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08/29(Wed) 桑山の「Reson」(レゾン)」が『⽇本ジュエリー⼤賞・内閣総理⼤⾂賞』
併せて「プラチナ・ギルド・インターナショナル賞」も受賞

総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は、JJA JEWELLERY DESIGN AWARDS 2018に作品「Reson」(レゾン)を応募、プロフェッショナル部門の最高賞である「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、併せて「プラチナ・ギルド・インターナショナル賞」を8月28日の行われた授賞式で受賞した。
今回の作品「Reson」は、共鳴(Resonance)を意味し、ジュエリー自体の美しさに加え、女性が纏う事によってそのデコルテラインと響き合い、躍動感のある美しさを生み出す様を企図したもの。作品のフォルムと素材は、斬新さや大胆さより、オーセンティックを目指し、人とジュエリーとの一体感を重視している。
オーソドックスな作品ながら、細部の表現には先進的な発想を取り入れ、個々のパーツのバランスや装着時の動き、フィット感に拘ったデザインと、これを実現した高度なクラフトマンシップとの融合が、今回の評価を得たもの。
同社は、「これを励みに今後も研鑽を重ね、より良い作品を生み出せる様に努める所存です」と喜びを語っている。デザイナーは、⻄村⼤記氏。
アイテムは、Pt900/タンザナイト、ダイヤモンド・サファイアを素材にしたネックレス。
https://www.kuwayama.co.jp/

08/29(Wed) 経済産業大臣賞/日本ジュエリーデザイナー協会賞
制作者・デザイナー:彦根美代 作品名:「coral」

万月の夜、一斉に珊瑚の産卵が始まります。
ぷくぷくと小さな命が生まれ、暗い海に放たれていく。
とても神秘的で宇宙にも似ています。
ここから着想を得て、小さな粒粒が集まった、
ぷつくりと」やさしいかたちをつくりました。
この粒粒がそれぞれに小さな粒の光を生み、細かい光の集まりのようなジュエリーになりました。
ブローチ兼ペンダント・イヤリングセット/K18/ダイヤモンド/ダイヤモンド。
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed)
制作者:今与アトリエ室 デザイナー/沢村つか沙

作品名:「KooShi Brooch-Pendant & Ring」
出逢いは、運命。運命は人との出逢いによって動き出す。まっすぐな線の重なりと交差は、京の通りと人々が行き交う街。丸四角のダイヤモンドは、運命の輝き。どの角度からも美しい立体構造。洗練された大小の通りのバランス、プラチナ線の立体裁断、石留の美、身に着けると揺れる輝きが増す細工と京職人の遊び心。現代の贅と技を閉じ込めて。
ブローチ兼ペンダント・リングセット 素材名:Pt900/ダイヤモンド/ダイヤモンド
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed) 東京都知事賞/⽇本真珠振興会会⻑賞にナガホリの「琳派」
デザイナー:中尾 美穂 ⽒

尾形光琳の「紅白梅図屏風」よりインスピレーションを得て、日本の伝統の中脈々と流れるクールと可愛さをテーマに、琳派の世界観をジュエリーで表現しました。美しい「珠」を意味する「琳」 あこや真珠の魅力が引き出せるようにデザインしました。
●アイテム:ネックレス、●素材名: K18YG・K18WG/アコヤ真珠/ダイヤモンド
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed) 山梨県知事賞には潟Aトリエ・オクノが受賞
デザイナーは渡邉勇二さん

「風」
日本には、街中で花びらが舞い散る季節があります。普段は目にする事のない風の存在も、通りを吹き抜ける姿や、地を這う姿を、舞い降る花びらは、風の姿をほんの一瞬だけ垣根を見せてくれます。耳元に流れる風をダイヤの花びらと繊細なプラチナ線で表現してみました。
アイテム:イヤリング、素材名: Pt950・K18PG/ダイヤモンド。
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed) 台東区長賞・ゲスト審査員賞に潟Gヌジェの「IBUKI/息吹き」受賞
製作者:⼯房Z、デザイナー:笹瀬 嘉⼦ ⽒

心揺れるビジューをテーマとして、新たな芽吹きの生命力を勢い溢れる優美なダイヤモンドラインとフォルムで表現しました。リング、イヤリングとも全方向の煌めきは、女性の手・首筋の表情との一体感と動きにより完成されます。
アイテム:リング・イヤリング兼ピアスセット、素材名:Pt900・K14WG/ダイヤモンド/ダイヤモンド。
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed) ⽇本商⼯会議所会頭賞にAnCrea・JAPANの「ʻHarvestʼ 〜豊穣の⼤地〜」
デザイナー:横⽥ 美和⼦ ⽒、製作者:AnCrea・JAPAN

