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10/02(Fri) 世界最高精度「年差± 1 秒」光発電エコ・ドライブ
『The CITIZEN』初のステンレススチール採用モデル

 時計の本質を追求するシチズンブランドの最高峰 『The CITIZEN』から、自律型光発電腕時計として世界最高精度「年差± 1 秒」を持つエコ・ドライブムーブメント 「Caliber 0100」を搭載した腕時計2 モデル(特定店取扱いモデ ル)が、10月14日に発売される。価格は70万円+税。  同2モデルは、研ぎ澄まされた1秒の美しさを伝えるという2019年に発売したCal.0100搭載ファーストモデルのコンセプトはそのままに、外装にステンレススチールを用いたシンプルなデザイン。
 Cal.0100搭載モデル最大の特長である、正面から見たときにぴたりと美しく切分に重なる秒針と高精度を司る 「クリスタル(=結晶)」をモチーフとしたケースのラグ(ケースと一体となったバンドを固定する部分 )の形状をファーストモデルから継承しながらも、 ケース径を1.5mm大きい39.0mm (設計値)とした。ケース・バンド素材にはキズがつきにくい表面硬化技術デュラテクトαを施したステンレススチールを採用。美しい鏡面仕上げの輝きや、腕にその存在を示す重量感はステンレススチールならではの魅力。同モデルの発売により、要望の多かったサイズや素材のバリエーションが加わり、 Cal.0100搭載モデルのラインナップが充実した。
 また秒針は、従来のエコ・ドライブでは消費電力が大きく目盛りの真上にのせるのが困難だった重さのある長い真鍮製のものを採用している。「高精度で動き続ける」という基本的かつ最も本質的な腕時計の設計思想を、美しい真鍮の針で表現することにこだわった。 美しい秒針のステップ運針からは精確な1秒を刻む様を感じることができる。 同じく真鍮製の時分針は、時刻の読み取りがしやすい『ザ・シチズン』ならでは の5面カットのヘールカット形状。
 ブルー文字板のAQ6100-56Lは、 重要な出会いをもたらすといわれる紫金石(しきんせき)をイメージ。微細なガラス粉を施した鮮やかなカラーが印象的なデザインだ。シルバー文字板の AQ6100-56Aは細かな線が放射状に広がるサンレイパターンを施した風格 を感じさせるデザイン。両モデルとも、シチズンの最高峰『ザ・シチズン』の自信と誇りの象徴であるイーグルマークを文字板、りゅうず、裏ぶたに載せている。
https://citizen.jp/

10/02(Fri) 2016年にスタートしたエターナルブ ルー限定モデル
「2020 Eternal Blue Limited Edition」

《セイコーウオッチ》 ブランド横断型の限定モデル「2020 Eternal Blue Limited Edition」全6機種を10月9日 に同時発売する。「セイコー ルキア」、「セイコー ブライツ」、「セイコーセレクション」の3ブランドからなる同コレクションの価格は3万3000円+税〜10 万円+税。
 2016年にスタートしたエターナルブ ルー限定モデルは、2018年より身に着 けるすべての人に幸せが訪れるようにと願いをこめた、ブランド横断型シリーズ として毎年好評を得ている。今年は、美しい夜空と満月の輝きをテーマにした ペアモデルが3ブランドから登場した。
 落ち着いたカラーのダイヤルに、満月が放つ光の輝きをイメージしたゴー ルドカラーのインデックスが輝く、上品で洗練された大人のためのペアウ オッチ。ブライツ(メンズモデル/ SAGZ109)はステ ンレススチールに比べ約4割比重が軽く、金属アレルギーを起こしにくいチタ ン素材を使用し、毎日の着用でもストレスなく使える。ルキア(レディスモデル/ SSVV069)は、ケースにあしらったダイヤモンド10石が女性の手元をエレガン トに演出する。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

