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11/29(Fri) 男性部門は、「おっさんずラブ」などに主演する人気俳優「田中圭さん」
「第31回 日本ジュエリーベストドレッサー賞 表彰式」

男性部門:「おっさんずラブ」など、話題の大ヒット作に主演する人気俳優「田中圭さん」
https://www.ijt.jp/ja-jp/best_dresser.html

11/29(Fri) 女性部門は、今なお国民的人気で大活躍「浅田真央さん」
「第31回 日本ジュエリーベストドレッサー賞 表彰式」

女性部門は、バンクーバー五輪で銀メダル今なお国民的人気で大活躍「浅田真央さん」
https://www.ijt.jp/ja-jp/best_dresser.html

11/29(Fri) 特別男性部門は、年々輝きを増している大スター「高橋英樹さん」
「第31回 日本ジュエリーベストドレッサー賞 表彰式」

特別男性部門は、「桃太郎侍」をはじめ、多数の主演年々輝きを増している大スター「高橋英樹さん」
https://www.ijt.jp/ja-jp/best_dresser.html

11/29(Fri) MIKIMOTO EAU DE PARFUM(ミキモトオードパルファム)発売
MIKIMOTOの世界観を表現したブランド初のフレグランス

《ミキモト》 潟~キモトは2020年1月25日、ブランドストーリーを“香り”で表現した初となるフレグランス『MIKIMOTO EAU DE PARFUM(ミキモトオードパルファム)』を発売する。容量:75ml、価格は¥30,000+税。
フレグランス・デザイナーのレイモンド・マッツと調香師のフランク・ヴォ―クルが、美しい日本の自然や豊かな文化、真珠を育む海と豊かな森からインスピレーションを得て、自然との共生を願うMIKIMOTOのブランドフィロソフィーをベースにした、記憶に残る魅惑的なフレグランスを創り出した。
優雅で華やかな香りの中心となるのは「アイリスとマグノリア」。
トップノートは、グレープフルーツ、オレンジビガレード、シチリアンレモン、ベルガモットで爽やかな海の空気をイメージ。瑞々しくフレッシュな柑橘系の香りがひんやりとした潮風を想起させる。
ミドルノートは貝に抱かれた”自然の宝”である神秘的な宝石、真珠をイメージし、アイリスとマグノリアを中心とした神秘的なフローラル系の香り。美しい光沢を放つ真珠は、しっとりと艷めくマグノリアで表現。アイリスで真珠の持つモダンかつ洗練されたイメージを表現している。
ラストノートは龍涎香やサフラン、沈香、白檀などで木々のエッセンスを加え、森をイメージしている。ウッディ調の落ち着いた香りに、柔らかなサフランが加わることにより、MIKIMOTO EAU DE PARFUMに深みと一層のエレガンスをもたらす。ラストノートには、MIKIMOTOのラグジュアリーな気配が漂う。
パルファムボトルは、MIKIMOTOのアイデンティティーである真珠を育む貝のイメージをミニマルなデザインに昇華したもの。真珠が放つ、気品あふれる光沢と神秘的な色を想起させるデザインはボトムデザイナーのランス・マックレガーが手掛けた。
https://www.mikimoto.com/press/parfum

11/28(Thu) 中西伸一氏を代表取締役社長に選任
ミキモトの第80 回定時株主総会の取締役会において

潟~キモトは、11 月27 日に開催された第80 回定時株主総会の取締役会において中西伸一氏を代表取締役社長に選任した。
中西伸一社長の略歴=1955年6月8日、兵庫県生まれ、1978年3月、同志社大学文学部卒業、
1982年5月、株式会社ミキモト入社、2001年7月、大阪支店長、2005年6月、本店営業第一部長、2007年2月、取締役本店長、2015年11月、取締役営業本部長兼本店長、 2017年11月、取締役商品本部長、2019年11月、代表取締役社長就任。
新役員は下記の通り。カッコ内は旧役職。
▽代表取締役会長:吉田均氏(代表取締役社長)、▽代表取締役社長:中西伸一氏(取締役)、▽常務取締役: 橋本靖彦氏(取締役)、▽取締役:木ノ下直志氏(取締役)、熨功氏(取締役)、美馬俊彦氏(取締役)。
取締役の福田幸雄氏と瀧川真司氏は任期満了につき退任、瀧川真司氏は理事に就任した。
https://www.mikimoto.com/jp/

11/21(Thu) 女性の約80%以上が●●歳まで働きたい!
「女の転職type」が、働く女性約800名にアンケート調査!

