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05/14(Tue) 『ティタニア ライン ハッピーフライト』限定モデル発売
シチズン クロスシーから8石のダイヤとエターナルプラチナの

シチズン時計鰍ヘ、20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『CITIZEN xC(クロスシー)』ティタニア ライン ハッピーフライトから、8石のダイヤモンドとデュラテクトのカラー「エターナルプラチナ」の輝きが美しい限定モデル(120,000円+税、数量限定:2,000本)を6月13日に発売した。
腕時計の表面をキズから守る表面硬化技術 デュラテクトの中でも、プラチナの白く美しい輝きを持つ独自のシルバーカラー「エターナルプラチナ」の魅力を活かした限定モデル。文字板は白蝶貝とラメを組み合わせ、雫が水面に落ちたときの波紋をイメージしたモチーフを描いている。また、8石のダイヤモンドを贅沢にあしらい特別感を演出。華奢で繊細なケースラインと球面サファイアガラスが雫のような艶やかで瑞々しい印象のウオッチ。
「ティタニア ライン」は、ステンレスより約40%軽く、肌にやさしく、キズに強い「スーパーチタニウム™」をケースやバンドに用いたシリーズ。また、「ハッピーフライト」は、定期的な電池交換が必要なく、世界4エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で標準電波を受信する機能により、定期的な時刻やカレンダー合わせも必要ない多局受信型 光発電エコ・ドライブ電波時計。シンプルな操作で世界24都市の時刻がすぐにわかるワールドタイム機能搭載なので、海外での時刻合わせも簡単。
特長は、白蝶貝の文字板に8石のダイヤモンド、エターナルプラチナの美しい輝き、1本で世界中どこへでも。「HAPPY FLIGHT(ハッピーフライト)」、限定BOX付。
https://citizen.jp/news/2019/20190514.html

05/09(Thu) 表面硬化技術「デュラテクトMRK」の新色「MOON GOLD」限定モデル発売
シチズン アテッサからキズに強く、上品な金色で月の陰影をイメージ

《シチズン時計》 最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』より表面硬化技術「デュラテクトMRK」の新色を採用し、月の陰影をイメージしたデザインの「MOON GOLD(ムーンゴールド)」限定モデル2種を6月中旬に発売する。
ムーンゴールド限定モデルのスーパーチタニウム(TM)製ケースとバンドに採用された、淡いゴールドとブラックを組み合わせた独特のカラーリングは月の陰影をイメージしている。光を受けた月面とその反対にある陰になった月面のコントラストを表面硬化技術デュラテクトMRKの新色「デュラテクトMRKゴールド」と「デュラテクトMRK+DLC」で表現している。打ちキズや擦りキズに強く、落ち着いた上品な金色と艶感のあるブラックカラーの組み合わせは、耐傷性だけでなく、その色調の美しさが特長。文字板は、別体の金属パーツや力強いインデックスを採用することで月の表面を感じさせるデザインに仕上げた。裏ぶたにも、デュラテクトDLCを施し、光が当たらない月の裏側を表現している。さらに、限定モデル2種ともに、金属アレルギーを起こしにくい耐メタルアレルギー仕様となっている。
この限定モデルは光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計ムーブメントCal.F950を搭載している。F950は、時刻情報だけならば世界最速レベルの「最短3秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を高速で動かし時刻を表示する。さらに、同時に二つの時間を確認できるデュアルタイム表示やダブルダイレクトフライト、クロノグラフなど最上位ムーブメントとしての充実した機能により、様々なシーンで活躍する。
■新開発表面硬化技術「デュラテクトMRKゴールド」の特長
デュラテクトMRKゴールドは金色でありながら、耐メタルアレルギーを実現した技術です。チタニウムは軽い、錆びない、金属アレルギーを起こしにくい、という優れた特長を持ちながら、素材の柔らかさから、キズがつきやすいという点がある。「デュラテクトMRK」は、チタニウムの表面に、ガスを浸透させ、硬化させることで素材自体の表面を硬くすることができる。1999年に初登場したシチズン独自の表面硬化処理技術「デュラテクトMRK」に金色が加わり、これまで以上に多彩な外装表現を実現した。価格は各240,000円+税。
https://www.atpress.ne.jp/news/183406

