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10/03(Thu) 鞄c邊研電 宝飾機器部 消費税引き上げに伴う弊社対応に関するお知らせ
10月からの消費税率8%から10%への改定に伴い

鋳造機、レーザ溶接機、レーザマーカー、3Dプリンター等の発売元である鞄c邊研電 宝飾機器部の製品の価格についても消費税率を変更することとなりました。
つきましては10月以降の納入分より消費税率を10%に改定させて頂きたくお知らせ申し上げます。何とぞご高承のうえ今後とも変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
鞄c邊研電 宝飾機器部
https://www.tanabekenden.co.jp/

10/02(Wed) ボツワナ共和国の投資産業大臣がサバース銀座本店に来店
昇華させたサバースのハイジュエリーコレクションを堪能

 2020年に100周年を迎えるインターナショナル・ダイヤモンドジュエラーUCHIHARAGROUPの?サバース(東京都港区、内原一郎社長)は、8月29日にサバースギンザ銀座本店にて「SA BIRTH Autumn&Winter NewCollection」を開催。また、翌30日には、第7回アフリカ開発会議・TICAD7(8月28日〜30日/横浜)で来日中のボツワナ共和国の投資産業大臣Hon. Bogolo J. Kenewendo氏(ボツワナ史上最年少大臣)が視察のために来店し、新作をはじめ、南アフリカ、ボツワナ、レソトなど南部アフリカ地域由来の高品質な天然ダイヤモンドが煌くジュエリーの数々を堪能した。ケネウェンド大臣が着用の「OKAVANGO」シリーズ(写真)は、ボツワナ共和国のオカバンゴ・デルタからインスパイアされ、日本人の繊細な感性や美意識によってクリエーションに昇華させたサバースのハイジュエリーコレクション。
 世界遺産でもあるオカバンゴ・デルタは「カラハリの宝石」と呼ばれる砂漠のオアシス。英王室のヘンリー王子がメーガン妃と訪れた地としても有名だ。ボツワナ共和国を「第二の故郷」と公言するヘンリー王子が婚約指輪に選んだのはボツワナ産ダイヤモンドだった。
 ボツワナ共和国は宝石品質天然ダイヤモンド原石の世界最大の産出国で、そのダイヤモンドの収益は国の教育・医療・福祉を支えている。
 サバースは、南部アフリカ(南アフリカ、ボツワナ、レソトなど)の優良鉱山から産出された原石を使用することにより、世界最高峰の瑞々しい輝きを実現。現地ファクトリーにて、優良に形成された原石を中心に厳選し、その高品質原石を熟練のクラフトマンが丹念に研摩。“奇蹟の輝き”といわれるその美しい輝きが誕生する。0.17ct以上のダイヤモンドについてProvenance(プロヴェナンス:来歴)やTraceability(トレーサビリティ)を明らかにしている。ガードル部分にレーザー刻印を施し、研磨期間や研磨担当者などの生産履歴を厳密に管理。また、ダイヤモンドの原石は、戦争資金の元となる違法ダイヤモンドを排除するための国際認証制度であるキンバリープロセスに則っている、クリーンでエシカルなダイヤモン
ドとなる。
 新作としては、プリンセスカットのダイヤモンドをあしらい、縦でも横でも着用可能な2wayネックレスをはじめ、パーツや風合いをカスタマイズできるネックレスなど秋冬のコレクションが発表された。
https://www.sabirth.com/company/

