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02/02(Tue) コメ兵が神戸阪急に「KOMEHYO買取センター」
リユースを便利なものと感じてもらえる取り組みを進めていく

  潟Rメ兵が「神戸阪急」9階に「KOMEHYO買取センター神戸阪急」を2月5日にオープンする。
 買取品目は、宝石・貴金属、時計、ブランドバック、ブランド衣類。リユースに対する意識が高まってきたのに合わせ、買取サービスの「気軽さ」と「安心」できる場、「不用品を売って、賢く買う」 サステナブルなショッピングを楽しむきっかけを提供している。  今後も「店舗」「宅配買取」「出張買取」「買取イベント」といった、モノを売ってもらう接点の拡充を図り、「買取り」を一層強化する方針。関東・関西・ 東海エリアを中心に、使わなくなったモノを「新しい価値に変える」手伝いを行い、リユースを身近で便利なものと感じてもらえる取り組みを進めていく。
https://www.komehyo.jp/

02/02(Tue) 石福ジュエリーパーツの新しい「総合カタログ Vol.14」発刊
“令和版”としてフルモデルチェンジされた渾身の一冊

 東京・御徒町から発信する宝飾品パーツ&IFKシャトンの石福ジュエリー パーツ鰍フ新しい「総合カタログ Vol.14」が刷新された。
 この新しい「総合カトログ」は、オールカラーの240ページ。パーツの写真はほぼ実寸大で見やすく、イメージも湧きやすいと評判のパーツ・カタログとして愛用する業界人も多い。
 今回は、前号より60ページ増え、前号に新パーツを挿入したものではなく、昨年秋からプロジェクトメンバーが一生懸命に作成した “令和版”としてフルモデルチェンジされた渾身の一冊にまとめられているので、ニューノーマル時代への提案に、この新しいカタログを手元に置きたい。
 今や、パーツもジュエリーの価値あるポイントの一つ。様々なデザイン、形、素材、サイズによって、様々な顧客のニーズに応えたい。
 また同社では、ニューノーマル(マスク)時代に合わせ、マスクによって人の特徴が減ってしまい新入社員や顧客などを覚えにくくなったことや、新しいマスクのおしゃれとして「マスク・チャーム」などもいち早く提案している。問い合わせは、TEL03-3832-5241まで。
https://www.ishifukujp.co.jp/

02/02(Tue) 日本グロウンダイヤモンド協会が会員に注意喚起を発信
モアサナイト等の擬似石に対して

 一般社団法人日本グロウンダイヤモンド協会(LGDA、石田茂之代表理事)は、コロナ禍の中で、昨年より国内のラボラトリーグロウンダイヤモンドの企画が実施されない状況が続く中でも、SNSをはじめとするWEB環境下でのビジネスは、従来の天然ダイヤモンドビジネスにある卸売・小売といった流通に関係なく、大きく成長。いくつものラボグロウンダイヤモンドのブランドが誕生し、ライブ配信などで実売に繋げ、新たな商材は新たな販売方法で売り上げを伸ばしていると会員に伝えている。
 またその中で、今後は天然ダイヤモンドと全く違う販売認識を持つ必要が求められていると同時に、モアサナイト等の擬似石(ダイヤモンドではない人工石)の知名度がネットを通して広がっており、一般ユーザーがその違いについて認識できていないと思われると警笛を鳴らしている。
 米国のアメリカ連邦取引委員会(FTC)は 、合成ダイヤモンド(Synthetic Diamond)の名称が、消費者に誤解と混乱を与える可能性があるとして、商品名称のガイドラインか ら「合成ダイヤモンド」を削除した。また、これを受けてGIAは2019年7月より全ての鑑定書でSyntheticの表現を停止し、LABORATORY GROWN DIAMONDの表記に統一。昨年より4Cグレードも鑑定書に記載されている経緯と共に、日本でも類似石の影響が出てきており、米国と同じ状況になると予想され、早めに対応していく必要があると注意喚起を流した。
https://www.thejgda.org/

