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11/01(Thu) 時計業界初のミューメタルを採用し8万A/mの高耐磁性を実現
ボール ウォッチ

堅牢で信頼性のあるプラクティカルな機械式時計を展開するボール ウォッチ・ジャパン鰍ヘ、フラッグシップ・コレクションである「エンジニア ハイドロカーボン」より、「サブマリン ウォーフェア」を、12月より全国の正規販売店(10月現在69 店舗)を通して販売を開始する。世界限定1000本、300m防水、価格は26万5000 円+税。
アメリカを創業地とする『ボール ウォッチ』では過去に、南北戦争時代に開発された潜水艇の名をもつ「アリゲーター」、アメリカ海軍最初の潜水艦「ハンレー」など深海での使用を目的としたダイバーズ・ウォッチを開発してきた。
今回発売する「サブマリン ウォーフェア」は「潜水艦」を意味し、従来モデルよりも「視認性」や「耐磁性」にこだわり開発された。精悍なマットブラック文字盤、シンプルなシンメトリック・デザイン、反射防止処理済みのサファイアガラスは「視認性」を高め、時計内部のムーブメントを固定、保護するインナーケースに特殊素材のミューメタルを時計業界で初めて採用することで、80,000A/m という高耐磁性を実現している。
http://www.ballwatch.com/

11/01(Thu) ルミノックスの原点 初のGOLD仕様の日本限定モデル
初のGOLD仕様の日本限定モデル

「ルミノックス」(販売元:潟潟xルタ)から、初のGOLD仕様の日本限定モデルRef.3501.BO.JPLTDが11月9日、限定200本で発売される。価格は5万3000円+税。
人気の3500シリーズをベースに、軍用時計の開発を要請した元シールズの隊員が監修。インデックス、ベゼル、裏ブタまでゴールドカラーでデザインされ、ベルトに通常のラバーに加え、ルミノックス初期から人気の高いベルクロタイプのLNSストラップを採用。25年間発光し続ける究極の自己発光システム「ルミノックス・ライト・テクノロジー(LLT)」など、タフな性能はそのままに、豊富なカラーバリエーションやベルトバリエーションなどから、あらゆるプロフェッショナルだけではなくファッションとしても必要不可欠なアイテムとしての役割を果たす。
https://luminostore.shop-pro.jp/

11/01(Thu) ウィリアムズ限定モデル ORISのレーシングライン
「オリス・ウィリアムズFW41リミテッドエディション」

「ORIS」とウィリアムズレーシング・フォーミュラ1チームは、長年のパートナーシップを継続し、2018ウィリアムズFW41レースカーにインスパイアされた時計「オリス・ウィリアムズFW41リミテッドエディション」を11月下旬に発売する。価格は55万円+税。
ウィリアムズのテクニックを活かした軽量カーボンファイバーのケースとダイアルが特長で、ミドルケースはわずか7.2g。クロノグラフカウンターは、ウィリアムズレーシング・フォーミュラ1チームの有名なブルーに塗装され、歴史的なウィリアムズレーシングカーの計器盤に敬意を表し、8時のゼロ点にリセットされる。F1でウィリアムズの第41シーズンにちなみ410本の限定となっている。
https://www.oris.ch/

11/01(Thu) 日本の海上自衛隊潜水艦隊に向けた「ジン」で初の限定モデルを発売
潟zッタ

ドイツの時計ブランド「Sinn(ジン)」(取扱=潟zッタ)から、日本の海上自衛隊に向けて開発した初めての時計「U2.J-SBF」が、日本限定50本として、このほど発売された。
 同モデルは、海上自衛隊の中でも特に潜水艦隊の任務に従事する隊員たちに向けて開発され、過酷な状況下に身を置く特殊部隊やプロのテクニカルダイバーなどが愛用するジンのUシリーズの中でも2000mの防水性を誇る自動巻きの最強ダイバーズウォッチU2.SDRをベースにしている。
より視認性を高めるために、ベースモデルに搭載の第二時間帯を外し、インデックスに13時から24時までの目盛りを追加して午後の時間帯表示を備えた。
最大の特徴は、ダイヤルの6時位置に配された潜水艦隊のドルフィンマーク。さらに9時位置には海上自衛隊と潜水艦隊の略号JMSDF(Japan Maritime Self-Defense Force)およびSBF(Fleet Submarine Force)が印されている。なお、これらの印とモデル名を表す「U2」という文字、日付表示などの黒を背景にした赤い色は、深い海に潜った際には目立たない配色であり、ダイビングに必要な部分だけに白い夜行処理が施された機能的なデザインとなっている。
海水耐性が優れているだけではなく、表面硬度が非常に高いといった特徴のケース素材を使用しているほか、特殊結合方法で固定された回転ベゼルは、セラミック以上の高硬度を実現し、強い衝撃でもはずれることはない。さらにジン独自のArドライテクノロジーを搭載し、サファイアクリスタルの風防が曇ることはない。価格は48万円+税。
https://sinn-japan.jp/

