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05/29(Tue) 最新かわいいウオッチ「wicca(ウィッカ)」から
春夏らしいさわやかなカラーリングのサマーコレクションを発売

《シチズン時計》 「wicca(ウィッカ)」は、女の子がときめくデザインに、定期的な電池交換のいらないソーラーテックなど機能性を兼ね備えたシチズン時計鰍フレディスウオッチブランド。「wicca(ウィッカ)」は、スクレ・ラデュレとのコラボレーションを通じて、新しいかわいさを提案している。
今回のコラボレーションモデル(各23,000〜25,000円+税)は、数量限定各500本、6月14日から発売される。ラデュレのマカロンをデザインテーマに、春夏らしいさわやかなカラーリングを採用した。マカロンBOXのようなスクエアケースに、マカロンを想起するカラフルなドットインデックスを配した。インデックスには、フランボワーズやシトロン、ピスタッシュ等、マカロンのフレーバーをイメージしたカラーを使用している。色とりどりのマカロンが並ぶラデュレのショーケースのような、ときめきのあるデザイン。上品な光沢のサテンを使用したバンドは、裏面にマカロンBOXにも使用される、オリジナルのプリントが施されている。
また、りゅうずには丸みのあるスワロフスキー®・クリスタルを採用し、かわいらしい雰囲気と、スクレ・ラデュレらしいエレガントさを両立している。
3モデルとも、定期的な電池交換がいらないソーラーテックを搭載し、5気圧防水で、かわいさと機能性を兼ね備えている。
http://citizen.jp/

0523(Wed) 海上保安制度創設70周年を記念した“G-SHOCK FROGMAN”
過酷な水中でのミッションを支える耐衝撃ダイバーズウオッチ

カシオ計算機は、耐衝撃腕時計“G-SHOCK”より、過酷な水中でのミッションを支えるダイバーズウオッチ“FROGMAN(フロッグマン)”の海上保安制度創設70周年を記念したタイアップモデル『GWF-D1000JCG』を7月6日に発売する。
“FROGMAN”は、ISO規格200m潜水用防水性能を備え、手首の動きを妨げないようデザインした左右非対称の独特のフォルムが特長の耐衝撃ダイバーズウオッチ。
今回の『GWF-D1000JCG』は、海上保安協会の全面協力のもと、海上保安制度の創設70周年を記念して特別なカラーリングやデザインを施した“FROGMAN”。
ベースモデルには、水深、水温、方位を計測する3つの高精度センサーを“FROGMAN”として初めて備えた「GWF-D1000」を採用。圧力センサーにより10cm単位で80mまで水深を測る水深計、温度センサーにより0.1°C単位で水温を測る水温計、磁気センサーにより1度単位で方位が測れる自動水平補正機能付き方位計を搭載するほか、潜水時間や最大水深などを記録するログメモリー機能も搭載している。火災を起こした危険物積載船や荒天下で座礁船に取り残された人の救助といった特殊海難に対応する海難救助のスペシャリスト「特殊救難隊」の意見を取り入れ開発されたモデルといえる。
今回はタイアップモデルにふさわしく、カラーリングや細部のデザインにこだわっている。時計全体とスペシャルパッケージのメインカラーには、「特殊救難隊」の潜水服をモチーフにイエローとブラックを配色。6時側のバンドには、海上保安庁を象徴する「S字章」と「JAPAN COAST GUARD」の文字をあしらうほか、遊環には庁名、裏蓋には庁旗に用いられている羅針盤のイラストを刻印。さらには、特殊救難隊のロゴマークであるイルカのキャラクターをバックライトに配すなどスペシャルなモデルに仕上げた。
過酷な環境に常に向き合う海上保安庁職員と“G-SHOCK”、それぞれのタフネスが共鳴して完成した特別仕様の“FROGMAN”となっている。価格は、128,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2018/0522_gwf-d1000jcg/

