※写真をクリックで拡大します。
Home

04/05(Mon) <セイコー プロスペックス>火花散らす地球連邦軍とジオン公国
「機動戦士ガンダム」放送開始40周年を記念した数量限定のコラボモデルを発売

《セイコーウオッチ》 本格スポーツウオッチブランド<セイコー プロスペックス>から世界的な人気を誇るテレビアニメーション「機動戦士ガンダム」の放送開始40周年を記念した数量限定のコラボレーションモデル全3機種を4月12日と、8月9日、国内、海外で順次発売する。希望小売価格は400,000円〜630,000円+税。
1979年から80年にかけて放送され、主人公アムロ・レイが属する地球連邦軍と宿敵シャア・アズナブルを擁するジオン公国の「一年戦争」を描いた、日本アニメの金字塔。
ガンダムやザクをはじめとした「モビルスーツ」によるアクションシーンはもちろん、戦争を舞台としたリアリティのある人間ドラマが、作中に登場する多くのキャラクターのファンを生み、いまなお世界的な人気を誇る。
 <セイコー プロスペックス>は、ダイビングやトレッキングなど、スポーツやアウトドアシーンに対応する本格機能を備えたスポーツウオッチブランド。“陸・海・空”の異なる3つのフィールドに通ずるラインアップは、1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来ダイバーや冒険家をはじめとする各分野のスペシャリストの声を基に、独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた。50年以上に渡って弛まぬ進化を続け、世界中のプロフェッショナルから高い評価と信頼を獲得している。
主な特徴は、40年前のシリーズ一作目で登場した勢力の内、地球連邦軍からはガンダム、ジオン公国からはシャア専用ザク、量産型ザクの3機をデザインモチーフに、それぞれのモビルスーツの特徴をカラーリングやさりげないデザインで表現した。 一年戦争において熾烈な戦いを繰り広げた両軍のモビルスーツが紳士達の腕元を戦場に、再び火花を散らす。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190402-39523916649

04/01(Mon) セイコースポーツの頂点「LXライン」が登場
プロスペックス

1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来“陸・海・空”の異なる3つのフィールドに独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた、本格機能を備えたスポーツウオッチブランド「セイコープロスペックス」に、スポーツの頂点を極めるハイエンドコレクションとして新シリーズ「LX(ルクス)ライン」が加わった。
同コレクションは、プロスペックスの本質であるリアルスポーツのヘリテージを色濃く受け継ぎながら、高級機としての審美性を追及するとともに、現代における最高の技術を注ぎ込むことで、セイコースポーツの“正統進化”を実現した“陸・海・空”の3つのフィールドを横断する。
“正統進化”におけるデザインコードとして選択したのは、1968年発売の当時世界最高水準のハイビートムーブメントを搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ。昨年ジュネーブ時計グランプリにおいて「スポーツ」部門賞を獲得した復刻の原型となった、同モデルは、オーセンティックでありながら、ケース外周を取り巻く鏡面がオリジナリティを主張し、セイコーダイバーズの象徴として広く認知されている。また、このシンボリックなダイバーズウオッチを“陸・空”の特徴的なデザインと融合することで3種の異なるフィールドにおける頂点モデルが完成した。
商品開発アドバイザーには、世界規模で数多くの実績を有する工業デザイナーの奥山清行氏を招聘。奥山氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNの哲学である “ Modern – Simple – Timeless ” の思想は、同作にもいかんなく発揮されている。なお、奥山氏はセイコーの記者会見にも登壇し、その思いを語っていた。
LXライン(写真左から)=陸:53万円+税、海:63万円+税、空:58万円+税。なお、上述のチタンブレスレットモデルと対をなすもう1つのラインナップとして、ブラックエディションが登場している。色彩をなくしたオールブラックは、素材そのものの個性を存分に際立たせ、強い存在感を得ている。価格は同じ。発売は共に7月6日予定。
https://www.seikowatches.com/

