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11/13(Fri) 549ctの比類なき最高品質のダイヤモンド原石
1,758ctの「スウェロ」に続き、「セトゥーニャ」をヴィトンが発表

 1,758カラットのダイヤモンド原石「スウェロ」の大発見から 1 年も経たずに、ルイ・ヴィトンは、ボツワナのカロウェ鉱山を所有するルカラ・ダイヤモンドとダイヤモンド加工業者HBアントワープとの2回目のコラボレーションを行い、549カラットのダイヤモンド原石の加工処理に取組むことを発表した。
 今年2月1日、ルカラ・ダイヤモンドが所有するカロウェ鉱山でボツワナ人のダイヤモンド採掘作業員が歓喜の叫びを上げた。彼女は、伝統的な鉱石破砕プロセスの前に大粒の炭素分豊かな原石を見つけ出す、最先端のMDR(ガ・ダイヤモンド・リカバリー)のXRT回路の特殊選別セクション「グローブボックス」によって、ダイヤモンド採掘作業員なら誰もが夢見る、非の打ち所のない特大のダイヤモンド原石を見つけたのだ。
 計量と初期査定を行ったところ、比類のない純度、高い光沢度、優れた色を持つ549カラットのダイヤモンドであることが判明。このダイヤモンドは、1,109カラットの「レセディ・ラ・ロナ」や、今年1月にルイ・ヴィトンによって発表され、黒い層で覆われた1,758カラットの魅惑的なダイヤモンド原石「スウェロ」など素晴らしい天然のダイヤモンドを産出した、ルカラ・ダイヤモンド所有の鉱山「サウス・ロー ブ」という同じユニッ トから採掘されたものだ。
 「スウェロ」の場合と同様、ルイ・ヴィトンは、カロウェ鉱山の所有者である、比類なき品質の大粒ダイヤモンドの主要生産者であるルカラ・ダイヤモンドと、アントワープを拠点にする世界的に有名なダイヤモンドのサプライチェーンであり、創造的かつ商業的な 協業事業に取組む製造会社HBアントワープと協力し、この希少なダイヤモンドを、原石から極上の宝石へと磨き上げ、ルイ・ヴィトンのハイジュエリー顧客に提供する。
 この2回目のコラボレーションによって、ルイ・ヴィトンは、さらにハイジュエリーの神聖な領域へと踏み込み、ヴァンドーム広場の偉大な伝統を受け継ぐマスタージュエラーに名を連ねていく。
ボツワナ語で「花」を意味し、ルイ・ヴィトンを象徴するモノグラム・フラワーにも通じる「セトゥーニャ」と名付けられた、この549カラットのダイヤモンドは、10〜20億年前のものと推定され、この上ない純度の一貫性と、結晶全体にわたる白さが共に際立っている。最高品質の透明度と色を持つ、比類なき美しさを備えた石に仕上がることが期待されている。
https://jp.louisvuitton.com/

11/13(Fri) 12月17日にケイウノ新宿マルイ本館店がオープン
「コト、想い」を重視するブライダル市場に合わせて

丸井は「体験を提供する店」に

 全国にジュエリー店舗を展開するオーダーメイド企業の潟Pイ・ウノが、新宿マルイ本館3階にケイウノ新宿マルイ本館店を12月17日にオープンする。
 ケイウノの新店をオープンすることとなった丸井は、アフターデジタル時代のリアル店舗のあり方として、物販中心の「モノを売る店」から『体験を提供する店』への転換を進めている。
 ケイ・ウノは、オーダーメイドという『体験とともにジュエリーを提供する』事業特性があり、丸井の店舗戦略と親和性の高いことからオープンが決定。また宝飾ブランドの旗艦店が立ち並ぶ新宿3丁目駅周辺に出店することにより、ブライダルジュエリーの販売を 強化していくこととなる。
 2018年に実施された野村総合研究所の「生活者1万人アンケート調査」によると、さとり世代(24〜35歳)は、「モノ」よりも「コト」が重視され、つながりを重視する傾向が強いと発表されている。また、2019年の矢野経済研究所の「結婚指輪及び、理想の夫婦像に関す体験をる比較調査」でも、結婚指輪に求める要素について、平成元年婚では“愛の証、二人の絆の証として想いを込められるものであること”が10%だったのに対し、令和元年婚では32%と上昇し、気持ちを大切にする傾向がみられた。
 これらを背景に、ケイ・ウノの顧客の要望に合わせてデザイン画を描き提案する「オーダーメイド」や「アレンジオーダー」、ふたりで誓いの儀式を行う 『Vows Ring(バウズリング)』シリーズなど、特別な体験(コト)が得られる独自のサービス展開が、好評を得ている。 
https://www.k-uno.co.jp/

