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03/04(Thu) AGL基準による表記についてセミナー開く
「ピジョンブラッドとロイヤルブルーの表記について」

宝石鑑別団体協議会(AGL)の色石委員会は、2月に「AGL基準によるピジョンブラッドとロイヤルブルーの表記について」セミナーを開き、AGL基準について、「蛍光性の有無や検査石のサイズ等」の詳細について説明した。AGL基準については、3月1日からAGLHPに掲載している。
AGL基準のピジョンブラッドとロイヤルブルー実施の背景は、@近年、海外の鑑別ラボでは、ある特定の色調を持つルビーやサファイアに伝統的な呼称を色調やトレード・ネームなどとして鑑別書に記載されるようになった。A現在、これらのトレード・ネームに世界的な統一基準ではないが、これからも宝石流通の過程で積極的に利用されて取引されると予想される。B日本国内においてAGL加盟の宝石ラボでもピジョンブラッドとロイヤルブルーを 実施してほしいとの要望がある。C現状どのようなものがピジョンブラッドとロイヤルブルーとして流通しているか実際に石を入手してリサーチを行った。Dマスターストーン作製に際して分光測定やマンセルの色度表も利用して検討した。
セミナーでは、AGL加盟社15社がマスターストーンを用意して、マンセルの色度票や入色相環を作成して、AGL基準のピジョンブラッドの範疇を決めた。
AGL基準のピジョンブラッドの@「対象範囲」は、非加熱及び加熱の天然ルビー、産地は問わない。A「対象としないもの」は、合成石、表面拡散処理、外部からの元素の拡散加熱処理(その可能性のあるものを含む)、鉛ガラス含浸処理石、充填処理石等。
B「色の範囲」は、マンセル色票5R〜10RP 4/12〜の範囲「紫味の極少ない赤色」。C「検査環境」は、D65 標準の検査光源を使用する。D「検査方法」は、基本的にルースにて検査を行う。決められ光源下、目視で基準石と比較する。E「検査結果の発表」は、鑑別書(備考欄)または各種報告書としている。
鑑別書・各種報告書への表記例として、鉱物名:天然コランダム、宝石名:ルビー、開示コメント:加熱が行われています。(加熱が行われている場合)。
ロイヤルブルー(AGL基準)@「対象範囲」非加熱及び加熱の天然サファイア 産地は問わない。A「対象としないもの」合成石、外部からの元素の拡散加熱処理(その可能性のあるものを含む)、表面拡散処理、鉛ガラス含浸処理石、充填処理石などの処理石。B「色の範囲」マンセル色票2.0PB〜6.0PB 3/10〜の範囲「緑味の無い濃い青色」。C「検査環境」D65 標準の検査光源を使用する。D「検査方法」基本的にルースにて検査を行う。決められ光源下、目視で基準石と比較。E「検査結果の発表」鑑別書〈備考欄)・各種報告書。
AGL基準のロイヤルブルーの表記は、@鉱物名:天然コランダム、A宝石名:ブルーサファイア(色名は任意)。B開示コメント:加熱が行われています。(加熱が行われている場合)。

03/02(Tue) 時計・宝飾産業を「ポジティブにしようキャンペーン」提唱
メール、FAXお待ちします。「且梃v美術宝飾新聞社」

コロナ禍による苦しい状況が続くと思われますが、今できることをコツコツと増やして売上を作っていかねばなりません。こんな時こそ笑顔でいたいですね。楽しかったこと、良かったこと、疑問に思うこと、困ったこと、助けたいことなどを業界の仲間たちと共有しませんか。
人への親切がまわり巡ってくるように、ポジティブになることが求められています。  ご投稿・ご連絡をお待ちしております。
且梃v美術宝飾新聞社:FAX:03-3833-1717/メール:hayato@carol.ocn.ne.jp
https://www.e-tkb.com