正社員で長く働きたい女性のための転職サイト『女の転職type』のサイト内に、女性のリアルな仕事観を調査した新コンテンツ【データで知る「女性と仕事」】をリリースした。
■女性の仕事に対するリアルな気持ちをキャッチできる新コンテンツが誕生
仕事は楽しい?何歳まで働き続けたい?など、働く女性が仕事に対してどんな意見を持っているのかを長期的に調査し、その結果を発信する新コンテンツ【データで知る「女性と仕事」】を11月18日にリリースした。
第1回のテーマは、「いつまで働く?」
「子育てに注力したいから、仕事は20代まで」「体力を考えると50代が限界かも」など、何歳まで働くのか?は、人それぞれ。100歳まで生きる時代に女性たちは「働き続ける」ことをどう考えているでしょうか。その結果を紹介します!
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-1/

11/21(Thu) ★ 84.2%の女性が、「60歳以上まで働きたい」と回答
【Q.何歳まで働きたいですか?】

「何歳まで働きたいですか?」という質問に対して、60歳以上の年齢を選んだ方が、全体の84.2%を占めるという結果に。35歳以下の年齢を選択した人はたったの3%。「一生涯、働ける限り」を選んだ方が全体の4分の1を占めるなど、長く働きたい女性が圧倒的多数であることが分かりました。では、その年齢を選んだ理由とは何かもあわせて紹介します。
・「60歳」老後の年金生活では不安なので 貯蓄しておきたいから。(40代/営業/正社員/東京)・「65歳」ある程度お金を貯めて、余生を楽しみたいから。(20代/企画・マーケティング/正社員/宮城)・「一生涯」社会とのつながりを持つことで若々しくいられると思うから。(40代/バックオフィス/正社員/岐阜)
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-1/

11/21(Thu) ★ 64%の女性が、リタイアするまでに「最低1回以上は転職するつもり」と回答
【Q. リタイアするまでに転職するつもり(予定)はありますか?】

リタイアするまでに転職するつもり(予定)はありますか?という質問に対して、70%近い女性が1回以上は転職するつもり(予定)と回答。「わからない」も28.1%と高いものの、「転職の予定はない」を選んだ人はたったの7.3%と、大半の女性が就業中に転職するつもりであるという結果になりました。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-1/

11/21(Thu) ★ 転職理由の1位は、「そこまで長く働き続けられないから」でした
【Q. 転職する理由は何?(複数回答可)】

「転職する理由は何?(複数回答可)」に対して、1位は、「そこまで長く働き続けられないから」。次いで「プライベートの状況に応じて仕事を変えたいから」が多い結果となりました。年代別で見てみると、全体では2位の「プライベートの状況に応じて仕事を変えたいから」が30代では1位となっています。ライフイベントが立て続けに起こる30代はまさに「これからどう働き続けるか」を考えるタイミングなのかもしれません。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-1/

11/21(Thu) ★ 63%の女性が、長く働くためには「スキルアップが必要」だと回答
【Q. 長く働き続けるために何かしようと思っていますか?(複数回答可)】

「長く働き続けるために何かしようと思っていますか?(複数回答可)」に対して、「もっとスキルを身につける」が圧倒的多数の63%。2位と3位の差は2%とほぼ同率で、「転職する」と「目の前の仕事を頑張る」が並んでいます。どちらの道を選択するべきか迷っているという女性が多いのかもしれません。その他の意見としては、副業を持ちたい、起業準備、自己啓発など、次の仕事につながるための努力をしているという意見が多いという結果になりました。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-1/



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