※写真をクリックで拡大します。
Home

11/12(Fri) 『スカイダイバー ネプチュニアン オートマティック』
<エドックス>

スイスの高級時計ブランド<エドックス>は、スイス軍の依頼を受け極秘で制作したミリタリーウォッチの復刻コレクション「スカイダイバー」から、『スカイダイバー ネプチュニアン オートマティック』を11月から発表します。精鋭パラシュート部隊のために製造した1973年のアーカイブピースを、プロ仕様の高性能な造りとスタイリッシュなデザインで現代風に再解釈した新作ウォッチです。
時計製造で一世紀を超えるエドックスは、高度な技術を注ぎ込むエクストリームな開発により、世界初の特許を取得した防水機構を発表するなど防水時計の発展に貢献し、海を舞台に活躍する人々を支えてきたという歴史があります。『ネプチュニアン』というモデル名は、エドックスのタフネスを追求する時計づくりを象徴するものであり、困難や逆境に逃げずに立ち向かう人々へのオマージュとして名付けています。
性能面では、スカイダイバーコレクションでは初となる、今回のコンセプトにふさわしい高性能な飽和潜水1000m防水を備えています。セラミックベゼルと、3mmの厚みがあるサファイアクリスタルガラスが時計の表面を保護。
https://www.atpress.ne.jp/news/284976

11/12(Fri) 『シチズンシリーズエイト)』の限定モデル
モダン・スポーティデザインの機械式時計ブランド

《シチズン時計》 機能と実⽤性を兼ね備えたモダン・スポーティデザインの機械式時計ブランド『シチズンシリーズエイト)』から「第2種耐磁」を備えた機械式ムーブメント「Caliber 0950」を搭載した870Mechanical の限定モデル(220,000円:税込)、世界限定400本を12⽉2⽇に発売します。
今回発売する限定モデルは2体構造のベゼルが際⽴つ重厚感のあるソリッドなケース、シンプルかつ主張のあるインデックスと針が特⻑です。トレンドカラーのグリーンを⽂字板とバンドに⽤いて、落ち着いた⾊合いのウォームゴールドカラーにグレーカラーの組み合わせが効いたケースをあわせることで、鮮やかな印象に仕上げました。機能⾯においては実⽤性を重視し、2021年に新開発された機械式ムーブメント「Cal.0950」を採⽤しています。本ムーブメントはデジタル社会に⽋かせないスマートフォンやタブレット等から発せられる磁⼒による時計の時刻精度への影響を防ぐため、耐磁性能を強化した「第2種耐磁」を備えています。また、41mm に抑えたムーブメント厚により装着感の⾼いスリムなケースフォルムを実現しています。
『シリーズエイト』は、オンオフ問わず使え、あらゆるシーンに馴染む現代的で躍動感あるデザインに、現代⽣活に適した耐磁性能や装着感を考慮した仕様など実⽤性を兼ね備えた機械式時計のブランドです。2008年に登場した前⾝ブランド『シチズンシリーズエイト』のデザインテーマである「引き算の美意識」を引き継ぎながら、2021年の新時代に相応しいデザインと機能性を兼ね備えたコレクションとして再始動しました。
https://citizen.jp/news/2021/20211111.html

11/10(Wed) セイコー プレザージュ初となる琺瑯ダイヤル
洗練されたケースと琺瑯(ほうろう)ならではの艶やかなダイヤル

《セイコーウオッチ》 日本の美意識を体現するウオッチブランド<セイコー プレザージュ>よりブランド初となる琺瑯ダイヤルを採用したレディスモデル全3 機種(レギュラーモデル2機種、数量限定モデル1機種)を12月10日発売します。価格は148,500円〜176,000円(税込)。
マニッシュなミドルサイズのケースに、上質な琺瑯ダイヤルと気品あるローマ数字のインデックスを採用することで、女性らしいエレガントなエッセンスを加えています。無駄のない洗練されたデザインが、周りに流されず自分の価値観を持ち、毎日をていねいに生きている女性の日常に寄り添います。
ダイヤルは琺瑯職人の横澤満氏監修のもと焼き上げられており、柔らかい光沢と温かみのある質感を保ち続け、永く色褪せない美しさを実現しています。
 レギュラーモデルは、新色である桜色のダイヤルにブラウンのインデックスを配したモデルと、ホワイトのダイヤルにディープブルーの針とインデックスを配した 2色展開です。
りゅうずにあしらわれたダイヤモンドの輝きがダイヤルの光沢感と響きあい、手元の美しさを一層引き立てます。
日本最古の物語といわれる「竹取物語」でも魅惑的な存在として描かれ、人々を魅了し続ける「月」をモチーフにした限定モデルが登場。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20211110

