※写真をクリックで拡大します。
Home

10/04(Tue) ジュエリー製作体験が当たる!キャンペーン
ジュエリー工房俺フィーチェ

表参道店とネット通販を展開している、潟Wュエリー工房Orefice(本社:東京:中村誠社長)以下「オレフィーチェ」)は、10月3日(月)から12月28日(水)まで展開するWINTER COLLECTION内で「ジュエリー製作体験が当たる!ゴールドチケットプレゼントキャンペーン」を実施します。
チケットの封入は2022年10月4日(火)から開始。
当選された5組10名のお客様には、表参道にある自社工房にてジュエリー製作体験後、製作したジュエリーをお持ち帰りいただきます。
さらに、副賞として表参道近辺の素敵なレストランでのランチも用意しております。
思い出に残る素敵な一日をお過ごしください。
製作していただくのはK18(18金)と天然石を使用した本格ジュエリーです。
“Gカラー/SIクラス/Goodカット以上”の天然ダイヤモンドもお選びいただけます。
https://wp.orefice.jp/sp_articles/35405/

10/01(Sat) ”御徒町”に新規店舗『KISHUN』をオープン
新たな挑戦への第一歩を歩み始めた貴瞬

3万円〜数千万円とリーズナブルなものから最高級品まで幅広く取り揃えているジュエリーの総合商社・葛M瞬(KISHUN)は8月19日(金)、宝石の街”御徒町”に新規店舗『KISHUN』をオープンした。
同社では、国内で年4回行われるイベント『国際宝飾展』に毎年参加、一度の参加で約1億円以上の売り上げを叩き出している。
そんな貴瞬に宝石を仕入れたい業者から「落ち着いて商品を見たいのですが、そちらの会社に行って良いでしょうか?」「次の展示会まで待てないのでどこかで買えませんか?」との声に応えるべく、新規店舗「KISHUN」をオープンしたもの。
貴瞬では、「なぜ、幅広い価格帯で提供できるのか」との問いのは、「それは圧倒的な仕入れ量です。日本国内はもちろんの事、タイ、ミャンマー、インドなどのアジアを始めとする宝石産出国からの独自のルートを確立していること。また、外注に頼らず内製化し自社工場とすることにより、更なるコスト削減に成功。他社には真似できない独自の研磨、リカット技術を構築。新商品の開発には3DCADシステムを搭載。オリジナルデザインとして、あらゆるお客様のニーズに対応しているからです」と答えてます。
『KISHUN』は、引き続き国内に眠る良質な宝石を仕入れ、再研磨・リメイクすることで宝石の本当の価値をお客様に提供いたします。
国内においてはアフターコロナのインバウンド需要に対応すべく、さらなる店舗展開やブランド展開を視野に入れた活動、また移動規制緩和を先読みした海外販路の拡大、海外事業所の展開を目指します。
宝石採掘において問題となっている森林伐採などによる環境破壊、原産地での若年者の労働問題にも正面から向き合い、サスティナブルな社会に貢献できる企業活動を行っていきます。
https://kishun.co.jp/

10/01(Sat) ”御徒町”に新規店舗『KISHUN』をオープン
新たな挑戦への第一歩を歩み始めた貴瞬

3万円〜数千万円とリーズナブルなものから最高級品まで幅広く取り揃えているジュエリーの総合商社・葛M瞬(KISHUN)は8月19日(金)、宝石の街”御徒町”に新規店舗『KISHUN』をオープンした。
同社では、国内で年4回行われるイベント『国際宝飾展』に毎年参加、一度の参加で約1億円以上の売り上げを叩き出している。
そんな貴瞬に宝石を仕入れたい業者から「落ち着いて商品を見たいのですが、そちらの会社に行って良いでしょうか?」「次の展示会まで待てないのでどこかで買えませんか?」との声に応えるべく、新規店舗「KISHUN」をオープンしたもの。
貴瞬では、「なぜ、幅広い価格帯で提供できるのか」との問いのは、「それは圧倒的な仕入れ量です。日本国内はもちろんの事、タイ、ミャンマー、インドなどのアジアを始めとする宝石産出国からの独自のルートを確立していること。また、外注に頼らず内製化し自社工場とすることにより、更なるコスト削減に成功。他社には真似できない独自の研磨、リカット技術を構築。新商品の開発には3DCADシステムを搭載。オリジナルデザインとして、あらゆるお客様のニーズに対応しているからです」と答えてます。
『KISHUN』は、引き続き国内に眠る良質な宝石を仕入れ、再研磨・リメイクすることで宝石の本当の価値をお客様に提供いたします。
国内においてはアフターコロナのインバウンド需要に対応すべく、さらなる店舗展開やブランド展開を視野に入れた活動、また移動規制緩和を先読みした海外販路の拡大、海外事業所の展開を目指します。
宝石採掘において問題となっている森林伐採などによる環境破壊、原産地での若年者の労働問題にも正面から向き合い、サスティナブルな社会に貢献できる企業活動を行っていきます。
https://kishun.co.jp/