05/22(Tue) 本格ダイバーズウオッチ プロマスター アクアランド200mを6月14日に発売
独自のアナログ水深計を備えた光発電エコ・ドライブ

《シチズン時計》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての「信頼性」と「機能性」に加え、「想像力」という価値観を提案するブランド、シチズン「PROMASTER(以下、プロマスター)」より、最大70mまで計測可能な針式の水深計機能を搭載し、ISO・JIS規格200m対応のダイバーズウオッチ2モデル(68,000〜70,000円+税)を6月14日に発売する。
プロマスターは、過酷な環境にも耐えることができる信頼性と陸・海・空各専門分野で要求される機能性を持つプロフェッショナルスポーツウオッチ。現在プロマスターは、世界各国で販売され、多くの方々に愛用されている。そのプロマスターから、最大70mまで計測可能な針式の水深計機能を搭載し、ISO・JIS規格200mにも対応した本格派ダイバーズウオッチを発売する。
光発電エコ・ドライブで、アナログ時刻を示しながら針式で水深計を同時表示できるという独自の技術と、文字板や針に高い視認性を確保したデザインが特長。そのデザインは機能性・耐久性・安全性を備えた本格スポーツウオッチでありながら、タウンユースとしてのコーディネートも楽しめる仕様となっており、ウレタンバンドモデル(BN2036-14E)には、ウエットスーツの上からも着用可能な延長バンドが付属している。普段使いにはそのままで、ダイビング時には延長バンドをセットするなど、着用シーンにあわせて自身で調整することが可能。また、メタルバンドモデル(BN2031-85E)にも伸縮して長さを調整できるラチェット付ダブルホールディングバックルが装備されている。
ムーブメントには定期的な電池交換の不要な、光発電エコ・ドライブを搭載。光さえあれば止まることなく動き続ける。また、充電量計、急浮上警告アラーム、水感知センサー、ねじロックりゅうず、ねじロックボタンや逆回転防止ベゼルなど、安全性を考えた設計。更に時刻表示と水深表示では夜光の色を変えて塗布しており、水中でも識別しやすい工夫が施されている。この工夫により暗所や夜間における時刻の読み取りもしやすくなっている。水深計は水深40mまでの目盛の間隔を広く設定することで、水深が読み取りやすく、この設計によりレクリエーショナルダイビングの際にも水深針のダイナミックな動きを体感できる。
http://citizen.jp/news/2018/20180522.html

05/17(Thu) 「The CITIZEN(ザ・シチズン)」から土佐和紙を文字板に採用した2モデル登場
年差±5秒の高精度 光発電エコ・ドライブ搭載

《シチズン時計》 時計の本質を追求し、卓越した精度を誇る高品質ウオッチ
「The CITIZEN(ザ・シチズン)」から年差±5 秒の世界最高レベルの高精度光発電エコ・ドライブ、シチズン独自のスーパーチタニウムTMをケースとバンドに、日本三大和紙のひとつ土佐和紙を文字板に採用した2 モデル(各370,000 円+税)を6 月14 日に発売する。
「ザ・シチズン」にふさわしい、光発電エコ・ドライブの文字板素材を研究・開発する中で、日本古来より障子など光を取り込むために用いてきた和紙に着目し、2017年に薄さと丈夫さが特長で日本三大和紙の一つ「土佐和紙」を初めて採用した。今回発売する2モデルに用いた文字板は、「土佐和紙」の中でもより微細に繊維を織り込むことで、従来の文字板とは異なる深黒や雪白をイメージした独自の質感表現が可能となり、かつてない新しい質感を作りだした。
光発電エコ・ドライブを搭載して年差±5秒という世界最高レベルの精度を実現したムーブメントを、流行に左右されないスタンダードなデザインのケースにおさめバンドと共に、軽くてキズがつきにくい、シチズン独自のスーパーチタニウム™を採用。日本の伝統工芸である和紙と、シチズンの先端技術が融合することで、日本的な感性を持つシチズン独自のモデルに仕上がった。
http://citizen.jp/