03/02(Tue) 3月5日「サンゴの日」からスタート
結婚35周年記念の珊瑚婚式に血赤珊瑚ジュエリーを

《KAWAMURA》 3月5日「サンゴの日」から銀座三越新館2階ジュエリー売り場で、「結婚35周年記念の珊瑚婚式に血赤珊瑚のジュエリーを」と題したキャンペーンがスタートする。結婚35周年は、海外ではコーラルアニバーサリー、日本では珊瑚婚式と呼ばれる記念日に当たる。
 日本初の宝石珊瑚ブランド「KAWAMURA」(階AWAMURA= 高知県高知市)は、感謝の気持ちと長寿の願いを込めて、夫から妻へ 、子供たちから母へ「血赤珊瑚」のジュエリーをプレゼントすることを提案している。
 3月31日までのキャンペーン期間中、先着10名に希望の宝石珊瑚の干支の根付をプレゼントする。宝石珊瑚の根付は数々の賞を受賞している若手作家、児山裕紀氏による作品。宝石珊瑚は大変貴重で高価なもの。加工には高い技術と経験が必要となる。宝石珊瑚の根付は、洋装和装どちらにもさりげなく合わせることのできる縁起の良いアイテムとなる。
なお、今年に珊瑚婚式を迎えるのは 1986年(昭和61年)に結婚した夫婦。
 数百年に及ぶ神秘的な深海の生命活動から産みだされた、赤、白、ピンクの宝石珊瑚は、古来より世界各地の歴史とともに愛され、世界の3大宗教でお守りとして重宝されてきた。その一級品のほとんどが日本で産出されており、日本が主産地の天然素材。
KAWAMURAは、日本産出の宝石珊瑚を日本ならではの優れた感性と技術を持つデザイナー・クラフトマンたちと一つ一つ大切に制作している。その品質と技術は世界の名だたるジュエリーメゾンからも注目されている。世代が変わっても愛され伝えられていく 「Japan Made」のジュエリーを創り続 け、宝石珊瑚の美しさを世界の人々に伝えていくことを使命に、日本産の宝石珊瑚をメインとしたワールドブランドを目指している。
https://www.k-sango.com/kawamura/

03/02(Tue)ポリトガルのジュエリーブランド「ルイーザ・ロザス」
三越伊勢丹宝飾バイヤーを虜にした

母国で伝統技術の継承にも力を注ぐ

 三越伊勢丹宝飾バイヤーを虜にしたというジュエリーブランド「ルイーザ・ロザス」 が、3月2日まで伊勢丹新宿店本館4階にポップアップ出展している。
 5代続くポルトガルの金細工の家系に生まれたルイーザ・ロザス氏は、ポルトガル随一の国際的建築家として知られるアルヴァロ・シザ氏の下で建築家として働いていたが、2008年に家業であるジュエリーデザイナーに転身し、自らのブランド「ルイーザ・ロザス」を立ち上げた。“ネイチャーの調和”をコンセプトに、自然のあらゆる構造の反復やパターンからインスピレーションを受けてデザイン。ポルトガルで盛んな“フィリグリー技術”を積極的に使い、 ポルトガルの技術継承にも一役買っている。2020年12月にはフィリグリー技術を後世に残すために伝統技術を学べるアトリエ兼ミュージアムも設立(※フィリグリー技術=素材を糸のように細くし模様を作って、それらを溶接でつなぎあわせながら形にしていく技術)。建築家ならではの繊細なデザインでも、エルゴノミクス(人間工学)に基づき、着脱時に不快感が無いよう片手でも簡単に着脱が出来る構造など、細かいディテールにまで拘ってデザインを施している。
 三越伊勢丹宝飾バイヤーが、2019年にジュエリーの見本市「ヴィチェンツァ・オーロ」でルイーザ・ロザスを発見。デザイン、技術、世界観の作り方に魅了され、日本でも紹介したいと彼女を説得したが三越伊勢丹に出店するまでに至らず。2020年1月に再度改め て熱意を伝えると、9月に銀座三越に出展 、アジア初上陸を果たし、三越伊勢丹とパートナーシップを組み、現在に至る。
 会場ではヨーロッパのファッションリーダーを魅了する5つの人気コレクションを紹介。  「SKIN」は海の生き物からインスピレーションを受けたシリーズで、ピアス(K18YGダイヤモンド/73万2600円)やブレスレット(K18YGダイヤモンド/ 426万2500円)はリバーシブルで使用できる。 「LUZ」はポルトガル語で光という意味のシリーズで、ジュエリー全体が放つ光を徹底的に考えたデザイン。ピアス(K18YGダイヤモンド/75万1300円)、ピアス(K18YG ダイヤモンド/25万 7400円)。
https://www.mitsukoshi.mistore.jp/ginza/shops/jewelry_watch/jewelry/shopnews_list/shopnews087.html