10/02(Fri) 大谷翔平選手のチー ムカラーをまとった数量限定モデル
「セイコー アストロン」

 世界初のGPS ソーラーウオッチ 「セイコー アストロン」から、ブランドのイメージキャラクターを務め、 ロサンゼルス・エ ンゼルスで活躍中の大谷翔平選手のチー ムカラーをまとった数量限定モデルが10月23日より 順次発売される。価格は27万円+税。  白色を基調とするダイヤルベースに、 ロサンゼルス・エンゼルスのチームカラーである鮮やかな赤色が映える、 ホームユニフォームのカラーリングを表現。傷がつきにくい黒色のセラミックス製ベゼルやインデックスによって、引き締まったスポーティな表情を持つ、 限定モデルならではのデザインになっている。ベゼル上面には都市コードをレイアウトし、 エンゼルスの本拠地であるカリフォルニア州アナハイムが属する UTC「-8」の表示とともに「ANA」 の文字を赤色で 記した 。また、全てのイン デックスにルミブライトを充填しているため、夜間でも高い視認性を確保できる。裏ぶたには大谷選手のサインに加え、数量限定モデルの証である Limited Editionの文字と、背番号「17」にちなんだ限定数量0001/1700〜 1700/1700までのシリアルナンバー が施されている。同じくサインをあし らったスペシャルボックスと共に、このモデルの希少性が高められている。
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10/02(Fri)F950を搭載したGPS 衛星電波時計
『CITIZEN ATTESA』

 グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA』 のACT Lineから、エコ・ドライブGPS 衛星電波時計の最上位ムーブメント F950を搭載した3モデルが10月8日に発売される。価格は22万円+税〜25 万円+税。
 2019年秋の登場以来好評のACT Lineから、エコ・ドライブGPS衛星電波機能を搭載した最上位機種が新たに加わる。デザインは、ベゼル部分に ワールドタイムの都市表記を大胆に大きく配置し、大ぶりでスポーティーな形状のプッシュボタンで力強くアクティブ な印象に仕上げている。また、文字板の3時と9時位置のサブダイヤルには 立体的な金属リングを使用し、バーインデックスにはカット面の多いパーツを採用することで、奥行きがあり、 シャープ な印象にまとめた。
 搭載 キャリ バーの F950は、時刻情報のみの受信では、世界最速レベル「最短3秒」で受信し、 メインタイムの時針と分針を従来の2 倍の速さで動かし時刻を表示。さらに、ダブルダイレクトフライトや1/20秒 クロノグラフ機能なども備えたフルスペックモデルだ。
 ケースとバンドに「ブラックチタン ™」(チタニウム+デュラテクトDLC)を使用したCC4014-62E=〔写真〕は ACT Lineの最上位モデルとして、広告展開を行っていく。 
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10/02(Fri)初めて「ラボグロウン・ダイヤモン ド」を採用
『CITIZEN xC』

 シチズン時計鰍ヘ、20〜30代の女性に向けた上品で凛としたデザインに、使いやすい機能を兼ね備えたレディースウオッチブランド『CITIZEN xC』から、透明感あふれるカラーとやわらかなフォルムが印象的な新コレクション「mizu collection」の第一弾として4 モデルを10月8日より発売する。注目商品としてES9465-50W1モデルのみ、 『シチズンクロスシー』として初めて合成 ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモン ド」が採用された。また、好評につき、期 間限定(2020年10月8日〜12月6日ま で)で裏ぶた刻印サービス「エングレイ ビングサービス(無料)」を実施する。価 格は、7万6000円+税〜9万円+税。  2019年に登場した「hikariコレク ション」に続き、新たに登場した「mizu コレクション」は、瑞々しく透明感あるカ ラーと、水面の波紋のように柔らかで 丸みのあるケースラインが特長。クリア で澄み渡るような気持ちで日々を過ご してほしいというブランドの想いが込め られている。  ES9465-50Wには、エシカルなスワ ロフスキー社製の「ラボグロウン・ダイ ヤモンド」をりゅうずに1ポイントあし らっている。シチズンとしては同年9月 発売のサステナブルウオッチブランド 「シチズンエル」に次いで2ブランド目。 スワロフスキー社の「ラボグロウン・ダイ ヤモンド(スワロフスキークリエイティッ ドダイヤモンド)」はシチズンが時計業 界初の採用となる。  4モデル全てに共通してケースとバ ンドは軽量でキズに強く、肌に優しい スーパーチタニウム™を採用。機能性 も定期的な電池交換が不要の光発電 エコ・ドライブを搭載するとともに、世 界4エリア(日本、中国、ヨーロッパ、北 米)で電波を受信し、正確な時刻・日付 に修正する多局受信型電波時計と充 実した機能を備えている。 
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10/02(Fri) オリエント70周年記念の限定1モ デル
『M-FORCE』が装いも新たに復活

