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07/17(Wed) TASAKIとクリエイティブディレクターが世界各国のセレブリティと共に登場
世界最大規模のファッションの祭典「MET Gala 2018」

5月7日、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された世界最大規模のファッションの祭典「MET Gala 2018」に、女優・モデルのDiane Kruger氏、女優・歌手のHailee Steinfeld氏、モデルのAshley Graham氏、女優のGabrielle Union氏、モデル・女優のDeepika Padukone氏、女優・歌手のEiza Gonzalez氏、モデルのMing Xi氏、モデルの森星氏が、ファッションブランド「PRABAL GURUNG」デザイナー兼ハイジュエラー「TASAKI」のクリエイティブ ディレクターであるPrabal Gurung氏のデザインによるドレスとハイジュエリーを着用して登場した。
“HEAVENLY BODIES – Fashion and the Catholic Imagination”のテーマのもと、Gurung氏が手がける「TASAKI Atelier」コレクションをはじめ、革新的かつ洗練されたデザインを世に送り出してきたTASAKIならではのモダンなリュクスに満ちたハイジュエリーが、レッドカーペットを華やかに彩った。
https://www.tasaki.co.jp/

07/17(Wed) 日本で唯一のリファームアワードの受賞オリジナル作品を販売開始
総数1726点(応募者数708名)の応募の中から11名を受賞者選び

潟Wュエリーアセットマネジャーズは、3月に開催/主催した「addict Jewelry Design Award 2018」のデザイナー部門にて最優秀賞・優秀賞を獲得したデザイナー4名のオリジナル作品を、アイデクト公式ウェブサイトや、 直営店(17カ所/巡回)にて、期間限定(12月末まで)で販売(展示)すると発表した。
日本で唯一のジュエリーリフォームのデザインアワードとした「aidect Jewelry Design Award 2018」には、総数1726点(応募者数708名)の応募があった。その中から11名を受賞者として選び、全3部門(学生・一般・デザイナー)のうち、デザイナー部門受賞者(最優秀賞・優秀賞)によるオリジナルの作品41点を、 アイデクトウェブサイトでは7月2日から、直営店舗「aidect」では該当店舗により7月1日より展示・販売している。
https://www.aidect.jp/

07/17(Wed) イスラエル Sarine社が日本サービスセンターを設置
ダイヤモンド勢力図が大きく変わる

イスラエルに本社を置くSarine社は、日本の顧客へのサポート強化として、東京都にSarine Profileのサービスセンターを開設することを明らかにした。これはイスラエル、インド、ニューヨークに次ぐ世界4番目のサービスセンターで、アジアで初となる。
この背景には、今年に入って急速に日本でのSarine Profile採用企業が増加しているという事情がある。
Sarine Profileとは、Sarine社が提供するデジタルレポートで、ダイヤモンドの3Dスキャンを始め数々の革新的なテクノロジーが盛り込まれているのが特徴。店頭で接客ツールとして使用することにより、詳細なダイヤモンドの説明が可能となり、採用企業ではダイヤモンドの売り上げ増加に大きく貢献している。ただ、日本の企業はデジタルレポートの作成のために毎回イスラエルにダイヤモンドを送る必要があり、コストと時間の面で負担となっていた。
今回の日本国内にサービスセンターを設置したことにより、より良いサービスの体制を整え、既存クライアントへのサービス拡充と同時に、今後の需要の大規模な拡大に備える意向だ。Sarine Profileによって、ダイヤモンドの接客スタイルは大きく変わりつつあり、急速な勢いで広まりつつある。Sarine Profileは既にアジア諸国でも広く採用されているが、Sarine社は日本をアジアにおける重要拠点と捉えており、日本市場での大きな成功が他のアジア各国に大きな影響を与えると考えている。
従って、日本サービスセンターの設置によって、ダイヤモンドの勢力図が大きく変わろうとしているとも言える。現在東京都内でシステムの設置作業とオペレーションのトレーニングを実施しており、8月1日のグランドオープンを目指している。
▼問合せ先(takuya.ito@sarinejp.com)
https://www.ap-diamond.net/sarine

07/17(Wed) 成熟したジュエリー市場で可能性の高い3つの分野とは?
これからの小売業のあり方について

《PR現代》 今更ですが、日本のジュエリー市場はこの10年間1兆円弱の規模で均衡状態です。また、業態別ではジュエリー専門店の売り上げ比率はピーク時、全体の3分の1あったのに対して、現在では2割ほどに減少しています。
顧客の高齢化、売り上げの減少、後継者不足などの問題で、専門店の売り上げシェアはさらに減る可能性もあります。シュリンク状況にある日本のジュエリー市場ですが、このような中でも可能性のある分野もあります。
本日はその中でも3点に絞り紹介したいと思います。

1:リ・ジュエリー市場

お客さまのお持ちのジュエリーをトータルサポートする事業です。販売、買い替え、買い取り、オーダー、リフォーム、修理。これらをワンストップでできる体制をつくり、顧客との一生のお付き合いを行い、売り上げを伸ばしている専門店があります。

