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03/02(Tue) 銀座ダイヤモンドシライシが奈良県に初出店
3月26日に

 日本初のブライダルジュエリー専門店銀座ダイヤモンドシライシ(潟jューアート・シーマ)は、3月26日に奈良県に初出店する。同社が提供するダイヤモンドの魅力として、4Cに加え、新たにダイヤモンドの輝きを評価したレポート「サリネレポート」がある。仕入れる研磨済みダイヤモンドのうち、サリネレポートが発行されるグレードのダイヤモンドの90%以上は最高評価の Ultimateのダイヤモンドとなる。また、世界中から集まる研磨業者との直接取引によりトップクラスのダイヤモンドのみを安定的に確保し、適正な価格で提供している。
https://www.diamond-shiraishi.jp/

03/02(Tue) サンルートがMakuakeで販売開始
山梨県の地場産業で高い技術を伝えたい

 企画から製品化までトータルサポートする潟Tンルート/直営店WAI JEWELRY(山梨県甲府市、小宮山幸夫社長)は、「小指サイズのフルエタニティリング」をMakuakeにて2月22日より販売開始した。
 同社は『山梨県の地場産業である高い技術をもった職人技を知ってもらいたい!』また、『指元に輝きをプラスすることで毎日が笑顔になるようなジュエリーをお届けしたい!』という想いから、プリンセスカットと呼ばれるスクエア型のダイヤモンドを使用した小指サイズのフルエタニティリングという他ではあまりない商品でプロジェクトを企画。リターンとしては、超早割で1本20% OFFの5万9600円、2本セット割20% OFFで11万9200円などとしている。素材はK10WG・YGの2色。目標金額は 50万円。開始後の2月24日で35万 7600円にまで達している。
https://waijewelry.jp/

02・26(Fri)「ラザール ダイヤモンド ブティック千葉店」がグランドオープン
関東圏内の更なるマーケットシェアの拡大を目指す

ブライダルジュエリー専門店「I-PRIMO(アイプリモ)」と「LAZARE DIAMOND BOUTIQUE(ラザール ダイヤモンド ブティック)」を運営するプリモ・ジャパン鰍ヘ、JR千葉駅直結の駅ビル商業施設「ペリエ千葉」に3月26日、「ラザール ダイヤモンド ブティック千葉店」をグランドオープンいたします。
「ラザール ダイヤモンド ブティック」は、ニューヨークのダイヤモンドカッティングブランドであるラザール・キャプラン社と販売店契約を結び「ラザール ダイヤモンド」を扱う専門店として、同社が大都市を中心に15店舗運営しています。「ラザール ダイヤモンド ブティック千葉店」は16店舗目のブティックであり、2018年11月の「ラザール ダイヤモンド ブティック名古屋駅前店」以来2年5ヶ月ぶりの新店舗となります。「ラザール ダイヤモンド ブティック」において、千葉県は1都3県における唯一の未出店エリアであり、関東圏内の更なるマーケットシェアの拡大を目指します。
「ペリエ千葉」は2018年6月にグランドオープンし、JR東日本(千葉ステーションビル)が運営する商業施設です。多くの路線が交わる千葉駅から徒歩1分の立地でアクセスが良いことに加え、駐車場も完備しているため千葉県内を車移動するお客様もご来店されます。出店する4階フロアはJR直結の改札口があり、お客様の往来が多く、ドレスショップやジュエリーショップが軒を連ねているため、ブライダル商材をお探しのお客様の買い回りも期待できます。「ラザール ダイヤモンド ブティック千葉店」の出店を機に、今までラザール ダイヤモンドの商品を求め、都内に移動されていたお客様の利便性を高めます。
https://www.atpress.ne.jp/news/248849