03/02(Tue) 使い勝手の良さで注目される「Murata Net Shop(MNS)」
宝飾小売店専用「B to BサイトMNS」

 2月1日にリニューアルオープンした村田宝飾鰍フBtoB専用ショッピングサイト「Murata Net Shop(MNS)」は、旧サイトからの移転後、ユーザビリティが大幅に向上し、登録小売店からの喜びの声が多数届けられている。
 甲信越の宝飾小売店からは「自由に上代設定ができて、商品画像を見ながら商談ができるだけでなく、お客様が望む漠然としたイメージに対して具体的なデザインをお薦めできるので、必要な商品だけを手配することができてとても便利だ」という声をはじめ、「リア ルタイムな在庫数が分かるので、接客の際に役立っている。また、プロパー営業カバンの売り切れ商品もリアルタイムに表示され、新商品も掲載されている。特にセール品や限定特価品がわかりやすい」という声も関西の小売店などから届いている。
 また、年間のディーラー展など季節催事に合わせた独自キャンペーンへの評価も高く、会場が遠方の顧客からは 「MNS上では季節や国内・海外ディーラー展に合わせて商品を掲載していて、会場に行かなくても仕入できるので助かった」と、コロナ禍の時代に限らず高い利便性があることも実証されている。
 他にも、ネット通販だからこそ確実な対応が求められる サービスに関しても、「アナログによる営業フォローがとても親切」「商品が届いた際に、思っていたイメージや品質と違う場合に返品・交換ができ、問い合わせてからすぐに対応してもらった」「サイトで気になる商品を営業さんに出張の時に持ってきてもらった。実際に見てみたい商品の対応もしっかりしてもらえるので助かる」など、ネット中心に宝飾品を販売する小売店からも、ホスピタリティの高さを評価するとの声も多い。
 さらに、ディスプレイなどの備品の販売や、無料でダウンロードできる店頭ポスターやPOPなども多くの小売店に活用されている。登録した小売店には、毎週“お得な情報”や新作情報がメルマガで配信されるため、今のトレンドや旬の商品をタイムラグなく入手することができる。
 MNSは宝飾小売店のこれからの仕入れにとって、ますます大きな武器になりそうだ。   URL=https://mns.murata-ibrain-jp QRコードからもアクセス可能。
https://www.murata-jewelry.co.jp/

03/02(Tue) オール山梨で9月のジャパンジュエリーフェアに全面協力
山梨のアピールと経済活性化に期待する

今年の9月にジャパンジュエリーフェア(JJF)が山梨で開催されることを記念した講演会と出展者説明会が2月26日に、甲府市のかいてらすで開催され、約100人が集った。  第1部の講演会の講師は、JJF を主催するインフォーママーケッツジャパン且ミ長のクリストファー・イヴ氏。内容は「国際展示会との連動による地方都市の活性化について、〜日本を代表する海事都市今治で開催する国際海事展の例」。
 甲府商工会議所宝飾部会部会長の近藤誠氏は「この展示会は宝飾産地山梨を国内外にアピールできる大きなチャンス。さらに山梨県内の経済活性化に大きな効果が期待されている」と述べた。また日本ジュエリー協会副会長の望月直樹氏は「今年はJJFを必ずやろうと、インフォーマとJJAで打ち合わせを重ねてきた結果として、9月開催がベストな選択と決定。この展示会を新しい形の展示会として提案していければと考えている。ぜひ成功させましょう」と挨拶している。
 山梨県水晶宝飾協同組合理事長の松本一雄氏は「この展示会を全力的にサポートしていく。今回のJJFの経験を活かして、インターナショナルなKJFの展示会にしていく大切な機会と考えている。先日イブ社長と県知事、甲府市長、甲府商工会議所会頭にも挨拶に伺い、全員から全面的に協力するとの約束をもらっている。オール山梨でこの展示会を成功させたい」と話した。
https://www.japanjewelleryfair.com/