 「ORIENT」のスポーツコレクションの新たなフラッグシップとして、過去に発売され今なお世界中の熱心なファンが愛用するタフでマッシブなアドベンチャーウオッチ『M-FORCE』が復活する。
 第1弾は、ISO規格に準拠したダイ バーズウオッチで、レギュラー4モデルと、オリエント70周年記念の限定1モ デルが10月8日に発売される。
 第3世代になる新しい『M-FORCE』 は、過去に展開してきたシリーズの基本要素を継承しながらも、最新のインダストリアルデザインのトレンドを反映したパワフルで未来を先取りする一段と魅力的なモデルになっている。
 独創的なスタイルをもったタフで機能 的なアドベンチャーウオッチの 『M-FORCE』は、初代(1997年〜 2002年)、第2世代(2011年〜2015 年)とシリーズを重ね、多くのモデルが世界のファンの間で愛好されてきた。
『M-FORCE』のMには電池や太陽光に頼らずに時を刻み続ける機械式の“Mec hanical”、外装パーツや内部構造に耐衝撃性が備わる堅牢で量感豊かな造りを表す“Massive”、そして独特の存在感を放つ異色の洗練されたデザインを象徴する“Maverick”の3 つの意味が込められている。
 第1弾は、本物のアドベンチャーにふさわしい機能性を追求したISO規格に準拠する200m空気潜水用防水のダイバーズウオッチ。 ISOダイバーズ規格に適合するようにアレンジされた自社製キャリ バーF6727や、新たに導入されたデザインが特長的。まず目を引くのは 、大型りゅうずを囲む3時側 の外圧に対して強いラウンドフォルムが印象的なプロ テクションシールド。ねじ込み式りゅうずや逆回転防止ベゼルを衝撃から保護する。黒色の逆回転防止ベゼルには、今回から導入された『M-FORCE』の新たなロゴに合わせた新しい数値フォントが刻まれている。また、ARコーティングが施されたサファイアクリスタルの風防からのぞくダイヤルは、立体感のあるエンボスのインデックスに発光力の優れたルミナスライトを塗布して、高い視認性を確保。 さらにメタルバンドも『M-FORCE』の ための新設計。がっしりとして丈夫なエンドピースは力強い形状のラグと隙間なく連結してケースとの一体感を高め、 コマのピッチを短めにすることで快適な装着感をもたらしている。
 新しい『M-FORCE』は、ベーシックなブラックダイヤルに加え、レッドやグ リーングラデーションなどオリエントらしいカラーダイヤルを備えたモデルのほか、ゴールド色のグラデーションダイヤルを採用する70周年限定モデル1600本(国内500本、海外1100本) がラインアップに彩を加える。1970年 代に一世を風靡した「ジャガーフォー カス」のグラデーションダイヤルをモチーフにしたこのゴールドダイヤルは、 ブロンズ色で仕上げたケースとプロテ クションシールドと相まって、特別なヴィンテージ感を演出。全モデルに、タフでありながらも洗練された『M-FORCE』の個性を表現するオー ルブラックに仕上げられた専用ボック スが付属する。 
https://www.orient-watch.jp/

