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08/01(Thu) 新たなショッピング体験 手荷物から解放されるスマートさ
スワロフスキー・ジャパン

 スワロフスキー・ジャパン?(東京都千代田区、シルビア・オー代表)は、三井不動産?が運営する商業施設、ダイバーシティ東京プラザで、同社のファッションECモールMitsui Shopping
Park &mallと協業した、「ショールーミングストア」を期間限定でオープンする。
 この期間限定ショールーミングストアは、オフラインからオンラインへの新たなショッピング体験を提供している。同ストアには、約180SKUの製品が並び、顧客は自由に製品を手に取れる
が、決済はすべて「Mitsui ShoppingPark &mall」のサイト経由となる。
 オフラインの店舗で試着し、各製品の専用コードを顧客自身のスマートフォン端末などで読み込むと、MitsuiShopping Park &mallの製品ページへ誘導される。その後、オンライン上で決済すれば、製品は登録された住所へ直送され、手荷物に煩わされることなくスマートなショッピングが可能となる仕組み。
 第1弾は7月に大阪のEXPOCITYで開催され、第2弾は8月23日〜9月1日まで、東京のダイバーシティ東京プラザで開催される。 
http://www.swarovski.com/

08/01(Thu) 世界最大の宝飾見本市「香港ジュエリー&ジェムフェア」
約60ヵ国と地域から、3,700社以上が出展

出展社数が伸び続けるUBMのジュエリーフェア

 中国市場をはじめ、アジア地域の市場を捉えることが、ビジネスを制すと言わんばかりに、その重要性が増している。さらにグローバル化が加速し、各国の目まぐるしい経済状況の変化によって、市場の移り変わりも激しさを増している。それに加え、日本においては、メーカー・卸・デザイナーだけが展示会で商売するだけという従来の流れだけではなく、テレビ通販をはじめとしたネット販売、無店舗販売の台頭、メーカー直販などにより流通が変化し、まだ若手経営者による動きが多いものの、小売業の展示会による商売も活性化してきているように見え、小売店が実際に国際展示会へ行く必要性は高まってきている。
 世界のジュエリー産業においても同じことが言え、9月に香港で開催される国際宝飾展「香港ジュエリー&ジェムフェア」が、世界最大のジュエリー展となっており、今年も約60カ国から3730
社が出展する見込みで、世界的な経済の減速とは裏腹に、出展社数が伸び続けているのである。
 国際色を豊かにする各国のグループパビリオンには、アントワープ、ブラジル、中国本土、コロンビア、フランス、ドイツ、香港、インド、イスラエル、イタリア、日本、韓国、ミャンマー、ポーランド、ポルトガル、シンガポール、南アフリカ、スペインなど25の国と地域・企業が参加し、多様性が好まれる傾向から、従来には縛られない多彩なジャンルのジュエリーを日本国内で展開していくことも、市場活性化の一つとして考えられ、他店との差別化を図るためにも、より広い世界の創出を探求しても面白い。
 主催者であるUBM社(informa markets)は、8月の「ジャパンジュエリーフェア(JJF)」を主催するUBMジャパンの親会社にあたり、UBMグループとしては、日本、中国、香港をはじめ、インド、台湾、シンガポール、トルコ、ドイツなど、世界で年間20本のジュエリーショーを展開するグローバルグループ企業。このように世界で展開することにより、常に新しい情報を得られることをはじめ、各国の様々なニーズを集めることにより、時代に適応する充実の展示内
容と集客を生むことができ、大きなビジネスチャンスの提供によって、世界のジュエリー産業をリードし続ける存在となっている。
 また、香港は世界有数の“貿易ハブ”として知られ、ビジネス環境の強化と貿易の自由な流れを促進する免税政策によって、商品価格に競争力が生まれることから、ジュエリーにかかわらず、時計、メガネ、アパレル、医療、ワイン、グッズなど、あらゆる産業が世界へ通ずる貿易拠点となっている。中国本土に向けたプラットフォームとしても、多くの企業に利用されてきたが、上海などで開かれる展示会においては保税による持ち込みが可能となり始めており、ただただ香
港を目指すだけではなく、近隣諸国の各地域のメリットを活かした貿易を見定める必要性も出てきているようだ。
 開催期間中には、約150の国と地域から、クリスマスシーズンとその後の長い休暇に向けたビジネスのために、昨年は5万4142人のバイヤーが、最新の新製品を調達しに訪れた。
 その内、4割弱が初めての来場者で、6割強がリピーターである。1日だけの訪問は、わずか7%しかおらず、2日滞在が21%、3日滞在が23%、4日滞在が18%となっており、2日〜3日滞在が増えた傾向が見えた。しかし5日滞在は17%、6日滞在は14%と1日滞在よりは遥かに多く、後半につれだんだんと減っていく来場者の数に惑わされることなく、出展社はしっかりとブースやパビリオンへの呼び込みを続けたいところだ。
 2017年度の来場者数5万9122人の内訳を見ると、29%が香港からのバイヤーで、71%が外国人だった。外国人のうち断トツに多いのが、中国本土からの2万1340人となっており、前年比でも22.6%伸びているところからも驚異的な数字であることがわかる。次いでインドの3496人(前年3%増)、台湾の1628人、米国の1600人、フィリピンの1317人(前年15%増)、タイの1242人、日本の1067人、韓国の1008人(前年2%増)、インドネシアの722人(前年5%増)、オーストラリアの660人と続き、その他で急増したのがウクライナの107人(前年49%増)、デンマークの63人(前年54%増)であった。
 なお、入場は18歳以上のジュエリーに関わる人に限られており、フロアーの移動やホールの入口ではパスポート等によるセキュリティチェックも行われるので、登録した入場パスと身分証明書は必要となるので、注意したい。