05/16(Wed) アニバーサリーを祝う特別なコレクション「シチズン100周年記念限定モデル」
光発電エコ・ドライブ搭載を軸に

シチズン時計鰍ヘ、シチズン100 周年を記念して光発電エコ・ドライブを搭載するコレクション「シチズン100 周年記念限定モデル」をエクシード(18万円+税、限定600本=14万円+税、限定700本)、アテッサ(25万円+税、限定700本=写真●/13万円+税、限定1800本)、クロスシー(10万円+税、限定1500本=シチズン コレクション(5万円+税、限定3500本)よりブランドを横断した6つの限定モデルを発表。5月28日に発売する。
シチズンが創り出し磨き上げてきた光発電技術エコ・ドライブを軸に、スーパーチタニウムTM、電波時計、GPS 衛星電波時計、デュラテクトなどのテクノロジーを搭載した多彩なモデルで構成。ゴールドとブラックのカラーリングはコレクション全てに搭載される、光発電エコ・ドライブを象徴的に表現しているものとなる。
夜明け前をイメージしたブラックをベースに、陽が昇る瞬間を表したピンクゴールドのベゼル、未来に広がる大地のような褐色の革バンドなど、新しい100 年に向けた「はじまりの時」を表現。光があるかぎり動き続ける「シチズン100周年記念限定モデル」となっている。
また、「シチズン100周年記念限定モデル」専用のノベルティとして、「一枚の布・一本の縫い目」で構成される、構造から美しいオリジナルバッグを用意した。
http://citizen.jp/

05/16(Wed) CITIZENソーラーテック電波時計の「INDEPENDENT」
洗練されたマテリアルカラーの高性能

《CITIZEN》 自由な発想から生み出された独創的なテイスト・デザインを提案し続けるファッションウオッチブランド、「INDEPENDENT」(シチズン時計)より、すっきりしたデザインを洗練されたマテリアルカラーでまとめたソーラーテック電波時計3 モデルが、5月10日に発売された。価格は2万7000円+税〜3万2000 円+税。
フォーマルからカジュアルまで幅広いシーンで選べる「TIMELESS line」から、モデスト(謙虚な、控えめな、慎ましいの意)をテーマにモダンでスタイリッシュ、素材感を感じさせるカラーリングを採用したソーラーテック電波時計の登場だ。
ビジネスシーンでも、スタイリッシュな着こなしを楽しみたいときにもフィットする絶妙なさじ加減が特長。
文字板は透け感やマット感などを使い分け、ワントーンの中でテクスチャーを変化させたり、抜きのある針を採用するなど、グラデーションや陰影を意識。ケースと同色のメタルリングを配し、素材感を強調することでモダン建築のような印象に仕上げた。細縁のベゼルを用い、ケース裏側の斜面を削ることで、高機能でありながら「薄さ」や「軽さ」を感じられるデザイン。
ソーラーテック電波時計なので、定期的な電池交換はもちろん、時刻や日付け合わせも必要ない。オールブラック仕様やカーフ革バンド仕様も同時発売する。
http://citizen.jp/

05/16(WEd) シチズン展開の「REGUNO」より大人が着けられる「ドナルドダック」
マリンテイストのモチーフと水色のカラーリングで

《シチズン時計》 大人が着けられるデザインのDisneyコレクション「ドナルドダック」モデルが、マリンテイストのモチーフと水色のカラーリングで夏らしく爽やかなデザインとなって、シチズン時計が展開する「REGUNO(レグノ)」から、ドナルドダックの誕生日6月9日に発売される。
舵輪を背景に、ちょっと怒ったドナルドを配し、誕生日にちなんで6時位置に「錨」、9時位置に「浮き輪」のモチーフをインデックスに施した。大人が着けられる、遊び心満載のシックなモデル。また、秒針の後端にあるミッキーマウスアイコンが、さりげないデザインポイント。光で発電する「ソーラーテック」搭載し、定期的な電池交換が必要ない。限定数は800本、価格は2万2000円+税。
http://citizen.jp/

05/16(Wed) 若者を輝かせる新コンセプトシリーズ「TOKYO SORA」が登場
ソニーとのコラボ数量限定モデルも

セイコーウオッチ鰍ヘ、若者向けファッションウオッチブランド「ワイアード」から、新コンセプトシリーズ「TOKYO SORA」6機種を、5月11日より、全国のワイアード取扱店で販売を開始した。価格は2万2000円+税〜3万2000円+税。
また、同シリーズとソニー鰍フ「wena wrist pro(ウェナリスト プロ)」を組み合せたコラボレーション限定モデルを、数量限定700本で、6月9日より、同じく全国のワイアード取扱店で発売する。価格は5万9000 円+税。
ワイアードは、「FROM JAPAN TO THE WORLD」をコンセプトに、ファッション性と機能性を融合した東京発の次世代ウオッチとして、2000年に誕生。ブランド名「WIRED(つながる)」のとおり、センスで人々をつなげ、日常を輝かせるエッジの効いたデザインが、20代〜30代を中心に支持されている。
新作の「TOKYO SORA」は、東京を彩る空をテーマに、絶え間なく変化する空の表情、空の色彩を表現し、これから羽ばたく若者を輝かせる新シリーズとなっている。
https://www.seiko-watch.co.jp/

