はピーターに時間を告げているのでしょうか。物語を感じさせる可愛らしいシーンを金色を使い繊細に表現している。玄関先やドレッサーに置いておけば、ちょっと時間を確認したいときにも重宝なトレイといえる。写真は金色に輝くピーターラビット。価格は8,500円。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2018/20180831.html

08/30(Thu) 究極のクオーツムーブメント「キャリバー9F」より、初のGMT モデル登場
ビビッドカラーをまとった躍動感が息づく特別仕様の数量限定モデル

《グランドセイコー》 セイコーウオッチ鰍ヘ、国産腕時計を代表する<グランドセイコー>から、1993年に究極のクオーツを目指して開発された「キャリバー9F」の誕生25周年を記念し、GMT機能を付加した新開発のムーブメントを搭載した数量限定モデル(1機種)を10月に、次いで2機種を2019年1月に、いずれも全国および、海外市場において順次発売する。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
1969年に世界に先駆けてクオーツウオッチを発売したセイコーが、グランドセイコー専用機種として世に送り出した究極のクオーツムーブメントが「キャリバー9F」。
従来のクオーツの常識を覆す数々の新機軸が盛り込まれたこのムーブメントは、クオーツでは不可能だった長くて太い針を回せるようにした「ツインパルス制御モーター」に加え、秒針のふらつきを軽減する「バックラッシュ・オートアジャスト機構」やカレンダーを瞬時に切り替える「瞬間日送り機構」が搭載され、高い精度だけでなく、見やすさと美しさが徹底的に追求されている。また、ローター部を組み合わせ軸受けで覆い保油性を飛躍的に高めると同時に、クオーツには必須の電池交換時における輪列部へのごみや埃の侵入を防ぐ「スー パーシールドキャビン構造」が採用されている。さらに、普段は裏ぶたに覆われて見えないムーブメントもゴールド色で美しく仕上げられた。このキャリバー9Fは、誕生以来25年もの間、市場から高く評価され続けている世界最高峰のクオーツムーブメント。

「キャリバー9F」に、史上初めて“4本目” の針を搭載

誕生から25 年を経て、初めてGMT機能を備えた新キャリバー「9F86」を搭載。GMT機能の特長である、時間帯の異なるもう1つの地域の時刻に切り替える際に、時計を止めずに時針のみを修正する、時針単独の時差修正機能により、クオーツウオッチの高い精度を失うことなく、時差を修正することが出来る。
また、キャリバー9Fが誇る特長の1つに、通常のクオーツウオッチでは不可能な高いトルクが挙げられる。このトルクを最大限に活かした長く太い針にあわせるため、より剛性の高い部品で構成するなど、輪列部の見直しを図った結果、グランドセイコーにふさわしい力強く堂々としたGMT針の搭載を実現した。
加えて、4本の針を取り付ける軸が互いに干渉せずに、独立して回転する「4軸独立ガイド構造」を新たに開発することで、それぞれの針が他の針に影響を与えることなく、なめらかに回転することを可能としている。
広々としたダイヤルの縁には、上下ツートーンのダイヤルリングを採用することで、GMT針が指し示す時刻の昼夜を直感的に判別することができる。
これまでのグランドセイコーにはなかった、メタリックなチャコールグレーと鮮やかなイエローの組み合わせは、そのコントラストを活かし、高い視認性を確保している。ビビッドで主張の強いカラーリングでありながらも、ブランドの哲学に則り、腕時計の本質を追求している新作は、グランドセイコーだからこそ成しえる、スポーティデザインといえる。
また、数量限定モデルならではの特別仕様として、クオーツの発展期であった1970〜1980年代に高精度の証としてダイヤルにあしらわれていた独自のクオーツマークをモチーフにした「GS」「9F」のパターンがダイヤル全面に型打ちされている。さらに、標準は年差±10秒である「キャリバー9F86」の時間精度を年差±5秒まで高めた特別精度のムーブメントを搭載している。その証として、6時位置にはゴールド色のファイブ・ポインテッド・スターが輝く。裏ぶたには、「Caliber 9F 25th Anniversary Since 1993」とシリアルナンバー(No.001/800〜800/800)を表記している。価格は370,000 円+税。
https://www.grand-seiko.com/



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