「素材」と「製品」で分けた日程で広大な2つの会場

 前半の9月16日からの5日間、空港近くにあるAsia World Expo(AWE)で開催されるのが、ダイヤモンド、パール、色石などの「素材」を世界から集めた展示会だ。そして、9月18日からの5日間に、香港島にあるH o n g K o n gConvention & Exhibition Centre(CEC)を会場として開催されるのが、完成品を主とした「製品」の展示会。
 「素材」の初日から、「製品」の最終日までは、7日間。途中「素材」と「製品」の日程が重なる18日〜20日の3日間は、例年2日以上を往復するバイヤーで混雑することがあるものの、他にはない「素材」や「製品」を探すバイヤーにとっては、どちらの初日も見逃せない大切な一
日となる。
 2つの会場を合わせると13万5000?という広大な展示スペースとなり、日本最大の展示場、東京ビッグサイト(9万5420?)の約1.5倍にあたる。出展社にとっては、それだけ競争力が激し
いということで、より多くのバイヤーを惹き付ける工夫や、その時のニーズを捉えることが必須となる。逆にバイヤーにとっては、目的を持ち、事前に会場を把握することは必須。そして効率良く見て回ることが重要だろう。
 また、2つの会場を結ぶ無料シャトルバスも運行されている。電車を使うよりは多少時間がかかるが、歩き回った足と疲労を休める睡眠時間にあてる各国からの利用者も多い。
http://www.ubmjapan.com/conference/jewelry.php

08/01(Thu) 日本のパールが人気のAWE会場 世界から集まる色石にも注目
各会場とも3日もあれば売り切れてしまうというほど、いつも賑わっている
  
 世界から「素材」が集まるAWE会場の一番人気は、日本のアコヤ真珠を目当てに多くのバイヤーが集まるホール1にある「ジャパンパールパビリオン」であろう。
 香港においても前売りは行われているようだが、ジャパンパールゾーンの出展社のほとんどが、ランチを食べることができない、トイレにも行けないというほど商談が途切れることなく続き、3日もあれば売り切れてしまうというほど、いつも賑わっている。
 世界最大のダイヤモンドパビリオンには、アントワープ世界ダイヤモンドセンター(AWDC)や、イスラエルダイヤモンド協会(IDI)などのダイヤモンド専門企業が出展している( ホール
5,7,9,11)。その間のホール9には、世界トップクラスのクオリティの高いジェムストーンが集まるFine Gem Pavillionがある。ホール3,6,8,10側にはジェムストーンが集まる。世界中のカラーストーンをはじめ、珍しい色や形、サイズの石が豊富に揃っている。