11/13(Fri) AIが10秒で画像補正する『AIPHOTEC』(アイフォテック)
セルビーがネット販売に向けてサポートビジネス開始

 USEDのブランドジュエリーを中心にネットでの販売を展開するジュエリーデジタルビジネスのパイオニア企業の潟Zルビー(東京都台東区、松谷稔哉社長)が、AI自動画像補正アプリ『AIPHOTEC』(アイフォテック)を開発し、10月28日からサービスを開始した。
 同社は、東京・御徒町店とセルビーギンザブティック(銀座店)の2店舗に加え、セルビーオンラインストア・ヤフーオークション・ヤフーショッピング・楽天市場・e-Bay・PERIDOT(予定)と6 チャネルのECサイトを通して、毎日100 点前後の上質なリユースジュエリーを、国内外の顧客にネット+リアルの チャネルで販売している。
 また、コロナ禍前の今年初めから、創業時からの事業展開で蓄積されたジュエリーデジタルビジネスのノウハウを活かして、ジュエリー業界向けに@デジタル化支援、Aノウハウ提供、Bアウトソース販売のサポートビジネスを展開している。
 具体的には、ホームページ、ネット販売サイトなどジュエリービジネスに特化したWEBサイトの制作支援、同社が20年の実務経験を元に自社開発した「店舗+展示会+複数EC サイト」を一 括管理できるクラウド型サービスの『OMRIS』や、今回紹介されたAIを利用した、ネット販売向け自動画像補正アプリ『AIPHOTEC』などの提供、そして同社が持つリアル(2店舗)+ネット(6 チャネル)=8つの販売チャネルを駆使して、他社のジュエリーの受託販売を行う売上げ重視型販売支援となる。
 上記のデジタル化ビジネスサポートビジネスは、ジュエリー・リサイクルジュエリーの業種・業態を問わず、ジュエリー関連企業での評判が高く、中でもデジタル業務のノウハウ提供に大きな注目が集まっている。『EC代行業務』では、ネット販売向けのデジタルデータ化の代行業務において、年間数万点を超えるデータ制作と共にノウハウの蓄積を行っている。また、ネット+リアルでの効率的な併売を可能とする、商品在庫販売システム『OMRIS』を自社開発し、運用システムの提供を行っている。
 これらの経験と技術力を結集し、今回、サービスの提供を開始したのが、 A I自動画像 補正アプリ『 A I P H O TEC』。ジュエリーオンラインビジネスの最大の課題である商品撮影後の画像補正を、短時間・高品質・低コスト、そして簡易に可能とするアプリとなっている。
 20年に亘りジュエリーのデジタルビジネスに取り組んできた、同社でなければ成し得なかった、ジュエリーオンラインビジネスのまさに救世主とも言えるアプリであろう。
https://www.selby.co.jp/

11/13(Fri) 2020年中国最大級ECイベント「W11(独身の日)」を総括!
中国進出希望企業向け

 中国国内EC/越境EC出店支援を軸に中華圏に特化したデジタルマーケティングを展開するunbotと、物流フルフィルメントプラットフォームサービスを提供するオープンロジがタッグを組んで、中国進出、中華圏での事業展開を成長させたい企業向けウェビナーが11月25日に開催される。
 今や世界から注目されるイベントに成長した中国で1年間を通して最もEC売上が上がる「独身の日」。その最新情報やトレンド、売上アップ術などが語られる。参加は無料。■申込方法=https://bit.ly/3kiLAs8