09/20(Tue) 『美女と野獣』純金コインとダイヤペンダント
インペリアル・エンタープライズが映画公開30周年を祝して発売

インペリアル・エンタープライズ梶i本社:東京、原良郎社長)は、ディズニーが誇る名作『美女と野獣』の映画公開30周年を祝した、<ディズニー『美女と野獣』 純金コインとダイヤモンドの宝飾ペンダント>をI・E・I オリジナルショップにて販売します。
アニメーション映画史上初めてアカデミー賞作品賞にノミネートされた、ディズニーが誇る名作『美女と野獣』。世界中で愛される物語の映画公開30周年を祝して、英連邦クック諸島政府発行の公式記念金貨が、胸元を煌びやかに彩るゴールドジュエリーになりました。
特別に発行された本物の公式金貨とダイヤモンドが華やかなコインペンダント。
黄金の輝きに浮かび上がるのは、ベルやお城の使用人たち。ローズドームの薔薇の意匠も美しい、貴重な純金コインペンダントです。(税込164,780円)
ペンダントのフレームやチェーン、バチカンはすべて18金製。
金貨は、その美しさと価値を損なわぬよう、穴を開けるなどの加工を施すことなく、そのままの状態でフレームにセットしています。
https://iei.jp/bbc/

09/17(Sat) 10月26日〜28日「第10回国際宝飾展 秋」
過去最多を更新する14,000名ものバイヤーを動員

競争力高める明確なアピールも必要

日本最大の見本市主催会社のRX Japan鰍ェ主催する「第10回国際宝飾展 秋(秋のIJT)」が、10月26日〜28日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。  
節目の10回目を数える秋のIJTには、今年5月に神戸で開催されたIJK(神戸国際宝飾展)が盛況であったことに加え、日本への入国制限が緩和されてきたことにより、2年ぶりに海外バイヤーの来場が見込まれ、秋のIJTへの問い合わせが急増中。過去最大規模となる前回比80社増の340社の出展が見込まれ、クリスマスと年末商戦に向けた仕入れの場として期待が高 まっている。  
また、新規出展企業も増えているとのことで見どころも満載。会場では活発な販売・商談が見込まれるため、事前に価格帯やカテゴリー別に最新情報を検索できる公式HPで確認し、効率的な仕入れに繋げたい。  
昨年は、コロナ禍であったが過去最多の11,984名を動員した。来場者数は年々増加傾向にあり、ソーシャルバイヤーやハンドメイド作家など様々なジャンルのバイヤーが増えていることから、その対応も求められている。  
来場するメリットは、やはり実際に製品を見て比較・検討できることに尽きるが、ジュエリービジネスの動向を肌で感じられることも大きい。多様性社会としての変革が始まったことから業界への新規参入も増えている。SNS販売によるインフルエンサーの急増には じまり、会場内でのライブ販売も実施される予定だ。  
主催者は、「今年は入国制限の緩和に伴い国内のみならず海外からもバイヤーを招待し、過去最多を更新する14,000名ものバイヤーを動員する予定」としている。さらに幅広い層の宝飾ビジネスに関わる企業をはじめ、多様な個人が来場することが予想され、競争力を高めるための出展社による明確なアピールも重要になってきている。  
来場対象者は、宝飾小売、百貨店、 メーカー、卸、デザイナー、通販・ネット ショップ、ハンドメイド作家、インフルエンサー、宝飾品ビジネスに関心ある人々、来賓・特別招待者などだ。  
最新の出展社・製品情報は写真付きで検索可能で、主に「ジュエリー」 「リ・ジュエリー」「パール」「ライトジュエリー」「ジェムストーン/ミネラル」 「宝飾関連製品/催事商品」のカテゴリーに分かれている。本格的なラグジュアリージュエリーをはじめ、カジュアルなライトジュエリー、ハンドメイド向けの素材、パーツ、ダイヤモンド・貴石のルースなど幅広い商品・商材が揃 い、その数は50万点。さらに出展社一 押しの“秋のIJT限定製品”も見逃せない。また、宝飾業界の最新動向や宝飾品に対する知識、販売サービスに関して学べる無料のセミナーも 実施される。 会期2 日目の27 日10時 30分からは、“宝飾業界のレジェンド”諏訪貿易渇長の諏訪恭一氏による「語り継がれてきた宝石〜美しさの源と価値の仕組み〜」、同日13時からは“売上拡大のための必須スキル”として「売上に直結!ジュエリービジネスのインスタグラム活用法」をF.F.B.且謦役/Visual Advi sor木村麗氏が伝授。その他はセミナープログラムで確認を。聴講は無料だが事前申込制で定員になり次第締め切られるので注意が必要だ。
https://www.ijt.jp/autumn/ja-jp.html