世界の特色が感じられる多彩なパビリオンとカテゴリー

 「完成品」会場は、グローバルマーケットの入り口として競争も激しい。各国それぞれがPRの場として活用し、各国のブースやパビリオンがしのぎを削る。PR力も必要ならば、コミュニケーション能力などをフルに活用して限られた時間で商談しなければならないが、それだけ見所も多い。
 開幕初日に限っては「素材」と日程が重なる影響もあって、スロースタートとなる傾向もある。2000以上の出展社が集い、インターナショナルパビリオンをはじめ国際色豊かな会場が広がり、各国のトレンドや文化、それぞれのポイントを一堂に見ることができる機会となる。
 HKCEC会場は、1つのフロアーで構成されるAWE会場とは異なり、多重フロアーで構成され、複数のカテゴリーに分かれているのが特徴。
 「インターナショナル・ファインジュエリー」、「アジア・ファインジュエリー、ツール&器具・機材」、「アンティーク&ヴィンテージ」、「インターナショナル・プレミアムパビリオン」、「ファインデザインパビリオン」、「シルバージュエリー& パッケージ」、「香港パビリオン」などがある。
http://www.ubmjapan.com/conference/jewelry.php

08/01(Thu) 春夏のトレンドは、「ビジョルカ・パリ」でキャッチしろ
9月6日〜9日の4日間、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場

 ファッションジュエリー・時計・工芸技術産業国際見本市「ビジョルカ・パリ」が、9月6日〜9日の4日間、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場にて開催される。
同見本市は、ジュエリー業界関係者が一堂に介するフランスで唯一のビジネスの出会いの場であり、350におよぶブランドが出展予定、世界各国より1万2000人の業界関係者の来場を見込んでいる。
 年に2回、1月と9月に開催されるビジョルカ・パリは、毎回ジュエリー業界関係者をはじめ、デザイナーやクリエイター、ファッション業界の多くの関係者が世界中からパリに集結することでも、その重要性がわかる。
 日本からも大手ジュエリーショップやセレクトショップ、大手テレビ通販会社が毎回仕入れや視察に訪れている。また、今回はMIKI-STUDIO(三木稔氏)、SHINJU KOBE(神戸真珠輸出促進協議会)が、欧米への販路拡大を視野に出展予定となっている。
 ここでビジョルカ展のアーティスティック・ディレクターであるエリザベス・ルリッシュ氏による、2020年春・夏シーズンの4つのトレンドを紹介する。
 プレタポルテのファッションショーなどからインスピレーションを受けたこのトレンドは、今回のビジョルカ・パリで、ファンタジージュエリーを主に展示する「ファッション・トレンドエリア」で確認できるという。
http://www.jetro.go.jp/j-messe/tradefair/detail/62572

07/31(Thu) ジャパン・ジュエリー・フェア(JJF)会場で催すパネルディスカッションへの参加を要請
GIA同窓会日本支部が

GIA-AAJ(GIA同窓会日本支部)は、8月29日(木)、ジャパン・ジュエリー・フェア(JJF)会場でパネルディスカッションとパーティーを主催する。
パネルディスカッションでは、「今、消費者の求めるカラードストーンは何か?」をテーマに、5人のパネラーが熱く語る。パネラーは、インタージェムの佐藤郁雄氏会長、アトリエ喜々 ジュエリーデザイナーの田辺あい子氏、ジュエリーアドバイザーアンドギャラリーの原田信之社長、アンブローズアンドカンパニーの堀内信之氏社長、ジュエリープランニングの望月知秀専務、司会は藤田商店の藤田健社長。場所は西2ホール セミナー会場、時間は16:00〜17:00、参加費無料。
引き続き同会場で毎年恒例のジュエリーネットワーキングパーティーを開く。時間は17:30〜18:30、非会員の参加費500円、会員は会員証の提示で無料。 GIA卒業生のみならず、多くの同業者との交流をもたらす当パーティーは、宝飾業界を活性化する力になるだろうと、回を重ねてきた。今年も、GIA-AAJの幹事・会員がボランティアで準備を進めている。軽食と飲み物、豪華景品が当たる抽選券がつく。
※下記へ事前登録をするとスムーズに入場できる。
http://www.informa-japan.com/jjf/seminar/

