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06/17(Fri) ブランド誕生35周年記念第2弾
『CITIZEN ATTESA』「HAKUTO-R」とコラボ

最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA』のブランド誕生35周年記念第2弾として、コーポレートパートナー契約を結ぶ格spaceの民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」とコラボレーションし、 新開発の「結晶チタニウム」を使用した限定モデルが7月7日に世界数量限定で発売される。価格は319,000円。  
2022年末頃の打ち上げを予定する「HAKUTO-R」のランダー(月着陸船)の着陸脚パーツには、シチズンのスーパーチタニウム™が使用されている。このランダーの着陸脚パーツと同じ「デュラテクトDLC」を施したスーパーチタニウム™とシチズンが新たに開発した「結晶チタニウム」を組み合わせたブランド35周年を飾るのに相応しい特別なモデルとなる。  
「結晶チタニウム」は、チタニウムを高温で熱処理し、再度冷ますことで組成が不均一に結び付き、 表面に結晶パターンが出現することで生まれる。この結晶パターンは、自然界 の鉱物のように、一つとして同じものがない。まるで、月面を様々な角度で写し取ったかのような表情を見せるパターンが、これから始まる「HAKUTO-R」のミッションを連想させる。また、結晶化する際に高温を加えることで素材が膨張する為、「結晶チタニウム」を細密に加工するには高度な技術が必要になる。その「結晶チタニウム」をベゼルとバンドの中駒に使用している同モデルは、長年チタニウムを追求してきたシチズンだからこそ、実現できたデザインとなっている。  
この「結晶チタニウム」と「デュラテクトDLC」を組み合わせ、人間にとって未知の領域である宇宙空間の暗闇をイメージし、文字板、ケース、バンドともにブラックで統一。文字板は、リングやインデックス、サブダイヤルのリングパー ツを重ねた積層構造とし、チタニウムの結晶をイメージしたパターンをブラックトーンで表現している。裏ぶたには、スーパーチタニウム™を使用している「HAKUTO-R」のランダーの分解図イメージをレイアウトした。  
機能面は、エコ・ドライブGPS衛星電波時計の最上位ムーブメントF950 を搭載し、時刻情報のみの受信では、世界最速レベルの「最短3秒」で受信、メインタイムの時針と分針を従来の2倍の速さで動かし時刻を表示する。さらに、ダブルダイレクトフライトや1/20 秒クロノグラフ機能なども備えたフルス ペックモデルだ。
https://www.citizen.co.jp/

06/17(Fri) 「セイコー5スポーツ」より誕生
進化したGMT機能搭載のレギュラーモデル

日本製のメカニカルムーブメントを搭載したカジュアルウオッチブランド「セイコー5スポーツ」から、世界中で愛されたスポーツウオッチ「SKXモデル」を土台に開発され、進化したGMT機能搭載のレギュラーモデル2機種が、7月8日より発売される。価格は52,800円。  
新開発のメカニカルキャリバー 「4R34」はGMT機能を搭載し、時針とブランド誕生35周年第2弾 24時針(GMT針)がそれぞれ別の時刻を示すことで、時差のある2つのタイムゾーンの時刻表示が可能。  
昼夜が瞬時にわかる2色の回転ベゼルの表示板には、艶やかなハードレックスガラスを選択。蒸着処理によるメタリックな色調が美しく輝き、光の照射角度により異なる表情が楽しめる。  
ダイヤルとのコントラストを考慮した鮮やかなレッドのGMT針は、他の時針、分針、秒針との誤読を防ぎ、先端部にルミブライトを備え、暗所での高い視認性も確保。また3時位置に備えられたマグニファイドレンズにより、カレンダー表示も大きく拡大、実用性と美しさの進化を実感できる。  
駒のピッチを短く設定したメタルブレスレットは、心地良い重量感と快適な腕なじみを両立すると共に、立体的かまぼこ形状の駒が美しい陰影をリズミカルに描き、新しさと懐かしを併せ持つ、クラシックな印象だ。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/5sports

