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04/15(Mon) 母の日に最適な限定モデル セイコーセレクション
エレガントなトノー型ケースに美しい白蝶貝のダイヤル

セイコーウオッチ鰍ヘ、「セイコー セレクション」から、母の日ギフトに最適な数量限定モデル「Thanks M(ハート)M Special Limited 2019」を、4月12日より全国で発売開始。販売数量は母の日にちなみ限定880本。価格は2万8000円+税。
毎年好評の母の日限定モデル。今年はエレガントなトノー型ケースに美しい白蝶貝のダイヤルと、バラをイメージした赤色のスワロフスキー(R)・クリスタルを合わせ、華やかに仕上げている。また、視認性を考慮した分目盛りや、突然の雨でも心配いらない10気圧防水、自身でバンドの長さを調整できるらくらくアジャストなど機能面も充実。バラをイメージした専用ボックスつきで、日頃なかなか口に出せない母への感謝を伝えるプレゼントとして最適な一本。
https://www.seikowatches.com/

04/12(Fr) 『リズム時計』 持ち運びに特化した小型、軽量モデルのモバイルファン発売
カラビナ×2重反転ファン×充電式「シルキーウインドモバイル9ZF026RH」

リズム時計工業梶i取締役社長平田博美)は、大風量の風で涼む、持ち運びに便利なカラビナ付2重反転ファン「シルキーウインドモバイル」を4月13日より発売する。
持ち運びに特化した小型、軽量モデルながら、圧倒的な風量を確保するため「2重反転ファン」を採用。かばんから「出す」「しまう」ことのわずらわしさを解消するため、ベルトループなどにひっかけて持ち運びができる「カラビナ」が付いている。熱い夏の通勤、通学は勿論、アウトドアでも大風量の風で涼めるモバイルファンだ。
特長としては、カラビナでデイバッグやベルトループなど にひっかけて携帯でき、コンパクトサイズなのでかばんにいれても邪魔にならない。またリズム時計独自の2重反転ファンを採用し、コ ンパクトなのに大風量を実現。後側のファンで 周囲の空気を集め、前側のファンで空気の乱れ を整え、筒状の風で涼める。更に小型軽量で大容量のリチウムイオン電池を採 用。最大8時間(満充電/弱)使用とくりかえし充電(約300回)が可能。また付属のスタンドを使用して、卓上用としても利用できる。
色は黒、白、ピンクの3色。価格はオープンプライスとなっている。
http://www.rhythm.co.jp/

04/11(Thu) フレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」マッハ2000シリーズに
トリコロールカラーを採用した『Mach2000 Chronograph Tricolor』が初登場

1867年設立、創業150周年を迎えたフレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」より、リューズとプッシュボタンにトリコロールカラーを採用した「マッハ2000」の新モデル『Mach2000 Chronograph Tricolor』が6月より発売開始する。

1975年、フランス版新幹線「TGV」をはじめ、多くの工業製品のデザインを手がけたフランスを代表するデザイナー、ロジェ・タロンによりデザインされた「マッハ2000」シリーズ。“2000年代になっても、色褪せないデザインであるように”という願いを込めてつけられたモデル名は、発売から40年以上たった現在でも、唯一無二でタイムレスなデザインでファンを魅了している。
新作モデルは、オリジナルカラーの黄・青・赤のリューズとプッシュボタンを、フランス国旗のカラーであるトリコロール(青・白・赤)にチェンジ。それにともない秒針のカラーは、オリジナルのイエローからレッドに変わった。
LIP社では、今までにもプッシュボタンやケースの色を変えた「マッハ2000」シリーズを発売してきたが、今回のトリコロールは初めての採用。フランスで庶民に長く親しまれているLIP社ならではの、フレンチブランドらしいカラーリングが「マッハ2000」を新しい時代へと導く。価格は70,000円+税。
https://www.lipwatch.jp/

04/11(Thu) フレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」
モータースポーツにインスパイアされた『Rallye(ラリー)クロノグラフ』を新発売