03/02(Tue) 「ショーメ」“職人によるカンバゼーショ ン”を公開
日本語の吹き替え版公開中

 メゾン「ショーメ」が、2月9 日よりオリジナルポッドキャスト“職人によるカンバゼーショ ン”に日本語の吹き替え版を公開した。これは昨年11月よりスタートしたプログラムで、ハイジュエリーとサヴォワールフェールが織り成す高度な技術を紹介している。
3つのエピソードで構成され、昨年発表されたハイジュエリー「ペルスペクティブドゥショーメ」コレクションに施された技術の秘話やジュエリー制作の謎めいて類まれなる技について約25分間のカン バーセーションが収録されている。
 エピソード1は、ライトネス(軽さ)。
 ショーメ13代目アトリエマスターの Benoît Verhulle(ブノワ・ヴェルル)氏 が 、ブロンズアーティストPierre Salagnac(ピエール・サラニャック)氏を迎え、作品を形作る素材と空間について対談し、対象の正確な捉え方や彫刻でアイデアを形にしていく方法、高度な技巧の用い方について意見を交わす。ブ ノワ氏は「加工していない金属 は美しくありません。私たちに とっては、どこから見ても美しく整えら れていることが重要です」と語り、ピ エール氏は「植物から最も遠い素材で 軽やかさを表現しようとするところに、 ある種の詩情が生まれ、作品になるの です」と話す。  エピソード2は、カラー(色)。  ショーメのカラーストーンバイヤーで あるFrançoise Roche(フランソワー ズ・ロシュ)氏とモザイクアーティストの Béatrice Serre(ベアトリス・セレ)氏 が対談で色と構成の直感について語 る。フランソワーズ氏は「価値や物質 的、化学的なクォリティもありますが、ある一定の宝石だけが持ち得る魂があ ります」と語り、ベアトリス氏は「結局私 たちはできるだけ自然に近づこうとして いるのですね」と応じた。  エピソード3は、ライト(光)。  ショーメのダイヤモンドバイヤーであ る Pascal Chammah(パスカル・ シャマー)氏と、建築空間を彩るガラス 作家 Emmanuel Barrois(エマニュ エル・バロワ)氏が光と素材に宿る魂に ついて、インスピレーション溢れる話を 繰り広げる。パスカル氏は「ショーメに とってカラットの大きさは重要な要素 ではありません。最も大切なのは卓越 した輝きと煌めきを持つダイヤモンドで あることです」と語り、エマニュエル氏 は「私たち職人は人間の知識や言葉で は表現できない何かを追求するところ もあります」と話した。
https://www.chaumet.com/jp