06/15(Wed) 歴代キャラクターが集結した“G-SHOCK”
キャラクターをカモフラージュ柄としてデザイン

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、陸・空・海の過酷な現場での使用を想定した“Master of G(マスターオブG)”シリーズの歴代モデルに刻印されたカエルやモグラなどのキャラクターを時計全体にあしらった『DW-5600GU-7』(16,500円:税込)を7月8日に発売します。
『DW-5600GU-7』は、“Master of G”シリーズにて歴代モデルの裏蓋に刻印されたキャラクターをカモフラージュ柄にアレンジし、フェイスやバンドの時計全体にレイアウトした耐衝撃ウオッチです。“G-SHOCK”の中でも特にタフネスの極限に挑むシリーズとして高い支持を集める“Master of G”より、“FROGMAN(フロッグマン)”のカエルや“MUDMAN(マッドマン)”のモグラといった代表的なキャラクターから、“RANGEMAN(レンジマン)”のヤマネコなど全18種類のキャラクターをカモフラージュ柄として採用しました。バンドやベゼル部分は、それぞれのキャラクターが判別しやすいよう配置に工夫をしています。
個性豊かなキャラクターをカモフラージュ柄に落とし込みながら、黒と白のベーシックなカラーリングでまとめることでクールなデザインに仕上げました。
また、自分好みの“G-SHOCK”が作れるカスタマイズサービス「MY G-SHOCK」(18,700円:税込)でも、『DW-5600GU-7』と同様のデザインで赤・青・白のカスタマイズモデルを8月上旬に各500本の数量限定で発売します。3色それぞれのパーツ同士だけでなく、定番のパーツと組み合わせてカスタマイズもでき、自分好みのカラーやデザインのモデルが作れます。
https://www.casio.co.jp/pressroom/certification/pressrelease/2022/0615-dw-5600gu-7/

06/08(Wed) グランドセイコー「44GS」55 周年記念
「信州の雲海」を表した特別な限定モデルが登場

《セイコーウオッチ》 <グランドセイコー>より、「44GS」55 周年を記念した特別な限定モデル(440,000円:税込)を7月8日(金)より発売します。全世界で2,000本の数量限定。時計の本質を追求する “セイコースタイル” “セイコースタイル”とは、精度の最高峰を目指して誕生したグランドセイコーに、高級腕時計として世界に誇れる外観を与えるべく考案された、燦然と輝く腕時計を生み出すデザイン文法であり、1967 年に発表した「44GS」にて確立されました。  その根底にあるのは日本の美意識です。日本独特の美意識を原点とし、磨きあげた歪みのない平面を主体とする独自のデザイン文法と、平滑で美しい面に磨き上げる「ザラツ研磨」をはじめとする高度な匠の技術により実現しています。
グランドセイコーのクオーツモデルを製造する「信州 時の匠工房」の地「信州」では、様々 な気候条件がそろう早朝のひととき、壮大な「雲海」を望むことができます。現れては消えてしまう美しくも儚い光景をモチーフに、幾重にも重なった雲を思わせる型打ち模様と美しい水色を組み合わせ、一瞬の情景をダイヤルに表現しています。
本作には、標準の時間精度年差 ±10 秒の「キャリバー 9F85」を、年差 ±5 秒まで高めた特別精度のクオーツムーブメントを搭載。その証として、6 時位置にはゴールド色の「ファイブ・ポインテッド・スター」が輝きます。
「44GS」55 周年記念ならではの仕様として、ゴールド色の美しい仕上げが施されたムーブ メントを鑑賞できるシースルーバックを採用。キャリバー 9F85 では初となる構造のため、 受け板固定ねじに青く輝くテンパー処理を施しました。特別モデルの証として、裏ぶたには LIMITED EDITION の刻印とシリアルナンバーを記しています。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/

06/02(Thu) 年差±1 秒 『The CITIZEN』
文字板に「土佐清帳紙」を用いた数量限定モデル

時計の本質を追求し、卓越した精度を誇る高品質ウオッチ『The CITIZEN』から、K18イエローゴールドのケースに世界最高精度「年差±1 秒 」のエコ・ドライブムーブメント 「Caliber 0100」を搭載した 限定モデルが、6月23日に発売される。価格は 2,200,000円、 限定数量50本(特定店限定モ デル)。   
同限定モデルは、美しく磨かれたK18イエローゴールドのケースに年差±1秒のエコ・ド ライブムーブメントCal.0100 を搭載。Cal.0100は、電波塔や人工衛星からの時刻情報に 頼ることなく、自律した時計内部の機構だけで、年差±1秒と いう世界最高精度で時を刻み 続ける。正面から見たときにぴたりと切分に重なる秒針や高精度を司る「クリスタル(=結晶)」をデザインモチーフとしたケースのラグなど、細部に年差±1秒という卓越した精度を感じさせる。 ダイヤルには、日本伝統工芸の「土佐清帳紙」を用いている。文字板に光を透過させながら美しい色味と風合いを実現できる和紙文字板は、2017年に ザ・シチズン』で初採用して以来、エコ・ドライブに多彩な表現をもたらしてきた。中でも「土佐清帳紙」は原材料の楮(こうぞ)から生産し、人の手で紡ぎ、漉き、太陽と清流に晒されて生まれる、 薄さと丈夫さを兼ね備えた手漉き和紙。自然素材から手作業で作り出され、簀の目(すのめ)とよばれる独特の模様が見せる濃淡や繊維が絡み作 出す和紙の質感や風合いは一点ものの味わいがある。 ストラップには黒の竹斑ワニ革バンドをあわせている。さらに、シースルーバックの裏ぶたから眺めるCal.0100 ムーブメントには、黒ルテニウムめっきを施しており、イエローゴールドとブラックのコントラストが全体を引き締めている。K18イエローゴールドのりゅうずには、「常に先を見据え、理想を追求する」「身に着ける方に永く寄り添う」という『ザ・シチズン』の2つの意思を表す証である「イーグルマーク」を彫刻している。 K18ケースに正確な1秒を刻むムーブメントを合わせた、普遍的な価値もつ 時計として格調高く、端正な一本に仕上げた。
https://citizen.jp/

