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02/26(Fri) マシン同様6Kカーボン※1を採用した「EDIFICE」
F1™チーム「Scuderia AlphaTauri」とコラボ・モデル

《カシオ計算機》 “Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”より、F1™チーム「Scuderia AlphaTauri(スクーデリア・アルファタウリ)」とのコラボレーションモデルの新製品として6Kカーボン※1を時計に採用した『EQB-1000AT/ECB-10AT』を3月19日より順次発売する。
「Scuderia AlphaTauri」は、昨年9月のイタリアグランプリでピエール・ガスリー選手が優勝したことでも注目を集めるF1™チーム。同社は、高度な技術とスピードを追求する情熱が“EDIFICE”と通じ合うことから、「Scuderia Toro Rosso(スクーデリア・トロロッソ)」時代の2016年よりオフィシャルパートナーとしてサポートしており、今期より、日本人ドライバー角田裕毅選手の加入も決定するなど、さらなる活躍が期待されている。
新製品の『EQB-1000AT/ECB-10AT』は、昨年の「Scuderia AlphaTauri」へのチーム名変更後、二度目となるコラボレーションモデル。マシンのウイングやフロア部分に使用されるのと同様の6Kカーボンを高強度なカーボン素材で織り出し、『EQB-1000AT』の文字板やベゼル、『ECB-10AT』の文字板に採用した。チームカラーのネイビーを基調としたカラーリングで、文字板や裏蓋、遊環にはチームのロゴを刻印している。
風防には、過酷なレースでも安心して使用できる高強度なサファイアガラスを採用している。専用アプリとの連携により自動で時刻修正を行い、分刻みのスケジュールをこなすメンバーが求める高精度な時刻表示を実現した。ワールドタイムもアプリ上で簡単に約300都市から選べ、世界を転戦するチームを実用性でもサポートしている。価格は、82,500円と38,500円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2021/0225_edifice/

02/26(Fri) 『シチズン クロスシー』誕生25周年を記念したモデル
瑞々しく咲き誇る桜の花を描いた限定デザイン

《シチズン時計》 上品で凛としたデザインに、使いやすい機能を兼ね備えたレディスウオッチブランド『CITIZEN xC(シチズン クロスシー)』からブランド誕生25周年を記念した1モデル(132,000円税込)を国際女性デーの3月8日に世界数量限定で発売する。また、好評につきこのモデルを含む一部の対象モデルにおいて裏ぶたにメッセージやマークが刻める刻印サービス「エングレイビングサービス(無料)」を期間限定(3月8日〜5月16日を予定)で実施する。
今年ブランド誕生25周年を迎えた『シチズン クロスシー』記念モデルのテーマは「Drops of SAKURA」。桜の花には、25周年を祝う気持ちとともに、身に着ける人の新たなスタートを応援するメッセージが込められている。瑞々しく咲き誇る桜の花を、白蝶貝文字板にエッチングで繊細に描かれた桜のモチーフやケースにまとったサクラピンク®、雫のように艶やかなフォルムのケースで表現した、アニバーサリーに相応しい華やかな1本。また、文字板とりゅうずには環境、安全、労働基準に最大限の考慮をして作られた合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を計6ポイントあしらっている。また、ケースとバンドには軽量で肌に優しく、キズにも強いシチズン独自のスーパーチタニウム™を採用し、文字板デザインと調和する、人気のサクラピンク®で仕上げた。機能面では、定期的な電池交換が不要の光発電エコ・ドライブを搭載するとともに、世界4エリア(日本、中国、ヨーロッパ、北米)で電波を受信し、正確な時刻・日付に修正する多局受信型電波時計と毎日の生活をサポートする機能を備えている。
『シチズン クロスシー』は、洗練されたデザインに、光発電エコ・ドライブや電波時計など機能性を兼ね備えた、レディスウオッチの国内中価格帯市場において売上No1*のブランド。1996年のデビュー以来多くの消費者から支持され、25周年を迎えることができた。『シチズン クロスシー』のスペシャルサイトでは、ブランド誕生から人気商品を振り返るブランドヒストリーなど25周年記念コンテンツを順次公開予定。2013年より国際NGOプラン・インターナショナルのBecause I am a Girlキャンペーンに継続的に売上の一部を寄付することで、世界の女の子と女性が自分の人生を切り開いていく力を身につけられるよう、支援を続けている。これからも、身に着けることで前向きな気持ちになれるエンパワーメントブランドとして、すべての女性を応援し続ける。
https://citizen.jp/news/2021/20210216.html

