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10/01(Tue) 「TACS」初の日本限定モデル発売
スタイリッシュなデザインウォッチ

 「クリーンで心地よい空間」をテーマに、普段の生活の中から感じられる光や温かみ、雰囲
気や感触といったさまざまなものを腕時計で表現しているデザインウォッチ・ブランド「TACS」(梶jから、新商品「PLPII MONOCHROME」の日本限定モデルが10月18日に発売される。価格2万円+税、300本。
 PLPはPoint・Line・Planeの意味で、点・線・面をコンセプトにしたモデル。秒針を排除しシンプルなデザインと着け心地の良いイタリア製ベルトを採用したデザインウォッチ。
 今回は、「TACSのモノクロの世界- Back to Basic-」と題し、デザインの基本である点・線・面をコンセプトのPLPIIから日本限定モデルとして数量限定で登場。TACSらしさは残しつつも、シンプルかつスタイリッシュなデザインウォッチとなっている。
https://www.marsainc.co.jp/

09/30(Mon) セイコー アストロンより世界初の GPS ソーラーウオッチ登場
世界最小のキャリバーを搭載したレディスコレクション

《セイコーウオッチ》 世界初の GPS ソーラーウオッチ「セイコー アストロン」より、世界最小の新GPSソーラーキャリバーを搭載した待望のレディスコレクションが登場。クオーツ アストロンの誕生50周年を迎えるにふさわしく、新しいデザインとサイズでラインアップの幅を拡大させた。価格は230,000円〜240,000円 + 税で11月9日より全国での発売。
セイコー アストロンは、1969年にセイコーが世界に先駆けて発売したクオーツウオッチ<クオーツ アストロン>から名を受け継いでいる。高い時間精度で世界の人々のライフスタイルを一変させた「クオーツ革命」に継ぐ、時計史の「第二の革命」を起こすべく、2012年9月に誕生した世界初のGPSソーラーウオッチ。
地球上のどこにいても簡単なボタン操作で GPS 衛星からの電波を受信して、緯度・経度・高度の情報を取得することで現在地を特定し、すばやくその場所の正確な時刻を表示する。
今日に至るまで絶え間ない進化を続け、そして今年、ついに GPSソーラーウオッチとして世界最小の、女性にフィットするサイズをかなえた「3X シリーズ」が登場。
GPS ソーラーウオッチならではの高精度と高い機能性を備えながら、女性らしいエレガンスを宿した<セイコー アストロン>初のレディスコレクション。GPS ソーラーウオッチとして初めてケース径 40mm を下回る世界最小サイズを実現した。華やかな存在感を放つコンパクトなケースは女性の腕に優しくフィットし、前向きに生き、挑戦を楽しむアクティブな女性の個性を演出する。
そのデザインは、初代アストロンの特徴であったボリュームのあるラグ(ケースとストラップの接合部)や全体的になだらかな弧を描く造形をベースにしながら、女性らしい優美でグラマラスなフォルムに昇華させることを目指した。鏡面仕上げにより美しく輝くケースと共に、すっきりとして見やすいダイヤルにセッティングされたダイヤモンドが煌めき、多機能ウオッチとは思えない上質さを湛え、まさに知性とエレガンスが融合したデザイン。
このコレクションが採用する GPS ソーラームーブメント「キャリバー 3X22」は、新設計の薄型衛星電波受信アンテナを採用し、時計本来の性能に特化することで、GPS ソーラーウオッチのケース径として世界最小サイズを実現した。コンパクトでありながら、アストロンの独自機能「スーパースマートセンサー」を搭載し、地球上のどこにいてもワンステップで素早く現地時刻に修正する「高速タイムゾーン修正機能」などの基本性能を有している。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190930-54671176877