05/16(Wed)オーストリアの時計が日本初上陸 ノーブルスタイリング
ウィーンのエレガンスとスイスの精密性の融合

潟mーブルスタイリング(東京都目黒区、葛西憲道代表)は、オーストリア・ウィーンの腕時計ブランド「Carl Suchy & Söhne(カール・スッキー&ゾーネ)」を、ウェスティンホテル東京内の“作り手の見える時計”をテーマに厳選されたものばかりを集めるノーブルスタイリングギャラリーで販売すると発表した。
カール・スッキー&ゾーネは、オーストリア皇帝Franz Joseph I(フランツ・ヨーゼフ1 世)、皇后Elizabeth(エリザベート、シシー)に仕える宮廷時計師のCarl Suchy氏と彼の息子たちが製作したオーストリア・ハンガリー帝国における唯一のラグジュアリーウォッチブランドで、完璧なクオリティ、精度、時代を超越したエレガンスさを誇っていた時計。
2016年に復活を遂げ、自動巻きのファーストモデルWaltz No. 1(ワルツNo. 1)が登場。ユニークな歴史的遺産と、最先端のコンテンポラリーなデザイン、スイスのクラフトマンシップを融合させたものとなった。
2017年には、ファースト・シリーズ完売の後、ブラックとホワイトを基調とした4 つの古典的なバージョンと、ダークブルーのダイアルを備えたWaltz No.1 Blue Danube(ワルツ No.1 ブルー・ダニューブ)を含む計50本のWaltz No.1セカンド・シリーズがリリースされ勢いづいた。
Waltz No.1は、世界的に有名なウィーンの建築家Adolf Loos(アドルフ・ロース)氏を称え、クリアなライン、ミニマルなデザイン、高品質のマテリアルを特徴としている。
また、シグネチャーは、ダイアル上に表現された緻密なギョーシェ・パターンで、縦横のストライピングに分かれている。同様に6時位置にある「Waltzing Disc(ワルツィング・ディスク)」にも同様の装飾を施した。
モデル名が表しているように、秒表示ディスクは完璧な円で回転し、ダイアルのギョーシェ・パターンと1分間に1回一致する。これは、ウィーンのカフェ文化とウィーンの時間感覚に敬意を表するもの。
ムーブメントには、Vaucher Manufacture Fleurier社製の、ゴールドプレイトのマイクロローターがセットされた極薄自動巻きが搭載され、サファイア・クリスタル製のケースバックを通して眺めることができる。価格は120万円+税。
http://noblestyling.com/

05/16(Wed) ミドー、創業100周年を記念し代表モデルを世界数量限定で復刻
「マルチフォート デイトメーター リミテッドエディション」

創業100周年を記念し、スイス時計ブランド「ミドー」(スウォッチグループジャパン梶jは、1939年発表のブランドを代表するモデルのひとつ「マルチフォート デイトメーター リミテッドエディション」を復刻し、発表した。
オリジナルモデルの特徴を受け継ぎながら、現代的な感覚を取り入れ、ケース径は40mmに拡大。装着すると、ボックスクリスタルガラスの1939年モデルとほぼ同じ華麗なダイヤルを楽しめる。特徴的なのは、ポインターデイトの日付表示。先端が赤い針で日付を示す。ビンテージ風の外観に、最大80時間のパワーリザーブを実現する次世代の自動巻きムーブメントCalibre80を搭載し、実用性も兼ね備える。時針・分針と数字にはブラックのSuper-LumiNova(R)を使用し、夜間の視認性も良好。世界限定1918本。4月末発売予定、価格は15万円+税。
また今秋には、世界限定100本の18金ケース「マルチフォート デイトメーター ゴールド リミテッドエディション」が発売予定となっている。
http://www.midowatches.com/



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