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01/07(Tue) 2020桑山デザイナーズコレクション
メタルの新しい魅力を表現した『Metal Complex』

《桑山》 チェーンやパーツの組み合わせで、メタルの新しい魅力を表現したコレクション。新作は、揺れと動きで季節感を表現したシリーズやヴィンテージ感とボリューム感を意識したシリーズなどメタルの表情にフォーカスした。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山デザイナーズコレクション
共存する植物や太陽のカラフルな色合いからインスピレーションを受けた『Sapeur』

《桑山》 アフリカ大陸の大地と人々のライフスタイル、共存する植物や太陽のカラフルな色合いからインスピレーションを受けたコレクション。
フォルムの面白さやカラーストーンの色使いによりつい手に取りたくなるジュエリーを目指した。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山デザイナーズコレクション
より自分らしくをコンセプトに大人の雰囲気や余裕、奥行を醸し出す『La Shicu』

《桑山》 より自分らしくをコンセプトに大人の雰囲気や余裕、奥行を醸し出すコレクション。
手間を惜しまずに細やかな部分にこだわる“リトルラグジュアリー”なスタイルを提案。
桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山新作コレクション
形状の面白さと軽量化の両方を兼ね備えた新たな提案の「カットリングコレクション」

《桑山》 新技術のカットを用いて内面にもデザインをプラスする事でリング自体を軽量化する事が可能になった。
形状の面白さと軽量化の両方を兼ね備えた新たな提案。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山新作コレクション
新たな輝きをプラスしたシックスVカット「マシンチェーン」

《桑山》 定番のシックスに新たな輝きをプラスしたシックスVカットが新登場。
また、好評されているシャインカット小豆の新たな線径0.25φをはじめ、新作を多数取り揃えている。桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

001/07(Tue) 2020桑山新作コレクション
デザインがフォームチェンジする斬新なデザインの「3D Technology」 

《桑山》 3Dテクノロジーを駆使して好評されているシリーズ。 
構造的な様々な仕掛けを施し、デザインがフォームチェンジする斬新なデザイン。
桑山ブース(No.A6-47)
https://www.kuwayama.co.jp/

01/07(Tue) 2020桑山新作コレクション
パール素材 ・ダイヤルース(ブースNo.B23-10)

《桑山》 アコヤ真珠、黒蝶真珠、白蝶真珠を幅広く取り揃え、国内外の需要を取り込む。
更に希少な奄美大島産のゴールドパールを、桑山ならではの供給力で数多く用意し、その美しさを紹介する。
ダイヤルースについても「3EXH&C」をはじめ種類豊富に取り揃えている。
https://www.kuwayama.co.jp/

12/25(Wed) 迎賓館と「合成ダイヤモンド」技術を視察
東京商工会議所台東支部ジュエリー分科会

 東京商工会議所台東支部(桑山征洋会長、長堀慶太副会長/ジュエリー分科会担当)のジュエリー分科会(氏家和彦ジュエリー分科会長)は、11月12日に、国立研究開発法人物質・材料研
究機構(以降:物材と略)の視察に行った。
 目的は今、世界の宝飾業界で大注目の「合成ダイヤモンド」について研鑽を積むため。物材は合成ダイヤモンドの研究で、世界をリードしている組織となっている。
 ジュエリー分科会副会長の堀内信雄氏は、「今回の視察会では合成ダイヤモンドの先端装置を目の前にし、第1線の研究者に丁寧に判りやすく説明していただき、日本の科学技術の先端性に驚きを禁じえませんでした」と述べ、「今までは数千万年、数億年をかけて自然が作ったダイヤモンドでしたが、これからは人間が数日間で作ったダイヤモンドが混入する可能性が出てくる
ということで、参加者全員、真剣に研究員の説明に耳を傾けて勉強しておりました」とのこと。
 また、「特に驚いていたのは、気相成長法と呼ばれる合成法でダイヤモンドが作られるという説明では、参加者全員、目を丸くして合成装置を見ておりました。ちなみに、気相成長法とは、簡単にいうとメタンガスからダイヤモンドを作る方法です。牛のげっぷに含まれるメタンガスがダイヤモンドになるとは信じがたい話です」とした。
 最後に、「今回の視察旅行は、我々の日常のビジネスに大きな影響を与えるもので、今後のビジネスの在り方を考えさせられました」との感想だ。
 つくば山水亭で昼食をとった後、午後からは、迎賓館赤坂離宮を訪ねた。
 ジュエリー分科会副会長の小原雄司氏は「イヤホンガイドを着用し、本館(羽衣の間・朝日の間・彩鸞の間・花鳥の間・玄関ホール)と前庭及び主庭を見学しました。迎賓館赤坂離宮は、明治42年に東宮御所として建設された、日本では唯一のネオ・バロック様式による宮殿建築物で、平成21年に国宝に指定され、これまで多くの国王、大統領、首相などをお迎えしたほか、主要
国首脳会議などの国際会議の場として使用されています。内部の装飾、天井、シャンデリアなど、どれをとっても素晴らしく、四季折々の花や鳥を描いた30枚の七宝焼きは最高傑作と謳われ、日本の技術の高さに感動しました」と話した。
 一行は16時に迎賓館を出発し、御徒町で解散。大変充実した視察会だったと口を揃えた。
https://www.tokyo-cci.or.jp/taito/about/