09/17(Sat) 「ジャパンジュエリーフェア2022」
開催3日間で11,201人の来場者を見込む

8月31日〜9月 2日に東京ビッグサイトで開催された「ジャパンジュエリーフェア2022」の来場者数は3日間で11,201人と発表され、WeChatライブストリーミング参加者は33,000人とされている。  
出展社数は 258社。BtoBを徹底したことで、 商談がしやすいという利点も見られたが、来場者数に対して会場が広すぎる、開催日程が厳しいなど改善すべき点もいくつか見られた。このような状態だからこそ挑戦できたこともあっただろうと思われ、主催社と出展社  英国宝石学教育「Gem-A(英国宝 が同じ方向を向くことが望ましい。
https://www.japanjewelleryfair.com/

09/17(Sat) 新たに『Gem-Aダイヤモンドディプロマコース』
2023年4月から日本宝飾クラフト学院で開講

英国宝石学教育「Gem-A(英国宝石学協会)」を日本宝石協会と提携し実施している日本宝飾クラフト学院は、 2023年4月より新たに『Gem-Aダイヤモンドディプロマコース』を開講することを発表した。
学習期間は4月から12 月まで、週1回の9ヶ月。通学日は毎週火曜日の14 時〜16時30分。翌年1月に実施される筆記と実技の試験に合格すると、DGA のタイトルを取得できる。  
新規開講の特典として、入学金が半額となっ ている。 学費は、入学金 44,000円(通常88,000円)、受講料 (受験料など含む)754,000円の合計798,000円。開講日は2023年4月。詳細は同校HPで確認を。  
▼問い合わせ・説明会の申し込みは、日本宝飾クラフト学院東京本校(東京都台東区台東3-13-10)、フリーダイヤル0120- 3388-26。 受講申し込みはHPから。  
https://www.jj-craft.com/

09/17(Sat) ダイヤモンドブランド「サバース」
カラフルな“アフリカンフラワー”をモチーフにした新作登場

南アフリカやボツワナ、サザンアフリカ由来の原石を使用した エシカルでサステナブルなダイヤモンドジュエリーブランド「サバース」(東京都港区、内原一郎社長)の新作「A f r ican-Flower Collection」の発表会が、9月13 日、東京・六本木にあるサバース・ショー ルームで開催された。  
南アフリカのコミュニティから誕生したといわれている“アフリカンフラワー”は、カラフルな糸で四角形や五角形などを組み合わせて図柄をつくったり、花を象って編み込んだものを指す。  
そのアフリカンフラワーをモチーフにしたのが今回の新作「African Flower Collection」だ。新作は、プラチナダイヤモンド、プラチナもしくはピンクゴールド×色石のコンビで展開され、丸みを帯びた優美な仕上がりの同コレクションは、肌にのせると、規則的に花弁を並べたことにより存在感を放つ。また、繊細さが際立つ透かし部分は、中央に配されたダイヤモンドの一石と融合して、可憐なデザインの中に抜け感を作り出し強い輝きを引き立てている。  
さらに、希少性の高い動物をブローチで表現したコレクション「クルーガー」や、アイコンである「GOOD HOPE」からは2〜3ctの中石の存在感が際立つ新作なども登場。また、日本デザインのブランドだからこそ叶うカスタムメイドの 「プレミアムクチュール」の紹介もあった。
https://www.sabirth.com/

