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02/04(Tue) 本格パイロットウオッチ「ブルーインパルス」限定モデル発売
『シチズン プロマスター』光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計

《シチズン時計》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案する『シチズン プロマスター』から、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」限定モデル2モデルを7月に発売する。
ブルーインパルスモデルを1999年に初めて発売して以来、今回で4回目となる。ブルーインパルス創設60周年となる2020年は、光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計CC7015-63E(250,000円+税)とエコ・ドライブ電波時計CB5001-65A(65,000円+税)の2モデルを発売する。
新製品は、機体カラーを差し色に、大胆に5層のパーツを重ねた多層構造のフェイスデザインが特長で、コックピットやヘッドアップディスプレイをイメージし、透明の板とベースの板で時針を挟んだサンドイッチ構造の文字板を採用している。本格パイロットウオッチとして航空計算尺やビジュアルシグナルコードも備えている。裏ぶたにはブルーインパルスのエンブレムと、シリアルナンバー刻印が入った限定モデルならではの特別仕様。本モデルは、定期的な電池交換が不要なエコ・ドライブで、時刻情報のみであれば、GPS衛星電波を世界最速レベル「最短3秒」で受信し、高速でホームタイムの時刻修正が可能。りゅうずのみの簡単操作で、39タイムゾーンの時刻とカレンダーを表示するダイレクトフライト機能(ワールドタイム機能)やホームとローカル、二つの時刻を同時に表示し、それらを1 ステップで入れ替え可能なダイレクトチェンジ機能などプロマスター スカイシリーズの最上位モデルとして充実したスペック。ケースとバンドには軽く、耐傷性に優れたスーパーチタニウム™を採用している。
https://citizen.jp/news/2020/20200204_3.html

02/04(Tue) 『シチズン プロマスター』世界初の光発電GPS衛星電波ダイバーズウオッチ登場
世界の名だたるダイビングスポット名を見返しリングに表記

《シチズン時計》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案する『シチズン プロマスター』から、光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計の新ムーブメントCal.F158を搭載したダイバーズウオッチ2モデル(140,000円、150,000円+税)を5月に発売する。
このモデルは、世界初のISO規格3200mに対応した光発電GPS衛星電波時計の本格派ダイバーズウオッチ。Cal.F158は、フル充電すれば、光のないところでも約7年(パワーセーブ作動時)動き続ける持続時間を実現した。また、2時と4時位置にあるプッシュボタンを2つ同時に押すことで衛星電波受信機能(自動時刻受信も含む)をオフにするダイブモード機能を装備している。ダイブモードは、ダイビング時の受信による時刻修正動作やプッシュボタンに触れることによる誤操作を防ぐ、ダイバーの安全を最優先した時刻表示に特化できる機能。ダイブモード設定中は、衛星電波受信機能をオフにするだけでなく、プッシュボタンによる充電量や発電量、受信結果の確認機能やパワーセーブ機能、針位置補正機能も働かなくなる。
見返しリングには、世界最大の旅行プラットフォーム『TripAdvisor(以下トリップアドバイザー)』とのコラボレーションにより選出された、世界の名だたるダイビングスポット8カ所を表記している。GPS衛星から位置・時刻情報を取得し、時刻・カレンダーを修正することで、世界中のダイバーが憧れるダイビングスポットはもちろん、世界中のどこにいても正確な時刻を表示できる。
ケースには、シチズンが1970年に世界で初めて腕時計に採用したチタニウム素材を使っており、以来50年かけて進化させてきたスーパーチタニウム™は、キズに強く、軽く、錆びにくいのが特長。今回ケース本体に採用したスーパーチタニウム™は、チタニウム素材にガスを表面から浸透させて素材の表層を硬化させるデュラテクトMRKを施したもので、打ちキズに強い仕様。
CC5006-06L(写真上)のケース本体は、デュラテクトMRKの上から滑らかな触り心地と擦りキズに強いことが特長のデュラテクトDLCを重ねることで、艶のあるブラックカラーに仕上げている。
文字板は、ダイビングスポットの海をイメージしたエメラルドグリーンやマリンブルーカラーを採用した。ウレタンバンドは波をモチーフにデザインしているので、さらにウエットスーツ着用時に便利な延長バンドも付属。夜光を施した視認性の良いインデックスと針、ダイビンググローブを着用したままでも操作のしやすいローレット(凹凸形状の加工)付きの逆回転防止ベゼル、ねじロックりゅうず、サファイアガラス風防、充電量表示機能、ライトレベル インディケーターなど、ダイバーズウオッチとしての本格機能とデザインを高い次元で融合させたモデルとなっている。
https://citizen.jp/news/2020/20200204_2.html

