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02/16(Tue) 進化したデザインシリーズ「Series9」レギュラーモデル
革新的な次世代メカニカル搭載した

《Grand Seiko》 セイコースタイルの真髄を受け継ぎ、正統進化させた「グランドセイコー」の新たなデザインシリーズ「Series9」から、次世代メカニカルムーブメント、キャ リバー9SA5を搭載したレギュラーモデルが、3月6日より発売される。価格は95万円+税。
 外装は、1967年に44GSで確立したデザイン文法を継承しながら、美しく光を流す造形を基本としつつ、「光と陰の間」に美を見出す日本の感性を取り込み、本質的な視認性や装着性を一層進化させることを目指した新しいデザイン文法によって導かれている。
 ザラツ研磨による歪みのない鏡面と繊細な筋目で仕上げられたケースは、 美しく放たれる光と深い陰だけでなく、その中間で移ろう柔らかな光の階調を描き出す。ダイヤルにおいては、深く溝 を入れた存在感のあるインデックスと、力強い対比によって識別性を高めた立体的な時分針が組み合わさることで、視認性の更なる向上を実現。また、ホールド感を高めたブレスレットや、重心を低く抑えながら腕なじみ良く設計されたケースによって装着性が向上している。
 搭載する次世代グランドセイコーキャリバー「キャリバー9SA5」は、2020年に誕生したグランドセイコー専 用のメカニカルハイビートムーブメント。デュアルインパルス脱進機(高効率な脱進機)やツインバレル(二つの動力ぜんまい)を採用することにより、毎時36,000振動のハイビートでありながら最大巻上時には約80時間駆動を達成するとともに、独自の水平輪列構造によって薄型化を実現した。
 また、雄大な岩手山を望む「グランドセイコースタジオ 雫石」という豊かな自然に育まれた工房で、経験豊富な匠の技によって生み出されている。 時の本質に迫るべく匠の手によって組み上げられた革新的なムーブメントと、工房周辺でみられる大いなる自然からインスピレーションを得たダイヤル やムーブメントのデザインが融合した、まさにグランドセイコーのブランドフィロソフィー「THE NATURE OF TIME」を体現。そして、機械式グランドセイコーの製造拠点「グランドセイコースタジオ 雫石」の近くには、日本有数 の白樺の群生地域がある。高原の澄んだ空気をまとい、すらりと高く伸びた白樺が奥行きを持って幾重にも林立する神秘的な光景からは、自然の美しさや力強さを感じることができる。この壮麗な白樺林をダイナミックな型打模様と繊細なカラーリングを施したダイヤルで表現。裏ぶたから覗くムーブメントにも、雫石の自然から着想を得た仕上げを施した。繊細なストライプ模様をあしらった「雫石川仕上げ」は、季節の変化に富んだ雄大な雫石川の流れを想起させる。
https://store.watchtown.jp/

02/16(Tue) セイコー創業140周年記念したダイバーズコレクション
「セイコープロスペックス」の数量限定モデル

 日本ならではの情感あふれる風景からインスパイアされたセイコーの創業140周年を記念した数量限定のダイバーズコレクション3機種が「セイコープロスペックス」から3月に登場する。
 デザインモチーフに採用されたのは、豊かな海を育む西表島に広がる深緑の情景。西表島は、島の面積の約90%が亜熱帯の自然林で覆われており、山奥から流れ出す河川の下流には広大なマングローブ林が形成されている。力強い鼓動を感じさせる深緑の世界を表現するため、ダイヤルカラーを深緑で統一し、原生林に差し込む陽の光を思わせるゴールドカラー を針に採用した。
 1機種目は 、マリーンマスタープロフェッショナルから、ダイバーズウオッ チ専用のメカニカルキャリバー「8L35」を搭載し、300mの飽和潜水用防水機能を持った本格ダイビングウ オッチSBDX043(世界限定3000本/33万円+税)。
 2機種目はダイバースキューバから、 1968年のメカニカルダイバーズをベー スに現代的にデザイン解釈したメカニカルモデルSBDC133(世界限定6000 本/14万円+税)。  3機種目は、重厚感からファンの間で“SUMO”の愛称で親しまれるデザインを採用したソーラークロノグラフモデルSBDL083(世界限定4000本/8 万1000円+税)。いずれのモデルも、ダイヤルカラーと融和する深緑の強化シリコン製ストラップが付属する。
https://store.watchtown.jp/

