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10/02(Thu) 『iO スイートジュエリー ソーラー 電波』発売
人気の"ハーフバングル"を組み合わせた華やかなソーラー 電波時計

《オリエント時計》 『iO スイートジュエリー ソーラー 電波』1型4アイテム(¥36,000+税、¥38,000+税、¥39,000+税)を10月17日より全国で発売する。
このたび発売する『iO スイートジュエリー ソーラー 電波』は、女性の好きな“ジュエリー”をモチーフにしたソーラー 電波時計。“指輪”をイメージし、カットガラスがキラキラと宝石のように輝くラウンドケースを採用。このケースに、オーロラをイメージしたスワロフスキー・エレメント(ホワイトオパール色)入りのりゅうずを組み合わせ、ジュエリー感を一層高めている。さらに、5色のラメでオーロラを表現したダイヤルの時字には知的な“ローマ数字タイプ”とスワロフスキー・エレメント(ホワイトオパール色)を採用した“ジュエリータイプ”の2種類があり、好みに合わせて選べる。またバンドは、アクセサリー感覚で着用できるよう、透け感のあるハーフバングルタイプを採用している。
ジュエリー感に溢れるデザインでありながらも、実用性の高い電波修正機能付きのソーラームーブメントを搭載し、使い勝手の良いモデルに仕上げた。プライベートだけではなく仕事でも活躍してくれるバランスの良さは、クリスマスギフトにもピッタリなアイテムとなっている。
http://www.orient-watch.jp/

10/02(Thu) 『シチズン クロスシー』のハッピーフライトシリーズから待望のペアモデルが登場
11月発売/限定数量2モデル 各2000個

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた高機能ファッションウオッチとして新しい価値観を提案する『シチズンxC(クロスシー)』より、ペアモデル(¥70,000 +税)を各000個数量限定で11月に発売する予定。
2011年9月に発売して以来、便利な機能とスタイリッシュなデザインが大好評のハッピーフライトシリーズ。2014年秋冬のスペシャルモデルは、「星空」をテーマにしたペアモデルで、美しい夜空に広がる月や星からインスパイアされたデザインと、ネイビーカラーが印象的なモデル。
文字板に大きめなローマインデックスを配置し、レディスモデルの8時位置にはダイヤモンドをあしらっした。
機能面では定期的な電池交換と時刻合わせのいらない多局受信型(日中米欧)エコ・ドライブ電波時計ワールドタイム機能を採用。簡単な操作で世界の時刻がわかる。国内はもちろん、海外(中米欧)でも正確な時刻を刻む。旅するしあわせにときめく、世界が広がる電波時計「ハッピーフライト」は、海外旅行や海外出張でも活躍し、クリスマスにお揃いのプレゼントとしてもオススメの製品だ。
http://citizen.jp/topics/2014/20141002.html

09/30(Tue) <アニエスベー>ウオッチから発売から25周年復刻モデル3ラインを発売
初代モデルの復刻で飽きのこないシンプルなフォルム

《セイコーネクステージ》 <アニエスベー>ウオッチからウオッチ発売25周年を記念して、初代の復刻モデルを含む3ライン10モデル(23,000円+税〜70,000円+税)の新作ウオッチを企画開発した。この新製品は、セイコーウオッチ鰍通じて10月10日(一部商品は11月14日)から全国で発売する。
<<商品の特徴>> 1989年発売の初代モデルの復刻で飽きのこないシンプルなフォルムと、ウオッチ本来の機能性を重視した見やすいダイヤルに、矢印形のどこかユーモラスな針。このデビューモデルは、アニエスベーウオッチのデザインの原点と言える。
アニエスベーの手書きメッセージにもある「éloge de la simplicité (シンプルさへの称賛)」というワードそのものを表現したウオッチを復刻し、発売当時の雰囲気をそのまま伝えるデザインで、各500本の数量限定で販売する。
http://www.seiko-nextage.com/jp/news/2014/09/29/2531/

09/30(Tue) プロ登山家 竹内洋岳氏監修の“PRO TREK”2タイプの特別仕様モデル
それぞれ世界限定800個で発売する

《カシオ計算機》 アウトドアウオッチ“PRO TREK(プロトレック)”の新製品として、日本人初となる8000m峰14座完全登頂を実現したプロ登山家竹内洋岳氏監修の特別仕様モデル『PRW-6014H/ 3014H』(¥74,000と¥56,000+税)を10月31日よりそれぞれ世界限定800個で発売する。

今回の新製品は、人気の高い「PRW-6000/3000」をベースモデルに採用した。竹内洋岳氏のデザイン監修のもと、8000m峰の山々が連なり、テュルク語で「黒い砂礫」を意味するカラコルム山脈をイメージ。フェイスやバンド、ボタンに至るまで全てブラックで統一した。文字板のブラックに対してインデックスや針にはホワイトを採用。対照的な配色を施すことで、酸素が薄く、思考能力が低下する8000m峰の登山中でも瞬時に時間を把握できる。また、使用頻度の高い高度計測ボタンはボタンの位置がすぐに判別できるようシルバーを用いた。
もちろん、ベースモデルと同様に、最新の「Triple Sensor Ver.3」を搭載しており、方位・気圧/高度 • 温度を高精度で計測できる。加えて、耐傷性の高いサファイアガラスや、引張耐久力の高いカーボンファイバーインサートバンドを採用するなど、アウトドアウオッチに相応しい耐久性も備えている。写真は¥74,000のPRW-6014H型。
http://www.casio.co.jp/release/2014/0930_prw-6014_3014/

09/26(Fri) <アピタイム>から“飴(あめ)”をモチーフにした、「アピタイム あめ」を発売
「ソーダ」や「うめ」などカラーバリエーションは全7色

《セイコーネクステージ》 カジュアルウオッチブランド「appetime(アピタイム)」から、小さくコロンとした「飴(あめ)」をモチーフにした新コレクション「appetime AME(あめ)」全7モデル(9,000円+税)を10月下旬に発売する。
アピタイムは、「身に着けるだけでハッピーな気分になれる」をコンセプトに、2000年に登場した日本発のカジュアルウオッチブランドで、“スムージー”や“スイーツ”など身近なテーマをモチーフに、ポップで楽しいコレクションを展開している。
今回の新コレクションは、お菓子の「飴」をモチーフにした、コロンと艶のあるガラスにカラフルなレザーバンドが特徴のウオッチ。ほんのり香る上品な甘さやスッキリした爽やかなフレーバーを繊細なカラーの組み合わせで表現している。カラーバリエーションは全7色。「ソーダ」や「うめ」など、それぞれの文字板、バンドのカラーにぴったりな名前のモデルを用意した。
http://www.seiko-nextage.com/jp/news/2014/09/25/2507/



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