03/02(Tue) 「ラザールダイヤモンド」アイディアルメイク
ダイヤモンドの七色の光り輝く「エタニティリング」

  プリモ・ジャパン鰍ェ運営するダイヤモンド専門店「ラザールダイヤモンドブティック」では、日常使いやすく、マリッジリングやエンゲージリングの重ね着けも楽しめるエタニティリングを多く展開している。
 ラザールダイヤモンドの卓越したクラフトマンシップは、ダイヤモンドのカッティングやデザインだけでなく、着け心地のよさにも反映され、ずっと身に着けていたい、時を超えて長く愛せるジュエリーとなっている。
 世界屈指のダイヤモンドカッター、ラザール・キャプランが理想としたのは、アイディアルメイクが生み出す、七色輝くダイヤモンド。コンフリクトフリーダイヤモンドだけを取り扱い、100年以上の歴史とニューヨークの洗練された美意識が磨いたその輝きは、本物を知る人々に選ばれている。
 エタニティリング「BROADWAY」は、ミユージカルの聖地“ブロードウェイ”の名に相応しく、大きなメレダイヤをリズミカルに7 石配した、贅沢で華やかなデザインのハーフエタニティリング。 0.23ct、20万1000円+税。
 ラザールダイヤモンドは、原石の調達からカット、研磨までをすべてを自社で監修する世界的に見ても稀有なダイヤモンドカッターズブランド。そのままでも美しい正八面体「オクタへドロン」を中心にダイヤモンドの原石を厳選。 カラット数よりも輝きというダイヤモンドの本質的な美しさを優先させた贅沢なプロポーション「アイディアルメイク」にカットし、熟練の職人が手作業で行うポリッシングなど、全プロセスにこだわることで圧倒的な輝きを引き出す。現在では、高品質ダイヤモンドの証明となっているIDナンバーのレーザー刻印も、ラザールダイヤモンドが共同開発した世界初の技術。
https://www.lazarediamond.jp/

03/02(Tue) ピアス革命!キャッチレス・ピアス「Baqless」
スイスで誕生したアクセサリーブランド

 スイスで誕生したアクセサリーブランド「Baqless」の正規輸入代理店潟sークスは、2月17日〜3月4日の期間、 松屋銀座ワールドジュエリーフォーラム内にてPop-up Shopを開いている。
 キャッチが一体となったピアス「Baqless」は、スイスの老舗腕時計ムーブメント会社が精密機械製造の技術を駆使して商品化を実現した、業界初の構造を持つ画期的なピアス。  軸部分が回転しキャッチ代わりとなるため、従来のピアスの問題点であった「キャッチがとれてピアスを失くしてしまう」という心配がなく、開放感のある軽い着け心地で締め付けの不快感がないのが特長。
 洗練されたシンプルなヨーロピア デザインが魅力のBaqlessは、普段使いはもちろんのこと、ランニングやヨガ、スイミングなどのスポーツシーンにも最適 。スワロフスキー®・クリスタル をあしらった「ジルコニアコレクション」、淡水パールが上品な雰囲気を醸し出す「パールコレクション」、そして遊び心を感じさせる「ジオメトリックコレクション」と、オンオフ様々なシーンで活躍する種類豊富なデザインを取り揃えている。価格は税抜7000円から。写真は6mm×3mmのスワロフスキー®・クリスタルを4本の爪でセッティング。深みのあるエメラルドグリーンが気品を感じさせるモデル。価格は1万3500円(税抜)。

03/02(Tue) AHKAHカラーストーンをメインのジュエリー
極限まで際立たせたシンプルな造形美が特徴

 潟Aーカーは、無駄な要素をそぎ落としダイヤモンドの美しさを極限まで際立たせたシンプルな造形美が特徴の「tina」シリーズから、色彩豊かなカラーストーンをメインとしたジュエリーを2月23日より発売した。
 「ティナレイカレピアス」は、直線的に並んだカラーストーンがクールに輝き、プリンセスカットのサファイアが宙に浮いたように煌めくスタイリッシュなデザインが特徴のシ ングルピアス。緻密に設計されたフォルムは凛とした輝きを放ち、年代を問わず楽しめるジュエリー。価格5万 9400円(18KYG/サファイア/ガーネット)。
 また、宝石箱から着想を得た「ティナコフレネックレス」は、センターストーンをメレダイヤモンドが取り囲む、シンプルで洗練されたデザインが特徴。ホワイトゴールドに色 鮮やかなブルーサファイアをセッティングしたクールで清潔感のあるジュエリー。価格8万8000円(18KWG/ブ ルーサファイア/ダイヤモンド)。
https://www.ahkah.jp/



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