02/02(Tue) 来場者8892人「国際宝飾展 IJT2021」業界は何を考える?
スピーディーに変革した市場活性化を誰もが望んでいる

 近年では2万5000人強の来場者を見込む1月に東京ビッグサイトで開催された「国際 宝飾展 IJT2021」の来場者数は、4日間で8892人となった。
 昨年の来場者数2万4118人と比べると73%減となり、実に見合わない出展費用になった。昨年の来場者数もその前の年に比べ約2200人の大幅な減少傾向にあったため、コロナ禍での開催は測り知れぬ結果を今後にもたらしそうである。
 これからの見本市の問題は、来場者数だけではない。そもそも業界関係者が口にする「催事の不振」にはじまり、「若者のジュエリー離れ」や人口減少による「マリッジリング等の需要の減少」などに留まらず、変化を遂げる市場の中でジュエリーに対する関心を高めるための活性化対策ができていないことではないだろうか。
 昨年のコロナ禍ではマリッジの売上げは、さほど落とさず、催事でも高額品がちょこちょこと売れるなど、飲食店などに比べるほどの危機感を感じることができなかったのか、ソーシャルバイヤーに対する対策や一般消費者を入れる見本市への関心、ネット販売の台頭による情報開示の問題点、見えにくくなるジュエリー市場の広がりなどについて実施されるべきセミナーや教育については話にも上がらず、ひとつの産業として進むべき道が見えていないのが問題として見える。見方を変えれば「国際宝飾展」に多くの“ジュエリーに関心のある人”がジュエリーを求めにコロナ禍の中でも訪れただけの需要があったことを直視すべき事実ではないだろうか。
 今年は東京オリンピック・パラリンピックの開催予定のために、コロナ対策をしながら様々なイレギュラーにも対応せねばならない。5月13日〜15日 には「神戸国際宝飾展」、10月27日〜 29日は「国際宝飾展 秋」、2022年1月 12日〜15日は「国際宝飾展IJT」と予定は続き、このまま上代表示の議論が全くないまま、“ジュエリーに関心がある人”として一般消費者を来場することを黙って受け入れていいのかもひとつの疑問として残る。今後は手をつないだカップルがより訪れることが考えられる。
 上代表示については出展社などにはアナウンスされたようだが、公式な発表がなかったように思う。上代表示は特に問題ないとの声も聞かれていたが、より多くに知らせることは必要であった。名称使用であるのか何なのかわからないが、日本ジュエリー協会が主催者として名を連ねている以上、出展社もいろんなことに関心を持ち、意見を持ち寄るべきだ。このまま知らないところでいろいろなことが決定されていくのは決して良いことではない。いろいろな議論を重ね無ければ、課題や解決できること、進むべき道も見えてこない。
 今後の見本市に向けて「実情を体感でき良かった」という声もあった。ポジティブな意見だが、業界を動かすための多くの声が必要だ。異なる意見にも耳を傾けるべきだ。既存の流通だけではなく、市場の変化やニーズの多様性により生まれた新しいビジネスススタイルや新しい市場などを取り入れている企業も密かに増えていることを考えれば、業界としても古い考えに固執せずに、確かなビジョンを持って、変えることは変え、必要な課題を解決し、 新しいことも取り入れ、需要を捉えていく必要がある。各社が理解を深めてい くことには時間がかかることだが、同じ考えを持つ仲間は必ず身近にいるはずだ。スピーディーに変革した市場活性化を誰もが望んでいる。
https://www.ijt.jp/ja_jp.html

02/02(Tue) パールジュエリー「濱ノ雫」が初めてのポップアップ
日本雑貨 おうち時間にもジュエリーを!