02/16(Tue) 新生フリーガーウォッチ4種類の新作
FORTIS

 「FORTIS」は、1987年のブランド創立75周年記念に誕生させ、30年以上愛され続け ているフリーガーシリーズを、新生フリーガーウォッチとして4種類の新作、直径43mmのGMTモデルとクロノグラフ、41mmと 39mmの三針モデルを発表し、販売開始した。発売元は潟zッタ。
 新たなフリーガーシリーズは、プロフェッショナルを想定し開発、伝統的なパイロットウォッチの要素を現代的なスタイルの中に再現している。
 ブラックダイヤルと高いコントラストをなすグリーンのスーパールミノバのインデックスや針、オレンジ色のクロノグラフ秒針、12 時位置のマークなどフォルティス が長く採用してきたスタイルを継承しつつ、新たに開発されたスペックも備え、最高品質の素材と細部へ のこだわり、専門的技法を駆使し生産されている。そして「デザインのないところに機能は存在せず、その逆もまたしかり」というモットーを体現し、パイロットのみならず世界を飛び回る旅人や流行に左右されない生き方を選ぶ人といった人生のプロフェッショナルにも向けたモデルである。価格は20万円+税〜45万円+税。
https://www.fortis.jp/

02/16(Tue) ローラー式腕時計の最新作「FUTURE FUNK FF106シリーズ」
オーバルシェイプの新シリーズ

 車のアナログ距離メーターのようにローラーを縦に回転させることによって時刻を表 示するローラー式腕時計の最新作「FUTURE FUNK FF106シリーズ」が2月4日に販売された。発売元は潟sー クス。
 新シリーズは、宇宙開発への夢に沸いた1970年代当時のスペースエイジデザイン要素を盛り込んだ、立体的なオーバルシェイプ。ヘアライン加工を施したシャープなベゼルと近未来的なミラー仕上げを組み合わせることで、メリハリのあるケースデザインを実現。サンレイとマット、二つの異なる仕上げをあしらった特徴的な文字盤も魅力。ワントーンながらも見る角度や光の当たり具合によって様々な表情を見せてくれる。カラー展開はシルバー×ネイビー(9800円+税)、ブラック×ブラック(1万800円+税)の全2色。着ける人の個性を際立たせる、存在感のある新シリーズとなる。
 なお、1974年のBaselWorldで車のメーターや飛行機の計器のようにローラーを縦に回す腕時計が発表され話題を呼んだ。2018年には現代の最新技術によって画期的なローラーデジタルウォッチとして FUTURE FUNKから蘇った。
http://www.futurefunk-watch.com/

02/16(Tue) 「JACOB JENSEN(ヤコブイェンセ ン)」人気シリーズ
「NEW」新色ウオッチが登場

 リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、デンマークウォッチブランド「JACOB JENSEN(ヤコブイェンセ ン)」の新商品2型を1月29日より発売した。
 JACOB JENSENの先進的でミニマムなデザイン哲学を完璧に体現した「NEW」コレクションは、ダイヤルには縦に特徴的な窪みが入り立体的な世界を表現、ストラップはケースの周りで継ぎ目なく繋がっているような印象を与える。デンマークデザインの特徴でもあるシンプルさと、モダンかつシャープな印象の流線的なフォルムは、それが印であるように、遠くから見てもそれがJACOB JENSENデザインであることがわかる。  GALAXY BLUE とFOREST GREEN と名付けられた新色は、それらを象徴する配色に仕上げ、NEWシリーズの特徴であるセンターラインとの2トーンのカラーリングがアク セントになっている。必要最低限の機能と洗練されたデザインでありながら、 日々の生活に寄り添う実用的なアイテ ムとなる。サイズは35mmと29mmを展開。価格は2万7000円+税。
https://zozo.jp/brand/jacobjensen/