10/31(Wed) 「wicca(ウィッカ)」からDisneyコレクション第三弾
ディズニーアニメーション『シンデレラ』の世界を表現した限定モデルが登場

《シチズン時計》 10代〜20代の女の子に向けた最新かわいいウオッチ『wicca(ウィッカ)』よりディズニーアニメーション『シンデレラ』の世界を表現した限定モデル(30,000円+税)を11月15日に発売する。
『wicca(ウィッカ)』は、女の子がときめくデザインに、定期的な電池交換の要らないソーラーテックなど機能性を兼ね備えたレディスウオッチブランド。
ディズニーアニメーション「美女と野獣」、「白雪姫」に引き続き、第三弾は女の子なら誰もが一度は憧れる、ディズニーアニメーション『シンデレラ』の世界を表現した。
シンデレラのドレスカラーをイメージした文字板には、淡い水色の白蝶貝を使用している。取り外し可能なチャームにも水色のスワロフスキー®・クリスタルを使用している。また、物語の時間軸に合わせて、インデックスのデザインにもこだわり、6時位置には、かぼちゃの馬車のモチーフを繊細なタッチで描き、9時〜12時の位置には、シンデレラの胸の高鳴りを表すキラキラと輝くカットパーツを配置している。そして、魔法が解ける直前の11時59分にはガラスの靴をイメージしたスワロフスキー®・クリスタルをセットした。裏ぶたには、シンデレラが魔法にかかる瞬間のシルエットを刻印している。
デザインのかわいさだけでなく、定期的な電池交換のいらないソーラーテックを搭載しており、フル充電すると光のない場所でも約6ヶ月間動き続けるので、機能面でも安心して使うことが出来る。
https://citizen.jp/news/2018/20181031_2.html

10/24(Wed) ダイヤモンドをフェイスにあしらった3種のペアウオッチを発売
“G-SHOCK”&“BABY-G”から

「G PRESENTS LOVER’S COLLECTION 2018」『LOV-18C』

《カシオ》 カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”と“BABY-G”の新製品として、フェイスにダイヤモンドをあしらったペアウオッチ(3種)を11月22日より順次発売する。
今回の3種のペアモデルは、タフネスを追求する“G-SHOCK”と“BABY-G”に、最も硬い宝石であるダイヤモンドをフェイスにあしらうことで、「誰にも壊されない愛」を表現している。輝くダイヤモンドをポイントにしたお揃いのデザインが、恋人たちのコーディネートを華やかに演出する。
ベースカラーにマットなブラックを採用し、それぞれ12時、3時、7時、9時位置にダイヤモンドを配置している。“G-SHOCK”の誕生35周年を記念して、7時位置(分針が35分を指す位置)のダイヤモンドの台座にはゴールドIPを採用し、裏蓋には記念の刻印を施した。専用パッケージも用意。47,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2018/1024_diamond/

10/24(Wed) 「PRECIOUS HEART SELECTION(プレシャス・ハート・セレクション)」
『GST-W310BDD / MSG-W200BDD』

《カシオ》 カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”と“BABY-G”の新製品として、フェイスにダイヤモンドをあしらったペアウオッチ(3種)を11月22日より順次発売する。
今回の3種のペアモデルは、タフネスを追求する“G-SHOCK”と“BABY-G”に、最も硬い宝石であるダイヤモンドをフェイスにあしらうことで、「誰にも壊されない愛」を表現している。輝くダイヤモンドをポイントにしたお揃いのデザインが、恋人たちのコーディネートを華やかに演出する。
メタル素材を取り入れた“G-STEEL”と“G-MS”のペアウオッチ。ベースカラーには大人っぽいシックなブラックを採用し、針やインデックスにはローズゴールドのさし色を施すことで華やかさを加えた。ダイヤモンドは12時、3時、9時位置に配置。風防にはカッティングガラス、文字板にはダイヤモンドをイメージした模様をデザインすることで、洗練された輝きのあるデザインに仕上げている。52,000円+税と35,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2018/1024_diamond/