10/02(Wed) ジュエリー文化の創出のキッカケに
「フォーエバーマークベビーダイヤモンド」

 初めての贈りものは、名前と、一粒の輝き。「やっと会えたね」。出会う前からずっと、あな
たは、みんなの光でした。ありがとうの思いを込めて、あなたに贈る最初のギフト、「フォー
エバーマークベビーダイヤモンド」。
 いつの間にか始まっていた、小さな鼓動。赤ちゃんの存在を知ったとき、すべてに感謝するほど、赤ちゃんに出会えた奇跡は、大きなもの。永遠に続く一粒の輝きに、色々な想いを込める。
 「フォーエバーマークベビーダイヤモンド」は、赤ちゃんの名前のイニシャルで選べるダイヤモンドチャームになっている。家族の絆を繋ぐ人生最初の贈り物に相応しく、いつもはお母さんのネックレスとして愛用し、特別な日には赤ちゃんのブレスレットとして使用することが提案され、さらに、赤ちゃんが大きくなったら、改めて、初めてのダイヤモンドネックレスとして想
いを込めたプレゼントが渡せる。
 これはダイヤモンドだからできる家族の絆を繋ぐストーリー。これからの時代には、ジュエリーショップに当たり前のように存在すべきアイテムであり、日本のジュエリー文化を創出する一番のきっかけになり得るアイテムと言える
だろう。
 ジャパンジュエリーフェアで紹介していたのは、?柏圭。ブースの中では、ベビーダイヤモンドから生まれた様々なストーリーが紹介されていた。
 担当者によれば、赤ちゃんへのプレゼントを想定し、予想通りの効果を発揮し喜ばれているそうだが、想定外の形で喜ばれていることが多いのに驚いているという。
 「フォーエバーマーク(FM)のコードブレスレットをペアで購入し、結婚の際にはFMのマリッジリング、子供が生まれ家族みんなでF Mを持ちたいとベビーリングを購入」というのは、定番のストーリーだが、「男性が自分のイニシャルを奥さんにプレゼント」「雑誌を見て来店した母が、二人の娘へプレゼント」「小学4年の娘が可愛くて綺麗なダイヤモンドが欲しいとの要望に、二十歳になったらプレゼントする約束で購入」「兄夫婦の子育てを応援してきた義姉に、姪っ子の独り立ちを記念してプレゼント」など想像を超えた需要が多く見られるという。また「百貨店内ベビー休憩室に案内チラシを設置。チラシを見た夫婦が即決購入」「孫のためにプレゼントを探していた祖父母がDMを見て、即決」などは、思いの伝わるストーリーに共感していることが良くわかる。いずれにしても、ベビーダイヤモンドがもたらすストーリーは、想いが伝わりやすくかなりの確率で「即決」となることが多いそうで、ネットで見て電話で確認し、そのまま現物を見ずに注文もあるとのこと。
http://www.forevermark.com/

10/02(Wed) 記念日の木の指輪専門店「NENRIN GINZA」
自分たちらしいデザインが求められている

 派手な結婚式を好まない人が増え、二人だけ、家族や親しい人だけで結婚式を挙げたり、記念写真撮影だけで済ませたりするケースも増えている日本。
 これまでのような、貴金属やダイヤモンドがほとんどの、いかにも結婚指輪です、というデザ
インに抵抗感を感じる人たちが増えつつある中で、二人の愛とこれからずっと続く絆を誓い合う象徴としての結婚指輪や、記念の指輪に自分たちらしいデザインを求める人たちも増えている。
 そんな背景を元に、木の指輪ブランド「年輪」を展開する?イング(東京都台東区、武田正明代表)は、9月、「年輪」の小売専門店『NENRIN GINZA』を銀座(東京都中央区銀座1-8-1銀座池田園ビルB1F)にオープンした。
 ?イングは、2009年7月に「千年指環」を発売して以来、10年以上にわたり、記念の木の指輪ブランド『年輪』を展開。一般的な木だけの指輪やファッション用の木の指輪と耐久性・
着け心地の点で一線を画しているのが特徴となっている。
 「10年間の販売実績の中で、お客様の結婚観や夫婦観が大きく変化していることにも気付かされました。一言で表現すると、“結婚を自然体で捉える”ということ」と語った。また、「二人の愛とこれからずっと続く絆を誓い合う象徴としての結婚指輪や、記念の指輪に自分たちらしいデザインを求める人たちも増えています」と指摘する。
 さらに、「男性から女性に贈る婚約指輪を購入する人は多数派から少数派になり、結婚指輪には普段着けていて“気持ちが上がる”デザインが求められるようになっています。概ね2015年以前
は、デザインのバリエーションがあるとは言え、形式的であり、見るからに婚約指輪あるいは
結婚指輪というタイプが主流でした。社会での立場や男女の収入差がなくなり、結婚や家庭に求
められる要素が大きく変化した後に誕生、成長した世代が結婚する時代である今、それにふさわしい記念の結晶=記念のアイテムが必要なのでしょう。また、結婚◯周年を祝う習慣を持つ夫婦も徐々に増えています」と補足した。
 そして「記念の木の指輪『年輪』を求められる二人の価値観をいろいろお聞かせいただく中、これからの新しい愛の象徴としての指輪に求められるお店を作る必要があると実感し、1/f エフブンノイチ銀座店を『年輪』専門店、『NENRIN GINZA』として新たにオープンした」と説明している。
 NENRIN GINZAでは、親子お揃いの誕生木(たんじょうもく)の指輪がある。ベビーリングはネックレスにして使うと、赤ちゃんがそばにいない時も一緒にいるような気持ちになれる。
 ショップのコンセプトは共生。人と人、そして、人が、生きとし生けるもの全ての存在を大切にする想いを強くできるようなアイテムを提供。絆と愛をやさしく年輪のように少しずつ広げていきたいと考える人たちのための新しいジュエリーショップとなっている。敷居が高くすました印象のある従来のジュエリーショップとは全く異なり、顧客もスタッフも自然体で過ごせることを大切にしている。店内には「愛の木」と呼ぶシンボルツリーが中央に置かれ、緑溢れる寛いだ空間となっている。
http://www.nenrin.tokyo/ginza-access