02/26(Fri) <セイコー プロスペックス>創業140周年の記念モデル
1959年 アルピ二スト復活デザイン

《セイコー プロスペックス》1959年に誕生した「ローレルアルピニスト」は、1960年代のレジャーブーム到来に先駆けて登山やスキーの人気が出始めていたころ、タフなスポーツシーンにもフィットする時計として開発された。
このモデルから始まったアウトドアシーンに応える機能の追求は、1965年に誕生した国産初のダイバーウオッチを始めとした数々のモデルに受け継がれ、全てのセイコースポーツウオッチの原点となっている。
誕生から60年以上が経過した2021年、セイコーのスポーツウオッチの原点である「ローレルアルピニスト」のデザインを継承する数量限定モデルが登場する。オリジナルモデルのデザインを忠実に再現しながらも、最新技術を取り入れ、プロスペックの名にふさわしい高い実用性と機能性を兼ね備えている。 
今回の復刻では、特徴的なインデックスのレイアウトやケースデザイン、ガラス形状に至るまで、オリジナルモデルのデザイン意匠を忠実に再現しながら、大幅なスペックアップを実現した。当時の意匠と現代の最新技術と組み合わせることでセイコースポーツウオッチの原点であるオリジナルモデルが、高い実用性と共に現代へと蘇る。
なだらかな形状が特徴的なドーム型のガラスは、ボックス型サファイアガラスにスペックアップ。内面無反射コーティングを施し、ストレスのない視認性を実現している。ストラップのステッチデザインはオリジナルモデル同様に独特の模様を再現した。33万円税込み。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/prospex/special/1959-alpinist-recreation/

02/26(Fri) Seiko Presage Sharp Edged Series
研ぎ澄まされた感性で創り上げられたデザインコレクション

《セイコープレサージュ》 Seiko Presage Sharp Edged Seriesは、洗練された日本独自の美意識を根底に据え、研ぎ澄まされた感性で創り上げられたデザインコレクションです。
日本古来の感性を現代に合わせてアレンジすることによって腕時計へと昇華したデザインには、華美な装飾をそぎ落とすことで本質を表現する、洗練された日本独自の美学が取り入れられています。
シリーズ共通の特徴として、ケースとブレスレットはエッジを効かせた平面を中心に構成されています。シャープなシルエットが、力強い輝きを生み出すことによって、腕元をスタイリッシュに演出します。
丁寧に設計、研磨された艶のある鏡面仕上げと繊細なヘアライン仕上げのコントラストが立体感を際立たせ、心地よい装着感を生み出しています。
価格は159,500円 (税込)。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/presage/special/sharp_edged_series/

02/18(Thu) BERINGよりイヤーズコレクション発売
日本とデンマークの友好の証である“桜”をイメージした

リズムグループのアイ・ネクストジーイー(小川志津子社長)は、デンマークウォッチブランド「BERING(ベーリング)」の新商品である日本とデンマークの友好の証である桜をイメージした日本限定コレクション“Cherry Blossom Collection”2モデルを2月19日(金)より発売する。
2021年モデルは、2020年モデルのフェイスに、ブラウンメッシュベルトをセットして枝の間から顔を覗かせる桜の花のようなイメージで生まれ変わりました。
ベースモデルはBERINGのシンプルなペアウォッチコレクションNorth Poleシリーズ。ドーム型のガラスがクラシカルなシリーズ。36oサイズはバーインデックスを採用してスマートな雰囲気に、26oサイズはドットインデックスでかわいらしい雰囲気。
2020年モデルはこのフェイスにシルバーメッシュストラップをセットして爽やかなペアウォッチだったが、2021年モデルは同じフェイスにコクのあるブラウンメッシュストラップをセットして落ち着いたイメージのペアウォッチに生まれ変わった。
世界中が非常事態の中、入荷が遅れた2020年モデルを新たにリメイクすることで、今ある資源の有効活用を目指した。価格は20,350円 税込。
http://bering.jp/