11/10(Wed) セイコー プレザージュ初となる琺瑯ダイヤル
洗練されたケースと琺瑯(ほうろう)ならではの艶やかなダイヤル

《セイコーウオッチ》 日本の美意識を体現するウオッチブランド<セイコー プレザージュ>よりブランド初となる琺瑯ダイヤルを採用したレディスモデル全3 機種(レギュラーモデル2機種、数量限定モデル1機種)を12月10日発売します。価格は148,500円〜176,000円(税込)。
マニッシュなミドルサイズのケースに、上質な琺瑯ダイヤルと気品あるローマ数字のインデックスを採用することで、女性らしいエレガントなエッセンスを加えています。無駄のない洗練されたデザインが、周りに流されず自分の価値観を持ち、毎日をていねいに生きている女性の日常に寄り添います。
ダイヤルは琺瑯職人の横澤満氏監修のもと焼き上げられており、柔らかい光沢と温かみのある質感を保ち続け、永く色褪せない美しさを実現しています。
 レギュラーモデルは、新色である桜色のダイヤルにブラウンのインデックスを配したモデルと、ホワイトのダイヤルにディープブルーの針とインデックスを配した 2色展開です。
りゅうずにあしらわれたダイヤモンドの輝きがダイヤルの光沢感と響きあい、手元の美しさを一層引き立てます。
日本最古の物語といわれる「竹取物語」でも魅惑的な存在として描かれ、人々を魅了し続ける「月」をモチーフにした限定モデルが登場。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20211110

11/04(Thu) 積層模様のマルチカラー“MT-G”
カーボンとカラーグラスファイバーを積層した

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”より、メタルと樹脂を融合させた“MT-G”シリーズの新製品として、カーボンとカラーグラスファイバーを積層したマルチカラーのカーボンベゼルを採用した『MTG-B2000XMG』を11月27日に発売します。
『MTG-B2000XMG』は、カーボンとカラーグラスファイバーをランダムに積層し、削り出してベゼルを成形する新たな手法で製造しています。火山活動や地殻変動により堆積した地層の鉱物が酸化することでさまざまな色に変化したレインボーマウンテンの神秘的な色彩美を、積層模様のマルチカラーのベゼルで表現しました。削り出す部分により柄の見え方が異なるため、一点ごとに固有の風合いを楽しめます。さらに、ベゼルの内周にレインボーIP、美錠や遊環にローズゴールドIP、フロントビス、ボタン、りゅうずにライトブルーやパープルなどのカラーIPをそれぞれ施し、ベゼルの色調と調和するマルチカラーなフェイスデザインに仕上げました。
世界中どこにいても正確な時刻を刻み続けるため、標準電波の受信機能に加え、スマートフォンリンク機能も搭載し、専用アプリとの連携によりタイムゾーンやサマータイムの変更にも対応します。また、ソーラー充電システムや高輝度なLEDライトも搭載し、利便性にも優れています。価格は154,000円(税込)。
https://www.casio.co.jp/release/2021/1104_mtg-b2000xmg/

11/04(Thu) 『The CITIZEN』和紙を採用した限定モデル
世界最高精度「年差±1秒」の光発電エコ・ドライブ搭載

《シチズン時計》 時計の本質を追求し、卓越した精度を誇る高品質ウオッチ『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から、自律型光発電腕時計として世界最高精度「年差±1秒」を持つエコ・ドライブ ムーブメント「Caliber 0100」を搭載し、文字板に土佐和紙を採用した限定モデル(737,000円:税込)、世界限定90本、特定店限定モデルを12月9日に発売します。
このモデルは、Cal.0100搭載モデルとして初めて和紙文字板を採用し、光の透過性に優れ、美しい色と風合いを持つ土佐和紙文字板に、影蒔絵(かげまきえ)″と名付けた技法を用い、『ザ・シチズン』のシンボルである「イーグル」が羽を広げた様をデザインしている。下板にプラチナ箔とプラチナ粉で模様を施し、重ねた和紙の上からその模様が透ける仕様により、同じものは二つとない文字板が完成します。
また、正面から見たときにぴたりと美しく切分に重なる秒針は、従来のエコ・ドライブでは消費電力が大きく目盛りの真上にのせるのが困難だった重さのある真鍮製の秒針を採用しています。時刻の読み取りがしやすいヘールカット形状の時分針や、⾼精度を司る「クリスタル(=結晶)」をモチーフとしたケースのラグも、年差±1秒という卓越した精度を感じさせるデザインです。
キズがつきにくく明るい色調が特長の、表面硬化技術デュラテクトプラチナ※3を施したステンレススチールケースに、竹斑のワニ革バンドをあわせ、上品で落ち着いた一本に仕立てました。
文字板や裏ぶたには、ゴールドカラーの「イーグルマーク」を配し、裏ぶたに「EAGLE」の文字とシリアルNo.を刻印した、限定モデルらしい特別仕様です。
https://citizen.jp/