10/02(Wed) ポンテヴェキオから初のウォッチコレクション
10月3日、ポンテヴェキオ銀座並木通り本店でリリースパーティー

 「毎日をカラフルに」をテーマに、ロマンティックでラグジュアリーなジュエリーブランド、「ポンテヴェキオ」を展開する?ポンテヴェキオホッタ(東京都港区、堀田幸夫社長)は、初のウォッチコレクション「PRIMADONNA(プリマ・ドンナ)」の発売を記念したリリースパーティーを、10月3日にポンテヴェキオ銀座並木通り本店にて開催する。入場無料。
 店内では、ポンテヴェキオが描くロマンティックでラグジュアリーな世界を凝縮した、花形オペラ歌手「プリマ・ドンナ」のような優美さが薫り立つロマンティックなウォッチの先行販売をはじめ、プリマ・ドンナの世界観を表現したフォトブースやフォトスポット、フィンガーフード&ドリンクを用意。
 10月4日から全店で販売される「プリマ・ドンナ」は、ベゼルにダイヤモンドを贅沢にあしらったラグジュアリーなデザイン。絢爛な大輪のバラを描いたマザーオブパールのこだわりの文字盤には繊細なレリーフが施され、青みがかった艶めきがミステリアスで落ち着きのある印象を醸す。ダイヤモンドの眩いきらめきを引き立たせるよう、ベルトにはシックなライトグレーを合わせている。価格は25万円+税。またダイヤモンドのないモデルは12万円+税で、ピンクとホワイトの2色を揃えている。
http://www.pontevecchio.jp/

10/02(Wed) TASAKIがNYファッションウィークでエクスクルーシブなハイジュエリー披露
ひとりひとりの個性を輝かせるようなパワフルな美しさに満ちていた

 TASAKIのクリエイティブディレクターP r a b a lGurung氏によるNYファッションウィークのS p r i n g2020 ショーで、「TASAKIAtelier」コレクションのエクスクルーシブなハイジュエリーが披露された。
 これは「WHO GETS TO BE AMERICAN?」をテーマに、希望や勇気を称賛する、真のアメリカンドリームへの賛歌として生み出されたもの。最高級のパールやダイヤモンドを用いてエクスクルーシブに製作された「TASAKIAtelier」のフェスティブでモダンなハイジュエリーと、エターナルな美しさを誇るパールネックレス、特別に製作されたボリューミィなイヤリングのバリエーションは、ひとりひとりの個性を輝かせるようなパワフルな美しさに満ちていた。
http://www.tasaki.co.jp/

10/02(Wed) 雨宮が提案する素敵なジュエリー
欧米スタイルと同様に好きな石・色

 ジュエリー産地山梨の恵まれたフィールドを最大限に生かしたモノ作りをしてきた?雨宮(山梨県甲斐市、雨宮崇社長)は、「秋の特別内覧会」をパレスホテル東京で、8月29日に開催。満足度や幸福度の高い日々を送るためにずっと寄り添ってくれる素敵なジュエリーを未来に向けて提案した。
 「SCENIC」からは、ダイヤモンドジュエリーと同じ感覚でカラーストーンに馴染んで欲しいという思いから創られたコレクションComfortに注目。欧米スタイルと同様に好きな石、好きな色を“My Symbol”として取り入れ、シンプルなデザインだからこそFirst ColourStoneとしても最適、あるようでなかったSetジュエリーとしても広がるアイテムが続々登場した。
 日本の伝統文化、自然、カタチ、思いを意識したジュエリーを提案するNeoJapanesque Style「js」は、デビューより6 年目を迎えた。「桐」を用いたModern Japanesqueなエシカル・ブ
ランドとしても必見。
 Sophisticated Elegance Styleの「S-Collection」は、品質にこだわり抜いた厳選された石だけを丁寧に創り上げた色石逸品物コレクション。今回はパライバトルマリンをふんだんに散りばめた今秋注目アイテムBROOCHが紹介された。
 雨宮は、厳選された高品質素材、卓越したデザインはもとより、新たな試みと熟練した加工技術の三位一体。そして、Made in Japanという強い信念を持ち合わせ、これからもその方
向性を常に意識し、完成度の高い製品を提案・提供できる企業として、一歩ずつ確実に進んでいく。
http://ww7.amemiya-kinzoku.com/