10/01(Thu) 《TRIWA》 ヴィ―ガンレザーストラップの新作発売
カラーリングが特徴の3モデル

《TRIWA》リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、スウェーデンウオッチブランド「TRIWA (トリワ)」秋の新色コレクションが10月2日から登場、TRIWA直営店にて先行予約、10月9日からは全国のTRIWA取扱店で発売、同時にノベルティキャンペーンも実施する。
この新製品は、TRIWAならではの遊び心のあるカラー、環境に配慮したヴィーガンレザーが特徴の新しいコレクション。SVALAN、NEVIL、FALKENシリーズから各1本ずつ新色が揃った。3本すべてにヴィーガンレザーを採用。スウェード調の温かみのある起毛のストラップは、秋冬のコーディネイトのアクセントにおすすめ。
ユニセックスサイズで男女ともに人気のFALKENシリーズは、ゴールドカラーで統一されたフェイスに、落ち着いたダークブラウンカラーのストラップをセット。全体的に落ち着いたカラーリングで、高級感のあるモデル。
2つのインダイヤルが特徴的なNEVILシリーズは、TRIWA創立当初からある定番シリーズで、新色は優しいピスタチオカラーがアクセントになった1本。スタンダードなホワイトのフェイスとブラックのストラップを合わせることで、シンプルな中に遊び心と洒落感を効かせたTRIWAならではのカラーリングが特徴的。
FALKENを一回り小さくしたSVALANシリーズは、文字盤をピスタチオカラーに彩り、ストラップは落ち着いたダークブラウンカラーを採用している。径34oの小ぶりなサイズ感も相まって、腕元のワンポイントとして使えるアイテムといえる。シンプルなデザインにカラーアクセントを効かせている。
https://www.rhythm.co.jp/news/2020/news201001_1.html

10/01(Thu) 「AW-500」のフォルムを継承したフルメタル「G-SHOCK」
1989年発売のアナログ・デジタルのコンビネネーションタイプ

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より1989年に発売された“G-SHOCK”初のアナログとデジタルのコンビネーションモデル「AW-500」のデザインを継承しつつフルメタル化した『AWM-500D/AWM-500GD』を11月20日に発売する。
1983年の初号機発売以降、デジタル表示の角型モデルのみだった“G-SHOCK”の新たな試みとして、「針が絶対落ちないアナログウオッチ」をコンセプトに開発されたのが、1989年発売の「AW-500」。アナログは針や歯車をはじめとする細かい部品が多いため衝撃に弱いという既成概念を覆し、部品の軽量化で耐衝撃性を向上させたアナログとデジタルのコンビネーション“G-SHOCK”を生み出した。
新作の『AWM-500D/AWM-500GD』は、「AW-500」のフォルムを引継ぎながらフルメタル化した電波ソーラー搭載モデル。初代“G-SHOCK”の形状をフルメタルで再現した「GMW-B5000D」(2018年)開発時に培った技術を応用し、メタルケースとベゼルの間にファインレジンを緩衝材として採り入れることでフルメタル化を実現。ケースからつながるバンドの駒に丸みを持たせることで「AW-500」のしなやかなフォルムを再現した。さらに、ベゼルの表面処理を、ヘアラインやミラー仕上げなどパーツごとに細かく使い分けることで、メタルの質感を存分に生かしている。
また、当時の紙の図面を基に再設計した樹脂製の復刻モデル『AW-500E/AW-500BB』も11月20日に発売する。オリジナルに忠実にブラックをベースにホワイトのインデックスと分針、レッドの時針の組み合わせたモデルに加え、「AW-500」に新たな現代のアレンジを加えたオールブラック、レッドの3モデルをラインナップしている。価格は、ステンレスタイプ66,000円、74,800円(税込)、樹脂タイプ14,300円(税込)。写真はステンレスタイプ66,000円。
https://www.casio.co.jp/release/2020/1001_awm-500/

