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01/15(Wed) 国際宝飾展IJTで合同ブースとして出展
世界最大規模のラボグロウンダイヤモンド・アライアンス

 日本でのラボグロウン(合成)ダイヤモンドのパイオニアである潟sュアダイヤモンドは、世界最大規模のラボグロウンダイヤモンド企業PDC Limitedと独占的パートナー契約を締結、1月20から開催される国際宝飾展IJTで合同ブースとして出展する(A8-37)。
 潟sュアダイヤモンドは、ラボグロウンダイヤモンド専門商社としては日本で最初の企業であり、業界内外でナンバーワンのラボグロウンダイヤモンド販売量を誇る。
 無色からファンシーカラーまで様々なラボグロウンダイヤモンドの供給だけではなく、パイオニアとしての知見から、ラボグロウンダイヤモンドのブランド企画や教育まで合わせて提供することを特徴としており、また海外の生産者等ラボグウロウンダイヤモンド企業との広いコネクションを持っている。
 その中で、世界最大規模の商品量を誇るのが香港に本社を置くPDCLimitedだ。今年1月から日本市場における独占的パートナー契約を締結。世界最大規模の在庫量と日本トップの販売力がタッグを組む形となった。
 ポインターからキャラアップまで様々なサイズ、シェイプのラボグロウンダイヤモンドを迅速に提供、またプライスに関しても絶対的な自信を持つ。単純なラボグロウンダイヤモンドの提供ではなく、高い品質、クライアントに合わせたサービスと柔軟性を提供することを『価値』として掲げており、ラボグロウンダイヤモンドのベストバリューを提供する。
 国際宝飾展IJTでは無色のダイヤモンドをサイズ、シェイプバリエーション豊富に展示する他、高品質なファンシーカラーダイヤモンドも多数展示する。また各企業の要望に合わせた最適な取り組み方のプランも提案が可能なので、これからラボグロウンダイヤモンドのビジネス参入に興味がある人は、まず訪れるべきブースと言えるだろう。
https://www.purediamondjapan.com/

01/15(Wed) 国際色豊かな「ビジョルカ・パリ」パリで開催
1月17日〜20日までの4日間、ポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で

 ファンタジージュエリー・時計・工芸技術産業国際見本市「ビジョルカ・パリ(BIJORHCA
PARIS)」が、1月17日〜20日までの4日間、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で開催されており、世界中のあらゆるジュエリー業界関係者に向けて、ビジネスの発展を担う最新ト
レンドが紹介されている。
 ビジョルカ・パリは、約1 万2000人のバイヤーがフランス国内外から集結し、参加する約
300のブランドやクリエイターが展示する新しい商品を探す場所として、ジュエリー業界のすべての関係者にとって重要な見本市。
 約300に及ぶ出展社の60%がフランス国外30ヵ国からの参加であり、ビジョルカは非常に国際的な見本市となっているのが特長だ。
 今回より新しいセクター分けが強化され、バイヤーをはじめとする来場者が会場に到着したら
すぐに探し求めているエリアにたどり着くよう、会場を一つのホールへ集約し、且つワンフロアに収めた。また4つの世界観(プレシャス、ファッション、アトリエ、エレメンツ)に明確に分類し、360度のビジョンで会場を見ることが出来るというもの。
 今年の9月には150回を数える。それに向け1月から会場内でのプログラムに力を入れている。充実したワークショップや講演などが開催予定となっている。
https://www.jetro.go.jp/j-messe/tradefair/detail/106017

01/14(Tue) GACKTがダイヤピンブローチを公約通りオークション出品
「芸能人格付けチェック 2020お正月スペシャル」で

アーティストGACKTが私物として保有する日本に1点しか存在しない5カラットのダイヤモンドをベースに自身の20周年を想い自らデザインして世界に1点しかないフルダイヤモンドカスタムしたピンブローチ(時価4000万円:写真)を2020元旦に出演した「芸能人格付けチェック 2020お正月スペシャル」での公約通りオークション出品、話題となっている。
このダイヤモンドには国際的に権威のあるIGI鑑定書付き。格付けチェック内で、「今年連勝できたらオークションに出そうかな。もしボクが間違えたら視聴者プレゼントにしようかな」と話していたGACKT。
結果は、個人連続正解の記録を62連勝に更新!番組での公約通り、格付けで披露したダイヤモンドをオークションに出品することにした。
落札者はリムジンエスコートにてGACKTとのディナーに招待し、その場でGACKTから手渡しすることになっている。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r373898526