07/31(Wed) 明日8月1日、東京・御徒町で「御徒町レーザフェア!
田邊研電 宝飾機器部が工賃無料のメンテナンスを

《田邊研電》 貴金属・装身具業界向けの加工用機械を得意とする多品種少量生産に対応したロストワックス精密鋳造設備を製造・販売している?田邊研電 宝飾機器部では、明日の8月1日、
夏のレーザフェアと題し、東京・御徒町(東京都台東区上野3-7-3 SDビル5F )のBMT会議室でプライベート展示会を開催する。
会場でレーザ溶接機のメンテをすると工賃無料にてメンテナンスを承ります(パーツ交換を伴うメンテナンスに限ります)。
展示予定:レーザ溶接機、ス埋め機、レーザ溶接機MiDi(本体税別115万円) 、レーザマーカー、3Dプリンター(SolidscapeDL)、ALOフォトスフィア
※レーザ機器はその場で試し打ち可能。
今回から会場がより広い場所へと変更になる他、来場のお客様限定価格と特典を用意している。みなさまのご来場をお待ちしております!
更に、同社では、プログラム式回転電気炉の新型【TFL-6400】が完成したり、マッフル炉が標準装備となった他、操作性もアップ。また、炉内サイズはそのままに本体はコンパクトになるなど、新しい試みの装置が開発されている。
8月下旬からは同社の甲府営業所でも実機を見ることも可能なので、導入や買い替えをご検討の方はぜひご来場をお待ちしております!
http://www.ddk.or.jp/tanabekenden/

07/26(Fri) 「ハイブリッド型宝石、時計、眼鏡複合型店舗の考察」に期待
ジュエラーズ・ジャパンの中澤実仟盛社長を講師にしたセミナー

《ジャパンジュエリーフェア2019》 8月28日から30日まで東京ビッグサイトでジュエリー業界のビッグイベントである『ジャパンジュエリーフェア2019(JJF)』が開催されます。
このフェアは、は、世界最大のジュエリーフェア「9月香港ジュエリー&ジェムフェア」を主催するUBM社(Informa Markets)と日本ジュエリー協会とのパートナーシップのもと開催される国際トレードショーです。
年末商戦向けの展示会としては国内最大規模となるこのフェアは、売れる商材の企画提案の場、買い付けの場として1993年の初開催以来、多くの支持を集めています。
また、「業界による業界のための展示会」をモットーに開催されているJJFでは、業界教育や新たな市場拡大を目的とした多彩な併催プログラムが用意されており、卸、小売業のバイヤーはもとより業界関係者にとっては、「見逃すことのできない参加必須イベント」として定着しています。
特に初日の8月28日の11時半から12時半まで東京ビッグサイトの西2ホール セミナー会場で行われる?ジュエラーズ・ジャパン社長の中澤実仟盛氏を講師にした全国で頑張る小売店に向けたセミナー「ハイブリッド型宝石、時計、眼鏡複合型店舗の考察」に期待が寄せられている。
中澤実仟盛氏が語る内容としては、「SCの大型化により、年商50億円規模の中小SCのテナントから宝石時計眼鏡専門店が姿を消しております。ジュエラーズジャパンではこれをチャンスと変えるべく複合店として考察を進め、買い物難民と言われる方々へ少しでも貢献できるハイブリッド型店舗のモデル店づくりを進め、フランチャイズ化したいと考えております。詳しくは講演にてお待ちしております」と来場に呼び掛けている。
来場希望者は、以下JJFのホームページURLより来場事前登録を行い、その後に本セミナーの受講申込みで、申し込み完了となります。当日はマイページより、JJFの入場証
もプリントアウトして持参すれば来場できます。 
http://www.informa-japan.com/jjf/seminar/