05/08(Wed) シリーズ史上最も進化した“OCEANUS Manta”
薄さと曲線美を追求した暑さ9.5mmのエレガントなデザイン

カシオ計算機は、「Elegance, Technology」をコンセプトにした“OCEANUS(オシアナス)”より、上質な仕上げと薄く美しいフォルムを追求する“OCEANUS Manta(オシアナス マンタ)”の新製品として、シリーズ最薄の『OCW-S5000/S5000E』を6月7日に発売する。
• メンズ向けの“OCEANUS Manta”シリーズにおいて。2019年5月8日現在、カシオ計算機調べ。
今回の新製品は、これまでの“OCEANUS”史上最も薄く進化したモデル。1/100mm単位までこだわって部品を小型・薄型化すると同時に、従来は基板の両面に配置していた部品を片面のみに高密度で実装することで、同シリーズで今まで最もスリムだった「OCW-S3400(2015年発売)」より1.2o薄い、ケース厚9.5mmのスリムなデザインを実現している。
ベゼルには“OCEANUS”らしい16面体にカットされた多角形のデザインを採用。また、新たにケースからバンドへのシルエットを流れるように繋がる曲線にすることで、エレガントなフォルムを実現している。細部に至るまで熟練の技を要するザラツ研磨を施し、なめらかで上質な仕上げにもこだわった。風防には両面無反射コーティングデュアルカーブサファイアガラス、ケースやバンドにはチタンカーバイト処理を施し、視認性や耐摩耗性にも優れたモデルに仕上げた。
機能面では、標準電波受信機能による時計単体での時刻修正に加え、Bluetooth®を利用したスマートフォンリンクによる時刻修正機能を搭載。ワールドタイムの時刻も、アプリ上から約300都市を選ぶだけで簡単かつ直感的に設定が可能。自動でタイムゾーンやサマータイムの変更にも対応している。価格は、170,000円+税(OCW-S5000)と180,000円+税(OCW-S5000E)
https://www.casio.co.jp/release/2019/0508_ocw-s5000/

04/15(Mon) 放送開始40周年記念セイコープロスペックスより発売
「機動戦士ガンダム」数量限定コラボ

本格スポーツウオッチブランド「セイコー プロスペックス」から、世界的な人気を誇るテレビアニメーション「機動戦士ガンダム」の放送開始40周年を記念した数量限定のコラボレーションモデル全3機種を4月12日、および8月9日より国内、海外で順次発売することを発表した。価格は40万円〜63万円+税。
商品特徴は、40年前のシリーズ一作目で登場した勢力の内、地球連邦軍からはガンダム、ジオン公国からはシャア専用ザク、量産型ザクの3機をデザインモチーフに、それぞれのモビルスーツの特徴をカラーリングやさりげないデザインで表現。一年戦争において熾烈な戦いを繰り広げた両軍のモビルスーツが紳士達の腕元を戦場に、再び火花を散らすこととなる。
ガンダム限定モデル[=写真]は、シャープで先進的なガンダム(型式番号:RX-78-2)の機体を再現するため、ベースモデルにはLX(ルクス)ラインと呼ばれる、ラテン語で光を意味する「Lux」の名を冠したプロスペックスのハイエンドシリーズを採用。RX-78-2ガンダムの象徴とも言えるトリコロールカラーを時計全体にあしらい、回転ベゼルの12時位置には頭部センサー部分を模したアイコニックなマーキングを施している。また、ケースサイドには型式番号「RX-78-2」が刻印され、裏ぶたとりゅうずには地球連邦軍のマークが施されるなど、一年戦争を終結に導いたエース機のディティールが随所に表現されており、本作だけの特別仕様が至る所に施されている。8月9日発売、世界限定300本。
なお、シャア専用ザクモデルと量産型ザク限定モデルは、マリーンマスタープロフェッショナルから登場する。
https://www.seikowatches.com/