11/13(Fri) 三越伊勢丹オンラインストアに登場
世界で愛されハローキティのソフビフィギュア VCD

 ニューヨークを活動拠点に、コンピューターのドット絵のように四角を並べて表現するアーティスト、アダム・リスター氏とハローキティがコラボレーションしたフィギュアが、三越伊勢丹オンラインストアに登場した。
これは世界中で話題のプロジェクトを手掛けるクリエイティブなデザインカンパニーSPECIAL PRODUCT DESIGNと“TOYとART の融合”を全世界に向けて発信するメディコム・トイが、「気軽に買えるアート」 をコンセ プトに、 世界で愛されハローキティのソフビフィギュア VCD(ヴァイナル・コレクティブル・ドールズ)を実現したもの。価格は1万8700円+送料。 
https://www.mistore.jp/shopping

11/13(Fri) ラボに特化した鑑別機関LGCが誕生
JGDAと業務委託契約し、12月よりサービス開始

 GIAが、今年度末からラボグロウンダイヤモンドに対して、天然ダイヤモンドと同様のフルグレードのレポート提供を開始すると今年8月に発表した通り、GIAは市場の変化に対応し、消費者に対して公正で有益な価値を提供することが理解できる。
 日本国内においても、日本初のラボグロウンダイヤモンブランドの「SHINCA」がサステナブルジュエリーブランドとしてブランドステートメントを一新したのをはじめ、サステナブルをキーワードにした新ブランドがいくつか誕生し始めている。
 それと同時に、ラボグロウンダイヤモンドのフルグレードにも対応する新しい鑑別会社、エルジーシー梶iLGC。 東京都台東区、生島秀治社長)が創設された。11月12日には一般社団法人日本グロウンダイヤモンド協会(JGDA。石田茂之代表理事)との業務委託契約が結ばれ、12月1日を目処にサービスを開始することが分かった。なお、JGDA会員にはJGDAの名前が明記された鑑定書が発行される。また 一般企業にも通常のサービスを提供する予定となっている。サービスの詳細については、サービス開始時期に発表される予定となっている。
 生島社長は「新しい時代に適応した鑑別機関は必要だと考えている。大手に対抗する形となってしまうが、大・小を言っていられないほどに、時代の変化は早く、業界としても対応していくべ きだと思う。まずは理解してくれる人たちのためにも、頑張っていきたい」とコ メントした。
 石田代表理事は「GIAがフルグレー ド鑑別をラボグロウンダイヤモンドに対して行うように、市場は動き始めている。特に2ct以上のピアスが良く売れている。コロナ禍の中で、サステナブルやSDGsへの取り組みが加速しているのと同時に、消費者もサステナブルを意識した購入が始まっている。この需要に対して、業界として受け皿は持つべきだろうと考えている。JGDAとしても、LGCが誕生したことは有難い。ラボを好む人であっても、天然を買わないわけではない。天然の良さもあれば、ラボの良さもある。ラボを否定するのではなく、消費者が選べるように環境を整えておくことが大事だと思う」と語った。 ▽LGC=東京都台東区東上野2-21- 13UTビル9F。TEL.03-5807-2958。 ▽JGDA=info@thejgda.org