 「ときめく真珠」をコンセプトに、あこや真珠を主力素材として扱うジュエリーメーカー、日本雑貨鰍ェ、横浜高島屋3階に、初めてのポップアップショップ「ジャパンクチュール」を2月3日〜9日までの期間限定でオープン。自社ブランド「濱ノ雫(はまのしずく)」を中心にパールジュエリーを40〜50点ライ ンナップする。  2度目の緊急事態宣言が発 令され、不要不出の外出を控え、おうち時間が増えてファッションや身だしなみにあまり気を使わない中においても、リラックスした家着であっても、1点プラスするだけで手抜き感がなくなるパールジュエリーは、おうち時間にトキメキをプラスするとし て提案。心や気持ちを明るくすることはもちろん、テレビ電話やオンラインミーティングでも表情が映えること間違いないと、ジュエリーの役割を伝える。
 同社は、本物の真珠をもっと身近に感じてもらえるようにとシリーズを展開している。
https://www.jcjc.jp/about_us

02/02(Tue) クリエイーターに夢を与える「ジュエリーデザインアワード」
「VOGUE JAPAN」の協力でファッション性を重視した

作品の受付は6月15日まで

《JJAジュエリーデザインアワード》 これまで高い技術力とデザイン力を誇り、芸術性の高い優れたジュエリー として、日本の最高峰ジュエリーを競っていた日本ジュエリー協会(JJA)主催の「ジュエリーデザインアワード」における審査方法が、よりファッション性を重視した基準に変更されるとともに、全体の構成をVOGUE JAPANに協力を依頼し、これまでのファッションショーに替り、グランプリと準グランプリ受賞作品に限り「VOGUE JAPAN」 誌面のタイアップ記事とWeb掲載を受賞特典に変更した。
 変更理由は、応募総数の減少などを含めたアワードのマンネリ化に歯止めを打つことが目的。新しい委員長のもとに議論を重ねた、変更点のポイントは大きく3つ。
 1つ目=「クリエイターやデザイナーに夢を与えられること」。VOGUE JAPANの協力により、全体の構成の見直しを図った。
 2つ目=「第1部門のプロフェッショ ナル部門」を2つに分けた。その大きな理由は、アワード作品がどうしても大ぶりでないと獲得できないという傾向が見え隠れしていた部分を払拭するため。テーマA=『ハイエンドラグジュアリー』と、テーマB=『アクセシブル・ラグジュアリー(上質な日常使い)』の2つ。狙いとしてはグランプリの幅を広げること。線引きとして、想定上代が150万円 を超えるものと、以下のものとした。テーマBの“上質な日常使い”という箇所がキーワード。
 3つ目=「よりファッショナブルなアワードを目指す」。これまで大切にしてきた工芸性や技術的なポイントも大事にしつつ、よりファッション性をクローズアップする。日頃からファッションとして装着しやすいような視点を入れた審査を目指す。その為に、ゲスト審査員にVOGUE JAPAN編集部を加えた。さらに、ファッションよりの消費者目線に近いポイントを強めるために、審査員には、JC資格者でもあるモデルのアンミカ氏や、遠藤波津子グループ常務取締役でメイクアップアーティストの遠藤晶子氏などを入れ、強化されている。
 これらの点から、賞においても変更。 グランプリ・内閣総理大臣賞には副賞として100万円。準グランプリには、経済産業大臣賞と厚生労働大臣賞の2つを用意し、各賞に副賞として50万円を贈呈する。よりグランプリを狙った応募作品の増加を望む表れとなっている。その他、東京都知事賞、山梨県知事賞、台東区長賞、日本商工会議所会頭賞には各10万円。第2部門の新人大賞1作品には20万円、新人優秀賞3 作品に各2万円となる。入選は5~10作品を予定。特別賞は、ジュエリー議員連盟賞、ゲスト審査員賞、日本ジュエリーデザイナー協会賞、日本真珠振興会会長賞、プラチナ・ギルド・インターナショナル賞を予定。副賞は各5万円 (議員連盟除く)。
 なお、グランプリと準グランプリには VOGUE JAPAN誌面タイアップとWEB掲載が特典として付くが、これまでのファッションショーは廃止。表彰式がジャパンジュエリーフェア(JJF)で開催。また、作品展示もJJFの会期中(会場内)と山梨ジュエリーミュージアム (全入賞作品)のみの予定としている。
 応募受付日は、送付の場合6月15日 到着(必ず日付指定すること)。持参の場合は、6月16日10時〜15時。応募要項等はJJA公式ホームページで確認できるほか、JJAから取り寄せが可能。
https://jja.ne.jp