2:資産保全のための売買仲介

高齢者の心配事である相続、また資産保全のために、宝石の売買を仲介する分野です。弊社が主催する情報協業グループ「JMG」でも研究し会員各店をサポートしている発展性の高い分野です。

3:日本の匠の世界

クラフトマンシップあふれる高品質な日本のジュエリーは国内だけでなく海外でも評価を受けています。品質のみならず、コンセプトから制作に対する姿勢、アフターフォロー、工房の快適性など、そのすべての世界観を演出するブランディング力が重要です。

これまでのジュエリー業界はあまりにもモノの価値に依存した販売方法に固執した感が否めません。提供する価値によって、本当に店舗が必要なのか、在庫が必要なのか、この立地でよいのか、このビジュアルアイデンティティーで良いのか、この店名で良いのかなどを全面的に見直す時代に入っています。
「お客さまの人生においてどのような価値を提供するのか」というミッションを再度見つめ直し、ウェブとリアルの融合によって、消費者の心に響く感動価値、(ウェボリューション)を提供する。そんな次世代の顧客づくりへの取り組みが求められています。弊社では、次世代の顧客と経営者を育成するためのプロジェクトを店の社員と共につくり、そのお店におけるネクストショップづくりをサポートしています。

8月1日(水)、第53回PR現代「夏季セミナー」開催! セカンダリーマーケットで成長する「アイデクト」が事例発表!

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社鰍oR現代は8月1日(水)、第53回「夏季セミナー」(テーマ「さぁ ウェボリューションをはじめよう! 成熟社会の顧客創造」)を開催する。事例店は現在セカンダリー市場の支持を集め躍進するジュエリーショップ「アイデクト」が登場。アイデクトは現在、東京はじめ主要都市を中心に19店舗を展開中。
http://pr-g.jp/

07/17(Tue) ジャパンジュエリーフェア2018 国内外から450 社が一堂に集結
−プロが求める“企画提案のための展示会”−

世界最大のジュエリーフェア『香港ジュエリー&ジェムフェア』を主催するUBM社が、一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA)との共同プロジェクトとして開催する『ジャパンジュエリーフェア』(JJF)が8 月28 日から3 日の3 日間、今年も東京ビッグサイトで開催される。プロバイヤーのための宝飾展示会として各出展社による新作発表はもちろん、ステージイベント、業界セミナーなど様々な企画が用意されている。
「プロバイヤーのためのジュエリーショー」をコンセプトに着々と拡大を続けてきたJJF。プロに向けた商談、仕入れのためのビジネスショーというスタンスを取り続けてきた同展は、今回、国内はもとより、中国、香港、台湾、韓国、タイ、ドイツなど11 の国と地域から450 社の企業が出展する。
「6・8・9 キャンペーン」として世界最大のジュエリーショー「香港ジュエリー&ジェムフェア」(6 月・9 月) との連動プロモーションを展開しており、先に行われた6 月香港ショーでもJJF 商品カタログの配布や招待キャンペーンなどを会場で行い、海外バイヤのJJF への誘致活動を積極的に行ってきた。海外の小売店の有力団体のためのデリゲーションプログラムはもちろん、JJF 会場では特に中国人バイヤーには正しい情報を伝えて適切なビジネスを促進することを目的にパールセミナーも開催する。
JJF はその最大の特長でもある@製品展示、Aイベントステージ、Bセミナーの3つの構成で開催されるが、今年も新企画、セミナーの拡大などその内容もかなりの充実ぶりがうかがえる。会場内には毎年最新トレンドのジュエリーが所狭しと展示されるが、今年は「ミリオンダラークラブ」、「二十歳の真珠キャンペーン」、「クラフトギャラリー」ゾーンの新設など新たな企画が目白押しだ。イベントステージでは、恒例となったジュエリー最高峰を決める「JJA ジュエリーデザインアワード」やジュエリーファッションショー、さらにジュエリー業界が選ぶ「ウーマンオブザイヤー」などJJF には欠かせないイベントも必見だ。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 今年のテーマは“二十歳の真珠(はたちのパール)”
〜小売店をサポートする販促ツールの提供も〜

今年、特にスポットを当てているのが真珠。JJA と日本真珠振興会のプロモーション「二十歳の真珠(はたちのパール)」を全面的にバックアップしていく。会期初日にはキャンペーンセミナーとして「若年層をターゲットとした販売戦略と真珠販売の正しい知識」と題してゼネラル真珠(株)の代表取締役、井口孔仁氏が講演。パールファッションショー、さらに来場した小売店には「最新パールジュエリーカタログ」や「二十歳の真珠」キャンペーンポスターのプレゼントなど、真珠の販促キャンペーンを会場でも展開する。
「今年のJJFは“パール”を応援する。二十歳になったらパールデビュー。人生の節目にはいつも“パール”が身近な存在としてある。そんなメッセージを発信することで購買意欲を喚起し、ジュエリー業界全体の活性化につなげたい」(UBM社・高野プロジェクトマネージャー)と今回の企画に至った経緯を述べた。
共同主催社である(一社)日本ジュエリー協会(JJA)の公式サイトでも、”パール”をテーマにした動画を視聴できる。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 1億円超の高額ジュエリーが集結、『ミリオンダラークラブ』誕生
提供できる出展社とのビジネスマッチングをよりスムーズに