01/09(Thu) 新体制で新生「株式会社エヌジェー」誕生
潟Gヌジェーと芥AKKOインターナショナルが合併

2020年1月1日、潟Gヌジェーと芥AKKOインターナショナルが合併、新生「株式会社エヌジェー」となった。
所在地は、東京本社(東京都台東区東上野2−10−13、電話:03−5817-7511代表)、広島支店(広島市中区袋町5−13、JDSビル3階、電話:082−244-4100代表)。
新体制の新人事。
▽代表取締役会長=桑山貴洋、▽取締役社長=比護博幸、▽取締役=長谷川隆洋、峯松理之(新任)、古川靖(新任)、▽監査役=谷口方延。
http://www.nj-co.com/

01/08(Wed) 「ビジョルカ・パリ2020年展」1月17日から
新しい輝かしいセッションへ


1月17日(金)〜20日(月)にフランス、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場でファッションジュエリー・時計・工芸技術産業の国際見本市「ビジョルカ・パリ」が開催される。今回はホール7.1での開催となる。
ビジョルカ・パリは、約12,000人のバイヤーがフランス国内・国外から集結、参加する約300のブランドやクリエイターが展示する新しい商品を探す場所であり、ジュエリー業界のすべての関係者にとって重要な見本市。これら約300に及ぶ出展社の60%がフランス国外30ヵ国からの参加であり、ビジョルカは非常に国際的な見本市。

ホールを変更し、バイヤー・購買意思決定者が見やすく購買しやすい動線を実現

2019年9月展より実施し始めた新しいセクター分けを今回より強化し、バイヤーをはじめとする来場者が会場に到着したらすぐに探し求めているエリアにたどり着くよう、会場を一つのホールへ集約し、かつワンフロアに収めた。下記4つの世界観に明確に分類し、来場者には360度のビジョンで会場を見ることができる。
プレシャス・エリア(PRECIOUS AREA) は、プレシャスジュエリーと腕時計がメインのエリア。近年とても人気を博しているプレシャス・アベニュー(Precious Avenue) をリニューアルし、高級素材であるゴールド(純度75.0%)、シルバー(純度92.5%)、プラチナ、パールを用いた作品を集めている。特にFilles en Or、Thomas Aurifex、4C Orient、IFOS Jewelleryなどのブランドや、フランスの時計製造の伝統を重んじながらユニークなカスタムメイドの時計ブランドOpinion Chronographeが並ぶ。
プレシャス・ギャラリー(Precious Gallery) は展示会場の入り口にあるスペースで、ビジョルカ展主催者がセレクトしたプレシャスジュエリーや腕時計が展示される。
https://www.bijorhca.com/en-gb.html

01/08(Wed) グランバーガーダイヤモンズジャパン社が栄えある大賞受賞
ルクセンブルグ商工会議所の「2019-2020年第10回日本輸出大賞」

高品質なメレダイヤモンドを日本で販売するベルギーのGrunberger Diamonds Japan鰍ヘ、在日ベルギー・ルクセンブルグ商工会議所 (BLCCJ) 主催のビジネスアワードにおいて「2019-2020年第10回日本輸出大賞」に選出され2019年12月4日、ルクセンブルク大使館で授賞式が行われた。
この日本輸出大賞は、2004年に創設され、ベルギー・ルクセンブルクの製品、サービスの日本への輸出、日本国内における輸入・流通で最も成功を収めた企業に2年に一度与えられる賞で2005年度にはフリスクでおなじみのフリスクインターナショナルNV、2013年度にはゴディバ・ジャパンなど過去にベルギー・ルクセンブルクの著名な企業に授与されてきた。
「日本に進出し新しいビジネスをスタートさせるという起業家精神」、「継続的に成長を続けるブランドとしての地位の確立」、「日本のアーティストとの数多くのコラボレーション」、「独自のジュエリーラインを含む新しい試み」「一族企業としての家族精神を尊重と熱意」を評価され、過去最高応募社10社の中よりグランバーガーダイヤモンズジャパン社が栄えある大賞受賞となったもの。
2019年12月4日にルクセンブルク大使館で行われた授賞式では、在日ルクセンブルク大使 ピエール・フェリング氏からの祝辞を皮切りに、在日ベルギー大使 ロクサンヌ・ドゥ・ビルデルリング氏に祝杯の挨拶があった。
写真は、(左から)磁器染付作家 今西方哉氏、在日ルクセンブルク大公国大使 ピエール・フェリング氏、在日ベルギー王国大使 ロクサンヌ・ドゥ・ビルデルリング氏、グランバーガーダイヤモンズジャパン株式会社代表取締社長 サイモン・グランバーガー、BLCCJ(在日ベルギー・ルクセンブルグ商工会議所)理事 ミカエル・ヴァンドルプ氏とエルス・ブルヒュースト氏、BLMC(ベルギー・ルクセンブルグ市場協議会)会長 倉本博光の各氏。
https://www.atpress.ne.jp/news/202487