10/24(Wed) ビッグケースが人気のモデル『GA-110DDR / BA-110DDR』
ホワイトを基調としたボディにレッドとゴールドがアクセント

《カシオ》 カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”と“BABY-G”の新製品として、フェイスにダイヤモンドをあしらったペアウオッチ(3種)を11月22日より順次発売する。
今回の3種のペアモデルは、タフネスを追求する“G-SHOCK”と“BABY-G”に、最も硬い宝石であるダイヤモンドをフェイスにあしらうことで、「誰にも壊されない愛」を表現している。輝くダイヤモンドをポイントにしたお揃いのデザインが、恋人たちのコーディネートを華やかに演出する。
ビッグケースが人気のモデル「GA-110(G-SHOCK)」と、お揃いの「BA-110(BABY-G)」をベースに採用したペアモデル。ダイヤモンドは12時、3時、7時、9時位置に配置し、裏蓋と美錠にはゴールドIPを施している。ホワイトを基調としたボディにレッドとゴールドがアクセントとなり、冬のコーディネートを華やかに彩る。24,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2018/1024_diamond/

10/16(Tue) 『シチズン Kii:(キー)』からアンティークデザインウオッチを発売
ブランド誕生10周年を記念したアニバーサリーモデル

《シチズン時計》 アンティークな雰囲気にスマートな機能をあわせ持つレディスウオッチ、『シチズン Kii:(キー)から、定期的な電池交換のいらない世界最小サイズの光発電エコ・ドライブムーブメントを搭載し、白蝶貝とダイヤモンドを用いた、ブランド10周年のアニバーサリーモデル(30,000円+税)を11月15日から発売する。
小振りでアンティークなデザインでありながら、太陽や部屋の光で発電して時計を動かす「光発電エコ・ドライブ」ムーブメントを搭載する『Kii:』。ブランド誕生10周年を迎える今年は、替えバンドをセットしたアニバーサリーモデルを発売する。
アニバーサリーモデルらしく、『Kii:』のブランドコンセプトでもある、身に着ける人に明るさと自信を与えるデザインにこだわった。白蝶貝の文字板の中央には放射状の装飾で囲んだ星のパターンと、12時位置には1ポイントのダイヤモンドをあしらった。また、バンドの裏には、『Kii:』のモチーフである「鍵」と「鍵穴」を描き、未来の扉を開いて欲しいという想いを込めた。簡単に付け替えられる、グレージュの替えバンドつき。また、限定BOXには星のパターンが施されている。クリスマスの贈り物や、一年間がんばった自分へのご褒美としておすすめのモデル。
アンティークデザインの時計は機械式や電池式が多いなか、『Kii:』は光発電エコ・ドライブを搭載しているのでぜんまいを巻き上げたり、定期的な電池交換などのわずらわしさがない。
https://citizen.jp/news/2018/20181016.html

10/15(Mon) アストロン史上最高性能を誇る「5Xシリーズ」デビュー
高速タイムゾーン修正・タイムトランスファー機能搭載

《セイコー アストロン》 セイコーウオッチ鰍ヘ、世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>から、さらなる進化を遂げた新開発のキャリバー「5X53」を搭載した数量限定モデルを含めた全5機種を11月29日(木)に、次いで2機種を2019年2月8日(金)にいずれも全国および、海外市場において順次発売する。
<セイコー アストロン>は、1969年にセイコーが世界に先駆けて発売した、クオーツウオッチ<クオーツ アストロン>から名を受け継いでいる。高い時間精度で世界の人々のライフスタイルを一変させた「クオーツ革命」に継ぐ、時計史の「第二の革命」を起こすべく、2012年9月に誕生した世界初のGPSソーラーウオッチ。地球上のどこにいてもGPS衛星からの電波を受信して、緯度・経度・高度の情報を取得することで現在地を特定し、すばやくその場所の正確な時刻を表示している。
2014年には、劇的な小型化に加え、操作性の向上を実現した「8Xシリーズ」を発売し、異なる2つの時刻帯を表示するデュアルタイム機能をはじめ、ストップウオッチ機能を搭載したクロノグラフなど、多彩な商品群によりユーザーのライフスタイルに寄り添うことで、国内外を問わず、高い支持を獲得してきた。
 アストロンの歴史は、ブランドのルーツである「絶対精度の追求」と、それを実現するための「絶え間ない進化」にあり、新たなラインアップとなる「5Xシリーズ」は、時計史における「第二の革命」を、次のステージへと導くものといわれている。価格は230,000円+税。
「5Xシリーズ」の5つの進化としては、@新設計のモジュールと圧倒的な運針スピードによる「高速タイムゾーン修正機能」、Aホーム/ローカルタイムの切り替えが瞬時に可能「タイムトランスファー機能」、Bさらなる低消費電力化による、ケースサイズの小型化を実現、C究極のストレスフリー「スーパースマートセンサー(自動時刻修正)」、D新開発の簡易アジャスト機構「スマートアジャスター」を備えたメタルブレスレットがあげられる。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20181012-24413046661



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