02/02(Tue) 『VOGUE JAPAN』ニューノーマル時代の「ベーシック」
ファッション、Z世代、サステナブル

 1月28日に発売された『VOGUE JAPAN』3月号では、「FASHIONʼS NEW ERA」をテーマに掲げ、「ファッションに新しい『風』が吹く」というメッセージとともに、ニューノーマル時代の「ベーシック」を特集している。
 表紙は今季ランウェイデビューを飾り、ビッグメゾンでも引っ張りだこだった新生モデル、樋口可弥子(表紙画像右上)やナターシャ・ポーリー(表紙画像中央)をはじめとする様々な年代、国籍のモデルが集結し、ファッションの新時代を体現している。
 新時代に、日々のおしゃれに求めるものは、自分らしさと心地よさ。Tシャツやジーンズ、バッグ、シューズなど旬なムードをさりげなく取り入れた24の ニュー・スタンダーを紹介。さらに、この春大トレンドの予感!のトラックスーツ を、デイリーかつスタイリッシュに楽しむスタイリングとして、人気スタイリスト 6名が披露している。
 価値観やライフルタイルに大きな変化が訪れた2020年。そんな中デザイナーたちは、ファッションがもたらすファンタジーとパワーを信じ、力 強いメッ セージとともに21年春夏コ レクションを発表。そんな希望と想像力に満ちた21年春夏の最新トレンドレポートを、6つのキーワードとともに届けている。また、デザイナーからフォトグラファー、そしてインフルエンサーまで、今知っておくべき 2021年の注目の新しい才能をチェック!未知数を秘めたジェネレーションZ世代で、世界を舞台に活躍するモデルの天音、にいな、アイエーなど、様々なルーツを持つ彼女たちがドラマティックでスポーティーな 今季のイットルックを纏い、自分らしさを主張するファッションストーリーも楽しめる。  インタビューでは、かつてのフィギュアスケート男子シングル世界王者の高橋大輔が登場。オリンピックメダリストである彼が、34歳にしてアイスダンス選手に転向するという前代未聞の挑戦とその未来について語る。さらに、女優でトップモデルでもあったイザベラ・ ロッセリーニが情熱を注ぐサステナブルなライフスタイルや、チャールズ皇太子が考えるサステナビリティについて、全8ページにわたって掲載している。
https://www.vogue.co.jp/