02/16(Tue) ウェルネスライフに導く「Garmin」
人気モデルに新色追加

 Garmin のタッチスクリーン型 GPSスマートウォッチ「VENU」シリーズのエントリーモデル、「VENU SQ Music」の新色が2月18日に発売される。予約受付は11 日より開始した。
 「VENU SQ」シリーズは、ウェルネスライフに欠かせないヘルスモニタリングやフィットネス機能に加え、日常生活をスマートにする通知機能やSuica対応のキャッシュレス決済機能などを備えたGPSスマートウォッチのエントリーモデル。シンプルで洗練されたスクエアフェイスと明るく見やすいカラーディスプレイで、機能・デザインともに、ビジネス/スポーツ&レジャーとあらゆるシーンにマッチし、生活をより豊かに、充実させるスマートウォッチとして、昨年12月に発売されると同時に人気商品になっている。
 新色は、暗色スレートのベゼルにホワイトバンドが美しく映えるカラーと、ローズゴールドのベゼルにブラックバンドを組み合わせた高級感溢れるカラーの2色。いずれもカラフルなスポーツウエアにも、シックなビジネスシーンの装いにも似合う。
 VENU SQシリーズの特徴は、Garminの強みである長時間バッテリー。スマートウォッチモードで約6日間、GPS+音楽モード(VENU SQ Musicのみ)で約6時間と、スポーツ時にも十分なバッテリー寿命。また、今注目のヘルスケアモニタリング機能では、心拍数や呼吸数、睡眠、ストレス、Garmin 独自のカラダのエネルギーレベルの指標Body Battery、歩数など、健康管理に必要な様々なデータを確認可能。水中光学式心拍計で、スイムアクティビティ時でも心拍をモニタリングできる。
 さらに、高精度なGPS機能による移動距離・スピードなどスポーツ時の各種計測に加え、ランニング、サイクリング、ブレスワーク、水泳、ゴルフなど20以上のスポーツアプリを搭載している。日常生活に役立つスマート機能は、電話・メールなどの通知機能に、近年需要が高まるキャッシュレス決済も、 Garmin Payに加えSuicaにも対応している。
https://www.garmin.co.jp/

02/16(Tue) セイコー ルキアに新ライン「I Collection」
〜今を生きていく、私の相棒〜

 セイコーウオッチ鰍ヘ、「セイコー ルキア」から、新ライン「I Collection」のレギュラーモデル5機種と数量限定モデル2機種を、2月19日(金)より発売する。
 「セイコー ルキア」は、クラシカルなダイヤルデザインにダイヤモンドの輝きを添えた「Lady Collection」と、どんなスタイルやシーンにもなじむ「Standard Collection」の2つのコレクションで、20代〜30代の働く女性を中心に多くの女性に支持されてきた。
 新ライン「I Collection」は、変化の時代に、自分にとって本当に大切なものを見極め、揺るがずしなやかに自分らしく今を生きる人の新しいニーズに応える新コレクション。コレクション名である「I」にはIndividuality・個性 Identity・主体性 Intelligence・知性の3つの意味が込められ、身に着ける人の内面的な強さを、ミニマルなスタイルとシャープな輝きで表現。変化するライフスタイルの中で、もっと自分を好きでいられる日々の相棒として、共に歩 んでいく。価格は7万5000円+税〜10 万円+税。
https://www.seikowatches.com/

02/12(Fri) グランドセイコーの進化した新デザインシリーズ「Series 9」
革新的なメカニカルムーブメント搭載のレギュラーモデル

《セイコーウオッチ》 セイコースタイルの真髄を受け継ぎ、正統進化させた<グランドセイコー>の新たなデザインシリーズ「Series 9」から、次世代メカニカルムーブメント、キャリバー9SA5を搭載したレギュラーモデルを3月6日から発売する。希望小売価格は 1,045,000 円(税込)。
このモデルの外装は、1967年に44GSで確立したデザイン文法を継承しながら、美しく光を流す造形を基本としつつ、「光と陰の間」に美を見出す日本の感性を取り込み、本質的な視認性や装着性を一層進化させることを目指した新しいデザイン文法によって導かれて いる。  
ザラツ研磨による歪みのない鏡面と繊細な筋目で仕上げられたケースは、美しく放たれる 光と深い陰だけでなく、その中間で移ろう柔らかな光の階調を描き出す。ダイヤルにおいては、深く溝を入れた存在感のあるインデックスと、力強い対比によって識別性を高めた 立体的な時分針が組み合わさることで、視認性の更なる向上を実現している。また、ホールド感を高めたブレスレットや、重心を低く抑えながら腕なじみ良く設計されたケースに よって装着性が向上している。  グランドセイコーのデザイン文法を正統進化させたこのデザインシリーズは「Series 9(シリーズナイン)」の名称で今後も継続展開していく。
このモデルには、2020年に誕生したグランドセイコー専用のメカニカルハイビートムーブ メント「キャリバー9SA5」が搭載されている。この次世代ムーブメントは、デュアルインパルス脱進機(高効率な脱進機)やツインバレル(二つの動力ぜんまい)を採用することにより、毎時 36,000 振動のハイビートでありながら最大巻上時には約 80 時間駆動を達成するとともに、独自の水平輪列構造によって薄型化を実現している。  
キャリバー9SA5は、雄大な岩手山を望む「グランドセイコースタジオ雫石」という豊かな自然に育まれた工房で、経験豊富な匠の技によって生み出されている。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20210212