07/23(Tue) 今からでも間に合うイベント・セミナーも「第7回 国際宝飾展【秋】」
「宝石の似合う街」横浜で開催!前回比60社増 410社が出展

来る10月23日(水)〜25日(金)にパシフィコ横浜で開催される「第7回 国際宝飾展【秋】」は、前回より60社増!世界中から410社が出展するジュエリー業界最大のビッグイベントです。
販売店の仕入れ担当者には、?会期限定の大幅割引で購入、?各メーカーの新作商品をいち早く買付け可能、?5千〜3万円台の商品も豊富、?更には、素材/パーツを110社から比較・購入できるなど多くの利点がある展示会です。

更には、事前申込制で申し込みが8月以降開始予定のイベント・セミナーも開催されるなど、今からでも間に合います。

※ 事前申込制 ※お申し込みは8月以降開始予定のイベント・セミナー

●檀 れいさんを始め、豪華芸能人によるトークショーを毎日開催!
 日本ジュエリーベストドレッサー賞 歴代受賞者によるトークショー

●秋のIJT 特別セミナー 
 越境EC、インスタグラム活用法など話題のテーマから最新のブライダル事情まで!

●第3回 東日本ジュエリーショップ大賞
受賞店舗トップによるパネルディスカッション&表彰式※受賞店舗の発表は9月中旬予定
◎ 詳細・お申し込みは8月以降、下記URLからお申し込みください!
http://www.ijt-aki.jp/ja-jp.html

07/23(Tue) 神戸元町に小さなラボグロウンダイヤモンド専門店が誕生
「ANZ KOBE本店」グランドオープン

《アンズ・コーポレーション》 宝飾品の製造、デザイン・加工、販売の?アンズ・コーポレーション(本社:兵庫、小林正人代表)は7月13日(土)、神戸元町にラボグロウンダイヤモンドの専門店として「ANZ KOBE本店」をグランドオープンした。
この店舗は日本では珍しいラボグロウンダイヤモンド専門店であり、ジュエリーショップとしてはとても小さく可愛い路面店舗となる。
昨今話題のラボグロウンダイヤモンドは、天然ダイヤモンドと全く同じ成分かつ同じ物質的特性を持つ本物のダイヤモンド。天然ダイヤモンドの成長環境を再現した施設で、天然ダイヤモンドと同様に成長させる事をテクノロジーが可能にした。
ラボグロウンダイヤモンドを日本市場の発展と業界の知識促進及び流通の整備を目的として設立された一般社団法人 日本グロウンダイヤモンド協会にも加盟している?アンズ・コーポレーションは、より多くのお客にラボグロウンダイヤモンドの魅力を身近に感じてもらうため、日本でも数少ないラボグロウンダイヤモンドのみを扱う専門店として、神戸市の元町旧居留地近くに小さな店舗をオープンしたもの。

同店は、お客様にダイヤモンドルース(枠や台についていない、カットを施した「石」の状態)を選んでもらい、お好みの指輪やネックレスなどのジュエリーに仕立てて販売するもの。また、今後はインターネット販売なども含め、ラボグロウンダイヤモンド市場の健全な発展にも寄与していくとしている。
http://anz-kobe.com

07/22(Mon) 魅力的な商材のラインアップに加え、企画商材の提案等
8月28日、「エスジェイ ジュエリー秋の宝飾展示会」

ジュエリーの総合商社・エスジェイ ジュエリー?(本社:東京、川村忠男社長)恒例の「AUTUMN JEWELRY COLLECTION 2019」(エスジェイ ジュエリー秋の宝飾展示会)が8月28日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザ日本橋5階で開催される。
今回も、NINA RICCI「2019 AUTUMN/WINTER COLLECTION」をはじめ、エトワ「2019新作コレクション」、高品質な色石ブランド「FIOCE 」や、ダイヤモンドブランド「SONORITE」逸品コレクションの新作など、魅力的な商材のラインアップが発表される他、販売店の店頭活性化の為の企画商材の提案、当日限りの買い得品の数々が豊富に取り揃えている。
http://www.sjj.co.jp/



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