02/02(Tue) 美術品入札会から見る「新市場創出」
加島美術 日本美術に特化した「廻-MEGURU-」

 渇チ島美術と潟rーエスフジは、2 月6日〜14日にかけて、第6回目となる美術品入札会「廻-MEGURU-」を共同開催する。
 美術品入札会「廻-MEGURU-」は誰でも気軽に参加できる日本美術に特化した入札型オークション。今回の出品点数は約550点。いずれも加島美 術が厳選した美術品ながら、最低入札価格3万円から、幅広い価格帯で初心者でも熟練コレクターでも楽しめるセレクションとなっている。
 今回の特集は毎回好評を得ている「民藝」にくわえ、郷愁の洋 画家「向井潤吉」や、人気の「琳派」を展開。そのほかにも、円山應挙、伊藤若冲、長澤蘆雪ら、近年評価が高まっている人気の江戸絵師たちの作品も出品される。日本美術を「観る」から「買う」、そして「正しく売る」時代へ特化し た入札会に期待が高まっている。
 美術品入札会「廻-MEGURU-」は、 日本美術をもっと気軽に、安心して、正しく売買してもらいたいという思いから始まった日本美術に特化した入札型オークション。いわば、美術品を売りた美術品入札会から見る「新市場創出」日本美術に特化した入札会「廻-MEGURU-」「VOGUEファッション、Z世代、サステナブルJAPAN」 2月6日〜14日 加島美術と潟rーエスフジ 「JJAジュエリーデザインアワード」 作品受付は 6月15日 新時代に向けた特集い人と買いたい人のプラットフォームとなる。初心者から熟練者まで、誰でも参加可能。美術品を売却したい日本全国にいる人から作品を集約し、国内外約2万人の美術品愛好家をはじめ、購入を希望する人に作品を紹介している。下見会の期間中は、ギャラリーにて出品作品を展示し、作品を実際に閲覧できる。下見会は入場無料。入札締切後、加島美術にて入札結果を取りまとめ、開札日に落札金額をWebサイトにて一斉公開する。
Https://www.meguru_auction.jp/

01/29(Fri) あこや真珠ジュエリー「濱の雫(はまのしずく)」
横浜高島屋で開催のポップアップショップ「ジャパンクチュール」出店

《日本雑貨》 「ときめく真珠」をコンセプトに、あこや真珠を主力素材として扱うジュエリーメーカー、日本雑貨鰍ヘ、“あこや真珠の魅力を沢山の方に伝たい” という思いから、自社ブランド「濱ノ雫(はまのしずく)」を中心としたパールジュエリーの新作40〜50点を2月3日(水)から2月9日(火)まで横浜高島屋に初めてのポップアップショップ「ジャパンクチュール」をオープンする。
ポップアップショップ「ジャパンクチュール」は2月3日から横浜高島屋3階 ローズパティオ
で“輝く女性起業家プロモーションウィークス”として横浜市が、市内の百貨店・大型商業施設6店舗と連携して実施するイベントで入場無料。しかも売上の一部は、次世代の為に海と真珠貝の育つ環境を守る活動に寄付される。
横浜らしい、海・風・波をイメージしたお洒落なパールジュエリー「濱ノ雫(はまのしずく)」は、カジュアルでシンプルな洋服でも、身に付けるだけで上品さがプラスされるデザイン。
https://www.jcjc.jp

01/26(Tue) PGIがジュエリーに関するグローバルな消費者意識調査
心の中のジュエリー離れは起きていない

プラチナ・ギルド・インターナショナルでは、新型コロナウィルス禍におけるジュエリー顧客の意識の変化を読み取り、ポストコロナ時代の新たな価値観を掴むため、プラチナ・ジュエリーの主要4か国(日本、中国、インド、アメリカ)にて四半期ごとの消費者調査を開始した。
1回目の調査は、日本国内でGO TOキャンペーンが行われていた2020年11月に実施された。長引くコロナ禍がジュエリーの消費者を消極的にしていることが分かったんが、ジュエリーの存在意義やジュエリーへの思い入れは薄れていないことも確認されている。ここでは一部を抜粋して紹介する。

●65%の女性がジュエリーの購入方法について「ジュエリーを店頭で購入する方がいい」と回答。18〜30才においても同様。

ジュエリーの購入方法については、オンラインショッピングの急増などデジタル化が大きく進む中、ジュエリーは店頭で購入したいという女性が、若年層も含め圧倒的に多い結果となった。ただしオンラインでデザインを絞り込んでから店頭で購入したいという意見も多かったことから、やはりオンライン情報を充実させた上で、消費者を店頭に誘導する施策が重要と言える。

ポストコロナを見据えたグローバル消費者調査は、日本、中国、インド、アメリカにおいて今後も四半期ごとに実施していくそうだ。日本国内の詳しい調査結果は、PGIトレードサイト(https://pgitrade.com)に随時掲載している。
https://www.preciousplatinum.jp



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