※写真をクリックで拡大します。
Home

01/08(Tue)初代モデルを復刻した“BABY-G”発売25周年記念モデル
「Tough&Cute」をコンセプトにレディース向けカラー展開と小さめなケース

《カシオ計算機》 女性向け耐衝撃ウオッチ“BABY-G”が本年12月に発売25周年を迎えるにあたり、初代モデル「DW-520」を復刻した記念モデル『BGD-525』を1月18日に発売する。
“BABY-G”は、“G-SHOCK”の妹ブランドとして1994年に誕生した。初代モデル「DW-520」は、“G-SHOCK”の耐衝撃性やストリートファッションで人気を博したフォルムデザインを継承しながら、「Tough&Cute」をコンセプトにレディース向けのカラー展開と小さめなケースを実現。10代後半の女性を中心に人気を集め、デジタルウオッチが女性のファッションに採り入れられる契機となった。2014年には、大人の女性に支持されるブランドを目指してコンセプトを「Tough&Cool」に転換。大人っぽい洗練されたデザインの“G-MS”シリーズやスマートフォンアプリと連携して運動をサポートする“G-SQUAD”シリーズ等、機能やデザインの進化とともにラインアップの拡充を図り、累計出荷台数4,000万個を超えるブランドに成長している。
今回の『BGD-525』は、デジタルウオッチのファッション化という、新たなトレンドを生み出した“BABY-G”の25周年記念モデル。スケルトン素材のケース・バンドに加え、タフネス性能を象徴するシンプルなスクエアフォルムや衝撃への強さを印象づけるプロテクター、ピンクの「G」のロゴマークなど、初代モデル「DW-520」のデザインを再現した。また、進化し続ける“BABY-G”らしく、当時の10気圧を超える20気圧防水性能を備えている。裏蓋には、初代モデル発売当時の1990年代をテーマにデザインされた25周年記念のスペシャルロゴを刻印。ビビッドなピンクとパープルを用いたストリート感溢れるデザインの専用パッケージで、アニバーサリーイヤーにふさわしいスペシャルモデルに仕上げている。
https://www.casio.co.jp/release/2019/0108_bgd-525/

12/04(Tue) スーパーマリオブラザーズとのコラボ第2弾を「ワイアード」から
マリオとクッパの対決シーンを描いたブラックケースモデル

セイコーウオッチ鰍ヘ、20代〜30代を中心に指示されているファッションウオッチブランド「ワイアード」から、任天堂のゲームソフト『スーパーマリオブラザーズ』とのコラボレーション限定モデル第2弾を、12月8日より全国のワイアード取扱店で発売する。価格は1万8000円+税。
限定モデルは、マリオとクッパの対決シーンを描いたブラックケースモデル(写真:左)と、マリオとピーチ姫との再会シーンを描いたピンクゴールド色ケースのモデル(写真:右)の2機種で、各1200本の数量限定販売。両モデル専用のBOX付きで、2個を並べるとマリオ対クッパの決戦シーンやマリオとピーチ姫の再会の場面を再現できるようにレアウトされている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

12/04(Tue) TiCTACのペアウオッチ人気が急増中
別注モデルを投入

20代〜40代の男女を主要顧客とする腕時計のセレクトショップ「TiCTAC」は、11月22日の「いい夫婦の日」や「クリスマス」「バレンタイン」のギフトモチベーションに向けて、人気の時計ブランドに別注したペアモデルを多数発売していく。
もともと実用品である腕時計は男性も抵抗なく着けられるアクセサリー。さりげなくお揃いを楽しめるアイテムとして、また「二人の時間を共有する」といった意味合いからもペアウオッチの人気は年々高まり、記念日やクリスマスにお揃いの腕時計を購入するカップルが増加している。
主な別注モデルは「agnes b.」(写真=各2万7000円+税)、「KLASSE14」(各2万9000円+税)、「HENRY LONDON」(各2万6000円+税)、「OROBIANCO」(各4万1000円+税)、「SKAGEN」(各1万9000円+税)、「MASTER WORKS」(3万8000円〜2万円+税)、「LLARSEN」(2万9000円〜2万8000円+税)など。
http://www.tictac-web.com/