「ʻHarvestʼ 〜豊穣の⼤地〜」
豊穣の風景、それは我々の命を繋ぐ糧であると同時に、小さな命の営みの物語でもありました。貴金属が保つ強度の限界に挑むことで、まるで風景のような空気感、そして軽さと透明感を生み出したいと考えました。ダイヤは穀物一粒一粒に見立てられ、動きに合わせて光のグラデーションが起きる、有機的な幾何学ジュエリーです。
アイテム:カチューシャ・ピアスセット、素材名:K18WG/ダイヤモンド。
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08/29(Wed) 東京真珠鰍ェ⽇本ジュエリー協会会⻑賞/ NIPPON 賞
「The Gene 〜平和の遺伝⼦〜」デザイナー:上野 彩⾹ ⽒

“平和の遺伝子を、未来に伝えてゆく”をテーマに、白いアウェアネスリボンとDNAのモチーフを組み合わせデザインしました。リボンのやわらかさで「他者を受け入れる、やわらかい心」、珠座部の七宝柄で「和の心を繋げる」、裾を塩基対にして「平和の拡大」を表現しています。愛情の象徴である真珠と共に“和”そのものを表現しました。製作者は、潟uレイン。
アイテム: ブローチ、素材名:K18WG・ロジウムメッキ/アコヤ真珠/ダイヤモンド。
www.japanjewelleryfair.com

08/29(Wed) 桑山の「Reson」(レゾン)が「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」受賞
併せて「プラチナ・ギルド・インターナショナル賞」も

総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は、JJA JEWELLERY DESIGN AWARDS 2018に作品「Reson」(レゾン)を応募、プロフェッショナル部門の最高賞である「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、併せて「プラチナ・ギルド・インターナショナル賞」を8月28日の行われた授賞式で受賞した。
JJA JEWELLERY DESIGN AWARDSは、日本のジュエリー業界における最も権威あるコンテストとして、長年に亘り日本のジュエリーデザインや製造技術を牽引してきた。
今回の作品「Reson」は、共鳴(Resonance)を意味し、ジュエリー自体の美しさに加え、女性が纏う事によってそのデコルテラインと響き合い、躍動感のある美しさを生み出す様を企図したもの。作品のフォルムと素材は、斬新さや大胆さより、オーセンティックを目指し、人とジュエリーとの一体感を重視している。
オーソドックスな作品ながら、細部の表現には先進的な発想を取り入れ、個々のパーツのバランスや装着時の動き、フィット感に拘ったデザインと、これを実現した高度なクラフトマンシップとの融合が、今回の評価を得たもの。
同社は、「これを励みに今後も研鑽を重ね、より良い作品を生み出せる様に努める所存です」と喜びを語っている。
https://www.kuwayama.co.jp/

08/29(Wed) NINA RICCI(ニナリッチ)Instagram投稿キャンペーン
着用画像を投稿すると、もれなくamazonギフト(¥1,000)をプレゼント

《SJジュエリー》 今年創立30周年を迎えたエスジェイ ジュエリー梶i本社:東京、川村忠男社長)は10月1日から12月31日まで、購入したニナリッチの結婚指輪もしくは、婚約指輪を実際に着用した画像(結婚指輪はペアでの着用画像)を「#ninaricci」と「#結婚指輪」または「#婚約指輪」の二つのハッシュタグ付きでInstagramに投稿、購入商品に同梱するキャンペーン応募券記載のシリアルコードなどを応募フォームに入力して送信すると、もれなくamazonギフト(¥1,000)をプレゼントする。
対象商品は、期間内に購入したニナリッチ「プレステージ」及び「ブライダル製品」(結婚指輪・婚約指輪)全モデル。
キャンペーンの主旨は、ブライダルターゲット層が多く利用し、情報収集の手段として使われているInstagramにおいて、ユーザーが購入したNINA RICCI(ニナリッチ)リング着用画像を投稿することで、Instagramにおけるブランド認知向上を図り、レビュー、口コミを購入動機とする傾向が強い昨今のターゲットユーザーーのWEB集客増加を目指し、販売店への送客増加と共に、NINA RICCI(ニナリッチ)ブライダルの売り上げ増加を目指している。
https://www.sjj.co.jp/company/



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