1867年設立、創業150周年を迎えたフレンチウォッチの老舗ブランド「LIP(リップ)」より、1950年代後半に誕生したモデルの復刻版である「ラリー」が、7月に登場する。
1950年代、ドライブやモータースポーツの際に着用する時計として登場した「ラリー」。LIP創業者の孫であるFred Lip氏が、愛車の“Ferrari 410 Superamerica”のダッシュボードをイメージしてデザインした。
大の車好きだったFred Lip氏は、LIP社のウォッチメーカー達に愛車のフェラーリを改造させていたとも言われており、モデル名「ラリー」は、その名の通りモータースポーツのラリーにちなんでつけられたが、モータースポーツのスポーティなイメージ且つエレガントな雰囲気も持ち合わせている。
今回発売の時計デザインは、1950年代当時のモデルを忠実に再現している。LP671800(ブルー)は、文字盤のカラーを当時と変わらない鮮やかなブルーに仕上げ、タキメーターを採用。一方、LP671801(シルバー)は、文字盤の中心部分に、ラリーで使われていたチェッカーフラッグをデザインしている。また、パンチング加工のレザーベルトを採用することで、スポーティでお洒落な雰囲気を演出している。価格は各32,000円。
https://www.lipwatch.jp/

04/11(Thu) 『CLUB LA MER(クラブ・ラ・メール)』ブランド誕生35周年を記念モデル
2万円〜3万円台の価格帯の「手の届く機械式時計」

《シチズン時計》 20〜30代の若い世代に向けた、エントリー機械式時計ブランド『CLUB LA MER(クラブ・ラ・メール)』より、ブランド誕生35周年を記念した限定モデル『35th Anniversary Limited Model』を5月中旬に発売する。
今回コレクションに加わる35周年記念限定モデルも、ブランドアイデンティティであるトラッドデザインを踏襲している。ムーブメントの繊細な動きも楽しむことが出来る機械式時計として、20〜30代の若い世代を中心に、時計本来の面白さや魅力を訴求している。また、35年と言う歳月を表現するために、インデックス、針などはブラックで統一。ケースにいぶし仕上げを採用することで、1本1本が異なる表情を持つ特別なモデルとなっている。
特長としては、『クラブ・ラ・メール』の世界観を象徴する「海」をテーマに、大航海時代に活躍したマリンクロノメーターをイメージしてデザイン。トラッドな雰囲気の中に、シンプルモダンのエッセンスを取り入れたケースにいぶし仕上げを採用。1本1本が異なる表情を持ち、35年という歳月を表現した限定モデルにふさわしい仕上げ。
限定モデルを表す、ダイヤルのブランドロゴ下に併記した、ブランドモットー「Noli Metuere(恐れるなかれ/ラテン語)」をプリント。男女問わず使える38mmのケースサイズを採用。裏ぶたには、シースルーバックを採用。『CLUB LA MER』とプリントされたローターなど機械式ならではのムーブメントの動きが楽しめる。
グラデーションが美しいサンレイパターンは、インデックスとのバランスを考慮し、モデルごとに仕上げを変えることで、アンティーク感と視認性を両立。7時位置に「テンプ」と呼ばれるムーブメントパーツの動きを楽しむ為の小窓を設けた。価格は各30,000円+税。
https://citizen.jp/

04/10(Wed) サーフ系アパレルブランド“ROXY”דBABY-G”コラボレーションウオッチ
シーンに合わせて付け替え可能なバンドを同梱したスペシャルモデル