04/01(Mon) 昼でも夜でもはっきり見やすいLEDライト式デジタル時計発売
リズム時計

リズム時計工業鰍ゥら、液晶の見やすさを追求したLEDライト式(ACアダプター接続で常時点灯)デジタルクロック「ルーク デジットD78/D209]が4月上旬より発売される。
同新商品は「昼でも夜でもはっきり見やすい」をコンセプトに、主流の多色発光からシンプルな白色LEDのみの表示にし、液晶の見易さを追求した。白色の文字と黒色の背面にコントラスト差がついており、視認性に優れたデジタルクロック。時刻、カレンダー、温度・湿度を大きく単独表示した「ルーク デジットD78」[価格4500円+税]と、時刻、カレンダー、温度を一画面で表示し、掛けても置いても使用できる「ル−ク デジットD209」[=写真/価格7000円+税]の2機種展開で、多様なユーザーニーズに対応できるのも嬉しい。
すっきりした見易いデザインに加え、特長機能の表示切替ボタンに凸をつけ、使いやすさにも配慮している。
https://www.rhythm.co.jp/

03/28(Thu) The CITIZEN』より「年差±1秒」のエコ・ドライブムーブメント搭載モデル登場
世界数量限定3モデル

シチズン時計鰍ヘ、光発電腕時計としての世界最高精度「年差±1秒」を持つエコ・ドライブ ムーブメント「Caliber 0100(キャリバー ゼロイチゼロゼロ)」を搭載した腕時計3モデルをシチズンの最高峰ブランドである『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から2019年秋に発売する。
2018年にBASELWORLDでシチズンが発表した年差±1秒のエコ・ドライブ ムーブメント「Caliber 0100」を搭載したこの新たな「ザ・シチズン」3モデルは、時計の本質を追求するシチズンの強い意思を表現している。
1918年に創業し、1924年に初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計を発売して以来、常に時計の本質と新たな可能性を追求してきたシチズンは、「精度への挑戦」を重要課題のひとつに掲げてきた。創業から101年目にあたる2019年、シチズンは、連綿と続く時計作りへの真摯な姿勢を示し、より良い腕時計を提供していくという理念のもと、シチズンの最高峰ブランドである「ザ・シチズン」より年差±1秒の世界最高精度のエコ・ドライブムーブメント「Caliber 0100」を搭載したモデルを発売する。
純度の高い1秒を求めて
「ザ・シチズン」に搭載された「Caliber 0100」は、電波塔や人工衛星からの時刻情報に頼ることなく、自律した時計内部の機構だけで、年差±1秒という極めて高い精度で時を刻み続ける。それは、他のどの腕時計が刻む1秒よりも正確な、限りなく研ぎ澄まされた「純度の高い1秒」。
1秒の美しさを伝えるために
この「ザ・シチズン」のデザインは、研ぎ澄まされた1秒の美しさを伝えること、そして「時計の本質を追求する」というシチズンの強い意思を表現することを目的としており、装飾を抑えることで辿り着いた腕時計におけるシンプリシティの到達点と言える。価格1,800,000円+税。
ホワイトゴールド モデル(AQ6010-06A)
このモデルでは、年差±1秒というコンセプトをシンプルな美しさの中に落とし込んでいる。
https://citizen.jp/news/2019/20190320_3.html

03/28(Thu) 『シチズン プロマスター』から陸・海・空から3モデル登場
ブランド誕生30周年を記念した限定モデルを発売

シチズン時計鰍ヘ、プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案する『シチズン プロマスター(以下プロマスター)』から、ブランド誕生30周年を記念した限定モデルを、陸・海・空それぞれのカテゴリーから6月以降順次発売する。
1989年の誕生以来、世界中の冒険者とともに時代を駆け抜けてきたプロフェッショナルスポーツウオッチ『PROMASTER』は、30周年を迎える2019年、グローバルネットワーク「History Channel」とともにグローバルキャンペーン「Save the BEYOND」を展開する。
キャンペーンでは、世界中の冒険者のフィールドである「想像を超える自然(The BEYOND)」の失われゆく現状と、それらを守るために立ち向かうプロフェッショナルたちのストーリーを、動画やウエブサイト内の記事で、世界中へ伝えていくための様々な取り組みを実施予定。