12/94(Tue) 人気スタイリストとコラボしたティソのスペシャルウォッチ
「バナナ・ウォッチ」

スイスウォッチメーカーの「ティソ」が、165年のブランド史上初となる日本人デザイナーを起用したスペシャルウォッチ「ティソ ヘリテージ バナナ 辻直子 コラボモデル」を発表、日本限定500本で12月7日に発売する。価格は5万4000円+税。
「バナナ・ウォッチ」は1916年に誕生し、いつの時代も人々の美感に新鮮な印象を訴えることのできる、唯一無二のアイデンティティーを秘めたタイムピース。愛称の由来である、曲線を描くケースフォルムが手首に沿って着用感を高め、踊るようなアラビアンインデックスとスペードフォルムの針がダイアルの上で完璧なハーモニーを奏でる。アール・ヌーヴォー様式の曲線的造形が機能美と共に、大胆でいて繊細な美しさを放つ。
https://www.tissotwatches.com/

12/04(Tue) 『The CITIZEN』から1967年クロノマスターデザインの限定モデル登場
年差±5秒の高精度・光発電エコドライブ搭載

《シチズン時計》 時計の本質を追求し、卓越した精度を誇る年差±5秒という、世界最高のレベルの高精度・光発電エコドライブを搭載した『The CITIZEN(ザ・シチズン)』から1967年当時国産の機械式腕時計として高精度とされた「シチズン・クロノマスター」のデザインを踏襲し、シチズン独自のスーパーチタニウム™をケースに採用した数量限定1モデル(¥300,000+税)を12月下旬に発売、レギュラー2モデル(¥330,000+税)を12月中旬に発売する。
「シチズン・クロノマスター」は機械式ムーブメントの精度追及は勿論のこと、ケースなどの外装部品の加工精度にもこだわり抜いた製品。「ザ・シチズン年差エコ・ドライブチタニウム限定モデル」は、50年前のデザインを継承しながら、年差±5秒という高精度の光発電エコドライブムーブメントを、シチズンが独自に研鑽したスーパーチタニウム™を製のケースに搭載することで、最高の技術を集めた現代版として登場する。
https://citizen.jp/news/2018/20181204.html

11/15(Thu) 鯖江の眼鏡と漆器の職人技を融合
本格的に全国販売へ

《サンユー》 鯖江市の地場産業である、漆器・眼鏡素材を使った商品の企画製造販売を手がける潟Tンユー(福井県鯖江市、五十嵐一男代表)が、漆器と眼鏡の素材と技術を融合させたブランド「イガッタコレッティ」から、バングルウォッチの新商品をウェブサイトで販売開始した。
これはモノづくりのまち福井県鯖江市で1500年の歴史を持つ越前漆器と、同市で日本一の生産量を誇る眼鏡枠製造との異業種コラボレーションで生みだしたもの。当初、クラウドファンディング『マクアケ』にて先行販売したところ好評を博し、今回、バングルウォッチのビッグフェイス新色3タイプ、新色にピアノブラックバングルをセットした3タイプ、スモールフェイス6タイプを追加し、本格的に全国販売するに至った。

11/15(Thu) 「ドライバーのための腕時計」のデザイン復刻モデルを数量限定で販売
セイコーウオッチ

セイコーウオッチ鰍ゥら、「ドライバーのための腕時計」として一世を風靡したジウジアーロ・デザインとのコラボレーションモデルが、誕生35周年を記念し、当時の意匠を可能な限り再現したデザイン復刻モデルとして数量限定で発売される。
ジウジアーロ・デザインならではの機能主義的なデザインが唯一無二の存在感を放つ、1983年発売のデジタルウオッチをリメイクした数量限定モデル(2機種/各3000本)が11月23日に、次いでセレクトショップとのコラボレーションによるエクスクルーシブモデル(6機種/各500本)が12月上旬〜中旬に全国で順次発売される。価格は3万5000円〜3万9000円+税。
1983年に発売したオリジナルモデルと同様に、四輪車や二輪車のドライバーがハンドルを握った時に時刻が確認しやすいよう、ケース正面に対して液晶デジタルディスプレイが右に傾斜した斬新なレイアウトが際立つデジタルクロノグラフ。また、「ロータリースイッチ」が組み込まれたベゼルを回転させることで、アラーム・タイマー・ストップウオッチなど、多彩な機能を直感的に切り替えることが出来る点も、当時の仕様を忠実に再現するため、新規のキャリバーが開発された。また、ブレスレットのステンレスを無垢化、ELライト機能によるバックライトなど、当時のモデルよりもスペックアップすることで、利便性を高めている。裏ぶたには、シリアルナンバーが記されている。
https://www.seikowatches.com/jp-ja