《カシオ計算機》 今年発売25周年を迎える女性向け耐衝撃ウオッチ“BABY-G”より、サーフカルチャーを代表するアパレルブランド“ROXY”とコラボレートした『BAX-100RX』を、6月7日に発売する。
“ROXY”は“BABY-G”と同じ1990年代にデビューした、ビーチカルチャーとアクティブなライフスタイルを愛する女性のためのブランド。今回、本格的なスポーツシーンからファッショナブルなタウンユースまで、様々なシーンで女性のライフスタイルを応援したいという共通の想いから、コラボレーションが実現した。
ベースモデルには、スライドレバー式でバンド交換が可能な薄型の“G-LIDE”シリーズ「BAX-100」を採用。ケースには、日焼けした肌にも映える褪せた色合いのピンクを用い、裏蓋やバンドなどの随所に“ROXY”のロゴをデザインしている。“ROXY”の今シーズンを代表する花柄をデザインしたナイロン製バンドに加えて、樹脂素材でケースと同色の付け替え用バンドを同梱し、着用シーンやファッションに合わせて時計自体のコーディネートも楽しめるようにした。また、スペシャルモデルとして、バンドと同じ花柄がプリントされた専用パッケージも付属している。
機能面では、サーフィンなどのマリンスポーツを楽しむ際に便利なタイドグラフを搭載。時刻表示モードの時でも、文字板にある液晶で設定した場所の潮の満ち引きをグラフィックで見ることができる。タイドモードに切替えて4時位置のボタンを押していくと、その後1時間ごとに予想される当日の潮の様子を時刻と共に確認することも可能。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0410_bax-100rx/

04/09(Tue) 『wicca(ウィッカ)』からディズニーコレクション第4弾
ディズニーアニメーション『アラジン』の世界を表現した限定モデル

《シチズン時計》 20代の女の子に向けた最新かわいいウオッチ『wicca(ウィッカ)』より、ディズニーアニメーション『アラジン』の世界を表現した限定モデル(30,000円+税)を6月上旬に発売する。
『wicca(ウィッカ)』は、女の子がときめくデザインに、定期的な電池交換の要らないソーラーテックなど機能性を兼ね備え、今年20周年を迎えたレディスウオッチブランド。
ディズニーアニメーション『美女と野獣』、『白雪姫』、『シンデレラ』に引き続き、第4弾はディズニーアニメーション『アラジン』の世界を表現した。1992年に公開されたディズニーアニメーション『アラジン』だが、強い自立心と意志を持つ主人公「ジャスミン」は今でも人気の高いディズニープリンセス。今年6月には実写版『アラジン』の公開を控え話題が再燃している。
文字板の12時の位置には、エメラルドグリーンのスワロフスキー®・クリスタルを配し、その周りには魔法のじゅうたんのモチーフを施した。また、文字板中央には、アラジンからプレゼントされた「蓮の花」のパターンを大きくプリント。アラビアンナイトをイメージしたゴールドカラーとブラックの組み合わせは、シックで華やかな雰囲気なので、大人の女性でも楽しめるデザインだ。裏ぶたには、アラジンとジャスミンが魔法のじゅうたんに乗って夜空を飛んでいるロマンチックなシーンを刻印している。
デザインのかわいさだけでなく、定期的な電池交換のいらないソーラーテックを搭載しており、フル充電すると光のない場所でも約6ヶ月間動き続けるので、機能面でも安心して使える腕時計。
https://citizen.jp/news/2019/20190409.html

04/05(Mon) <セイコー プロスペックス>火花散らす地球連邦軍とジオン公国
「機動戦士ガンダム」放送開始40周年を記念した数量限定のコラボモデルを発売

《セイコーウオッチ》 本格スポーツウオッチブランド<セイコー プロスペックス>から世界的な人気を誇るテレビアニメーション「機動戦士ガンダム」の放送開始40周年を記念した数量限定のコラボレーションモデル全3機種を4月12日と、8月9日、国内、海外で順次発売する。希望小売価格は400,000円〜630,000円+税。
1979年から80年にかけて放送され、主人公アムロ・レイが属する地球連邦軍と宿敵シャア・アズナブルを擁するジオン公国の「一年戦争」を描いた、日本アニメの金字塔。
ガンダムやザクをはじめとした「モビルスーツ」によるアクションシーンはもちろん、戦争を舞台としたリアリティのある人間ドラマが、作中に登場する多くのキャラクターのファンを生み、いまなお世界的な人気を誇る。
 <セイコー プロスペックス>は、ダイビングやトレッキングなど、スポーツやアウトドアシーンに対応する本格機能を備えたスポーツウオッチブランド。“陸・海・空”の異なる3つのフィールドに通ずるラインアップは、1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来ダイバーや冒険家をはじめとする各分野のスペシャリストの声を基に、独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた。50年以上に渡って弛まぬ進化を続け、世界中のプロフェッショナルから高い評価と信頼を獲得している。
主な特徴は、40年前のシリーズ一作目で登場した勢力の内、地球連邦軍からはガンダム、ジオン公国からはシャア専用ザク、量産型ザクの3機をデザインモチーフに、それぞれのモビルスーツの特徴をカラーリングやさりげないデザインで表現した。 一年戦争において熾烈な戦いを繰り広げた両軍のモビルスーツが紳士達の腕元を戦場に、再び火花を散らす。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20190402-39523916649