04/15(Mon) CLUB LA MER 35周年記念限定 5月中旬発売
若い世代に魅力を訴求する価値ある3万円

 シチズン時計梶i佐藤敏彦社長)は、20〜30代の若い世代に向けたエントリー機械式時計ブランド「CLUB LA MER」より、ブランド誕生35周年を記念した限定モデル「35th Anniversary Limited Model」を500本限定で5月中旬に発売する。価格は3万円+税。
 同ブランドは1984年に誕生し、「手の届く機械式時計」がコンセプトながら、丁寧に仕上げたダイヤルやケースに加え、信頼性の高い日本製ムーブメントを搭載しながら手の届きやすい2万円〜3万円台の価格帯でコレクションを構成しているのが魅力。
 今回の限定モデルは、ブランドアイデンティティであるトラッドデザインを踏襲。ムーブメントの繊細な動きも楽しむことが出来るとして、20〜30代の若い世代を中心に時計本来の面白さや魅力を訴求する。また、35年という歳月を表現するために、インデックス、針などはブラックで統一。ケースにいぶし仕上げを採用することで、1本1本が異なる表情を持つ特別なモデルとなっている。
 ケースサイズは38mmで、男女問わず使える。裏ぶたはシースルーバックを採用。アンティーク感と視認性を両立したダイヤルデザインは、7時位置にある小窓から「テンプ」の動きを楽しむことが出来る。
https://citizen.jp/

04/15(Mon) 母の日に最適な限定モデル セイコーセレクション
エレガントなトノー型ケースに美しい白蝶貝のダイヤル

セイコーウオッチ鰍ヘ、「セイコー セレクション」から、母の日ギフトに最適な数量限定モデル「Thanks M(ハート)M Special Limited 2019」を、4月12日より全国で発売開始。販売数量は母の日にちなみ限定880本。価格は2万8000円+税。
毎年好評の母の日限定モデル。今年はエレガントなトノー型ケースに美しい白蝶貝のダイヤルと、バラをイメージした赤色のスワロフスキー(R)・クリスタルを合わせ、華やかに仕上げている。また、視認性を考慮した分目盛りや、突然の雨でも心配いらない10気圧防水、自身でバンドの長さを調整できるらくらくアジャストなど機能面も充実。バラをイメージした専用ボックスつきで、日頃なかなか口に出せない母への感謝を伝えるプレゼントとして最適な一本。
https://www.seikowatches.com/

04/12(Fr) 『リズム時計』 持ち運びに特化した小型、軽量モデルのモバイルファン発売
カラビナ×2重反転ファン×充電式「シルキーウインドモバイル9ZF026RH」

リズム時計工業梶i取締役社長平田博美)は、大風量の風で涼む、持ち運びに便利なカラビナ付2重反転ファン「シルキーウインドモバイル」を4月13日より発売する。
持ち運びに特化した小型、軽量モデルながら、圧倒的な風量を確保するため「2重反転ファン」を採用。かばんから「出す」「しまう」ことのわずらわしさを解消するため、ベルトループなどにひっかけて持ち運びができる「カラビナ」が付いている。熱い夏の通勤、通学は勿論、アウトドアでも大風量の風で涼めるモバイルファンだ。
特長としては、カラビナでデイバッグやベルトループなど にひっかけて携帯でき、コンパクトサイズなのでかばんにいれても邪魔にならない。またリズム時計独自の2重反転ファンを採用し、コ ンパクトなのに大風量を実現。後側のファンで 周囲の空気を集め、前側のファンで空気の乱れ を整え、筒状の風で涼める。更に小型軽量で大容量のリチウムイオン電池を採 用。最大8時間(満充電/弱)使用とくりかえし充電(約300回)が可能。また付属のスタンドを使用して、卓上用としても利用できる。
色は黒、白、ピンクの3色。価格はオープンプライスとなっている。
http://www.rhythm.co.jp/

04/11(Thu) フレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」マッハ2000シリーズに
トリコロールカラーを採用した『Mach2000 Chronograph Tricolor』が初登場

1867年設立、創業150周年を迎えたフレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」より、リューズとプッシュボタンにトリコロールカラーを採用した「マッハ2000」の新モデル『Mach2000 Chronograph Tricolor』が6月より発売開始する。