02/26(Fri) 第50回モード・イン・フランス展
3月16日〜18日 ベルサール渋谷ファーストB1Fで開催

第50回モード・イン・フランス展が3月16日〜18日(10時〜18時)まで、ベルサール渋谷ファーストB1Fで開催される。
好評を博した前回10月展と同様に、実際に会場でコレクションを見ることが出来る他、フランスにいる出展ブランドとオンラインで商談することも可能。(通訳つき)
【入場方法】事前登録は不要ですので、直接会場にお越しください。なお、業界関係者向けの受注商談会につき、一般の方の入場はお断りしております。受付にて名刺を2枚用意ください。
※無料シャトルバスの運行はございません。地下のC1出口のご利用が便利です。
来場は業界関係者に限られます。また、受注商談会につきデザイン収集を目的とした来場はお断りいたします。
http://tokyo.modeinfrance.com

02/23(Tue) 「小指サイズのフルエタニティリング」発売
甲府のベテラン職人技が光る高品質なジュエリー

《サンルート》 「山梨県の地場産業である高い技術をもった職人技を知ってもらいたい」また「指元に輝きをプラスすることで毎日が笑顔になるようなジュエリーをお届けしたい」という想いから、プリンセスカットでスクエア型のダイヤモンドを使用した小指サイズのフルエタニティリングという他に類を見ないジュエリーを製造販売する甲府市の潟Tンルート/WAIJEWELRY(ワイジュエリー)が2月22日「小指サイズのフルエタニティリング」をMakuake(マクアケ)にて販売を開始した。
このジュエリーは、@全周にダイヤモンドを敷き詰めたエタニティタイプの小指用リング、Aプリンセスカットだから可能な隙間のないセッティング、Bベテランの職人技が光る高品質なジュエリー。価格は、59,600円から。
https://www.atpress.ne.jp/news/248208

02/19(Fri) 3月18日「JGS 宝石勉強会 @ Zoom Meeting」 開催
「特許・実用新案、意匠、商標の国際化」テーマに

ジュエリーや作品を制作する人にとっても、また販売する人にとっても、重要な課題の「知的財産権」には、大きく分けて「特許権・実用新案権・意匠権・商標権」の4つがあります。知的財産権の知識を少しでも持つことが、自分のアイデアの価値を高め、店を守ることに繋がります。
そこで一般社団法人日本宝石協会(JGS)は3月18日(木)、Zoom Meeting にて「特許・実用新案、意匠、商標の国際化」 についての勉強会を開催します。参加費は無料、募集人数は先着80名。
-------------------- 記 --------------------
テーマ:「特許・実用新案、意匠、商標の国際化」
日時:3月18 日(木)14:00〜会 費:無料(Zoom Meetingによるウェブセミナー) 募集人数:80 名(先着)
講師:辻本希世士氏(弁護士・弁理士)ニューヨーク州弁護士辻本法律事務所 http://www.tm-pat-law.com/
アドバイザー:山崎藍子氏(宝飾デザイナー)有限会社ルネッサンス・ジェム http://www.renaissance-gem.jp/
申し込み先: http://japangemsociety.org/application_form/index.html

02/18(Thu) ジュエリー情報誌『Hills(ヒルズ)』最新号
「Glitter of Diamonds─心にいつもダイヤモンドを─」

《PR現代》 PR現代は、ジュエリーのあるステキな暮らしを提案する情報誌『Hills(ヒルズ)』(A4版16ページ)の最新号となる第34号「Glitter of Diamonds─心にいつもダイヤモンドを─」を2月20日発刊する。
『Hills』は、「ジュエリーを着ける意味や価値を訴求し、消費者のあらたな購買意欲を喚起する」ための「ジュエリースタイルマガジン」がコンセプト。顧客や休眠客、また店頭での新規客へのコミュニケーションツールとして、全国の宝飾専門店で活用されており、現在、導入活用店をさらに募集している。