04/01(Mon) セイコースポーツの頂点「LXライン」が登場
プロスペックス

1965年に発売した国産初のダイバーズウオッチに端を発し、以来“陸・海・空”の異なる3つのフィールドに独自のテクノロジーを搭載したエポックメイキングな商品を次々と世に送り出してきた、本格機能を備えたスポーツウオッチブランド「セイコープロスペックス」に、スポーツの頂点を極めるハイエンドコレクションとして新シリーズ「LX(ルクス)ライン」が加わった。
同コレクションは、プロスペックスの本質であるリアルスポーツのヘリテージを色濃く受け継ぎながら、高級機としての審美性を追及するとともに、現代における最高の技術を注ぎ込むことで、セイコースポーツの“正統進化”を実現した“陸・海・空”の3つのフィールドを横断する。
“正統進化”におけるデザインコードとして選択したのは、1968年発売の当時世界最高水準のハイビートムーブメントを搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ。昨年ジュネーブ時計グランプリにおいて「スポーツ」部門賞を獲得した復刻の原型となった、同モデルは、オーセンティックでありながら、ケース外周を取り巻く鏡面がオリジナリティを主張し、セイコーダイバーズの象徴として広く認知されている。また、このシンボリックなダイバーズウオッチを“陸・空”の特徴的なデザインと融合することで3種の異なるフィールドにおける頂点モデルが完成した。
商品開発アドバイザーには、世界規模で数多くの実績を有する工業デザイナーの奥山清行氏を招聘。奥山氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNの哲学である “ Modern – Simple – Timeless ” の思想は、同作にもいかんなく発揮されている。なお、奥山氏はセイコーの記者会見にも登壇し、その思いを語っていた。
LXライン(写真左から)=陸:53万円+税、海:63万円+税、空:58万円+税。なお、上述のチタンブレスレットモデルと対をなすもう1つのラインナップとして、ブラックエディションが登場している。色彩をなくしたオールブラックは、素材そのものの個性を存分に際立たせ、強い存在感を得ている。価格は同じ。発売は共に7月6日予定。
https://www.seikowatches.com/

04/01(Mon) 昼でも夜でもはっきり見やすいLEDライト式デジタル時計発売
リズム時計

リズム時計工業鰍ゥら、液晶の見やすさを追求したLEDライト式(ACアダプター接続で常時点灯)デジタルクロック「ルーク デジットD78/D209]が4月上旬より発売される。
同新商品は「昼でも夜でもはっきり見やすい」をコンセプトに、主流の多色発光からシンプルな白色LEDのみの表示にし、液晶の見易さを追求した。白色の文字と黒色の背面にコントラスト差がついており、視認性に優れたデジタルクロック。時刻、カレンダー、温度・湿度を大きく単独表示した「ルーク デジットD78」[価格4500円+税]と、時刻、カレンダー、温度を一画面で表示し、掛けても置いても使用できる「ル−ク デジットD209」[=写真/価格7000円+税]の2機種展開で、多様なユーザーニーズに対応できるのも嬉しい。
すっきりした見易いデザインに加え、特長機能の表示切替ボタンに凸をつけ、使いやすさにも配慮している。
https://www.rhythm.co.jp/



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