02/16(Tue) 『シチズン クロスシー』誕⽣25 周年を記念したモデル
瑞々しく咲き誇る桜をイメージした世界数量限定発売

《シチズン時計》 上品で凛としたデザインに、使いやすい機能を兼ね備えた『CITIZEN xC(シチズン クロスシー)』から、ブランド誕⽣25 周年を記念したモデル(132,000 円:税込)を国際⼥性デーの3 ⽉8 ⽇に世界数量限定で発売する。また、このモデルを含む⼀部の対象モデルにおいて裏ぶたにメッセージやマークが刻める刻印サービス「エングレイビングサービス(無料)」を期間限定(3 ⽉8 ⽇〜5 ⽉16 ⽇を予定)で実施する。
今年ブランド誕⽣25 周年を迎えた『シチズン クロスシー』から登場した記念モデルのテーマは「Drops of SAKURA」。桜の花には、25 周年を祝う気持ちとともに、⾝に着ける⼈の新たなスタートを応援するメッセージが込められている。瑞々しく咲き誇る桜の花を、⽩蝶⾙⽂字板にエッチングで繊細に描かれた桜のモチーフやケースにまとったサクラピンク、雫のように艶やかなフォルムのケースで表現した、アニバーサリーに相応しい華やかな1 本。また、⽂字板とりゅうずには環境、安全、労働基準に最⼤限の考慮をして作られた合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を計6ポイントあしらっている。また、ケースとバンドには軽量で肌に優しく、キズにも強いシチズン独⾃のスーパーチタニウムTMを採⽤し、⽂字板デザインと調和する、⼈気のサクラピンク®で仕上げている。機能⾯では、定期的な電池交換が不要の光発電エコ・ドライブを搭載するとともに、世界4 エリア(⽇本、中国、ヨーロッパ、北⽶)で電波を受信し、正確な時刻・⽇付に修正する多局受信型電波時計と毎⽇の⽣活をサポートする機能を備えている。
https://citizen.jp

02/16(Tue) 進化したデザインシリーズ「Series9」レギュラーモデル
革新的な次世代メカニカル搭載した

《Grand Seiko》 セイコースタイルの真髄を受け継ぎ、正統進化させた「グランドセイコー」の新たなデザインシリーズ「Series9」から、次世代メカニカルムーブメント、キャ リバー9SA5を搭載したレギュラーモデルが、3月6日より発売される。価格は95万円+税。
 外装は、1967年に44GSで確立したデザイン文法を継承しながら、美しく光を流す造形を基本としつつ、「光と陰の間」に美を見出す日本の感性を取り込み、本質的な視認性や装着性を一層進化させることを目指した新しいデザイン文法によって導かれている。
 ザラツ研磨による歪みのない鏡面と繊細な筋目で仕上げられたケースは、 美しく放たれる光と深い陰だけでなく、その中間で移ろう柔らかな光の階調を描き出す。ダイヤルにおいては、深く溝 を入れた存在感のあるインデックスと、力強い対比によって識別性を高めた立体的な時分針が組み合わさることで、視認性の更なる向上を実現。また、ホールド感を高めたブレスレットや、重心を低く抑えながら腕なじみ良く設計されたケースによって装着性が向上している。
 搭載する次世代グランドセイコーキャリバー「キャリバー9SA5」は、2020年に誕生したグランドセイコー専 用のメカニカルハイビートムーブメント。デュアルインパルス脱進機(高効率な脱進機)やツインバレル(二つの動力ぜんまい)を採用することにより、毎時36,000振動のハイビートでありながら最大巻上時には約80時間駆動を達成するとともに、独自の水平輪列構造によって薄型化を実現した。
 また、雄大な岩手山を望む「グランドセイコースタジオ 雫石」という豊かな自然に育まれた工房で、経験豊富な匠の技によって生み出されている。 時の本質に迫るべく匠の手によって組み上げられた革新的なムーブメントと、工房周辺でみられる大いなる自然からインスピレーションを得たダイヤル やムーブメントのデザインが融合した、まさにグランドセイコーのブランドフィロソフィー「THE NATURE OF TIME」を体現。そして、機械式グランドセイコーの製造拠点「グランドセイコースタジオ 雫石」の近くには、日本有数 の白樺の群生地域がある。高原の澄んだ空気をまとい、すらりと高く伸びた白樺が奥行きを持って幾重にも林立する神秘的な光景からは、自然の美しさや力強さを感じることができる。この壮麗な白樺林をダイナミックな型打模様と繊細なカラーリングを施したダイヤルで表現。裏ぶたから覗くムーブメントにも、雫石の自然から着想を得た仕上げを施した。繊細なストライプ模様をあしらった「雫石川仕上げ」は、季節の変化に富んだ雄大な雫石川の流れを想起させる。
https://store.watchtown.jp/