 今号は私たちの日常を明るく照らすダイヤモンドを特集。家族の愛のシンボルであり「永遠の絆」を宝石言葉に持つダイヤモンドはお守りとして、大切な人に贈ったり贈られたり自分へのご褒美として手に入れたり、普段の生活に取り入れて楽しみたい存在。そして身を飾る装飾品としてだけではなく、大切な資産として活用されている側面も紹介する。災害や新型ウィルスなど、先行きの不透明な時代にあってダイヤモンドがなぜ資産として活用されるのかを解説する。
PR現代では『Hills』を催事前の予告案内として利用するジュエリーフェアの企画や、テーマに合わせた売場づくり、ウェブでの情報発信など多角的な活用方法を勧め、成果を出している専門店が増えている。また接客時におけるお客さまとの会話のきっかけづくりとしても『Hills』の活用を提案している。
詳しくは、PR現代 03-3639-1253 『Hills』編集部 越地(こしぢ)。
https://line.me/R/ti/p/%40zbv4179k

02/17(Wed) 貴瞬が新ブランド『Poket by KISHUN』を立ち上げた
一般向け展示即売会「浅草橋ミネラルマルシェ」でオープン記念イベントを実施

『ポケットに入れて持ち歩けるような』身近な存在として宝石を楽しめる場をコンセプトに『見て楽しい』『飾って楽しい』『着けて楽しい』を体感してもらえるようなルースやライトジュエリーを展示会・ECショップで展開しているジュエリーメーカー『KISHUN(キシュン)』が、一般向け新ブランド『Poket by KISHUN』を設立、2月26日(金)から28日(日)東京・浅草橋ヒューリックホールで開催される一般向け展示即売会「浅草橋ミネラルマルシェ」にオープン記念イベントを実施する。
KISHUN自慢の再研磨ルースやそれらを用いたライトジュエリーだけでなく、ルースケースなどの周辺商品や様々なコラボ商品なども今後発売を予定しており、宝石を楽しむ方法を総合的にお客に提案していけるようなブランドを目指すとしている。
先に行われた「国際宝飾展(IJT)」でも好評だった研磨工房が浅草橋にも出張出店する。出張研磨工房では3つのイベントを実施する。
各日3名限定(最終日は2名様)で実際に研磨を体験できる(事前予約制)。
 ※26日11:30 14:00 16:00、27日10:30 13:00 15:00、28日11:00 14:00の5回実施。※研磨する宝石はこちらで用意したものとなる。
※Twitterアカウント( https://twitter.com/KishunOfficial )にDMで『研磨体験希望『希望日時』『氏名』『連絡先』を伝えて下さい。
※希望者多数の場合は抽選となります。
https://twitter.com/KishunOfficial/status/1361560778239696900
好評されているライブ配信『おうちでマルシェ』を毎日配信。来場することが難しいお客様にミネラルマルシェを体験いただけるのはもちろんのこと、出展商品をオンラインショップから購入することもできる。写真はIJTの貴瞬会場に姿を見せた舘ひろしさん(中央)。
https://kishun.co.jp/

02/17(Wed) PR現代「ウェブ集客力向上セミナー」開催
ZOOMによるオンライン形式で

《PR現代》 咳R現代が3月24日(水)に「ウェブ集客力向上セミナー」をZOOMによるオンライン形式で開催します。参加無料ですが事前登録制。

今回の「ウェブ集客力向上セミナー」はコロナ禍が長期化するなか、同社のウェブ担当プランナーが日々の実務からつかんだウェブ集客の成果の出し方をレクチャー。グーグルマイビジネス、LINE公式アカウント、ホームページの
「Web三種の神器」を有効活用し、集客につなげるセミナーとなっている。

特に、ウェブサイトを立ち上げたけど、特に何もできていない。ブログが大事と聞いて更新しているけど成果に繋がっていない。SNSの発信をしているけど効果があるのかわからないなどの悩みを持つ方に受講をすすめている。