1975年、フランス版新幹線「TGV」をはじめ、多くの工業製品のデザインを手がけたフランスを代表するデザイナー、ロジェ・タロンによりデザインされた「マッハ2000」シリーズ。“2000年代になっても、色褪せないデザインであるように”という願いを込めてつけられたモデル名は、発売から40年以上たった現在でも、唯一無二でタイムレスなデザインでファンを魅了している。
新作モデルは、オリジナルカラーの黄・青・赤のリューズとプッシュボタンを、フランス国旗のカラーであるトリコロール(青・白・赤)にチェンジ。それにともない秒針のカラーは、オリジナルのイエローからレッドに変わった。
LIP社では、今までにもプッシュボタンやケースの色を変えた「マッハ2000」シリーズを発売してきたが、今回のトリコロールは初めての採用。フランスで庶民に長く親しまれているLIP社ならではの、フレンチブランドらしいカラーリングが「マッハ2000」を新しい時代へと導く。価格は70,000円+税。
https://www.lipwatch.jp/

04/11(Thu) フレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」
モータースポーツにインスパイアされた『Rallye(ラリー)クロノグラフ』を新発売

1867年設立、創業150周年を迎えたフレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」より、1950年代後半に誕生したモデルの復刻版である「ラリー」が、7月に登場する。
1950年代、ドライブやモータースポーツの際に着用する時計として登場した「ラリー」。LIP創業者の孫であるFred Lip氏が、愛車の“Ferrari 410 Superamerica”のダッシュボードをイメージしてデザインした。
大の車好きだったFred Lip氏は、LIP社のウォッチメーカー達に愛車のフェラーリを改造させていたとも言われており、モデル名「ラリー」は、その名の通りモータースポーツのラリーにちなんでつけられたが、モータースポーツのスポーティなイメージ且つエレガントな雰囲気も持ち合わせている。
今回発売の時計デザインは、1950年代当時のモデルを忠実に再現している。LP671800(ブルー)は、文字盤のカラーを当時と変わらない鮮やかなブルーに仕上げ、タキメーターを採用。一方、LP671801(シルバー)は、文字盤の中心部分に、ラリーで使われていたチェッカーフラッグをデザインしている。また、パンチング加工のレザーベルトを採用することで、スポーティでお洒落な雰囲気を演出している。価格は各32,000円。
https://www.lipwatch.jp/

04/11(Thu) 『CLUB LA MER(クラブ・ラ・メール)』ブランド誕生35周年を記念モデル
2万円〜3万円台の価格帯の「手の届く機械式時計」

《シチズン時計》 20〜30代の若い世代に向けた、エントリー機械式時計ブランド『CLUB LA MER(クラブ・ラ・メール)』より、ブランド誕生35周年を記念した限定モデル『35th Anniversary Limited Model』を5月中旬に発売する。
今回コレクションに加わる35周年記念限定モデルも、ブランドアイデンティティであるトラッドデザインを踏襲している。ムーブメントの繊細な動きも楽しむことが出来る機械式時計として、20〜30代の若い世代を中心に、時計本来の面白さや魅力を訴求している。また、35年と言う歳月を表現するために、インデックス、針などはブラックで統一。ケースにいぶし仕上げを採用することで、1本1本が異なる表情を持つ特別なモデルとなっている。
特長としては、『クラブ・ラ・メール』の世界観を象徴する「海」をテーマに、大航海時代に活躍したマリンクロノメーターをイメージしてデザイン。トラッドな雰囲気の中に、シンプルモダンのエッセンスを取り入れたケースにいぶし仕上げを採用。1本1本が異なる表情を持ち、35年という歳月を表現した限定モデルにふさわしい仕上げ。
限定モデルを表す、ダイヤルのブランドロゴ下に併記した、ブランドモットー「Noli Metuere(恐れるなかれ/ラテン語)」をプリント。男女問わず使える38mmのケースサイズを採用。裏ぶたには、シースルーバックを採用。『CLUB LA MER』とプリントされたローターなど機械式ならではのムーブメントの動きが楽しめる。
グラデーションが美しいサンレイパターンは、インデックスとのバランスを考慮し、モデルごとに仕上げを変えることで、アンティーク感と視認性を両立。7時位置に「テンプ」と呼ばれるムーブメントパーツの動きを楽しむ為の小窓を設けた。価格は各30,000円+税。
https://citizen.jp/



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