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09/24(Thu) 新開発の「デュアルコアガード構造」採用した“MT-G”
メタルの存在感を高めながら人気のミドルサイズを継承

《カシオ計算機》 カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品としてメタルと樹脂の特長を融合させた“MT-G”シリーズより、新開発の「デュアルコアガード構造」を採用することで、従来のミドルサイズを継承しつつ外観での美しいメタルの存在感を際立たせた『MTG-B2000』を11月13日に発売する。
『MTG-B2000』は、従来の“MT-G”シリーズに用いられていたメタルによるコアガード構造を進化させ、軽量かつ剛性の高いカーボン繊維強化樹脂のケースを組み合わせた新開発の「デュアルコアガード構造」を採用。ケースと裏蓋を継ぎ目なく一体化させた「カーボンモノコックケース」をメタルで囲む二重構造で、正面とサイドからメタルの美しい質感を楽しめるデザインを実現している。これにより、2018年発売の「MTG-B1000」で好評の腕に馴染みやすいミドルサイズと質量を維持しながら、外観に占めるメタルの割合を高めている。さらに、衝撃・遠心力・振動に耐える強化構造「TRIPLE G RESIST」も備え、タフネス性能も確保している。
『MTG-B2000BD/B2000D』(137,500円:126,500:税込)には、メタルパーツに組み合わせる樹脂の比率を増やした新たなレイヤーコンポジットバンドを採用し、従来モデル※より約15%の軽量化を達成。『MTG-B2000B』(121,000円:税込)には、フィット性の高いソフトウレタンバンドを備え、着用感を高めると同時に、精悍な印象も際立たせている。
https://www.casio.co.jp/release/2020/0924_mtg-b2000/

09/24(Thu) ブランド初のバタフライバックルの腕時計
BERING直営店先行発売の新製品

《BERING》 リズム時計グループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、デンマークウオッチブランド「BERING(ベーリング)」の新製品として立体インデックスが特徴のクラシカルなコレクション3モデルを9月25日(金)よりBERING直営店で先行販売の予約を開始する。
この新製品は、クロノグラフデザインを踏襲しながら、曜日・日付・24時間計といった実用的な機能を備え、立体的に配置したインデックスが、クラシカルなデザインを洗練された印象に仕上げている。
BERING初のバタフライバックルは、ワンタッチで着脱可能で、一般的にはブレスレットタイプやレザータイプのストラップで使用されるバタフライバックルを、通気性が良く通年で使用しやすいメッシュベルトに採用した。着け外ししやすいだけでなく、高級感も漂うデザイン性と実用性を兼ね備えた、BERINGならではコレクションといえる。価格は21,000円+税。
https://www.rhythm.co.jp/

09/18(Fri) 「2020 Eternal Blue Limited Edition」6機種同時発売
美しい夜空と満月の輝きをテーマにしたペアモデル

《セイコーウオッチ》 <セイコー ルキア><セイコーブライツ><セイコーセレクション>の3ブランド横断型の限定モデル「2020 Eternal Blue Limited Edition」全6機種を10月9日に同時発売する。このコレクションの価格は36,300円〜110,000円(税込)。
2016年にスタートしたエターナルブルー限定モデルは、2018年より身に着けるすべての人に幸せが訪れるようにと願いをこめた、ブランド横断型シリーズとして毎年好評を博していた。2020年は、美しい夜空と満月の輝きをテーマにしたペアモデルが3ブランドから登場。
落ち着いたカラーのダイヤルに、満月が放つ光の輝きをイメージしたゴールドカラーのインデックスが輝く、上品で洗練された大人のためのペアウオッチ。ブライツ(メンズモデル)はステンレススチールに比べ約4割比重が軽く、金属アレルギーを起こしにくいチタン素材を使用しているので、毎日の着用でもストレスなく使用できる。
ルキア(レディスモデル)は、ケースにあしらったダイヤモンド10石が女性の手元をエレガントに演出。星空に浮かぶ満月の輝きを、ラメ入りのネイビーグラデーションダイヤルで表現。7時位置にはルキアのアイコンである一石のダイヤモンドが輝く。また、らくらくアジャスト方式を採用しているので、自身で簡単にサイズを調整でき、ギフトにもおすすめ。
ダイヤル中央に、満月をイメージした球体が立体的に浮かび上がる幻想的なデザインは、星空を表現するラメ入りのダイヤルリングによって、手元に一層の華やかさを添える。全モデルに共通して、エターナルブルーカラーのスペシャルボックスが付属。自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントにも最適。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia

09/15(Tue) 世界最⾼精度「年差±1秒」エコ・ドライブ『The CITIZEN』
初のステンレススチール採用2モデルが新登場

《シチズン時計》 時計の本質を追求するシチズンブランドの最⾼峰『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から⾃律型光発電腕時計として世界最⾼精度 「年差±1秒」を持つエコ・ドライブ ムーブメント「Caliber 0100(Cal.0100)」を搭載した腕時計 2 モデル(770,000 円税込)を10 ⽉ 14 ⽇に発売する。
新たに発売するこの2モデルは、研ぎ澄まされた1 秒の美しさを伝えるという2019年に発売したCal.0100搭載ファーストモデルのコンセプトはそのままに、外装にステンレススチールを⽤いたシンプルなデザイン。Cal.0100搭載モデル最⼤の特⻑である正⾯から⾒たときにぴたりと美しく切分に重なる秒針と、⾼精度を司る「クリスタル(=結晶)」をモチーフとしたケースのラグ(ケースと⼀体となったバンドを固定する部分)の形状をファーストモデルから継承しながらも、ケース径を1.5mm⼤きい39.0mm(設計値)とした。ケース・バンド素材にはキズがつきにくい表⾯硬化技術デュラテクトαを施したステンレススチールを採⽤した。美しい鏡⾯仕上げの輝きや、腕にその存在を⽰す重量感はステンレススチールならではの魅⼒。このモデルの発売により、要望の多かったサイズや素材のバリエーションが加わり、Cal.0100 搭載モデルのラインナップが充実した。 また秒針は、従来のエコ・ドライブでは消費電⼒が⼤きく⽬盛りの真上にのせるのが困難だった重さのある⻑い真鍮製のものを採⽤している。「⾼精度で動き続ける」という基本的かつ最も本質的な腕時計の設計思想を、美しい真鍮の針 で表現することにこだわった。美しい秒針のステップ運針からは精確な1秒を刻む様を感じることができる。同じく真鍮製の時分針は、時刻の読み取りがしやすい『ザ・シチズン』ならではの5⾯カットのヘールカット形状。 ブルー⽂字板のAQ6100-56Lは、重要な出会いをもたらすといわれる紫⾦⽯(しきんせき)をイメージしている。 微細なガラス粉を施した鮮やかなカラーが印象的なデザインで、シルバー⽂字板のAQ6100-56A は細かな線が放射状に広がるサンレイパターンを施した⾵格を感じさせるデザイン。両モデルとも、シチズンの最⾼峰『ザ・シチズン』 の⾃信と誇りの象徴であるイーグルマークを⽂字板、りゅうず、裏ぶたに載せている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_5.html

09/15(Tue) GPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950搭載3 モデル
『シチズン アテッサ』ACT Lineから

《シチズン時計》 グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』の ACT Line から、エコ・ドライブ GPS 衛星電波時計の最上位ムーブメントF950を搭載した3 モデル(242,000 円〜 275,000 円:税込)を 10 ⽉ 8 ⽇に発売する。
『シチズン アテッサ』ACT Line は、ビジネススタイルの多様化を背景に、アクティブに働く男性ビジネスマンに向けて、スーツスタイルでもカジュアルでもマッチするデザイン要素を加えた新しいラインナップ。 2019 年秋の登場以来好評のACT Lineから、エコ・ドライブGPS衛星電波機能を搭載した最上位機種が新たに加わった。デザインは、ベゼル部分にワールドタイムの都市表記を⼤胆に⼤きく配置し、⼤ぶりでスポーティーな形状のプッシュボタンで⼒強くアクティブな印象に仕上げている。また、⽂字板の3時と9時位置 のサブダイヤルには⽴体的な⾦属リングを使⽤し、バーインデックスにはカット⾯の多いパーツを採⽤することで、奥⾏きがあり、シャープな印象にまとめた 搭載キャリバーの F950 は、時刻情報のみの受信では、世界最速レベル「最短3秒」で受信し、メインタイムの時針と分針を従来の2倍の速さで動かし時刻を表⽰する。さらに、ダブルダイレクトフライトや1/20秒クロノグラフ機能なども備えたフルスペックモデル。 ケースとバンドに「ブラックチタン™」(チタニウム+デュラテクト DLC)を使⽤した CC4014-62E は ACT Line の最上位モデルとして、広告展開を⾏っていくとしている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_4.html

09/15(Tue) シチズン クロスシーから新たに「mizu collection」登場
初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用した