01/07(Tue) バンビジュエリーが第8回ガールズジュエリーEXPO東京に出展
ブライダルブランドに加え、人気キャラクターのジュエリーや純金製品を展示

バンビジュエリー鰍ヘ、1月20日から東京ビッグサイトで開催される「第31回国際宝飾展(IJT2020)」の第8回ガールズジュエリーEXPO東京に出展、“可愛くても、しっかりモノ”をテーマにした「プチマリエ」、「katamu」などの既存のブライダルブランドに加え、好評の「スヌーピー」、「鉄腕アトム」、等の人気キャラクターのジュエリーや純金製品のコレクタブルなアイテム、健康志向を持つユーザーに絶大な人気を誇る「フェフェ×ファイテン」など、様々な商品を展示する。
バンビジュエリーのグループ会社である潟oンビは2020年に創業90周年を迎え、この歴史の中で育んだ技術力と開発力を生かして商品開発に臨んでいる。
展示ブースは、西1・2ホール・アトリウム「A16-6 」。
写真はプチマリエ ブライダル コレクション。
https://www.bambi-j.co.jp/

01/07(Tue) IJT2020で発表する桑山の新作コレクション― Challenge ―
独創的な新作ジュエリーを世界に発信

“心と夢を、輝きでむすぶ”をコーポレートメッセージとする総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は1月20日(月)から東京ビッグサイトで開催される「第31回国際宝飾展(IJT2020)」に出展、これからの時代を切り開くという思いを込めた『Challenge』をテーマにした独創的な新作ジュエリーを世界に発信する。
またB会場においては、真珠・ダイヤ部門による、様々なパール素材・ダイヤルースの展示も行う。2020年に設立50周年を迎える同社は、新たな一歩を踏み出す年となりそうだ。
特にピックアップするのは、デザイナーの感性を存分に表現する個性とトレンドが融合した世界観を発揮してつくりあげた『Metal Complex』、『Sapeur』、『La Shicu』3つのデザイナーズコレクション。
また、新技術のカットを用いて内面にもデザイン性を持たせながら軽量化したカットリングの新作や定番のシックスに新たな輝きを加えたシックスVカット、好評のシャインカット小豆の新たな線径など、マシンチェーンの新作も多数展示する。
他にも多彩なジュエリーおよび素材をそろえ、総合ジュエリーメーカーとして多様な要望に応える商品を紹介する他、ヒコ・みづのジュエリーカレッジとの産学共同プログラムによって制作された学生作品の中から優秀作品を展示し、来場者の声をコンテスト形式で評価する。写真は斬新なデザインの「3D Technology」。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山デザイナーズコレクション
メタルの新しい魅力を表現した『Metal Complex』

《桑山》 チェーンやパーツの組み合わせで、メタルの新しい魅力を表現したコレクション。新作は、揺れと動きで季節感を表現したシリーズやヴィンテージ感とボリューム感を意識したシリーズなどメタルの表情にフォーカスした。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山デザイナーズコレクション
共存する植物や太陽のカラフルな色合いからインスピレーションを受けた『Sapeur』

《桑山》 アフリカ大陸の大地と人々のライフスタイル、共存する植物や太陽のカラフルな色合いからインスピレーションを受けたコレクション。
フォルムの面白さやカラーストーンの色使いによりつい手に取りたくなるジュエリーを目指した。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/



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