シリーズ最高峰スペックのプロフェッショナルパイロットウオッチ

精悍なケースに大胆な多層構造のフェイスデザイン、航空計算尺搭載の本格仕様

機能としては、・光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計の最上位ムーブメントCal.F990搭載
・ホームとローカル、二つの時刻を同時に表示し、それらを1ステップで入れ替え可能なダイレクトチェンジ機能・従来と比較し、ホームタイム時針、分針による時刻修正時の運針スピードを2倍に高速化
・高速ツインコイルモーターにより、正回転・逆回転共に1時間分(分針一周360°分)の運針に要する時間は1秒以内・時刻情報のみの受信では、GPS衛星電波を世界最速レベル「最短3秒」で受信・GPS衛星電波を受信し、時刻・カレンダーを修正(39時差対応)・1/1秒・24時間計測のクロノグラフ・文字板にあたる光の強さを判別し、発電量を7段階で表⺬する「ライトレベル・インディケーター」を搭載・プロフェッショナルなパイロットウオッチらしく、航空計算尺やビジュアルシグナルコードを装備。・ケース・バンドには、表面硬化技術デュラテクトMRKの上にデュラテクトDLCを重ねた、すりキズだけでなく打ちキズにも強いスーパーチタニウム™を採用。価格は280,000円+税。
デザインは、・コックピットの計器やヘッドアップディスプレイからインスピレーションを得たデザイン・精悍なケースと5層にパーツを重ねた多層構造のフェイス・時針をクリア文字板とベース文字板で挟んだサンドイッチ構造・デザインとしても個性を感じさせるビジュアルシグナルコードを表記したベゼル・太目のインデックスと針には夜光を施し、差し色にオレンジを使用することで視認性を向上・裏ぶたには30周年限定のロゴとシリアルナンバーを刻印。
https://citizen.jp/promaster/30th/index.html

03/28(Thu) 『CITIZEN L』から24石のダイヤモンドが輝くスクエアケースの新作が登場
「未来へと光り輝く自分だけの道」を歩む女性をイメージした

シチズン時計鰍ヘ、レディスウオッチブランド『CITIZEN L(シチズン エル)』から、「未来へと光り輝く自分だけの道」を歩む女性をイメージした、24石のダイヤモンドが輝くスクエアケースの新作を発表する。
ケースに24石・合計0.1カラットのダイヤモンドを配置したエレガントなデザインの3モデルは、内に秘めた思いを開花させてゆく女性の美しさを表現している。未来へと続くまっすぐな道を象徴するケースサイドには、各10石のダイヤモンドを一列にセッティング。ケースは4つのパーツで構成し、ケース本体とケースサイドの別体パーツにそれぞれに丁寧に磨きを施すことで、美しいラインとめりはりのきいた立体感を生み、ジュエリーのような輝きを放つ。さらに、サファイアガラスに浮かぶ、大小2石のダイヤモンドと文字板上の2石のダイヤモンドを絶妙なバランスで配置することで、奥行きを感じるデザインに仕上げた。
同時に発売されるシンプルなスクエアケースの3モデルは、カーブサファイアガラスに大胆なカットを施したクリアな輝きと、やや丸みをおびたケースラインの柔らかさが共存し、しなやかで芯の強い女性の美しさを感じさせる。白蝶貝をダイヤルに採用することで、2つとして同じ輝きは無い、女性の美しい姿を表現している。
両モデルとも、地球上どこでも光さえあれば動き続ける光発電エコ・ドライブを搭載することで、廃棄電池を出さないなど、社会的課題に対し企業ならではのアプローチで、環境や人権に配慮したものづくりを目指しているもので、「未来へと光り輝く自分だけの道」を2列の直線上に並ぶ20石のダイヤモンドにより表現したコレクション。ケースサイドを別体パーツで構成し、マスキュリンな雰囲気を演出している。価格は80,000円+税、85,000円+税、90,000円+税。
https://citizen.jp/news/2019/20190320_1.html

03/28(Thu) LEDライト式デジタルクロック「ルークデジットD78/D209」発売
特徴機能の表示切替ボタンに凸をつけ、使いやすさにも配慮

《リズム時計》 リズム時計工業鰍ヘ、LEDライト式(ACアダプター接続で常時点灯)デジタルクロック「ルークデジットD78/D209」を4月中旬から発売する。
このモデルは、「昼でも夜でもはっきり見やすい」をコンセプトに、液晶の見やすさを追求したもので、主流の多色発光からシンプルな白色LEDのみの表示にした。白色の文字と黒色の背面にコントラスト差がついていて、視認性に優れたデジタルクロック。時刻、カレンダー、温度・湿度を大きく単独表示した「ルーク デジット D78」(¥4,500+税)と、時刻、カレンダー、温度を一画面に表示し、掛けても置いても使用できる「ルーク デジットD209」(¥7,000+税)の二種類で多様なユーザーニーズに対応している。特徴としては、すっきりとした見やすいデザインに加えて、特徴機能の表示切替ボタンに凸をつけ、使いやすさにも配慮している。
https://www.rhythm.co.jp/