宝飾・メガネ・時計・寝具店などの経営者・ウェブ担当者は無料で受講可能。
参加無料(事前登録制)
https://pr-g.jp/20210324online

02/16(Tue) 「ジャパンジュエリーフェア(JJF)」9月に山梨で開催
2年連続の中止を回避したベストチョイス

 国内最大級の宝飾産業のB2B展示会「ジャパンジュエリーフェア(JJF)」を、今年に限り9月1日〜3日の3日間、山梨県甲府市にあるアイメッセ山梨で開催すると、主催者であるインフォーママーケッツジャパン梶iinforma)と一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA)が2月5日に共同で記者会見を開いた。

B2Bコンセプトとスケジュールを重視して

 初の試みとなるジュエリー産地・山梨での開催は、東京オリンピック・パラリンピックの影響により、8月の東京での開催は不可能である上、昨年のJJFの延期(中止)に続き2年連続での中止はなんとしても避けたいという考えから決断されたもの。
 JJA小山藤太会長が「唯一実現の可能性を見出したのが、9月の山梨開催です。現状考えられるベストチョイス」としたように、山梨県のJJA会員数は東京に次ぐ2位であり、ジュエリー製造の地場産業としても日本国内の中心的存在且つ、世界にも認知されつつあ る場所として、JJF開催に相応しい。

開催は9月1日〜3日 アイメッセ山梨で開催

 JJF開催に向け、東京オリンピック・パラリンピックの開催により国内の移動と海外からの人の往来が可能となり、購入意欲の高いバイヤーが多く押し寄せることが期待されているだけではなく、「山梨県や甲府市の協力を賜りながら、展示会と連動した観光誘致プログラムを企画、ジュエリーの産地だからこそできる工場見学や体験ツアーなども実施予定です。また業界団体との専門性の高いセミナーの開催や交流の場を設けることにより、若手人材育成にも繋げます。最新の情報やノウハウを共有する場として業界の活性化に貢献します。」とinformaのクリスタファー・イブ社長が説明した通り、クリスマス商戦に向けた国内バイヤーとの商談の機会を作るだけに留まらず、トレードショーと連動することで山梨県の地場産業を盛り上げつつ、海外バイヤーに興味を持ってもらえる場所としての「山梨」、ひいては日本のジュエリー産業を活かすチャンスに繋がることも想像に難くな い。
 海外での多くの国際展示会は、のどかな地方都市という形容がふさわしい地で開催されていることが多い。山梨県は南アルプスなどの山々に囲まれた日本一の渓谷美とも称される昇仙峡を有する地方都市であり、伝統技術を引き継いだ多くの職人やメーカーが軒を連ね、ジュエリー生産量日本一を誇っている。
 また、JJFの揺るがぬコンセプトである「B2Bトレードショー」であることと、9 月の香港ショー(9月17日からスタート)と連動するための「スケジュール重視」も考慮された結果となっている。例年通り、「JJAジュエリーデザインアワード」「ジュエリーコーディネーター接客コンテスト最終審査・表彰式」 「JJF業界セミナー」なども同時開催される。
 来場者の動員対策としても、海外バイヤーをはじめ、国内バイヤーに対しても各都市とのシャトルバス運行をはじめ、ホテルや自動車移動に対するインセンティブなどを用意する予定としている。
 今後正式な出展申し込みが開始されるが、アイメッセ山梨は、東京開催よりも規模が小さくなり、300小間215社 (通常400社)を予定する。出展費用もかなり安く設定されることが予想され、 負担は少なくなるようだ。想定としては 5月末が出展締切で、キャンセル料は5 月から7月末までが50%、それ以降は 100%発生する。
 最後にイブ社長は「コロナ禍においても、海外バイヤーのみならず、クリスマス商戦に向けた国内バイヤーとの商談の機会をつくるために、大型展示会は効果的且つ効率的な場として活用されます。また、新しい生活様式に対応した商談展示会(B2Bトレードショー)として、来場者、出展社、そして私ども主催者が一丸となり安全対策を講じ、安心な商談環境を提供できるよう努めてまいります」と意気込みを語った。
https://www.japanjewelleryfair.com/



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