11/13(Fri) 日本ジュエリー協会が「景品表示法に接触する悪質な広告」判断
ある装身具の新聞広告について

 日本ジュエリー協会(JJA)の発表によると、今年7月、JJA会員企業より、「ある装身具の新聞広告について消費者に誤解を与える表現が多く問題があるとの報告を受けた」とし、その内容を確認したところ、景品表示法に接触する悪質な広告と判断、消費者庁に報告。JJAは、消費者がジュエリーを購入する際の合理的な判断を阻害することのないよう法令遵守やJJAの規定に基づいた表記をお願いすると呼びかけている。
 問題点(『』内は表記、=以下が問題点)は、@『純金ダイヤ(※1)』=「純金ダイヤとは?」が、アイキャッチとして大きな表示があるが、金属はチタンとの記載がある。あたかも良いものであるように誤解を与える【優良誤認】の可能性がある表現。※1の説明は下部に小さく「純金IP加工」とある。
 A『ホントに純金?…メッキ(※2)じゃない正真正銘「純金」です』=メッ キじゃない正真正銘「純金」とあるが、※1の説明で「純金IP加工」との記載があるのでメッキ製品であり【優良誤認】の可能性がある。
 B※1『純金IP加工。地金に純金を含む金属を蒸着させる最新技術。優れた耐磨耗性を持ち、純金本来の輝きが得られる』=純金IP加工とは、「イ オンプレーティング」イオン化した金属を被加工物に蒸着させる表面処理の事で、メッキの一種。純金を含んでいる 金属との表現で、あたかも純金であると思わせる【優良誤認】の可能性がある表現。
 C『メッキには出せない本物の高級感!!』=メッキ製品(※1 純金IP加工製品)が、「メッキには出せない本物の高級感」との表現により【優良誤認】の可能性がある。
 D『天然ダイヤ2石』(輝き加工写真)=誇大な輝き加工写真により、あたかも大きなダイヤモンドが入っているような写真加工により【優良誤認】の可能性がある。
 E『89%OFF、通常価格ブレス 109,000円→12,000円、ネックレス168,000円→18,000円』=一番目立つ89%OFFとの大幅な値引きの表現があるが、値引きの根拠が不明。実際に通常価格で販売されていた時期や、いつどこでどれくらいの期間か等により【有利誤認・二重価格】の可能性。
 F『純金磁気ブレス、純金磁気ネックレス』=チタンにメッキをかけた品物が、あたかも純金の品物のような記載がされており【優良誤認】の可能性。
https://jja.ne.jp/

11/13(Fri) 心斎橋PARCOが様々なデジタル活用施策を
商業施設の未来を描き、11月20日オープン

 11月20日にオープンする心斎橋PARCOでは、デジタルによる商業施設の未来が描かれている。
 潟pルコは、コロナ禍の今だからこそ 、“こだわり”、“彩り”のある「モノ」や 「コト」、感性を刺激する「アート/カルチャー」を大切にし、「テクノロジー」を駆使して伝達・表現していくとしている。
 心斎橋PARCOで取り組まれるデジタル活用施策のテーマとしては、以下の5つが挙げられた。 ⑴パルコを訪れる顧客に空間の制約を超えてコンテンツを届けするxR。⑵オンラインで心斎橋PARCOを体感できるバーチャルツアー。⑶ロボット・自動案内などの最新デジタルデバイス利用(サービス拡充や感染症対策)。⑷ 公式スマートフォンアプリ 「POCKET PARCO」による得で楽しい体験。⑸)大丸松坂屋カード・PARCOカードの得情報/心斎橋PARCOと大丸心斎橋店のポイント交流。
 また、パルコはこれまでも新型コロナウイルスの影響で、会場に来られない顧客に対し、パルコのコンテンツを楽しんでもらうために、渋谷PARCO4F「PARCO MUSEUM TOKYO」を中心に、360° カメラを活用したオンラインコンテンツの配信を実施してきた。パルコとしては、オンラインでもオフラインでも顧客が好きな場所や好きな方法で店内の様々なコンテンツを体験し、買い物も楽しめるショッピングセンターを目指している。  更に、館内での顧客とのコミュニ ケーションにも最新のテクノロジーが活用される。
 大阪大学大学院基礎工学研究科とサイバーエージェントによる共同プロジェクトの一環として、「働きたい人が、時間や場所に縛られずに、接客できるプラットフォーム」の実証実験を行う。 店内に遠隔操作ロボットを設置し、離れたところに居るオペレーターが、ロ ボットを通じて顧客と会話をし、館内の案内を行うもの。今回の実証実験においては、オペレーターの人数より多い 台数のロボットを館内に配置、少ない人数でより多くの拠点の顧客を目的の場所へ案内する接客にトライする。ロボットを活用して人間のできる業務範 囲を拡張し、省力化と顧客サービス拡充の両立を目指す取り組みとなる。
https://shinsaibashi.parco.jp/