《シチズン時計》 20〜30代の女性に向けた上品で凛としたデザインに、使いやすい機能を兼ね備えたレディースウオッチブランド『CITIZEN xC(シチズン クロスシー)』から、透明感あふれるカラーとやわらかなフォルムが印象的な新コレクション「mizu collection」(mizu コレクション)の第一弾として4モデル(83,600円〜99,000円:税込)を10月8日より発売する。ES9465-50W1モデルのみ、『シチズン クロスシー』として初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用した。また、好評につき、期間限定(10月8日〜12月6日まで)で裏ぶた刻印サービス「エングレイビングサービス(無料)」を実施する。
『シチズン クロスシー』は、洗練されたデザインに、光発電エコ・ドライブや電波時計など高い機能性を兼ね備えた、いま国内中価格帯市場において売上No1*のレディスウオッチブランド。
2019年に登場した「hikariコレクション」に続き、新たに登場した「mizu コレクション」は、瑞々しく透明感あるカラーと水面の波紋のように柔らかで丸みのあるケースラインが特長。クリアで澄み渡るような気持ちで日々を過ごしてほしいというブランドの想いが込められている。
ES9465-50Wには、『シチズン クロスシー』として初めて合成ダイヤモンド「ラボグロウン・ダイヤモンド」を採用、りゅうずに1ポイントあしらっている。

4モデル全てに共通してケースとバンドは軽量でキズに強く、肌に優しいスーパーチタニウム™※5を採用。機能性も定期的な電池交換が不要の光発電エコ・ドライブを搭載するとともに、世界4エリア(日本、中国、ヨーロッパ、北米)で電波を受信し、正確な時刻・日付に修正する多局受信型電波時計と充実した機能を備えている。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_3.html

09/15(Tue) “天使のはしご”をモチーフにした限定モデル
『wicca(ウィッカ)』から

《シチズン時計》 10 代〜20 代の⼥の⼦に向 けた"ときめき"を提案するウオッチブランド『wicca(ウィッカ)』からケース上部のスワロフスキー ®・クリスタルが特⻑の「ティアラスターコレクション」の数量限定モデル(41,800 円 :税込)限定数量 2,000 本を 10 ⽉ 15 ⽇に発売する。
『wicca(ウィッカ)』は、⼥の⼦がときめくデザインに、定期的な電池交換の要らないソーラーテックや⾃動で時刻を修正する電波時計など機能性を兼ね備える、レディスウオッチブランド。 「ティアラスターコレクション」は、ケース上部にスワロフスキー®・クリスタルを配置しているのが特⻑で、ティアラのように輝くクリスタルに『この時計を⾝に着ける⼈の願いが叶いますよう に』という想いを込めた。
この度発売する限定モデルは、“天使のはしご”と呼ばれる、雲の隙間から地上に差し込む柔らかい 光をイメージしている。ケースとバンドにはウォームゴールード⾊を使⽤し、ケース上部のブラウン のスワロフスキー®・クリスタルから⼀直線に、降り注ぐ光をイメージしたモチーフを⽂字板にプリ ントした。華奢なブレスレットタイプのバンドは、アクセサリー感覚でオン・オフ問わずどんな場⾯でも着⽤できるデザイン。 バンドには⼯具を⼀切使わずにサイズ調整できる「ワンタッチアジャスト」を、ブランドで初めて 採⽤した。⾃⾝で簡単にサイズ調整することが可能なので、オンラインでの購⼊や贈り物にも適している。
https://citizen.jp/news/2020/20200915_2.html

09/10(Thu) 「BERING(ベーリング)」から2020AWの新色4モデルが登場
“Luxe”がテーマの上品なペアウオッチにも

《BERING》 リズム時計グループのアイ・ネクストジーイー鰍ヘ、デンマークウオッチブランド「BERING(ベーリング)」の新製品6型(Changes、North Pole、Scandinavian Solarより各2型)を9月11日(金)よりBERING直営店で先行予約、9月18日(金)よりBERING展開店舗で発売する。発売開始とともにノベルティキャンペーンも実施。
BERINGのブランドカラーといえばブルーが定番カラーとしてラインナップされているが、実はもう一つのカラーとしてブラウンのIP加工は、上品な色合いが最大の特徴。光の当たり方によって、マットなブラウンになったり、紫がかった色合いに変化したりと不思議な煌めきがある。華美になりすぎず、地味にもならない、日常で使うための調和のとれたデザインが、北欧デザインならびにBERINGデザインならではの特徴といえる。
Changesのペアウオッチは、ケースをローズゴールドにしてエレガントな印象に。付属のストラップはレザーとメッシュをどちらもブラウンに統一してブラウンIPの美しさを時計全体で表現した。North Poleよりも深いブラウンカラーを採用しているため、全体的にクラシックな印象となり、レザーをセットするとよりクラシカルに、メッシュストラップをセットするとモダンな印象に変化する。
North Poleはケースをブラックカラーにして、アクセントを加えた。全体に施したブラウンカラーもChangesより明るいブラウンを使用することでカジュアルな印象に。針、インデックス、ロゴを全てローズゴールドカラーにすることでブラックケースの印象が際立ち、ドーム型の風防デザインも相まって腕元のワンポイントとして目を引くアイテムとなる。
ソーラー機能を搭載したScandinavian Solarシリーズからも新色としてグリーンカラーのペアウオッチが登場。洗練されたフェイスデザインとクラシカルなカラーの組み合わせが新しいペアウオッチとなる。
発売開始とともに、BERINGウオッチ購入した人に先着でオリジナルウオッチクロスをプレゼントするノベルティキャンペーンも実施する。価格は¥18,500〜¥26,500+税。
http://bering.jp/