11/02(Tue) 「BULOVA」アーカイブスシリーズ
米軍へ提供の伝説のプロトタイプを復刻

 「BULOVA」はオリジナルのMIL-SHIPS-W-2181 潜水用ウォッチにインスパイアされた最新作、「MILSHIPS」を発表。1957年に米海軍潜水実験隊へ提供した、歴史的に希少な時計が待望の復刻モデルとなって、アーカイブスシリーズに加わった。 海軍のために開発されたユニークな時計「ミルシップ」は、2021年に初めてブローバから発売された。最大の特徴は6時位置に備えられた“モイスチャーインジケーター”。これはオリジナルモデルに搭載されていたのと同じく、ケース内部に高湿度を検出した際、インジケーターの色が変わることで知らせてくれるユニークな機能だ。20気圧防水のため安心して使えるが、万が一防水性能が失われた際には、“モイスチャーインジケー ター”が通常時のライトブラ ウンからブルーに変化する。
ケースは41mm、サンドブラスト加工を施したステンレススチール。ブラックの文字盤に夜光塗料を塗布した針やインデックス、ラグの形状などは洗練されたデザインでありながら汎用性を兼ね備えている。また、当時の「MIL-SHIPS-W-2181潜水用」の仕様を忠実に復刻した両回転トップリングを採用。安全性を高め、水中用のグローブでも操作可能な押し込んで操作するプッシュロック式両回転トップ リング。ケースバックには“Master Diver Helmet”の刻印。水に耐えられるように繊細に織られたネイビーのナイロン製NATOストラップとともに、ユニーク なディテールを演出している。
https://bulova.jp/

11/02(Tue) 「サントノーレ」日本限定デザイン
Parisの別名を冠した『CITY OF LIGHTS』

 好調な売れ行きのプレミアムウォッチブランド 「サントノーレ」から、Parisの別名を冠した『CITY OF LIGHTS』の日本限定デザインが 11月1日より発売される。限定販売予定数は各色50本、価格は赤104,500円、紺93,500円。取扱いは 栄光時計梶B
パリの別名でもある「CITY OF LIGHTS」の名を冠し、美しく華やかなデザインが特徴。ケース上下にアクセントとなるダイヤモンド、シリーズの名にふさわしい輝きはパリの夜景をイメージさせるエレガントでロマンティックな印象のデザイン。グローバルモデルは文字盤が4ptインデックス でベルトカラーと同じ文字盤色に対し、日本限定は12ptインデックスを採用し、ベルトカラーは日本人の肌色に馴染みやすい赤の「Red」と、日本の伝統色を洗練された紺に仕上げた「Navy」の2色展開。
https://www.eikotokei.co.jp/

11/02(Tue) 日本限定パイロットウォッチ
「Sinn」

「Sinn」より、航空ファンに人気のF-4ファ ントムU戦闘機の退役を記念したパイロットウォッチが登場。日本限定100本で、価格は 330,000円。 限定モデルは、ドイツ製品らしい端正なケースに、コックピットクロックの製作で培った視認性の高さを追求し、必要最小限の機能に特化 したモデル556.A をベースにダイヤルに航空自衛隊でこのF-4ファントムを装備していた8つの飛行隊の部隊マークが一堂に並ぶ。サファイアクリスタル製の風防と20気圧の防水も備えた高スペックと、ソリッド感の高いデザインはそのま まに、シースルーバックの裏蓋から見えるローターには、ファントムの公認キャラクター Spook(スプーク)が印されている。また、ダイヤルと同様に8つの飛行隊の部隊マークのパッチを付けたヘルメットバックとインテグレーションカウレザー1本も付属。プロフェッショナルの高い要求に応えるパイロットウォッチとしての優れた機能性に、随所にファントムのエレメントがちりばめられている。

11/02(Tue) ノモス グラスヒュッテ「アウトバーン」
175年を祝福した世界限定モデル

椛蜻商会が展開するドイツの機械式時計ブランド『ノモス グラスヒュッテ』から、グラスヒュッテの時計製造の歴史175年を祝福した世界限定エディションの「アウトバーン・ディレクターズカット」3型が11月1日から発売される。各色175本で、価格は610,500円。 特別なカラーが魅力的なノモスのコ レクションの中でも新しいシリーズ「アウトバーン」は、今日活躍する最も有名なデザイナーの一人である、ヴェルナー・アイスリンガー氏がデザインを担当。A3「白/オレンジレッド」、A7「ブ ルー/イエロー」、A9「ブラック/グレー」 の各モデル名は、デザイナーが好きなドイツの高速道路の路線名から名づけられた。
この3色は既存のレギュラー モデルに比べ鮮やかに色が映える。そのインパクトがある配色は1960年代から1970年代にドイツの街道を彩っていたクルマ達を偲ばせており、ビ ンテージカーよりもさらに美しい仕上がりとなっている。エンジンはより効率よく働き、環境問 題に配慮されているネオマティックキャリバー(ノモスの新世代自動巻きキャリバー)DUW6101を搭載し、腕の動きを動力としてチャージする高効率な巻き上げのメカニズムを持っている。
日付表示という複雑機構を持ちながらもこのムーブメントは非常に薄型で、高さが3.6mmしかない。スリムなプロポーションを持つ自社製キャリバーは、文字盤に複数のカーブを与えることを可能にし、外周が立ち上がっている文字盤は、スモールセコンドダイヤルの部分で再び窪んでいる。エレガントなカーブは文字盤に深みを印象付け、 ダイナミックで全く新しい特長をもつ時計に仕上がっている。
リングと時計が融合したリングウォッチ
https://nomos-glashuette.com/ja



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:11