06/02(Thu) 強化耐磁仕様のメカニカルダイバー
『シチズン プロマスター』

プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高性能に加え、「想像力」という価値を提案する『シチズン プロマスター』から、1977年発売のチャレンジダイバーのデザインを継承し、現代にアップデートした強化耐磁仕様ムーブメント搭載のメカニカルダイバーズウ オッチ2モデルが8月に発売される予定として、注目となっている。価格は96,800 円と121,000円。  
1983年にオーストラリアのロングリーフ ビーチの海中で、フジツボに覆われながらも、浸水することなく動き続けているものが発見された、 そのチャレンジダイバーのデザインを継承しながら、外装とムーブメントを現代的にアップデートされた。  
風防は、サファイアガラスを使い、上面はフラット、裏面は球面、そしてサイド部分に立体的なカットを加えることで、クラシックな雰囲気を演出 。また 、りゅうずガードの無いデザイン、 41.0mm(設計値)の径 サイズもオリジナルモデルを継承。ケース素材は、軽量でキズに強いスーパーチタニウムTMを採用し、ケース厚をオリジナルモデルよりも薄くすることで、装着感をより快適にアップデートした。  
搭載するCal.9051 は、ひげぜんまいと周辺のパーツに磁気を帯びにくい素材を使うことで、16,000A/mの磁気を発する機器に1cmまで近づけても性能が維持できる第2種耐磁をクリア。スマートフォン等、磁気を発する機器に囲まれた日常生活ではもちろんのこと、 磁気コンパスを積んだ船上でも安心して使える。耐磁性だけでなく、ISO規格に準拠する200m潜水用防水、最大巻き上げ時42時間駆動、平均日差-10〜+20 秒の性能を備えている。
https://citizen.jp/

06/02(Thu) 漆ダイヤル用いた限定モデル
「セイコープレザージュ」

日本の美意識を体現するウオッチ「セイコープレザージュ」から、ダイヤルに日本の伝統工芸である漆塗りを用いた限定モデルが、7月8日より発売される。価格は220,000円で、 全世界2,000本の数量限定。  
金沢漆器の技法を駆使して作品を産み出す地、金沢の漆芸家、田村一舟氏が、新たに北陸特有の環境と美意識が育む夏の金沢の幻想的な情景を表現したのが特徴。苔庭を表現する 「緑色の漆ダイヤル」に、降り注ぐ夏の木漏れ日を「金色」で演出。日付、曜日、パワーリザーブを、それぞれ扇形に動く針で表示するキャリバー「6R24」を搭載し、日々、異なる表情が表れる。  
海外では漆や漆器を “japan”と表記することも多く、「漆」を用いた日本の伝統工芸品は、その美しさと実用性が高く評価されている。漆特有の深みのある艶やかな緑色の漆ダイヤルを用いた同作は、漆芸家、田村氏の審美眼に基づく、脈々と受け継がれる伝統技法と現代の製造技術の融合により実現したモデルだ。  
金属と漆を直接結びつける革新的な製造手法と、平滑面を生み出す古来伝承の技を組み合わせて仕上げるダイヤルは、多くの漆器職人が携わり、何十回も塗りと研ぎを繰り返すことにより生み出されている。また、漆は固化せずに硬化を続けるため劣化せず、耐久性が半永久的に高まり続ける特性をもっている。ダイヤルに塗る漆は美しい光沢をたたえつつも、針の動きを妨げない厚みに仕上げるため、高度な技術が必要とされる。
https://www.seiko.co.jp/