09/17(Sat) 「D&Dコレクション2022」
提案力と企画力で売上を伸ばした

ヨシディア鰍ノよる恒例の新作ジュエリー発表会「D&Dコレクション2022」が 、先月、恵比寿にあるウェエスティン東京で開催され、総力が結集され選び抜かれた一品の数々を楽しみにした来場者で賑わった。  
最高の技術と品質によって身に着けたときに最も輝く唯一無二のダイヤモンドとして提案される「D&D144」は人気のコレクションで、最近トレンドになっているイヤーカフも好調な売れ行きとなっていた。また流行に左右されない贅沢な優雅な時間や上質なライフス タイルを独自の世界観で創り出す「D&Dエレガンテ」からはジェンダーレスなアイテムが登場し、話題となった。
さらに、しなやかに伸び縮みし決して切れることのない技術で心地よく身に着けることを可能にしている「ロベルト・デメグリオ」はどんな時にも注目を集めるアイテムとして人気となっていた。
スイスの高級宝飾時計ブランドの「コンコルド」からは、 高級ウオッチと共に、その歴史を誇る高級ウオッチからインスパイアされたオリジナル性溢れるジュエリーの数々が発表され、独創性を好む人たちから好評となった。  
来場者数も前回よりも倍以上と好調で、買上率や単価も上昇傾向と同社の提案力と企画力で売上を伸ばした。また、ソーシャルディスタンスを確保した商談席には世界の宝石の鉱山マップを置くなど飽きさせることのない工夫なども見られた。
http://www.yoshidia.com/

09/17(Sat) SJジュエリーの「秋の宝飾展示会」
新しいジェンダーレスのジュエリーブランド「ラ ギッドマインド」を披露

エスジェイジュエリー鰍ヘ、8月31日に東京・日本橋で「秋の宝飾展示会」を開催。ニナリッチの秋冬コレクションをはじめ、全く新しいジェンダーレスのジュエリーブランド「ラ ギッドマインド」を披露したほか、新作コインメダルや要望の多い店舗活性化のための企画商材や当日限りの買得商品なども豊富に取り揃えた。  
地方からの来場者も多く、商談は盛り上がり、このような機会を作る大切さも感じられた。また、ジェンダーレスブランドの「ラギッドマインド」も時代に適していると話題を集めており、リアルに商品を見られることで今後の導入を検討する小売店も増え始めている。時間はかかるかもしれないが、新たな需要の取り込みに期待度は高い。同様のブランドが増えれば新たなジャンルとして全国に広がることが予想され、いち早く取り扱うことが望まれる。  
ニナリッチは今年で創業90年。エレガンスさとユーティリティーを融合させ、感性や感情に触れるようなニナリッチのエスプリが息づいたジュエリーコ レクションを3シリーズ提案。  
セレクトブランド「カプリシャス」からは、着ける人のアイディア次第で様々な変化が楽しめるファッションジュエリー を提案。身に着けることで気持ちが豊かになるロングネックレスや指から浮いているようなユニークなデザインでボリューム感のあるリング、上品で光沢感のあるピアスなどが登場した。
https://www.sjj.co.jp/

09/17(Sat) ジェムインターの営業業務を
ミキモト装身具へ移管する

潟Wェムインターナショナルは、経営合理化の一環として、営業業務を潟Lミモト装身具営業部に9月1日より移管、移管業務を円滑に進め、今後も期待に応えるべく、「用命賜るよう今まで 以上に引き立て賜りたく願う」とあいさ つを送っている。  
業務移管先=潟~キモト装身具営業本部営業部、問い合わせ先=〒153-0042 東京都目黒区青葉台4 - 7 - 1プラトーヴェール9 階 、電話 03-6686-7421。
https://www.gems-inter.co.jp/reform

09/17(Sat) キャッチレスピアス「バックレス」
ピークス社が大丸神戸店にオー プンで話題に

スイスで誕生したピアスブランド「Baqless(バックレス)」の正規輸入代理店、潟sークス(東京都渋谷区、木村眞澄社長)は、9月7日〜13日の期間、同ブランドの特別POP-UP SHOP を大丸神戸店にオー プンし、話題となった。  
Baqlessは、軸とキャッチが一体になった世界初の構造を持つキャッチレスピアス。何百もの極小パーツ を組み立てる緻密な時計づくりの技術を用いて、スイスの老舗腕時計ムーブメント会社が2018 年に商品化を実現。軸部分が回転しキャッチ代わりとなるため、従来のピアスの問題点であった「キャッチがとれてピアスを落としてしまう」という心配がない。普段使いはもちろん、ランニングやヨガなどのスポーツシーンでも使えるストレスフリーなピアスとして注目されている。  
今回のPOP-UP SHOPでは、2022年夏の新作アイテムをふくめ、人気モデルや定番モデルなど、Baqlessのすべてのラインナップを紹介した。
http://www.peaks-corp.com/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031
page:6