09/25(Wed) リズム時計から優雅に時を刻む振り子時計「PISTA-M4」発売
世界でも稀な薄さ、奥行73mm 自然そのままの温かさも

リズム時計工業鰍ヘハイグレードシリーズ”PISTA"(ピスタ)から新作振子時計PISTA-M4を9月27日より発売する。
PISTA-M4 は、小振りな本体の中で大きな振り玉がゆっくりと振り続け、優雅に時を刻む掛時計。
温かな表情の天然木(ウォールナット材/メープル材)を使用し、日本国内の工場で1点1点丁寧に生産している。背板、側板には、アントニオ・ザッカレラ氏によるイタリア製陶器飾りを配し、無機質になりやすいモダンなインテリアに彩りを添えている。ムーブメントには高度な時刻表示精度を誇る同社オリジナルの高感度電波時計〈スリーウェイブ〉を採用。
インテリアに合わせやすい薄型でコンパクトサイズの振子時計。奥行73mmは世界でも稀な薄さ。
一つひとつ職人たちが加工した木枠は、南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然豊かな木工所から届く。アンティーク家具を思わせる優雅なカットガラスを使用。時計に宝飾品の美しさを与えられている。
コンパクトな時計本体(ケース内寸約120mm)の中に、直径約100mmの大きな振子がゆっくりと揺れ続け。
https://www.rhythm.co.jp/news/2019/news190918.html

09/25(Wed) 防水&ポータブルで時計機能を持ち運ぶBluetooth®スピーカークロック
時計メーカーならではの機能を満載

《セイコークロック》 充電式で持ち運びやすいコンパクトサイズながら高音質・防水性能・時計としての便利機能にこだわったBluetooth®スピーカークロック1 機種2 モデルを10 月25 日より販売する。オープン価格。
この新製品は、スマートフォンとBluetooth接続することで、音楽再生を楽しめるだけでなく、専用アプリ「ClockSyncApp」(iOS、Android™対応、無料)をダウンロードすると時刻合わせ、アラーム、ワイドFM聴取などの多彩な機能を手元で簡単に操作できる優れもの。
時刻などの表示にはハイコントラスト液晶を採用し、視認性を追求している。500ml缶サイズのコンパクトサイズにIPX5等級の防水、連続再生13時間の機能を備え、キッチンやお風呂、アウトドアなど様々なシーンで安心して使用することが出来る。
オーディオのプロフェッショナルエンジニアが監修し、原音に忠実な音作りを実現した。くせがなく、クリアかつ聞き疲れのしにくいサウンド。年齢性別、音楽のジャンルを問わない聞き心地の良さを実感できる。
更に、快眠セラピスト・三橋美穂氏監修により、心を癒やす「1/fゆらぎ」メロディを「快眠アシストモード」と「リラックスモード」を用意。起床から就寝まで忙しい現代人の日々を癒やすクロックだ。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2019/20190925.html

09/25(Wed) 南極調査ROVと“G-SHOCK FROGMAN“のコラボレーションウオッチ
実際の水中探査に使用されたモデルをベースにデザイン

カシオ計算機は、過酷な水中でのミッションを支えるダイバーズウオッチ“G-SHOCK FROGMAN(フロッグマン)”の新製品として、南極調査ROVとコラボレーションした『GWF-D1000ARR』(130,000円+税)を10月11日に発売する。
『GWF-D1000ARR』は、2018年1月の南極大陸の湖沼調査で使用された、小型水中無人探査機ROV(Remotely Operated Vehicle)の深度計・方位計として “FROGMAN”が採用されたことをきっかけに実現した。
ベースモデルには、南極調査ROVに実際に取り付けられた「GWF-D1000」を採用。南極調査ROVに用いられているレッド・ブラック・オレンジ・ブルーのカラーリングを時計全体に施し、文字板のインジケーターとサイドボタン・センサーカバーのブルーは、機体を駆動する4つのスクリュー(プロペラ)を表現した。さらに、裏蓋・バックライト・バンドなどに、南極大陸のシルエットをあしらい、極寒の水中を猛進する南極調査ROVの勇敢さが存分に感じられるスペシャルな仕上がりとなっている。
2018年1月、東京海洋大学は国立極地研究所と共同で、小型水中無人探査機ROVを使用した南極大陸の湖沼生態系調査を行った。今回の調査用に独自に開発された南極調査ROVは、氷と湖底の狭い隙間にも侵入して観測するため、堅牢かつ小型・軽量であることが必須であり、「1gでも軽く」を開発目標に、極限環境で安定動作するデバイスの選定が行われた。そこで、コンパクトながら、姿勢が安定しない水中でも正しい方位計測ができ、高い耐衝撃性・防水性を誇る“FROGMAN”が、南極調査ROVの航法計器(深度計・方位計)として採用された。極寒の水中にさらされながらも、調査は成功を収め、南極調査ROVの開発を行った東京海洋大学・後藤慎平助教は「今回の南極湖沼調査は、極限の環境にも屈しない“FROGMAN”がなければ成功しなかった」とコメントしている。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0925_gwf-d1000arr/



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