09/02(Wed) LUKIA誕生25周年を祝して、綾瀬さんプロデュースの限定モデル
“ルキアヤセ” ブランド誕生25周年を記念

《セイコーウオッチ》 <セイコー ルキア>からブランド誕生25周年を記念したモデル第3、4弾として同ブランドのイメージキャラクターである綾瀬はるかさんプロデュースの「“ルキアヤセ” 綾瀬はるかプロデュース限定モデル」3機種を順次発売する。うち1機種は9月11日(金)より価格275,000円(税込)で発売し、他2機種は、10月9日(金)より価格は各132,000円(税込)で発売する。
女性の憧れの存在である綾瀬さんが考える「大人に似合う上質なウオッチ」が完成した。綾瀬さん自身が命名した「LUKIAYASE(ルキアヤセ)」は2016年にスタートした企画で、過去2回発売された限定モデルはいずれも好評を博している。本作はその第3,4弾。
本人が描いたスケッチ画を基に、ケースの形やインデックス、色のイメージやダイヤモンドの配置などをそのまま採用している。綾瀬さんこだわりの付け替え用ストラップも、着用される方を想い、多くのサンプルの中からセレクト。オンオフ問わず日々のファッションに合わせて楽しめるカラーや素材を選んでいる。
柔らかな光沢が美しい白蝶貝ダイヤルの7時位置には、綾瀬さんお気に入りの「ブルーサファイア」が配されており、インデックスにはすっきりとしたローマ数字が採用されている。秒針は、25周年を記念して作られたLUKIAの頭文字「ℓ」をモチーフにした新しいデザインとなっており、上下左右を取り巻く30石の煌びやかなダイヤモンドは腕元を華やかに演出している。
https://www.seikowatches.com/jp-ja/news/20200902-84287737304

09/01(Tue) グランドセイコー誕生60周年を記念した数量限定モデル
朝焼けの色をイメージしたメカニカルモデル

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表する<グランドセイコー>の誕生60周年を記念し、「グランドセイコースタジオ雫石」からほど近い、岩手山の朝焼けの色をイメージしたメカニカルモデルを数量限定で発売する。 価格は 605,000 円(税込)。
<グランドセイコー>は 1960年、当時の技術、技能の粋を結集し誕生、以来、 最高峰の腕時計を目指し、正確さ、見やすさ、美しさといった腕時計の本質を高い次元で追求・ 実現するための弛まぬ進歩を重ねることで、ブランドの伝統を築き上げ、今年、誕生60周年を迎えている。
本作ではこの特別な一年を彩るにふさわしい、ブランドを象徴するカラーである「グラン ドセイコーブルー」のダイヤルと陽極酸化処理 を施したブルーのチタン(外周部はタン グステン)製の回転錘を採用している。
ブルーのチタン製陽極酸化処理回転錘と裏ぶたサファイアガラスに施された真っ赤な差し 色によって「岩手山」の朝焼けを表現。 新製品の最大の特徴はシースルー仕様の裏ぶたから見ることのできる、鮮やかな回転錘。 メカニカルモデルの製造地である「グランドセイコースタジオ 雫石」のある、岩手県の八幡平から望む、「岩手山」の朝焼けをイメージした鮮やかなブルーの回転錘は、チタン素材に陽極酸化被膜を施すことで生まれる色彩が魅力。 陽極酸化処理回転錘に採用しているチタン材は、高弾性・高い振動吸収性を備えており、 衝撃による変形、ムーブメントや回転錘のベアリングへの衝撃の伝わりを軽減することで、 より安心して使用できる実用性も兼ね備えている。 裏ぶたのサファイアガラスの内側外周部には、真っ赤に染まった朝焼けの雲をイメージした赤い差し色が施されている。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20200901



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