02/04(Thu) BERINGより、店舗限定販売の新作ソーラーウォッチが登場
スカンジナビアンソーラーシリーズの最新2モデル

《BERING》 リズムグループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、デンマークウォッチブランド「BERING(ベーリング)」のスカンジナビアンソーラーシリーズの最新2モデルを2月5日から実店舗限定で発売する。
立体に配置された特徴的な3Dインデックスはそのままに、細かなダイヤル表記を加え、新しい表情に生まれ変わった。通年で使いやすいメッシュベルトを採用し、人気のネイビーと合わせやすいグレーの2色をラインナップ。それぞれ秒針とフェイスの「SOLAR」のロゴにアクセントカラーとしてオレンジを採用し、シンプルなデザインの中にも遊び心を感じるデザインとなった。
ケースサイズ41o・厚さ9oという、BERINGのウォッチコレクションの中では存在感のあるScandinavian Solarの新作。立体的な3Dインデックスとアクセントカラーがスポーティーな印象を与えながらも、メインカラーが上品なのでオンオフ問わず使えるアイテムとなる。
BERING直営店であるBERING SHOP SHIBUYA、NORDIC FEELING各店に加え、全国のBERING取り扱いの実店舗限定で販売する特別なコレクション。価格は、各24,000円+税。
販売店舗一覧:https://bering.jp/release/210205/
http://bering.jp/

02/02(Tue) 個性際立つ新ラインの「RECORD LABEL」
シチズンコレクションから32アイテム

《シチズン》  シチズンコレクションから、個性あるデザインが特長の新ライン「R ECORD LABEL」の32アイテム(新商品12アイテム、既存商品20アイテム)を腕時計専門店の「オンタイム」、全国のマルイ等に展開している「move」及び、一部オンラインストアにて2月18日より順次取り扱いを開始する。
 「RECORD LABEL」はシチズンの個性のあるモデルを集めた、腕時計の新しい楽しみ方を提案するライン。  
「RECORD LABEL」の "RECORD"には、シチズンがこれまでに生み出してきたデザインの記録(RECORD)と“お気に入りの空間でレコードを聴く”ように、『自分の時間を楽しむ』といった意味が込められた。
 少しレトロなデザインテイストや、物語や歴史の込められた「RECORD LABEL」は、トレンドや周りに流されずに自分の価値基準を大切にし、腕時計で個性を表現し、愛着を持って腕時計を使いたいと考える人に手にとってもらいたい商品。
 1965年に発売された「クリスタル セブン」にインスパイアされた、2月18 日発売の C ITIZENC7(シチズンシーセブン)」をはじめ、既存商品として人気の高い「アナデジテン プ」や「エコ・ドライブプロト」 などがラインアップされている。
 また、“お気に入りの空間を彩る腕時計”をコンセプトに、 腕時計を持ち運ぶ時に使えて、そのままデスクの上などに飾ることができる、折り畳み式のウオッチケースが付属する。  「RECORD LABEL」のデビューを記念して、店頭で購入した人へ、人気イラストレーター松本セイジさん描き下ろしのオリジナルイラストの布用転写シールと、「RECORD LABEL」オリジナルのトレイをもれなくプレゼントするキャンペーンを実施する。価格は1万8700〜3万800円(税込)。
https://citizen.jp



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