03/27(Wed) “G-SHOCK”の“MT-G”シリーズ発売20周年記念モデル発売
ベゼルに鮮やかなレインボーIPを採用

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より、メタルと樹脂の特長を融合させた“MT-G”シリーズの新製品として、ベゼルをレインボーIPで彩ったシリーズ誕生20周年記念モデル『MTG-B1000RB』を5月17日に発売する。
この『MTG-B1000RB』は、1999年11月に誕生した“MT-G”シリーズの発売20周年を記念し、ルナレインボー※をモチーフに斬新で目を惹くカラーリングを施したスペシャルモデル。ベゼルに1点ずつ違うレインボーIPを施し、華やかな印象に仕上げている。
ベースモデルには、ベゼルと裏蓋をパネル状のパーツで結合する「コアガード構造」で強靭性と小型化を実現した「MTG-B1000」を採用。強靭なメタルの骨格を形成することで、インナーケースを外部衝撃から保護。メタルパーツの各面はポリッシュとヘアライン加工を組み合わせるなど、細部の仕上げにもこだわっている。ベルトには、柔らかく装着性の良いソフトウレタンバンドを採用。ベルトの接合部には、耐久性に優れたファインレジンとメタルパーツを組み合わせることで、強度を確保しています。パッケージにもレインボーIPを施し、記念モデルにふさわしいスペシャル仕様に仕上げた。価格は、115,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0327_mtg-b1000rb/

03/15(Fri) 90年代ファッションで人気のSUSを「ナノ・ユニバース」監修で復刻
シンプルさの中に力強い存在感を兼ね備えた90年代の人気シリーズ

セイコーウオッチ鰍ヘ、90年代にファッションのトレンドを牽引していた学生を中心に人気を博した“セイコー サス(SUS)”を、洗練された装いを提案し続けるスペシャリティストア「ナノ・ユニバース」監修にてデザイン復刻し、4月19日より発売する。価格は、レギュラーモデル(4機種)が2万〜2万5000円+税、「ナノ・ユニバース」のみでの展開となるエクスクルーシブモデル(3機種)は各2万円+税の300本限定販売。なお、商品の発売に先立ち、3月14日より「ナノ・ユニバース」にて先行予約受付けを開始、その後、4月1日から全国の取扱店にて予約受付を開始する。
1995年10月にデビューした“セイコー サス(SUS)”は、和集合を表す数学記号の「U」に、「Simple」と「Strong」の2つの頭文字を結び生まれたシリーズ名。その名が示すとおり、時計の本来あるべき姿を追求することでシンプルさの中に力強い存在感を兼ね備えた90年代の人気シリーズ。
新作は、オリジナルモデルの中でもそのコンセプトを色濃く反映している、シンプルな3針モデルを、ナノ・ユニバースの監修によりデザイン復刻した。
SUSを象徴したダイヤル上の『S』マークや、時を知る道具としての本質を追求したシンプルかつ視認性に優れたダイヤルデザイン、ヴィンテージ調に仕上げたこだわりのケースなどの意匠を受け継ぎながら、ジェンダーレスで普遍的なカラーリングや、35mm径のケースを採用することにより、年齢や性別を問わずに使える現代のファッションウオッチに仕立てられている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

03/15(Fri) 「wicca」と「canal4℃」の第3弾
コラボだけの特別仕様

シチズン時計の最新かわいいウオッチ「wicca」より、潟Gフ・ディ・シィ・プロダクツが運営するジュエリーブランド「canal4℃」との第3弾コラボレーション2モデルを、世界数量限定各550本で、3月7日に発売した。価格は4万円〜4万3000円+税。
見る角度によって輝きを変える白蝶貝を使用した文字板に、5石のダイヤモンドをあしらったコラボモデルだけの特別な仕様。「canal4℃」オリジナルのローマフォントを使用したインデックスは、上品で女性らしい印象。自分で付替え可能な替えバンドが付き、ファッションに合わせた2通りの表情を楽しむことができる。また、ビジネスシーンでの着用や、新社会人へのプレゼントにも適している。ソーラーテック電波時計なので、定期的な電池交換が不要なだけでなく、時刻や日付合わせも必要なく、いつも正確な時間を知ることができる。
https://citizen.jp/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:20