02/16(Tue) セイコー創業140周年記念したダイバーズコレクション
「セイコープロスペックス」の数量限定モデル

 日本ならではの情感あふれる風景からインスパイアされたセイコーの創業140周年を記念した数量限定のダイバーズコレクション3機種が「セイコープロスペックス」から3月に登場する。
 デザインモチーフに採用されたのは、豊かな海を育む西表島に広がる深緑の情景。西表島は、島の面積の約90%が亜熱帯の自然林で覆われており、山奥から流れ出す河川の下流には広大なマングローブ林が形成されている。力強い鼓動を感じさせる深緑の世界を表現するため、ダイヤルカラーを深緑で統一し、原生林に差し込む陽の光を思わせるゴールドカラー を針に採用した。
 1機種目は 、マリーンマスタープロフェッショナルから、ダイバーズウオッ チ専用のメカニカルキャリバー「8L35」を搭載し、300mの飽和潜水用防水機能を持った本格ダイビングウ オッチSBDX043(世界限定3000本/33万円+税)。
 2機種目はダイバースキューバから、 1968年のメカニカルダイバーズをベー スに現代的にデザイン解釈したメカニカルモデルSBDC133(世界限定6000 本/14万円+税)。  3機種目は、重厚感からファンの間で“SUMO”の愛称で親しまれるデザインを採用したソーラークロノグラフモデルSBDL083(世界限定4000本/8 万1000円+税)。いずれのモデルも、ダイヤルカラーと融和する深緑の強化シリコン製ストラップが付属する。
https://store.watchtown.jp/

02/16(Tue) 新生フリーガーウォッチ4種類の新作
FORTIS

 「FORTIS」は、1987年のブランド創立75周年記念に誕生させ、30年以上愛され続け ているフリーガーシリーズを、新生フリーガーウォッチとして4種類の新作、直径43mmのGMTモデルとクロノグラフ、41mmと 39mmの三針モデルを発表し、販売開始した。発売元は潟zッタ。
 新たなフリーガーシリーズは、プロフェッショナルを想定し開発、伝統的なパイロットウォッチの要素を現代的なスタイルの中に再現している。
 ブラックダイヤルと高いコントラストをなすグリーンのスーパールミノバのインデックスや針、オレンジ色のクロノグラフ秒針、12 時位置のマークなどフォルティス が長く採用してきたスタイルを継承しつつ、新たに開発されたスペックも備え、最高品質の素材と細部へ のこだわり、専門的技法を駆使し生産されている。そして「デザインのないところに機能は存在せず、その逆もまたしかり」というモットーを体現し、パイロットのみならず世界を飛び回る旅人や流行に左右されない生き方を選ぶ人といった人生のプロフェッショナルにも向けたモデルである。価格は20万円+税〜45万円+税。
https://www.fortis.jp/

02/16(Tue) ローラー式腕時計の最新作「FUTURE FUNK FF106シリーズ」
オーバルシェイプの新シリーズ

 車のアナログ距離メーターのようにローラーを縦に回転させることによって時刻を表 示するローラー式腕時計の最新作「FUTURE FUNK FF106シリーズ」が2月4日に販売された。発売元は潟sー クス。
 新シリーズは、宇宙開発への夢に沸いた1970年代当時のスペースエイジデザイン要素を盛り込んだ、立体的なオーバルシェイプ。ヘアライン加工を施したシャープなベゼルと近未来的なミラー仕上げを組み合わせることで、メリハリのあるケースデザインを実現。サンレイとマット、二つの異なる仕上げをあしらった特徴的な文字盤も魅力。ワントーンながらも見る角度や光の当たり具合によって様々な表情を見せてくれる。カラー展開はシルバー×ネイビー(9800円+税)、ブラック×ブラック(1万800円+税)の全2色。着ける人の個性を際立たせる、存在感のある新シリーズとなる。
 なお、1974年のBaselWorldで車のメーターや飛行機の計器のようにローラーを縦に回す腕時計が発表され話題を呼んだ。2018年には現代の最新技術によって画期的なローラーデジタルウォッチとして FUTURE FUNKから蘇った。
http://www.futurefunk-watch.com/



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