10/02(Wed) 「フォーエバーマーク賞」に女優・モデルの杏さんが受賞
1ct のスクエアダイヤモンドの魅力を安心感と表現

 フォーエバーマーク(デビアスグループ)が、フォーエバーマークダイヤモンドのような“永遠の輝き”を備えた人を称える「フォーエバーマーク賞」授賞式を、9月26日、アンダーズ東京にて開催。ブランドの日本デビュー10周年となった今年は、女優・モデルの杏さんが受賞。記念として“永遠のきずな”を象徴する、フォーエバーマークエンコルディア®コレクションより、新作Tight Knotの特別版ペンダントが贈られた。
 ダイヤモンドが誕生石となる杏さんは、ダイヤモンドには親しみがあるといい「肌になじんで色々な場面で一緒にいられるジュエリー。今日はドレスですが、違う格好でも着けられそうです」とコメント。また、2009年のフォーエバーマーク日本発表イベントの時から知るフォーエバーマークについて、「20代だった私も30代となり、ダイヤモンドがより身近な存在になりました」。さらに、プライベートでも家族との強いきずなで知られる杏さんは、自身の大切なきずなについて問われると「一人だったら何もせずに終わる一日も、家族という存在がいることで力をもらえる。双子の娘がいるので、同じものをふたつプレゼントできるように、お仕事も頑張りたい」と笑顔を見せた。
 今回贈呈された“Tight Knot”特別版の中央に輝くのは1.08ct、スクエアシェイプのフォーエバーマークブラックレーベルダイヤモンド。「ブラックレーベル」とは、輝きにこだわるフォーエバーマークが、最上級のカットを誇るダイヤモンドにのみ与える称号。その輝きについて杏さんは「輝きも素晴らしいですが、スクエアが新鮮な印象。日常の中にも(家など)四角いものがたくさんあって、四角には安心感を感じる」と、ラウンドのダイヤモンドとは一味違う魅力を表現した。
http://www.forevermark.com/

10/02(Wed) フォーエバーマークが野生生物保護組織Tuskに4万ポンドを寄付
アフリカ南部で2つのサイの保護プロジェクトの支援として

 美しい自然を保護するための取り組みの一環として、フォーエバーマークは野生生物保護組織Tuskに4万ポンドを寄付し、アフリカ南部で進められている2つのサイの保護プロジェクトの支援に充てられる。
 アフリカには野生のクロサイ4800頭、シロサイ2万頭が生息していると推定されている。サザン・アフリカン・ワイルドライフ大学は、サイを守るための4つのプロジェクト(密漁防止の技術を身に付けるための保護官の訓練、空中からの査察・監視部隊、追跡犬部隊、現地のコミュニティに参加してもらい情報を収集すること)に注力。また、セーブ・ザ・ライノ・トラストのプロジェクトは、車両、徒歩、飛行機による継続的なクロサイの生息数の監視、そして密猟防止のパトロールを中心に進められている。
 Tusk創設者&グローバルCEOのチャールズメイヒュー氏は「フォーエバーマークが保護活動に深く関わり、支援してくださることに感謝しています。密猟によりサイに迫る脅威は重大な局面を迎えています。有史以前から存在してきたとされる種が絶滅し、永遠に消えてしまうかもしれないリスクが現実に近づいているのです。サイは自然界とその資源がいかに美しく、はかないものであるか、そして人々が協力してその保護に取り組んだ時に何を成し得るかを、今私たちに気づかせてくれます」と話している。
http://www.forevermark.com/ja-jp/

10/02(Wed) ティファニーが中国の上海にて、ブランドエキシビション開催
世界観やブランドのヘリテージを深く掘り下げる

 ティファニーが中国の上海にて、ブランドエキシビション“VISION & VIRTUOSITY”を開催している。これはティファニーのきわめて創造性豊かなジュエリーの名作の数々を称えるもので、ティファニーにとって、このようなエキシビションは初めての試み。エキシビションでは、歴史、ブランドコードの探求、そして未来を垣間見る体験といったブランドの旅を通して、ティファニーの世界観を体感できるもので、名声を築いたブランドのヘリテージを深く掘り下げ、その唯一無二な歴史の重要性を現在に伝える。
 ティファニーのアーカイブから厳選した最も重要な作品を介し、まるで空想のような世界へと誘う。また、現代のエンゲージメントリングのスタンダードスタイルとなったティファニーセッティングをはじめ、ティファニーが発表してきた先駆的な技術や作品を紐解く。11月10日まで一般公開され、売上はチャリティ活動に寄付される。
 9月19日にはパーティが開かれ、ブリー・ラーソン、コン・リー等、数々のセレブリティやインフルエンサーがティファニーのアイコニックなジュエリーを纏って来場。日本からも水原希子さん等がイベントに参加し、華やかな夜を美しく彩った。
http://www.tiffany.co.jp/



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