10/01(Thu) カンパノラ20周年記念モデルから2モデル登場
日本の伝統工芸を用いて

《シチズン時計》、時を愉しむためのウオッチブランド『CAMPANOLA(カンパノラ)』のメカニカルコレクションからブランド誕⽣20周年を記念して、80本の限定モデル「彪⽬⾦(あやめきん)」(1,045,000 円:税込とレギュラーモデル「暈響(かさねきょう)」(990,000 円:税込)の2モ デルを11 ⽉下旬に発売する。
『カンパノラ』20 周年記念モデルは、会津漆の伝統⼯芸⼠、儀同哲夫⽒による⽂字板と⾒返しリングを使⽤している。すべて⼿作業によるもので、同じものは⼆つと存在せず、唯⼀無⼆の表情を楽しめる。「彪⽬⾦」は「⾦⾍喰塗り(きんむしくいぬり)」といわれる伝統技法を基にアレンジして仕上げた美しい漆⽂字板が特⻑。はじめに、漆を塗った乾く前の⽂字板の上に菜種を敷きつめて乾燥させ、後にその種をはがす。種をはがしてできた凹凸に⾦粉を蒔いたあと再度漆を塗り重ねて乾かし、最後に研ぎ出すことで独特の彪(ひょう)⽂様が現れる。漆を幾度も重ねた⾒返しリングにも、⾦粉を蒔いている。「暈響」は儀 同⽒の代名詞である濃紺の漆を⽂字板と⾒返しリングに⽤いている。さらに螺鈿細⼯をモザイク模様のように配置することにより、万華鏡を通して覗くさまざまな形を⼈⽣に重ねて表現している。両モデルとも、シチズン傘下のラ・ジュ―・ペレ(La Joux-Perret SA)社の⾃動巻き機械式ムーブメントを搭載している。スイスの伝統的な機械式時計の技術と⽇本の伝統⼯芸である会津漆が融合した20 周年記念にふさわしい特別な時計。
写真は『カンパノラ』20 周年記念モデル メカニカルコレクション「彪⽬⾦(あやめきん)」 NZ0001-04E 1,045,000 円:税込)数量限定 80本11 ⽉下旬発売予定。
https://citizen.jp/news/2020/20201001_1.html

09/25(Fri) 『The CITIZEN(ザ・シチズン)』ブランド誕生25周年を記念
プラチナ箔を舞い散らせた和紙文字板が美しい限定モデル

《シチズン時計》 時計の本質を追求するシチズンブランドの最高峰『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から、ブランド誕生25周年を記念した限定モデルの第二弾として、年差±5秒の高精度 光発電エコ・ドライブムーブメントを搭載し、土佐和紙にプラチナ箔を施した文字板とスーパーチタニウム™のケースを組み合わせた数量限定モデル(385,000円:税込)を10月22日に発売する。価格、発売日は予定。
今年の10月に発売となる本限定モデルは、本年3月に発売した金沢金箔を使用したザ・シチズン25周年記念限定モデルに次ぐ第二弾。今回は、プラチナ箔を施した土佐和紙文字板とデュラテクトプラチナを施したスーパーチタニウム™製のケースを合わせた仕様で、数量限定350本で発売。文字板の土佐和紙は、千年の歴史を持ち世界で最も薄い和紙と言われる「土佐典具帳紙(とさてんぐじょうし)」を採用し、さらに、日本の伝統的な「砂子蒔き(すなごまき)」技法でプラチナ箔を和紙の上に雪のように舞い散らせている。和紙の柔らかな風合いと、職人の手でひとつひとつ仕上げた砂子蒔きの上品なあしらいが、ふたつとない特別な仕上がりとなっている。スーパーチタニウム™ケースに施したライトシルバー色のデュラテクトはプラチナを配合しており、キズがつきにくいだけでなく、明るく透き通るような色調が特長。ケースと文字板双方に使われたプラチナの輝きが重なり、奥行や知性を感じさせるモデル。また、このモデルは、光発電エコ・ドライブで年差±5秒という高精度を誇るムーブメントを搭載している。加えて、ザ・シチズンの日付つき年差精度時計は全て、2100年2月28日までうるう年などの月末カレンダー修正が一切不要なパーぺチュアルカレンダーを搭載しているのが特長。文字板、りゅうず、ケース裏ぶたのメダリオンには、シチズンの時計づくりの自信と誇りの象徴として、イーグルマークを載せている。 https://citizen.jp/news/2020/20200925.html



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