02/03(Mon) グランドセイコー 60周年を記念、数量限定4機種発売
グランドセイコーブルーの特別ダイヤル

 国産腕時計を代表するグランドセイコーの誕生60周年を記念し、ブランドを象徴する特別なカラー「グランドセイコーブルー」ダイヤルを採用した数量限定のコレクション(全4機種)が、2月〜4月にかけて、国内、海外で順次発売される。価格は44万円(40万円+税)〜110万円(100万円+税)。
 アニバーサリーイヤーの幕開けを飾るのは、日本の伝統色であり、グランドセイコーのブランドカラーである「紺色」のダイヤルが印象的な数量限定のコレクション。
 「ヘリテージコレクションメカニカルハイビート36000」は、毎時3万6000振動( 毎秒1 0 振
動)という高速振動により、姿勢差による精度のばらつきを抑え、より安定した高精度を実現する。メカニカルハイビートムーブメントを搭載した同作は、グランドセイコーのデザイン理念である「セイコースタイル」が定義する「燦然と輝く腕時計」を現代的に解釈して生まれたケースを採用している。磨きあげた歪みのない平面を主体とする独自のデザインは、日本人が古来より持つ美意識である光と陰が織り成す無数の表情を生み出す。70万4000円。2月8日発売。世界
限定1500本。
 「エレガンスコレクションレディスメカニカルモデル」は、グランドセイコーブルーのダイヤルに、金色のGSロゴから放たれる放射模様が施され、鮮やかな赤い秒針には、ブランドが持つモノづくりへの情熱が込められている。グランドセイコーの名にふさわしい約5 0 時間のワーリザーブ、そして、同等のサイズでは世界トップクラスとなる静的精度日差+8秒〜-3秒の高精度を誇るレディス専用メカニカルキャリバー「9S27」を採用。ムーブメント厚4.49mmの小型さゆえ、腕に馴染むサイズを実現し、機械式時計を求める本格志向を持った女性のニーズに応える。
 腕元を華やかに彩るダイヤモンドが、ガラスの縁を取り巻くように45石、ダイヤルのインデックスに11石セットされ、端正なビジネスウオッチとしての表情だけでなく、パーティーシーンなどにも似合う、艶やかさを持ち合わせている。110万円。2月8日発売。世界限定300本。
 他に「ヘリテージコレクションクオーツモデル」(44万円。3月7日発売。世界限定2500本)と、「スポーツコレクションクオーツモデル」(44万円。4月17日発売。世界限定2000本)を揃えている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

02/03(Mon) 「ORIENT」70周年を記念、らしさを象徴する2モデル復刻
『キングダイバー』と『レトロフューチャーカメラ』

 独創的なデザインと信頼性で時計愛好家を魅了し続けてきた「ORIENT」ブランドは、2020年に70周年を迎えるのを記念して、「ORIENT」ブランドらしさを象徴する2モデルをリバイバルコレクションとして発表する。
 第1 弾は、1 9 6 5 年の初代モデル『WEEKLY AUTO ORIENT KINGDIVER』を現代に再現する『キングダイバー』復刻版を3月19日に、カメラのディテールを盛り込んだ人気モデルを復活させた『レトロフューチャーカメラ』を4月23日に発売する。
 『キングダイバー』は1965年の初代誕生以来、オリエントのダイバーの系譜を築いた名作。その復刻版は、『WEEKLY AUTO ORIENT KINGDIVER』のロゴ、アロー針、バーインデックス、6時位置の漢字表記による曜日、内装回転リング用の独立したりゅうず、独特のダイバーアイコンが施された裏蓋などの意匠を極力忠実に再現してオリジナルの雰囲気を残しつつ、防水機能を20気圧に強化した構造や無垢にアップグレードしたメタルバンドなど、随所に改良が施され、愛好家を魅了する逸品に仕上がっている。
 オリエントならではのカラーダイヤルも『キングダイバー』の個性を引き立てる。70周年限定として、ブラックダイヤル(国内限定1000本)、レッドダイヤル(国内限定500本)、グリーンダイヤル(国内限定5 0 0 本)、ゴールドのグラデーションダイヤル(国内限定1000本)の1型4モデルを発売。ヴィンテージ感を醸すゴールドのグラデーション文字板は、オリエントが1970年代に発売して一世を風靡した人気の『ジャガーフォーカス』モデルの鮮やかなグラデー
ション文字板をモチーフとしている。 『レトロフューチャーカメラ』は1型1モデル。70周年限定モデルとして2300本(国内1000本、海外1300本)を発売する。1950年代のレンジファイン
ダー式カメラのディテールを各所に盛り込んだ、レトロでメカニカルなデザインが人気を博した2005年に発売した初代モデルに、今回は現代的なアレンジを加えて復活させた。
 レンズの絞り羽をデザインしたダイヤルや絞りリングを模したベゼル、フイルム巻き上げノブと軍艦部を思わせるりゅうずとりゅうずガードなど、従来からの特色を継承するとともに、新たにレンズファインダーを模した裏蓋形状や、カメラグリップ部の革材をイメージした引き通し式の革バンドを採用するなど、一段とカメラへのこだわりを発揮したモデルに仕上がった。
https://www.orient-watch.jp/