06/02(Thu) 美しい斜光を表現したOCEANUS
放射状にカッティングした江戸切子をベゼルに

Elegance, Tech nology」をコンセプトとしたOCEANUSより、薄型の美しいフォルムを追求した「OCEANUS Manta」シリーズの新製品として、ベゼルに江戸切子を採用し、ガラスに差し込んだ斜光を表現した『OCW-S5000EK』 を6月10日より世界限定1,000個で発売する。  
同新作は、斜光をデザインモチーフとして、ベゼルのサファイアガラスリングに40本に及ぶ放射状の切子カットを施した薄型メタルウオッチ。これまでの江戸切子モデル同様、「堀口切子」の職人である三代秀石堀口徹氏による 監修のもと、江戸切子の技法の「千筋」 を職人の手で一点ずつ施している。9 時側のインダイアルを中心とした変則的な切子カットは、ベゼルリングの持ち方により削る角度や作業時間など1点ずつ微妙な調整を必要とするが、職人の研ぎ澄まされた感覚や卓越した技術により実現した。  
ベゼルカラーは、切子部分のみシルバーの蒸着を施すことでカッティ ングを際立たせつつ、全体には、わずかにパープルが垣間見えるブルー からブラックに変化する新開発のグラデーション蒸着を採用し、情緒的な色合いにまとめている。高度な職人技と先進技術が融合し、切子の輝きが見る角度によって変化する上質なモデルに仕上げた。  
機能面では、Bluetooth®を利用したスマートフォンリンクによる時刻修正に加え、アプリに内蔵されている約300 都市からワールドタイムの都市設定が 行えるなど、国や場所を問わず正確な時刻を確認できる。
https://www.casio.com/jp/watches/oceanus/

06/02(Thu) フォルティス「ストラトライナーS-41」
宇宙を旅する人のファーストウオッチ

「フォルティス」は、宇宙に関するあらゆるものへの熱意からスウェーデン宇宙公社と新たなパートナーシップを結び、綿密に計画された実験段階において、 新しいマニュファクチュールキャリバーWERK17が 成層圏の過酷な条件下でテストされ認証された。 フォルティスがラ・ジュー・ペレ社と作り上げた新キャリバーWERK17(ヴェルク17)は、緻密な制御を可能にするコラムホイールを採用した自動巻きクロノグラフムーブメント。 カスタムメイドのトラバーシングブリッジによる研究の堅ブリッジによる究極の堅牢性が、成層圏でのテストでも証明された。フォルティスの性能要件に準拠し、あらゆる環境下で最高の精度を実現。さらに、60時間のパワーリザーブを誇る。
ストラトライナー・コレクションは、リサイクルステンレススチール製41mmのケースに、4種類のダイヤルバリエーションで構成されている。明るいスペースブルーの秒針とラインがクリーンな印象の「ホワイトダスト」、「クールグレー」、「コズミックグレー」の3種類のダイヤルに加え、日本の染色文化の象徴とされた藍染の“ジャパンブルー”カラーをまとった「ブルージャパン」の、合計4 種類。ブルージャパンモデルに関しては、チーフデザイナーのグザビア・ペルノー紙曰く『もしも秒針が超高速で動いたなら、ダイヤルの中央に日本の国旗が見える』というユニークなデザインです。深淵で広大な宇宙にインスパイアされたダストダイヤル™と名付けられた文字盤は、機能性とデザイン性を兼ね備えている。夜光にはスーパールミノバ ®X1を使用し、サファイアガラスには両面無反射コーティングが施されているので、成層圏や宇宙の過酷な条件下でも最高の視認性を実現する。
https://www.fortis.jp/

06/02(Thu) 軽量でストレスフリーな新商品4型
「JACOB - JENSEN」

デンマー クウォッチブランド「JACOB - JENSEN」(アイ・ネクストジーイー梶jから軽量でストレスフリーな新商品4型 が5月27日より発売された。  
“Timeless Nordic”と名付けられた新コレクションは、シンプルな北欧デザインをベースに、特徴である直線的でシャープかつモダンな彼のデザイン哲学を体現した腕時計だ。  
シンプルかつ視認性を確保した文字盤にはサファイアクリスタルガラスを採用。また、ケースには金属アレルギーを起こしにくく、軽量かつ強靭なチタニウム素材を使用している。針先とベルトループに唯一のカラーを施し、程よいアクセントを加えた。価格は35,200円。
https://www.rhythm.co.jp/ir/ir_pdf/2019/20191122_1.pdf



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