12/25(Wed) Gem-A(英国宝石学協会)宝石学ディプロマ試験の合格者を祝う
日本宝飾クラフト学院宝石学部修了式

 1 1 月2 6日、日本宝飾クラフト学院宝石学部修了式が東京本校にて行われた。ディプロマ
(上級課程)修了生、ファンデーション(基礎課程)修了生に加え、宝石学部の講師、在校生、
卒業生など多数が集まり合格者を祝った。今年は、FGAを目指した11名がGem-A(英国宝石学協会)宝石学ディプロマ試験に合格した。
 はじめに大場よう子学院長と日本宝石協会の関根和之理事が、難関試験に合格した修了生たちへ祝辞を述べた。
 続いて、ロンドンで行われたGem-Aディプロマ授与式に参加した修了者が、授賞式や周辺などの様子をスライドの写真を見せながら説明し、在校生たちにも試験に合格しロンドンに行って欲しいと激励した。
 ディプロマ試験に合格した山田純平氏が「養殖真珠の歴史と市場価格への影響」について研究
発表。参加者は真剣に聞き入っていた。
 最後に、修了者を代表してFGA優秀合格者の金森弘さんが謝辞を述べ閉幕、懇親会へ移った。
 現在、日本宝飾クラフト学院宝石学部では、Gem-A宝石学ファンデーションコースの受講生を募集している。通学制と通信添削のコースがあり、通学制は次回は昼間部が2020年5月入学(1年制)、夜間部が2020年10月入学(半年制)、通信添削制コースは2020年6月入学。ディプロマコースにも通学制(2020年10月開講・半年制)と通信添削制があり多くの受講生がFGAを目指している。詳細については同校のホームページhttp://ww.jj-craft.com/に記載されている。
資料の請求はフリーダイヤル0120−3388−26。説明会や鑑別無料体験も随時開催している。
https://www.jj-craft.com/

12/17(Tue) 新作発表会「SPRING JEWELRY COLLECTION 2020」
「ニナ リッチ」や「カプリシャス」などの新作を発表

《エス ジェイ ジュエリー》 NINA RICCIジュエリー等の発売元であるエス ジェイ ジュエリー梶i川村忠男社長)の新作発表会「SPRING JEWELRY COLLECTION 2020」が2020年1月21日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザ日本橋6Fで開催される。
昨年、伝統的なフェミニンなテイストに、ポップな色使いや遊び心溢れるカリビアンスタイルを取り入れてブランドカラーを一新した「ニナ リッチ」からは、若さ、はつらつさ溢れるニューデザインが登場する予定。
また希少石を始めとする様々なカラーストーンをベースにしたブランド「フィオーチェ」からは、催事販売の中核商材として今や欠かせない存在で、今年も中高額価格帯のラインナップ拡充を更に図っていくとしている。
更には、金製品を中心として着実な歩みを進めている「カプリシャス」ブランドをはじめとする同社の貴金属地金チェーン商材は、高いファッション性に加えて安心資産としての価値を兼ね備えて好評されており、今年も更なる付加価値の向上を図り、身に着けて美しく、所有して安心の地金製品群を展開していく予定。
https://www.sjj.co.jp/



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