01/29(Wed) セイコークロックから「コカ・コーラ」のスピーカークロック発売
アウトドアレジャーを彩る 防水性能&高音質

《セイコークロック》 セイコークロック鰍ヘ、様々なアウトドアレジャーシーンにもぴったりの、「コカ・コーラ」缶を彷彿とさせるデザインが魅力的なワイヤレススピーカークロック1機種を2月21日より販売する。
ロゴが映える500ml「コカ・コーラ」缶とほぼ同じ径の円筒形でIPX5の防水仕様に加え、連続13時間の再生が可能。
本格オーディオのプロフェッショナルエンジニアによる監修のもと、クセのないクリア且つ聴き疲れしにくい音作りを実現した。
年齢・性別・音楽のジャンルを選ばない聴き心地の良さを実感でき、時計メーカーならではの機能を満載。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2020/20200129.html

01/27(Mon) 「6900」シリーズ初のメタルベゼルを採用した“G-SHOCK”
今年で発売25周年を迎えるモデル

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、3つ並んだ丸型のインジケーターを備え、“三つ目”の愛称で親しまれてきた「6900」シリーズ初となるメタルベゼル採用モデル『GM-6900』(3モデル)を2月14日に発売する。
「6900」シリーズは、1995年2月の「DW-6900-1V」発売以来、数々のファッションブランドとのコラボレーションモデルのベースとして用いられるなど、ストリートシーンで高い人気を誇り、今年で発売25周年を迎える。
今回の『GM-6900』は、人気の「6900」シリーズで初めてメタルベゼルを採用している。「6900」シリーズのベゼルは、凹凸の多い複雑な形状だが、『GM-6900』では、約20もの鍛造工程と数回の切削および研磨で繰り返し形状を整え、その特徴的なフォルムをメタルで実現した。さらに、輝きを際立たせるミラー仕上げとマットなヘアライン仕上げを組み合わせ、メタル素材特有の美しさを最大限に生かしている。加えて、ブラックやレッドのバンドカラーのラインアップを揃え、武骨な形状をカラーリングでも引き立たせた。
また、「6900」シリーズの発売25周年を記念した『DW-6900SP』(2モデル)も発売する。『DW-6900SP』は、角度によって見える色が変化するグラデーションカラーのフェイスに、ブルー・グリーン・ピンクの三つ目のインジケーターを備え、カラフルなモデルに仕上げた。さらに、デジタル表示部分には、25周年を表すモノグラムを背面にあしらった特別モデル。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0127_g-shock/

01/22(Wed) ハローキティのおしゃべり目ざまし時計を発売
時計の読み方も身に付けやすい文字板と針のデザイン

《セイコークロック》 セイコークロック鰍ヘ、「2019年サンリオキャラクター大賞」で1位に選ばれた大人気キャラクター ハローキティのおしゃべり目ざまし時計を2月14日より販売する。時計の読み方を身に付けやすい工夫を施したアナログタイプで入園・入学のお祝いにもお勧めのクロック。
時針と時数字は「青色」、分針と分目盛りは「ピンク色」に分けることでアナログ時計の読み方を教えやすく覚えやすい工夫を凝らしている。
パステル調のやさしい色合いで、はじめて時計にふれるお子さまでも可愛いキティといっしょに楽しく学べる。
おしゃべりアラームは3つのパターンから選ぶことができ、またスヌーズをかけた時、アラームをオフにした時にも、それぞれの状況に応じてキティが語りかけてくれる。
おめざめは、「ハロー!わたしキティ。まだ寝てるの?お寝坊さんだとキティ、おこっちゃうぞ!」、「おはよう!キティのモーニングコールよ。早く起きて起きて!」、「おはよう!キティのモーニングコールよ。早く起きて起きて!」の3つのパターンから選べる。
更にスヌーズボタンを押すと「5分たったらまた起こすわね!」、アラームをオフにすると「今日も楽しくがんばろうね!」。価格はオープン価格。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2020/20200122.html