11/13(Fri) 国内外から注目を集めるブランドmika jewellery
12月16日〜25日、伊勢丹新宿店本館で初のイベント

 斬新ながら洗練されたデザインで国内外から注目を集めるブランドmika jewellery初の展示会が12月16日〜25日、伊勢丹新宿店本館で開催される。
 会場では全コレクションが展示されるほか、未発表の新作コレクションの先行受注会や数量限定アイテムの販売など、イベントならではの充実したラインナップが勢揃いする。  イベントで初公開される『Bite Mark Collection』は、ブランド初の色石コレクション。ぷるんとしたカボションの天然石をかじったようなカットが印象的で、イベント会期中に限り先行オーダーする事ができる。
 また、デザイナー自身が長年かけて収集したパールを使用した限定アイテムも見どころの一つ。バリエーション豊かな色味やサイズで展開されるパールジュエリーは、一点物または数量限定のため、無くなり次第終了となる。
 人気の「Lady Mischie vous Collection」に新しく加わったアイテムもイベントにてローンチされる。新色ネックレスとリングは、ブラックロジウムとピンクゴールドのエッジーな地金使いが効いている。保守的な印象になりがちなパールジュエ リーに、都会的なスパイスをプラスしてくれる。
 mika jewelleryは、デザイナーのmika氏が2019年に立ち上げた、新進気鋭のジュエリーブランド。 2019年のInternationa l Pearl Design Competitionを受賞。海外の高級百貨店やセレクトショップで取り扱われる。ロンドンらしい奇抜なセンスと日本らしい繊細さが混ざり合う、多文化の背景を持つmikaならではの作風が特徴。流行を追いかける事や既存の価値観に従う事には意味を見出しておらず、自身の信条や哲学からインスパイヤされる事が多いというmikaのデ ザインには、ユーモアと同時に強いメッセージが込められている。  mika氏は、15歳の時に単身渡英。 ロンドンの名門美術大学Central Saint Martinsに進学後、Kingston University大学院を主席で卒業。英国王室ジュエラーなど、ロンドンと東京の名立たる一流ジュエリーブランドで デザイナーとしての経験を積んでいる。
https://micajewelryworks.com/

11/13(Fri) 持田香織さんとのコラボレーション
新ライン「CASUCA et mo」11月16日より販売開始

 潟Jスカは、持田香織さんがデザインしたCASUCAの新ライン「CASUCA et mo」を11月16日より販売開始する。
 ジュエリーブランドCASUCAのデザ イナーとして展開する、スタイリストの安野ともこ氏と長年親交の深い持田氏がデザインしたのがCASU-CA et moというシルバージュエ リーの「deca」、「clione」、「cani」という3シリーズ。
 decaは、「サンプルが出来上がったとき、あまりの間抜けた可愛さに『でかっ』と笑ってしまった」と話しているように、大きさが決めて。「大胆にバカっぽく」という、持田氏の持ち味が遺憾なく発揮されている デザインが特長。
商品はピアスとアンクレット。価格は共に10万円+税。
 clioneは、 「昔のアンティークリングは、本当に華奢で繊細で可愛いものが多く、私も幾つか持っていますが、クリオネはそこからインスピレーションを起こしこのデザインにたどり着きました」とのことで、表面に微細なスクラッチが入ったマットな仕上がり。CASUCAらしさと持田氏の持ち味が組み合わさったコラボレーションにふさわしいモチーフとなっている。商品はピアスとピンキーリング。価格は共に3万3000円+税。
 caniのピ ンキーリングは、表面に微細なスクラッチが入ったマットな仕上がり。大ぶりでゴツそうに見えて、小指にはめると可愛らしい存在感を発揮する。価格は4万4000円+税。 持田氏と安野氏は発売を記念し、インスタ&LINEライブを開催した。
https://casuca.jp/products/list?category_id=157



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