11/15(Thu) 恋人同士のプレゼントに人気のペアウオッチを紹介
シチズン時計

シチズン時計は、クリスマスシーズンに向け、恋人同士のプレゼントに人気のペアウオッチを予算別で紹介している。
3万円からは「シチズンコレクション」の華やかなカラーが印象的なウィンター限定モデル。華やかなゴールドの文字板に鮮やかなブルーのインデックスと針で、限定モデルならでは。各2万5000円+税。
5万円からは「シチズン クロスシー」の甘く幸せな時を分け合うようなショコラケーキデザイン。ゴールドの針やインデックスがアクセントとなり、知的で爽やかな印象を与えてくれる。各6万円+税。それと、「シチズン エクシード」の洗練されたデザインをベースとした大人のためのドレスウオッチ。各6万5000円+税。
10万円からは「シチズン アテッサ& シチズン クロスシー」の星空をテーマにしたロマンティックなペアウオッチ。透明感と艷のあるネイビーに、程よく施したラメが輝く仕上げが印象的な文字板。各10万円+税。
https://citizen.jp/

11/15(Thu) 人気ブランド「HIROKO HAYASHI」とのコラボレーション限定モデル発売
グランドセイコーのレディスライン

レディスモデルに力を入れている「グランドセイコー」から、初の他ブランドコラボレーション企画として人気ブランドの「HIROKO HAYASHI」(林ヒロ子氏)との数量限定モデル(200本)が11月9日から全国のグランドセイコーマスターショップで発売され、注目されている。
同モデルは、1967年に生まれた傑作モデル「62GS」をベースに、レディスモデルのシルエットへと昇華させ誕生したエレガンスコレクションを、さらに時を刻むことが楽しくなりそうな「HIROKO HAYASHI」の世界観を放ったスペシャル限定モデル。
ストラップには、「HIROKO HAYASHI」のアイコンでもあるレザーアイテムを、時計のストラップとして2種類セットで販売。林ヒロ子氏のおすすめは、ダイヤルを挟み上下で異なるデザインを施した1本。高貴な印象のブルーグレーを貴重に、12時側にはベージュを6時側はシルバーを重ねたカラーリングで、相対する人と自身とでは別の景色が見える仕様となっている。もう1本は網目状に立体感を施したデザインで、シャンパンゴールドカラーが手元を華やかに彩る。
ダイヤルは、2色のグレージュカラーにより、4分割された特徴的なデザイン。ポイントとなるオレンジの秒針は今の自分を表し、4つの過去と未来の時間軸を行ったり来たりするイメージを持たせている。オリジナルレザーウオッチケース付きで、価格は75万円+税。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/

11/15(Thu) フランスの高級時計ブランド「RESERVOIR(レゼルボワール)」日本初上陸
一新時計が初年度5店舗展開

《一新時計》 創業2年で“時計界のアカデミー賞”といわれる「ジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリ2018」にノミネートされ、今年のバーゼルワールドでも注目されたフランスの高級時計ブランド「RESERVOIR(レゼルボワール)」と日本初の正規代理店契約を締結した一新時計梶i東京都港区、千葉和彦社長)は、11月1日より取り扱いをスタートし、初年度として5店舗の販売店を展開する予定とした。
レゼルボワールは、革新的な技術と情熱ある真のアドベンチャーを実現するための計器をコンセプトに、2016年にフランスで誕生。創業者のフランソワ・モロー氏は無類の計測機器マニアで、自動車や潜水艦、航空機の燃料計やメーターをインスパイアした大胆でユニークなデザインが特長。スイスで製造されているコレクションは、分針が240°反復運動するレトログラード仕様で、毎時間分針が始点に戻り、メーターのイメージや世界観を忠実に再現。時針はなく、6時位置にある窓に時が表示されるジャンピングアワーを採用。内部のモジュール(機構)は、世界最高峰の技術を持つテロス社製で、安心して長く使用することができる。価格帯は50万円〜80万円。遊び心と高級感が融合した大人のための1本。
http://www.isshin.com/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:23