01/22(Wed) スケジュール報知や自動でタイムゾーン補正ができる“EDIFICE”
レーシングチームのニーズに応えた新機能を搭載

《カシオ》 “Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”よりスマートフォンと連携することでスケジュールのお知らせや、ボタン操作なしでタイムゾーン補正が可能な『ECB-10』(5モデル)を3月6日に発売する。
新製品の『ECB-10』は、レーシングチームへのヒアリングをもとに開発されたもので、日々分刻みの予定をこなすチームの時間管理に役立つ「スケジュールタイマー」や、世界各地を転戦する際に便利な自動タイムゾーン補正を搭載している。
「スケジュールタイマー」は、カレンダーアプリと連携して予定の開始や終了時刻を時計の液晶部分で表示するほか、開始・終了の時刻を音で知らせする新機能。スマートフォンと時計がリンクすることにより、カレンダーアプリ上の入力修正を行うだけで時計の通知にも随時反映されるため、急な予定変更があった際も対応できる。また、時差がある移動の際にも、移動先で到着時にボタン操作せずに現地時刻に合わせて自動でタイムゾーンの補正が可能になった。
フェイスには、レーシングカーのメンテナンスで使用するツールをイメージした8角形のベゼルや4点のビスを採用し、メカニカルな力強い印象に仕上げた。さらに、文字板には横向きのラインを描くことで、疾走するレーシングカーの躍動感を表現している。モータースポーツの世界観あふれるスマートなデザインと、ビジネスシーンや出張時などにも役立つ実用性を兼ね備えた高機能ウオッチ。価格は26,400円〜29,700円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0122_ecb-10/

01/17(Fri) 「ナイトダイビング」をテーマにした“The Black Series”を発売
誕生55周年<セイコー プロスペックス>ダイバーズウオッチ・コレクションから

《セイコーウオッチ》 本格スポーツウオッチブランド<セイコー プロスペックス>から、「ナイトダイビング」をテーマにしたブラックカラーの数量限定モデル(全3機種)を1月〜3月にかけて国内、海外で順次発売している。価格は83,600円(76,000円+税)〜330,000円(300,000円+税)。
このプロフェッショナルダイバーズウオッチが本領を発揮する水深300mという環境では、水に吸収されやすい赤い光が見えづらくなり、赤い物体や生物は、ほとんど視認できなくなる。深海という極限状況では一瞬の判断が命取りとなることから、秒針に「赤」い差し色を施すことで、水中で最も重要となる分針とインデックス以外の余分な情報を極力省き、瞬間の判読性を向上させている。赤色の秒針は深海においては身を潜めるが、日常では高い視認性と鮮やかな差し色として腕元を彩っる。
ナイトダイバーの持つライトから差し込む「オレンジ」の光を分針で表現
深海に見られる暗闇の世界でナイトダイバーの持つライトから差し込むオレンジ色の光を分針で表現。夜の深海という暗闇の世界でも、ルミブライトによる光が確かな視認性を確保。インデックスには分針と響き合うオレンジ色のルミブライトが塗布されている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/prospex

01/17(Fri) 優雅に時を刻む小振りな木枠置時計「RHG-S82」発売
1月22日よりリズム時計から

《リズム時計》 インテリアに馴染みやすい木枠を使用した小振りな 置時計を 1月22日より発売する。
木枠は家具に合わせやすい2配色(茶色半艶仕上/薄茶半艶仕上)で、従来にないコンパクトなサイズでありながら、繊細に組まれた木枠と回転飾りのコンビネーションが特長となっている。 背面や側面から光が入り、回転飾りを煌びやかに演出する。
更に、回転飾りにスワロフスキーⓇ クリスタルを施し、優雅さを演出。部材と部材を組加工で仕上げる“仕口 (しぐち)加工”。文字板はアクリル製で透明感があり、茶色枠には アラビア数字、薄茶色枠にはローマ数字を配した。価格は税込み33,000円。

https://www.rhythm.co.jp/



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