今年から新たに企画として「ミリオンダラークラブ」が誕生。「国内で真のファインジュエリーを見る機会が少なくなった」との来場者の声、さらに資産価値として高額ジュエリーを求める海外バイヤーの期待に応えたもので、参考上代1億円以上のジュエリーを提供できる出展社情報を会場ではもちろん、WEBサイトや公式ガイドブックでも紹介。高価格帯のジュエリーを提供できる出展社とのビジネスマッチングをよりスムーズにできるようにサポートしていく。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 女優の松雪泰子さんが登場
ジュエリー業界が選ぶ 「第6回“ウーマン オブ ザ イヤー”」に

今年で6回目を迎えたジュエリー業界が選ぶ “ウーマン オブ ザ イヤー”。「ジュエリーの輝きのように美しく生きている女性」をコンセプトに、文化・芸能・スポーツ界から年に1度、JJFの主催者である日本ジュエリー協会とUBMジャパンが受賞者を決める企画だ。第1回の米倉涼子さんから永作博美さん、石原さとみさん、上戸彩さん、木村文乃さんに続き、今年は現在NHKの朝ドラにも出演中の松雪泰子さんに決定した。
その授賞式は会期2日目の8月29日(水)に会場内特別イベントステージ行われ、トークショーも予定されている。
併催されるセミナーは例年満席が続出するほどの人気があるプロ向けの内容
「誰に対してのメッセージか」が非常に分かりやすくカテゴライズされている
併催されるセミナーは例年満席が続出するほどの人気があるプロ向けの内容だ。今年は全24セッションでさらに追加プログラムも企画されている。
今年のセミナープログラムの特徴としては、「誰に対してのメッセージか」が非常に分かりやすくカテゴライズされており、自社が抱える問題やニーズによって多くの情報収集ができる点にある。例えば小売店向けのプログラムとしては、毎年大盛況のJJA主催・百貨店および小売店4社による“独自性のある店づくり”についてのパネルディスカッションをはじめ、(株)柏圭・代表取締役社長 田口和也氏による長期的な視点の企業経営についてのセミナー、小規模店舗や工房が展開する新しいビジネスモデルのセミナーなどを開催。さらには時計業界で新風を巻き起こし、今なお拡大を続ける(株)Knot代表・遠藤弘満氏による宝飾業界にも通じる販売モデル・経営戦略の講演、増加の一途を辿るインバウンド対応として、対中国人旅行者向けのSNS活用セミナーも開催。購入されたジュエリーをより“魅せる”ための演出としての「ラッピングセミナー」もワークショップ型セミナーとして基礎編・応用編の2部構成で実施される。これほど小売店向けのプログラムを多く組んだ理由は国内市場の活性化に他ならない。「一口に“小売店向け”といっても、実際に商売をされている店舗の方々にとって抱えている問題や方向性は多岐にわたる。今回組まれた多くのセミナーが、少しでも問題解決に導く糸口になることを願っている」(主催者)。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) JJFならではの技術系プログラムも
技術者やデザイナーの情報交換パーティーも開催される

他にもJJFならではの技術系プログラムとして、前回大好評だった日本の伝統工芸とジュエリーに関するセミナーや日本ジュエリーデザイナー協会主催のアートジュエリーの歴史に関するセミナー、JJAが主催する現代アート「超絶技巧」セミナーに加え、技術者やデザイナーの情報交換パーティーも開催される。
また、様々な産業分野の展示会を主催するUBMジャパンのネットワークを活かした「異業種コラボセミナー」として、2019年春夏シーズンデザインヴィジョンとジュエリートレンドやライセンスビジネスの成功例、SHIBUYA109による若年層を取り込むマーケティングセミナーも実施。
出展社からは(株)クロスフォーが、イベントステージを利用したDancing Stoneのプロモーションや今後の展開についてイメージガールモデルと共に紹介するほか、(株)鈴峯によるCADの導入についての出展社プレゼンテーションも開催される。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 女性の活躍はジュエリー業界にも
宝飾業界で働く女性にとって活力になる必聴の内容

JJFの新企画として、女性の活躍推進をテーマにしたパネルディスカッションを開催。圧倒的に女性が身に着けることが多いジュエリーをどうしたらもっと魅力的に“魅せる”ことができるのか。女性の感性を活かしたジュエリー業界の更なる可能性は?どうしたらより女性が働きやすい環境で活躍できる業界になるのか?など、第一線で活躍している女性経営者やデザイナー、ディレクターが、女性ならではの活躍できる方法について語る。宝飾業界で働く女性にとって活力になる必聴の内容だ。
http://www.japanjewelleryfair.com/



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